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南の島でエメラルドグリーンのビーチ風景を満喫し、ウィンドサーフィンで身体一杯に風を感じ、程良く疲れた身体で、のんびりと夜空を見上げると、南十字星が輝いています。 南の島(ハワイ,グアム,サイパン,沖縄...)のビーチ風景と星空の画像と壁紙集を掲載しました。 星メカ工房は、天体望遠鏡の自作情報のコーナです。。。by ジーク西田 |
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午後から晴れてきたので太陽を眺めましたが、風は強いし冷たいし、震えながらのちょい見・ちょい撮り、5分で終了です。気流が思い切り乱れていましたが面白い形のプロミネンスが見えていました。並んだプロミネンスは、よーく見ると、細いループで繋がっています。[2012-1-29]
眼視では、もっと繊細に細いプロミネンスのフィラメント構造が絡まっているのが見えます。左下部に出ているごくごく淡い蛇行した縄跳びのヒモのような構造が判りますでしょうか? Hα線では淡いけれど、他の波長帯で見ると、もっとダイナミックな構造が見えるのでしょう。1枚撮りのちょい撮りでは写ってくれません。[2012-1-28]

小学生のときに買ってもらった初望遠鏡のフォーク式経緯台で、バルコニ用のちょい見赤道儀を製作中。取り敢えず、様子を見るために仮に組んでみました。ベース部分の製作や塗装は未だです。[2012-1-22]
ニッコールのマニュアル・フォーカス・レンズです。Nikkorレンズは、沢山持っていますが、あまり絞らずに隅までシャープな像が求められる星野写真の撮影には、この3本のAiレンズ(35mmF1.4s、50mmF1.4s、ED180mmF2.8s)が良いです。[2012-1-21]
いつもの事ですが、西の空はよく晴れているのに南の中天に雲が居座って、お陽さまがなかなか顔を出しません。でも、雲が移動した僅かな隙に撮影。今日の太陽です。[2012-1-14]
百均で買ってきたマーシュマロです。この柔らかそうな質感と形、淡いパステルカラーの色合いを見ているだけで癒されます。可愛らしいぬいぐるみと同じ様な効果を有しているのでしょうね。[2012-1-12]
今日の太陽です。様々な形態のプロミネンスが賑やかに出ていました。[2012-1-9]
今日の太陽は、羽のような浮かんだプロミネンスが印象的でした。撮影した15分ほどの僅かの時間、画像中の明るい棒状のプラージュがギラギラと明るく輝いていました。[2012-1-8]
今日の太陽です。プロミネンスの根元の明るさと細かな構造が印象的でした。[2012-1-7]
羽田から大阪や高知へ向かう便からは、湘南海岸が良く見えます。「湘南」と言えば登場する地名を入れてみました。右下に稲村ジェーンの稲村ヶ崎、キム○クもサーフィンに来る七里ガ浜。高台の片瀬山高級住宅地を湘南モノレールが走り、杉山愛さんや西川女医も通った湘南白百合も見えます。[2012-1-3]
お正月ですので、富士山の画像を貼ります。昨日撮影した画像です。今年は良い年でありますように。[2012-1-2]
今日も晴れていたので、太陽を見たら、沢山のプロミネンスが芽吹いて(?)いました。活動域の様子も日々変化しています。縁に近い方の明るいプラージュの複雑な構造に要注目です。[2011-12-31]
昨夜の月です。寒風吹きすさぶ中、久々のお月見でしたので、眼視でしっかりと眺めて、画像も撮りました。お蔭で身体が芯まで冷えてしまいました。寒いですねぇ。右端に写っているアルタイ段壁は、神酒の海クレータの最外周のクレータ壁です。中央辺りには、神酒の海のクレータ生成時に周囲に飛び散った飛散物が積もっているような地形が見受けられます。そして、引っ掻きキズが至る所に。そのズタズタさ加減が気にいっています。[2011-12-31]
引き続き、今日も昨日と同じ活動領域の様子を撮りました。プロミネンスを重ねてみました。この辺りに小さなプロミネンスが沢山立ち昇っています。[2011-12-30]
昨日と同じ活動領域の様子です。眼視では縁に近いプラージュに2点明るい円錐上の突起が見えました。[2011-12-29]

今日の太陽です。東縁から出てきた活動領域の辺りです。この年末は、ちょくちょくウォッチしたいと思います。(PST+PL15mm+Ais-50mmF1.4+Nikon-D70改、1/1250sec×2)[2011-12-28]
今日の太陽です。噴き上がり型のプロミネンス(画像の左のプロミネンス)が、どんどん変形しつつ高度を上げていく様子が見られました。画像では潰れていますが、眼視では、細い金の線で構成されているように見えて、ダイナミックかつ美しい光景でした。[2011-12-25]
昨日の黄昏どきに京都からの帰路の車窓から撮った比良山です。青く霞んだ写りでしたので天体写真のテクニックで2枚の画像を乗算コンポジットして情報量を増やし、さらにコントラスト強調およびシャープフィルタ処理をしています。[2011-12-25]
学会の昼休み。西部講堂を見てきました。昔あった屋根の星マークはありません。サークルの部室は、この画面の右端に少し見えている立派な3棟の鉄筋コンクリート造りの建物に集結していました。この2日間、たっぷりと学会発表を聴きましたが、直接参考になるものは、あまり無いのですが、聴講中に関連する別のアイデアが浮かんでくるので、こういう時間は貴重です。[2011-12-24]
世の中ではクリスマス気分が盛り上がっているのに、学会のため京都に来ています。新幹線で向かう途中、車窓からは白化粧をしている山々が見えました。寒い。。。 画像、右端は伊吹山です。[2011-12-23]
夜散歩。起伏が多いのが横浜の地形の特徴です。位置エネルギーをむやみに放出するのを避けて、いつも尾根筋を歩いています。クロスする道路が全て下り坂という具合です。このため、所々にこの画像のように見晴らしの良いスカイラインを見渡せるところがあり、それを眺めるのも散歩の楽しみの一つになっております。中央を左右に走っているのは横浜新道(の道路盛土)です。こうしてみると、高層住宅の階段灯や廊下灯が目立ちますね。星空の見え味を損なう大きな要因になっているでしょうね。[2011-12-18]
はやくも一週間経ってしまいましたが、皆既中の月から掩蔽されていた星が出現したところが写っていましたので、貼りつけます。右上の危難の海近くの縁です。(23:55JST)[2011-12-17]
皆既中の月です。冬の澄んだ空で天頂に近い高い高度で、しかも土曜の夜。こんなに良い条件の皆既月食はめったにありません。星空を背景にポッカリと浮かんだ赤い月は、宇宙空間に浮かんでいる「地球の衛星」らしく、とても神秘的な姿でした。(Kiss-X3+SIGMA300mmF4、露出1秒)[2011-12-11]
皆既前は曇っていたのですが薄雲を通して撮った画像を合成してみました。背景の星が写っていれば星で位置合わせが出来ますので合成は容易です。
週末なので、今日も太陽を眺めています。ひょろ〜っと立ち昇っている淡〜いプロミネンスが高緯度に。そこで長めの露出で撮ってみました。そして、30分後には見えなくなっていました。[2011-12-10]

太陽は、北も南もそこそこ活発な様子で、プロミネンスもちょろちょろ、ひょろひょろと派手さはないですが、あちらこちらに立ち昇っていました。[2011-12-4]
松山市内での主な「足」は路面電車です。学会会場へ向かう車両は少し新しい車種でした。そこでワンハンドルのマスコン操作を観察。加速(加速力印加)は3段(P1〜P3)にニュートラル(N)、そして減速・制動が5段(B1〜B5)になっていました。B1〜B3は発電ブレーキで、B4、B5は摩擦ブレーキによる制動、停止であると推測しております。走行中、ニュートラルに入れている時間が結構長いので、エネルギー効率の良い乗り物であることが感じ取れました。[2011-12-3]
学会のため、松山に来ています。ホテルの窓からは、前の道を走る路面電車が見え、見上げると松山城が見えます。出張時の番外ミッションは、お城と路面電車を撮ればフルサクセスなので、これにて番外ミッションは完了。[2011-12-1]
ふと気になって書棚の置物を観察。ン十年前に万里の長城から北京に戻るバスの途中休憩で立ち寄った田舎の土産物屋で買ったもの。当時、日本円で400円ほどだったが、かなり手の込んだ作りになっている。両面ガラスの素通し3D構成なので手が抜けない、気が遠くなりそうな細かな細工ですね。[2011-11-26]
今日の太陽です。3つ、飛び石のように並んだ黒点の右の2つの周囲にプラージュやらダークフィラメントやらがもじゃもじゃと見えています。眼視では、黒点の周囲に細いS字状のダークフィラメントとそれに沿ってビーズやひも状に連なった明るいプラージュが見えておりました。[2011-11-23]
今夜は横浜としては年に一度あるかないかの澄んだ夜空です。双眼鏡で眺めるだけでは我慢できず、固定撮影を数枚。ヤフオクで数千円で買った絞り機能が壊れているレンズでの試し撮りです。フードが合っていないのか、周辺がケラれています。星像は、なかなか良いですね。バルコニから撮ったので庇が視野に入ってしまいました。(Kiss-X3+SIGMA18mm-125mmF3.5、30sec固定、縁10%トリミング、アンシャープマスク少々)[2011-11-20]
国際ロボット展で見かけたトランスフォーマです。普段は黄色いシボレー/カマロなのに変身(変形)して、こんなロボットになる、という代物です。質感の重量感を増すべく、描写のタッチを少し変えてみました。[2011-11-17]
国際展示場前。朝、予定より1時間も早く着いてしまい、周囲を茫然と眺めて、振り返るとこんな光景が。ちょうど「ゆりかもめ」も通りかかって、未来的というべきか、冷たく味気ないというべきか。ともかく、昔の絵本に未来都市として描かれていたような不思議な光景でした。[2011-11-14]
今日は、立派なプロミネンスが2組見えています。左側のは、アーチ状の萌木のようです。右側は、彩層面に見えるダークフィラメントから繋がったもので、とても長〜いです。[2011-11-13]
国際ロボット展にブースを借りているので、こんなところに出没。まーるい建物は有明コロシアム。手前の左右方向の道路は首都高湾岸線。右手を向こうへ伸びている明るいラインは、ゆりかもめ。この先で右へ直角に曲がって豊洲方面に向かう。正面遠くのビル群は新橋方面です。[2011-11-12]
昨年の夏に上信越自動車道を走るバスの車窓から順に撮った北信の妙高火山群の3つの成層火山です。いずれにもカルデラ等の二重構造が見られるので、過去には激しい噴火を繰り返した活発な火山だったと考えられます。(他の山の名は地元の方に掲示板で相談して特定しました)[2011-11-5]
今週の月曜日の夜、横浜でも久々に澄んだ夜空が拝めました。そこで、チョイ撮りしたカリフォルニア星雲です。短めのフードを使ったため、レンズ表面反射と光害カットフィルタの反射で街灯などの光が回り込んで背景に色ムラが出ています。光害の真っただ中での星空撮影では、こういう困難がいろいろと立ちはだかります。(135mmF2.8+LPS-P2、30secx4)[2011-11-3]
さらにもう一枚、沖縄の空撮画像です。中央手前に見えているエメラルドグリーンの浅瀬は宜野座の辺りの海岸。海岸沿いをずーっと右に移動した尖った半島の辺りがキャンプシュワブ〜辺野古崎。そして、上方の奥に伸びているのが本部半島です。[2011-10-30]
沖縄の空撮画像をもう一枚貼ります。中城湾の辺りです。手前の陸地が知念半島です。そして、画像中央右の緑の山に囲まれた辺りに琉球大があります。[2011-10-24]
今夜こそ晴れるかと思ったら、晴れ間はあるものの、薄雲だらけで相変わらずスッキリしない夜空です。木星だけは輝いていますが。気分をすっきりさせるために沖縄の空撮画像を貼りましょうか。沖縄本島の南東部です。海岸段丘風の緑の段差がそこここに見えています。過去に何度も隆起したのでしょうね。それにしても、海が青いなぁ。[2011-10-23]
一般公開の対応は身に堪えます。今日は代休を取得してリフレッシュモード。で、太陽を眺めました。いろんな「太陽活動」が見えて、賑やかで楽しいです。[2011-10-18]
そのうちにこういう製品が出てくるだろうと思っていたら、やはり有りました。百均で見つけた手動(発電式)LED懐中電灯です。豆ランプ式のものは、11年前にスミソニアン博物館の売店で見つけたものを「はなまるサイエンス」のコーナに載せていますが、こちらはLEDなので消費電力が少なくて、少しガシガシと発電しただけで、長々と点いています。しかも、105円。[2011-10-17]
強い風雨が来たり、晴れ間が出たり、前線に沿って空気が渦巻いているようです。空を覆うムラのある不気味な雲を強調してみました。明日の調布の一般公開は雨かなぁ...[2011-10-15]
さて、海外出張後の定例報告です。つまり、お菓子の調査報告ですが、これです。名前が凄いでしょう。。。 エクレア風のスティクパンなのですが、ほど良い焼き加減で、とっても美味でした。毎日、これを朝食代わりに食べていました。ホテルでコンティネンタル・ブレックファーストなんぞ食べると、財布が淋しくなりますので。[2011-10-11]
昨日のプロミネンスの今日の様子ですが、円錐形の塔のようにズドンと立っていました。このように彩層面をマスクしてしまった方が神秘的な図となって、良いかも知れませんね。[2011-10-10]
今日の太陽のプロミネンスです。常に薄雲がかかったような空なので、彩層面の撮影は諦めてプロミネンスだけ撮ったものです。7年前から使用しているPST(個人用小型太陽望遠鏡)ですが、発売後まもなくの初期の製品のためか、前面のフィルタにかなり焼けが入ったような状態になっています。見え味は低下したようには感じていないのですが、星まつりなどで高級機を覗かせてもらうと見え味の違いに愕然とします。[2011-10-9]
アルティマ3兄弟です。コントラストが良くてシャープな見え味が気に入っています。[2011-10-8]
今日の富士と丹沢です。久々に見る富士は、昨夜に降ったのか、中腹まで薄っすらと雪化粧していました。[2011-10-4]
学会会場の近くで、こんな光景が。この鳥さんたち、外観から判断すると海鵜のようです。何だか長閑で、ボーッと眺めていたら昼休みが終わってしまい、昼食を食べ損ねてしまいました。向うの船は係留保存されているクイーン・メアリ号です。[2011-10-3]
ロングビーチへの学会出張から帰国しました。深く関わっていたETS-7/JEMRMSがAIAAの賞を受賞。最後だけ少し関わったHayabusaも受賞。誠に喜ばしいことです。画像は、ロングビーチのダウンタウン。青い空とヤシの木がカリフォルニアらしさを演出しています。[2011-10-2]
参加している学会会場の夜の様子です。[2011-9-29]
昨日の太陽の様子を貼っておきます。この活動域、今日は大きな三つ目の黒点群になっています。[2011-9-25]
昨夜、横浜は曇りがちでしたが、晴れ間を見つけて、ちょい撮りしました。M27を300mm望遠レンズで撮ってみたものです。でも、少々ピンボケ。このレンズ、鋭いのですがピント合わせがとても大変です。(SIGMA-APO-TELE-MACRO300mmF4+LPS-P1、25sec×2)[2011-9-24]
18日にちょい撮りした月の画像の「中央の入江」付近を無理矢理拡大してみました。への字型の「ヒギヌス谷」が見えますが、この谷に沿って小さなクレータ列があります。ヒギヌス谷の中心にあるヒギヌスクレータは火山性の陥没地形(いわゆるカルデラ)であり、ヒギヌス谷は溶岩チュ−ブ(洞)の天井が崩落して出来た地形だろうと考えられています。また、ヒギヌス谷の北側(下方)に黒っぽい丘がありますが、黒いのは黒っぽい溶岩が元になった火山噴出物(DMD)が降り積もったものと考えられています。よーく見ると、この辺りには火山性のドーム状構造が、あちらこちらにあります。この辺りの高地は、画面の右下方向にある巨大な雨の海が小天体衝突で形成されたときに周囲にはじけ飛んだ岩石による引っ掻きキズによる右下から左上方向への線状構造があちらこちらに見られます。[2011-9-23]
18日の夜、月が昇るまでの僅かな時間に横浜では珍しく澄んで暗い星空を撮影しました。画像は、こぎつね座と矢座です。同じ画像を拡大して見てみると、あれい状星雲M27が、ちゃんと写っていました。この星雲、空の暗いところで25cm反射望遠鏡で見ると、大きく明るく結構な迫力で見え、夏の星雲星団観望の定番コースの上位に入っています。(TAMRON100mmF5.6+LPS-P2、60sec)[2011-9-20]
昨夜の月です。真夜中、空の透明度も良く、気流がピタッと止まって、月も木星も抜群の見え方でした。9cm(4の字フォールディッド)屈折望遠鏡でのちょい見(&ちょい撮り)だったのですが、倍率を上げても限りなく細かな地形がくっきりと見えて神殿のレリーフを鑑賞するときのような神聖な気持ちになるほどでした。こういうとき、望遠鏡には実は潜在的な能力があって、普段は揺らぎや背景のノイズに隠されているだけなのだということが解ります。(9cmF14.4+3Xバーロー+Kiss-X3,1/50sec)[2011-9-19]
今日の太陽は、中央部にどっかりと複雑な形状のプラージュが見えておりました。勢いは余りなさそうですが。休日に青い空の下で太陽を眺めると、とても気持ちが癒されます。[2011-9-18]
外縁部の地形も上方から見下ろしたようにすべく、9月11日に撮った画像に球面変換の逆処理をかけてみました。画面上端にあるBailly(バイイ)クレータが(画面右下の)湿りの海と同じぐらいに大きなクレータであることが解ります。[2011-9-17]
9月11日に撮った月面南極地方の画像の縦横比を変えて、縦を3倍に引き伸ばしてみました。これにより、山脈のような山の連なりが幾重にも走っていることが見てとれると思います。この山の連なりが月の裏側にある直径2500kmという超巨大クレータの縁(外輪山)のごく一部分なのです。[2011-9-14]
中秋の名月を過ぎて、今夜も月の南極地方が良く見えていました。縁に南極点があるScackletonクレータの山腹まで見えています。クレータ名を付けた画像を張ります。(9cmF14.4屈折+3倍バーロー+Kiss-X3、1/60sec)[2011-9-13]
昨夜の月です。バルコニーから自作機OZMAX-90で撮った画像です。月の南極地方が良く見えています。折り重なって見える山々は、南極から月の裏側にわたってある巨大なクレータ「サウスポール・エイトケン盆地」の二重の縁の山々です。[2011-9-12]
今日は相模湾方面から雲が続々と押し寄せてきて、太陽を眺める時間も分単位で刻まれている感じです。縁から二つ目の小さな活動域が回ってきて、その近くに浮き雲のようなプロミネンスが見えています。[2011-9-11]
数日前にこの活動領域で激しいフレアが出たそうです。最近、太陽の活動が活発になっており、目が離せなくなってきました。[2011-9-10]

羽田に着陸前の飛行機からの夜景です。中央に川が流れているのが見えますが、どこの川なのか照合出来ていません(おそらく新中川の小岩の辺り)。こんな夜景が簡単に撮れるのですから、最近のデジカメの感度は凄いです。[2011-9-7]
今回、高知で食べた特産品(?)は、駅のコンビニで買ったコレだけでした。簡単に表現するとカツオの身が入ったひつまぶし。なかなか美味で御座いました。[2011-9-5]
ヤフオクで放出中のPORTA微動ユニットを使ったフォーク式経緯台の仮組時の姿です。作ってはみたものの、書斎のお片づけのため、一度も使うことなく放出です。[2011-9-4]
高知駅と工科大の最寄駅「土佐山田」の間は、こんなディーゼル車両が走っています。ワンマンの単車両運行です。単線なので、頻繁に「対向車待ち合わせ」があり、ひじょうにかったるい走りです。ですので、この間の移動に特急列車「南風」を利用することが推奨されていましたし、そうしている人が多いようです。[2011-9-4]
宿泊したホテルは高知城のすぐ近く。奥は天守閣、右下は大手門です。築城主は山内一豊とのこと。[2011-9-3]
高知での学会に出張しました。学会会場の工科大学は、とても綺麗なキャンパスです。私にとっては四国初上陸です。でも、台風のまっ只中。当然の強い風雨を路面電車に謝ってもらっても。。。君が悪い訳じゃありません。[2011-9-2]

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