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南の島でエメラルドグリーンのビーチ風景を満喫し、ウィンドサーフィンで身体一杯に風を感じ、程良く疲れた身体で、のんびりと夜空を見上げると、南十字星が輝いています。 南の島(ハワイ,グアム,サイパン,沖縄...)のビーチ風景と星空の画像と壁紙集を掲載しました。 星メカ工房は、天体望遠鏡の自作情報のコーナです。。。by ジーク西田
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《ときどき気まぐれコメント》
仕事の関係で、高円寺駅近くの「座・高円寺2」で探査機のキャンペーンがてら、演劇を見てきました。時間堂の「月なみなこと」という劇ですが、これが、かなり面白くて。。。14日(日)までやってるようです。[2010-3-11]

空から見たシドニー南部サザーランドのPort Hackingの辺りです。シドニー郊外は、空から見ると概ねこんな感じのゆったりとした緑の多い住宅街と船遊びの出来る入り江があり、とっても羨ましい環境ですね。[2010-3-6]

A国では、晩夏でした。ともかく、腐海からの障気が無い季節であることは有り難い。上弦過ぎの月が中空に。でも、逆さまです。[2010-3-5]

今回のA国出張は、街中に宿泊で月も太かったので星空は小さな双眼鏡で少し眺めただけでした。それでも、良好な透明度により、りゅうこつ座、南十字星、ケンタウルス座辺りの天の川やエータ・カリーナ星雲が肉眼で見えていました。双眼鏡では、とっても賑やかな星団たちが。画像は、以前に撮った画像から、街中から肉眼で見える風情を表現してみました。[2010-3-3]

A国出張から帰ってきました。画像は、往路のシドニー空港で国際線から国内線への移動のバスの車窓から撮ったエアバスA380です。「で、でかい!」、大きすぎて翼が視野からはみ出しまくりです。 過去2回、このバスからA380を真近に見られることを経験していたので、今回は乗車してすぐにカメラをスタンバイ。勿論、他の乗客には怪訝そうな顔をされました。[2010-2-28]

土曜日に撮ったしし座の銀河NGC3628、M65、M65です。180mm望遠だと写りが小さいですね。次回は、もっと長焦点で狙うことにします。(D70+ED180mm+LPS-P1,45sec×2)[2010-2-21]

今夜は、冬にしては気流が安定しています。いつもの神酒の海の辺りです。神酒の海も多重壁クレータで同心円構造をしていますが、画面右下の山岳地帯にも大きな同心円構造らしきものがありますね。(FC76+2倍エクステンダ+or25mm+Kiss-X3,1/5sec)[2010-2-20]

プレセペ星団です。今、この視野の外、すぐ上方に火星が訪れています。[2010-2-14]

Tamron AF28-200mmSuperでの試写画像(ワイド端)です。これは視野の右下1/4の画像ですが、隅っこでも点像であり、なかなか良いレンズです。[2010-2-13]

画像処理が遅れましたが、この間の日曜日の太陽です。SOHOの画像を見ると、今週は何だか太陽面がとても賑やかになっているようです。次に晴れるのを楽しみに待つことにしましょう。[2010-2-12]

先日の雪で丹沢山系は、すっかり白くなっています。一度は縦走しないとなぁ...と思いつつ数十年が経ってしまいました。[2010-2-8]

あちらこちらからプロミネンスが立ち上っていました。浮かんでいる部分も。[2010-2-6]

真冬だというのに逗子湾には沢山のウィンドセイルが出ていました。「ブーム復活の兆しか?」 ブーム絶頂の頃、私がボードを預けていた艇庫(Big Fin)は元の場所にはなく、跡地には向かいの高校のモダンな建物が建っていました。[2010-1-31]

今夜の世界不思議発見はオーロラがテーマ。いつか、地上からオーロラを眺めに行きたいものです。初夏に打上予定の小型ソーラ電力セイル実証機「IKAROS(イカロス)」も紹介されていました。2月末までアルミプレートに名前等を刻む
キャンペーンをやっています。[2010-1-30]

昨夜の月の中央の入り江の周辺あたりです。この辺りは、雨の海クレータ形成時の飛散物でギタギタに引っ掛かれた上に、その後の雨の海の火山・溶岩活動の噴出物がベッチョリと降ってきた場所のようです。画面中央部には、まるで激しい海流(飛散物)に削られた島のような3つの高台があり、興味深いです。[2010-1-24]

週末に日光を浴びながら太陽の彩層面のダイナミックな活動を眺めると、地球の出来事とのスケールの違いを感じて、何故か癒されます。今日は、見栄えのするプロミネンスや先日画像をアップした北半球の活動域のちょうど真反対の位置にある南半球の活動域が良く見えておりました。ここ数年とても静かだった太陽も少しづつ元気になってきているようです。[2010-1-23]

おしごとに忙殺されております。冬の天の川のよく見える季節ですから、南半球で撮ったガム星雲の画像をアップしておきます。構図がずれて少し北側部分が欠けてしまいましたが、巨大な球状に拡がる超新星レムナントの赤い星雲です。球状の拡がりは画像の枠の外まで拡がっていて太陽系に結構近いところまで達しているそうです。(D70+35mmF2,120sec)[2010-1-21]

今日も太陽を眺めます。黒点群は活動が衰えてきた様子。後方に続くダークフィラメントも少々細め。でも、これが縁に廻ってきたときにプロミネンスとして見えるのが楽しみです。(weekdayなので見られそうにありませんが...)[2010-1-17]

出勤前に太陽をちょい撮り。麒麟と龍は、太陽の自転で西に廻り、かなり形が変化しました。白色光では大きな二つ目玉の黒点群になっています。[2010-1-16]

今日の太陽の彩層面には、久々に見ごたえの有る活動域が見えています。麒麟と龍の闘いのようです。[2010-1-10]

勤め先の最寄り駅(淵○辺)にもイルミネーションがありました。日本中どこもかしこもLEDイルミネーションの光が溢れています。でも、LED光の波長分布は水銀灯や蛍光灯と異なっていて、光害カットフィルタでカットできない波長に分布しているので、星見には困った存在なんですよね。[2010-1-7]

望遠鏡は沢山転がっていますが、稼働率の高いのは、この望遠鏡(FC-76)。今年もフルに活用します。[2010-1-3]

飛行機に乗るときには、少し早目に空港へ行って展望デッキへ。ここ数年、年初のアップ画像に富士山が入っていますが、今年も一応入っています。[2010-1-2]

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過去ログにあります.

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