island

南の島でエメラルドグリーンのビーチ風景を満喫し、ウィンドサーフィンで身体一杯に風を感じ、程良く疲れた身体で、のんびりと夜空を見上げると、南十字星が輝いています。     南の島(ハワイ,グアム,サイパン,沖縄...)のビーチ風景と星空の画像と壁紙集を掲載しました。 星メカ工房は、天体望遠鏡の自作情報のコーナです。。。by ジーク西田

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《ときどき気まぐれコメント》

札幌コンベンションセンターの周辺、数年前に来た時には何も無かったのに、大きなショッピングセンターが出来ていました。広い空き地があると、すかさずショッピングセンターが出来る。他に有効な使い道はないのでしょうかねぇ。ちょっと歪かも知れませんが、野菜工場とか酪農工場とか。。。 一極過剰集中で明らかに破綻気味の東京・横浜にもゲンナリですが、日本中どこへ行っても、コンビニ、ドラッグストア、ガソリンスタンド、道の駅やモールがあって、横浜の郊外と比べてちっとも変わり映えがしないのもガッカリです。逆にワザワザ東京・横浜地獄に住むメリットなど、既にすっかり消え失せているということなのでしょう。[2010-9-2]



学会のため、札幌に来ています。こちらも暑い。画像は、日曜日の往路で撮った下北半島の突端「尻屋崎」の辺りです。あれっ?山道に沿って白いものが沢山立っている。風力発電装置かな? 如何にも風が強そうな場所ですからね。[2010-8-31]



昨日、隊の最終報告会と解散式がありました。裏方として次に向けて体制をしっかり考えねばなりません。そして、月に向けても。。。 で、これはマイルドで美味しいお酒です。○○枠の獲得を祈念しつつ戴きました。[2010-8-28]



昨夜の月の続きです。昨日アップした画像の北側に繋がる地域です。リッチョーリの手前に見えている谷は、ミヤモリ谷です。おたまじゃくし模様のライマンγも右下に見えています。[2010-8-24]



久々に月をちょい見しました。今夜は相模湾から湧いてくるムラ雲が頻繁に通り過ぎる状態で気流は良くなかったのですが、強拡大してみました。グリマルディ南方のこの辺り、東の海形成時の飛散物や引っ掻きキズで何が何だか判らないゴチャゴチャとした地形です。中央部にラマルクとダーウィンがくっついいて見え、欠け際にコルディレラ山脈が見えています。クレータ底が黒い小さなクレータがクリューガです。(D80mmf1000mm屈折+Or25mm投影法、1/30sec)[2010-8-23]



学会の会場は、このホテルです。この画像は西側の横から撮ったものですが、正面(南側)から見るともっと巨大です。[2010-8-22]



出張で台湾に来ています。こちらも暑い。画像は、この辺りは地上を走っていますが地下鉄。ホテルおよび学会会場の最寄り駅は巨大な橋上駅です。[2010-8-21]



毎日暑いですが、夜空は既に秋の星座が主になっています。画像は原村で撮ってきた広角レンズでの画像から切り出したアンドロメダ座の中央部(〜さんかく座)です。左にM31,右にM33の両小宇宙。下方に散開星団NGC752が写っています。。[2010-8-18]



天体望遠鏡の三脚。古い機種は開き止めの三角板の着脱がネジなので面倒です。そこで柔らかな樹脂で製作。これなら、外さずに三脚を折り畳めます。[2010-8-14]



原村で撮ってきた白鳥座の全景です。先日の夏の大三角の画像から少し構図を変えて撮っただけです。右下にイルカ座が可愛らしく写っています。[2010-8-13]



原村星まつりに行ってきました。6日の夜は、時々晴れ、昨夜は1時半まで快晴と、天候に恵まれ星空を満喫してきました。青い空、白い雲、緑に映える望遠鏡。やはり夏は八ヶ岳の麓で過ごすにかぎります。8/4の画像と同じレンズと構図ですが、デジカメ画像でも星空にこんなに差があります。(SIGMA24mmF1.8絞りF2.5,90sec×2)[2010-8-8]



このところ、素晴らしい透明度の夜空が続いています。我慢出来なくて、昨夜は望遠レンズで白鳥座辺りを重点的に撮影。赤い星雲をくっきりと出すために光害カットのLPS-P2フィルタに加えて赤色のR64フィルタを重ねて使用。網状星雲がかろうじて写りました。(135mmF2.8+LPS-P2+R64,240sec)[2010-8-5]



このため、モノクロ画像です。新たに入手した(中古ですが)レンズの試写です。昨夜は透明度が良くて、横浜でも3等星が見えました。3等星で喜ばないといけないのが情けないですが、横浜では、めったにないことですので...透明度が良ければ、固定撮影(総露出:30秒)でも天の川が写るんですね。(SIGMA24mmF1.8絞りF2.5,15sec×2)[2010-8-4]



ひたすら人の流れの制御に精を出し続けた、嵐のような凄まじい2日間でした。暑い中、とても大勢の方に相模原まで足をお運びいただき、まことに有り難いことです。今日は漸く休日。太陽が照りつけておりましたが、逆に「様子を見てやろう」と彩層面を見ました。太陽の北半球には、力強い黒点と先行するプラージュ、さらに先行する2本の大きなダークフィラメント、黒点周辺に広がる斑模様、と、とても賑やかな様相でした。(12:51JST,PST+K12.5mm+50mmF1.4コリメート法,1/250sec×2)[2010-8-1]



それにしても凄い人出です。weekdayなのに。声は嗄れ、脚も... 明日は土曜日。大変だ、こりゃ。[2010-7-30]



日帰り強行軍で、原村で講演をしてきました。諏訪地方限定直前アナウンスにも関わらず、沢山の聴衆にお越し頂いて、はやぶさ人気のパワーに恐れ入りました。画像は、帰路に小淵沢辺りから撮った金峰山と入道雲です。[2010-7-24]



梅雨明けの青空です。関東南部は木曜日から明けてましたけどね。今日は雲が多めで、富士山も一瞬顔を出しただけです。[2010-7-18]



今日は祝賀会がありました。その一環として市立博物館ドームで、これを鑑賞。ドームで見るのは初めてでしたが、全てのシーンがビンビンとハートや感性の琴線に触れてくる体験でした。まるで、宮崎アニメに登場する飛翔シーンと満点の星空の合わせ技のような飛翔感、浮遊感、空間の広がり、大宇宙との対峙。。。祝賀会で、思わず上坂さん夫妻や飯山さんに感想を直接伝えてしまいました。「素晴らしい!!!」。。。「DVDも大画面で見るべし」ですね。ちなみに、上映館は
こちら[2010-7-17]



勤め先のロビーにある某探査機の実物大模型です。食堂へ昼食を食べに行くときにここを通るのですが、最近、見学者がとても多いです。月末に特別公開と同時に隣接する市立博物館にカプセルが展示されるとき、凄い混雑になりそうで。。。[2010-7-13]



パノラマ写真として繋いでみました。星座の線を入れると解りやすいのですが、目障りになるかも知れないので星座名だけ縁に入れてみました。左端にさそり座の下部が少しだけ入っており、中央部に南十字星。そして右にニセ十字。右端に大きく広がった半円形の赤い星雲は、太陽系の近くまで拡がっている超新星レムナントであるガム星雲の一部です。(35mmF1.4絞りF2,60sec×2×3)[2010-7-11]



ショッピングモールに鎮座している大玉(直径約1.8m)2段重ね。鋼板を打ち出して、溶接して、磨いて、鍍金。。。玉に映る周辺の歪み具合のチェックのみならず製造工程を考えてしまうのが悲しい性。こんな大きなモノをドブ浸けするクロームメッキのメッキ漕が...? でも、車のエクステリア(デコ・トラ)などで、大きなモノのクロームメッキのニーズは結構あるのかもしれません。[2010-7-10]



携帯用の望遠鏡(80mmF7)です。フリーストップ式の経緯台ごと三脚ケースに収納して携帯します。全長60cm以下なので機内持ち込み可能です。[2010-7-4]



ホテルから数百mの場所なのですが、A国では大平原の中で一人で大宇宙と対峙する感覚に浸れます。画像は、周極星として天の南極を下方通過するマゼラン大星雲です。[2010-7-2]



25日にアップした画像にも写っているさそり座の一等星アンタレスの辺りを望遠レンズ(Ais-NikkorED180mmF2.8)で撮った画像です。ここは全天一カラフルなところで、暗黒星雲に星の光が反射して星の周辺だけオレンジ色や青色の散光星雲として見えている様子が見てとれます。そして、この視野全体が薄い赤色散光星雲と暗黒星雲で覆われています。アンタレスの右上に球状星団M4、すぐ左上に小さな球状星団NGC6144が見えていますが、どちらも8倍の双眼鏡で星つぶに分かれて見え、天ノ川の手前にぽっかり浮かんでいるように見えます。(60sec×4枚コンポジット)[2010-6-29]



お天気も良くないので、製作を開始しました。まずは色塗りから。プロジェクトの構想段階には、必ず模型やCGを作って、こねくり回しますが、ミッションを終えた宇宙機の模型を作るのは何やら妙な感じです。でも、そう言えば、サターンV型ロケットのプラモデルも、ボイジャーのペーパクラフトも未着手のまま屋根裏に長期保管したままです。[2010-6-27]



35mmF1.4(絞りF2)レンズで撮った画像を繋いでみました。天ノ川に暗黒星雲が入り乱れてみえるところです。左にさそり座のアンタレス、右下にα、βケンタウリ、右上にω星団が見えています。肉眼でもこの様な暗黒星雲がはっきりと見えます。[2010-6-25]



アデレードの市電です。低床式の所謂ニュートラムです。この機種は5両連結で、なかなか格好イイ。[2010-6-24]



A国から帰国しました。A国では、こんな2両連結のトラックがガンガン走っていました。車軸の数は実に9です。[2010-6-21]



帰還まで、あと2週間ほどになりました。I国から戻ったばかりですが、来週早々に南半球に出発です。[2010-5-29]



I国でも見つけました。星のお菓子、星つぶの入ったパンケーキです。星つぶは砂糖で出来ています。どこの国へ行っても星や宇宙関係のお菓子が必ずあるんですよね。[2010-5-28]



レストランが開くのが19時半以降と遅いので、仕事を済ませたあと、それまでの時間はフランス同様に街に沢山あるカフェテラスで過ごします。「I国に来たらティラミスだろう」と、頼もうとしたら既に売り切れで、ティラミスの親戚の多層アイスクリームを食べながらPERONI。 夕食の前菜としてパスタ・ボンゴレとピッツア・マルゲリータは食べたので、これで、ほぼノルマ達成(いずれも美味でした)。でも、ジェラートは、どこの店も行列が出来ていたので食べ逃し。 ただ、「弾丸出張でも地元のモノをちゃんと食さないと」なんて主義を貫いているので体型が少し。。。[2010-5-26]



出張に行くと、お決まりの食べ物報告です。茹で卵のように見えるのは、モッツァレラチーズの塊です。これは美味しい。[2010-5-25]



ナポリ駅に近づくと、ベスビオ山の(箱根)駒ヶ岳のような本体が見えてきました。つまり、カルデラの外輪山が北側のみ残っていて、南側には後から出来たと思われる駒ヶ岳のような本体があるんですね。この本体の噴火・成長時の火砕流でポンペイが埋まったということなのでしょう。ちなみにポンペイは、本体の右側の裾野にあります。[2010-5-25]



車窓からは、ベスビオ火山が。これは北側から見た姿ですが、上部が吹っ飛んだコニーデの風情です。岩手山に似てるかな?[2010-5-24]



I国の田舎街からは、まず、電車に乗って空港のある都市へ移動。おっ、なかなか格好が良い。土曜日なのに高校生らしい学生が次の駅まで沢山乗車していました。おそろいの紺のセータを着て。[2010-5-23]



出張でI国の田舎街に来ています。現地2日間以下というトンボ帰りで、これから帰国の途につきます。[2010-5-22]



金星のすぐ傍に三日月が見えていました。うっすらと地球照も見えています。ただ、高度が低くて電線を避けて撮るのが大変でした。[2010-5-16]



最近、仕事で都内に行くことが増えております。東京駅から出て見上げるたびに、丸ノ内には大きなビルが増えている気がします。[2010-5-15]



GWは、毎日良い天気でした。気分すっきりと、2月に撮ったグレートバリアリーフの空撮画像を貼り付けます。[2010-5-5]



春らしく、近所の公園でも、いろんな樹木が芽吹いています。イチョウの木も新緑の黄緑色が眩しいほどです。[2010-5-2]



湘南ライフタウンのコーナンから撮りました。手前の三角形の山が大山。奥のすぐ左のピークが塔ノ岳です。[2010-5-1]



2月に撮った画像が気になって、星図と見比べてみました。視野内にNGC番号の付いていない星雲状の像が沢山あるのですが。。。(180mmF2.8+LPS-P2, 2分)[2010-4-30]



寝ぼけた写りですが、土曜日に撮った月のティコクレータを拡大してみました。(FC-76+3xExtender+Or25mm+Kiss-X3)[2010-4-26]



昨夜は久々に晴れたので、月も撮りました。嵐の大洋のLansberg辺りのシワ地形です。[2010-4-25]



今夜は24mmF2レンズを星空で試してみました。隅っこの星が三角形になるものの周辺減光は目立たず、一絞り(F2.8)でも星野写真に十分に使えそうです。[2010-4-24]



昼食は、こういうテラスで食べたいですね。テラス席のあるレストランが、もっと増えてほしいと思います。冬は寒く、春は風が強く、なたね梅雨〜梅雨は雨が多く、夏〜初秋は酷暑で。。。と、日本は心地良い季節が少ないのが、増えない理由でしょうか。[2010-4-24]



なかなか晴れないので夜景でレンズのチェック。画面の右下部の75%サイズ画像です。開放(F2.0)では、明るい電灯に蛾の羽のようなハローが出ています。一絞りでは三角形。二絞りで漸くハローが小さくなりましたが、露出が長い分、ブレちゃいました。[2010-4-18]



次はNikkor24mmF2.0レンズを試しています。ヤフオクで入手した中古品です。雲に阻まれて星空が見られないので、まずは樽型歪をチェック。歩道のタイルです。[2010-4-17]



長らくチェックをサボっておりましたが、14日の朝の中国青海省での地震は、新月の日の出直後の地震ですね。潮汐力が影響していそうですね。[2010-4-15]



ずっと以前から所持していたけれど天体写真には使っていなかったシグマの28mmF1.8レンズのテスト撮影画像(撮影は2月)です。視野の右上隅の2x2ビニング画像です。解りづらいですが、絞り開放(F1.8)では輝星に円周方向の青いハローが出ています。F2.8では「まあ、許せるかなぁ」という星像。[2010-4-11]



勤務先の今朝の様子です。うぐいすが綺麗な声で鳴いていました。[2010-4-10]



好物なので探し続けていました。売店で2年ぶりに遭遇。まとめ買いに走ります。[2010-4-3]



バタバタしているうちに年度末。手前は順調なISS。ルーペで見ると、ちゃんと「きぼう」も有ります。後ろはMUSES-C。「帰ってくるぞ、帰ってくるぞ...はやぶさ君」っと。[2010-3-31]



早くも桜が満開に。弥生台駅構内の桜は蕾が緩んだ程度なのに、駅の北側の桜の木だけは何故か満開。北側の方が寒いように思うのだけど。。。[2010-3-28]



Hα光でも黒く見える少し大きめの黒点群が見えています。その中にはギラギラと輝く鎖状のプラージュも見えています。(画像に撮るとぼやけてしまうのですが)[2010-3-27]




下界は雨でも上空は晴れ。ジェットエンジンの側面には製造メーカのマークが。往路はB767-300だったので、中に入っているのはCF6かなぁ?[2010-3-26]



昨日、福岡出張から戻りました。今回の出張は雨で空からの景色は楽しめなかったので、線路端の道を歩行中に通りかかった885系かもめを撮影。このデザイン、好きなんです。[2010-3-25]



今朝の彩層では、Jの字型のプラージュが光り輝いていました。この1時間後に見たら、既に形が変わっていてNの字型になっていました。[2010-3-21]



20日の湘南は猛烈な風が吹き荒れ、海も大荒れ。波が高いので(?)サーファも殆どいない。この後、殆ど砂嵐となって車に吹き付ける砂がサンドブラスト状態に。年々、急激に発達する春の低気圧が増えている(春3番、春4番...)ように感じるのは、やはり温暖化のせいと考えるのが自然かも。[2010-3-21]



太陽の彩層面が賑やかになっています。特に北半球はプロミネンスやダークフィラメントがいっぱい。[2010-3-20]



勤め先のお隣の市立博物館。ドームもありますが、バルコニーには白く輝く立派な太陽望遠鏡が、フォーク式赤道儀に乗ってニョキッと。お昼休みなどに見掛けると、とても気になります、というか、覗かせて欲しい。[2010-3-19]



今日は日曜日なのに、ここで講演を聴いたり、ポスターの前で質問したりしておりました。大阪の産創館です。なかなか面白い情報を得ることが出来ました。[2010-3-14]



A国からの帰路はニューギニアの東端をかすめて北上します。一面のジャングルです。[2010-3-14]



仕事の関係で、高円寺駅近くの「座・高円寺2」で探査機のキャンペーンがてら、演劇を見てきました。時間堂の「月なみなこと」という劇ですが、これが、かなり面白くて。。。14日(日)までやってるようです。[2010-3-11]



空から見たシドニー南部サザーランドのPort Hackingの辺りです。シドニー郊外は、空から見ると概ねこんな感じのゆったりとした緑の多い住宅街と船遊びの出来る入り江があり、とっても羨ましい環境ですね。[2010-3-6]



A国では、晩夏でした。ともかく、腐海からの障気が無い季節であることは有り難い。上弦過ぎの月が中空に。でも、逆さまです。[2010-3-5]



今回のA国出張は、街中に宿泊で月も太かったので星空は小さな双眼鏡で少し眺めただけでした。それでも、良好な透明度により、りゅうこつ座、南十字星、ケンタウルス座辺りの天の川やエータ・カリーナ星雲が肉眼で見えていました。双眼鏡では、とっても賑やかな星団たちが。画像は、以前に撮った画像から、街中から肉眼で見える風情を表現してみました。[2010-3-3]



A国出張から帰ってきました。画像は、往路のシドニー空港で国際線から国内線への移動のバスの車窓から撮ったエアバスA380です。「で、でかい!」、大きすぎて翼が視野からはみ出しまくりです。 過去2回、このバスからA380を真近に見られることを経験していたので、今回は乗車してすぐにカメラをスタンバイ。勿論、他の乗客には怪訝そうな顔をされました。[2010-2-28]



土曜日に撮ったしし座の銀河NGC3628、M65、M65です。180mm望遠だと写りが小さいですね。次回は、もっと長焦点で狙うことにします。(D70+ED180mm+LPS-P1,45sec×2)[2010-2-21]



今夜は、冬にしては気流が安定しています。いつもの神酒の海の辺りです。神酒の海も多重壁クレータで同心円構造をしていますが、画面右下の山岳地帯にも大きな同心円構造らしきものがありますね。(FC76+2倍エクステンダ+or25mm+Kiss-X3,1/5sec)[2010-2-20]



プレセペ星団です。今、この視野の外、すぐ上方に火星が訪れています。[2010-2-14]



Tamron AF28-200mmSuperでの試写画像(ワイド端)です。これは視野の右下1/4の画像ですが、隅っこでも点像であり、なかなか良いレンズです。[2010-2-13]



画像処理が遅れましたが、この間の日曜日の太陽です。SOHOの画像を見ると、今週は何だか太陽面がとても賑やかになっているようです。次に晴れるのを楽しみに待つことにしましょう。[2010-2-12]



先日の雪で丹沢山系は、すっかり白くなっています。一度は縦走しないとなぁ...と思いつつ数十年が経ってしまいました。[2010-2-8]



あちらこちらからプロミネンスが立ち上っていました。浮かんでいる部分も。[2010-2-6]



真冬だというのに逗子湾には沢山のウィンドセイルが出ていました。「ブーム復活の兆しか?」 ブーム絶頂の頃、私がボードを預けていた艇庫(Big Fin)は元の場所にはなく、跡地には向かいの高校のモダンな建物が建っていました。[2010-1-31]



今夜の世界不思議発見はオーロラがテーマ。いつか、地上からオーロラを眺めに行きたいものです。初夏に打上予定の小型ソーラ電力セイル実証機「IKAROS(イカロス)」も紹介されていました。2月末までアルミプレートに名前等を刻むキャンペーンをやっています。[2010-1-30]



昨夜の月の中央の入り江の周辺あたりです。この辺りは、雨の海クレータ形成時の飛散物でギタギタに引っ掛かれた上に、その後の雨の海の火山・溶岩活動の噴出物がベッチョリと降ってきた場所のようです。画面中央部には、まるで激しい海流(飛散物)に削られた島のような3つの高台があり、興味深いです。[2010-1-24]



週末に日光を浴びながら太陽の彩層面のダイナミックな活動を眺めると、地球の出来事とのスケールの違いを感じて、何故か癒されます。今日は、見栄えのするプロミネンスや先日画像をアップした北半球の活動域のちょうど真反対の位置にある南半球の活動域が良く見えておりました。ここ数年とても静かだった太陽も少しづつ元気になってきているようです。[2010-1-23]



おしごとに忙殺されております。冬の天の川のよく見える季節ですから、南半球で撮ったガム星雲の画像をアップしておきます。構図がずれて少し北側部分が欠けてしまいましたが、巨大な球状に拡がる超新星レムナントの赤い星雲です。球状の拡がりは画像の枠の外まで拡がっていて太陽系に結構近いところまで達しているそうです。(D70+35mmF2,120sec)[2010-1-21]



今日も太陽を眺めます。黒点群は活動が衰えてきた様子。後方に続くダークフィラメントも少々細め。でも、これが縁に廻ってきたときにプロミネンスとして見えるのが楽しみです。(weekdayなので見られそうにありませんが...)[2010-1-17]



出勤前に太陽をちょい撮り。麒麟と龍は、太陽の自転で西に廻り、かなり形が変化しました。白色光では大きな二つ目玉の黒点群になっています。[2010-1-16]



今日の太陽の彩層面には、久々に見ごたえの有る活動域が見えています。麒麟と龍の闘いのようです。[2010-1-10]



勤め先の最寄り駅(淵○辺)にもイルミネーションがありました。日本中どこもかしこもLEDイルミネーションの光が溢れています。でも、LED光の波長分布は水銀灯や蛍光灯と異なっていて、光害カットフィルタでカットできない波長に分布しているので、星見には困った存在なんですよね。[2010-1-7]



望遠鏡は沢山転がっていますが、稼働率の高いのは、この望遠鏡(FC-76)。今年もフルに活用します。[2010-1-3]



飛行機に乗るときには、少し早目に空港へ行って展望デッキへ。ここ数年、年初のアップ画像に富士山が入っていますが、今年も一応入っています。[2010-1-2]






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