カタログでは「ラジオカセッター」という表記をしていましたね。

ソニーのスタジオ1980にそっくりのラジカセRCー540。
右上に回転型のエレクトリックコンデンサーマイクがついてた。
30センチ近いスピーカー内臓なもんだからデカイ。
こいつだけはビクターと違う会社が作ったような感じだった。
なかなか巡り逢えないでいます・・・・。逢いたい。

ビクターのラジカセは四角いホーン型のスピーカーが
必ずついていたような気がする。
これがRC-600でごじゃる。
ヘッドの間近にスピーカーがついていていいのだろうか?
この機種は写真をクリックすると説明が出るぞ。

RC510。
雰囲気がダイエーBUBU(クラウンのOEM)に似ているが
あそこまでやぼったいデザインではない。
このラジカセの修理の様子が
「らいちゃんのホームページ」
「ジャンク&AV機器紹介の部屋」に載っています。
中まで見られて嬉しいです(・∀・)。
すごいぞらいちゃん。

だんだんとデザインが洗練されていきます。

上の写真がRC606です。短波帯が2バンドの
4バンドラジカセです。クリックすると詳細ページへ。
珍しい505

RC505。ソニーの1950と同じ、チャンネル式のテレビ音声受信付き。
ビクターの香りがしない、珍しい機種です。
rc515
BCL515
4万円を超える機種。短波帯が2バンドあります。


RC212
普及型、なんの工夫もへんてつもない。ボタンが東芝っぽいぞ。

(↑)RC-G5
シンプルさが洗練された美しさを醸し出しているぞ。
ひたすらデカイですこの機種。
画像をクリックすると数点のアップ画像が出ますヨ。


(↑)RC650写真をクリックするとアップ画面が現れます。

(↓)RC550

↓RC333スピーカーピッカピカ。
写真をクリックするとアップ写真のページへ。

↓RC1000 基本モデルです。
可愛いですねー。
クリックすると詳細ページへ。
RC1000

下記サイトでビクターのラジオカセッターについて議論しているのを発見。
うちのサイトのカタログをみつけたようですね。よくみつけたものです。
(・∀・)↓
http://frost.bbboy.net/boombox-viewthread?forum=3&thread=599