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 Grampus Diary (5月)

名古屋0−3清水

休みボケの選手達に期待した私がバカでした

(5/30)

名古屋vs清水

さあ!東海チャンピオンシップ開幕だあっ!

今年も優勝するぜぇ!

というわけで世間がコンヘデ杯に注目している間、一部の物好きコアなサポーターが盛り上がっている東海チャンピオンシップ。名古屋の戦い方が気になるがやはり勝負を意識しつつ交代枠を一杯使い控え選手をきっちり試してもらいたい(って結構無茶な注文だよなあ)。

まあ一言でいうと「そろそろ原竜太を出せい!」ということである。

(5/29)

名古屋2−0立命館大

レギュラー組が出場した前半は0−0

監督大激怒

後半、平岡靖、原の得点でやっとこさ2−0で勝利……らしい

おいおい、こんなんで東海チャンピオンシップは優勝できるのか!

え?もちろん狙ってるんでしょ?

(5/26)

ウリダは買いダ

……寒すぎるぞ>中日スポーツ

6月で契約が切れるウリダが1年契約延長で合意したもよう。年俸は4000万円。えらい安いんちゃう?フロントも売上手やねえ。

神戸戦にようにただでさえ低い攻撃力がウリダ不在でさらにガタ落ちになったように、名古屋の布陣はウリダ抜きでは考えられないところまできている。1stステージではピクシーのサポートとして、2ndステージではチームの中心選手としての活躍を期待したい。

(5/25)

中谷先発復帰か?

ケガで出遅れレギュラーの座をバリバリナオキに奪われていた中谷だが、その平岡直が練習中に負傷。東海チャンピオンシップは中谷先発が有力となったもよう。中スポHPによれば

『ライバル・平岡直に負けじと、攻めるサイドバックを演じてみせた』

ということだが、平岡直以上に攻めるサイドバックってほとんどFWやん。それでいいのか中谷(笑)

それはそれとしてナオキのケガの具合はどーなのよ?

(5/23)

ボバン獲得へ?

名古屋がクロアチア代表のMFズボニミール・ボバン(ACミラン)の獲得に動いているらしい。スポニチの記事なので↓↓よりは信憑性が高そうだ。ピクシー引退後の「パスを出せる選手」の条件には合いそうだが年俸+移籍金で6億円?いくらなんでもそれは無理やろ。

どうせガセネタやったらもっと景気よくジダンとかトッティとかバティストゥータとか書いてくれ。

(5/19)

ピクシー東海チャンピオンシップ出場へ

磐田、清水の控え選手の調整試合の観もある東海チャンピオンシップだが、ここぞとばかりに2連覇を狙う名古屋はピクシーを含めたトップメンバーで臨む模様。またナビスコカップの出場も示唆しておりリーグ戦のほかにあと4試合ピクシーを見ることができそう。

ああ、あと2ヶ月か……

(5/19)

スーケル獲得か?

名古屋が98年W杯得点王のスーケルにオファー。移籍金+年俸は2億円らしい。記事が出たのは報知……。なんだ、ガセネタやん。

それより大分の石崎監督解任の方が驚いた。なぜに?現在低迷しているチームがすかさずオファー出しそうだな。とかあそことか……。え?ウチもけ?

(5/15)

G大阪2−3v名古屋

滝澤〜平岡靖チームを救うVゴール

管理人万博不敗神話継続中

ピクシーの芸術的FKで早い時間に先制。前半は比較的いい動きを見せたものの、あとが続かず。西澤退場後一旦はリードしたもののガンバの猛攻を受け凌ぎ切れずロスタイムに同点。最後はガンバの隙をついて靖成Vゴールで勝ったもののこれで負けていたらここのコメントが「盛り上がったのは新井場の突破だけじゃねーか」になるところだった。新井場、いい選手じゃねーか。

(5/12)

G大阪vs名古屋

6日の試合のあと色々あって凹んでいたが、とりあえず切り替えて気持ちは戦闘モードに。G大阪戦では大森に代わり石川が先発のもよう。うぬ、両SBが上がりまくって古賀があたふたする姿が目に浮かぶようだ(……いや、そんなん浮かんでは困るのだが)。これで酒井の動きがどう変わるか楽しみである(ちとこわい気がしなくもない)。名古屋にとっては中段前最後の試合。いい内容で終わらせたい。

(5/11)

秦、山内がグァラニーへ

秦、山内がブラジルのグァラニーへ(秦は3ヶ月、山内は6ヶ月)。前回のように話がちゃんとつたわってなくてなんもせんうちに帰ってくるなんてことのないように。特に秦。みんな期待しているんだから2まわりくらい大きくなって帰ってくるように。

(なお、ふと気になってバックナンバー見たら「グラアニ」になっていたことは内緒である)

(5/9)

名古屋0−2神戸

盛り上がったのは和多田のロングスローだけじゃねーか!

(5/6)

名古屋3−1C大阪

C大阪4試合連続3得点

前半は主にセレッソの攻撃練習時間。初登場西澤がスリル満点の守備。W平岡もおつきあい。実に不安定なDFラインを見せる。磐田だったら3点は取っていたであろう。が、C大阪のつめの甘さにも助けられ前半は0−0。

後半もまったりとした展開が続いたが、それを打ち破ったのが河野&斎藤。斎藤がクリアしたボールがGK河野の頭上を越え自陣ゴールへ。オウンゴールではかわいそうとピチブーが押し込み先制。管理人、タオルマフラー回しながら大爆笑。さらにその直後、岡山がついに、やっと、とうとうゴールを決め追加点。管理人またも爆笑。名古屋もパスがつながり出し、C大阪の集中力が切れ始め、楽勝かと思いきや、大久保に決められ2−1に。いい動きだなあ大久保。その後、押し気味に進めながら追加点を奪えず、なんとなくいやな予感がしていたが最後は名古屋の俺王、平岡直起。例によってするするとあがって全員を追い越しPAの中へ。岡山の折り返しを丁寧に決めダメ押しの3点目。管理人またまた大爆笑。ゴールシーンでなぜ笑う?「俺はFWやねん。得点王を取ってレストラン経営するねん」という直起の声が聞こえるような見事な得点であった。結局3−1で試合終了。前半をなかったことにすれば、まあまあの内容だった。

(5/3)

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