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4月30日 タ、ターンオーバーなのけ?

広島1−1名古屋

ウェズレイ、マルセロ、ウリダのブラジルトリオ外国人トリオがケガ?のためか遠征に帯同せず。でもってメンバーは日本人オンリー。これもターンオーバー?

森山    

中村

中谷         酒井

山口  三原

大森  古賀  海本

本田

SUB、富永、平岡靖、滝澤、藤田片桐

交代、原→片桐、中谷→片桐、三原→藤田

(公式HPより推定。中盤は微妙。三原と酒井は逆かな?)

うわ、むちゃむちゃ面白そうなメンバー。み、見たかったなあ……。結果は藤本のPKで先制されたもののロスタイムに片桐!のゴールで引き分け。予選突破の可能性を残した。

相変わらずの得点力不足で新メンバー効果があったかどうか……。次節もこのメンバーで行くのかなあ?

4月28日 ス、スロ……

日本1−0スロバキア

楢崎が出ていなかったのでちらっとしか見ていません。そもそもスロベニアとスロバキアの区別がつかない管理人にAマッチについて語る資格はありませんぬ。

4月27日 選手のみなさん、瑞穂が嫌いですか?

ナビスコカップです。まずはホームで1勝、と意気込んだ試合だったんですが選手の方はプレシーズンマッチ気分だったようですね。京都戦の敗戦が全く生かされていないと、見てるほうも思いっきり凹みます。

*  *  *

先発はGK本田と森山が入った以外はいつものメンバー。サブには怪我から復帰の海本と山口。ところが試合前の練習で見慣れないスキンヘッドの選手が一人。

「誰だ、あれは?シジクレイか?」

いえいえ海本です。気合たっぷりです。

開始早々、浦和2トップが走る走る。北見チューンのポルシェかと思うぐらいのスピードで走る。高さにゃ強いがスピードには弱い名古屋3バックは最初から混乱。9分には古賀が見事な空振りでゴールをプレゼント。これでびびったか古賀はその後もミス連発。さらにPK献上のオマケつき。これが決まれば試合は終わり……というところだったが、ここは本田が執念でPKを防ぐ。盛り上がるゴール裏。その直後のプレイで、本田が手を押さえてかがみこむ。ゴール裏が騒然となったが本田は無事立ち上がる(トミヤスデビューならず)。

結局90分の中で盛りがったのはこのシーンだけだったりする。

前半終了間際、岡山(多分ケガ)に代えて山口。後半からトゥットをマークしきれない平岡靖に代わって海本投入。後半11分、エメルソン退場で流れが名古屋に傾くかと思った直後、福田が2点目のゴール。

こうなると名古屋はあとはいつも通りの得点につながらない放り込みオンリー。1人多いことを感じさせぬ試合展開。時折海本が積極的に上がるものの他の選手はただ歩くばかり。「とにかく1点返そう」という意識を感じさせぬまま試合終了。

浦和は中盤を省略し、とにかく2トップ+福田にボールを渡すシンプルなサッカー。名古屋は基本的にリアクションサッカーであるため中盤勝負ができないと全く形が作れない。より高い位置でプレスをかけ中盤勝負に持込しかないのだが、前にいる選手がまともにプレスかけないんじゃどうしようもない。それにエメルソンが退場になったあとも、律儀に古賀を余らせた3バックのまま(後の方で海本が上がるようになったが)。もうちっと試合展開にあわせた戦い方ができませんかね?

サッカーでボールにからめなかった選手のことを「消えていた」というが、今日の名古屋は11人中5人は消えていたでろう。名古屋の選手は忍者か?

本田の活躍と海本、山口の復帰は嬉しいがそれだけの試合。このままでは残り5試合ずるずるいってしまいそうな予感……。

それれにしてもこの試合、審判がラフプレイ容認派で、手で押し倒そうが、天狗勝を使おうが、陸奥圓明流・蛇破山を使おうが、ほとんどファールにならず試合が荒れる一方。O氏だったらレッドカード5枚は出ていたであろう。

4月26日 浦和戦展望

名古屋0−3浦和

前半、高い位置からのプレスでボールを奪うもののGKと1対1のチャンスで外すなどフィニッシュに精度を欠き無得点。後半早々、ちょっとしたミスからトゥットに決められ失点すると、とたんに崩れエメルソンに2ゴールを許し0−3で完敗。

……って書いておけば予想を裏切ってあっさり名古屋が勝つかも知れない。と期待してみるテスト。

4月24日 なんだかなあ……

サッカーダイジェスト128ページ、名古屋−京都戦の戦評の中の選手コメント「ウチは相変わらず、格下だとモチベーションが下がる傾向がある」。……もちろんこの通りのコメントだったとは思わないし、その場のニュアンスも掴めないし、選手としては反省の意味でのコメントかも知れない。

が、もし選手が本当にこういう気持ちだったとしたら怒りを通り越して悲しくなりますね。まだ「実力不足で負けた」と言ってもらった方が「今日はしょうがない。次はがんばれ」という気持ちになれます。

佐川急便戦や札幌戦でのブーイングは選手に届いてないんでしょうか?届いていたらこんなコメントはできないと思うんですが。リーグ戦でまともに優勝争いした事すらないチームの選手が、特定の選手に頼りっきりでかろうじて勝ち点をかせいできただけのチームの選手が「格下だとモチベーションが……」などと偉そうにほざいている場合ですかね?

ま、記事の方が間違っていて「格下だとモチベーションが……」などと平気でぬかす選手は名古屋にはいないととりあえず信じてますけどね。

4月24日 ほぼ決まり?

ロベルト=プロシネチキの名古屋移籍が濃厚になってきたようです。6月で契約が切れるマルセロかウリダの代わりになるのでしょう。移籍金6億という噂もあるようですが2年連続3冠を達成して賞金を全部つぎ込まないと元が取れない金額です。名古屋の選手は自分の年俸のためではなくプロシネチキの移籍金をかせぐために戦うことになりそうです。

ポジション的にはトップ下かピクシー同様FWに入ることになりそうです。岡山あたりとホットラインができるかも知れません。できないかも知れません。

いずれにしても、名古屋フロントは長期計画、選手育成という発想がないみたいですね。コンスタントに優勝争いができるようになり、原や片桐、氏原、平林といった選手が代表に選ばれるようになれば観客が増えると思うんですよね。これなら6億円もかからないでしょ?

大物選手がくれば即観客動員数アップ、というおよそトヨタの関係者とは思えない短絡的な経営戦略。地下鉄の駅から競技場までの間にチームフラッグが一本もないことや、ホームスタジアムに何ら魅力がないことなどフロントにとってはどうでもよい事なのでしょうね。

4月21日 サテは4点取りましたヨ

東京V2−4名古屋

ヴェルディグランドで行われたサテライトリーグは4得点で勝利。藤田、原がそれぞれ2ゴール。試合内容が分からないのでなんとも言えないが結果を出している選手はナビスコで起用してほしいところですね。

とりあえずトミヤスベンチ入りは確定か?

4月20日 そして福袋は倉庫へGO☆

名古屋0−1京都

清水、柏にいい試合内容で連勝して「さあホーム100勝だ」と盛り上がった時にころっと負ける。あまりにも名古屋らしくて笑えるやら泣けるやら。

高い位置で奪おうという意識、ボールを回そうという意識、裏へ出そうという意識、は確かにあったと思うし、そういう意味ではひどい試合内容ではなかったと思う。しかし、あそこまでパスもクロスも不正確だとフィニッシュまで持っていきようがない。京都のディフェンスが良かったことを差し引いても、シュート4本ではどうしようもない。……シュート見てねえと思ったら4本かよ。

守備については古賀を余らせる3バックが形になってきているし、酒井が山口不在を感じさせない活躍をしており、安定しつつあると思う。あとは攻撃。あまりにも単調。ボールをキープしてリズムを変えられる選手がいない。本来なら中村の役目なのだが。その中村は後半11分であっさり森山に交代。しかし、これが完全に裏目。ウェズレイ、マルセロ、森山の3トップは機能しないって言うとろーが。はっきり言って采配ミスじゃないのけ?

どうせだったら三原を投入すれば流れが変わったかも知れないが、三原に対する監督の評価はまだ低いようだ。三原が見られればチケット代も少しは元が取れたのに。

監督は「プレーできる選手とそうでない選手がはっきりした」とコメントしているようだが、ナビスコカップではどんな選手起用になるのだろーか?

4月19日 リーグ戦ホーム100勝まであと一つ

93年5月22日、横浜マリノスに瑞穂で勝利して以来10年。ホーム100勝まであと1勝。というわけで100勝達成のあかつきには「100勝達成記念福袋」が発売されるそーです。次節4月20日京都戦で達成できればいいのですが、もし負けると次のホームゲームは7月24日神戸戦。って3ヶ月も先かよ。せっかくの福袋を3ヶ月も倉庫で眠らせることにならないように選手のみなさんにはがんばってもらおう。

4月14日 三原のFKが生で見たいぜよ

名古屋1−2磐田

中池で行われたサテライトの試合は1−2で敗戦。三原がすんごいFKを決めたとのこと(情報多謝)。実は管理人は三原、三原と言っているわりには生でほとんど見たこと無いのだ。早くトップで見たいですな。今の名古屋はセットプレイでチャンスとは思えないしね〜。

4月13日 あの〜本当に名古屋ですか?

名古屋2−0柏

2年ぶりの2試合連続完封。3年ぶりの柏戦勝利。豊田スタジアム初勝利。やっとこさチームが形になってきた……か?

雨が予想されたためか豊スタは屋根をクローズ。大分とは違って屋根がちゃんと動くところをアピール。開門が試合前3時間はいいとしてなんかイベントやるとかオーロラビジョンでなんかやるとか考えてくれませんかね?CMだけじゃ飽きるぞ。

さて試合。いやー早い。名古屋の選手とボールの動きが速い。高い位置でボールを奪い素早く前という意識が徹底されており、柳想鉄、黄善洪に仕事をさせず。特に中盤で酒井が効いている。昨年の今ごろの酒井とは別人のようである。前半37分に、それまでやや目立っていなかった中谷がオーバーラップ。マイナスのクロスからウリダのシュートが決まり先制。柏のシュートを1本に抑え前半終了。

後半、名古屋らしくDFのマークがずれ足が止まり始める。交代出場した北嶋、加藤を捉えきれない。薩川のヘッドがゴールポストに、北嶋のシュートがクロスバーへと得点になってもおかしくないシュートを5本打たれる。楢崎&ゴールポスト大活躍で柏の攻撃をしのぐと後半41分に中村が抜け出し落ち着いてゴールを決め2−0とするとそのまま試合終了。勝ち点を9とし順位もこの時点で暫定5位。5位?

全体的にチームがまとまってきたのではないか。この試合ゴール以外では中村が消えかかっていたとか、後半足が止まって再三ピンチを招いたとか、セットプレイで得点のにおいがしないとか問題点もあるが、まずはいい試合だったのではなかろーか?こいう試合が続けば観客も1万4千からもっと増えるだろう。

「エジムンドがいないし(観衆が少ないのは)仕方ないんじゃないの」などとほざいたバカ幹部(月刊グラン21P)を見返してやりたいものだ。てゆうかこのバカ幹部、辞めてくれません?

4月11日 プロシネチキにオファー?

ポーツマスのMFでクロアチア代表のロベルト・プロシネチキにオファーを出している模様。中スポ他メジャースポーツ紙で報道されていることからガセネタではなさそうだ。かなり高額の移籍金と年俸を用意しているらしい。

ウリダかマルセロが辞めることになるのだろうが本当にプロシネチキが必要なのか?ベルデニック監督が目指すサッカーにフィットするのか?……そもそも監督が必要としているのか?監督が必要としているのはセンターバックという気がしなくもないのだが。

「今季の集客でも開幕から苦戦。実質的なクラブのトップ、小宮好雄副社長が「しっかり分析して何とかしなければいけない」と話すなど、スター選手獲得が懸案事項となっていた」(中スポより)

今瑞穂に来ている人はプロシネチキがいなくても瑞穂に来るだろうし、今瑞穂に来ない人はプロシネチキがいても瑞穂に来ないだろうと思う

監督が必要としているのかどうか分からない選手を大金を出して獲得するよりも他にやることがあるんちゃう?

地下鉄の駅から瑞穂陸上競技場までの道中にチームフラッグが1本もないという状況をなんとかする方が先じゃないの?(豊田の場合は地元の方の努力であって副社長の努力じゃないですよね?)

アウェーから来たサポーターに何の自慢もできない売店をなんとかする方が先じゃないの?

札幌、仙台、新潟などのチームがなぜ名古屋よりはるかに観客動員数が多いのか?磐田、鹿島がなぜ名古屋よりはるかに強いのか?そういうところをもっと「しっかり分析して」もらいたい。

そもそも昨年2ndステージをドブに捨ててまでもベルデニック監督の契約切れを待って招聘し、大物選手を獲得することなく今のメンバーでやっていくことにしたはずではなかったのか?

監督が目指すサッカーに必要でかつ金銭的に折り合いがつけばどんな選手を獲得してもいい。が、プロシネチキがそれに当てはまるとは到底思えない。

4月10日 引き分けもまた楽し

水戸1−2C大阪

水戸先制も最後はジョアン・カルロスに逆転ゴールを許す。ちなみにジョアン・カルロスとはホミルドのようなDFらしい

大宮4−1新潟

またもモリツァ。モリツァに何が起きたのか?ところで氏原はどうしているのだ?

川崎1−1大分

川崎、この引き分けは大きいか?大分もぶっちぎりで首位とはいかないようで

横浜2−2湘南

湘南、5つめの引き分け……。神奈川ダービーで観衆2000人はどうかと……

甲府1−1鳥栖

甲府ただ今6位。平日ながら観衆3000人。また小瀬行きたいなあ〜

福岡2−2山形

山形いつのまにか最下位脱出。福岡は重症。盧廷潤心無いサポーターに激怒。

この日引き分けが4カード。これを面白いととるか、つまらないととるか。個人的には勝ちきれないチーム、負けないチームがあって面白いと思う。中途半端な延長Vゴール制度よりよほど面白いと思うのだが。

4月9日 湾岸ユナイテッド

フェアレディやポルシェがバトルしているわけではなく、ホームタウン広域化(千葉移転?)を考えている市原が新チーム名を公募するらしい。千葉○○になるのか市原の名が残るのか……?

それにしても昨年あれほど面白いサッカーをやりながら観客動員が伸びなかった市原。移転したいというのも分からなくもない。

 

……やっぱし千葉とくればパイレーツしかあるまい

4月7日 JFL開幕

デンソー3−2鳥取

徳重、小池が抜けて戦力低下が心配されるデンソーだが鳥取SCに先制を許すなど苦戦。高山のハットトリックで逆転勝ちし勝ち点3を得たものの前途多難のようだ。

本田1−0愛媛、大塚4−4京都、ジャトコ1−2国士舘大、佐川東京2−2栃木、YKK1−1佐川大阪、横河1−1宮崎、熊本1−1アローズ、静岡産大0−2S仙台

今年は18チームで1回戦総当り。しかも初の地域リーグとの入れ替え戦も行われる(下位2チームは自動降格)。例年にない激戦がくりひろげられそう。デンソーとて安穏とはしていられないだろう。

第1節では昇格組の佐川急便大阪、プロフェソール宮崎が引き分けスタート。昨年の天皇杯でどこぞのJ1チームを破った佐川急便東京も引き分けスタートとなった。

4月7日 三原復活か?

清水1−2名古屋

三保グラウンドでのサテライトリーグ第4節。前日に続きまたも清水に勝利☆。名古屋の得点は吉村、吉本。清水は山崎。

詳細は不明だが三原が背番号10をつけフル出場した模様。ポジションはトップ下か左MF。サテライトとはいえフル出場できるまで回復しているのは嬉しいところ。すぐにトップ出場とはいかないだろうが中村や滝澤とポジション争いができれば面白いところ。セットプレイのオプションも増えるしね。

しかし秦が相変わらずFWで起用されているようだ。原と秦の平均身長168センチの2トップでどうしろと?

4月6日 笑いと涙の90分

清水0−4名古屋

富士山は見えるわ、食べ物はうまいわ、専用球技場だわ文句なしの日本平。思ったより空席が目立ったのがやや残念。相手が名古屋だから?

試合の方は開始からなぜか名古屋ペース。岡山、中谷がアレックス、市川を必死でマーク。中盤は清水以上にコンパクトでボールを奪うと素早く前へ展開。札幌に0−3で負けたとは思えない動きのよさ。9分には中村が惜しいシュートを放ちこの後もウェズレイのオーバーヘッド、岡山の枠をとらえたミドルシュートなど名古屋ペースで試合が進む。

試合のポイントはやはり両サイドと中央のバロン。アレックスには岡山。市川には中谷、バロンには平岡靖、他の選手もサポート、さらに空いたスペースには他の選手、という感じで守備の約束事がしっかりできていたのであろう。大きな破綻なく前半は清水の攻撃をシュート3本に抑えきる。信じられないことに名古屋の選手の足が止まっていないないのだ。清水のセットプレイにはひやひやだったがゴールは許さず。

さて後半。前半の運動量では後半はさすがに足がとまるだろうと思いきや先に足がとまったのは清水。後半14分、ウリダ&中谷が左サイドを崩し、ウリダのクロスにマルセロが頭であわせ先制ゴール。19分には中村が右サイドで相手DF2人を引きずり倒し逆サイドのフリーで待つウェズレイへ。ウェズレイ難なく頭で決め2点目。4試合で1点のチームが清水相手に2点目。22分には岡山がミドルシュート。惜しくもGKにはじかれるがこの試合2本のシュートがいずれも枠内へ。これこそ日本平の奇跡である。その後のCKからマルセロが「マルセロとは思えない動き」で清水DFを翻弄しまたもやゴール。

まだまだ足が止まらない名古屋。特に中谷。左サイドを上がるわ下がるわペナルティエリア内まで走りこんでくるわ電池切れになることなく走る走る。34分にはウェズレイ−マルセロ−ウェズレイと絵に描いたような(または名古屋らしくないとも言う)ワンツーパスから最後はマルセロがゴール。なんとマルセロがハットトリック。ゴール裏大爆笑。なんと清水相手にアウェーで4得点で勝利。名古屋サポにとっても予想外の大勝♪

清水のできが悪すぎた、という点を差し引いても各選手がそれぞれの持ち味を出すことができたゲームだったと思う。次はここ2年勝ち星のない柏。鬼門豊スタで今日以上の試合を見せてもらいたいものでる。

勝って兜の緒を、を、を、をーほっほっほっほっほっほっほっほっほ☆

……試合後も壊れっぱなし

4月3日 サッカーマガジンより

なんか悔しいがちょっと嬉しい。こんな誤植は大歓迎

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