● 定例講習会「入門!だるまん講座」 in 横浜

テーマ だるまんBASIC part7

『古代文献ホツマツタエと陰陽五行』

日 程 2014年9月28日(日)     
時 間 18:30〜20:30
料 金 3,200円
会 場 横浜情報文化センター〈7F〉
横浜市中区日本大通11番地
TEL:(045)664-3737(代表) FAX:(045)664-3788

【交通アクセス】

電車
●JR 「関内駅」南口 徒歩10分
●横浜市営地下鉄 「関内駅」1番出口 徒歩10分
●みなとみらい線 「日本大通り駅」3番出口 徒歩0分
バス
●市営バス 「日本大通り駅 県庁前」バス停徒歩1分
横浜駅東口バスターミナル(横浜そごう1F)より
8・58 系統乗車15分
桜木町駅バスターミナルより
8・11・58系統乗車10分

●首都高速 「横浜公園ランプ」3分
所在地

お申込み メールでお申込み

TEL/ 045-664-3864(堀内歯科クリニック)

日本の古代を伝える文献として古事記、日本書紀などがありますが、教科書的には偽書と言われている分野があります。それは「ホツマツタエ」や「竹内文書」、「先代旧事本紀」など数多く存在しますが、今回はその中でも「ホツマツタエ」にスポットライトを当てて五行的に考察してみます。
「ホツマツタエ」の編纂は紀元前7世紀と言われており、古事記や日本書紀の編纂の紀元8世紀に対して決定的に古いものです。また、陰陽五行に関しても創始者と言われるスウエンは紀元前5世紀の中国の人であるので、やはりもっと古いものということになります。
時代を別としても、「ホツマツタエ」には「五元」という陰陽五行の元型とも思えるものがあることに注目です。ウツホ、カセ、ホ、ミツ、ハニという五つの要素は五行そのものなのです。
その他、さまざまな興味深い点があり、今回は「ホツマツタエ」を軸にして、五行思想の謎、日本神話体系の詳細に注目してみたいと思います。

テーマ だるまんBASIC  

『かみさまとのやくそく』上映会  + 『だるまんの陰陽五行』特別講演

『死後の世界、生まれる前の世界』   

日 程 2014年8月3日(日) 
時 間 映画…16:00〜18:00

講演…18:15〜20:15

料 金 4,000円
会 場 横浜情報文化センター  6階ホール
横浜市中区日本大通11番地
TEL:(045)664-3737(代表) FAX:(045)664-3788

【交通アクセス】

電車
●JR 「関内駅」南口 徒歩10分
●横浜市営地下鉄 「関内駅」1番出口 徒歩10分
●みなとみらい線 「日本大通り駅」3番出口 徒歩0分
バス
●市営バス 「日本大通り駅 県庁前」バス停徒歩1分
横浜駅東口バスターミナル(横浜そごう1F)より
8・58 系統乗車15分
桜木町駅バスターミナルより
8・11・58系統乗車10分

●首都高速 「横浜公園ランプ」3分
所在地

お申込み 映画は全部で三回上映します。

だるまん講演会は最終回のみです。

映画の詳細、申し込みに関しては以下を参照ください。

http://norio-ogikubo.info/events/神奈川県・横浜市/横浜情報文化センター/

TEL/ 045-664-3864(堀内歯科クリニック)

この日は堀内歯科クリニック、堀内紀子主催での『かみさまとのやくそく』上映会(別紙参照)です。
全部で3回の上映を行いますが、その最終回(16:00〜18:00)と抱き合せの形で「だるまん講習会」を行います。
内容的には、映画「かみさまとのやくそく」のメインテーマである「胎生期の記憶」について、『だるまんの陰陽五行』的に考えたものとなっています。
子どもたちが持つ胎生期の記憶とはいわゆる「霊界」であるのか?そして霊界は本当にあると言えるのか?また、生まれ変わりは本当にあるのか?そしてあるならば、どういうメカニズムで存在しうるのか?
こうしたことを考えてみたいと思います。映画の感動、理解の一助になればと思います。