家庭内外暴露日記

個人的なストレス発散の場所やねん!!
家庭内の不満も会社のグチも暴露してまうねん!!

...でも、嫁さんとはラブラブやで(^^)ゞ...

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☆過去の日記☆

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2004年7月31日(土) 病名不明
ここ1週間ほど咳が止まらない。特に喉が痛いワケでもなく、熱もないので風邪じゃあないと思うのだが、心当たりと言えば・・・お。4年ほど前に罹った気管支炎かあ!?

で、耳鼻咽喉科に行ってみた。若くて頼りなさげな医師である。
「喉が痛くないですか?」
「全然」
「う〜ん。鼻から喉にかけて少し腫れてますねぇ。とりあえず咳を抑える薬を出しておきます」

家に帰ると、嫁さんの質問責めである。「どやったん?」
「喉のへんが腫れてるねんて」
「そりゃーあれだけ咳してたら腫れるやろ。で? 何が悪かったん?」
「いや、だから、喉が」
「おちょくっとんのかワレは。風邪とちゃうかったん?」
「うん。何にも言われへんかったから・・・」
「先生が風邪じゃないって言うたん? あんた、ちゃんと訊いたん?」
「いや・・・」
「何でちゃんと訊いてけーへんのよっ(▼▼#)!!」

こんこんこん・・・怒るなよぅ・・・こんこんこん。

2004年7月30日(金) あの時のクロ
れいちゃんえびちゃんとまた呑みに行ったのだが、今日はさらに僕の高校時代の親友であるクロとえびちゃんの女友達二人も加わった。

色んな話をしたのだが、その中でもクロの体験談はなかなか面白かった。

数年前、京都から大阪へ異動となったクロは、京都で開かれた送別会で職場のみんなと呑んでいた。そこへ、部長だか課長だかに電話が入ったのだ。
「何ぃ!? 取ったんか!?」
それは、例のフェローがノーベル賞を受賞した連絡であった。そう、クロは同じ会社の同じ職場で働いていたのだ。

フェローはその場にいなかったのだが、当然、その場は盛り上がり、全員で万歳三唱。ナゼ送られる俺が万歳を?・・・と思いながらクロも万歳。
いつの間にかクロの送別会はフェローのノーベル賞受賞祝賀会になり、明け方の5時まで呑み倒したのだそうだ。主役、ほったらかし(笑)。

2004年7月29日(木) とんだ日帰り出張
朝、7時前に家を出る。目的地に着いたのは12時過ぎ。埼玉県遠いよぅ(*ノ-;*)。

おまけに1時からの打ち合わせのはずだったのに、客の一人が到着せず、3時になるという情報が飛んできた。それでもまあ、別の客と1時から3時まで打ち合わせをしていたのだが、3時になるっちゅーとった客がさらに遅れるということで結局来たのは4時半。頼むでしかし。ほんとだったら帰るつもりの時間やがな。

岐阜羽島付近で人身事故があって新幹線が止まっただの、大宮駅で人身事故があって列車が遅れているだの、不吉な情報が飛び交う中、すんなり帰れるんかと不安になりながらも、何とか11時半に家に到着し、日帰り出張達成。そんなん達成したないわい。

2004年7月28日(水) 貧乏クジの王者
何しかもう、部署内で一人あたふたと忙しく働いた日であった。午後はほとんど会議だったし、電話も普段の2倍以上かかってくるし(会議室にもToT)、メールもナゼか普段の3倍くらい送られてくるし・・・うわあ、未読が100件以上Σ( ̄□ ̄;!!

そうこうするうちに明日の出張予定まで変わってしまった。
もともと朝早くから姫路へ行って夕方くらいには会社に戻るつもりでいたのに、埼玉県に変更Σ( ̄□ ̄;!!もちろん、日帰りっす((TT▽TT)ダァー )。

そして、珍しく7時には我が部署のメンバーは僕一人を残して全員帰ってしまったのであった・・・。

2004年7月27日(火) きゅうり一本!
今年は裏庭で育てているミニトマトが――我が家にしては――豊作である。もうかれこれ20〜30個は収穫したんとちゃうか。皮がちょっとだけ固めだけど美味しいし、無農薬で安全だし、まだまだできそう♪

その反面、きゅうりがまだなのだ。蔓は延び放題延びて、きっと全長は5mにはなってるんとちゃうか、とも思うのだが、全然実が成らない。
む〜ん・・・ときゅうりの前で座り込んでふと目をやると――。
何じゃこりゃああああっ(*゜ロ゜)ノ!!
一ヶだけ、巨大きゅうりが成っていた。下のほうに、大きな葉っぱに隠れていたので見えなかったのだ。

他にはまったく成っていないのに、なんで一本だけ、しかもこんなにデカく・・・。ひょっとしてきゅうりってほっといたらどこまでも大きくなるんか!? 頃合いをみて収穫せーへんかったら一本だけに栄養取られて、他には回らんのか!?

とにかく気色悪いほどの大きさだったので、写真に撮ってみた。よく、タバコを横に置いて比較したりするけど、娘ちんと比較してもこんなに大きいよ(笑)。
巨大きゅうり!
味は結構美味かったっす。贔屓目かな(笑)。

2004年7月26日(月) TOEICの結果発表
本当は土曜日の分の代休を取りたかったのだが、そうは言ってられない状況なので出社した。咳が止まらないし、かなり体調が悪いのが自分でも分かる。

そんなところへ、吉報が届いた。私生活ならともかく、会社で吉報を聞くなんてことは滅多にない。
一ヶ月ほど前に、およそ10年ぶりに受験したTOEICの結果が返ってきたのだが、驚くなかれ、驚いた。何言うとんねん。とにかく、820点の好成績であった♪ヘ(゜∇゜ヘ)v^ー゜)v♪疲れも吹っ飛ぶくらい嬉しかった。問題集の結果はマグレじゃなかったのか〜。

会社で「俺はエンジニア(=理系)だけど、毎回750点取ってる」と、ことあるごとに喧伝している自慢君の鼻をへし折ることができたのも嬉しかった♪→性格悪いか(^-^;)?

とにかくまあ、せっかく良い点を取ったので、もう一生受けへんぞ(笑)。

2004年7月25日(日) 一日の休日では疲れが取れへん
昨日、帰宅したのが遅かったので(正確には本日午前一時)くたくただったのだが、今日は今日でそれなりに用事があったのだ。

カーエアコンの調子が悪いので点検してもらってた車をディーラーまで取りに行ったり、約束していたので実家に帰ったり。体が休まる間もないのだ。

ふと、娘ちんを見てみると伝い歩きしてるやん゜◇゜)!
バレリーナのようにつま先立ちしながらそろりそろりだけど、お父さんがいなかったほんの3日間でまたちょっと成長したのねぇ〜。

お父さんも頑張るバイ。

2004年7月24日(土) で、最後もつまずいたのだ
午前中も仕事。いちいちうるさい客に付き合っていると昼飯を食べる時間もなくなってしまった。
それでも何とか無事に(?)に仕事も終わり、たった2泊しただけとは思えない疲労を伴ってマニラ空港に到着したのが午後2時45分頃であった。飛行機は4時25分発なので、まあ、ちょうどいいタイミングである。
が――。

同行していた小田さんが掲示板を見上げて言った。「あれ? なんか、出発時刻が変わってへんか?」
そんなアホなことがあってたまるかいな――と思っていると係員が何やらメモを配っていた。その英語の説明を要約してみると「出発時刻が2時間遅れます」。
何やとう〜〜ヾ(▼ヘ▼;)!!
こんなけ疲れてるのにぃ(ノ◇≦。)。

結局、関空に着いてモロモロの手続きが終わったのが午後11時であった。当然、バスは終わっていたために、僕は電車を乗り継ぎ、2回も乗り換えをして――バスだったら乗り換えなんかいらんのにぃ(ToT)――最寄の駅からタクシーを利用し、家に到着したのは午前1時だったのである。
バタリ。

2004年7月23日(金) 仕事嫌いな人間にとっては地獄♪
言ってみれば超過密スケジュールだったのだ。
昼過ぎに到着した客を迎えに行き、午後3時頃に会社に到着。する予定じゃなかった会社概要説明が客のリクエストにより行われ、工場に入ったのは4時半頃であった。

「じゃあ、2時間ほど工場を視察しましょう」などと言っていた客のおっさんは予想通りかなり細かい指摘をずばずばずびずばばである(何のこっちゃ)。
結局視察にかかった時間は4時間であった(ToT)。

何だかんだで会社を出たのは午後9時半。こんなに遅くなると夕食の場所も限られ、取締役を始めとする我が社のメンバーは客3名をショボい居酒屋に連れて行くことになった。僕も同行したのだが、会社から居酒屋までの1時間あまり、車の中でせっせとお仕事である。明日に備えて早速パソコンで本日のまとめをしていたのだ。疲れてたんでちょっとでも寝たかったのにぃ(ToT)。

飯を食い、接待のカラオケ(これまで何度も書いたが、まあ、キャバクラである)に行ってホテルに戻ったのは午前2時半であった(ToT)。
シャワーを浴び、すぐに寝たいところだったのだが、僕はその後ホテルの部屋で3時半まで仕事をしたのであった(ToT)。
ぐったり。

2004年7月22日(木) 思えば最初からつまずいていたのだ
いくら10回以上フィリピンに行ったことがあるとは言っても、携帯電話がないとかなり心細い。しかも、今回はまったくの一人きりの出国だったし。

いつものように日本を出て、いつものようにフィリピンに着き、そして、いつものように待ち合いの場所へ行く。
周りはフィリピン人だらけで数百人はいる。日本人は僕を入れて10人くらいだろうか。

少し早めに着いたのもあるが、普通だったら余裕を持って到着しているはずの出迎えの車が来てへんo(;△;)o。
まあ、これまでに何度かこういう経験はした。
会社から空港までがヒドい渋滞で遅れただとか、早く着きすぎたので運転手が空港近くの道路に車を駐めたまま寝てしまっただとか、会社に携帯で電話をして知ったのだが、今回はフィリピン携帯が会社に余っていなかったので持ってないのだ!

10分待っても車は来ない。
20分待っても車は来ない。その間に、ホンモノかどうか分からない係員風の女性が何度も声を掛けてくる。
結局、30分以上待ってやっと車が来た。へらへらしている運転手を殴りたくなったフィリピン到着場面であった。

2004年7月21日(水) 娘ちんのお見送り
海外出張と言っても2泊3日なので国内出張と変わりはない。それでも、向こうからは電話もできないし、声も聞けないのでちょっぴり寂しい。そこで僕は娘ちんにしばしのお別れの挨拶をした。

「じゃあな、娘ちん。お父さんは明日からしばらくおれへんけど、おりこうにしてるねんで」
すると、何を思ったのか娘ちんはくるりと向こうを向いた。そして――。
ぷぅ〜〜〜〜〜(; ̄y ̄)c。

とにかくまあ、しばらくバイバイ(^▽^;)。

2004年7月20日(火) チケット取れるんかいなホテル取れるんかいな
鳥取へ出張であった。言うことがいちいち細かく、結構ワガママな客先だったのだが――まあ、客なんてそんなもんやけど――打ち合わせの席でエラいことになった。

客:このスケジュールからだと少しでも早く御社の工場を見ておいた方がいいですねー。
僕:そうですね。
客:じゃあ、来週早々にでも行きますかねー。

マジっすかーっΣ( ̄□ ̄;!?

客:いやいや、来週じゃアカンわ。それじゃこうしましょう。私どもは明後日鳥取を出て前泊して、翌日、7/23の朝すぐに出発としましょう。それで、その日の夕方に御社の工場に到着して、夜遅くまで見て、翌日の土曜日の午前中もお邪魔して、夕方に帰ります。
僕:じゃあ、現地一泊で?
客:そうです。

我が社では一泊は認められておらず、僕は客より一日早い明後日の7/22に出発して現地二泊することになった。どこって、フィリピンっすよ☆=>=>=>(+_+。)。
急遽、明後日からフィリピン出張決定(ToT)。急すぎるっちゅーねん。

2004年7月19日(月) のた打ち回り
完全週休2日制(つまり、絶対土日休み。それ以外の祝日は出勤)の我が社は当然本日は勤務日であった。
世間がお休みっちゅーだけで、普通に働いていても疲れは倍増である。

が、家に帰ると娘ちんが出迎えてくれるのが何とも幸せである。
娘ちんを風呂に入れ、晩飯を食ってビールを呑み、タイガースの勝利を見届けて娘ちんと戯れる。ああ、なんて至福の時よ。

仰向けに寝転がり、娘ちんをうつ伏せの状態で抱き上げ、高い高いをして差し上げる。喜びまくった娘ちんは僕の体に着地すると、そのまま顔を近づけた。
お? ちゅーしてくれるんか(*^-^*)?
ぱく。ずびずびずびびびびー。
娘ちんが僕の鼻をぱくりとくわえて吸い出した。
何のプレイですか、ソレは(^-^;)!?
思わず窒息しそうになりながらも、でろでろの父親がのた打ち回っていたのであった。

2004年7月18日(日) 結局足りへんかったんか?
晩飯は“うどん”だと嫁さんが言う。「うどんが晩飯なんて考えられへんっ!」と言っていた僕だが(ビールにうどんは、ちょっと、な)、嫁さんがそれで少しでもラクできるなら文句は言うまい。

「けど、それだけじゃ足らへんからお寿司買ってきてー」
「ほいよー」
前に書いたことがあるが、我が家は色んなほとんどの出前が届かない。ギリギリ『配達外区域』なのだ。だもんで、寿司屋へ出前を取りに行くようなことをする(要するにテイクアウトです)。

うどんがあるのでいつもの8割くらいの量を頼んだのだが、帰ると餃子も用意されていた。「足らへんかったら悪いと思って」。
実際、寿司と餃子で腹いっぱいになったのだが、せっかくうどんを用意してくれているので食べないワケにもいかない(それまでにビールも2本呑んでいた)。
食べ終わるともう腹はぱんぱんである。

なのに――。
どうして夜中に腹が空くとですかーっ(>_<)!!
実は、生まれてこのかた、夏バテしたことがない(笑)。

2004年7月17日(土) ぽっきーん
ちょっと遅くなってしまったが、エゴノキを切ることにした。

「おーい、ちょっと手伝ってくれー」
「えー、一人ででけへんのー?」
「どっかーん、て倒れたらどーすんねん」

そう、家の前の枯れてしまったエゴノキは、直径は5cm前後だけど、高さは3mくらいあるのだ。そんなんが3本。

嫁さんに幹を支えてもらい、僕はのこぎりを当て、切り始めた。すいすい進み、のこぎりが幹に半分くらい食い込んだところで――。
ぽっきーん。
「うわあっ!」と、嫁さん。
エゴノキはのこぎりの切り口から折れたのではなく、もっと根元から折れていた・・・。

「お、お前、力持ちやのう。のこぎりいらんやん」
「ちゃうわっ! もうどうしようもなく枯れきってるだけやんかっ(▼▼)!」
バゴッ!
「い、痛いなあ。冗談やないけー」

確かに、エゴノキの中はすっからかんになっており、残りの2本ものこぎりなしでぽっきーんと折れてしまった。
家の前にあったシンボルがなくなって、家の景観がすーすーする。涼しくなったらまた何か木を植えよう。

2004年7月16日(金) まだまだ優勝の望みは捨てていないのだ
「うめさん、阪神が負けたら機嫌悪くなる?」と三木嬢。
「そりゃーなあ・・・面白くない気分になるわなあ」
「暴れる?」
「いやー、家族がおるから(笑)」

最近にしては珍しくちょっと遅く帰ると、野球が終わっていた。後半戦スタート、しかもタイガースにとってはいきなり首位のドラゴンズ相手の大事な大事な試合だったのに、帰るなり嫁さんが「負けたよー」。

ふんがーっ(▼▼メ)!!
おっと。暴れたらアカンのや(゜ー゜;A。

2004年7月15日(木) 予感的中
営業が新しい顧客から受注を取ってきた。が、結構キビしそうな顧客である。
そして、上司の桂さんが僕を呼んだ。
「うめ、悪いけど、担当な」
ふんぎえええっ!

品質保証グループの中のスタッフには、担当が1社の人もいるのに、僕は4社目。期待されているのかツブして辞めさそうと思っているのか(^-^;)。

何となくそんな予感はしてたんよなあ。
ま、手を抜くのが得意なので過労死はありえないし、ツブれることもまずないけどな(笑)。

2004年7月14日(水) 再起動後、です。
家のPCはWindows Meである。もう、めちゃくちゃである。そう言えば使い出した頃からよくフリーズしたし、いつの間にかIEもプリントアウトできなくなったし、しょっちゅうメモリ不足になるし。
たくさんウィンドウを開いて作業するクセのある僕にとって、家のPC環境は最悪なのだ。

今も、そう。
日記を書こうと思ってエディタを立ち上げようと思ったら「メモリ不足で開けません」。
おんどりゃーっ(▼O▼メ)!

まあ、確かに7つくらいウィンドウを開いていたのでしゃーないか。
このフォルダは閉じよう。よし、エディタを立ち上げよう――「メモリ不足で開けません」。
ぬうううっ! じゃあ、IE(ブラウザ)を一つ閉じよう。よし、エディタを立ち上げよう――「メモリ不足で開けません」。
ぐるるるっ! やっぱここはOE(メーラー)を閉じるか。こいつはかなりメモリ食うって言うしな。よし、エディタを立ち上げよう――「メモリ不足で開けません」。
きいいいっ! しゃーない。奥の手じゃ。こういう時のためにメモリをクリアしてくれる「メモリクリーン」なるソフトがあるのだ。こいつでメモリをクリーンとクリンクリンにすれば良いのだ。じゃ、まずこのソフトを立ち上げて、と――「メモリ不足で開けません」。

シバく(▼▼凸)!!

2004年7月13日(火) 赤ちゃんっぽい理由
会社の前山君の3番目のお子さんは娘ちんより2週間ほど早く生まれた。そして前山君も僕も当然のように携帯の待ち受けには我が子の写真を貼り付けている。
それを見比べて三木嬢と藤若嬢が話していた。

「うめさんの娘ちんの方が赤ちゃんっぽいなあ」と、三木嬢。
「そうかー? ま、小っちゃいからなあ」と、僕。
「そうやねー。けど、それだけじゃないなあ・・・」と、藤若嬢。

そして、何という偶然が、二人声を揃えてまったく同じ台詞を吐いた。
「髪の毛が薄い!」

わははははははは(ToT)。
見ると、前山君の娘さんは髪止めをしていた。娘ちんは当然まだ必要なしっ(^▽^;)!

2004年7月12日(月) 娘ちん復活!
ようやく熱も下がったようで、娘ちんも元気一杯である。
そうなったらなったでまた目が離せない。
つかまり立ちダメェ〜!
膝で立ってもダメェ〜!!
頼むから落ち着いてくれぇ〜(ToT)・・・って、そりゃムリやな。
娘ちん

2004年7月11日(日) ミニ大根の用途
裏庭で育てていたミニ大根を一斉に収穫した。
夕食で味噌汁に使った嫁さんがのたまった。
「やっぱりこの大根は野菜用やなあ」
「野菜用!?」
意味が分からん・・・Σ(−x−;)。

「えっと・・・あの・・・その・・・野菜用?」
「うん」
「大根は野菜やん・・・」
「え? ああ、ちゃうちゃう、“サラダ用”って言いたかってん」

ま、よくある嫁さんの天然ボケですたい。

2004年7月10日(土) 再発熱
水曜日に熱が出た後、すぐに平熱(37度ちょい)に戻ったので安心していたのだが、今日の夕方から再び熱が上がりだした娘ちん。
ちょうどじーちゃんばーちゃんが来ていた時だったのだが、測ってみると39度を少し超えている。さすがにちょっと心配。

まあ、いつかはこういう日が来るワケだから覚悟はしていたつもりだけど、小さい体が熱くなっているとかわいそうやなあ。

娘ちんが生まれて以来ずーっと、僕は二階で一人で寝ていたのだが、今日は一階で初めて家族三人で寝るのだ。けど、もう日付も変わって午前0時半なのだが、まだ眠くないのだ。どうしよう。

2004年7月9日(金) 怖いボール
会社の健康保険が何やらプレゼントしてくれるっちゅーんで、4つの選択肢のうちフィットネスボールってのを頼んだのだ。

もちろん、これは娘ちんも喜ぶに違いないぞぅ(*^m^*)♪ってな考えもあった。

で、今日届いたので早速膨らませて娘ちんを持ったままうつ伏せのまま載せるとビエーッ・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・と泣く。
仕方がないので持ったまま座らせても、ビエーッ・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・と泣く。
何でやのん( ̄ο ̄;)?

せっかく喜んでもらえると思ったのになあ。しゃーないので自分で楽しもうと思ったのだが、娘ちんはそのうちボールを見るだけで泣き叫ぶようになってしまった。
赤いのが怖いのか、大きいのが怖いのか・・・がっくり。

2004年7月8日(木) 一足早く秋が来た
家の前にはエゴノキが植わっている。放っておくとかなり大きくなるようだけど、ウチのはひょろりと3本(同じ株かどうかは分からん)2階に届くくらいの高さになっていて、近所の奥様からは「うめさんちの目印になっていいですね♪」なんて言われていたのにああそうなのに。

枯れました(ToT)。
実は2本はすでに枯れていたようで、今年は花はおろか葉っぱすら付けていなかったのだが、残りの1本は今年花を咲かせたのに、ついに葉っぱがしんなりとへこたれてしまった。

これから夏を迎えようと言うのに家のシンボルが枯れているなんてΣ( ̄□ ̄!

確かに水遣りをサボッたりもしたけど、同じペースで水を与えている金木犀とかやまぼうしはまったく元気なのになあ・・・まいった。
今週末にでも伐採するかなあ。

2004年7月7日(水) 初発熱
いつものように会社からの帰り道、家に電話をすると嫁さんの声がほんのちょっと暗い。夫であるからにはそれくらい分かるのだ(自慢か!?)。

「どうかしたん?」
「娘ちんが熱出してん」
「ぎょっ!!」

急いで家に帰ると――っちゅーても、電車とバスが急いでくれるワケではないが――娘ちんはぐったり・・・してへん(^▽^;)。
「うきゃきゃきゃきゃ!」といつもどおり元気一杯である。

嫁さんに話を聞くと、昨夜からぐずり出して38度くらいの熱があったらしい。ミルクも2回ほど飲まへんかったと言うし、熱もまだ下がっていないのでぐったりしていても良さそうなものだが、機嫌自体はいいのだ、娘ちん(笑)。

「初発熱やなあ」
「初発熱やねえ」
ま、こんだけ元気に動き回ってたら大丈夫やろ。

2004年7月6日(火) 意地悪父さん
小っちゃなカップに入った一口ゼリーってのがあるやん。最近、凍らせたそれが娘ちんのお気に入りになった。と言っても、もちろん食べるのではなくて未開封のままカップをぺろぺろと舐めるのだ(笑)。冷たくて気持ちいいんやろなあ。

そこで僕はちょっと意地悪して娘ちんの手からゼリーを取ってみた。




ビェ〜・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・!
泣いた(笑)。

面白いのと可愛いのとで何度か繰り返していると嫁さんに叱られた(^▽^;)。
けど、娘ちんも自分の意思を表すようになったんやなあ。

2004年7月5日(月) 転職希望
ちょっとショック。
同期の塩ちゃんが今週一杯で会社を辞める、と言う。

確かに、参事補やっちゅーだけで給料は減らされるし、残業もつかへんし、ロクな会社じゃないよなあ。
こういう話を聞くと、ワケもなく焦る。

実は僕も転職サイトに登録はしていて、万が一条件がいい会社が見つかったら移ってやろう、とは思っているのだが、なかなかいいのがない。そもそも僕は地元志向だし。給料も、これでもまだ平均よりは上らしいので、余計に見つからないのだ。

で、本日、何とタイミングよくどっかの会社からスカウトメールが来ていた。
どれどれ・・・と、内容を読んでみると、海外工場のマネージャー募集だった(^-^;)。
しかも、勤務先はフィリピンガーン( ̄□ ̄;)!
もうフィリピンはいいですよぅ(^▽^;)。

2004年7月4日(日) 頼むでカーエアコン
カーエアコンの調子が悪い。
昨年、ガスを3缶も充填したのだが、今年になるとやはり効きが悪い。
しゃーないのでディーラーに持って行くと、
「すぐに原因は分かりませんが、やはり漏れてますねぇ」
とのこと。

買ってまだ5年やっちゅーねんっ(▼▼メ)!
普通はこんなハズじゃない、と言う。

そう言えば2代前の車もそーであった。突然エアコンが効かなくなり、親父と工場へ持って行って見てもらうと「修理に20万円かかる」などと抜かしやがるので腹が立ってその足でディーラーに行って新車購入を決めたのであった(おいおい)。

今回は結局2〜3日預けないと詳細は分からないらしいが、下手すると10万円くらいかかるかも知れないらしい。
カーエアコンに呪われてるんか?

2004年7月3日(土) 携帯メール
父は毎週のように週末には自転車で我が家にやってきて娘ちんと戯れているのだが、超暑がりの母は出歩くのが嫌いなので1ヶ月娘ちんと会っていない。
で、夕方、1ヶ月ぶりに実家へ行ったのだが、母が言う。

「今朝メールしたのに返事くらいしーやっ!」
「へえ? メールなんぞ来てへんで」
「うっそー!? 『できるだけ早くおいで』ってメールしたでー」

“強制受信”をしてみると・・・その場で届いた(^-^;)。
DOCOMOってちょくちょくこーゆー現象――つまり、メールがすぐに届かない――に陥るんですけど、これってよくある話?

2004年7月2日(金) サウナですか
一戸建てってこーゆーもんなのか、あるいは我が家が異常なのか分からないが、とにかく二階は熱がこもる。

会社から帰って娘ちんを風呂に入れ、飯を食って、もうそろそろ二階に上がって床に就こうと思ったのが11時頃であった。
何か今週はずーっと眠くて疲れたなあ。
二階へ上がり、部屋の戸を開けると・・・むわん。何この熱気ヾ(゜ー゜ヾ)^?

慌ててエアコンをONにすると、室温表示が33℃であった。
何で夜の11時に33℃やねんq(T▽Tq)(pT▽T)p。
たまりまへん。

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Akiary v.0.42