家庭内外暴露日記

個人的なストレス発散の場所やねん!!
家庭内の不満も会社のグチも暴露してまうねん!!

...でも、嫁さんとはラブラブやで(^^)ゞ...

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☆過去の日記☆

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2006年2月28日(火) 内定
今年から嫁さんが仕事に復帰する我がうめ家では、娘ちんが保育所に入れるかどうかってのが懸念事項の一つであった。
そもそも西宮市は保育所が少なく、公立はもとより私立を合わせても各地で定員をオーバーする申し込みがある。

うめ家が申し込んでいる保育所も、2ヶ月ほど前の調査では定員ちょうどの申し込み数で、もしさらに申し込みがあれば入所できないというギリギリの可能性であった・・・のだが。
本日無事に内定♪

「いやあ、良かったなあ、娘ちん」
「良かったんは親の私たちにとってやん。娘ちんにとっては試練の決定やん」

あ、そっか(^▽^;)。

2006年2月27日(月) これでまた太る
有休を取って休養である。
とは言っても、今回のカニツアーは酒を控えたし、行き帰りも車に乗せてもらっただけでそんなに疲れてないので有休を取る必要もなかったかなー、と思っていたら朝10時までぐっすり熟睡(^▽^;)。
やっぱり何ちゅーても年やしな。

そして夜は今日もカニ!
宿からお土産でもらったゆで蟹は三杯酢で、城崎で買ってきた蟹は鍋でいただいた。
さすがに嫁さんも「うわ〜、幸せ(*^-^*)」と大満足の様子だった・・・のはいいが、礼くらい言わんかいって言うとんねん!

・・・まあ、結局、鍋の準備から後片付けまでぜーんぶ一人でやってくれたけん、許しちゃろ。

2006年2月26日(日) 恒例久美浜カニ食いツアー・2日目
とは言っても、呑む量を控えて、しかも1時頃には就寝したお陰で(っちゅーても3〜4時間呑んでたんやなあ)、カニツアーには珍しく快調な体調で目覚めた。吐き気も頭痛もないし、朝飯もちゃーんと食った。

いつものように帰りは城崎に寄り、今回、僕だけ参加した罪悪感もあって嫁さんと娘ちんのためにお土産に蟹を購入。
昨年は二日酔いと吐き気でパスした出石での名物皿蕎麦も今年はちゃーんと食った(17皿も)。

行きも帰りも助手席で半分以上寝ていたため、疲れは思ったほどなかったがやっぱりちょいと腰は痛いな。
とにかく、楽しいことはすぐに過ぎるのであった。

家に帰って「ほうら蟹買ってきたぞう」と、いくら文句言いの嫁さんでもこれだけは感激するやろ、と思ったら、「えー。蟹ばらすのん面倒やなあ。あんたやってやー」・・・・・・って。
お前はまずお礼を言うことがでけへんのかっ!

2006年2月25日(土) 恒例久美浜カニ食いツアー・1日目
午前5時過ぎに帰ってすぐに寝て(当然、嫁さんには怒られた)、起きたのは9時過ぎ。眠い。
元々、いぷきち(マイカー)を出動させる予定だったが、うめ家からは僕一人の参加となったので、後輩の横しゃんに乗せてもらうことになり、一安心。だって、まだ気分が悪いんだもん。

カニツアー主催のりいち家に一旦集合し、出発。
早速、朝飯を買うためにコンビニへ。僕はトイレへ。
家で吐いてきたのでもう吐くもんはないと思っていたが、最後の液体を吐いた。もう何も出ん。

「今日はカニ食うだけで、呑むのは無理やあ」と言うと後輩たちが口を揃えて「けど、うめさんやったら復活したら飲みますってー」などと言うので、現地でおつまみの買い物に行ったスーパーで肝臓を復活させるドリンクを買ってしまった。やっぱり呑む気かいな。

温泉に浸かって、腹いっぱいカニを食べて、ビールはちょこっとだけ呑んで、その後、まっさきに宴会を始めた酒を呑み始めたのは僕であった(o ̄∇ ̄)o!
てゆーか、吐いたその夜に呑むのは初めてであるσ(^_^;)。
ウン十年生きてても、まだ“人生初体験”ってあるんやなあ。

2006年2月24日(金) やっぱりダメだった
娘ちんの熱の原因はヘルペスであった。
カニツアー断念。
・・・って、嫁さんと娘ちんがね。僕一人で参加するのだ(^▽^;)。

で、本日は会社の歓送迎会呑み会があった。
明日から出発なので一次会で切り上げるつもりが、強引に誘われてついつい二次会へ。
ならばせめて終電までに帰るつもりが、強引に誘われてついつい翌日の始発で帰宅へ。
何やっとんねんおっさ〜ん。

結局家に帰ったのは午前5時を回っていたのだった。
娘ちんの病気はそろそろ治ってほしいが、親父のこの病気は一生治らへんな。

2006年2月23日(木) ダメか!?
今週末、大学の後輩たちとカニツアーに行くのだ。恒例のヤツなのだ。

なのに――。
娘ちんの熱が下がらない(* ̄□ ̄*;。
うーん、大丈夫かなあ。

2006年2月21日(火) 電子レンジの目的
職場に電子レンジが導入された。
これで弁当を温めることができるぞう♪
温かい弁当を食べることができるぞう♪

・・・と、嬉しくなって家で嫁さんに話をしたら。
「じゃあ、冷凍食品を持っていったらエエねん」
何じゃそりゃあああ(_△_;!
そんな恥ずかしいことできまっかいな(^▽^;)。

2006年2月20日(月) ぼよんぼよんの起源
ずーっと避けていたことがある。それは・・・体重測定( ̄∇ ̄*)ゞ!

いつ頃からか太りだし、いつ頃からか体重を測るのがコワくて自分の体重を知らないままである。
去年の身体測定以来なので、そろそろ1年近く経つんじゃなかろうか。

1年前ですら、僕の人生史上、かなり高い位置にあった体重だが、予想ではそこから5kgは増えていると思っていた。だって、腰回りが見事にぼよんぼよんやねんもん。

で、会社で三木嬢とそんな話をしていると「けど、太ってるって思っても結構増えてないもんやでー」などとのたまうので、思い切って測ってみることにしたのだ。

すると、体重は増えておらず、逆にちょっとだけ減っているくらいであった。
何でや(゜゜;)!?
体重が変わってないっちゅーのに、このぼよんぼよんは一体どこからやってきたのか!?

2006年2月19日(日) フィリピン風邪?
3連休を取っても疲れが完全に取れない・・・。腰は痛いし、体はだるいし、眠いし、フィリピン出張がかなり堪えている・・・っちゅーか、単に年取って体力回復に時間がかかるだけなんか!?

そんな折、娘ちんが発熱w(☆o◎)w!
フィリピン風邪がうつったんじゃありませんように・・・。

2006年2月18日(土) 大阪の母は強い
夕方、車で買い物に出掛け、夕食は外で食べようと回転寿司に行ったがあまりの人の多さに諦めた。
「どこで食べよっか?」
「う〜ん」
「あ、ここにしてみよ」
嫁さんが薦めたは、以前、僕の両親と一緒に行ったことのあるちょっと高いお店。そのときはしゃぶしゃぶを食べて一人5000円以上かかった。

そもそも、回転寿司で安く済ませようと思っていたのにこんなところに行ってしまっては高くつくに決まっている。
「ここは高いやん」
「何とか御膳とかあるよー」

果たして、やっぱりしゃぶしゃぶとすき焼きしかなかった。そもそもしゃぶしゃぶは昨日家で食った。うーん、しゃーないなあ・・・と諦め気分でいると。
「すみません。御膳とか会席があると思って来たんですけど、ないみたいなんで帰ります」と嫁さん。
お前、やるのう。

やるにはやるが、恥ずかしかった。
結局、普通のすし屋に行き8000円ほどかかったのであった・・・。

2006年2月17日(金) パワーが足りん
帰国後の翌日である昨日は出社したが、さすがに疲れがたまっているので今日は振り替え休日。
朝は10時頃に起き、1時半からは娘ちんと一緒に昼寝。
いくら寝ても寝足りん(-_-;)。

散らかっている部屋の整理とか、たまっている郵便物のチェックとか、出張中に来ているほとんがスパムの3000通ほどのメールの整理とか、そろそろせなあかんデジカメ画像のプリントアウトとか・・・なぁんもする気が起きずに11時には就寝。

2006年2月16日(木) ワザ
本当に久しぶりにちゃんと目の覚めた娘ちんと接した。
「おとーしゃーん」娘ちんは駆け寄ってくると、何と、自ら僕の唇にチュッ。
おおっ! お前はそんなワザをいつの間に覚えたんや!?

嬉しくなってこちらからもう一発チューしようとすると「ふんっ!」とそっぽを向いてしまった。
おお。 お前はそんなはぐらせ方をいつの間に・・・。

2006年2月15日(水) 一言の重み
やっと帰国である。
今回は長かったので日本に帰れるのが嬉しい反面、フィリピンを離れるのがちょっぴり寂しくもあった。
けど、腰はとんでもなく痛いし、やっぱりここでの仕事には無理があるなあ。

家に到着すると、もちろんすでに眠っている娘ちん。
「ただいまー」とこっそりほっぺにチューをすると、ぱっちり目を開けた。起こしてしまったか!?

娘ちんは「おとーしゃん」とつぶやいて再び寝入った。
やっぱり日本がええのう!

2006年2月14日(火) 最後の夜
会社のクリニックでもらった薬を服み干してもまだ下痢が止まらないので、朝からもう一度行ったのだ。
すると、会社から車で数分離れたお医者さんに連れて行かれた。以前に駐在していた頃にも行ったことはない。
お医者さんは若いねーちゃんであった(^▽^;)。
検便していいかとか検尿していいか、とか訊かれたのだが、何しろ明日日本に帰るのでそんな大層なことはせんでいいから治る薬くれ、と訴えると、抗生物質の薬を処方してくれた。

これはやっぱり利く(*^-^*)!
夕方にはかなりマシになった。

で、最後の夜である。
5千円分くらい両替したかったのに細かいお金がなくて1万円分の両替をした藤若嬢から、5千円分のペソを押し付けられた。
う〜ん、僕だって次にいつフィリピンに来るか分からんし、5千円分ものお金は今更要らんのだが・・・まあ、しゃーない。呑みに行くか(^^ゞ。

しかーし。
これがまた面白くなかったのだ。だって今夜はハッピーバンレンタイン!
客は多いし、イヴェントでうるさいし、落ち着いて話もでけへん。
で、1時間で店を出て別の店へ・・・って、はしごかいっ(^_^;)!
けどやっぱり同じ状況で面白くないのには変わりなく、ついには寝てしまうのだった。

おとなしくしてれば良かったなあ。

2006年2月13日(月) 週はじめから疲労困憊
監査が終わってもフォローアップやそれ以外の仕事などで何かと忙しい。
晩飯にありつけたのはすでに午後10時半であった。
他の駐在者の面々はそれぞれの部屋で食べるらしく、今日も藤若嬢と二人で晩飯である。
彼女もかなり疲れているが、仲がいいので1時間以上も喋り倒していた。昨日も今日も喋り倒れたのに(;^_^A。

ホテルに帰ったのは12時前。
それから呑みに行ったかどうかは・・・ヒ・ミ・ツ♪

2006年2月12日(日) 体調最悪
今回の出張もすでに二週間が経過。
仕事の内容がハードだっただけにかなり疲れがたまっている模様で、昨日は12時に就寝したのに、今朝起きたのは11時(@◇@;)!
それでもまだ眠いし(-"-;A。

おまけに、3〜4日前から腹を壊していて、1日に10回近くトイレに行くような毎日を送っている。フィリピンの薬も効かない。

ほんでもってローカルのマネージャーと会う予定のあった藤若嬢が、相手と連絡が取れないとのことで本日も二人でショッピングである。
昨日もそうだったのだがゴロゴログルングルンとやかましいったらありゃしない腹具合。

藤若嬢もさすがに呆れ顔であった――それでも懲りずに晩飯の時にはビール呑んでたんで(;^_^A。

2006年2月11日(土) Date with Japanese babaet
ジャパニーズババエ(日本人の女の子)である藤若嬢が一人で歩くにはちょっと危険なマニラの町なので、今日はエスコートをかってでたのだ。

が、どこに食事に行くかは藤若嬢のリクエスト。どうしてもホテル内のレストランに行きたかったらしい。

で、昼食はタイ料理を食べた。
美味いっヾ(@⌒¬⌒@)ノ!
初めてのタイ料理は大満足であった。

で、午後は腕を組んで並んでショッピング。
久しぶりに百貨店やショッピングモールを練り歩いた。
途中、同じ会社の連中に会ったのには驚いたが、楽しいデートショッピングに大満足であった。

夕食はやはりホテル内の、今度はベトナム料理。
美味いっヾ(@⌒¬⌒@)ノ!
初めてのベトナム料理は大満足であった。

フィリピンでこんな風に日本の女の子とデートする行動するなんて思いもよらなかったが、楽しい大満足な一日であった。

2006年2月10日(金) 偶然な夜
たった2日間の監査だったが、相当疲れた。
よく考えれば、先週の月曜日から今日までの11日間で10日間働き、しかもその密度は日本で働いている時の比ではない。

が、明日は珍しく土曜日休みなので、今晩は呑みに行くことにしたのだ(またかい)。

一人で(正確には二人で)ゆっくりと呑みたかったので、最近会社の連中が遠ざかっているUSという呑み屋に行った。
が、僕自身、過去に二度、前回は一年ほど前に行ったきりの店なので知っている女の子もいない。

で、選んだ女の子と話していると、どうもデジャヴュである。
あれ? お前、前回指名した子(ノ゜凵K)ノ!?
ただでさえ女の子が何十人もいる大きな店なのに、前と同じ子を指名するとは、偶然とは言え何ちゅう確率(^▽^;)。

しかも、会社の連中に見付からずに呑むために来た店だったのに、次々と僕の他に4名も出没するという偶然が発生し、「何してんすかー!?」といじられた夜なのであった。
そっとしといてくれよお(;´▽`A``。

2006年2月9日(木) 監査は続くよ明日まで
監査本番。
9時半スタートだったのだが、その前に僕は失った携帯電話の処理でおおわらわであった(もちろん自業自得)。

一日中、会議室に雪隠詰めで、精も根も尽き果てそうになるが、明日もまだ続くのだ。

2006年2月8日(水) 落し物
昨日から監査本番の予定だったのだが、ちょっと予定変更があって明日と明後日のみの監査になり、それがまたかなりタフな内容なのでこの2日間はその準備に追われていたのだ。

明日からの2日間はそれこそ地獄になるかもなあ。よっしゃ、前祝に呑みに行くぞう!・・・とまあ、かなりいい加減な理由で呑みに行ったのだ。

で、呑んで歌って満足して午前1時前にホテルに帰ったのだが――。
携帯電話がないっw(☆o◎)w!

慌てふためいて店に電話したが、ない。
藤若嬢の部屋に電話して彼女の携帯からかけてもらったが、通じない。
どうしようも、ない。

前回の出張の時には財布が見付からなくて大慌てし、結局見付かったが、今回は本当に落としてしまった。きっと、帰りのタクシーの中だろう。

何やっとんねん。

2006年2月7日(火) あと半分
出張も1週間を超え、そろそろ限界が近付いてきた。
腰が痛いのだあΣ(T▽T;)。
最初の頃は行き帰りの車の中で痛くなることはほとんどなかったのだが、耐久時間が短くなってきていて今日の帰りなんぞは車に乗って10分くらいでイタ〜くなってくるのだ。

まいったなあ・・・。

2006年2月6日(月) 歌いたい気分の夜
仕事が終わってホテルに戻ったのが11時くらい。晩飯で生ビールを3本飲んだので、かなりいい気分。
すぐさま風呂に入り、洗濯をして、さあ寝よか・・・ってな時間なのにまだ気分はハイ。

何か、歌いたい気分(; ̄ー ̄A。

で――。
一人で夜の街へ繰り出したのであった。もう日付も変わろうかという時刻に。
ホテルに帰って寝たのが結局2時。
ホテルから歩いて数分のところにそういう店があるからアカンねん。

2006年2月5日(日) 地球上の生物は滅びない
昨日も出勤だったのでやっとお休みの日曜日なのである。
特に行きたいところもなく、部屋でゴロゴロしていたのである。
そうなると当然NHKばっかし見るのである。
そして、感動したのである(*'▽'*)!

番組の一つに、『極限環境で生きる生物たち』というドキュメンタリーがあって、その内容に感動したのだ。

・からっからに乾いているのに水に浸すと動き出すネムリナントカ蚊(トリハロースとかいう糖分を急激な速さで造り、体の水分を3%にまで下げて永久休眠ができる。最長では17年間休眠した後に生き返った例もあるらしい)。
・海底10000メートルの死の世界でも生きている有孔虫(生きていくために必要なアミノ酸を取り入れる器官を他の生物の2倍近く持っている)
・放射能をばんばん浴びても死なない菌(放射能で切断されたDNAを急速に再生する機能がある。DNAの切断面に目印となるpprAというタンパク質を造って4〜5時間後には再生する)

あんまり感動したので夜は呑みに行ったのであった(何じゃそりゃ)。

2006年2月4日(土) 浮気じゃないけど
品証グループから僕と藤若嬢がフィリピンに出張に来ていて、女の子を一人にさせるのは危険なので同じホテルに泊まっている。同じ部屋ではない(当たり前ですがな)。

で、夜になるとどちらかの部屋でおしゃべりをしたりする(もちろん毎晩ではない)。

そうなのである。
初日に芝に誘われて呑みに行ったが、今回は藤若嬢が一緒なのでほとんど呑みに行っていないのだ。

まあ、妻子持ちが女の子のいる店に呑みに行ってばっかりするのもあんまりいいとは思わないが(それでも行くが)、よく考えたら女の子と同じ部屋で呑むってのはいいんか!?

ま、えっか(ええんかい)。

2006年2月3日(金) 疫病神
こちらに駐在している岩山君が「ちょっと熱があってしんどいので帰ります」と、午後から早退した。

ひょっとして僕が感染(うつ)しマシタカ( ̄■ ̄;)!?

ごっつい責任感汁なあ。いや、責任感じるなあ。

2006年2月2日(木) まだ先は長い
今回一緒に出張に来ている藤若嬢も言っているが、僕も日本では早く帰る方なので、朝は7時半頃にホテルを出発し、仕事が終わって会社を出るのは8〜9時、帰りに晩御飯を食べてホテルに戻るのが10〜11時というのはかなり疲れる。

風邪がようやくマシになってきた今、行き帰りの車通勤はやはり腰に堪える。

・・・って、まだ予定の3分の1も経過してませんけど(^▽^;)?

まだまだ頑張らねば。

2006年2月1日(水) 久々のローカル食
体調は徐々に回復してきている感じ。
薬の効き目が切れる頃にちょっとしんどくなるけど、かなり楽になった。

で、今日は職場の品証の人たちとカラオケボックスで晩飯。
来週の監査に備えて「頑張るぞー!」の意味をこめての催しで、基本的には日本人側がフィリピン人側を招待した恰好。

そう、カラオケボックスと言ってもフィリピン人向けの店!
食べるもんがあらへんがな(-_-;)。

ローカルの子たちは喜んで食べ歌っているが、日本人側はおそるおそる食べ物を口にし、どっちかっちゅーと苦笑い。
まあ、これで機嫌を良くして監査に向けて頑張ってくれりゃあ御の字やけどね。

僕はまた体調が万全ではないので、昨日に引き続いてノンアルコール。
食べる量もいつもより少ないし、これでちょっとは痩せてくれへんかなあ・・・無理やな、動いてないし(^▽^;)。

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Akiary v.0.42