Bチームのパンク修理の図でした。
皆さんで取り囲んでライトの明かりを照らしているところでした。一瞬いじめているのかと思った。
江戸川CRは基本的に堤防の最も高いところに作られておりますが、大きな橋を通過する場合、橋の袂でスイッチバック状に河川敷まで下ってから橋の下を通るため、かなりの減速を強いられます。さらに河川敷の道路は水はけが悪く、かなり荒れているところがあり、視界が悪いときは注意が必要です。