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新春特集展示 うまづくし─干支を愛でる─
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特別陳列 春日若宮おん祭の信仰と美術
展覧会公式サイト
「河内源氏と壺井八幡宮」
展覧会公式サイト
新春特集展示
うまづくし
─干支を愛でる─
Pony Tales
Celebrating theYear of the Horse
■2025年1216(火)
2026年125(日)
京都国立博物館 東山七条
平成知新館2F-1〜3
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
博物館MAP
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
※金曜日は20:00まで開館
(入館は19:30まで)
休館日:月曜日 ※ただし2026年1月12日(月・祝)は開館、
2025年12月29日(月)〜2026年1月1日(木・祝)、2026年1月13日(火)は休館
観覧料:一般 700円
大学生 350円
◎本観覧料で当日の平成知新館の全展示をご覧いただけます。
◎大学生の方は学生証をご提示ください。
◎高校生以下および満18歳未満、満70歳以上の方は無料です(年齢のわかるものをご提示ください)。
◎障害者手帳等(*)をご提示の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。
*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳
主催=京都国立博物館
◎展覧会の見どころ
2026年の「干支を愛でる」も、ファミリー向け!
2026年の干支は午(馬)ですね。みなさんは馬を近くで見たことがありますか? 今は見る機会が減りましたが、昔は、馬は人の身近にいる生き物でした。人を乗せて走ったり、重たい荷物を運んだり、さまざまな力仕事をしていたのです。また、戦で活躍する武将たちにとって、足が速く美しい馬はあこがれの的でした。
 この展示では、馬に関係するさまざまな文化財をご紹介します。ワークシートを片手に、どんな馬たちがいるか探しに行ってみましょう。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別陳列
春日若宮 おん祭
信仰と美術
Kasuga Wakamiya Onmatsuri: Art and Devotion
■令和7年/2025年1213日(土)
2026年118日(日)
奈良国立博物館 西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:30〜17:00
※春日若宮おん祭お渡り式の日〔12月17日〕は19:00まで
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週月曜日、12月28日(日)〜1月1日(木)、1月13日(火)
※ただし1月12日(月・祝)は開館
観覧料金
一般:700円、
大学生:350円、
※高校生以下および18歳未満の方、満70歳以上の方、障害者手帳またはミライロID(スマートフォン向け障害者手帳アプリ)をお持ちの方(介護者1名を含む)は観覧無料。
※春日若宮おん祭お渡り式の日〔12月17日〕はすべての方が観覧無料。
※高校生以下および18歳未満の方と一緒に観覧される方は、一般100円引き、大学生50円引き。
※この観覧料金で、特集展示「新たに修理された文化財」(西新館 12月23日(火)〜1月18日(日))、名品展「珠玉の仏教美術」(西新館)・「珠玉の仏たち」(仏像館)・「中国古代青銅器」(青銅器館)をあわせてご覧いただけます。
主催:奈良国立博物館、
春日大社、NHK奈良放送局
協力:仏教美術協会
特別支援:DMG森精機
◎春日かすが若宮(わかみや)おん祭は、1年に一度、春日大社の春日若宮(若宮神社)より若宮神を御旅所(おたびしょ)へお迎えし、1日24時間にわたりさまざまな芸能を捧げる祭礼です。御旅所の若宮神のもとに祭礼参加者が詣でる風流行列(ふりゅうぎょうれつ)や、田楽(でんがく)や舞楽(ぶがく)、猿楽(さるがく)などの芸能神事が有名です。平安時代の保延2年(1136)に始まり、古儀の祭礼を守り続けて今年で890年目を迎えます。
 本展はおん祭の歴史と祭礼、ならびに春日大社への信仰に関わる美術を紹介する恒例の企画です。精緻な技巧が凝らされた神宝とともに、近年行われた文化財復元の成果もあわせて展示します。春日信仰にまつわる数々の作品を通じ、大和一国を挙げて行われた華やかなおん祭の世界をご覧ください。
(博物館公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
特別企画展
武士の故郷は、大阪にあり
河内源氏壺井八幡宮
2026年
116日(金)〜315日(日)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:6階 特別展示室
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧券でご覧いただけます。
・大 人600円(540円)、
・高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
高校生・大学生チケットの購入時は証明証をご提示ください。
大阪市内在住の65歳以上の方は、ツルマークの健康手帳、敬老優待乗車券、運転免許証など証明できるものをご提示ください。
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
協力:壺井八幡宮
◎「八幡太郎(はちまんたろう)」源義家(みなもとのよしいえ)や、源頼朝(よりとも)・義経(よしつね)兄弟、足利尊氏(あしかがたかうじ)を輩出した「河内源氏」。そのはじまりは、義家の祖父・源頼信(よりのぶ)が河内国壺井(現大阪府羽曳野市壺井)の地に館を建てたことに遡ります。頼信の子・頼義(よりよし)が石清水(いわしみず)八幡宮を勧請して建立した壺井八幡宮は、源氏の守護神として長らく武家の崇敬を受け、現在に至っています。
 本展では、「木造僧形八幡神及諸神坐像」「黒韋威胴丸(壺袖付)」(いずれも重要文化財)、「太刀 銘安綱(号 天光丸)」(重要美術品)をはじめとする壺井八幡宮の社宝と、河内源氏に関する館蔵資料等をあわせて展示し、「武士の世」の礎を築いた河内源氏の活躍と伝承、そしてその源流が大阪にあったことをご紹介します。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約80点
展覧会公式サイト→ここから
第56回特別展「学芸員のおしごと」
展覧会公式サイト
新春名宝展「太子崇敬」
詳しくは画面をクリック
第56回特別展
学芸員のおしごと
−集める・調べる・伝える−
Curators at work-
collecting, researching, communicating
2025年 111日(土)
2026年 21日(日)
大阪市立自然史博物館
ネイチャーホール
Osaka Museum of Natural History
(花と緑と自然の情報センター2F)
大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL.06-6697-6221
開館時間:9:30〜16:30
(入館は16:00まで)
休館日:月曜日(ただし、月曜日が休日の場合はその翌平日) 年末年始(12月28日〜1月5日)
観覧料:
大人500円
高校・大学生:300円
※本館(常設展)とのセット券は、大人700円、高大生400円。
※中学生以下、障がい者手帳など持参者(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明)。30人以上の団体割引あり。
※本館(常設展)、長居植物園への入場は別途料金が必要です(セット券を除く)。
※ただし関西文化の日(11月15日、16日)は無料。
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
主催:大阪市立自然史博物館
後援:大阪府教育委員会、大阪市教育委員会
◎博物館では「学芸員」と呼ばれる人たちが働いています。 学芸員は博物館で来館者が見学する展示の企画・作成だけでなく、標本の収集・管理や標本等を用いた研究を行っています。 とはいえ、博物館を支えている学芸員が具体的にどのような仕事を行っているのかはあまり知られていません。 この特別展では、博物館が取り扱う「標本」に着目し、学芸員が標本をどのように収集・管理し、研究を行い、社会に伝えているかを紹介します。 展示を通して学芸員のお仕事を知ることで、博物館により興味が湧くことを期待しています。
また、同特別展の会場内で、毎年博物館本館で開催している
「ジュニア自由研究・標本ギャラリー」を同時開催します。
(展覧会公式資料より転載)
博物館公式HP→もっと詳しく

令和8年 新春名宝展
Special New Year Exhibition, Treasures of Shitennoji Temple
太子崇敬
―紡がれる聖徳太子の信仰―
2026年
11(木・祝)〜28(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-8 四天王寺内
四天王寺宝物館地図
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
8時30分〜16時(※但し、1月21日は8時〜16時30分)
(入館は閉館20分前まで)
休館日:会期中無休
入館料:
大人:500円、高校生:300円、
中学生以下は無料
団体割引(30名以上)大人400円/高校生200円
総本山四天王寺公式HP
◎聖徳太子創建寺院の一つである四天王寺は、推古天皇元年(593)の創建以来、1400年を越える歴史を有しています。その長い間、天皇や貴族、各宗祖師や武士、庶民に至るまでが太子への崇敬の念を抱きながら当山と関わりを持ち、結果多くの文化を形成してきました。当山が今なお多くの参詣者に守られ、仏教寺院としての輝きを保ち続けている由縁の一つに、この太子信仰があることは言うまでもないでしょう。
 本展では「太子伝来七種の宝物」をはじめ、太子信仰の中で生み出されてきた様々な美術作品や、太子を祀る聖霊院の関連文書などから、当山にて紡がれてきた太子信仰の諸相をご紹介いたします。
(展覧会公式資料から転載)
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