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壺中之展(こちゅうのてん)
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印判手の皿とアジアの凧
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開館80周年記念展
壺中之展
(こちゅうのてん)
−美術館的小宇宙
2016年(平成28年)
118日(火)〜124日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:9:30〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日
入館料金:一般 800円(700円)、高大生500円(400円)
※( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。※大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要。※前売券の販売はありません。
大阪市立美術館MAP
主催:大阪市立美術館、朝日新聞社、産経新聞社、日本経済新聞社、毎日新聞社、読売新聞社
◎壺の中にはいってみると、愉(たの)しみにあふれた別天地がひろがっていた。この有名な「壺中之天(こちゅうのてん)」の故事は、日常のすぐそばにある全く新しい世界の存在を教えてくれます。これになぞらえて、当館コレクションと寄託品による「壺中之展(こちゅうのてん)」と題した展覧会を開催します。
本展では、数々の傑作の中から選りすぐりの、日本初公開15点を含む全52点をご紹介します。
かの物語の主人公のように我々が入り込む壺とは、個々に作品世界をもった美術品、あるいはそれらが組み合わされて織りなす展示空間、ひいては展示の場である美術館です。開館80周年を迎えた大阪市立美術館と作品が織りなす、魅力的な美術の世界をお楽しみいただきます。
本展覧会では、国宝・重要文化財を含む約300件の館蔵・寄託作品を展示いたします。平成26年度の修復後初披露となる葛飾北斎《潮干狩図》(重要文化財)をはじめ、書画・彫刻・工芸などの選りすぐりの逸品を、多彩なテーマによってご紹介します。
展覧会公式HP→ここから
日伊国交樹立150周年特別展
アカデミア美術館所蔵
ヴェネツィア・ルネサンスの巨匠たち
2016年1022日[土]〜
2017年115日[日]
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日、12月28日[水]〜1月4日[水]※ただし1月9日(月・祝)は開館し翌日休館
開館時間:10:00〜17:00、金曜日は19:00まで (入場は閉館の30分前まで)
美術館公式サイト
主催:国立国際美術館、TBS、朝日新聞社、MBS
◎アカデミア美術館は、ヴェネツィアの美術アカデミーが管理していた諸作品を礎として、1817に開館しました。14世紀から18世紀にかけてのヴェネツィア絵画を中心に、約2,000を数える充実したコレクションを有しています。日本とイタリアの国交樹立150周年を契機として、このたび同館の所蔵品による本邦初の展覧会が実現する運びとなりました。テーマは、ルネサンス期のヴェネツィア絵画です。
 本展では、選りすぐられた約60点の名画によって、15世紀から17世紀初頭にいたるヴェネツィア・ルネサンス絵画の展開を一望します。
ジョヴァンニ・ベッリーニからクリヴェッリ、カルバッチョ、ティツィアーノ、ティントレット、ヴェロネーゼまで、名だたる巨匠たちの傑作が一挙来日します。
展覧会公式HP→ここから
特別企画展
コレクションの愉しみ 
印判手の皿とアジアの凧
2016年127日(水)〜
2017年213日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分から午後5時まで(ただし、入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日と12月28日〜平成29年1月4日まで
主催:大阪歴史博物館
◎「印判手」とは、銅版絵付などの印刷技術を使って絵付けをした陶磁器を指します。明治時代以降、大量に生産された「印判手」の皿は、落ち着いた色合いと実際に使うことができる楽しさから、多くの収集家を惹きつけてやまない和の骨董のひとつです。印判手のコレクターである大阪市内在住の湯浅夫妻は、印判手の皿を30年にわたって収集し1,000点を超えるコレクションをつくり上げました。
 アジアの凧は、日本の凧の会会員で大阪府内在住の木村薫氏が学生時代から約40年にわたって収集した凧と凧絵のコレクションで、各地の凧の形や絵柄をとおして地域性や時代性を感じ取ることができます。
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若冲の京都 KYOTOの若冲
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展覧会公式サイト
日伊国交樹立150周年記念
世界遺産
ポンペイ壁画
LA PITTURA PARIETALE ROMANA A POMPEI
2016年
1015日(土)−1225日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)入場は閉館の30 分前まで
休館日:月曜日
主催:兵庫県立美術館、MBS、毎日新聞社、神戸新聞社
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
◎光あふれる地中海に面し、古代より風光明媚の地として知られた南イタリアのポンペイ。西暦79 年、街の北側にあるヴェスヴィオ火山の噴火により、悲劇的な終焉を迎えます。1748 年から発掘が始まり、古代都市の姿が徐々に明らかになりました。遺物の中でもとくに人々を驚かせたのは、色鮮やかな壁画の数々です。火山灰が乾燥剤に似た役割を果たしたことにより、奇跡的に保存されました。
 本展では、世界遺産に指定されたポンペイとその近郊の遺跡から出土した壁画を、描かれた主題ごとに紹介します。住宅や公共建築など、さまざまな建造物を美しい絵画で飾り、人生を謳歌した古代ローマの豊かな暮らしを追体験できる機会となります
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生誕300年 
若冲の京都
KYOTOの若冲
2016年
10
4日(火)〜124日(日)
京都市美術館
Kyoto Municipal Museum of Art
京都市左京区岡崎円勝寺町124(岡崎公園内)
■TEL.
06-4950-7555(展覧会事務局)
開館時間:9時〜17時、
但し10月8日(土)と9日(日)は19時まで開館(入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日、 但し10月10日(月・祝)は開館
京都市美術館MAP
京都市美術館公式サイト
主催:京都市美術館(京都市)、MBS、京都新聞
◎伊藤若冲は京都錦小路の青物問屋の長男として、300年前の正徳6(1716)年に生まれました。家業のかたわら狩野派、尾形光琳や中国の元代、明代の画法を学び、江戸期では初老といわれた40歳で家業を弟に譲り、絵画の制作に専念しました。そして寛政12(1800)年に没するまで、写生的、装飾的な花鳥画と斬新なタッチの水墨画によって異色の画風を作り上げました。
本展は、伊藤若冲の生誕300年を機に、若冲の画業を通して、その独自の世界観、優れた作品の数々が18世紀の京都だからこそ生まれたことを再確認する、京都と伊藤若冲の関わりをひもとく展覧会です。
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メアリー・カサット展
MARY CASSATT
■2016年
927日(火)〜 124日(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間:午前9時30分 〜 午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:毎週月曜日
美術館MAP
主催=京都国立近代美術館、NHK京都放送局、NHKプラネット近畿、読売新聞社
◎19世紀後半のパリで活躍したアメリカ出身の女性画家メアリー・カサット (1844−1926)は、エドガー・ドガとの運命的な出会いをきっかけに印象派展に参加し、身近な人々や家庭の情景を主題に独自の画風を確立しました。特に母子を温かな眼差しで捉えた作品は多くの人々の共感を呼び、「母子像の画家」としてのカサットの名を不朽のものとしています。日本では35年ぶりとなる今回の回顧展では、カサットの初期から晩年までの代表作に加え、交流のあった印象派の画家たちの作品や、画家が愛した日本の浮世絵版画などをあわせた合計約110点により、愛にあふれるカサット芸術の真髄をご覧いただきます。 (公式HPより転載)
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展覧会公式サイト
キリシタン墓とその前史
展覧会公式サイト
朝鮮時代の水滴
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つながる美・引き継ぐ心
琵琶湖文化館の足跡と新たな美術館
2016
108日(土)〜1123(水・祝)
滋賀県立近代美術館
THE MUSEUM OF MODERN ART, SHIGA
TEL.077-543-2111
滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1
美術館公式サイト
開館時間=午前9時30分〜午後5時
 (入場は午後4時30分まで)
休館日=毎週月曜日
観覧料=一般:1100円(900円)/高大生:800円(600円)/小中生:600円(400円)※( )内は、前売り及び20名以上の団体料金
主催:滋賀県立近代美術館、滋賀県立琵琶湖文化館、京都新聞
◎大津市打出浜に建つ琵琶湖文化館は、滋賀の文化財の保護、公開、琵琶湖の観光に寄与するために昭和36年(1961)に開館しました。その収蔵品の中でも、国宝・重要文化財を含む寺社からの寄託品は、全国でも有数の質と量を誇ります。平成20年度より施設の老朽化等の理由から休館となっています。
 本展は、琵琶湖文化館が長年守り伝えてきた滋賀の貴重な仏教・神道美術をはじめとする文化財や、担ってきた機能を当館が継承していくことをみなさんにお伝えし、新しい美術館への期待感を高めていただくために開催するものです。ご縁のある寺社からお借りした宝物もまじえ、これらを通してこれまでの琵琶湖文化館の取り組みと、これからの展望をご紹介いたします。
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平成28年度 秋企画展
摂河泉シリーズ第3弾:摂津
キリシタン墓とその前史
−摂津の人びとが生きた証−
平成28年(2016年)
924日(土)〜1225日(日)
大阪府立弥生文化博物館
TEL.0725-46-2162
E-mail yayoi@kanku-city.or.jp
公式HPは→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:月曜日(祝休日は開館し、翌日休館)
主催:大阪府立弥生文化博物館
◎大阪を考古学的に読み解く摂河泉シリーズ第3弾!最終回のテーマは摂津。
大阪北部の摂津地域では、旧石器時代から中近世まで、多岐にわたる人びとの生活の痕跡が発掘されています。特に注目されるのは、キリシタン関係の遺構・遺物で、彼らの歴史を知るうえで重要な位置を占めています。
本展では、近年の発掘・研究成果を踏まえ、人びとが生きた証である「墓」を中心に摂津の歴史に迫ります。
展覧会公式HP→ここから

企画展
朝鮮時代の水滴
文人の世界に遊ぶ
2016年
813日(土)〜1127日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時 
(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(8/15、9/19、10/10は開館)、9/20(火)、10/11(火) 
主催:大阪市立東洋陶磁美館
◎硯に水を注ぐ水滴は、筆、墨、硯、紙の文房四宝とともに文人の書斎を飾るものです。あくまでも実用品でありながら、文人たちの机のかたすみにひっそりと息づき、心を癒す愛玩品でもありました。

 本展では、館蔵品のなかから厳選した水滴126点に、筆筒、紙筒、硯などの文房具や燭台、煙管などの身辺の道具13点を加え、愛らしく美しい文房具の姿とともに、当時の文人たちの精神世界を紹介します。また、絵画や木工品約10点によって、近代以降、朝鮮陶磁への評価の高まりのなかで日本人が水滴に注いだ眼差しにも、あわせて光をあてます。当館では1988年に水滴展を開催して以来、じつに約30年ぶりに水滴の優品がそろう貴重な機会となります。その精華をぜひご堪能ください。
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