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王羲之(おうぎし)から空海へ
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宮川 香山
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特別展
大阪市立美術館開館80周年記念
公益社団法人日本書芸院創立70周年記念
王羲之(おうぎし)から空海へ
日中の名筆 漢字とかなの競演
2016年(平成28年)
412日(火)〜522日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(※ただし、災害などにより臨時で休館となる場 合あります。)
お問い合せ:TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
主催:大阪市立美術館、読売新聞社、公益社団法人日本書芸院
◎書聖たちの傑作、大阪に集結!
本年、大阪市立美術館開館は80周年、公益社団法人日本書芸院は創立70周年を迎えます。これを記念して、王羲之(おうぎし)に始まる書法の伝承を、 中国・日本それぞれの名品によって回顧する展覧会を開催します。
中国書蹟では王羲之から欧陽詢ら初唐の三大家、蘇軾(そしょく)ら宋の四大家を経て明末清初に至る約90件、日本書蹟では空海ら三筆、小野道風(おののみちかぜ)ら三跡から「高野切」など平安古筆の名作ほか江戸時代までの約120件、さらに戦国秦漢の古璽(こじ)や清末民初の篆刻約20件、多くの国宝や重要文化財を含む約230点が揃います。
 このたびは、台湾からも名品を迎えます。中国の書では世界最高の質量を誇る國立故宮博物院から、宋から明時代の巨匠たちの傑作が初来日します。明清のコレクションで名高い何創時(かそうじ)書法藝術基金會からは明末清初の逸品が出陳されます。この機会に日中書法の伝統とその精華をぜひご堪能ください。
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大阪歴史博物館開館15周年記念特別展
近代大阪職人(アルチザン)図鑑
―ものづくりのものがたり―
2016年(平成28年)
429日(金・祝)〜620日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分から午後5時(会期中の金曜日は午後8時まで)
ただし、入館は閉館の30分前まで
休館日:火曜日
※ただし5月3日
(火・祝)は開館、6日(金)は休室。
主催:大阪歴史博物館
特別協力:清水三年坂美術館
◎明治維新以後の工芸界は東京を中心に発展を遂げ、国内外で高い評価を受けるようになります。しかしその一方、中央から離れた大阪での作り手や作品の中には、十分に世に知られないままのものが少なくありません。
平成28年は、大阪歴史博物館が開館してから15年となります。その間にも数多くの大阪の職人“アルチザン”の存在や作品が明らかになりました。これらは当館の前身たる大阪市立博物館の40年に大阪歴史博物館での15年を加えた、55年間の調査・収集の積み重ねによるものです。
本展覧会では、これまでの当館活動の中で見いだされた初公開作品を含む「忘れられた大阪の工芸」約170件を展示します。その中には美術か美術でないか、その区分にとらわれない「博物館」ならではの展示作品も少なくありません。そのような大阪の職人“アルチザン”が残した作品を通じ、大阪の近代工芸の知られざる魅力をご紹介します。
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特別展 没後100年
宮川 香山
MIYAGAWA KOZAN Retrospective
2016年
429日(金・祝)〜731日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時 
時まで(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(5月2日、7月18日は開館)、7月19日(火) 
主催:大阪市立東洋陶磁美館、NHK大阪放送局、NHKプラネット近畿、朝日新聞社
◎明治の初期に日本の窯業界は、西洋の焼成法などの紹介によって新たな時代へと入りました。また欧米では19世紀後半から万国博覧会が華やかに開催され、多くの国々が威信をかけて参加していました。この中にあって初代宮川香山(1842〜1916)は、京都から横浜に移って輸出用陶磁器の制作を行い、1876年(明治 9)のフィラデルフィア万博から次々に出品し、数多くの受賞を果たしました。
本展では、前期の「高浮彫」から後期の中国古陶磁と釉薬の研究による作品に至るまで、日本の近代陶芸を牽引した香山の全貌を、田邊哲人コレクションを中心に紹介します。
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ルノワール展
ピエール=オーギュスト・ルノワール
《昼食後》
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イングリッシュ・ガーデン 
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臨済禅師1150年
白隠禅師250年遠諱記念
ー心をかたちにー
■2016年
412日(火)〜522日(日)
京都国立博物館
平成知新館 
東山七条
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後6時
金曜日は午後8時まで(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日
主催=京都国立博物館、臨済宗黄檗宗連合各派合議所、日本経済新聞社、テレビ大阪、京都新聞
展覧会公式サイト
◎本展は、臨済義玄の没後1150年、さらに日本における臨済宗中興の祖である白隠慧鶴(はくいんえかく)(1686〜1768)の没後250年の遠諱を記念して開催します。臨済・黄檗両宗15派の全面的な協力のもと、禅僧の肖像画や仏像、書画、工芸などを一堂に集め、国宝19件、重要文化財103件を含む226件の名宝の数々で展観します。禅の真髄に触れる貴重な機会となるでしょう。
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光紡ぐ肌の
ルノワール
2016年
3
19日(土)〜65日(日)
京都市美術館
Kyoto Municipal Museum of Art
京都市左京区岡崎円勝寺町124(岡崎公園内)
■TEL.
075-771-4107
開館時間:9:00〜17:00
ただし3月19(土)、20日(日)と5月3日(火・祝)〜8日(日)は19:00まで開館※入場は閉館30分前まで
休館日:月曜日
※ただし3月21日は開館
京都市美術館MAP
京都市美術館公式サイト
主催:京都市美術館(京都市)、MBS、京都新聞
◎フランス印象派を代表する画家の一人、ビエール=オーギュスト・ルノワールは、人物画、特に女性や子供たちを好んで描いたことで知られています。ルノワールが描く女性たちは、支援者や友人の夫人や子供、女優、街でみかけた見知らぬ女性など、年齢や社会的地位も様々です。彼女たちは時にはポーズをとって、時には日常生活の一場面としてその姿を残しています。“人生は長く終わりのない休暇である”という彼の言葉が示すように、ルノワールは自分が目にしたものの中に、人生の美しさと幸せを見つけて表現してきました。
本展では、女性たちの透明な肌、色鮮やかな頬と唇など、ルノワールんの描く光溢れる美をご堪能ください。
展覧会ホームページここから
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世界遺産 キュー王立植物園所蔵 
イングリッシュ・ガーデン 
ー英国に集う花々ー
2016年(平成28年)
429日(金・祝)〜626日(日)
京都文化博物館
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
入室時間:午前10時〜午後6時
※金曜日は午後7時30分まで
(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日:月曜日
(ただし5月2日(月)は臨時開館)
美術館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、毎日新聞社
◎ 本展覧会は、ロンドンにあるキュー王立植物園の20万件を超える世界最大のボタニカルアートコレクションをもとに貴重な植物画や工芸品など約150点を紹介します。また、19世紀に世界中から珍しい植物を集めてきたプラントハンターたちの軌跡も辿ります。その中にはビーグル号に乗船して世界各地を歩き、後に『種の起源』を執筆して社会・ 宗教界に大論争を巻きおこしたチャールズ・R・ダーウィンも含まれています。キュー王立植物園とは、イギリス王室の私的な庭園として始まったものですが、1841年に国立の機関として一般公開され、現在では世 界最高峰の植物学研究施設として、また世界最大かつ広範囲にわたる植物や標本のコレクションも収蔵する機関としてユネスコ世界遺産にも登録されています。
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1945年±5年
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展覧会公式サイト
県美プレミアム
《小企画展》
中西 勝 展
画業と生涯を偲んで
−兵庫県所蔵作品を中心に−
………………………………
《特集》
黒のひみつ
美術のなかの黒をめぐる
2015年
319日(土)−619日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
常設展示室(1階・2階)
休館日:月曜日 (3 月21 日は開館)、3 月22 日(火)
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)入場は閉館の30 分前まで
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
◎2016年度県美プレミアム1では、小企画として「中西 勝 展 画業と生涯を偲んで−兵庫県所蔵作品を中心に−」を開催します。兵庫県立美術館が所蔵する代表作と、生前の作者から兵庫県と美術館にご寄贈いただいた作品を展示し、その芸術の本質を探ります。

また特集「黒のひみつ 美術のなかの黒をめぐる」では、美術作品に使われる黒色に焦点をあてた展示を行います。ひとことで黒といっても、実はさまざまな表情をみせる奥深いこの色。絵画や彫刻、版画などをそれぞれの作品の中で黒がどのような役割を果たしているのかを、4つの章に分けてご紹介します。
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激動と復興の時代
時代を生きぬいた作品
1945±5
2016年
521日(土)−73日(日)
※ 前期(〜6月12日[日])、後期(6月14日[ 火]〜)で一部内容が変わります。
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
企画展示室
休館日:月曜日
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)入場は閉館の30 分前まで
主催:兵庫県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
◎本展は、1940年から50年までの美術に焦点を当てます。1940年から1945年までの前半は、日中戦争、アジア・太平洋戦争の時代に当たります。1945年の敗戦後の後半は、連合国軍によって占領統治された時代です。日本の近代の歴史の中でも最も激動の時代といえるでしょう。このような時代に、美術家はどのような表現を行い、社会とどのような関係を持ったのでしょうか。戦中、美術の活動は厳しく統制され、戦争遂行などに協力することが求められました。ただ個々の美術家の営みはそれに限られるわけではありません。また、戦後の美術は、新しい制度に即応してすぐに戦中と断絶したのでもありません。時代の大きな渦に巻き込まれながらも、美術家の活動は多様な様相を呈しました。このことを、約70名の作家、約200点の作品によって振り返ります。洋画を中心に、一部日本画、彫刻、資料を加えます。
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特別展
我が名は鶴亭
―若冲、大雅も憧れた花鳥画
2016年
49日(土)〜529日(日)
前期:4月9日
(土)〜5月1日(日)
後期:5月3日
(火・祝)〜29日(日)
※会期中、一部展示替えがあります。
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間::午前10時−午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日
主催:
神戸市立博物館、
毎日新聞社、神戸新聞社
◎18世紀の京都、大坂に、絵画の新風がやってきた!

その名は鶴亭(かくてい・1722〜85)―長崎出身の黄檗僧、画家である彼は中国由来の美しく、おめでたい花鳥画[南蘋風(なんぴんふう)花鳥画]をかっこよくアレンジし、京都、大坂に初めてもたらして、一大ブームを巻き起こしました。また、黄檗僧が得意とした水墨花木図も数多く手がけました。憧れの地・長崎からやって来た鶴亭は、唐(から)の香りをまとう羨望の的。かっこいい花鳥画=「花鳥画(かっちょいい・が)」を生み出す鶴亭に、伊藤若冲も大きな刺激を受け、池大雅も深い交友を持つなど、京坂の画家に与えた影響ははかりしれません。

 本展は歿後230年を経て、鶴亭の画業と生涯に迫る初めての回顧展です。鮮やかな色彩と豊かな表情の鳥が魅力的な著色花鳥画、大胆かつ冴えわたる筆遣いの水墨花木図からなる、鶴亭の「花鳥画(かっちょいい・が)」76件(うち初公開45件!)を展観します。あわせて、鶴亭が学んだ黄檗絵画や南蘋風花鳥画、同時代に活躍した池大雅、伊藤若冲、曾我蕭白や、鶴亭の弟子たちの作品もご紹介します。約120件の出品作品を通して、若冲、大雅も憧れた鶴亭の画業の全貌と生涯に迫ります。
展覧会公式HP→ここから
特別展  生命大躍進
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鉄の弥生時代
展覧会公式サイト
森村泰昌 自画像の美術史
展覧会公式サイト
特別展
生命大躍進
脊椎動物のたどった道
 
2016年
416日(土)〜619日(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール(大阪・長居公園)
大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL.06-6697-6221
博物館公式HP:→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入場は午後4時30分まで)
休館日:毎週月曜日
(ただし、5月2日は開館)
主催:大阪市立自然史博館、NHK大阪放送局、NHKプラネット近畿
◎40億年の進化を語る、太古の生物がやってくる。
生命はおよそ40億年という進化の過程で繁栄と絶滅を積み重ね、現在の姿を獲得してきました。その間、飛躍的な進化をもたらした“生命の大躍進”ともいうべき重要な出来事がありました。たとえば「眼の獲得」「海からの上陸」「胎盤(たいばん)の獲得」などです。これらの生命進化の歴史は化石によって裏付けられます。化石はいわば、進化の歴史を振り返るためのタイムカプセルです。
本展では、展覧会の趣旨に賛同した世界各地の研究機関の協力により、生命進化の各時代を代表する極めて重要な実物化石が奇跡的に一堂に会することとなりました。
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平成28年度 春季特別展
開館25周年記念
の弥生時代
−鉄器は社会を変えたのか?−
平成28年(2016年)
423日(土)〜619日(日)
大阪府立弥生文化博物館
TEL.0725-46-2162
公式HPは→ここから
開館時間:9:30〜17:00
(最終入館は16:30) 
休館日:毎週月曜日
入館料:一般600円、65歳以上・高大生400円(中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名様は無料/20名様以上の団体は2割引)
※5月4日(水祝)は入館無料
主催:大阪府立弥生文化博物館・
産経新聞社
◎鉄の道具は稲作や青銅器とともに、弥生時代の象徴、といえるものです。鉄器はその切れ味、頑丈さで作業の効率を劇的に高め、弥生人の生活に革命をもたらしました。貴重な素材の入手や高度な技術が必要な加工は、権力者の成長、クニの発達、戦いの激化との関連でも考えられ、弥生社会を変えた素材として、鉄は大きな意味を与えられています。
 一方、土中で錆びて消滅する、また新たにリサイクルすることができるという鉄の性質から、出土鉄器の評価には難しさが存在します。たとえば、近畿地方は鉄器の出土が少ないにもかかわらず、「見えざる鉄器」として多数の鉄器の保有、そしてそれを可能にした「国力」が推測されてきました。
 さまざまな弥生時代の鉄の問題をどう理解していくか。鉄だけでなく、石、木といった深くかかわる素材も合わせて、最初の鉄器、石器から鉄器への変化、鉄器の生産技術、権力者の鉄などの側面から考えます。
展覧会公式HP→ここから
森村泰昌
自画像の美術史
「私」と「わたし」が出会うとき
The Self-Portraits of YASUMASA MORIMURA: My Art, My Story, My Art History
2016年
45日[火]〜619日[日]
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:毎週月曜日(ただし、5月2日[月]は開館)
開館時間:10:00-17:00
(金曜日は19:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
美術館公式サイト
主催:国立国際美術館、朝日新聞社
◎日本を代表する現代美術家として国際的に活躍する森村泰昌が、地元・大阪の美術館では初となる大規模個展を開催します。絵画の登場人物や映画女優に扮するセルフ・ポートレイト写真で知られる森村は、一貫して「自画像的作品」をテーマに作品を制作しています。本展は、これまで取り組んできた自画像の美術史の集大成ともいえる渾身の作品が並ぶ第1部と、森村の表現の新たな可能性を示す長編映像作品の2部構成で、円熟期の作家の魅力に迫ります。(展覧会案内資料より転載)
展覧会公式サイトここから
国宝  信貴山縁起 絵巻
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展覧会公式サイト
国宝 信貴山縁起絵巻
朝護孫子寺と毘沙門天王信仰の至宝
■2016年
49日(土) 〜522日(日)
奈良国立博物館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
お問い合わせ先:
TEL.050-5542-8600
(NTTハローダイヤル)
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後6時 ※4月29日以降の毎週金曜日は午後7時まで
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週月曜日
※ただし5月2日(月)は開館
主催:奈良国立博物館、総本山朝護孫子寺読売新聞社
◎毘沙門天王の聖地として聖徳太子が創建したと伝えられる信貴山朝護孫子寺(ちょうごそんしじ)。その篤い信仰のもとに制作された国宝 信貴山縁起絵巻は、日本三大絵巻の一つに数えられる平安絵画の傑作として知られています。本展覧会は、この人々を魅了してやまない国宝絵巻全三巻全場面をすべての会期にわたり同時公開する史上初めての試みです。さらに朝護孫子寺伝来の名品の数々を通じて、信貴山毘沙門天王への信仰が生み出した造形の魅力にも迫ります。
もっと詳しく→ここから
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時と風景
─未来をつなぐコレクション
TIME AND VISION
−OUR COLLECTIONS TOWARD FUTURE
2016
423日(土)〜626日(日)
滋賀県立近代美術館
THE MUSEUM OF MODERN ART, SHIGA
TEL.077-543-2111
滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1
美術館公式サイト
開館時間=9:30−17:00
 (入場は16:30まで)
休館日=毎週月曜日
主催:滋賀県立近代美術館、
京都新聞
◎「時」と「風景」。この2つのテーマは洋の東西を問わず古くから美術作品の 中に表現されてきました。とらえどころがなく、目で見る事のできない「時」 は個々の作品として可視化され、見る者を深い哲学的な問いに導きます。そし て眼の前にある「風景」は、それを写実的に捉えたものだけではなく、抽象的 な造形言語や、目に見えない心の景色としても表象されます。時と風景は、多 くの人がいまここで共有していながら、同時にひとりひとりの中にだけ流れ存 在し、個々の記憶や思い出とも深く結びついてゆくものではないでしょうか。 本展は、滋賀県立近代美術館所蔵コレクションの中から選りすぐった現代美術 作品を中心に、20世紀以降の作家たちがどのようにこうしたテーマを捉えたの かを、豊かな作品の数々を通じてご覧いただきます。
展覧会公式HP→ここから

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