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特別展 妙心寺 禅の継承
展覧会公式サイト

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特別展:小泉八雲
展覧会公式サイト
興祖微妙大師650年遠諱記念
特別展
妙心寺 禅の継承
Myoshin-ji:
The Legacy of Zen
Artistic and Cultural Treasures from the Myoshin-ji Collection
2026年
27日(土)〜45日(日)
※会期中、一部展示替えがあります。
前期:2月7日(土)〜3月8日(日)
後期:3月10日(火)〜4月5日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間/9:30〜17:00
※(入館は午後4時30分まで)
休館日/月曜日(ただし2月23日は開館)、2月24日(火)
※災害などにより、変更となる場合があります。
入館料
一 般:2,000円(1,800円)、
高大生:1,300円(1,100円)
小中生:500円(300円)
※( )内は前売および20名以上の団体料金。
※未就学児、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)。障がい者手帳等は、日本の法律に基づき交付されたものに限ります。
※大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※本展の当日券で、企画展示もご覧いただけます。
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、臨済宗妙心寺派、日本経済新聞社、テレビ大阪
◎京都の西郊、風光明媚な花園の地に広大な敷地を誇る臨済宗妙心寺派の大本山、妙心寺。大きな山門や仏殿、法堂を中心にして約40もの塔頭寺院が並ぶ境内の光景は圧巻です。かつてこの地は、花園法皇(1297-1348)の離宮御所があり、それを建武4年(1337)に関山慧玄(1277-1360 かんざんえげん 無相大師)を開山として禅寺に改めたのが妙心寺になります。応永6年(1399)には足利義満の不興を買い、寺領を没収されるなどの不遇の時期もありましたが、永享4年(1432)には中興し、さらには戦国武将たちの寄進を受けて多くの塔頭が造営されました。そのため、この時期に描かれた狩野派や長谷川派、海北派などの桃山絵画の宝庫としても著名です。(後略)
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから
サラ・モリス
取引権限
Sarah Morris
Transactional Authority
日本初、大規模個展
2026年
131日(土)〜45日(日)
大阪中之島美術館
会場:5階展示室
NAKANOSHIMA MUSEUM OF ART,OSAKA
大阪市北区中之島4-3-1
開場時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日、2/24(火)
*2/23(月・祝)は開館
観覧料:消費税込み
一 般:1,800円(1,600円)
高大生:1,200円(1,000円)
中学生以下:無料
※( )内は20名以上の団体料金
※当館メンバーシップ会員の無料鑑賞/会員割引 対象
※障がい者手帳(身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳)をお持ちの方(介護者1名を含む)は当日料金の半額(要証明)。ご来館当日、2階のチケットカウンターにてお買い求めください。(事前予約不要)
※一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
※お問い合わせ:大阪市総合コールセンター(なにわコール) 06-4301-7285
受付時間/8:00〜21:00(年中無休)
大阪中之島美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪中之島美術館
◎サラ・モリス 略歴:
1967年英国出身、現在はニューヨークを拠点に活動。図式的なグリッドを用いた幾何学的な抽象絵画で知られ、国際的に高い評価を受ける。様々な形状を使い視覚的構造物を生み出すモリスが扱うテーマは、多国籍企業や輸送ネットワーク、地図、GPS技術、月の満ち欠けの周期など多岐にわたる。絵画と並行して制作している映像作品は、多層的かつ断片的なナラティブを通した心理地理学的探求であり、変動し続ける都市の性質も探っている。モリスは自身と鑑賞者を映像の中に投じ、社会の階層性を映し出している。
◎主要作品の絵画約40点、映像作品17点を展示
 本展では、モリスの初期の作品から最近の作品まで約40点の重要な絵画を展示し、絵画と並行して制作された映像作品も、新作含めてすべて上映します。モリスの創作活動を時系列で総覧する本展では、変わり続ける世界の大都市に対するモリスの関心がうかがえます。都市において複雑に絡み合う文化・政治・経済構造が、美しさや緊張感、不安定さとともに、絵画と映像に表れています。
(美術館公式サイトより転載)
美術館公式サイトここから
特別展
小泉八雲
Lafcadio Hearn
怪談とフォークロリストの
まなざし
2026年
411日(土)〜68日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:6階 特別展示室
休館日:火曜日
※ただし、5月5日(火・祝)は開館
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:
・大人:1,600円 (1,400円)、
・高校生・大学生:1,000円 (800円)
※( )内は前売りおよび20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
※前売券は大阪歴史博物館1階受付カウンターでも好評発売中です
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、NHKエンタープライズ近畿、産経新聞社
共催:NHK大阪放送局
後援:小泉八雲記念館、公益財団法人 大阪観光局
◎『怪談』に代表される幻想的な作品を生み出した作家、小泉八雲。彼は、日本を「小さな妖精の国」や「神々の国」と表現し、異邦人としてその文化を見つめ続けました。そんな八雲の作品には、怪異譚(かいいたん)や民間信仰、自然観に基づくものが少なくありません。それは、八雲がフォークロリスト(民俗学者)としての視点も持ち合わせていたためです。八雲は、日本人の目に見えないものへの祈りや自然を敬う心を感じとり、表現しました。  本展では、八雲が、自身の目と耳をとおして触れた日本の民俗・文化の魅力やその豊かさを、数々の作品から読み解きます。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数約150件
(予定)
展覧会公式サイト→ここから
中西夏之 国立国際美術館
展覧会公式サイト
特別展「MOCOコレクション オムニバス
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
中 西 夏 之
緩やかにみつめるために
いつまでも佇む、装置
Nakanishi Natsuhiko
Devices for Gentle Gazing and
Endless Lingering
…………………………………
同時開催
コレクション3」
2026年
314(土)〜614(日)
国立国際美術館(大阪・中之島)
B3階展示室
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日(ただし、5月4日は開館)、5月7日
開館時間:10:00〜17:00
(金曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料
一般:1,500円(1,300円)
大学生:900円(800円)
※( )内は20名以上の団体料金および夜間割引料金(対象時間:金曜 17:00〜 20:00)
※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名は無料(要証明)
※本料金で同時開催の「コレクション3」もご覧いただけます
美術館公式サイト
主催国立国際美術館、
読売新聞社、美術館連絡協議会
◎現代日本を代表する画家、中西夏之(1935-2016)の、没後10年にして初の回顧展です。1950年代の後半より始まる制作の軌跡をたどり、彼独自の絵画観を浮かび上がらせることが主な目的となります。中西の手がける絵画は、何かある対象を描いたものでは必ずしもなく、その意味で、具象にも抽象にも分類できません。「絵」はいかにして画面上に現れるのか。そもそも、絵画の存在する「場所」はどこなのか。たえず根本に立ち返る彼の絵画実践は、いま、とりわけここ日本で絵画を制作することについて考えなおすための、格好のヒントを与えてくれるはずです。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから

特別展
MOCOコレクション
オムニバス
−初公開・久々の公開−PART2
MOCO Collection Omnibus
Debut Appearances and Comebacks-PART
2
2026年
411日(土)〜82日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
美術館マップ
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:月曜日、5/7(木)、7/21(火) ※但し、祝日の5/4(月)、7/20(月)、および4/27(月)、7/27(月)は開館
入館料:
一般1,600円(1,400円)、
高校生・大学生800円(700円)
( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市在住の65歳以上の方(要証明)は無料
※上記の料金で館内の展示すべてをご覧いただけます。
同時開催:
「純真之美−李秉昌コレクション韓国陶磁」(展示5)
「喜土愛楽−現代陶芸コレクション」(展示8)
「至高雅器−安宅コレクション中国陶磁」(展示9)
「天青無窮−安宅コレクション中国陶磁」(展示10)
「清廉雅品−安宅コレクション韓国陶磁」(展示11)
「百鼻繚乱−沖正一郎コレクション鼻煙壺」(展示12)
「泥土不滅−現代陶芸コレクション」(展示13)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館
共催:毎日新聞社
当館は、旧安宅産業株式会社が収集した世界屈指の中国・韓国陶磁コレクションである、「安宅コレクション」965件を住友グループから寄贈されたことを記念して、1982年11月に開館しました。また、1996年から1998年にかけて、李秉昌(イ・ビョンチャン)博士から韓国陶磁を中心とするコレクション351件の寄贈を受けました。実は、これらの核となるコレクション以外にも、開館以来40年余の間に、篤志家(とくしか)の方々から様々なコレクションが当館に寄贈され、収蔵品の質と量が拡充されてきました。
 本展では、ほとんどが初公開となる茶道具を中心とした「松惠
(しょうけい)コレクション」のうち、PART1で紹介しきれなかった作品や、久々の公開となる輸出用の古伊万里コレクション、民藝運動を主導した陶芸家濱田庄司(はまだしょうじ)の作品を中心に、明時代に中国の景徳鎮窯で日本向けにつくられた「古染付(こそめつけ)」などを含む「堀尾幹雄(ほりおみきお)コレクション」、朝鮮時代につくられた文房具のひとつである水滴のコレクションを、オムニバス方式で紹介します。
(美術館公式サイトより転載)
美術館公式HP→ここから
特別展
BIRD
ゲノム解析が解き明かす
新しい鳥類の系統
大阪で
一生分の鳥が見られる!?特別展
2026年
314(土)614(日)
大阪市立自然史博物館
ネイチャーホール
Osaka Museum of Natural History
(花と緑と自然の情報センター2F)
大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL.06-6697-6221
開館時間:9:30〜17:00
(最終入場は16:30まで)
休館日:月曜日・5月7日(木)[3月30日(月)・5月4日(月・祝)は開館]
観覧料:
大人1,800円(1,600円)
高大生:1,500円(1,300円)
小中生:700円(500円)
※( )は20名以上の団体料金
※未就学児は無料
※障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
(対象の手帳) ・身体障害者手帳 ・精神障害者保険福祉手帳 ・療育手帳 ・被爆者健康手帳 ・戦傷病者手帳 手帳は原本提示(コピー不可)、受給者証等での無料入場はできません。
※高大生は要学生証
※上記特別展入場料で、大阪市立自然史博物館常設展も入場可能(当日限り)
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
主 催:大阪市立自然史博物館、日本経済新聞社、テレビ大阪
特別協力:国立科学博物館
後 援:日本鳥学会、日本鳥類保護連盟、日本野鳥の会、山階鳥類研究所、 大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
協 力:我孫子市鳥の博物館、群馬県立自然史博物館、信州大学、帝京大学、姫路科学館、 兵庫県立人と自然の博物館、弘前大学、天王寺動物園、ミマキエンジニアリング、 日経サイエンス、日経ナショナル ジオグラフィック

(展覧会公式資料より転載)
博物館公式HP→もっと詳しく

展覧会公式サイト
西洋絵画400年の旅
展覧会公式サイト
モダン都市生活と竹久夢二
展覧会公式サイト
特別展
日本画
アヴァンギャルド
KYOTO 1948-1970
NIHONGA
AVANT-GARDE:
KYOTO 1948-1970
2026年
27日(土)〜56日(水・休)
※会期中、一部に展示替えあり。
前期:2月7日(土)〜3月1日(日)
中期:3月3日(火)〜4月5日(日)
後期:4月7日(火)〜5月6日(水・休)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[新館 東山キューブ]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(最終入場は17:30まで)
休館日=月曜日(祝・休日の場合は開館)
観覧料=
一般:1,800(1,600)円
大学・専門学校生・高校生:1,300(1,100)円
※中学生以下無料

※価格はすべて税込
※すべて前売価格の設定はありません
※( )内は20名以上の団体料金
※障害者手帳等をご提示の方は本人及び介護者1名無料(障害者手帳等確認できるものをご持参ください)
※学生料金でご入場の方は学生証をご提示ください
美術館公式サイト
主催=京都市、関西テレビ放送、京都新聞
◎戦後、伝統と革新のはざまで揺れる日本画界において、京都では画家たちによる前衛的な試みが始まりました。本展では、1940年代以降に結成された3つの美術団体である創造美術、パンリアル美術協会、ケラ美術協会を中心に、日本画の枠を問い直し、新たな表現を模索した気鋭の画家とその軌跡を紹介します。
 本展を通じて、京都画壇の批評精神と創造性に着目し、現代へと連なる日本画のもうひとつの系譜を紐解きます。本展ではこの戦後京都で生まれた日本画の反骨的創造運動を「日本画アヴァンギャルド」※として総称し紹介します。
※「アヴァンギャルド」という言葉は、フランスにおいて19世紀半ばに文化芸術的な用法として広まり、急進的な芸術家たちを指すようになったものです。その後、過去の伝統を見直し、革新的なものを目指す運動全般を広く示すようになりました。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
あの名画に会いに行く。
西洋絵画400年
珠玉の東京富士美術館
コレクション
400 Years of Western Paintings:
Masterpieces from Tokyo Fuji Art Museum

2026年
320(金・祝)524(日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
会場:
[ 本館 北回廊1階]
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(最終入場は17:30まで)
休館日=月曜日(祝日の場合は開館)
観覧料=
一般:2,000円(1,800円)
大学生・専門学校生・高校生:
1,500円(1,300円)
中学生・小学生:500円(300円)
ペアチケット:3,200円
(一般2枚組/前売のみ)
※未就学児入場無料

※価格はすべて税込み
※( )内は前売、20名以上の団体料金
※障害者手帳等をご提示の方は本人及び介護者1名無料(障害者手帳等確認できるものをご持参ください)
※学生料金でご入場の方は学生証をご提示ください
※混雑時は入場をお待ちいただく場合があります。
美術館公式サイト
主催=京都市、京都新聞、産経新聞社、関西テレビ放送
◎1983年に東京都八王子市に開設した東京富士美術館は、国内外で制作された幅広い時代の絵画・版画・彫刻・写真・陶磁器等を約3万点収蔵しています。とくに西洋絵画コレクションは、16世紀のイタリア・ルネサンスから20世紀の近現代美術までを網羅し、国内屈指の充実度を誇ります。本展では同館の所蔵品から選りすぐられた80点あまりの西洋絵画を展覧します。
 西洋では伝統的に神話画や宗教画が高尚な絵画ジャンルとして重視されましたが、近代になると斬新な絵画主題の開拓や、造形表現そのものの革新へと画家たちの関心が移っていきました。モネ、ルノワール、ゴッホ、シャガールといった人気画家のほか、ティントレット、ヴァン・ダイク、クロード・ロランらオールドマスターの名画を通して、西洋絵画400年の歴史をご堪能ください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
モダン都市生活と
竹久夢二
川西英コレクション
Modern Urban Life and
Takehisa Yumeji
Works from the Kawanishi Hide Collection
会期:2026年
328(土)621(日)
※日時予約制ではございません。
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=10:00 〜18:00
◎金曜日は20:00まで開館
※入館は閉館の30分前まで
休館日=月曜日(ただし、5月4日(月・祝)は開館)
観覧料:
一 般:1,800円(1,600円)
大学生:1,100円(900円)
※( )内は前売と20名以上の団体及び夜間割引(金曜午後6時以降)
※高校生以下・18歳未満は無料*。
※障害者手帳をお持ちの方とその付添者1名は無料*。
※ひとり親家庭の世帯員の方は無料*。
*入館の際に学生証、年齢の確認ができるもの、障害者手帳等をご提示ください。
※本料金でコレクション展もご覧いただけます。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、
毎日新聞社、京都新聞
協賛=DNP大日本印刷
◎2024年に生誕140年と没後90年を迎えた竹久夢二。今や近代日本美術史上の巨匠としての評価はゆるぎないものとなり、各地で回顧展が開催されています。しかし大正・昭和期の少年少女や美術愛好家たち、青年芸術家たちにとっては、巨匠というよりももっと身近な、イラストレーターであり、デザイナーだったことでしょう。生前に発売された絵葉書や封筒、千代紙、風呂敷など多彩なグッズの数々がそのことを物語っています。創作版画家の川西英も夢二の絵と詩に魅了された一人で、彼が収集した膨大な版画コレクションの3分の1以上が夢二の版画・書籍・グッズなどで占められています。 この展覧会では、大正期のモダンな大衆文化時代のスターとして幅広い人々に親しまれた夢二の作品とともに、夢二に憧れた川西英や恩地孝四郎をはじめとする昭和期の画家・版画家たちが描き出した都市生活やモダンな景観、前衛と遊びの世界をご覧いただきます 。
(近代美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
受贈記念特別展「ガラスとともに」
展覧会公式サイト
アンチ・アクション
展覧会公式サイト
特別展 神仏の山 吉野・大峯
展覧会公式サイト

受贈記念特別展
ガラスともに
―玻璃
(はり)文庫名品撰
ALONG WITH GLASS
Special Exhibition
Commemorating the Donation
-Masterpieces selected from the
Hari Bunko Collection
2026年
228日(土)〜45日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=9:30〜17:30
(金曜と土曜は20:00まで)
※展示室への入場は閉館の30分前まで
休館日=月曜日
※ただし、月曜日が祝日または休日の場合は開館し、翌平日に休館。
入場料金=
一般:1,200円(1,000円)
大学生:600円(500円)
高校生以下:無料
※( )内は20名以上の団体料金。
※大学生および高校生以下の方は、学生証・生徒手帳などをご提示ください。
※神戸市内在住で満65歳以上の方は、当館券売窓口にて証明書の提示で当日一般料金が半額
※障害のある方は、障害者手帳等の提示により入場無料。
※本展観覧券で特別展
「秋岡図書ー地理学者のコレクションー」とコレクション展示室も入場いただけます。各展覧会個別の観覧券はございません。
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館
◎展覧会のみどころ
このたび、当館では神戸松蔭女子学院大学(現在の神戸松蔭大学)名誉教授・棚橋淳二
(たなはしじゅんじ)氏が蒐集(しゅうしゅう)された、玻璃文庫コレクションの寄贈を受けました。玻璃文庫とは、同氏が2011年以降に蒐集されたガラス工芸品・七宝工芸品などと、旧びいどろ史料庫(※)から移管されたガラスに関する文献資料からなるコレクションです。(中略)
 本展では、色とりどりの輝きを放つ玻璃文庫コレクションの中から、約120点を厳選してお披露目します。初公開となる作品も多く、展覧会を通じて、わたしたちの生活に欠かせない「ガラス」の魅力にひたる機会となれば幸いです。
※写真はすべて神戸市立博物館蔵(玻璃文庫コレクション)

(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
ンチ・アクション
彼女たち、
それぞれの応答と挑戦
Anti-Action:
Artist-Women's Challenges and Responses in Postwar Japan
会期:2025年
325(水)56(水・振休)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
会場:兵庫県立美術館 1F展示室
開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
休館日:月曜日
※ただし5月4日[月・祝] は開館
観覧料当日(税込)
・一般/1,600円(1,400円)
・大学生/1,000円(800円)
・高校生以下無料、
・70歳以上/800円 (700円)
・障がい者手帳等をお持ち方
 一 般/400円 (350円)
 大学生/250円 (200円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※障がい者手帳等お持ちの方1名につき、介助者1名は無料です。
※一般以外の料金でご利用される方は証明書を観覧当日ご提示ください。
※コレクション展は別途観覧料が必要です(本展とあわせて観覧される場合は割引があります)
※団体鑑賞(20名以上)をご希望の場合は1か月前までにご連絡ください。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、
朝日新聞社
協賛:公益財団法人伊藤文化財団、株式会社アトリエ安藤忠雄
出品作家 artist:
・赤穴桂子 Akana Keiko
・芥川(間所)紗織 Akutagawa (Madokoro) Saori
・榎本和子 Enomoto Kazuko
・江見絹子 Emi Kinuko
・草間彌生 Kusama Yayoi
・白髪富士子 Shiraga Fujiko
・多田美波 Tada Minami
・田中敦子 Tanaka Atsuko
・田中田鶴子 Tanaka Tazuko
・田部光子 Tabe Mitsuko
・福島秀子 Fukushima Hideko
・宮脇愛子 Miyawaki Aiko
・毛利眞美 Mori Mami
・山崎つる子 Yamazaki Tsuruko
◎戦後まもなく、前衛美術の領域で大きな注目を集めた女性美術家たち。その自由な実験が、十分に目を向けられてこなかったのは何故でしょうか。
 当時、女性の活躍を後押ししたのが、海外から流入した抽象芸術運動「アンフォルメル(非定形)」と、それに応じた批評言説でした。しかし、次いで「アクション・ペインティング」が導入され、豪快さや力強さといった男性性に結びつきやすい「アクション」が評価の中心となるにつれて、結果的に多くの女性美術家の作品が見落とされてゆくことになりました。
 本展では『アンチ・アクション』(中嶋泉[本展学術協力者]著、2019年)のジェンダー研究の観点を足がかりに、1950−60年代の日本の女性美術家による創作活動を見直します。「アクション」の時代に別のかたちで応答し、独自の抽象表現を展開した14名の作品およそ120点を紹介。半世紀以上を経ても驚くほど新鮮な「彼女たち」それぞれの挑戦にご注目ください。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから
特別展
神仏の山 吉野・大峯
蔵王権現に捧げた祈りと美
■令和8年/2026年
410(金)〜67(日)
前期展示:4月10日(金)〜5月10日(日)
後期展示:5月12日(火)〜6月7日(日)
※会期中、一部の作品は展示替えを行います。
※展示作品、会期等については、今後の諸事情により変更する場合があります。
奈良国立博物館
東西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週月曜日
※ただし4月27日(月)、5月4日(月・祝)は開館
観覧料金
一 般:2,000円(1,800円)
高大生:1,500円(1,300円)
◎中学生以下無料。

※( )内は20名以上の団体料金です。
※高大生の方は、入館の際に学生証または年齢の確認できるものをご提示ください。
※障害者手帳またはミライロID(スマートフォン向け障害者手帳アプリ)をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
※本展の観覧券で、名品展(なら仏像館・青銅器館)もご覧になれます。
主催:奈良国立博物館、総本山金峯山寺、読売新聞社、NHK奈良放送局、NHKエンタープライズ近畿
特別協賛:キヤノン、大和証券グループ、大和ハウス工業、T&D保険グループ
協賛:JR東日本、清水建設、竹中工務店、三井住友銀行、三井不動産、三菱ガス化学、三菱地所、明治ホールディングス
特別協力:大峯山寺、文化庁
企画協力:TOPPAN
協力:近鉄グループ、仏教美術協会
特別支援:DMG森精機
◎神々や仙人が住まう、神秘的で謎めいた場所として崇(あが)められてきた吉野(よしの)。吉野から和歌山の熊野(くまの)へと至る大峯(おおみね)の険しい山々は、山岳修行はじまりの地とされ、古来人々は特別な力や悟りを得ようと大自然の中に身を投じてきました。とくに吉野から大峯の山上ヶ岳は、金を秘める霊山「金峯山(きんぷせん)」と呼ばれ、平安時代には藤原道長(ふじわらのみちなが)ら都の貴族や天皇がこぞって参詣しました。さらに南北朝時代になると後醍醐ご天皇(ごだいごてんのう)が山内に政治の拠点を置いたように、各時代を通じて特別な場所でありつづけました。(中略)
 本展では、道長自筆の国宝・紺紙金字経を修理後初公開するとともに、山岳修行の祖・役行者像
(えんのぎょうじゃぞう)や蔵王権現像、曼荼羅(まんだら)や鏡像(きょうぞう)、人々が祈りを捧げた神像や仏像など、自然と神仏への信仰が一体となって生み出されたこの地域ならではの宝物を一堂に展観します。
 山が連なる大自然、そこに神と仏が宿り、やがては修験道
(しゅげんどう)の聖地、そして桜の名所ともなった吉野・大峯。本展はその歴史と魅力を余すところなくご紹介する展覧会です。
(博物館公式サイトより部分転載)
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