特別展
笹本 晃 ラボラトリー
Aki Sasamoto's Life Laboratory
■2026年
7月19日(日)〜11月3日(火・祝)
■国立国際美術館(大阪・中之島)
B3階展示室
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
■休館日:月曜日(ただし、7月20日、9月21日、10月12日、11月2日は開館)、7月21日、9月24日、10月13日
■開館時間:10:00〜17:00
(金曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
■観覧料:
一般:1,800円(1,600円)
大学生:1,200円(1,100円)
※( )内は20名以上の団体料金および夜間割引料金(対象時間:金曜
17:00〜 20:00)
※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名は無料(要証明)
※本料金で同時開催の「コレクション1」もご覧いただけます
■美術館公式サイト
■主催:国立国際美術館
■協賛:公益財団法人ダイキン工業現代美術振興財団
■特別協力:Take Ninagawa
■企画担当:植松由佳(国立国際美術館学芸課長)
■企画・監修:岡村恵子(東京都現代美術館学芸員)
◎ニューヨークを拠点に活動する笹本晃(1980−)は、2000年代半ばより、パフォーマンス、インスタレーション、映像など多様なメディアを横断しながら作品発表を行なってきました。自ら設計した彫刻/装置/造形物を配した空間に身体を介在させる即興的パフォーマンスで広く知られ、世界的に活躍しています。
本展では、初期のパフォーマンス/インスタレーションの代表作から造形物自体のキネティックな要素が強まる最新作まで、ユーモアと実験精神に満ち溢れた笹本の仕事を紹介します。
(美術館公式サイトより転載)
●展覧会公式HP→ここから |
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驚異の部屋の私たち、
消滅せよ。
さよなら、美術館。
森村泰昌
ヤノベケンジ
やなぎみわ
Enfants Terribles, Premonitions
of Oblivison
Morimura Yasumasa
Yanobe Kenji
Yanagi Miwa
■2026年
4月25日(土)〜7月20日(月・祝)
■大阪中之島美術館
会場:5階展示室
NAKANOSHIMA MUSEUM OF ART,OSAKA
■大阪市北区中之島4-3-1
■開場時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
■休館日:月曜日
※4月27日(月)、5月4日(月・祝)、7月20日(月・祝)は開館
■観覧料:税込み価格。
一 般:1,900円(1,700円)
高大生:1,300円(1,100円)
小中生:500円(300円)
※( )内は20名以上の団体料金
※障がい者手帳(身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳)をお持ちの方(介護者1名を含む)は当日料金の半額(要証明)。ご来館当日、2階のチケットカウンターにてお買い求めください。(事前予約不要)
※一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
※お問い合わせ:大阪市総合コールセンター(なにわコール) 06-4301-7285
受付時間/8:00〜21:00(年中無休)
■大阪中之島美術館MAP
■美術館公式サイト
■主催:大阪中之島美術館、
読売新聞社
◎概要:
森村泰昌、ヤノベケンジ、やなぎみわが大阪中之島美術館に集結!国際的に活動しつつ時に交錯してきた彼らが、2026年、万博のポストイヤーに再び邂逅します。なぜこの3人が集まるのか。そのタイトルは何を意味するのか。さらには、「消滅せよ。」という言葉の先には何があるのか。新作を中心に構成される本展は、同時に作家それぞれのこれまでの活動が凝縮された「驚異の部屋」となります。ときに協働し、ときに衝突しながら、絶対的に孤独な表現者として個々の作品世界を美術館という舞台でぶつけ合います。
(美術館公式サイトより転載)
●美術館公式サイト→ここから |
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コレクション展
I
中原佑介の言葉
コレクションを見る
あたらしい眼
Collection Exhibition I
The Words of NAKAHARA Yusuke:
Another View of the Collection
■会期:2026年
4月28日(火)〜9月23日(水・祝)
※会期中、展示替えを行います
■兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
■会場:兵庫県立美術館 1F展示室
■開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
■休館日:月曜日
■観覧料当日(税込):
・一般/550円(400円)
・大学生/400円(300円)
・高校生以下無料、
・70歳以上/250円 (200円)
・障がい者手帳等をお持ち方
一 般/100円 (100円)
大学生/100円 (50円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※ 一般以外の料金には、証明できるもののご提示が必要です 』
※ 障害者手帳等をお持ちの方1名につき、介助の方1名は無料
※ 団体(20名以上)でご鑑賞いただく場合は事前のご連絡をお願いします
●コレクション展無料の日
公益財団法人伊藤文化財団の協賛による無料日
・美術館の日:4月29日[水・祝]
・第2日曜日(自由に話せる観覧日):5月10日[日]、6月14日[日]、7月12日[日]、8月9日[日]、9月13日[日]
敬老の日(県内居住の70歳以上の方は無料)
・9月21日[月・祝]
■TEL.078-262-0901
■美術館公式サイト
■美術館アクセスマップ
■主催:兵庫県立美術館
■協賛:公益財団法人伊藤文化財団、
サンシティタワー神戸(株式会社ハーフ・センチュリー・モア)、一般財団法人安藤忠雄文化財団
◎令和8年度の兵庫県立美術館のコレクション展氓ナは、2006年4月から4年間、当館の館長を務めた兵庫県神戸市生まれの美術評論家、中原佑介(なかはら・ゆうすけ、1931−2011)を特集します。3階展示室では、国内外の戦後美術をその眼でとらえ続けてきた中原の言葉をたどりながら、ゆかりの深い当館収蔵作品を紹介します。あわせて2階展示室では、中原の日本近代に関する著作を手がかりに、当館の近代洋画コレクションを展示します。
(展覧会公式サイトより転載)
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