
▲展覧会公式サイト |
 |

▲展覧会公式サイト |
 |

▲展覧会公式サイト |
サラ・モリス
取引権限
Sarah Morris
Transactional Authority
日本初、大規模個展
■2026年
1月31日(土)〜4月5日(日)
■大阪中之島美術館
会場:5階展示室
NAKANOSHIMA MUSEUM OF ART,OSAKA
■大阪市北区中之島4-3-1
■開場時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
■休館日:月曜日、2/24(火)
*2/23(月・祝)は開館
■観覧料:消費税込み
一 般:1,800円(1,600円)
高大生:1,200円(1,000円)
中学生以下:無料
※( )内は20名以上の団体料金
※当館メンバーシップ会員の無料鑑賞/会員割引 対象
※障がい者手帳(身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳)をお持ちの方(介護者1名を含む)は当日料金の半額(要証明)。ご来館当日、2階のチケットカウンターにてお買い求めください。(事前予約不要)
※一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
※お問い合わせ:大阪市総合コールセンター(なにわコール) 06-4301-7285
受付時間/8:00〜21:00(年中無休)
■大阪中之島美術館MAP
■美術館公式サイト
■主催:大阪中之島美術館
◎サラ・モリス 略歴:
1967年英国出身、現在はニューヨークを拠点に活動。図式的なグリッドを用いた幾何学的な抽象絵画で知られ、国際的に高い評価を受ける。様々な形状を使い視覚的構造物を生み出すモリスが扱うテーマは、多国籍企業や輸送ネットワーク、地図、GPS技術、月の満ち欠けの周期など多岐にわたる。絵画と並行して制作している映像作品は、多層的かつ断片的なナラティブを通した心理地理学的探求であり、変動し続ける都市の性質も探っている。モリスは自身と鑑賞者を映像の中に投じ、社会の階層性を映し出している。
◎主要作品の絵画約40点、映像作品17点を展示
本展では、モリスの初期の作品から最近の作品まで約40点の重要な絵画を展示し、絵画と並行して制作された映像作品も、新作含めてすべて上映します。モリスの創作活動を時系列で総覧する本展では、変わり続ける世界の大都市に対するモリスの関心がうかがえます。都市において複雑に絡み合う文化・政治・経済構造が、美しさや緊張感、不安定さとともに、絵画と映像に表れています。
(美術館公式サイトより転載)
●美術館公式サイト→ここから |
|
|
 |
中 西 夏 之
緩やかにみつめるために
いつまでも佇む、装置
Nakanishi Natsuhiko
Devices for Gentle Gazing and
Endless Lingering
…………………………………
同時開催
「コレクション3」
■2026年
3月14日(土)〜6月14日(日)
■国立国際美術館(大阪・中之島)
B3階展示室
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
■休館日:月曜日(ただし、5月4日は開館)、5月7日
■開館時間:10:00〜17:00
(金曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
■観覧料:
一般:1,500円(1,300円)
大学生:900円(800円)
※( )内は20名以上の団体料金および夜間割引料金(対象時間:金曜
17:00〜 20:00)
※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名は無料(要証明)
※本料金で同時開催の「コレクション3」もご覧いただけます
■美術館公式サイト
■主催:国立国際美術館、
読売新聞社、美術館連絡協議会
◎現代日本を代表する画家、中西夏之(1935-2016)の、没後10年にして初の回顧展です。1950年代の後半より始まる制作の軌跡をたどり、彼独自の絵画観を浮かび上がらせることが主な目的となります。中西の手がける絵画は、何かある対象を描いたものでは必ずしもなく、その意味で、具象にも抽象にも分類できません。「絵」はいかにして画面上に現れるのか。そもそも、絵画の存在する「場所」はどこなのか。たえず根本に立ち返る彼の絵画実践は、いま、とりわけここ日本で絵画を制作することについて考えなおすための、格好のヒントを与えてくれるはずです。
(美術館公式サイトより転載)
●展覧会公式HP→ここから |
|
|
 |
特別展
日本画
アヴァンギャルド
KYOTO 1948-1970
NIHONGA
AVANT-GARDE:
KYOTO 1948-1970
■2026年
2月7日(土)〜5月6日(水・休)
※会期中、一部に展示替えあり。
前期:2月7日(土)〜3月1日(日)
中期:3月3日(火)〜4月5日(日)
後期:4月7日(火)〜5月6日(水・休)
■京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[新館 東山キューブ]
Kyoto City KYOCERA Museum
of Art
■TEL.075-771-4334
■〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
■開館時間=10:00 〜18:00
(最終入場は17:30まで)
■休館日=月曜日(祝・休日の場合は開館)
■観覧料=
一般:1,800(1,600)円
大学・専門学校生・高校生:1,300(1,100)円
※中学生以下無料
※価格はすべて税込
※すべて前売価格の設定はありません
※( )内は20名以上の団体料金
※障害者手帳等をご提示の方は本人及び介護者1名無料(障害者手帳等確認できるものをご持参ください)
※学生料金でご入場の方は学生証をご提示ください
■美術館公式サイト
■主催=京都市、関西テレビ放送、京都新聞
◎戦後、伝統と革新のはざまで揺れる日本画界において、京都では画家たちによる前衛的な試みが始まりました。本展では、1940年代以降に結成された3つの美術団体である創造美術、パンリアル美術協会、ケラ美術協会を中心に、日本画の枠を問い直し、新たな表現を模索した気鋭の画家とその軌跡を紹介します。
本展を通じて、京都画壇の批評精神と創造性に着目し、現代へと連なる日本画のもうひとつの系譜を紐解きます。本展ではこの戦後京都で生まれた日本画の反骨的創造運動を「日本画アヴァンギャルド」※として総称し紹介します。
※「アヴァンギャルド」という言葉は、フランスにおいて19世紀半ばに文化芸術的な用法として広まり、急進的な芸術家たちを指すようになったものです。その後、過去の伝統を見直し、革新的なものを目指す運動全般を広く示すようになりました。
(美術館公式サイトより転載)
●展覧会公式HP→ここから |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |

▲展覧会公式サイト |
 |

▲展覧会公式サイト |
 |
|
アンチ・アクション
彼女たち、
それぞれの応答と挑戦
Anti-Action:
Artist-Women's Challenges and
Responses in Postwar Japan
■会期:2025年
3月25日(水)〜5月6日(水・振休)
■兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
■会場:兵庫県立美術館 1F展示室
■開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
■休館日:月曜日
※ただし5月4日[月・祝] は開館
■観覧料当日(税込):
・一般/1,600円(1,400円)
・大学生/1,000円(800円)
・高校生以下無料、
・70歳以上/800円 (700円)
・障がい者手帳等をお持ち方
一 般/400円 (350円)
大学生/250円 (200円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※障がい者手帳等お持ちの方1名につき、介助者1名は無料です。
※一般以外の料金でご利用される方は証明書を観覧当日ご提示ください。
※コレクション展は別途観覧料が必要です(本展とあわせて観覧される場合は割引があります)
※団体鑑賞(20名以上)をご希望の場合は1か月前までにご連絡ください。
■TEL.078-262-0901
■美術館公式サイト
■美術館アクセスマップ
■主催:兵庫県立美術館、
朝日新聞社
■協賛:公益財団法人伊藤文化財団、株式会社アトリエ安藤忠雄
■出品作家
artist:
・赤穴桂子 Akana Keiko
・芥川(間所)紗織 Akutagawa (Madokoro) Saori
・榎本和子 Enomoto Kazuko
・江見絹子 Emi Kinuko
・草間彌生 Kusama Yayoi
・白髪富士子 Shiraga Fujiko
・多田美波 Tada Minami
・田中敦子 Tanaka Atsuko
・田中田鶴子 Tanaka Tazuko
・田部光子 Tabe Mitsuko
・福島秀子 Fukushima Hideko
・宮脇愛子 Miyawaki Aiko
・毛利眞美 Mori Mami
・山崎つる子 Yamazaki Tsuruko
◎戦後まもなく、前衛美術の領域で大きな注目を集めた女性美術家たち。その自由な実験が、十分に目を向けられてこなかったのは何故でしょうか。
当時、女性の活躍を後押ししたのが、海外から流入した抽象芸術運動「アンフォルメル(非定形)」と、それに応じた批評言説でした。しかし、次いで「アクション・ペインティング」が導入され、豪快さや力強さといった男性性に結びつきやすい「アクション」が評価の中心となるにつれて、結果的に多くの女性美術家の作品が見落とされてゆくことになりました。
本展では『アンチ・アクション』(中嶋泉[本展学術協力者]著、2019年)のジェンダー研究の観点を足がかりに、1950−60年代の日本の女性美術家による創作活動を見直します。「アクション」の時代に別のかたちで応答し、独自の抽象表現を展開した14名の作品およそ120点を紹介。半世紀以上を経ても驚くほど新鮮な「彼女たち」それぞれの挑戦にご注目ください。
(展覧会公式サイトより転載)
●展覧会公式サイト→ここから |
|
|
 |
第68回
芦 屋 市 展
ASHIYA CITY EXHIBITION
■2026年
3月10日(火)〜3月29日(日)
■芦屋市立美術博物館
《会場》第1展示室・第2展示室・ホール・ギャラリー
Ashiya City Museum of Art
& History
■〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
■美術博物館MAP
■美術博物館公式サイト
■TEL:0797-38-5432
■休館日:会期中月曜休館
■開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
※最終日3月29日(日)は午後4時まで(入館は午後3時30分まで)
■観覧料:無料
■主催:芦屋市、芦屋市教育委員会、芦屋市立美術博物館
◎《審査員》
平面
今井祝雄(美術家、元具体美術協会会員)
児玉靖枝(美術家、成安造形大学客員教授)
小林 公(兵庫県立美術館学芸員)
写真
林 直(写真家、大阪芸術大学客員教授)
中山博喜(写真家、京都芸術大学教授)
※肩書きは2025年10月現在(各部門、順不同)
◎芦屋市展は1948年に芦屋市と芦屋市美術協会の主催でスタートしました。第1回の応募規定に「何人でも随意に応募することができます」とあるように、応募者の年齢や居住地域などを限定しないことが特徴で、近年では小学生から90歳代の大人まで幅広い層にご参加いただいています。また、創立当初から具体美術協会のリーダー・吉原治良や新制作派協会の伊藤継郎、写真家の中山岩太やハナヤ勘兵衛らが関わり、表現の新しさや独創性を大切に、多くの作家を輩出してきました。今回も多くの皆様の作品を通じ、世代や表現の垣根を超えた交流の場、新しい表現が生まれる場となることを目指して開催します。
(美術館公式サイトから転載)
●展覧会公式HP→ここから |
|
|
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
|
 |
|
|
 |
|
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
|
 |
|
|
 |
|
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
|
 |
|
|
 |
|
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|
 |
|
 |
|
|
 |
|
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |

▲クリックで出展者名 |
 |

▲クリックで出展者名 |
 |

▲詳しくは画面をクリック |
Thanks
ギャラリー菊 展
■2023年
9月23日(土)〜30日(土)
※終了しました。
12:00〜18:00
(最終日は15:00まで)
■ギャラリー菊
▲ギャラリー案内頁にリンク
■大阪市北区西天満4-9-2西天満ビル1F
■TEL.06-6314-0907
■ギャラリーMAP
■大阪メトロ、京阪「淀屋橋駅」より徒歩8分。JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩10分、新御堂筋から老松通りに入り150m東進、左側のビルの1階、入口はビルの東側です。
■参加作家:98名
●もっと詳しく→ここから |
|
|
 |
Exhibition
Part-22
アーティスティックなくらし
出品作家:35名
絵画・平面・造形・立体・オブジェ・版画 他
■2022年
10月17日(月)〜22日(土)
※終了しました。
■昼12:00〜18:30
(最終日は16:00まで)
■Gallery TAA ティーエーエー
▲会場案内頁へリンク
■大阪市北区天神橋1-6-8
■TEL.06-6353-3836
■大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」JR3番出口より徒歩約5分/JR東西線「大阪天満宮駅」JR3番出口より徒歩約5分
■アクセスマップ
◎作家のメッセージを受け取り、日々の呼応が心の糧になるような「アートのあるくらし」を提案しています。
●もっと詳しく→ここから |
|
|
 |
友田
多恵子 作品展
小さきモノたち 光の中へ
TOMODA Taeko Exhibition
■2019年
11月4日(月)〜11月9日(土)
※終了しました。
■昼12:00〜18:30
■Gallery TAA ティーエーエー
▲会場案内頁へリンク
■大阪市北区天神橋1-6-8
■TEL.06-6353-3836
■大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」JR3番出口より徒歩約5分/JR東西線「大阪天満宮駅」JR3番出口より徒歩約5分
■アクセスマップ
◎小作品での初めての展覧会です。平面はサムホール、0号、など、ハンドメイドの紙ならではの
立体造形の数々、ちいさくても、大きな作品やインスタレーションに負けない魂は同じ、小さきモノたちのつぶやきをぜひ、 お聞きください。ご高覧お待ちしています。
●もっと詳しく→ここから |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |

▲展示風景と詳しいご案内 |
 |

▲クリックで出展者名 |
 |

▲クリックで出展者名 |
こより表現画
こころのうわずみ
綿貫 桂子 展
WATANUKI Keiko Exhibition
■会期:2022年
3月15日(火)〜4月24日(日)
※終了しました。
■会場:イズミヤ平野店
2階
住所:〒547-0046
大阪市平野区宮町1丁目6番2-101号
■アクセス:JR大和路線 平野駅南出口下車 南東へ徒歩約3分
■会期中無休
(ただし店の都合により変更がある場合があります。)
■開催時間:10:00〜19:00
(※4月24日(最終日)は16時まで)
■入場無料
■イズミヤ平野店公式サイト
◎不用の紙がみをよったりちぎったり下絵を描かずに天地に生かされている自分のこころもようを表現してきました。
●ストリート・アートナビ取材の
展示風景と詳しいご案内
→ここから |
|
|
 |
第5回
若きアーティストによる
アートの祭典
出品者:48名
■2023年
1月10日(火)〜20日(金)
※終了しました。
■12:00〜18:00
(最終日は16:00まで)
※1月15日(日)は休廊
■ギャラリー菊
▲ギャラリー案内頁にリンク
■大阪市北区西天満4-9-2西天満ビル1F
■TEL.06-6314-0907
■ギャラリーMAP
■大阪メトロ、京阪「淀屋橋駅」より徒歩8分。JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩10分、新御堂筋から老松通りに入り150m東進、左側のビルの1階、入口はビルの東側です。
◎◎この度、若きアーティストによる 「アートの祭典」を開催致します。燃ゆる情熱とユニークな発想が
芸術の未来を拓く幕開けの作品展です。
是非、ご高覧ください。
●もっと詳しく→ここから |
|
|
 |
第15回 真夏の
アートフェスティバル
in ギャラリー菊
−芸術は人生そのもの−
※終了しました。
■2023年
■A日程:
7月4日(火)〜14日(金)
※7月9日(日)、10日(月)休廊
■B日程:
7月18日(火)〜28日(金)
※7月23日(日)、24日(月)休廊
■両日程とも開場時間
12:00〜18:00まで)
(最終日は16:00まで)
■参加作家:A日程:86名
B日程:82名 計168名
■ギャラリー菊
▲ギャラリー案内頁にリンク
■大阪市北区西天満4-9-2西天満ビル1F
■TEL.06-6314-0907
■ギャラリーMAP
■大阪メトロ、京阪「淀屋橋駅」より徒歩8分。JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩10分、新御堂筋から老松通りに入り150m東進、左側のビルの1階、入口はビルの東側です。
◎芸術は生きていくうえで必要不可欠であります。今こそアートの力が必要だと信じ、輝ける未来のために
「アートの祭典」を開催致します。
ぜひ、ご高覧ください。
●もっと詳しく→ここから |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |