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和田英作展
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マリメッコ展
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特別展
「花鳥画の心」展
受け継がれる東洋の自然観と理想世界
2016年
107日(金)〜1127日(日)
前期:10月7日(金)〜30日(日) 
後期:11月1日(火)〜27日(日)
※期間中、一部展示替えをいたします。
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日(但し、10月10日(月・祝)は開館し、 10月11日(火)は休館)
主催:公益財団法人松伯美術館、
日本経済新聞社
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日本近代洋画の巨匠
和田英作展
……………………………
同時開催
小磯良平作品選 II
特集:働く人びと
会期=2016年
813(土)1010(月・祝)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館の受付は16:30まで)
休館日=毎週月曜日
[ただし9月19日(月・祝)、10月10日(月・祝)は開館]、9月20日
美術館MAP
美術館公式サイト
◎和田英作(1874−1959)は、日本近代洋画において、黒田清輝や藤島武二と並ぶ巨匠のひとりです。和田は明治初期から大正、昭和を通じて、洋画の指導的な役割を果たし、洋画界の重鎮としてその名を残しました。このたび、彼の70年にわたる画業を紹介する回顧展を開催します。

 本展では、和田の初期作品をはじめ、和田が得意とした肖像画、日本の歴史に題材をとった大作から、終生描き続けた富士や薔薇などの油彩画、素描や下絵を含めた約80点を一堂に展示、ひとすじに日本人の油絵を追求した姿を明らかにします。
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布からはじまる北欧のくらし 
マリメッコ展
デザイン、ファブリック、ライフスタイル
marimekko
−Design, Fabric, Lifestyle
会期=2016年
108日[土]〜1127日[日]
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日 ※11月23日(水・祝)は開館、11月24日(木)休館
主催:西宮市大谷記念美術館、フィンランド・デザイン・ミュージアム、朝日新聞社
美術館MAP
美術館公式サイト
◎本展は、ヘルシンキのデザイン・ミュージアムの所蔵作品から、ファブリック約50点、貴重なヴィンテージドレス約60点、デザイナー自筆のスケッチ、各時代の資料などを通して、マリメッコの 60年にわたる歴史をたどり、個性あふれるデザイナーの仕事ぶりと活躍を紹介する、国内初の大規模な巡回展です。
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展覧会公式サイト

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画家を魅了した光景
展覧会公式サイト
未知の表現を求めて
吉原治良の挑戦
Jiro Yoshihara
Leader of GUTAI−Seeking for the New
2016年
917日(土)〜1127日(日) 
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日[ただし、9月19日・10月10日(祝)は開館、9月20日・10月11日(火)は休館]
開館時間:10:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
観覧料:一般800(640)円、大高生500(400)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金、高齢者(65歳以上)及び身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳所有の方、ならびにその介護の方1名は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館、大阪新美術館建設準備室
◎20世紀の前衛美術を代表する画家・吉原治良(1905-1972)の生涯を、第一級の吉原コレクションを誇る芦屋市立美術博物館と大阪新美術館建設準備室の所蔵作品から厳選した約90点でたどります。
 本展では、具象から抽象へと展開しながら、生涯にわたり最先端の表現を追求し続けた吉原治良の、さまざまな挑戦に焦点を当てます。絵画制作と向き合う内省的な時間と並行して、国内外の多様な人々と交流し、刺激を得て、新たな活動を展開していく様子を明らかにすることで、吉原治良の全貌に迫りたいと考えます。
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企画展
明石藩の世界 IV
-藩領の村々と大庄屋-
2016年
917日(土)〜1016日(日)
明石市立文化博物館
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜日休館(祝日は開館)
開館時間:午前9時30分〜午後6時30分(入館は午後6時まで)
観覧料:大人200円、大高生150円、中学生以下無料、※20名以上の団体で2割引、高年手帳等(65歳以上)の提示、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者福祉手帳の提示で半額、また介護が必要な方の付き添いは半額
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター
◎平成24年6月、旧明石藩主松平家ならびに旧明石藩重臣の黒田家にゆかりのある方々から、それぞれの家に伝来した貴重な資料一式を明石市にご寄贈いただきました。内容は工芸品、美術品、古文書などその数はおよそ1,700点にもおよびます。
 資料の受贈を記念し、同年9月に速報展を開催し、翌年度からは、より内容を深めることを目的とした企画展「明石藩の世界」を開催してまいりました。
 第4回目となる本年度は「藩領の村々と大庄屋」を総合テーマとし、「藩領のうつりかわり−領知朱印状と領知目録」「支配のにない手としての大庄屋」「絵図にみる明石藩領のすがた」「黒田家伝来の工芸品−金工」を各コーナーのテーマとした展示を行います。
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ジャンル・ペインティング再見
画家を魅了した光景
Modern Genre Painting
2016年
93日(土)〜1023日(土)
姫路市立美術館
姫路城東隣」〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:午前10痔〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(ただし9月19日、10月10日は開館)9月20日、10月11日
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
◎既存の価値観が揺らぎ、世界規模で社会秩序が流動化する今日、私達はこれまでの日常生活を支えてきた何気ない習慣や当たり前の常識に疑問や不安を覚える時代に生きています。
 古今東西、画家は、身の回りの微かな変化を見逃さない鋭い感性と不可視の世界に思いを馳せる深遠な思惟を以って、絵画という手法で人々に多様な世界観を提示してきました。
 「ジャンル・ペインティング再見〜画家を魅了した光景」は、ジャンル・ペインティング(風俗画=人々の日常生活を主題として描かれた絵画)という美術史上の概念を再考しながら、学芸員自身による作品の再解釈を試み、当館が所蔵する幅広い近現代美術をダイナミックに通観します。本展の開催が、現代社会を生きる私達の日々の風景に新しい光を照射する機会となることを願います。
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第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト

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ムガール皇帝と マハラジャの宝石
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”夢の世界”のデザイナー
Shinzi Katoh
シンジカトウ・ワールド
空想の住人たちと愛される雑貨たち
2016年
820日(土)〜1228日(水)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
休館日:月曜日、8月16日(火)〜19日(金)、9月20日(火)、10月11日(火)(9月19日(月・祝)、10月10日(月・祝)は開館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
美術館公式HP→ここから
主催:神戸ファッション美術館、神戸新文社
◎シンジカトウは、40年を超えるキャリアの中で、様々なキャラクターを生み出しながら、個性あふれるデザインを世に送り出し続けている、現代の日本を代表するデザイナーです。
文房具、バッグ、靴、食器類、タオル、ぬいぐるみなど、シンジカトウの魅力的なデザインの品々は、ライフスタイルに夢や彩りを与えるもので、日本だけではなく、世界中で愛され続けています。
本展では、「夢の世界を表現し続けたい」と語る、シンジカトウの原画、下絵や雑貨などの作品約200点をご紹介し、暮らしに夢と潤いをプラスした、新たなライフ&ファッションを提案します。
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開館20周年記念
うつくしいくらし、
あたらしい響き
クロードモネ
2016年
917日(土)〜1211日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日 (ただし、9月19日、10月10日、11月21・28日、12月5日は開館)、振替休館日は9月20日(火)、10月11日(火)
入館料:一般900円(800円)、高大生500円(400円)、中学生以下無料、障害者手帳をお持ちの方300円
※( )内は20名様以上の団体の場合
作品点数:全20点 
会期中展示替えを行います。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎本展では、当館所蔵品の柱である印象派の巨匠モネに焦点を当て、所蔵する8点を一堂に公開するとともに、国内美術館等から厳選された珠玉の作品を合わせた20点で、モネの作品と生きた時代を振りかえります。
 絵画の新しい時代を切り拓くとともに、庭を造り、食を楽しみ、美しいくらしを追い求めたクロード・モネは、日本にあこがれ、最後にジヴェルニーの地に理想郷をつくりました。その作品群は、ここ大山崎で、同じく美を求めてこの地に集った人々の足跡と出合い、相互に響きあうことでしょう。
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ムガール皇帝と
マハラジャの宝石

カタール・アル サーニ・コレクション
2016年
101日[土]〜1211日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日(ただし、10月10日は開館、10月11日は休館)
開館時間:午前10時〜午後5時(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎本展は、カタールの王族であるシェイク・ハマド・ビン・アブドラ・アル サーニ殿下が収集された、世界最大のカット・ブルーダイヤモンド「アイドルズ・アイ」をはじめとするインド宝石のコレクションから、名品を選りすぐり、16〜20世紀に亘る宝石の歴史とデザインを、時代の嗜好の変化と共に追っていきます。
ニューヨークのメトロポリタン美術館(2014.10/28-2015.1/25)、ロンドンのビクトリア&アルバート美術館(2015.11/21-2016.4/10)で開催された展覧会に更なる名品を加え、日本初公開となるインド宝石の最高峰を、ぜひご観覧ください。
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第43回 朝日陶芸展
朝鮮王朝 白磁の世界
展覧会公式サイト
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
朝鮮王朝
白磁の世界
2016年
81日(月)〜1123日(水・祝)
高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
〒603-8108
TEL.075-491-1192
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日[休日の場合は翌火曜に振替え。但し、8月1日(月)、9月19日(月・祝)、20日(火)、10月10日(月・祝)は開館。10月11日(火)は休館]
高麗美術館MAP
美術館公式サイト
入館料:一般500円、大高生400円、中学生以下無料
※20人以上の団体と65歳以上の方は2割引き 障害者手帳をお持ちのご本人と付き添いの方1人無料
◎朝鮮王朝時代(1392〜1910年)は、朝鮮半島の“白磁の時代”といえます。白磁は時代を経て、王様から両班(貴族階級)、そして民衆に愛されました。そこにはフォルムも種類も用途も異なる、多様な白の世界が広がっています。白磁のイメージを超える、高麗美術館の白磁の世界を、どうぞお楽しみ下さい。
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第43回 朝日陶芸展
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