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「四季のいろどり」展
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小磯良平作品選 I
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スイスデザイン展
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上村松園・松篁・淳之三代
「四季のいろどり」
2016年
320日(日)〜 619日(日)
前期 :〜命の賛歌〜
(冬から春を中心に)
・3月20日(日)〜 4月24日(日)
後期 :〜深まる想い〜
(夏から秋を中心に)
・4月26日(火)〜 6月19日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日(但し、3月21日(月・祝)は開館し、3月22日(火)は休館)
主催:公益財団法人松伯美術館
◎「歳時記」に記載された言葉の豊かさは、四季の変化が日本人の形成、つまりその自然観だけでなく、生活習慣、美的感覚、人生観にまで、いかに深く影響を与えているかを示しています。春夏秋冬、四季それぞれの趣を楽しみ、またかけがえのないひと時を慈しむように日々を生きることは大変美しい生き方といえましょう。本展では、松園・松篁・淳之三代の作品を通して四季を彩る豊かな世界を、前期・後期を通してたっぷりとお楽しみ頂きたいと思っております。
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【展示室 1】
小磯良平作品選 I
−油彩−
……………………………
【展示室 2】
新聞連載小説挿絵原画展
「適齢期」(二)[白川渥・著]
……………………………
【展示室 3】
コレクション企画展示
−絵画の中の“和”−
会期/2016年
416日(土)〜731日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間10:00〜17:00
入館は閉館の30分前まで
休館日/毎週月曜日、
6/7、(7/18は開館)、7/19
※6/8より展示替えを行います。
美術館MAP
美術館公式サイト
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SWISSDESIGN
スイスデザイン展
会期=2016年
42日[土]〜529日[日]
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日(ただし5月4日[水・祝]は開館、5月6日[金]振替休館)
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎永世中立国として独自の道を歩んできたスイスは、デザインの分野でも質の高さとユニークさで世界の注目をあつめる存在です。実用性と機能性を好み、伝統と最新技術を融合させながら手仕事的なぬくもりと美しさを愛するスイス人気質は、「スイス・ブランド」として現在に受け継がれています。
 2014年の日本とスイスの国交樹立150年にあわせて企画された本展は、近代デザインの草創期から、その開花を迎える20世紀中葉、そして多様な価値観とアイデアの展開する現在まで、世界に向けて発信されたさまざまなデザインを紹介します。
 知られざるデザイン大国スイスの全貌を紹介する、日本で初めての試みにご期待ください。
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招待券プレゼント

展覧会公式サイト
終わりなき創造の旅
展覧会公式サイト
川村悦子展
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芦屋市立美術博物館コレクション展
具体美術協会 一九五〇年代
Collection of Ashiya City Museum of Art & History
2016年416(土)〜619日(日) 
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
開館時間:10:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
観覧料:一般300(240)円、大高生200(160)円、中学生以下無料
※( )内は団体料金、高齢者及び身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳、療育手帳所有の方、ならびにその介護者の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎1954年、芦屋で誕生した前衛美術グループ、具体美術協会は、いまや国内に限らず、世界的に関心が注がれる存在となりました。具体美術協会のメンバーたちは、なにものにもとらわれない自由な発想を元に、それまでの芸術、美術といったものに対する既成概念を打ち破りました。新しい素材や技法の採用、パフォーマンスによる作品の発表をはじめ、野外での作品発表も実現するなど、その自由で奔放な作品は現代においても人々を惹きつけます。また、50年代後半に訪れたフランス人美術評論家、ミシェル・タピエとの出会いにより、タブロー上での表現にも更に磨きをかけました。
 本展は、1972年の解散から40年以上を経た今、前衛の旗手としてこれまで以上に熱い視線が注がれる具体美術協会を特集するものです。恵まれた当館コレクションより、1950年代を中心とした作品群をご紹介します。
展覧会公式HP→ここから
開館20周年記念
終わりなき創造の旅
−絵画の名品より
The Museum's Collection of Pictures The Never Ending Journey of Creation
旅のはじまり−
ピカソ「青の時代」の傑作を公開
2016年
319日(土)〜65日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)ただし、3月21日、5月2日は開館
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎開館20周年を記念する本展では、「終わりなき創造の旅」をテーマに、古今の作家たちによってくり広げられてきた創造にまつわる「旅」に焦点をあて、当館蔵品から厳選した名品を公開します。
◎フィンセント・ファン・ゴッホ、パブロ・ピカソ、クロード・モネ、ポール・シニャック、マルク・シャガール、藤田嗣治、エドガー・ドガ、アメデオ・モディリアーニ、オーギュスト・ルノワールらの作品を展示。
◎バーナード・リーチの水墨画、濱田庄司のやきものを紹介
美術館公式HP→ここから
川村悦子展
−ありふれた季節
ETSUKO KAWAMURA:
JUST ANOTHER SEASON
会期=2016年
611日[土]〜731日[日]
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
無料開館日= 7月18日[月・祝]
同時開催= 生誕110年 松井 正 展
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎日本人にとって、西洋的な絵画を描くことの可能性は、いったいどこに見出せるのか。多くの洋画家が自問してきたこの問いかけに、川村は今、自身の何気ない体験や身近な光景に向き合うことで、真摯に取り組もうとしています。本展では、代表作となっている蓮を描いたシリーズのほか、イタリアの古典絵画に取材した初期作品、東洋美術への接近を試みた屏風や掛軸、身近な草花に目を向けた近作群、そして「ありふれた季節」と題した新作のシリーズを一堂に集め、紹介します。
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第43回 朝日陶芸展
クレパス画名作展
展覧会公式サイト

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−山本鼎(かなえ)から鴻池朋子まで−郷愁と未来の輝き−
クレパス画名作展
2016年
49日(土)〜619日(日)
姫路市立美術館
姫路城東隣」
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:午前10痔〜午後5時
(入場は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(ただし5月2日は開館)、5月6日(金)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、
産経新聞社
◎画家たちは、自己の思いを表出させるに相応しい手法を獲得するため、探求を続けてきました。表現媒体としての画材についても、その選択からテクニックまで、画家たちはさまざまに研究を重ねています。本展では、梅原龍三郎、小磯良平、岡本太郎など大正・昭和の時代に日本の美術画壇で活躍した巨匠たち、さらに舟越桂、鴻池朋子、入江明日香ら現代の作家まで116人によるクレパス画154点を紹介します。
 クレパスは、数ある洋画材料の中でも、唯一日本で開発された描画材料です。1925年(大正14)年誕生してから、自由画教育運動の振興とともに広く全国に普及したため、子ども向けの画材というイメージが強いものですが、その小さな画材に秘められた表現の豊かさは測り知れません。塗りこめる、擦る、引っ掻くなど、さまざまな行為を通して描かれた作品群は、鑑賞者をノスタルジックな感覚に導くと同時に、その表現の力強さゆえ、未来に繋がる可能性を感じさせます。
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2016年 夏季特別展

大茶の湯釜展
−茶席の主−
2016年
64日[土]〜731日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日(ただし、7月18日は開館、7月19日は休館)
開館時間:午前10時〜午後5時(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上は各200円引き)
主催:MIHO MUSEUM、京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎本展は「茶の湯釜」の研究者である原田一敏氏(東京藝術大学大学美術館教授・元東京国立博物館金工室長)の監修により構成され、芦屋釜・天明(てんみょう)釜に加え、利休の釜師として知られる辻与次郎など初期の京釜や、江戸時代の釜にも焦点を当てます。あわせて、釜師たちが造った梵鐘や鰐口など関連する作品も展示し、奈良時代から近世までの釜の変遷を、名品の数々によって展望します。
 またこの度、重要文化財に指定されている9点の釜(※)すべてが、初めて一堂に会します。信長・秀吉・利休・織部などが愛でたと伝わる釜も勢ぞろいします。先人たちによって守り継がれてきた名品たちの息吹を堪能する、絶好の機会となることでしょう。
※茶の湯釜に国宝指定品はありません。
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―スター・ウォーズ、ゴジラを描いた巨匠の軌跡―
2016年
416日(土)〜529日(日)
明石市立文化博物館
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
会期中無休
観覧時間:9時30分〜18時30分
(入館は18時まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、神戸新聞社
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第43回 朝日陶芸展
仏教の輝き 青磁の輝き
展覧会公式サイト
こどもとファッション
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
仏教の輝き 青磁の輝き
2016年
45日(火)〜724日(日)
高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
〒603-8108
TEL.075-491-1192
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(但し、5月2日、7月18日は開館)
高麗美術館MAP
美術館公式サイト
入館料:一般500(400)円、大高生400(320)円、中学生以下無料
※( )内は20人以上の団体料金
◎なんてまぶしいのでしょう。
高麗青磁が誕生した10世紀頃は仏教が輝いていた時代でもありました。高麗青磁が青の輝きだとすれば、仏像や仏画の輝きは金や朱の輝きともいえます。仏教の輝き、青磁の輝き、それぞれが交錯したとき、そこには聖地への憧れが見出されていたのかもしれません。そうした輝きに想いを馳せてみるのもひとつの愉しみ。また視点を変えると、青磁の艶やかな輝き、どこかほっこりとする仏像や仏画の輝きをみつけることもできるでしょう。この展覧会では、朝鮮半島のいろいろな輝きが響きあう、そのまぶしすぎる世界へご案内します。
美術館公式HP→ここから
こどもファッション
小さな人たちへのまなざし
Fashion for Children
Changing views on childhood
2016年
423日(土)〜65日(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
入館料:一般:500円、
小中高 65歳以上:250円
休館日:月曜日、4月12日(火)〜22日(金)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
美術館公式HP→ここから
主催:神戸ファッション美術館、
読売新聞社、美術館連絡協議会
◎子どもたちが着ている服は、その時代、その社会の 子どもをめぐる意識や価値観をリアルに反映してい ます。そこから、子どもの健やかな成長を願う親の 思いはもちろんのこと、その社会で共有されている 子ども観、さらには性差についての意識をも読み取 ることができるでしょう。
 本展では、18世紀後期のヨーロッパの子ども服の誕 生とその後の変遷をみていきます。併せて、明治以 降の日本の子ども服を基軸に、絵画、版画、写真等 子どもをめぐる多彩な表現をたどることにより、時 代ごとに変化する子ども観のあり様をあらためて考 えていただく機会となるでしょう。
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BBプラザ美術館 企画展
甲南学園ゆかりの作家たち
長谷川三郎と菅井汲
抽象への眼差し
HASEGAWA SABURO/SUGAI KUMI
2016年
45日(火)〜65日(日)
BBプラザ美術館
BB Plaze MUSEUM OF ART 2F
休館日:毎週月曜日
開館時間:午前10時〜午後6時
(入館は5時30分まで)
入場料:一般:400(320)円、大学生以下無料、65歳以上の方:半額 ※( )内は20名以上の団体料金
TEL.078-802-9286
美術館公式サイト
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーボレション
協力:学校法人甲南学園
◎困難な時代に洋の東西の調和を生涯かけて追究しつづけた二人の画家、長谷川三郎と菅井汲の足跡を回顧する展覧会を開催いたします。
 今年は長谷川三郎が生誕110年、菅井汲が没後20年を迎えることに因んで、本展では、長谷川の母校である学校法人甲南学園が所蔵する油彩、水彩、拓本作品と、菅井が同学園の依頼により制作したロゴマークや緞帳の関連資料などを中心に展観いたします。
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第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
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