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印刷/版画/グラフィックデザインの断層
展覧会公式サイト
京都dddギャラリー
第242回 企画展
Folio Folio Folio:
Print by Veronica Ditting
フォリオ フォリオ フォリオ
:プリント バイ ヴェロニカ・ディッティング
■2024年
68日(土)〜728日(日)
開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00まで
休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日は開館)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
TEL.075-585-5370
主催=公益財団法人DNP文化振興財団
協力=Favini
◎京都 ddd ギャラリーにて開催されるこの展覧会では、ヴェロニカの手による過去 20年間の作品を多岐にわたって展示します。その内容は、本や雑誌、その他の出版物、展覧会用デザイン作品をはじめとした様々な印刷物です。会場では、この展示会のためにデザインされた展示用のスタンドを、ひとつひとつ高さや方向を変えて設置することで、いろいろな視点から作品を見ることができ、それによって作品の素材感と立体感を際立たせる展示法をとっています。ギャラリーに集め られたこれらの印刷物がひとつの風景を創り出し、集合体としてのヴェロニカの制作物が持つ本質 的特徴が浮き彫りになっています。(以下略)
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
京都dddギャラリー
第242回 企画展
Folio Folio Folio:
Print by Veronica Ditting
フォリオ フォリオ フォリオ
:プリント バイ ヴェロニカ・ディッティング
■2024年
68日(土)〜728日(日)
開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00まで
休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日は開館)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
TEL.075-585-5370
主催=公益財団法人DNP文化振興財団
協力=Favini
◎京都 ddd ギャラリーにて開催されるこの展覧会では、ヴェロニカの手による過去 20年間の作品を多岐にわたって展示します。その内容は、本や雑誌、その他の出版物、展覧会用デザイン作品をはじめとした様々な印刷物です。会場では、この展示会のためにデザインされた展示用のスタンドを、ひとつひとつ高さや方向を変えて設置することで、いろいろな視点から作品を見ることができ、それによって作品の素材感と立体感を際立たせる展示法をとっています。ギャラリーに集め られたこれらの印刷物がひとつの風景を創り出し、集合体としてのヴェロニカの制作物が持つ本質 的特徴が浮き彫りになっています。(以下略)
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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印刷版画グラフィックデザインの断層 1957-1979
TECTONIC SHIFTS IN PRINTING, PRINTMAKING AND GRAPHIC DESIGN 1957-1979
2024年
530日(木)〜825日(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
4階コレクション・ギャラリー
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=10:00 〜18:00
◎金曜日は20:00まで開館(5月31日、6月7日、8月23日を除く)
※入館は閉館の30分前まで
休館日=月曜日(ただし、7月15日(月・祝)、8月12日(月・休)は開館)、7月16日(火)、8月13日(火)
観覧料:
一 般:430円(220円)
大学生:130円(70円)
※( )内は20名以上の団体および夜間割引(金曜午後6時以降)
※高校生以下、18歳未満および65歳以上の方は無料*。
※心身に障がいのある方と付添者1名は無料*。
*入館の際に証明できるものをご提示ください。
※本展はコレクション・ギャラリーの一部を使って開催する展覧会です。
※本料金でコレクション展もご覧いただけます。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、
国立工芸館
◎マス・コミュニケーション時代が到来した戦後の日本では、印刷技術の飛躍的な発展とともに美術と大衆文化の結びつきが一層強まり、とりわけ版画とグラフィックデザインの関係性が議論の対象となりました。
 本展では、1957年から1979年まで全11回にわたって開催され、当時の気鋭の版画家やデザイナーの活躍の場となった「東京国際版画ビエンナーレ展」に焦点をあて、国立美術館のコレクションから同展の出品作家を中心にご紹介します。
 同時代の多様な視覚表現のなかに交錯した版画とグラフィックデザインの様相を通して、印刷技術がもたらした可能性とその今日的意義を改めて検証します。

(近代美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから


クリックで詳細
Gallery
キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜19:00
ギャラリーMAP

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キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜19:00
ギャラリーMAP
クリエィティブ・サーカス
2023年度
卒業・進級 作品展
総合学園ヒューマンアカデミー
大阪心斎橋校デザインカレッジ
◎グラフィックデザイン専攻
◎アクセサリー & 雑貨アート専攻
◎インテリア & 空間デザイン専攻
2024年
315日(木)〜18日(日)
※終了しました。
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クリエィティブ・サーカス
2023年度
卒業・進級 作品展
総合学園ヒューマンアカデミー
大阪心斎橋校デザインカレッジ
◎グラフィックデザイン専攻
◎アクセサリー & 雑貨アート専攻
◎インテリア & 空間デザイン専攻
2024年
315日(木)〜18日(日)
※終了しました。
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第241回企画展 永原康史
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京都dddギャラリー
第241回 企画展
永原康史
Yasuhito Nagahara
時間のなかだち:デザインとNFTの邂逅
■2024年
327日(水)〜526日(日)
※終了しました。
開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00まで
休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日は開館)
※4月30日(火)、5月7日(火)は祝日の翌日のため休館
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
TEL.075-585-5370
主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎永原康史は、マルチメディアやメディアデザインという言葉が誕生した1980年代からメディアとデザインの可能性を探求してきた先駆者のひとりです。Macintoshが日本に最初に紹介された1984年から、永原はいち早くコンピューターを使ったデザインに取り組んできました。グラフィックデザイナーがコンピューターを使うのは今でこそ当たり前のことですが、永原が特殊なのは、コンピューターをペンや定規の代替物としてではなく、新しいメディアとして捉えていた点です。デジタルとフィジカルをつなぐ新たなデザイン表現を生み出す彼の実験は、一連の電子ブック作品やアルゴリズミック・タイポグラフィ作品に結実していきました。(以下略)
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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第235回企画展 ppp groovisions
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ソール・スタインバーグ
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GRAPHIC CUBE フィルムポスター
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京都dddギャラリー
第235回 企画展
ppp groovisions
■2023年
124日(火)〜312日(日)
※終了しました。
開館時間=11:00〜19:00
※土日祝は18:00まで
休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、 祝日の翌日(土日にあたる場合は開館)2月21日(火)は特別休館
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
TEL.075-585-5370
主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎1993年から京都でモーション・グラフィックを中心に音楽の領域で活動してきたGROOVISIONSは、1997年に東京へ拠点を移し、グラフィックを中心に様々な領域でジャンルを超えた活動を行ってきました。特定の年齢や性別、国籍も設定されない人型グラフィックデザイン/システムchappieも彼らのフレームレスな発想方法を物語っています。
活動開始から30年目の節目に京都で開催する初めての展覧会「ppp」は、会場である「ddd」を逆から見た様子。彼らの多岐にわたるデザインワークを会場のどの方向からでも観覧できる様、配置するなど展示自体が実験的なインスタレーションとなっています。彼らの方法論と独自性を体感できるユニークな本展で、デザインとアートの境界を軽々と行き来する彼らの創造スタイルを体感いただきます。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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京都dddギャラリー
第238回 企画展
ソール・スタインバーグ
シニカルな現実世界の
変換の試み
SAUL STEINBERG
Lines that Transform the Real World
■2023年
89日(水)〜1015日(日)
※終了しました。
開館時間=11:00〜19:00
※土日祝は18:00まで
休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、 祝日の翌日(土日にあたる場合は開館)
※9月12日(火)はCOCON烏丸特別休業のため休館、
9月19日(火)・10月10日(火)は祝日の翌日のため休館となります。
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
TEL.075-585-5370
主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎アメリカでもっとも愛された芸術家の一人、ソール・スタインバーグ(1914―1999)の逝去から24年。 スタインバーグの名前は日本でもおなじみですが、今もっとも再発見、再評価を必要としている芸術家です。
 ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)で開催された、日本初の大々的な個展を巡回する本展では、ソール・スタインバーグ財団よりご寄贈いただいたポスター、リトグラフ、エッチングなどの貴重な作品をはじめ、ドローイングを中心とした代表作の複製作品などを含む、合計約170点の作品を一堂にご覧いただきます。 本展の監修をいただいた矢萩喜從郎氏曰く、「スタインバーグのドローイングを見せられたほとんどの人が、有り得る筈がない情景、と最初笑って反応したとしても、すぐに戸惑い、思考が停止し、宙吊りにされてしまう」。ぜひこの感覚を、会場の作品に直接対面して、ご体験ください。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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京都dddギャラリー
第234回 企画展
GRAPHIC CUBE
フィルムポスター
DNPグラフィックデザイン・アーカイブより
■2022年1129日(火)〜
2023年115日(日)
※終了しました。
開館時間=11:00〜19:00
※土日祝は18:00まで
休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、 祝日の翌日(土日にあたる場合は開館)
※1/9[月]は祝日のため開館、1/10[火]は休館 年末年始休館は12/30[金]〜1/3[火]
入場無料
会場=京都dddギャラリー
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〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
TEL.075-585-5370
主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎「GRAPHIC CUBE」は、DNPグラフィックデザイン・アーカイブ所蔵ポスター作品をもとにしたシリーズ企画です。グラフィックデザインの多面性を立方体になぞらえ、グラフィックデザインと表現する対象との関係、対象同士の関係、見る人との関係など、さまざまな関係性を多角的・立体的にとらえる試みです。1回目である本展では、映画に焦点を当てます。時間経過や動きを伴う映画を、どのように1枚のポスター上に表現しているのか、グラフィックデザイナーにより生み出された結晶の数々をご覧いただきます。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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