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art trip vol.02
この世界の在り方
−思考/芸術
The State of this World :

Thought and the Arts
2016年1210(土)〜
2017年212(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(但し、1/9は開館、1/10は休館)、年末年始(12/28-1/4)
開館時間:午前10時−午後5時
(入館は午後4時30分まで)
観覧料:一般600(480)円、大高生500(400)円、中学生以下無料、※同時開催「昔の暮らし」展の観覧料も含む ※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額になります。
主催:芦屋市立美術博物館
◎本展では、立体、平面、映像の現代美術の作品と併せ、当館コレクションの近現代美術作品や考古・歴史資料を展示し、「思考」について考えていきます。
 見えるものと見えないものの関係性をテーマに1960年代から国内外で活躍する河口龍夫、刺繍作品や彫刻、アニメーションなどの手法で日常の断片を紡ぎ出す伊藤存、映像や文字や音のズレから意識の焦点を揺り動かす小沢裕子、自然光や電灯などあらゆる光を収集し、それらを構成要素とする映像作品を発表する前谷康太郎。
彼らが生み出す作品は、見える事実とその向こう側にある真実を気付かせてくれ、この世界のとらえ方を再考する手がかりを提示してくれると考えます。
本展が、自らの考えや思いを導き出す「思考」を深める場として、存在したいと願っています。
展覧会公式HP→ここから
京都dddギャラリー
第211回企画展
グラフィックとミュージック
Graphics and Music
■2017年
120日(金)〜318日(土)
11:00〜19:00
(土曜・1/29(日)は18:00まで)
休館日=日曜・祝日
※1月29日(日)は、特別開館
入場無料
会場:京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
FAX.075-871-1267
◎今日の姿のグラフィックデザインが誕生した19世紀から、グラフィックデザインと音楽は互いに影響を与え合ってきました。それから現在まで、グラフィックデザイナーたちはさまざまなジャンルの音楽の個性を視覚化しています。依頼を受けて音楽イベントの告知ポスターやレコード・CDジャケットなどを制作するだけでなく、音楽家や楽曲からインスパイアを受けて自ら作品を制作することもあり、彼らが音楽のイメージを多彩に表現しようとした創意がうかがえます。本展では、DNP文化振興財団所蔵作品の中から音楽に関係するポスターをご紹介します。デザイナーが音楽をどのように表現しているか、「聞くこと」と「見ること」のクロスオーバーから生まれた作品をご覧ください。
注:本展は2016年3月1日(火)〜6月5日(日)にCCGA現代グラフィックアートセンターで開催された展覧会の巡回展です。
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物質性-非物質性
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post past
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第210回 企画展
物質性-非物質性
デザイン&イノベーション
Materiality-Immateriality Design & Innovation
■2016年
98日[木]〜1029日[土]
※終了しました。
11:00〜19:00
※10月2日(日)の特別開館・土曜は18時まで
休館日=10月2日を除く、日曜・祝日
入場無料
会場:京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
FAX.075-871-1267
◎この展覧会では、デザイン・創造・イノベーションを通して物質性と非物質性の観念の可能性を探ってみたい。とりわけ、多くの意味において創始的で先駆的な芸術イベントでもあった「非物質的なもの(Les Immat屍iaux)」(ジャン=フランソワ・リオタール監修、パリ、ジョルジュ・ポンピドゥー・センター、1985年)の30周年を記念したオマージュでもある。30年を経た現代の制作と創造の場面において、リオタールが提唱した「脱物質化された物質的なもの」「第二の皮膚」「極薄」といったキーワードの残響はどのように耳にされるだろうか。 ◎探求の場面は、次の4つのジャンルに分かれる
・ニューメディア
・感覚能力
・3Dモデリング
・データベース
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京都dddギャラリー・
京都工芸繊維大学アートマネージャー養成講座連携企画展
なにで行く どこへ行く
旅っていいね
■2016年
1111日[金]〜123日[土]
※終了しました。
11:00〜19:00
休館日=日曜・祝日
入場無料
会場:京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
FAX.075-871-1267
◎今展覧会では、旅を移動、場所、そして旅がもたらす楽しさや感傷といった視点から捉えたポスターを選んでみました。移動手段がどのように広がり、地域と世界の情報が人々にどのように伝わったのか、そして、旅に対する感情はどのように喚起されたのか、ポスターを通して旅をみつめます。DNP文化振興財団と京都工芸繊維大学美術工芸資料館の豊富なポスターコレクションの中から、「旅」をキーワードに選りすぐった多彩な作品をご紹介します。

本展は、京都工芸繊維大学アートマネージャー養成講座2015年度受講生9名が企画いたしました。
もっと詳しく→ここから

京都造形芸術大学プロジェクトセンター×京都dddギャラリー連携企画展
experimental studies
post past
■2016年
1214日[水]〜24日[土]
※終了しました。
11:00〜19:00
(土曜は18:00まで)
休館日=日曜・祝日
入場無料
会場:京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
FAX.075-871-1267
◎2016年度、京都造形芸術大学は公益財団法人DNP文化振興財団の協力のもと、従来の印刷による技術や表現とは異なる発見を求め、創造するための連携プロジェクトを実施してきました。
これに参加した学生たちは、印刷や刻字にまつわる現在と過去を行き来し、そこからグラフィックデザインの未来を見つめることで、新たな発見のきっかけを探り続けてきました。未来について考えるためには、まだ見ぬ先端(post)よりも、過ぎ去ったもの(past)について考えることの方が幾分可能性がある。それは過去から未来へとバトンを渡す、 創造のチャレンジです。過去と未来を同時にみつめる学生たちの眼差しとしての展覧会に、ご期待ください。
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展覧会シーン 取材:ストリート・アートナビ2008. 11/25up

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