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第253回企画展アラン・キッチング
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第253回企画展アラン・キッチング
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京都dddギャラリー
第253回 企画展
アラン・キッチング:
活版印刷の生ける遺産
Alan Kitching:
Living Legacy of
Letterpress
■2026年
8月28日(金)〜10月21日(水)
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
■休館日= 月曜日、(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日にあたる場合は開館)、 特別休館9月8日(火)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
▲ギャラリー公式頁にリンク
■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎活版印刷がまだ商業印刷の主役であった頃からキャリアをスタートしているアラン・キッチングは、イギリスを代表するタイポグラファ、印刷職人であるだけでなく、その名を世界に轟かせるレジェンドです。1950 年代に植字工見習いとして活版印刷の世界に招き入れられたときには15歳だったキッチング、現在に至るまで70年以上にわたり、活版印刷の盛衰とともに歩んできました。
 印刷工としての確かな知識と技術に裏打ちされた美しい文字組版。活版印刷が情報伝達の中心的役割を終えた1980年代から90年代にかけて制作・出版された大判印刷物「ブロードサイド」での、実験精神を恐れないタイポグラフィ。活版印刷の芸術的可能性への挑戦。さらに後年の「タイポグラフィック・マップ」(文字のみで構成された地図)で独自性を存分に開花させます。印刷を取り巻く流れや状況に影響されることなく、我が道を進んできたアラン・キッチング。一目見れば彼の作品であると分かるほど、他のなにものでもない、唯一無二の至宝です。
 本展は、初期作品から最近作までを網羅、本格的にキッチングを日本で紹介する初めての機会となります。代表作はもちろん、アーカイブに眠っていた稀少な創作物、そして本展に合わせて刷り上げた新作と、まさに色とりどりな珠玉の作品がdddの壁面を埋め尽くします。活版印刷という技術への生涯にわたる献身と、コミュニケーションであると同時に芸術たり得るタイポグラフィの不変の力を体現する作品群に、心躍らされること間違いありません。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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京都dddギャラリー
第253回 企画展
アラン・キッチング:
活版印刷の生ける遺産
Alan Kitching:
Living Legacy of
Letterpress
■2026年
8月28日(金)〜10月21日(水)
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
■休館日= 月曜日、(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日にあたる場合は開館)、 特別休館9月8日(火)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
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■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎活版印刷がまだ商業印刷の主役であった頃からキャリアをスタートしているアラン・キッチングは、イギリスを代表するタイポグラファ、印刷職人であるだけでなく、その名を世界に轟かせるレジェンドです。1950 年代に植字工見習いとして活版印刷の世界に招き入れられたときには15歳だったキッチング、現在に至るまで70年以上にわたり、活版印刷の盛衰とともに歩んできました。
 印刷工としての確かな知識と技術に裏打ちされた美しい文字組版。活版印刷が情報伝達の中心的役割を終えた1980年代から90年代にかけて制作・出版された大判印刷物「ブロードサイド」での、実験精神を恐れないタイポグラフィ。活版印刷の芸術的可能性への挑戦。さらに後年の「タイポグラフィック・マップ」(文字のみで構成された地図)で独自性を存分に開花させます。印刷を取り巻く流れや状況に影響されることなく、我が道を進んできたアラン・キッチング。一目見れば彼の作品であると分かるほど、他のなにものでもない、唯一無二の至宝です。
 本展は、初期作品から最近作までを網羅、本格的にキッチングを日本で紹介する初めての機会となります。代表作はもちろん、アーカイブに眠っていた稀少な創作物、そして本展に合わせて刷り上げた新作と、まさに色とりどりな珠玉の作品がdddの壁面を埋め尽くします。活版印刷という技術への生涯にわたる献身と、コミュニケーションであると同時に芸術たり得るタイポグラフィの不変の力を体現する作品群に、心躍らされること間違いありません。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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 第245回企画展 南琢也
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第246回企画展 書藝問道
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第247回企画展 モダン・エキスポ・ポスターズ
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京都dddギャラリー
第245回 企画展
南 琢也
takuya minami w/
■2025年
1月23日(木)〜4月2日(水)
※終了しました。
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00まで
■休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日は開館)
※特別休館2月18日(火)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
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■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎南琢也は、グラフィックデザイナーとして広告物や出版物、CD等のパッケージデザインを手掛けることはもとより、パフォーマンス等の制作メンバーとして、作品中のグラフィックデザインやサウンドデザインにも携わっています。その活動の中でも重きをなすのは、ダムタイプとの仕事だといえます。 南は大学入学当初、何も知らない状態でダムタイプに出会い、彼らとの活動から大きな影響を受けたといいます。ダムタイプの作品制作は、メンバーが個々の役割の垣根を越えて対話を繰り返し、皆で作り上げていく手法で知られています。自らのデザインを「ア−ティストとの協働作業」と語る南の制作姿勢は、ダムタイプの30年を超える活動を通して培われたものでしょう。展覧会のタイトル「w/」には、「with(共に)」が示唆されています。  本展はダムタイプを始め、その活動を通して交流が始まった池田亮司、坂本龍一、高谷史郎らのために制作された、南の自選による作品で構成します。アーティストたちと対話し、その意思に寄り添い、精神性をも表現する南の作品のもつ、熱を秘めた静謐に触れてください。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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京都dddギャラリー
第246回 企画展
書藝問道
ブックデザイナー
呂敬人の軌跡
Lu Jingren Tao of Chinese Book Design
■2025年
4月10日(木)〜6月4日(水)
※終了しました。
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00まで
■休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日は開館)
※会期中の休館日は以下となります
4月14日(月)、 4月21日(月)、 4月28日(月)、 4月30日(水) 5月7日(水)、 5月12日(月)、 5月19日(月)、 5月26日(月)、 6月2日(月)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
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■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
■協力=杉浦康平、赤崎正一、佐藤篤司
◎本展は、現代中国の多様な造本文化の礎ともなった呂敬人氏の書藝を日本ではじめて大々的に紹介したギンザ・グラフィック・ギャラリー第406回企画展の巡回展です。中国の豊かな出版文化の歴史を再発見し、新たなブックデザインの道を切り開いたパイオニア、呂敬人(リュ・ジンレン)氏が1989 年に初来日し、杉浦康平氏との運命的な出会いを果たした当時、中国ではブックデザイナーという独立した職種がまだ確立されていませんでした。そのような時代に、杉浦デザイン事務所での学びを通して本の内容から全体を構築していく「ブックデザイン(書籍設計)」に開眼した呂敬人氏は、自国の豊かな伝統文化を研究しながら独自の方法論を確立していきました。会場では、宋代の拓本を原寸大復刻した『朱熹榜書千字文』をはじめ、全長 10mの巻物10 巻を納めた『絵図五百羅漢詳解』、解説を読みながら実際に囲碁が打てる『忘憂清楽集』など、目を見張る豪華本をダイナミックに展開。お茶や扇子他、中国の豊かな芸術文化、生活にまつわる多彩な書物を、呂氏による丁寧な解説とともにご紹介します。また、手にとって楽しめる作品集や自著なども展示します。中国芸術の核心に迫る精緻なブックデザインの世界をぜひ体感ください。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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京都dddギャラリー
第247回 企画展
モダン・エキスポ
・ポスターズ
グラフィックでみる現代の万博
Modern Expo Posters:
A Graphical Journey Through World Expos
■2025年
6月13日(金)〜8月20日(水)
※終了しました。
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00まで
■休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日は開館)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
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■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
■共催=大日本印刷株式会社
◎2025年、大阪では2回目となる万国博覧会が開催されます。万博の歴史は1851年に開催されたロンドン万博にさかのぼります。1928年の国際博覧会条約制定以降は、「公衆の教育を主たる目的とする催し」という定義のもと、文明の進歩や将来の展望を示すイベントとして開催されることになりました。(中略)
 万博のテーマの変遷は万博の公式ポスターにも反映され、それらからも時代や社会の変遷を感じ取ることができます。
 本展では、現代的な万博の走りとなった1958年ブリュッセルから、2025年大阪・関西までの11回の登録(一般)博覧会に、沖縄、つくばの2回の認定(特別)博覧会と大阪(国際園芸博覧会)を加えた、計14回の現代の万博のポスターを、DNP文化振興財団の所蔵作品を中心に、博覧会国際事務局、万博博物館および乃村工藝社の協力のもと展示します。また特別展示として、2025年日本国際博覧会のロゴやデザインシステムについても紹介します。
 国や地域ごとの個性やテーマを表現するために、デザイナーたちがそれぞれに工夫を凝らした表現の数々をご覧いただけるものと思います。本展が現代の万国博覧会約70年の歴史の中で個々のテーマに込められた理念や目的をグラフィックからたどる機会となれば幸いです。

(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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フェリックス・ベルトラン
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京都dddギャラリー 第249回企画展
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第250回企画展 梅原真展
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京都dddギャラリー
第248回 企画展

―ハバナ ニューヨーク 大阪 メキシコ マドリード 京都―
フェリックス・
ベルトラン
コネクション
LA HAVANA NEW YORK OSAKA MEXICO MADRID KYOTO
FELIX BELTRAN CONNECTIONS
■2025年
8月29日(金)〜10月29日(水)
※終了しました。
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00まで
■休館日= 月曜日(9/15、10/13は開館)、 および9/9、9/16、9/24、 10/14
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
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■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
■協力=テレサ・カマチョ、二戸市シビックセンター
◎フェリックス・ベルトランという人物の重要性は、その人生や文化的な面がイベロアメリカ(スペイン語やポルトガル語が使われる中南米諸国を主とする地域)と結びついている点にあります。キューバ生まれのベルトランは地元カリブ文化をはじめ、バウハウスの構成主義、アイソタイプ、アメリカン・モダニズム、スイス派、即物主義写真、コンクリート・アート(幾何学的抽象)、ミニマリズム、およびポップアートなど、さまざまな芸術運動の影響を受けながら精力的に活動しました。彼の作品は政治・社会的にも文化的にも、彼が生きた時代を証明しています。イベロアメリカのグラフィックデザインに関する17年に及ぶ研究を経て開催される本展では、20世紀のグラフィックデザイン文化において新たな物語を構築した相互関連的な取り組みとして、出版とキュレーション、書籍と展示の関係を、デザイナーたちが制作した象徴的なイメージや、エフェメラルな印刷物を通して振り返ります。大きな影響力を持つ作品を通じて強力な政治・社会的メッセージを投げかけるイベロアメリカ・デザインの歴史や重要性を理解する上で、これらの展示物は主要人物のひとりであるベルトランに新たな光を当ててくれることでしょう。 
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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京都dddギャラリー
第249回 企画展
C-GRAPHIC/TAIPEI
2020年代台北の
グラフィックデザイン
C-GRAPHIC/TAIPEI
■2025年 11月6日(木)
〜
2026年 1月12日(月・祝)
※終了しました。
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
■休館日= 月曜日(11/24、1/5は開館)
年末年始2025年12月29日(月)〜2026年1月4日(日)、 および11/25(火)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
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■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎「C-GRAPHIC / TAIPEI」は、漢字文化圏で活動する現代のグラフィックデザイナーたちを紹介した書籍『C-GRAPHIC INDEX』の内容を起点に、台北を拠点とする10組のデザイナーの声と仕事を空間化する展覧会です。(中略)
「C-GRAPHIC」の “C” は、言語としての Chinese=漢字を指しています。本展ではその中でも繁体字(Traditional Chinese)を使用する台北を中心に、1980〜90年代に生まれたミレニアル〜Z世代のデザイナーたちによる、文化・芸術分野に関わるグラフィックデザインを中心にご紹介します。
 彼・彼女たちはどこで何を学び、どのような影響を受けてデザインを行っているのか。そしてどのように生活し、どのような思想をもって制作に臨んでいるのか。誌面では伝えきれない作品の実物展示を通じて、その多層的な創作背景に触れていただけます。これらの作品を通して、台北のデザイナーたちがどのように都市と関わり、2020年代のカルチャーを形成しているのかを、言葉とビジュアルの両面から体験してください。

(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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京都dddギャラリー
第250回 企画展
LOCAL LOCAL
-ないものはない-
梅原 真 展
UEMEBARA Makoto Exhibition
■2026年
1月20日(火)〜3月22日(日)
※終了しました。
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
■休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日にあたる場合は開館)、特別休館2月17日(火)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
▲ギャラリー公式頁にリンク
■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎梅原真は高知県で生まれ育ち、一貫して故郷に根差して仕事を続けており、グラフィックデザインにとどまらず、コピー、編集からプロデュースや経営など多岐にわたります。地域再生という面で語られることの多い梅原ですが、単に商品パッケージのデザインをリニューアルする、といったことでは収まらないローカルデザインへの取り組みがうかがえます。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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第251回企画展 原画展 DRAW
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第252回企画展GRAPHIC CUBE
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京都dddギャラリー
第251回 企画展
原画展 DRAW
原研哉は描いている
DRAW−Kenya Hara draws:
An exhibition of originals
■2026年
4月4日(土)〜6月3日(水)
※終了しました。
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
■休館日= 月曜日、(ただし5/4(月)は開館)4/30(木)、5/7(木)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
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■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
■後援=公益財団法人日本グラフィックデザイン協会
◎1958年生まれ。デザイナー。日本デザインセンター代表取締役社長。武蔵野美術大学教授。世界各地を巡回し広く影響を与えた「RE-DESIGN─日常の21世紀」をはじめ、「HAPTIC─五感の覚醒」「JAPAN CAR─飽和した世界のためのデザイン」「HOUSE VISION 1-4」など既存の価値観を更新する展覧会を国内外で多数展開している。 長野オリンピックの開・閉会式プログラムや愛知万博では、日本文化に深く根ざしたデザインを実践。2002年より無印良品のアートディレクターを務め、松屋銀座、森ビル、蔦屋書店、GINZA SIX、ミキモト、ヤマト運輸、中国の小米のVIデザインなど、活動は領域を問わない。
 2008年、2009年に北京・上海で大規模な個展を開催。2016年にミラノ・トリエンナーレで、アンドレア・ブランツィと「新先史時代─100の動詞」展を開催し、人類史を道具と欲望の共進化として提示した。また、外務省「JAPAN HOUSE」では総合プロデューサーを務め、日本文化を未来資源とする仕事に注力する。2019年にウェブサイト「低空飛行─High Resolution Tour」を立ち上げ、独自の視点からの日本紹介を始め、観光分野に新次元のアプローチを試みている。2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)では「BLUE OCEAN DOME」の総合プロデュースを担当。

(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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京都dddギャラリー
第252回 企画展
GRAPHIC CUBE
−シアターポスター
DNPグラフィックデザイン・
アーカイブより
GRAPHIC CUBE -
THEATER POSTERS
From the DNP Graphic Design Archives Collection
■2026年
6月12日(金)〜8月19日(水)
※終了しました。
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
■休館日= 月曜日、(ただし7月20日(月)は開館)、7月21日(火)、8月12日(水)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
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■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎「GRAPHIC CUBE」は、DNPグラフィックデザイン・アーカイブに収蔵されたポスター作品を軸に展開するシリーズ企画です。グラフィックデザインの多面性を〈立方体=キューブ〉になぞらえ、表現対象との関係、対象同士の関係、さらにはそれを見る人との関係性までを、多角的かつ立体的にとらえることを目的としています。第2回目となる本展では、演劇や舞踏、オペラといった舞台芸術のポスターに焦点を当てます。(後略)
■出品作家
秋田寛/粟津潔/榎本了壱 /福島治/日比野克彦/平野甲賀/葛西薫/ ルーバ・ルコーバ/オルガー・マチス/仲條正義/太田徹也/奥村靫正/ カリ・ピッポ/佐野研二郎/佐藤晃一/フランチシェク・スタロヴィエイスキ+ボジェナ・ヤンコフカ/杉浦康平/田中一光/タナカノリユキ/ロスマリー・ティッシ/ パヴェウ・ウドロヴィエツキ/宇野亞喜良/和田誠/横尾忠則
※ラストネームアルファベット順
※展示作品・作家は一部変更になる場合があります

(京都dddギャラリー公式HPより転載)
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