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大阪中之島美術館
国立国際美術館共同企画
特別展
すべて未知の世界へ
― GUTAI 分化と統合
Into the Unknown World −GUTAI: Differentiation and Integration
2022年 1022日(土)〜
2023年 19日(月・祝)
大阪中之島美術館
会場:5F展示室
NAKANOSHIMA MUSEUM OF ART,OSAKA
大阪市北区中之島4-3-1
開催時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日(1/2、1/9を除く)、12/31、1/1 休館
観覧料:
2館共通券・一般2,500円
大阪中之島美術館 1400円(1200円)
大学生 大阪中之島美術館 1100円(900円)
※税込み価格。カッコ内は20名以上の団体料金。
◎2館共通券以外は、国立国際美術館の会場をご覧になる際には別途観覧料が必要です。
国立国際美術館の観覧料に
ついてはこちら
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
※税込み価格。カッコ内は20名以上の団体料金。
※心身に障がいがある方とその付添者1名について、当館においては、当日料金の半額(要証明)。ご来館当日、2階のチケットカウンターにてお申し出ください。
※一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※お問い合わせ:大阪市総合コールセンター(なにわコール) 06-4301-7285
受付時間/8:00〜21:00(年中無休)
大阪中之島美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪中之島美術館、国立国際美術館、朝日新聞社、MBSテレビ
◎大阪中之島美術館と国立国際美術館、二会場によって構成される本展覧会は、具体の活動拠点である「グタイピナコテカ」が建設された地、大阪の中之島で開催される初の大規模な具体展です。大阪中之島美術館で具体を「分化」させ、それぞれの独創の内実に迫りつつ、国立国際美術館では具体を「統合」し、集団全体の、うねりを伴う模索の軌跡を追う。それによって目指すのは、新しい具体の姿を提示することにほかなりません。解散後50年となる2022年、「すべて未知の世界へ」と突き進んでいった彼ら/彼女らのあゆみをご覧ください。
(美術館公式サイトより部分転載)
美術館公式サイトここから
大阪中之島美術館
国立国際美術館共同企画
特別展
すべて未知の世界へ
― GUTAI 分化と統合
Into the Unknown World −GUTAI: Differentiation and Integration
2022年 1022日(土)〜
2023年 19日(月・祝)
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日
(ただし、12月28日(水)−1月3日(火)は休館、1月9日(月・祝)は開館)
開館時間:10:00─17:00
(金曜・土曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:2館共通券・一般2,500円
※2館共通券は国立国際美術館、大阪中之島美術館の2会場をご覧いただける観覧券です。 一般のみ、団体料金はありません。
◎国立国際美術館(大阪中之島美術館の会場をご覧になる際には別途観覧料が必要です)
一般 1,200円(1,000円)/大学生 700円(600円)
※( )内は20名以上の団体料金および夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00-20:00)
※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
※大阪中之島美術館の会場をご覧になる際には別途観覧料が必要です。
※本展は国立国際美術館、大阪中之島美術館の2会場で開催します。 それぞれの観覧料、開館時間、休館日は一部異なりますのでご注意ください。
◎大阪中之島美術館についてはこちら
美術館公式サイト
主催大阪中之島美術館、国立国際美術館、朝日新聞社、MBSテレビ
◎大阪中之島美術館と国立国際美術館、二会場によって構成される本展覧会は、具体の活動拠点である「グタイピナコテカ」が建設された地、大阪の中之島で開催される初の大規模な具体展です。大阪中之島美術館で具体を「分化」させ、それぞれの独創の内実に迫りつつ、国立国際美術館では具体を「統合」し、集団全体の、うねりを伴う模索の軌跡を追う。それによって目指すのは、新しい具体の姿を提示することにほかなりません。解散後50年となる2022年、「すべて未知の世界へ」と突き進んでいった彼ら/彼女らのあゆみをご覧ください。
(美術館公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
アンディ・ウォーホル
・キョウト
ANDY WARHOL KYOTO
2022年 917日(土)〜
2023年 212日(日)〜
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[新館 東山キューブ]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日(但し祝日の場合は開館)、12月28日〜1月2日
観覧料=土日祝一般:2,200円(2,000円)、平日一般:2,000円(1,800円)、大学・高校生:1,400円(1,200円)、 中学・小学生:800円(600円)
※金額はいずれも税込表記
※( )内は前売、20人以上の団体割引料金。
※障がい者手帳等をお持ちの方(要証明)と同伴される介護者1名は無料
※未就学児は無料(要保護者同伴)
※会場内混雑の際は、今後、日時予約をお願いする場合や入場までお待ちいただく場合がございます。
美術館公式サイト
主催=京都市、アンディ・ウォーホル美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、MBSテレビ、産経新聞社、京都新聞、WOWOW、FM802/FM COCOLO
◎ポップ・アートの旗手として、アメリカの大量消費社会の光と影を描いたアンディ・ウォーホルの初期から晩年にわたるこの大回顧展は、1950年代に商業イラストレーターとして活躍していた初期の作品から、1960年代に事故や死を描いた象徴的な「死と惨事」シリーズ、アンダーグラウンド映画やテレビ番組などの映像作品、セレブリティ(有名人)たちの注文肖像画、そして、その名声を揺るぎないものとしつつ、カトリックの生い立ちにも触れる晩年の作品などを包括的に展示する充実した内容の本展は、京都だけの開催となります。(巡回はありません)。(後略)
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
Back to 1972 50年前の現代美術へ
展覧会公式サイト
絵画のたのしみ
展覧会公式サイト
中辻悦子 起・承・転・転
展覧会公式サイト
開館50周年記念 特別展
Back to 1972
50年前の現代美術へ
会期=2022年
108日(土)〜1211日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日 ※11月23日(水・祝)は開館、11月24日(木)は振替休館
主催:西宮市大谷記念美術館
後援:西宮市、西宮市教育委員会
入館料= 一般1,200円、高大生600円、小中生400円
※(税込価格)
※西宮市内在住の一般の方は1,000円(要証明書呈示)※西宮市内在住65歳以上の方は500円(要証明書呈示)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
◎11月3日(木・祝)は無料開館日
◎1972年生まれの方は入館無料(要証明書呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎「西宮市大谷記念美術館」は1972年11月3日に開館し、今年で開館50周年を迎えました。まさにその時期から、全国各地に美術館が開館し、多くの人々が美術への渇望を抱き、美術館へと向かいました。豊かさの中で美術が求められ、美術鑑賞が日々の暮らしの中に溶け込んでいったのです。
 一方、現代美術もまた、様々な展開を見せていました。美術とは何かを根本的に問い直し、物質そのものよりも観念を重んじる傾向が、1970年代にも続いていきます。そしてその作品の主題や制作方法は、敏感に時代を映し出しています。
 本展では、1972年に制作された主に関西の現代美術作品を、〈「1972年」という時代〉〈「1972京都ビエンナーレ」と関西のアートシーン〉〈具体美術協会の変遷〉〈現代美術の点景〉〈版画の躍進〉の5つのテーマに沿って紹介します。「美術館」はどのような時代に開館したのでしょうか。
 さあ、1972年の美術の世界へと旅立ちましょう。
(美術館公式サイトより転載)
同時開催 [小企画]大谷竹次郎とコレクション
展覧会公式HP→ここから
企画展
奈良県立美術館所蔵名品展《冬》
絵画のたのしみ
■2022年
1126日(土)〜1225日(日)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
美術館公式HPここから
開館時間:9:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般 400 (300)円、
大学生・高校生 250 (200)円、
中学生・小学生 150 (100)円
※(  )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方、身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保険福祉手帳(アプリ等を含む)をお持ちの方と介助の方1人、外国人観光客(長期滞在者・留学生を含む)と付添の観光ボランティアガイドの方は、無料でご観覧いただけます
Admission is free for foreign visitors and international students.
主催:奈良県立美術館
◎前衛絵画を愛したコレクターのまなざしを通して感じる、絵画のたのしみ。

 《好きなもの》を集めてコレクションする対象は美術に限らずいろいろありますが、見る人によっては「これはちょっとわからない」という抽象絵画・前衛美術を好んで集めるコレクターもいます。関西の実業家で化学者であった大橋嘉一(1896-1978)はまさにそんな一人です。
 本展では、一人のコレクターによる《絵画を見るたのしみ》と《絵画を集めるたのしみ》を感じていただきながら、第二次世界大戦を経て大きく変容していく1950〜60年代美術の一端に触れていただくものです。
 約2,000点のコレクションは、遺族のご好意により奈良県立美術館、大阪の国立国際美術館、そして氏の母校である京都工芸繊維大学に分割して寄贈され、当館では500点余りを収蔵しています。今回はその中から選んだ約100点に、それ以外の当館所蔵品も少し加え、下記の構成で展示いたします。
(美術館公式HPから部分転載)
展覧会公式HP→ここから
中辻 悦子
起・承・転・転
Nakatsuji Etsuko
“Intro, Development, Development, Development …”
2022年111日(火)〜
2023年
122日(日)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)、年末年始(12/26〜1/4)
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
入館料:一般400円
/大学生以下無料
※65歳以上の方、障がいのある方とその付添いの方1名は半額。
※11月17日・18日は入館無料
(関西文化の日)
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎中辻悦子(1937-)は20代の頃より、自身の創作姿勢の象徴としての〈目〉や〈ひとのかたち〉を、絵画、版画、立体、絵本、インスタレーション、デザインなどにより、たゆまず表現しつづけてきました。
 生涯の伴侶である元永定正(1922-2011)を通して早くから「具体」の創作精神に触れ、お互いが共鳴するように活動するなかで、美術家、デザイナー、画家の妻、母と、様々な顔をもつ中辻は、常に自然体でありながら強い信念を持ち、どんなにままならないときも、時間や場所、方法を見つけ出し、自分だけの表現を追い求めてきました。
 それゆえ、中辻の生み出す作品は、研ぎ澄まされたシンプルさと普遍性を湛え、私たちみる者が社会の一員であることで抱える矛盾を受容し、内観する時間を与えてくれます。
 本展では、その起点となる1960年代の絵画作品から最新作のインスタレーションまでを一堂に展示し、初期のグラフィックデザインや舞台美術などの初公開資料と共に紹介します。 中辻のこれまでといま、そしてこれからをつなげる本展覧会を通して、表現したいという根源的な思いを実現することの尊さ、作品から溢れ出る生きる喜びを感じていただけますと幸いです。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから

クリックで出展者名
1970:2025 過去と現代の対話展
展覧会公式サイト

Exhibition Part-22
アーティスティックなくらし
出品作家:35名
絵画・平面・造形・立体・オブジェ・版画 他
■2022年
1017日(月)〜22日(土)
昼12:00〜18:30
(最終日は16:00まで)
Gallery TAA ティーエーエー
会場案内頁へリンク
大阪市北区天神橋1-6-8
TEL.06-6353-3836
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」JR3番出口より徒歩約5分/JR東西線「大阪天満宮駅」JR3番出口より徒歩約5分
アクセスマップ
◎作家のメッセージを受け取り、日々の呼応が心の糧になるような「アートのあるくらし」を提案しています。
もっと詳しく→ここから

1970:2025
過去と現代の対話展
2022年
115日(土)〜19日(土)
大阪府立
江之子島文化芸術創造センター[enoco]
ルーム1(4階)・ルーム4(1階)
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
TEL.06-6441-8050
開館時間=11:00〜18:00
休館日=月曜日
入場料=無料
enoco MAP
enoco公式サイト
主催=大阪府・大阪文化芸術創出事業実行委員会、大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]
◎大阪府20世紀美術コレクション展 1階ルーム4
大阪府が所蔵する美術作品「大阪府20世紀美術コレクション」から厳選。大阪にゆかりのあるアーティストの作品とともに、関西の美術が盛り上がっていた1970年大阪万博当時のトップアーティストによる作品を選定して展示。大阪らしい「現代美術」の魅力や1970年代当時のエネルギー溢れる作品をお楽しみいただけます。
主な展示作品(作家名):上前智祐、嶋本昭三、須田剋太、津高和一、他。
◎ライブペイント作品展 from EXPO PARK ART & MUSIC WEEKEND 4階ルーム1
 万博記念公園で開催された「EXPO PARK ART & MUSIC WEEKEND( 10月29日、30日)」にて制作された、大阪とゆかりのある個性豊かなアーティストによるライブペイント作品を展示。「70年代遺産と現代のエネルギー」をテーマに、万博記念公園の壮大な空間や歴史背景とアーティストの個性がぶつかり合って生まれたエネルギッシュな作品により、来る、2025年大阪・関西万博への機運を感じられる展示です。
作家:
BAKIBAKI (DOPPEL)、Hideyuki Katsumata、kuua、LANP、Mon Koutaro Ooyama (DOPPEL)、NAZE
(enoco公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
旗谷 吉員 展
詳しくは画面をクリック
アーティスティックなくらし
クリックで出展者名
友田 多恵子 作品展
詳しくは画面をクリック
旗谷 吉員
美術史絵画
HATATANI Yoshikazu Exhibition
■2020年
1010日(土)〜25日(日)
※終了しました。
12:00〜19:00
休廊:水・木・金
city gallery 2320
住所:兵庫県神戸市長田区二葉町2丁目3-20
TEL:078-611-4959
■Gallery 公式サイト
◎1990年頃から2020年までに制作した西洋名画の模写のようなもの
◎「コラージュ名画模写」は、写真のモンタージュではなくパーツの色面として写真を用いた。遠近でたらめ、描く手間無し、明暗バラバラでも名画らしきものが現れた。デジタル時代になって意地でも手仕事で描くことに回帰。ピカソがキュビスムから古典のアングル風に変化したように、自分もデッサンを古典的(線的)にやり直した。
(展覧会案内資料より抜粋)
もっと詳しくここから

Exhibition Part-21
アーティスティックなくらし
出品作家36名:
絵画・平面・造形・立体・オブジェ・版画 他
■2021年
118日(月)〜13日(土)
※終了しました。
昼12:00〜18:30
(最終日は16:00まで)
Gallery TAA ティーエーエー
会場案内頁へリンク
大阪市北区天神橋1-6-8
TEL.06-6353-3836
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」JR3番出口より徒歩約5分/JR東西線「大阪天満宮駅」JR3番出口より徒歩約5分
アクセスマップ
◎作家のメッセージを受け取り、日々の呼応が心の糧になるような「アートのあるくらし」を提案しています。
もっと詳しく→ここから

友田 多恵子 作品展
小さきモノたち 光の中へ
TOMODA Taeko Exhibition
■2019年
114日(月)〜119日(土)
※終了しました。
昼12:00〜18:30
Gallery TAA ティーエーエー
会場案内頁へリンク
大阪市北区天神橋1-6-8
TEL.06-6353-3836
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」JR3番出口より徒歩約5分/JR東西線「大阪天満宮駅」JR3番出口より徒歩約5分
アクセスマップ
◎小作品での初めての展覧会です。平面はサムホール、0号、など、ハンドメイドの紙ならではの 立体造形の数々、ちいさくても、大きな作品やインスタレーションに負けない魂は同じ、小さきモノたちのつぶやきをぜひ、 お聞きください。ご高覧お待ちしています。
もっと詳しく→ここから

綿貫桂子展「こより表現画」
展示風景と詳しいご案内
第4回 若きアーティストによる アートの祭典
クリックで出展者名
第14回 真夏の アートフェスティバル in ギャラリー菊
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こより表現画
こころのうわずみ
綿貫 桂子
WATANUKI Keiko Exhibition
会期:2022年
315日(火)〜424日(日)
※終了しました。
会場:イズミヤ平野店 2階
住所:〒547-0046
大阪市平野区宮町1丁目6番2-101号
アクセス:JR大和路線 平野駅南出口下車 南東へ徒歩約3分
会期中無休
(ただし店の都合により変更がある場合があります。)
開催時間:10:00〜19:00
(※4月24日(最終日)は16時まで)
入場無料
イズミヤ平野店公式サイト
◎不用の紙がみをよったりちぎったり下絵を描かずに天地に生かされている自分のこころもようを表現してきました。
ストリート・アートナビ取材の
展示風景と詳しいご案内
ここから

第4回
若きアーティストによる
アートの祭典
出品者:50名
■2022年
111日(火)〜21日(金)
※終了しました。
12:00〜18:00
(最終日は16:00まで)
※1月16日(日)・
1月20日(木)は休廊
ギャラリー
ギャラリー案内頁にリンク
■大阪市北区西天満4-9-2西天満ビル1F
TEL.06-6314-0907
ギャラリーMAP
大阪メトロ、京阪「淀屋橋駅」より徒歩8分。JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩10分、新御堂筋から老松通りに入り150m東進、左側のビルの1階、入口はビルの東側です。
◎この度、若きアーティストによる「アートの祭典」を開催致します。この祭典は、若きアーティストが集い、交流を深め、相互啓発することを目的としております。 アーティストのユニークな発想、燃える情熱、あくなき執念でアートの未来を切り拓いて頂くことを願っております。
ギャラリー菊  菊 本 久 枝
もっと詳しく→ここから

14 真夏の
アートフェスティバル
in ギャラリー菊
−芸術は人生そのもの−
■2022年
A日程:
7
5日(火)〜15日(金)
※7月10日(日)、11日(月)休廊
B日程:
7
19日(火)〜29日(金)
※7月24日(日)、25日(月)休廊
※終了しました。
両日程とも開場時間
12:00〜18:00まで)
(最終日は16:00まで)
参加作家:A日程:86名
B日程:85名 計171名
ギャラリー
ギャラリー案内頁にリンク
■大阪市北区西天満4-9-2西天満ビル1F
TEL.06-6314-0907
ギャラリーMAP
大阪メトロ、京阪「淀屋橋駅」より徒歩8分。JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩10分、新御堂筋から老松通りに入り150m東進、左側のビルの1階、入口はビルの東側です。
◎コロナ感染拡大は終息に向かいつつありますが、今一度気を引き締めてコロナ感染予防対策をして 第14回「真夏のアートフェスティバル」を開催致します。芸術は生きていくうえで必要不可欠であります。今こそアートの力が必要だと信じ、輝ける未来のために 「アートの祭典」を開催致します。
ぜひ、ご高覧ください。
もっと詳しく→ここから

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