関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
美術館・博物館デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場
現代アート
Contemporary
art
現代アート
平面・タブロー
造形
展覧会-1

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース

※お知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、臨時休館の可能性や
イベントの中止があります。

◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2021年3月17日 ストリート・アートナビ)


展覧会1

展覧会2

展覧会3

展示室1

展示室2

限らない世界/村上三郎
展覧会公式サイト
須田剋太×白髪一雄 二人の曼陀羅
展覧会公式サイト
特別展  ボイス+パレルモ
展覧会公式サイト
開館30周記念 特別展
限らない世界/
村上三郎
Special Exhibition
Murakami Saburo UNLIMITED WORLD
2021年124日(土)〜
2021年26日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日(ただし1月10日は開館、1月11日は休館)、年末年始(12月28日−1月4日)
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般800(640)円、大高生500(400)円、中学生以下無料
※同時開催「昔のくらし」展の観覧料も含む。
※無料観覧日:2022年1月15日(土)〔関西文化の日プラス〕
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎具体美術協会(「具体」)の中心メンバーとして知られる村上三郎(1925-1996)は、1955年の第1回具体美術展で、ハトロン紙を体当たりで突き破る作品、通称〈紙破り〉を発表。以降、この〈紙破り〉は村上の代名詞ともいえる作品となりました。50年代から60年代にかけては、パフォーマンス的要素をもつ作品とあわせ、強烈なストロークで描かれた大型のタブローなどを発表し、平面作品での表現を追求していきます。「具体」解散後は、村上独自のパフォーマンス的要素を持つ作品を発表しました。
 村上が紹介される時、「具体」の会員としての一面で語られることが多い中、1996年に当館で開催した村上三郎展では、「具体」という枠組みを解体し、一作家、一人の人間としての「村上三郎」の世界に迫りました。
 本年は、この歴史を画する村上三郎展から、そして村上三郎の旅立ちから25年を迎えました。この記録すべき年に、再び村上三郎展を開催いたします。
(美術館公式サイトから転載)
展覧会公式HP→ここから
須田剋太×白髪一雄
二人の曼陀羅
■2021年 1127日(土) 〜
2021年 110日(月・祝)
尼崎市総合文化センター
美術ホール[5階]
〒660-0881
尼崎市昭和通2丁目7-16
TEL.06-6487-0806(文化課)
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:火曜日、12月27日(月)〜1月4日(火)は年末年始休館
観覧料:一般 800円/シニア(65歳以上)700円/大学生 700円/高校生以下無料
※障害者手帳等をお持ちの方は半額、その介助者の方は1名無料
文化センターMAP
文化センター公式HP
主催:(公財)尼崎市文化振興財団、産経新聞社
◎本展は、尼崎市出身の画家・白髪一雄(1924-2008)と関連する画家を取り上げ、尼崎市の白髪一雄コレクションと合わせて紹介する初の試みとして、令和2年に没後30年を迎えて再び注目される須田剋太(1906-1990)を紹介するものです。(中略)
 須田は国画会、白髪は具体美術協会を拠点としていましたが、1950年代の関西の現代美術界ではゲンビ展などにともに出品し、50〜60年代に日本の現代美術が国際的な美術展で紹介される際に、二人は日本を代表する抽象画家として選出され、活躍の場を広げました。
 本展では、大阪府20世紀美術コレクションの須田作品と、尼崎市所蔵の白髪作品を中心に、「抽象と具象」「仏教」「書」の3つのテーマを軸に約80点の作品を紹介します。
(文化センター公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
ボイス
パレルモ
BEUYS+PALERMO
2021年1012日(火)〜
2022年116日(日)
◎会期中に一部展示替えをします
前期:11月28日(日)まで
後期:11月30日(火)から
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日
(ただし、12月27日(月)−1月3日(月)は休館、1月10日(月・祝)は開館し、1月11日(火)は休館)
開館時間:10:00─17:00
(金曜・土曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:一般1,200円(1,000円) 大学生700円(600円)
※( )内は20名以上の団体および夜間割引料金(金曜・土曜の17:00―20:00)
※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
※本料金で、同時開催のコレクション展もご覧いただけます。
美術館公式サイト
主催国立国際美術館
◎ヨーゼフ・ボイス(1921-86)とブリンキー・パレルモ(1943-77)。ともにドイツで生まれ、かつ師弟関係にもあった彫刻家と画家です。「ほんとうの資本とは人の持つ創造性である」――そう語るボイスは、社会を一個の彫刻とみなし、芸術による社会変革を夢見ていました。いっぽう早世の画家パレルモは、およそ10年という短い制作期間のなかで、絵画の条件それ自体をさまざまに問い直していきます。一見したところ似ても似つかない作品を手がけていた二人。しかし彼らの仕事を併置してみれば、そこにはある共通した理念が浮かび上がってくるでしょう。
 本展覧会は、日本で約10年ぶりとなるボイス展であり、また国立美術館では初めてのパレルモ展です。従来、その思想にばかり焦点が当てられがちだったボイスですが、本展覧会では1960年代の最重要作品である《ユーラシアの杖》をはじめ、脂肪やフェルトを用いた作品、「アクション」の映像やドローイングなど、その芸術実践にあらためて着目します。また、パレルモの手がけるささやかで抽象的な作品群は、絵画の構成要素を再構築しながら、その色彩と形態によって、私たちの認識に静かな揺らぎをもたらしてくれるはずです。ボイス自身、パレルモこそが自分に最も近い表現者であると認めていました。
 ボイスとパレルモは、芸術を生の営みへと引き戻そうとした点でよく似ています。それぞれの造形から確認される特徴、また両者の交わりや重なりをとおして問われるのは、芸術の潜勢力に他なりません。本展覧会が、芸術と社会の関係について考察し、芸術とは何でありえるのかと問う機会になることを願います。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第4回 若きアーティストによる アートの祭典
クリックで出展者名
第4回 若きアーティストによる アートの祭典
クリックで出展者名

第4回
若きアーティストによる
アートの祭典
出品者:50名
■2022年
111日(火)〜21日(金)
12:00〜18:00
(最終日は16:00まで)
※1月16日(日)・
1月20日(木)は休廊
ギャラリー
ギャラリー案内頁にリンク
■大阪市北区西天満4-9-2西天満ビル1F
TEL.06-6314-0907
ギャラリーMAP
大阪メトロ、京阪「淀屋橋駅」より徒歩8分。JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩10分、新御堂筋から老松通りに入り150m東進、左側のビルの1階、入口はビルの東側です。
◎この度、若きアーティストによる「アートの祭典」を開催致します。この祭典は、若きアーティストが集い、交流を深め、相互啓発することを目的としております。 アーティストのユニークな発想、燃える情熱、あくなき執念でアートの未来を切り拓いて頂くことを願っております。
ギャラリー菊  菊 本 久 枝
もっと詳しく→ここから

第4回
若きアーティストによる
アートの祭典
出品者:50名
■2022年
111日(火)〜21日(金)
12:00〜18:00
(最終日は16:00まで)
※1月16日(日)・
1月20日(木)は休廊
ギャラリー
ギャラリー案内頁にリンク
■大阪市北区西天満4-9-2西天満ビル1F
TEL.06-6314-0907
ギャラリーMAP
大阪メトロ、京阪「淀屋橋駅」より徒歩8分。JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩10分、新御堂筋から老松通りに入り150m東進、左側のビルの1階、入口はビルの東側です。
◎この度、若きアーティストによる「アートの祭典」を開催致します。この祭典は、若きアーティストが集い、交流を深め、相互啓発することを目的としております。 アーティストのユニークな発想、燃える情熱、あくなき執念でアートの未来を切り拓いて頂くことを願っております。
ギャラリー菊  菊 本 久 枝
もっと詳しく→ここから

旗谷 吉員 展
詳しくは画面をクリック
アーティスティックなくらし
クリックで出展者名
友田 多恵子 作品展
詳しくは画面をクリック
旗谷 吉員
美術史絵画
HATATANI Yoshikazu Exhibition
■2020年
1010日(土)〜25日(日)
※終了しました。
12:00〜19:00
休廊:水・木・金
city gallery 2320
住所:兵庫県神戸市長田区二葉町2丁目3-20
TEL:078-611-4959
■Gallery 公式サイト
◎1990年頃から2020年までに制作した西洋名画の模写のようなもの
◎「コラージュ名画模写」は、写真のモンタージュではなくパーツの色面として写真を用いた。遠近でたらめ、描く手間無し、明暗バラバラでも名画らしきものが現れた。デジタル時代になって意地でも手仕事で描くことに回帰。ピカソがキュビスムから古典のアングル風に変化したように、自分もデッサンを古典的(線的)にやり直した。
(展覧会案内資料より抜粋)
もっと詳しくここから

Exhibition Part-21
アーティスティックなくらし
出品作家36名:
絵画・平面・造形・立体・オブジェ・版画 他
■2021年
118日(月)〜13日(土)
※終了しました。
昼12:00〜18:30
(最終日は16:00まで)
Gallery TAA ティーエーエー
会場案内頁へリンク
大阪市北区天神橋1-6-8
TEL.06-6353-3836
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」JR3番出口より徒歩約5分/JR東西線「大阪天満宮駅」JR3番出口より徒歩約5分
アクセスマップ
◎作家のメッセージを受け取り、日々の呼応が心の糧になるような「アートのあるくらし」を提案しています。
もっと詳しく→ここから

友田 多恵子 作品展
小さきモノたち 光の中へ
TOMODA Taeko Exhibition
■2019年
114日(月)〜119日(土)
※終了しました。
昼12:00〜18:30
Gallery TAA ティーエーエー
会場案内頁へリンク
大阪市北区天神橋1-6-8
TEL.06-6353-3836
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」JR3番出口より徒歩約5分/JR東西線「大阪天満宮駅」JR3番出口より徒歩約5分
アクセスマップ
◎小作品での初めての展覧会です。平面はサムホール、0号、など、ハンドメイドの紙ならではの 立体造形の数々、ちいさくても、大きな作品やインスタレーションに負けない魂は同じ、小さきモノたちのつぶやきをぜひ、 お聞きください。ご高覧お待ちしています。
もっと詳しく→ここから

弁財天展
詳しくは画面をクリック
第3回 若きアーティストによる アートの祭典
クリックで出展者名
アートフェスティバル
クリックで出展者名

弁財天
出品者:20名
■2019年
914日(土)〜29日(日)
(木・金は休廊)
※終了しました。
Tri Angle Gallery
コンテンポラリーアートギャラリー
ZONE
ギャラリー案内頁にリンク
大阪府箕面市桜井2-10-5
〈阪急桜井市場内〉
12:00〜18:00(最終日は16:00迄)
木・金は休廊
ギャラリーMAP
阪急箕面線桜井 阪急桜井市場内
連絡先:080-3106-3177
◎この10年間、箕面山で数々のアートイベントを開催してきたコンテンポラリーアートギャラリーzoneでは、瀧安寺(箕面寺)のご本尊が弁財天であるのに因み、復興を祈願して、「弁財天」展を企画し作品を募りました。
もっと詳しく→ここから

第3回
若きアーティストによる
アートの祭典
出展者:56名
■2021年
315日(月)〜27日(土)
※終了しました。
12:00〜18:00
(最終日は14:00まで)
3月18日(木)・3月21日(日)・3月22日(月)休廊
ギャラリー
ギャラリー案内頁にリンク
■大阪市北区西天満4-9-2西天満ビル1F
TEL.06-6314-0907
ギャラリーMAP
大阪メトロ、京阪「淀屋橋駅」より徒歩8分。JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩10分、新御堂筋から老松通りに入り150m東進、左側のビルの1階、入口はビルの東側です。
もっと詳しく→ここから

第13回 真夏の
アートフェスティバル
in ギャラリー菊
−芸術は人生そのもの−
■2021年
A日程:
7
6日(火)〜16日(金)
※終了しました。
B日程:
7
20日(火)〜30日(金)
※25日(日)休廊
■両日程とも開場時間
12:00〜18:00
ギャラリー
ギャラリー案内頁にリンク
■大阪市北区西天満4-9-2西天満ビル1F
TEL.06-6314-0907
ギャラリーMAP
大阪メトロ、京阪「淀屋橋駅」より徒歩8分。JR大阪駅・各線梅田駅より徒歩10分、新御堂筋から老松通りに入り150m東進、左側のビルの1階、入口はビルの東側です。
もっと詳しく→ここから

ストリート・アートナビ/展覧会シーン
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

ストリート・アートナビ取材/展覧会シーン/アート館ネット
展覧会シーン/1999年〜2005年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

展覧会1

展覧会2

展覧会3

展示室1

展示室2

▼お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル

美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報TOP頁

関西・大阪の美楽なアート情報サイト
STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 1999-2021 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)