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田名網敬一の現在 展
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フランス国立図書館
版画コレクション
ピカソ
版画をめぐる冒険

■2018年
97(金)〜108(月・祝)
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜20:00
入館締切:閉館30分前
※但し、百貨店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます。
入館料=一般1,000円 高・大学生800円 小・中学生600円
主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞
◎20世紀最大の巨匠パブロ・ピカソ(1881-1973年)は、その並はずれた創造力で膨大な数の作品を制作しました。時代によって自由自在に変化していく表現は、ピカソ芸術の魅力の一つに挙げられるでしょう。彼は版画制作においても豊かな才能を発揮しました。70年以上に及ぶ創作活動において2,000点近くの版画作品を制作しており、銅版画、リトグラフ、リノリウム、木版画など技法や素材も多岐にわたります。
 本展では、フランス国立図書館所蔵のコレクションから、ピカソのさまざまな版画作品に光をあて、彼が影響を受けた巨匠たちの作品を合わせた約100点により、挑戦心あふれる独創的な表現の世界を紹介します。
展覧会公式HP→ここから
京都dddギャラリー
第218回企画展
田名網敬一の現在 展
Keiichi Tanaami Dialogue
■2018年
828(火)〜1023(火)
休館日= 日曜・祝日
※特別開館 9月9日(日)
開館時間=11:00〜19:00
(※土曜日と9月9日(日)は18:00まで)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎1960年代から半世紀以上ものキャリアを誇り、今も尚トップランナーとして、そのキャリアの頂点を極めている田名網の現在を紐解こうとするものです。
田名網が、これまで制作をしてきた作品は、デザイン、イラストレーション、アニメーション、実験映画、立体作品、絵画と多岐にわたります。そこには、可変的な創造者であろうとしてきた田名網敬一の等身大の姿があります。現在、田名網が世界中のアーティスト、デザイナー、ミュージシャン、ファッションデザイナーから集めている尊敬は、あらゆる境界、領域を超えて創作活動を続けてきた歴史の重みに比例するものです。
 本展は、約20点の新作プリント作品、アニメーション、立体作品から、ファッションブランドとのコラボレーションアイテム、出版物、プロダクトアイテムなどを網羅する予定です。
(公式HPより抜粋)
もっと詳しく→ここから
あべのハルカス美術館で体感せよ!
展覧会 太陽の塔
Tower of the Sun
2018年
915日(土)114日(日)
あべのハルカス美術館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F
美術館HP公式サイト
開館時間=火〜金/10:00〜20:00、月土日祝/10:00〜18:00
※入館は閉館30分前まで
※諸事情により、開館日、開館時間等を変更する場合があります。
休館日=9月18日(火)
料金=当 日: 一般 1200円、大学・高校生 800円、中学・小学生 500円
※未就学児無料
主催=あべのハルカス美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団、NHK大阪放送局
大阪吹田の千里丘陵に独り立つ「太陽の塔」。1970(昭和45)年、日本万国博覧会のテーマ館の一部として岡本太郎(1911-1996)が作り上げた異形の塔が、2018年(平成30)3月、48年の時を経てついに息を吹き返しました。
 本展では、失われた展示空間を初めて3次元で再現。太郎がテーマ館全体の根源を表現した地下展示を追体験します。万博という人類の「祭り」に太郎が問いかけたものの根源とは? 「太陽の塔」が内包するものとは? その構想段階から完成まで、さらには再生事業までを網羅。「太陽の塔」に関連する作品と精巧な模型に加え映像や音響など多彩なメディア を駆使し、岡本太郎の感性を大きなスケールで体感する展覧会です 。
展覧会公式HP→ここから

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