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篠山紀信写真展
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本の縁側 矢萩多聞と本づくり
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クマのプーさん展
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KABUKI 藤十郎と仁左衛門
篠山紀信 写真展
KISHIN SHINOYAMA PHOTO EXHIBITION
■2019年
412(金)〜56(月・振替休日)
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜20:00
入館締切:閉館30分前
※但し、百貨店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます。
主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞
◎歌舞伎と写真の神様が降りてきた。篠山紀信は現代の浮世絵師。
1960年代から活躍し、日本を代表する写真家・篠山紀信。2017年には、40年以上にわたり撮り続けた自らの歌舞伎写真の集大成『KABUKI by KISHIN』(光村推古書院刊)を発表し、国内外で高い評価を得ました。
今回の、美術館「えき」KYOTOでの個展では、京都に縁ある歌舞伎界の二大巨頭、四代目 坂田藤十郎と十五代目 片岡仁左衛門の舞台を、迫力あるカメラワークで捉えた写真を展示いたします。名歌舞伎俳優が演じる舞台に、歌舞伎の神と写真の神が降臨した刹那を活け撮りにした奇跡の一瞬。緊迫感のある張りつめた写真の数々。篠山紀信が撮り続ける「歌舞伎の美」をぜひご堪能ください。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
京都dddギャラリー
第220回 企画展
本の縁側
矢萩多聞と本づくり
Tamon Yanagi
■2019年
330日(土)〜619日(水)
開館時間=11:00〜19:00
(※土曜日と6月9日(日)は18:00まで)
休館日= 日曜・祝日
※特別開館6月9日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎本展では、矢萩がこれまでデザインした500冊を超える本をすべて手にとって見ることができるほか、装丁のラフ案などを展示し、デザインの工程を詳らかに解説します。また、手づくり絵本で有名なインドの出版社タラブックスとの仕事、「ちいさくつくり、ちいさく届ける」をコンセプトにみずから立ち上げたリトルプレスAmbooks、「人間はなぜ本をつくるのか」というテーマのもと、小学生の子どもたちと取り組んだ本づくりワークショップ、国内外の紙づくりの現場を訪ねる旅など、彼がこれまで行ってきた大小のプロジェクトについても紹介します。
本づくりの愉しみはもちろん、本の周辺にひそむ新たな可能性を感じられる「本の縁側」にぜひお立ち寄り下さい。
(公式HPより抜粋)
もっと詳しく→ここから
クマのプーさん展
2019年
427日(土)630日(日)
あべのハルカス美術館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F
美術館HP公式サイト
開館時間=火〜金/10:00〜20:00、月土日祝/10:00〜18:00
※入館は閉館30分前まで

休館日=5月13日、20日、27日の各月曜日
料金=当 日: 一般 1,500円(1,300円)、大学・高校生1,100円(900円)、中学・小学生 500円(300円)※( )内は団体料金
主催=あべのハルカス美術館、ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館、朝日新聞社、関西テレビ放送
「クマのプーさん」は1926年に出版されて以降、50以上の言語に翻訳され、5000万部以上のシリーズ本が出版されています。この展覧会は、著者A.A.ミルンと挿絵を担当したE.H.シェパードの貴重な作品とともに、英国のヴィクトリア・アンド・アルバート博物館をはじめ各国から集めた資料により、世界中で愛される「プーさん」のすべてを紹介する決定版の展覧会です。
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大恐竜展 in なんば
展覧会公式サイト
吉村芳生
超絶技巧を超えて
Yoshimura Yoshio:
Beyond Hyper-realism
■2019年
511日(土)〜62日(日)
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜20:00
入館締切:閉館30分前
※但し、百貨店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます。
主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞
◎超絶技巧?そんな単純な言葉で説明することはできません。1年間毎日描き続けた365枚の自画像、1文字1文字をすべて書き写した新聞紙、10メートルの色鉛筆画―。吉村芳生が生み出した作品は、どれも超絶リアルでありながら、見る者の度肝を抜く凄みを感じさせます。
1950年、山口県に生まれた吉村芳生が一躍注目を浴びたのは2007年のことでした。この年に開かれた「六本木クロッシング 2007」展(森美術館)に出品された作品が大きな話題となり、吉村は57歳にして突如、現代アート・シーンの寵児となったのです。
本展は吉村芳生の回顧展として、初期のモノトーンによる版画やドローイング、後期の色鮮やかな花の作品、生涯を通じて描き続けた自画像など、吉村の全貌を伝えます。
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大恐竜展 in なんば
よみがえる地球の絶対王者

2019年
420日(土)〜519日(日)
※会期中無休
なんばスカイオ 7F
コンベンションホール
大阪市中央区難波五丁目1番60号
※南海「なんば」、大阪メトロ「なんば」、近鉄・阪神「大阪難波」各駅すぐ
会場マップ
開館時間:11:00〜18:00
※土日祝休日は10:00開館
※入館は閉館の30分前まで
料金:一般1200円、
子ども(3歳〜中学生)600円
※障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料(要証明)。
主催:南海電鉄、読売新聞社
特別協力:大阪市立自然史博物館
協力:天草市立御所浦白亜紀資料館、天王寺動物園、和歌山県立自然博物館
◎1億年以上という長い時代、 地球の 絶対王者であった恐竜。 唯一の手がかりである「化石」の発掘や調査によって、その謎に満みちた姿が少しずつ明らかになってきました。
 本展では、最新の学術研究を踏まえて復元した巨大ロボットや全身骨格など約80点を展示し、誕生から絶滅までの恐竜の進化の歴史を紹介します。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから

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