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※お知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、臨時休館の可能性や
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◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2021年3月16日 ストリート・アートナビ)


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展覧会公式サイト
第231回 企画展 鳥海修
詳しくは画面をクリック
印象派・光の系譜
展覧会公式サイト
能面100
The Art of the Noh Mask
■2022年
12日()〜26日()
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜19:30
※入館締切:閉館30分前
※新型コロナウイルス感染症の状況により、変更になる場合がございます。
※本展覧会は事前予約不要ですが、混雑状況により入館をお待ちいただく場合がございます。 予めご了承ください。
入館料(税込)=一般1,000円(800円) 高・大学生800円(600円) 小・中学生600円(400円)
※( )内は前売料金。「障害者手帳」をご提示のご本人さまとご同伴者1名さまは、当日料金より各200円割引。
主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞、日本経済新聞社
◎長い歴史の中で絶えず守られてきた日本を代表する伝統文化「能」は、奈良時代に大陸から渡来した「散楽」が源流となり、室町時代に世阿弥によって大成されました。演能に用いられる「能面」は一見、無表情に見えますが、舞台では多くの表情を持ち、見事なまでに人間の心理を表現しています。私たちは、その不思議かつ洗練された美しい世界に魅了されます。
 本展では、世界的な能面の愛好家であり研究者でもある、スティーヴェン・マーヴィン氏の貴重なコレクションを中心に、金剛家、篠山能楽資料館の歴史ある能面100面を一堂に展覧いたします。幽玄の美である能面の芸術を、ぜひご堪能ください。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
京都dddギャラリー
第231回 企画展
鳥海 修
TORINOUMI OSAMU
もじのうみ:
水のような、空気のような活字
■2022年
115日(土)〜319日(土)
開館時間=11:00〜19:00
※土曜日は18:00まで
休館日= 日曜・月曜・祝日
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎「日本人にとって文字は水であり、米である」というタイポグラファー・小塚昌彦の言葉をきっかけに、これまで100以上もの書体を生み出してきた鳥海修。
 本展「もじのうみ: 水のような、空気のような活字」では、氏がそもそも文字に携わる人生を歩むことになった山形県遊佐町から望む鳥海山の景色を起点に、私たちの日常生活において欠かせない「書体」がいかに制作され、普段目にするインフラとしての活字となっていくのか、デザインする過程で生まれたスケッチや試行錯誤の痕跡、下書き、仕上がった原字、実社会での使用例などを通して、これまでの仕事の展覧を試みます。
 また、鳥海は書体設計士として数多くの書体制作に関わる一方で、これまで大学や私塾にて活字デザインに関する教育や指導に当たってきました。本展では、その教え子でもある岡村優太、廣田碧、三重野龍の3名がアートディレクションを担当し、より感覚的かつ身体的に書体設計のことがわかるような空間をつくります。タイトルの通り、ギャラリー内にところせましと並べられた「もじ」の「うみ」に溺れることによって、「水」や「空気」といった、普段は意識することのない私たちが必要としている日本固有の文字について、改めて考える機会となれば幸いです。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
イスラエル博物館所蔵
印象派・光
系譜
―モネ、ルノワール、ゴッホ、ゴーガン
The Genealogy of Light:
Impressionist Masterworks from The Israel Museum, Jerusalem
2022年
1
28日(金)〜43日(日)
あべのハルカス美術館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
あべのハルカス16F
美術館HP公式サイト
開館時間=
火〜金/10:00〜20:00、
月土日祝/10:00〜18:00
※入館は閉館30分前まで

休館日=1月31日(月)、2月7日(月)
入館料=当 日: 一般 1,900円(1,700円)、大高生1,100円(900円)、中小生 500円(300円)
※( )内は15名様以上の団体料金
※障がい者手帳をお持ちの方は、美術館チケットカウンターで購入されたご本人と付き添いの方1名まで当日料金の半額。
主催=あべのハルカス美術館、イスラエル博物館(エルサレム)、産経新聞社、関西テレビ放送
◎50万点にのぼる膨大な文化財を所蔵し、豊かな印象派コレクションでも知られるエルサレムのイスラエル博物館。
 本展では、同館所蔵の印象派の名作が初めてまとまって来日します。 モネの自信作とされる《睡蓮の池》をはじめ、バルビゾン派からナビ派までの流れの中で、外光から内なる光へと向かった画家たちの「光の系譜」をたどります。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから

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(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

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