青山 悟
刺繍少年フォーエバー
in Kyoto
SATORU AOYAMA
A Boy Who Sews Forever
■2026年
6月27日(土)〜7月26日(日)
[会期中無休]
■美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
■美術館公式ホームページ
■TEL.075-352-1111(大代表)
■開館時間=10:00〜19:30
※入館締切:閉館30分前
※展示作品やイベント内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。
※本展覧会は事前予約不要ですが、混雑状況により入館をお待ちいただく場合がございます。
予めご了承ください。
■入館料(税込)=
一般:1,100円(900円)、
高・大学生:900円(700円)、
小・中学生:500円(300円)
※高・大学生の方は学生証をご提示ください。
※( )内は前売料金。「障害者手帳」をご提示のご本人さまとご同伴者1名さまは、当日料金より各200円割引。
■主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞
■特別協力=ミヅマアートギャラリー
■企画協力=イムラアートギャラリー
◎青山悟、1973年東京生まれ。ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ(イギリス)テキスタイルアート科を卒業後、シカゴ美術館付属美術大学大学院(アメリカ)にて美術学修士号を取得。以降、古い工業用ミシンを使用して制作した刺繍作品を各地で発表しています。
青山の作品で取り上げられるのは、刺繍やミシンという技法にまつわるジェンダーの問題をはじめ、現代社会における労働や資本主義の構造など多岐にわたります。近年は、新型コロナウイルスのパンデミックや世界各地で起こる戦争や紛争、またそれらが引き起こす分断などの社会問題を背景に、批評性とユーモアを交えながら刺繍という手段で常に表現し続けてきました。
本展では、青山の初期の作品から新作までを織り交ぜて展示します。
(美術館公式HPより転載)
●展覧会公式HP→ここから |
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京都dddギャラリー
第252回 企画展
GRAPHIC CUBE
−シアターポスター
DNPグラフィックデザイン・
アーカイブより
GRAPHIC CUBE -
THEATER POSTERS
From the DNP Graphic Design
Archives Collection
■2026年
6月12日(金)〜8月19日(水)
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
■休館日= 月曜日、(ただし7月20日(月)は開館)、7月21日(火)、8月12日(水)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
▲ギャラリー公式頁にリンク
■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎「GRAPHIC CUBE」は、DNPグラフィックデザイン・アーカイブに収蔵されたポスター作品を軸に展開するシリーズ企画です。グラフィックデザインの多面性を〈立方体=キューブ〉になぞらえ、表現対象との関係、対象同士の関係、さらにはそれを見る人との関係性までを、多角的かつ立体的にとらえることを目的としています。第2回目となる本展では、演劇や舞踏、オペラといった舞台芸術のポスターに焦点を当てます。(後略)
■出品作家
秋田寛/粟津潔/榎本了壱 /福島治/日比野克彦/平野甲賀/葛西薫/
ルーバ・ルコーバ/オルガー・マチス/仲條正義/太田徹也/奥村靫正/ カリ・ピッポ/佐野研二郎/佐藤晃一/フランチシェク・スタロヴィエイスキ+ボジェナ・ヤンコフカ/杉浦康平/田中一光/タナカノリユキ/ロスマリー・ティッシ/
パヴェウ・ウドロヴィエツキ/宇野亞喜良/和田誠/横尾忠則
※ラストネームアルファベット順
※展示作品・作家は一部変更になる場合があります
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
●もっと詳しく→ここから |
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ゴッホの跳ね橋と
印象派の画家たち
ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵
Wallraf-Richartz-Museum &
Fondation Corboud, Cologne, Germany
"Van Gogh and the Impressionists"
■2026年
7月4日(土)〜9月9日(水)
■休館日:7月6日(月)
■あべのハルカス美術館
■大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
あべのハルカス16F
■美術館HP公式サイト
■開館時間=
火〜金/10:00〜20:00、
月土日祝/10:00〜18:00
※入館は閉館30分前まで
■観覧料=当
日:
一 般 2,100円(1,900円)、
大高生1,700円(1,500円)、
中小生 500円(300円)
●お子様特別ご招待
各種一般1枚につき、中小生1名を無料といたします。
※大人と同時入場に限る。
※中小生2人目からは通常料金。
※有料観覧券に限る。
※価格はすべて税込。
※( )内は前売りおよび
15名様以上の団体料金。
※障がい者手帳をお持ちの方は、美術館チケットカウンターで購入されたご本人と付き添いの方1名まで当日料金の半額。
■主催=あべのハルカス美術館、
産経新聞社、関西テレビ放送
■後援=大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館
■協賛=タケモトピアノ
◎ ヨーロッパでも有数の質・量を誇り、中世からポスト印象派までの絵画を含む約7万点のコレクションを擁するドイツ、ケルン市のヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団は、1824年にケルン大学教授で神学者のフェルディナンド・フランツ・ヴァルラフのコレクションが遺贈されたことを起源とし、1861年に実業家ヨハン・ハインリヒ・リヒャルツの寄付により開館。第二次世界大戦による損害を乗り越え、市民の力によってコレクションを拡充してきた歴史を持ちます。2001年には新館に移転し、同時にコルブー財団より印象派とポスト印象派の絵画が寄贈されコレクションは一層厚みを増しました。
この豊かなコレクションより、本展ではフランスの印象派とその前後を充実のラインナップでご紹介します。伝統と新しい芸術の間で葛藤したマネやコロー、光の表現を追求したモネやルノワール。さらに理論的に美を追求したセザンヌ、シニャックや、個人の感性を色彩で解放したマティス、ユトリロまで。42名の巨匠たちによる70点の作品を通じ、絵画史に残る革新は画家たちの、時に世代を超えた、相互の影響関係の中で展開されたことに気付かされるでしょう。とりわけ、ドイツの美術が新たな局面を迎える頃に収集されたマネの《アスパラガスの束》と、印象派以降の流れのなかでも際立つ存在であるゴッホの《跳ね橋》が見どころです。
(美術館公式サイトより転載)
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