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宇野亞喜良展 AQUIRAX UNO
▲展覧会公式サイト
第253回企画展アラン・キッチング
▲詳しくは画面をクリック
アンドリュー・ワイエス展
▲展覧会公式サイト
宇野亞喜良展
AQUIRAX UNO
■2026年
9月9日(水)〜10月25日(日)
[会期中無休]
■美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
■美術館公式ホームページ
■TEL.075-352-1111(大代表)
■開館時間=10:00〜19:30
※入館締切:閉館30分前
※東京会場および他巡回会場と展示作品数が異なります。
※混雑した際は、入館制限をさせていただく場合がございます。
※本展覧会は事前予約不要ですが、混雑状況により入館をお待ちいただく場合がございます。 予めご了承ください。
■入館料(税込)=
一般:1,200円(1,000円)、
高・大学生:1,000円(800円)、
小・中学生:500円(300円)
※( )内は前売料金。「障害者手帳」をご提示のご本人さまとご同伴者1名さまは、当日料金より各200円割引。
※高・大学生の方は学生証をご提示ください。
■主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞、朝日新聞社
■特別協力=刈谷市美術館
◎日本を代表するイラストレーター、グラフィックデザイナーとして活躍し続ける宇野亞喜良(うのあきら/1934-)。1960年代の日本において、「イラストレーション」「イラストレーター」という言葉を広め、時代を牽引してきたレジェンドでありながら、常に進化を続けています。その創作は、イラストレーション、ポスター、絵本、書籍、アニメーション映画、絵画、舞台美術など多岐におよび、1950年代初めのデビュー以来、活動の範囲は限りなく広がっています。
 本展は、宇野亞喜良の初期から新作までの仕事を網羅する展覧会です。1950年代の企業広告をはじめ、1960年代のアングラ演劇ポスターや絵本・児童書、近年の俳句と少女をテーマとした絵画など、多彩で貴重な原画や資料等を紹介します。“魅惑のサウスポー”から生み出される、時代を超越した宇野亞喜良の華麗で耽美な創作世界に迫ります。
(美術館公式HPより転載)
●展覧会公式HP→ここから
京都dddギャラリー
第253回 企画展
アラン・キッチング:
活版印刷の生ける遺産
Alan Kitching:
Living Legacy of
Letterpress
■2026年
8月28日(金)〜10月21日(水)
■開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
■休館日= 月曜日、(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日にあたる場合は開館)、 特別休館9月8日(火)
■入場無料
■会場=京都dddギャラリー
▲ギャラリー公式頁にリンク
■〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
■TEL.075-585-5370
■主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎活版印刷がまだ商業印刷の主役であった頃からキャリアをスタートしているアラン・キッチングは、イギリスを代表するタイポグラファ、印刷職人であるだけでなく、その名を世界に轟かせるレジェンドです。1950 年代に植字工見習いとして活版印刷の世界に招き入れられたときには15歳だったキッチング、現在に至るまで70年以上にわたり、活版印刷の盛衰とともに歩んできました。
 印刷工としての確かな知識と技術に裏打ちされた美しい文字組版。活版印刷が情報伝達の中心的役割を終えた1980年代から90年代にかけて制作・出版された大判印刷物「ブロードサイド」での、実験精神を恐れないタイポグラフィ。活版印刷の芸術的可能性への挑戦。さらに後年の「タイポグラフィック・マップ」(文字のみで構成された地図)で独自性を存分に開花させます。印刷を取り巻く流れや状況に影響されることなく、我が道を進んできたアラン・キッチング。一目見れば彼の作品であると分かるほど、他のなにものでもない、唯一無二の至宝です。
 本展は、初期作品から最近作までを網羅、本格的にキッチングを日本で紹介する初めての機会となります。代表作はもちろん、アーカイブに眠っていた稀少な創作物、そして本展に合わせて刷り上げた新作と、まさに色とりどりな珠玉の作品がdddの壁面を埋め尽くします。活版印刷という技術への生涯にわたる献身と、コミュニケーションであると同時に芸術たり得るタイポグラフィの不変の力を体現する作品群に、心躍らされること間違いありません。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
●もっと詳しく→ここから
アンドリュー・ワイエス展
ANDREW WYETH
心の故郷 忘れえぬアメリカ
■2026年
10月3日(土)〜12月6日(日)
※会期中、一部展示替えがあります
前期:10月3日(土)〜11月3日(火・祝)
後期:11月4日
(水)〜12月6日(日)
※詳細は作品目録をご確認ください
■休館日:10月5日(月)
■あべのハルカス美術館
■大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
あべのハルカス16F
■美術館HP公式サイト
■開館時間=
火〜金/10:00〜20:00、
月土日祝/10:00〜18:00
※入館は閉館30分前まで

■観覧料=当 日:
一 般 2,200円( 2,000円)、
大高生1,800円(1,600円)、
中小生 500円(300円)

※価格はすべて税込。
※( )内は15名様以上の団体料金。
※障がい者手帳をお持ちの方は、美術館チケットカウンターで購入されたご本人と付き添いの方1名まで当日料金の半額。
■主催=あべのハルカス美術館、
産経新聞社、関西テレビ放送
■協賛=DNP大日本印刷
■特別協力=丸沼芸術の森、ユニマットグループ
■協力=ワイエス財団、日本航空
■後援=アメリカ大使館
◎「アメリカを描く」画家として国民的人気を誇り、日本にも多くのファンを持つアンドリュー・ワイエス(1917―2009)。本展はその没後、日本初となる待望の回顧展です。日本初公開作品15点を含む100点の作品が国内外から集結します。
 戦後アメリカ美術の前衛的動向からは距離を置き、ひたすら自分の身近な風景と人々を深い精神性を宿したリアリズムによって描き出したワイエス。本展では、その作品に数多く登場する窓や扉といったモティーフを通して、「境界」という概念にも光を当てます。光と闇、自己と他者、生と死など、さまざまな「境界」をつなぐワイエスの絵画は、世界の分断が進むいまの時代に、静かな希望をもたらしてくれることでしょう。
(美術館公式サイトより転載)
●展覧会公式HP→ここから

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