| ■会 場:大丸ミュージアムKOBE[大丸神戸店9階] |
| ●展覧会名:
「高橋留美子展 〜It's
Rumic World〜」 |
『うる星やつら』、『めぞん一刻』、『らんま1/2』、『犬夜叉』…そして『境界のRINNE』多くの魅力ある脇役達やちょっぴり癖のある主人公が登場し、スピード感のある笑いとほんのり甘い涙で、世代を超え多くのファンに愛される、高橋留美子さんの世界を紹介する本格的な展覧会を開催します。 カラーイラスト原画や直筆の生原稿など約150点を中心に、本展のための描き下ろし原画や「My Lum(マイ
ラム)」と題した、あだち充さん、青山剛昌さんなど有名作家34人が描くラムちゃんのイラストも特別展示します。 会場では、関西初お目見えとなる、展覧会オリジナルのアニメーション映像や、一刻館の再現など、盛りだくさんな内容で展覧。展覧会オリジナルグッズの販売もあります。 いつもゴールに向かって回り道。でも、やっぱりハッピーエンド「It's Rumic World」をお楽しみください。 |
| ●会期:2010年
3月17日(水)〜31日(水)※会期中無休 |
●入場料(税込み):一般
800円(600円)/大高生 600円 (400円)
( )内は前売り・団体料金 ※団体は10名様以上。(中学生以下は無料) |
| ●主催:読売新聞社・小学館 |
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| ■会 場:大丸心斎橋店
本館7階会場 |
| ●展覧会名:
「いけばな女性作家展 併催:ジュニアいけばな展」“花・彩・想” |
| 関西を代表するいけばな女性作家、32流派217名が前期・後期に分かれ、その美と技を競います。“花・彩・想”をテーマに各流派出品者が各々の手法で表現、会場いっぱいに華やかな春を演出します。 |
●会期:2010年
3月4日(木)〜9日(火)
※前期4日(木)〜6日(土)/後期:7日(日)〜9日(火) |
●入場料(税込み):当日券(入場1回分)800円、前売券(入場入場2回分)700円
中学生以下は無料 |
| ●主催:産経新聞社 |
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| ■会 場:大丸心斎橋イベントホール[大丸心斎橋店北館14階] |
| ●展覧会名:
「第56回 日本伝統工芸展
大阪展」 |
| 人間国宝から新進作家まで、世界に卓絶する約250点を展覧。 |
| ●会期:2010年
3月11日(木)〜16日(火)入場料:無料 |
●主催:大阪府教育委員会、大阪市ゆとりとみどり振興局、
NHK大阪放送局、朝日新聞社、(社)日本工芸会 |
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| ■会 場:大丸心斎橋イベントホール[北館14階] |
| ●展覧会名:
「没後80年 金子みゞ展」〜みんなちがって、みんないい。 |
今年没後80年を迎える金子みすゞ(1903年4月11日〜1930年3月10日)は、大正末期から昭和初期にかけて優れた作品を発表し、西條八十に「若き童謡詩人の巨星」とまで称賛されました。その詩は小学校の全教科書に紹介され、「この世に無用なものはない」という彼女の深いまなざしは、多くのファンの心を捉えています。 本展は、新たに遠縁宅から発見された、みすゞの少女時代の写真を初公開、さらに遺稿が記されている手帳、みすゞが育った仙崎、暮らした下関での貴重な資料によって、その生涯を紹介します。 また、みすゞを愛する多くの著名人(荒木経惟、石井ふく子、池内淳子、片岡鶴太郎、里中満智子、ちばてつや、中島潔、浜圭介、松たか子、やなせたかしなど約60名〈予定〉敬称略)のみすゞやその詩についてのメッセージ、そこからインスピレーションを受けた書画やイラストも併せて展示します。代表作「私と小鳥と鈴と」の中の有名なフレーズ“みんなちがって、みんないい”をコンセプトに思い思いの視点で“みすゞコスモス(宇宙)”を感じ取っていただける特別展です。 |
| ●会期:2010年
3月24日(水)〜4月5日(月) |
●入場料(税込み):一般
700円(500円)/大高生 500円 (300円)
( )内は前売り・団体料金 ※団体は10名様以上。(中学生以下は無料) |
| ●主催:毎日新聞社 |