関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
美術館・博物館・デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場
美術館
Museum
デパート
美術館
博物館

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー谷崎「お薦め作品」

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

西洋近代美術にみる 神話の世界
詳しくは画面をクリック
三重野 龍 大全
詳しくは画面をクリック
ラファエル前派の軌跡展
展覧会公式サイト
西洋近代美術にみる
神話の世界
Metamorphosis of Classicism and Mythological Theme in the Art of 1750's-1980's
■2019年
1018日(金)〜1117日(日)
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜20:00
入館締切:閉館30分前
※但し、百貨店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます。
主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞
◎人々はなぜ、神話の世界に魅了されるのでしょう。
ギリシャ・ローマ神話は、ルネサンス期以降、古典を教養としていた宮廷人や君主たちに愛され、宮殿や邸宅を飾る美術品の主題として人気を誇りました。市民階級が主役となる近代の社会とその芸術においても、時代の新しい息吹を吹き込まれながら生きつづけます。
(中略)
本展覧会では、18世紀半ばから20世紀にかけての作家を取り上げ、ギリシャ・ローマ神話や古典古代を主題とする作品を展覧します。コロー、ロダン、ルノワール、ローランサン、ピカソ、デルヴォーなどの、神々や神話的な情景を表した絵画、彫刻、版画の数々をご覧ください。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
京都dddギャラリー
第223回 企画展
GRAPHIC WEST8:
三重野 龍 大全
2011-2019 「屁理屈」
■2019年
119(土)〜1221(土)
開館時間=11:00〜19:00
※土曜日と12月15日(日)は18:00まで
休館日= 日曜・祝日
※特別開館12月15日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎大手クライアントの仕事やデザインコンペでの受賞を通じたキャリア形成が従来の若手グラフィックデザイナーのメインストリームだったとすれば、三重野龍は、そうしたメインストリームから距離を置き、オルタナティブな独自のスタンスで活躍しているデザイナーです。
彼の活動の特色は、京都を拠点に同世代の仲間たちとのネットワークを通して、自分のやりたい事だけをやってきたという点にあります。デザイングッズショップ兼ギャラリー“VOU/棒”の運営をはじめ、パフォーマンス活動など、デザインとアートの垣根を越えたその活動は、軽やかな手作り感覚と若々しいバイタリティーで満ちています。
(中略)
本展は、そんな彼のこれまでの全仕事を網羅し、従来のメインストリームにはなかった感覚をご覧いただくものです。いままさに生まれつつある新世代のデザイナーの息吹をぜひお楽しみください。。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
ラファエル前派の軌跡展
自由を求めた画家たちの青春があった
PARABOLA OF PRE-RAPHAELITISM
2019年
105(土)〜 1215(日)
あべのハルカス美術館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F
美術館HP公式サイト
開館時間=火〜金/10:00〜20:00、月土日祝/10:00〜18:00
※入館は閉館30分前まで

休館日=10月7日(月)、10月21日(月)、10月28日(月)
料金=当 日: 一般 1,500円(1,300円)、大学・高校生1,100円(900円)、中学・小学生 500円(300円)※( )内は団体料金
主催=あべのハルカス美術館、
産経新聞社、関西テレビ放送
1848年、ラファエル前派兄弟団は英国美術の刷新をめざし結成されました。画壇から攻撃された彼らを擁護したのは、偉大な風景画家ターナーを支援する美術批評家ラスキンでした。その思想はロセッティやミレイ、バーン=ジョーンズ、モリスらメンバーの精神的支柱となり、多くの追随者に引き継がれてゆきます。本展では、ヴィクトリア朝美術に輝かしい軌跡を残し画家たちの功績と、彼らを照らしたラスキンの美学をご紹介します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
tupera tupera 絵本の世界展
詳しくは画面をクリック
ぼくと わたしと みんなの
tupera tupera
絵本の世界展
■2019年
1123(土・祝)〜1225(水)
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜20:00
入館締切:閉館30分前
※但し、百貨店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます。
主催=美術館「えき」KYOTO、
毎日新聞社、京都新聞
◎2002年から活動を始めたtupera tuperaは、『木がずらり』(2004年)を皮切りに、絵本制作で活躍の場を広げます。紙を切って、さまざまな色と形で彩る…大人もクスッと笑ってしまうような仕掛け、ユーモアにあふれた作品を次々に発表。(中略)
 本展は、tupera tuperaの軌跡をたどる大規模な展覧会です。代表作である絵本の原画を中心に、立体やイラストレーション、映像作品など約300点の作品を展示。貼り絵やコラージュを駆使して彩られた、色鮮やかで繊細な手仕事の世界がお楽しみいただけます。また、京都会場では、新作の制作過程をご覧いただけます。
(制作日は未定です。予めご了承ください。)
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント

展覧会シーン/ストリート・アートナビ取材
展覧会シーン/2005年〜2011年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

ストリート・アートナビ取材/展覧会シーン/アート館ネット
展覧会シーン/1999年〜2005年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル

美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報招待券ユーザー感想メールTOP頁

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2018 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail : street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。
・このサイト内にある画像等の著作権・肖像権等すべての権利は、
それぞれの権利所有者に帰属します。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内展覧会案内バナー広告
貸しギャラリー案内広告の制作と掲載
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)
展覧会バナー広告