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エドワード・ゴーリー 秘密のメッセージ展
展覧会公式サイト
第251回企画展 原画展 DRAW
詳しくは画面をクリック
ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち
展覧会公式サイト
エドワードゴーリー
秘密のメッセージ展
Edward Gorey's Mysterious Messages
優雅なでもちょっと
恐ろしい大人のおとぎ話
■2026年
515日(金)〜621日(日)
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜19:30
※入館締切:閉館30分前
※混雑した際は、入館制限をさせていただく場合がございます。
※展示作品やイベント内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。
※本展覧会は事前予約不要ですが、混雑状況により入館をお待ちいただく場合がございます。 予めご了承ください。
入館料(税込)=
一般:1,200円(1,000円)、
高・大学生:1,000円(800円)、
小・中学生:500円(300円)
※( )内は前売料金。「障害者手帳」をご提示のご本人さまとご同伴者1名さまは、当日料金より各200円割引。
※高・大学生の方は学生証をご提示ください。
主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞
特別協力=エドワード・ゴーリー公益信託、ゴーリーハウス(ケープコッド)
協力=株式会社 河出書房新社
企画制作=株式会社イデッフ
◎展覧会概要:
不思議な世界観と、モノトーンの緻密な線描で、世界中に熱狂的なファンをもつ絵本作家エドワード・ゴーリー(1925-2000)。日本でも『うろんな客』『不幸な子供』などの絵本が次々と紹介されています。ゴーリーは自身がテキストとイラストの両方を手がけた主著(Primary Books)以外にも、挿絵や表紙、舞台などのデザイン、演劇やバレエのポスターなどを手掛け、多彩な才能を発揮しました。
 本展では主著や未発行の絵本の原画に加え、ポスターや出版物などを含め、作品に込められた秘密のメッセージを読み解きます。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
京都dddギャラリー
第251回 企画展
原画展 DRAW
原研哉いている
DRAW−Kenya Hara draws:
An exhibition of originals
■2026年
44日(土)〜63日(水)
※終了しました。
開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
休館日= 月曜日、(ただし5/4(月)は開館)4/30(木)、5/7(木)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
TEL.075-585-5370
主催=公益財団法人DNP文化振興財団
後援=公益財団法人日本グラフィックデザイン協会
◎1958年生まれ。デザイナー。日本デザインセンター代表取締役社長。武蔵野美術大学教授。世界各地を巡回し広く影響を与えた「RE-DESIGN─日常の21世紀」をはじめ、「HAPTIC─五感の覚醒」「JAPAN CAR─飽和した世界のためのデザイン」「HOUSE VISION 1-4」など既存の価値観を更新する展覧会を国内外で多数展開している。 長野オリンピックの開・閉会式プログラムや愛知万博では、日本文化に深く根ざしたデザインを実践。2002年より無印良品のアートディレクターを務め、松屋銀座、森ビル、蔦屋書店、GINZA SIX、ミキモト、ヤマト運輸、中国の小米のVIデザインなど、活動は領域を問わない。
 2008年、2009年に北京・上海で大規模な個展を開催。2016年にミラノ・トリエンナーレで、アンドレア・ブランツィと「新先史時代─100の動詞」展を開催し、人類史を道具と欲望の共進化として提示した。また、外務省「JAPAN HOUSE」では総合プロデューサーを務め、日本文化を未来資源とする仕事に注力する。2019年にウェブサイト「低空飛行─High Resolution Tour」を立ち上げ、独自の視点からの日本紹介を始め、観光分野に新次元のアプローチを試みている。2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)では「BLUE OCEAN DOME」の総合プロデュースを担当。

(京都dddギャラリー公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
ゴッホ跳ね橋
印象派
画家たち
ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵
Wallraf-Richartz-Museum &
Fondation Corboud, Cologne, Germany
"Van Gogh and the Impressionists"
2026年
74日(土)〜99日(水)
休館日:7月6日(月)
あべのハルカス美術館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43
あべのハルカス16F
美術館HP公式サイト
開館時間=
火〜金/10:00〜20:00、
月土日祝/10:00〜18:00
※入館は閉館30分前まで

観覧料=当 日:
一 般 2,100円(1,900円)、
大高生1,700円(1,500円)、
中小生 500円(300円)
お子様特別ご招待
各種一般1枚につき、中小生1名を無料といたします。
※大人と同時入場に限る。
※中小生2人目からは通常料金。
※有料観覧券に限る。
※価格はすべて税込。
※( )内は前売りおよび
15名様以上の団体料金。
※障がい者手帳をお持ちの方は、美術館チケットカウンターで購入されたご本人と付き添いの方1名まで当日料金の半額。
主催=あべのハルカス美術館、
産経新聞社、関西テレビ放送
後援=大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館
協賛=タケモトピアノ
◎ ヨーロッパでも有数の質・量を誇り、中世からポスト印象派までの絵画を含む約7万点のコレクションを擁するドイツ、ケルン市のヴァルラフ=リヒャルツ美術館・コルブー財団は、1824年にケルン大学教授で神学者のフェルディナンド・フランツ・ヴァルラフのコレクションが遺贈されたことを起源とし、1861年に実業家ヨハン・ハインリヒ・リヒャルツの寄付により開館。第二次世界大戦による損害を乗り越え、市民の力によってコレクションを拡充してきた歴史を持ちます。2001年には新館に移転し、同時にコルブー財団より印象派とポスト印象派の絵画が寄贈されコレクションは一層厚みを増しました。
 この豊かなコレクションより、本展ではフランスの印象派とその前後を充実のラインナップでご紹介します。伝統と新しい芸術の間で葛藤したマネやコロー、光の表現を追求したモネやルノワール。さらに理論的に美を追求したセザンヌ、シニャックや、個人の感性を色彩で解放したマティス、ユトリロまで。42名の巨匠たちによる70点の作品を通じ、絵画史に残る革新は画家たちの、時に世代を超えた、相互の影響関係の中で展開されたことに気付かされるでしょう。とりわけ、ドイツの美術が新たな局面を迎える頃に収集されたマネの《アスパラガスの束》と、印象派以降の流れのなかでも際立つ存在であるゴッホの《跳ね橋》が見どころです。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
青山悟 刺繍少年フォーエバー in Kyoto
展覧会公式サイト
青山 悟
刺繍少年フォーエバー
in Kyoto
SATORU AOYAMA
A Boy Who Sews Forever
■2026年
627日(土)〜726日(日)
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜19:30
※入館締切:閉館30分前
※展示作品やイベント内容が変更、または中止になる場合がございます。予めご了承ください。
※本展覧会は事前予約不要ですが、混雑状況により入館をお待ちいただく場合がございます。 予めご了承ください。
入館料(税込)=
一般:1,100円(900円)、
高・大学生:900円(700円)、
小・中学生:500円(300円)
※高・大学生の方は学生証をご提示ください。
※( )内は前売料金。「障害者手帳」をご提示のご本人さまとご同伴者1名さまは、当日料金より各200円割引。
主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞
特別協力=ミヅマアートギャラリー
企画協力=イムラアートギャラリー
◎青山悟、1973年東京生まれ。ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ(イギリス)テキスタイルアート科を卒業後、シカゴ美術館付属美術大学大学院(アメリカ)にて美術学修士号を取得。以降、古い工業用ミシンを使用して制作した刺繍作品を各地で発表しています。
 青山の作品で取り上げられるのは、刺繍やミシンという技法にまつわるジェンダーの問題をはじめ、現代社会における労働や資本主義の構造など多岐にわたります。近年は、新型コロナウイルスのパンデミックや世界各地で起こる戦争や紛争、またそれらが引き起こす分断などの社会問題を背景に、批評性とユーモアを交えながら刺繍という手段で常に表現し続けてきました。
 本展では、青山の初期の作品から新作までを織り交ぜて展示します。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから

展覧会シーン/ストリート・アートナビ取材
展覧会シーン/2005年〜2011年 画面をクリック
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