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※お知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、
臨時休館の可能性やイベントの中止があります。
◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2021年3月16日 ストリート・アートナビ)


展覧会-1

展示室-1

展示室-2
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古代エジプト展
展覧会公式サイト
国際アートコンペティション
展覧会公式サイト
新春名宝展「太子をしのびて」
詳しくは画面をクリック
ライデン国立古代博物館所蔵
古代エジプト展
EGYPT, LAND OF DISCOVERIES
FROM THE NATIONAL MUSEUM OF ANTIQUITIES IN LEIDEN, THE NETHERLANDS
日本初!12点の棺が並ぶ圧巻の立体展示。
2021年 1120日(土)
2022年
227日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(1月10日[月] 開館、翌11日[火] 休館) および12月31日[金]、1月1日[土]
※予約優先制です。予約のない方は長時間お待ちいただいたり、ご来館された時間によってはご入場いただけないこともございます。
観覧料(税込):一般/1,800円 、大学生/1,400円、70歳以上/900円
※障がい者手帳をご提示の方は一般450円、大学生350円(要証明)、介助者1名は無料。
※一般以外の料金でご入場の際は証明できるものをご提示ください。

※高校生以下無料。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、産経新聞社、読売テレビ、ライデン国立古代博物館
◎大英博物館やルーヴル美術館などと並ぶ世界屈指の古代エジプト・コレクションを誇るオランダのライデン国立古代博物館の約25,000点にのぼる所蔵品から厳選した、ミイラや副葬品を含む約250点の展示品によって構成する展覧会です。
 近代人を魅了した遺跡発掘から、CTスキャンを駆使し、現代科学の粋によって解明するミイラの生前の様子など、ライデン国立古代博物館の全面的な支援のもと、古代エジプト文明の魅力を様々な視点から紹介します。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから
KYOTO STEAM 2022
国際アートコンペティション
2022年
129日(土)〜213日(日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[新館 東山キューブ]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(※入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日
観覧料=一般1,000円(税込)
中学生以下無料

※京都市内に在住・通学の高校生は無料(学生証等の提示が必要)
※障害者手帳等を提示の方は、本人及び介護者1名無料
美術館公式サイト
主催=KYOTO STEAM−世界文化交流祭−実行委員会
◎「KYOTO STEAM−世界文化交流祭−」のコアプログラムとして、「KYOTO STEAM 2022 国際アートコンペティション」を開催します。
 本コンペティションは、アーティストと企業・研究機関等(以下「企業等」という。)がコラボレーション制作した作品を展覧し、表彰する、日本で類を見ない形式の国際コンペティションです。
 2020年度中に実施した公募にエントリーした41件の企業等と111件の作品プランの中から、有識者による審査会によって、11組のアーティストと企業等の組合せを選抜しました。この11組が「アート×サイエンス・テクノロジー」の可能性を体現することを目指し制作した作品を展覧します。
 領域横断的な実践によって創作される新たな芸術作品に、どうぞご期待ください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから

令和四年
四天王寺 新春名宝展
Special New Year Exhibition, Treasures of Shitennoji Temple
太子をしのびて
近世四天王寺の御聖忌記録
2022年
11(土・祝)〜220(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-8 四天王寺内
四天王寺宝物館地図
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
8時30分〜16時(※但し、1月21日は8時〜16時30分)
(入館は閉館20分前まで)
休館日:会期中無休
拝観料:大人500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
総本山四天王寺公式HP
◎聖徳太子は『上宮聖徳法王帝説』および法隆寺金堂釈迦如来坐像の光背銘によって、推古天皇三十年(622)の二月二十二日に薨去(こうきょ)されたことが知られています。太子創建の四天王寺では、1400年の大遠忌にあたる令和三年(2021)より本年四月までの間、「聖徳太子千四百年御聖忌」として慶讃法要や様々な記念事業を行っています。
 この御聖忌の歴史を紐解くと、五十年・百年という節目の度に太子信仰が盛り上がりを見せていたことがわかります。中でも江戸時代には、宝物の奉納、信仰の場である伽藍の修理、寺宝のご開帳などが行われました。
 本展覧会では、関連の文献史料や当時のご開帳で人々が目にした寺宝を通して、近世四天王寺の御聖忌をご紹介いたします。先人達が後世に紡いできた“太子のご遺徳を偲ぶ心”をご堪能いただき、現在の御聖忌をより身近に感じていただけれは幸いです。
(展覧会公式資料から転載)
もっと詳しく→ここから
くらしのうつりかわり展〜海辺の生活〜
展覧会公式サイト
植物 地球を支える仲間たち
展覧会公式サイト
特集展示 「大大阪、その西へ」
展覧会公式サイト
企画展
くらしのうつりかわり展

2022年
130(日)〜321(月・祝)
明石市立文化博物館
1階特別展示室
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜休館、但し3月21日は開館
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引
◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(スマートフォンアプリによる提示も含む、介護が必要な場合は介護者も)は半額
◎シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
協力:兵庫県立図書館
◎今では大きく様変わりした昭和時代のくらしの様子を、当時の道具や写真などで振り返ります。昔の道具や遊びの体験もでき、知る世代にはなつかしい、知らない世代はわくわくする、昭和レトロが学べる展覧会です。
 豊富な資源に恵まれた瀬戸内海に面している明石では、昔から漁業が盛んに行われてきました。本展では、昭和時代を中心に子供の目線から見た、漁師の家の生活を紹介します。漁師と、それを支える家族の様子、漁や家事を手伝う子ども自身の様子、そして魚を売る商店街の様子など、海辺ならではの生活がそこにはあります。時代とともに変化していく海辺の生活の様子を感じていただけたら幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展 植物
地球を支える仲間たち
2022年114(金)43(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール
(長居公園 花と緑と自然の情報センター2F)
大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL.06-6697-6221
開館時間:
9:30〜16:30 (2月27日まで)
9:30〜17:00 (3月1日から)
(※入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし3月21日、28日は開館)、3月22日(火)
※新型コロナウイルス感染症の感染拡大状況等によって、行事内容を変更または中止する場合があります。
観覧料(当日券):大人 1,500円 / 高校・大学生 800円/ 小学・中学生 500円
※未就学児、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)。
※上記特別展入場料で、自然史博物館常設展も入場可能。
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
主催:大阪市立自然史博物館、NHK大阪放送局、NHKエンタープライズ近畿、朝日新聞社
◎驚きの生存戦略、植物の謎に迫る!!
光合成という、太陽エネルギーから有機物を作り出す能力を手に入れたことで、地球上の生命にとってなくてはならない存在となった植物。
 私たち人間と同じ原始的な生命体から進化し、今や地球上の多種多様な環境に生育する最も成功している生物群と言えます。
 ともすれば動物と違い、じっとしていて動きのないイメージがありますが、最先端の科学研究によって私たちの想像を超えるアクティブな生態が明らかになってきました。
 本展は、植物を総合的に紹介するこれまでにない大規模な展覧会です。標本や模型、映像、インスタレーション展示 などを活用し、その驚きの実像や魅力に迫ります。
(展覧会公式サイトより転載)
博物館公式HP→ここから
第140回 特集展示
大大阪、その西へ
−湾岸・河口地域の変遷史−
2021年1222日(水)〜
2022年221日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日・年末年始(12月28日〜1月4日)休館
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎明治維新後、著しい工業化によって近代都市となった大阪市は、大正14年(1925)、第二次市域拡張を行い、人口約211万人の「大大阪」と呼ばれる巨大都市となりました。大大阪の工業の中心地は都市の周縁部であり、とりわけ市域西部の湾岸・河口地域は港湾や大規模工場が立地するエリアとなりました。これらの地域は、江戸時代の新田開発によって誕生した農地でしたが、明治時代以降、工業地域に変わったものです。現在の区では、おおむね西淀川区、此花区、港区、大正区、住之江区にあたります。
 本展示では、大阪市西部の湾岸・河口地域について、写真、絵画、地図、絵葉書などのビジュアル資料を中心に紹介し、その変遷をたどります。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約50点
展覧会公式サイト→ここから
リアル謎解きゲーム
展覧会公式サイト
大阪町めぐり喜連(きれ)
展覧会公式サイト
第231回 企画展 鳥海修
詳しくは画面をクリック
リアル謎解きゲーム
をさまよう皇子
失われた

古代の都「難波宮
(なにわのみや)を舞台に、大阪歴史博物館が送るリアル謎解きゲーム
開催期間:
2021年(令和3年)71日(木)〜
2022年(令和4年)3日予定
会場:
大阪歴史博物館および
難波宮跡公園

Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※令和3年7月9日〜8月13日および10月8日〜12月3日の金曜日は特別展開催にともなう夜間開館のため、午後8時まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし、8月10日(火)は開館
料金:当日券2,500円(税込)
※大阪歴史博物館入館料を含む
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎(前文省略)
飛鳥・奈良時代と呼ばれるように、古代の中心は現在の奈良県にあったと理解されていますが、 大阪に古代の都が存在し、一時期日本の首都であったことをご存じない方もいらっしゃるのでは ないでしょうか。
 私たち大阪歴史博物館は2001 年に難波宮跡
(なにわのみやあと)の一角に開館し、遺跡保存と同時に 難波宮の展示・研究を重ねてまいりました。その成果を、より多くのみなさまに知っていただく ために、展示とは異なるアプローチでリアル謎解きゲームを企画いたしました。
 中大兄皇子
(なかのおおえのおうじ)とともに当館の展示と難波宮跡公園を巡り、安全にお気をつけいただきながら「時 をさまよう皇子と失われた都」の謎解きをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
展覧会公式HP(博物館)ここから
特別企画展
大阪町めぐり 喜連(きれ)
2022年(令和4年)
126(水)〜321(月・祝)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
観覧料:大人600円(540円)/高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明証提示)、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、
喜連村史の会
◎現在、大阪市平野区に所在する「喜連」は、近世には大坂三郷周辺に位置する独立した村落で、古代以前から個性豊かな歴史を歩んできた地域です。
 「喜連」の名は、「万葉集」にあらわれる「伎人
(くれひと)郷」に由来すると言われ、古代以前から渡来人などが行き交う要地でした。中世にはしばしば戦乱の舞台となり、防御のための環濠が設けられたと伝えられます。また、この地域には、中世以前からの由緒を伝える寺社が多いことも特徴です。近世になると、一つだった村は東喜連・中喜連・西喜連の三か村に分かれ、のちに幕府領と藩領という異なる支配のもとに置かれることになります。複雑な支配関係のもとで、村の人々は、18世紀初めの大和川付け替えを契機とする用水問題など、共通するさまざまな課題に対処していきました。
 本展では、周辺での発掘成果や地域に伝えられた文化財等を通じて、特徴ある地域の歴史に迫ります。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
京都dddギャラリー
第231回 企画展
鳥海 修
TORINOUMI OSAMU
もじのうみ:
水のような、空気のような活字
■2022年
115日(土)〜319日(土)
開館時間=11:00〜19:00
※土曜日は18:00まで
休館日= 日曜・月曜・祝日
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎「日本人にとって文字は水であり、米である」というタイポグラファー・小塚昌彦の言葉をきっかけに、これまで100以上もの書体を生み出してきた鳥海修。
 本展「もじのうみ: 水のような、空気のような活字」では、氏がそもそも文字に携わる人生を歩むことになった山形県遊佐町から望む鳥海山の景色を起点に、私たちの日常生活において欠かせない「書体」がいかに制作され、普段目にするインフラとしての活字となっていくのか、デザインする過程で生まれたスケッチや試行錯誤の痕跡、下書き、仕上がった原字、実社会での使用例などを通して、これまでの仕事の展覧を試みます。
 また、鳥海は書体設計士として数多くの書体制作に関わる一方で、これまで大学や私塾にて活字デザインに関する教育や指導に当たってきました。本展では、その教え子でもある岡村優太、廣田碧、三重野龍の3名がアートディレクションを担当し、より感覚的かつ身体的に書体設計のことがわかるような空間をつくります。タイトルの通り、ギャラリー内にところせましと並べられた「もじ」の「うみ」に溺れることによって、「水」や「空気」といった、普段は意識することのない私たちが必要としている日本固有の文字について、改めて考える機会となれば幸いです。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
戦争画にみる大東亜戦争
詳しくは画面をクリック
加藤 義明 きり絵の世界展
詳しくは画面をクリック
親が残した遺品
戦争画にみる大東亜戦争
◎大東亜戦争陸軍作戦記録画集(本モノ)
◎100册以上の戦争関連書籍と新聞の切り抜き
◎上記に資料を加えて調べた結果の報告
■2021年
723日(金)〜28日(水)
10:00〜19:00
※最終日は17:00迄
Gallery キットハウス
会場案内頁とリンク
大阪市住吉区長居東3-13-7
〒558-0004
TEL:06-6693-0656
ギャラリーMAP
交通:大阪メトロ御堂筋線「長居駅」下車4番出口を出、あびこ筋を南へ一つ目の信号を東へ駅から徒歩約5分 ●JR阪和線「長居駅」徒歩約7分
◎義父の死後、遺品の中から当時発行の戦争画集と多くの戦争本を発見・・・戦争のことをほとんど語らない義父であったが知らなかった一面を知ることになりました。
多くの戦争画の背景を調べる中で、あの戦争の実像がリアルに現れてまいりました。
スライド等を使ってお話しいたします。(田中 彰治郎)
もっと詳しく→ここから
加藤 義明 KATO Yoshiaki
きり絵の世界展
生誕90年
(1931〜2011)
■2021年
93日(金)〜8日(水)
10:00〜19:00
※最終日は17:00迄
Gallery キットハウス
会場案内頁とリンク
大阪市住吉区長居東3-13-7
〒558-0004
TEL:06-6693-0656
ギャラリーMAP
交通:大阪メトロ御堂筋線「長居駅」下車4番出口を出、あびこ筋を南へ一つ目の信号を東へ駅から徒歩約5分 ●JR阪和線「長居駅」徒歩約7分
◎没後10年、コロナ禍の中、きり絵創出者の創作の世界を 多様な作品と共に振り返ります。(前田 尋)
※コロナ禍の折、マスク着用の上お越し下さい。
もっと詳しく→ここから

クリックで詳細
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キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜17:00
ギャラリーMAP
OVER THE RAINBOW
〜あなたのココロとカラダを
くるむ癒しの空間〜
主催:橋元カオ里
2021年
124日(土)〜5日(日)
入場無料
もっと詳しくここから

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キャナル長堀

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大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜17:00
ギャラリーMAP
OVER THE RAINBOW
〜あなたのココロとカラダを
くるむ癒しの空間〜
主催:橋元カオ里
2021年
124日(土)〜5日(日)
入場無料
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