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文化財を守る、伝える
展覧会公式サイト
鏨の華(たがねのはな)
詳しくは画面をクリック
くらしのうつりかわり展
展覧会公式サイト
平成29年度 冬季企画展
かけがえのない
文化財
を守る、伝える
−大阪における歩みと展望−
平成30年(2018年)
120日(土)〜331日(土)
大阪府立弥生文化博物館
TEL.0725-46-2162
E-mail yayoi@kanku-city.or.jp
公式HPは→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:月曜日(2月12日は開館し、翌13日休館)
入館料:一般:430円、65歳以上・高大生:330円 (中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料/20名以上の団体は団体割引料金)
主催:大阪府立弥生文化博物館、
大阪府教育委員会
◎“大阪”の地では、今日に至るまでの長い歴史のなかで、地域に根付いた文化がはぐくまれ、 人々が寄り添う自然や景観は受け継がれてきました。大阪府教育庁文化財保護課は、これまで 半世紀にわたって、かけがえのない文化財を守り、伝えてきました。
 本展では、これまでの歩みを紹介するとともに、これからの半世紀に向けた新しい文化財保護の あり方、その展望を皆さんと共に考えたいと思います。
展覧会公式HP→ここから
特別展
鏨の華(たがねのはな)
−光村コレクションの刀装具−
Pinnacle of Elegance:

Sword Fittings of the Mitsumura Collection
2018
127日(土)〜318日(日)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(会期中の金曜日は午後8時まで)
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週火曜日
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、
産経新聞社、文化庁
◎刀装具とは刀剣外装(拵:こしらえ)の金具です。江戸時代以降に装飾性が増し、金属とは思えないほどのきらびやかで細密な作品が作られました。
 大阪生まれの実業家・光村利藻
(みつむらとしも)(1877〜1955)はそうした刀剣・刀装具の技術に魅せられて3000点以上にのぼる一大コレクションを築き、刀装具の名品を集めた図録『鏨廼花(たがねのはな)』を刊行しました。その後コレクションは明治42年(1909)に光村の手を離れ、一括して初代根津嘉一郎(1860〜1940)の蔵するところとなりました。現在も根津美術館には約1200点が伝わり、依然として我が国最大級の刀装具コレクションとなっています。
 今回の展覧会では、根津美術館所蔵の光村コレクションの作品を中心に、光村利藻の足跡と彼が魅せられた美の世界を、刀剣や絵画資料も交えた約200件の作品で紹介します。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
企画展
くらしのうつりかわり展
−家事のさしすせそ−
2018年
211(日祝)〜325(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
※最終入館は閉館の30分前まで
観覧料=大人 200円、大学・高校生 150円、中学生以下無料(※20名以上の団体は2割引)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎今では大きく様変わりした昭和時代のくらしの様子を、当時の道具や写真などで振り返ります。昔の道具や遊びの体験もでき、知る世代にはなつかしい、知らない世代はわくわくする、昭和レトロが学べる展覧会です。
 当館では開館以来、昭和のくらしを振り返る「くらしのうつりかわり展」を毎年開催しています。
 今回の「くらしのうつりかわり展」は<家事のさしすせそ>と題し、<家事>をテーマに、昭和初期から40年代頃までの生活道具を中心に、電化製品の登場により家事がどのように変化していったのかを展示します。
美術館公式HP→ここから
いけばな 女流選抜作家展
詳しくは画面をクリック
ほのぼの俳画、生田南水
展覧会公式サイト
小杉武久 音楽のピクニック
展覧会公式サイト
いけばな 女流選抜作家展
併催ジュニアいけばな展
2018年
222日(木)→227日(火)
【前期】2月22日(木)→24日(土)
【後期】2月25日(日)→27日(火)
●会期中無休
大丸心斎橋店
北館14階 イベントホール
大阪市中央区心斎橋筋1-7-1
TEL.06-6271-1231
入場時間午前10時→午後8時
※ただし2月24日(土)は午後4時、27日(火)は午後5時閉場(ご入場は閉場の30分前まで)
大丸ミュージアム公式サイト
主催:産経新聞社
◎なにわに春の訪れを告げる恒例の「いけばな女流選抜作家展」。

本展は関西を中心に活躍する女性作家が一堂に会し、流派を超えて美と技を競い合う、歴史と伝統を誇る総合いけばな展です。

また、次代の育成を目指す「ジュニアいけばな展」も併催いたします。

高校生以下のいけばな作家たちのみずみずしい作品が並ぶ展示も必見です。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
第116回 特集展示
ほのぼの俳画、生田南水
2018年
110日(水)〜226日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで)
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
休館日:火曜日
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎生田南水(いくたなんすい)(1860〜1934)は、名は宜人(よひと)、通称を福太郎、別号を夜雨荘・百済・鹿鳴草舎などと称し、現在の天王寺区にあった上之宮の神官を勤めていた家に生まれました。南水は、日本の歴史や国学、和歌や俳句などに通じ、当時の大阪を代表する博学者として知られていました。
 本展では、大阪市内在住の有本幸子様よりご寄贈いただいた南水の俳画を主とし、あわせて絵と文字が一体となった書画の作品、いわゆる画賛物
(がさんもの)のうち大阪に縁(ゆかり)のある作品を展示します。南水の描いた温かみあふれる俳画とともに、近世から近代に至る人々が手がけた文字と絵画のコラボレーションをお楽しみいただければ幸いです。
◎展示資料数:約30件
展覧会公式サイト→ここから
小杉武久
音楽のピクニック
KOSUGI Takehisa
Ongaku no Pikunikku
2017年129日(土)〜
2018年212日(月・祝)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(ただし1/8・2/12は開館、1/9は休館)、年末年始(12/28-1/4)
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般840円(640円)、大高生500円(400円)、中学生以下無料※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
※同時開催「昔のくらし」展の観覧料も含む
※観覧無料の日:2017年12月24日(日)、2018年1月8日(月・祝)
主催:芦屋市立美術博物館
◎本展では50年代から現在までの300点を超える貴重なアーカイブ資料(記録写真/チラシ/ポスター/プログラムなど)の展示と、これまでに発表されてきたオーディオ・ビジュアル作品の大規模な展示によって、小杉の活動を俯瞰的に捉えることを目指しています。それは決して難解なものではなく、世界的に高い評価を受けてきた小杉の音楽による「ピクニック」とでも形容すべき、きわめて軽やかな「音」による芸術であるといえるでしょう。
 
(案内文から転載)
展覧会公式HP→ここから
くらしのうつりかわり展
展覧会公式サイト
ウィム・クロウエル
詳しくは画面をクリック
関谷 敏昭 個展
詳しくは画面をクリック
企画展
くらしのうつりかわり展
−家事のさしすせそ−
2018年
211(日祝)〜325(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
※最終入館は閉館の30分前まで
観覧料=大人 200円、大学・高校生 150円、中学生以下無料(※20名以上の団体は2割引)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎今では大きく様変わりした昭和時代のくらしの様子を、当時の道具や写真などで振り返ります。昔の道具や遊びの体験もでき、知る世代にはなつかしい、知らない世代はわくわくする、昭和レトロが学べる展覧会です。
 当館では開館以来、昭和のくらしを振り返る「くらしのうつりかわり展」を毎年開催しています。
 今回の「くらしのうつりかわり展」は<家事のさしすせそ>と題し、<家事>をテーマに、昭和初期から40年代頃までの生活道具を中心に、電化製品の登場により家事がどのように変化していったのかを展示します。
美術館公式HP→ここから
京都dddギャラリー
第215回企画展
wim crouwel
ウィム・クロウエル
グリッドに魅せられて
■2017年1214日(木)〜
2018年317日(土)
開館時間=11:00〜19:00
(土曜日、3月4日(日)は18:00まで)
休館日= 日曜・祝日、12月28日(木)〜1月4日(木) ただし3月4日(日)は特別開館
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎本展はオランダのグラフィックデザイナー、ウィム・クロウエルの業績の全容を伝える日本初の展覧会です。クロウエル(1928年-)は、1952年に展覧会を手掛けるデザイナーとして出発しましたが、アムステルダム市立美術館のグラフィックデザイナー(1963-1984年)としての仕事が最も著名と言えるでしょう。
クロウエルは教育、執筆、そして講演活動も精力的に行いながら、グラフィックデザイナーとして、グリッドを活用した合理的かつシステマティックなデザインを推進していきました。デザイナーとは、広告よりむしろ客観的な姿勢を持ってインフォメーションデザインに取り組むべき、と主張する彼の見解は、新たなパラダイムの形成を後押しし、生き生きとしたデザインの風潮を生み出すことにも貢献しました。
(公式HPより抜粋)
もっと詳しく→ここから

関谷 敏昭 個展
SEKIYA Toshiaki Exhibition
■2018年
329日(木)〜43日(火)
午前11時〜午後6時
(最終日は午後6時迄)
Gallery 4匹の猫
会場案内頁とリンク
大阪市北区茶屋町5-2
TEL/FAX.06-6359-6516
ギャラリーMAP
入場無料
◎50年以上、宝塚歌劇のSTAGE DESIGNに携わってきました。その間に描きためたSKETCHをもとに構成し、創作したものです。ご高覧の程お願い致します。
もっと詳しくここから

展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
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