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大阪の米騒動と方面委員の誕生
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平成30年度 秋季特別展
発見!古代エジプト
−7つのひみつと
最新エジプト研究−
2018年
924(月・祝)〜1216(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日(ただし9月24日(月祝)、10月8日(月)は開館し、翌9月25日(火)、10月9日(火)は休館
入館料:一般650円 65歳以上・高大生450円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料 ※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館
特別協力:古代オリエント博物館
◎ピラミッドやスフィンクス、巨大な建造物を残した古代エジプト文明は、未だ多くの謎をはらみ、人びとを魅了しています。エジプトの発掘は、19世紀以降にヨーロッパ各国が活発に進めてきましたが、我が国においても1954年の日本オリエント学会発足以来、古代エジプトの発掘参加や研究協力が進められてきました。 国内の大学や博物館等には、海外資料にもひけをとらない素晴らしい資料や研究成果が蓄積されています。
 本展では古代オリエント博物館の協力のもと、国内の古代エジプト資料や美しい写真パネルで「古代エジプト7つのひみつ」をご覧いただきます。また、現在進められている発掘調査や先進科学を用いた挑戦など、エジプト研究の最前線をご紹介。 魅力的なエジプト学の、これまでとこれからを展望してみませんか。
(博物館HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
谷崎潤一郎文学の
着物を見る
Viewing the Kimono in Junichiro TANIZAKI's Literary Works
−ヒロインたちの多彩なよそおいをアンティーク着物で再現
2018年
915日(土)〜122日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日(ただし9月17日(月)、24日(月)、10月8日(月)、11月19日(月)、26日(月)は開館)
※振替休館日は9月18日(火)、25日(火)、10月9日(火)
入館料:一般900円(800円)、
高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎文豪・谷崎潤一郎(1886−1965)は、女性とそのよそおいを濃密に表現しました。没後半世紀を経て、着物と馴染みがうすくなりつつある現代においては、作中の描写からその様子を思い描くことは難しくなってきています。谷崎自身が想定していた着物とはどのようなものだったのでしょうか。代表作「細雪」の見どころのひとつは、女性たちの華やかな着物姿にあります。本展では、さまざまな資料をもとに、登場人物の着こなしをあらためて検証します。他にも、「痴人の愛」、「春琴抄」、「台所太平記」など、多様な作品に表された、魅力あふれるヒロインたちのよそおいの数々を、谷崎の文章や挿絵、時代風俗なども手がかりに、アンティーク着物で再現します。
◎作品点数:約80件(予定)
※会期中展示替えを行います
美術館公式HP→ここから
特別展 100周年記念
大阪の米騒動と
方面委員の誕生
2018年
103日(水)〜123日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※毎週金曜日は午後8時まで
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎大正7年(1918)、米価の急騰により困窮した民衆が米屋などを襲撃する米騒動が全国で発生しました。大阪では騒動後の同年10月に大阪府方面委員制度が創設され、担当区域内の住民生活を調査し、生活困窮者を救済するという仕事を無給で行う方面委員(現民生委員)が設置されました。(中略)
 本展では、方面委員制度が従来の社会事業と異なり、民間の委員による日常的な調査活動を通して生活困窮者の生活事情に柔軟に対応するよう設計された新しい福祉制度であったことを示します。また、当時の人々が米騒動に参加した事情に思いをはせ、彼らが大阪という都市社会で日々どのような暮らしをしていたのか、理解していただく機会となります。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
きのこ!キノコ!木の子!
展覧会公式サイト
藩領を行き交う人とモノ
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
特別展
きのこ!キノコ!木の子!
〜きのこから眺める自然と暮らし〜

2018年
721日(土)〜1021日(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール(大阪・長居公園)
大阪市東住吉区長居公園1-23
Osaka Metro御堂筋線「長居」駅3号出口・東へ約800m
JR阪和線「長居」駅東出口・東へ約1000m
TEL.06-6697-6221
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:月曜日
※8/13(月)、9/17(月)、9/24(月)、10/8(月)は開館、9/18(火)、9/25(火)、10/9(火)は休館
料金:大人 500円/高校生・大学生 300円/中学生以下無料
◎期間内特別展フリーパス(大人1,000円/高校生・大学生600円)
◎常設展や植物園も見られるセット券(大人700円/高校生・大学生400円)
※障がい者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明)は無料
※博物館本館(常設展)、長居植物園への入場は別途料金が必要です(セット券を除く)
主催:大阪市立自然史博物館
◎カラフルなきのこ、かわった形のきの、突然現れるきのこ、ちょっと怖い毒きのこ。「きのこ」は学校では教えてもらえない、不思議な生き物として多くの人々の興味を誘う存在です。またきのこは食文化の中にもしっかり根ざしてきました。マツタケは、かつて、蹴飛ばすほど取れましたが、今は絶滅危惧種とされています。きのこからは、地域の自然や暮らしが見えてきます。こうしたきのこを、フリーズドライ標本、精密な絵画、先人の研究などを通じてじっくり学び、楽しみ、鑑賞できる特別展です。
展覧会公式HP→ここから
企画展 明石藩の世界、
藩領を行き交うモノ
2018年
915(土)〜1021(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
(入館は18時まで)
月曜日休館(祝日は開館)
観覧料=大人 200円、大学・高校生 150円、中学生以下無料(※20名以上の団体は2割引)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター
◎江戸時代の明石は、西国街道や明石海峡が近接し明石城下に港を抱える“交通の要衝”でした。 参勤交代の大名、幕府公用の書状や荷物、寺社参詣の旅人、明石の特産品を積んだ船、大坂や瀬戸内各地へ向かうさまざまな人やモノが、明石藩領を行き来しました。
 本展では、西国街道の宿場町にまつわる古文書や工芸品、タコ・タイなどの名産を生んだ明石の海のにぎわい、京・大坂との文化交流を育んだ文化人の足跡をとおして、東西交通の要衝として発展した明石の海と街道のにぎわいが、よみがえります。
美術館公式HP→ここから
第120回 特集展示
発掘された古代
・中世の住吉
2018年
822日(水)〜1029日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
ただし、8月24日・31日、9月7日・14日、10月5日・12日・19日・26日 (いずれも金曜日)は午後8時まで開館
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎住吉は大阪の歴史・文化を語る上で欠かせない地域ですが、地域の歴史、遺跡の変遷などは必ずしも明らかとはいえません。かつては住吉大社の周辺には寺院が数多くあり、その中でも住吉神宮寺、荘厳浄土寺(しょうごんじょうどじ)は規模の大きなものとして知られていました。こうした神仏混淆(しんぶつこんこう)の名残りは今なお住吉の各所に残っていますが、発掘調査によってもかつての姿がわかりつつあります。(公式サイトより部分転載)
◎展示資料数:約180点
展覧会公式サイト→ここから

展覧会公式サイト
あかし若手アートチャレンジ
展覧会公式サイト
アメリカ古代文明
詳しくは画面をクリック
高麗美術館 開館30周年記念
特別展
鄭詔文と高麗美術館
Chung jo mun and Koryo museum
2018年
91日(土)〜1211日(火)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで) 
休館日:水曜日
入館料:一般500円・大高生400円・中学生以下は無料
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎高麗美術館への道は、創設者・鄭詔文(1918〜1989)の第二の故郷である京都で始まりました。
 6歳で別れた祖国への想いから、日本で朝鮮半島の美術を求め続けた鄭詔文。「高麗美術館」は在日コリアンと熱き友情で結ばれた日本の人々との物語です。
 開館30周年記念特別展「鄭詔文と高麗美術館」では、鄭詔文が京都の地で出会った母国の「白磁壺」や、多くの日本の人々にも愛された「帆船魚文壺」を始め、高麗青磁、仏教美術、朝鮮家具など各王朝の粋を集めた麗しき朝鮮半島の美を展示します 。
(美術館公式資料より転載)
展覧会公式HP→ここから
第2回 あかし若手
アートチャレンジ
2018年
930(日)〜1014(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=10時〜17時
※ただし10月14日は午前10時−午後3時
入場無料
出品校=明石市立明石商業高等学校、兵庫県立明石高等学校、兵庫県立明石北高等学校、 兵庫県立明石南高等学校、神戸芸術工科大学
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎明石市立文化博物館では、これからの明石の芸術・文化活動を担う人材の育成を目指して、第2回「あかし若手アートチャレンジ」を開催いたします。この展覧会はアートを志す明石市内の高等学校に学ぶ高校生や近隣の大学生による熱意あふれる作品の発表の場として明石市立文化博物館を開放し、地域に開かれた博物館づくりの一環として開催するものです。
 本展はただ作品を出品するだけではなく、生徒や学生と当館の学芸員やスタッフが共につくり上げる展覧会です。
展覧会公式HP→ここから

2018年秋季特別展 I
アメリカ古代文明
超自然へのまなざし
Ancient Civilization of Americas
The Human and the Supernatural
2018年
98[土]〜108[月・祝]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日
(ただし 9/17、24、10/8は開館 9/18、25は休館)
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高大生800円、小中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎アメリカが「新世界」として「旧世界」に知られるようになった15世紀、そこでは青銅器も鉄器も作られていなかった反面、当時の世界の中でもきわめて正確な天文学と暦が発達していました。
彼らは天上界から地下界をつらぬく大きな生命循環の流れにその営みを正しく合わせるため、超自然の力をあおぎ厳密な暦にてらし、正しき時に正しく儀式を行いました。そこにこそ彼らの宇宙の存続がかかっていたからです。 ◎展示総数:約100点。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
富田砕花展
展覧会公式サイト
田名網敬一の現在 展
詳しくは画面をクリック
『プレスアルト』誌と 戦後関西の広告
展覧会公式サイト
富田砕花展
−受け継がれる詞
(うた)
2018年
922日(土)〜1125日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
[ただし、9/24、10/8は開館、9/25(火)、10/9(火)は休館]
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎富田砕花は、岩手県盛岡市生まれの詩人です。明治41(1908)年、18歳で与謝野鉄幹・晶子主催の新詩社に加わり、同郷の石川啄木とともに歌会に出席、その年『明星』にて筆名「砕花」で短歌を発表しています。(中略)
本年は、富田砕花が「砕花」の筆名で短歌を発表してから110年、芦屋を最初に訪れてから105年の記念の年にあたり、改めて芦屋を愛した富田砕花の文学人生をふり返ります。
本展では、多岐に渡る砕花の詩作活動の中から、特に校歌や市町村歌、社歌などに焦点を当て、数々の直筆資料を通して、今も受け継がれる砕花の詞(うた)の世界をご紹介します。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
京都dddギャラリー
第218回企画展
田名網敬一の現在 展
Keiichi Tanaami Dialogue
■2018年
828(火)〜1023(火)
休館日= 日曜・祝日
※特別開館 9月9日(日)
開館時間=11:00〜19:00
(※土曜日と9月9日(日)は18:00まで)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎1960年代から半世紀以上ものキャリアを誇り、今も尚トップランナーとして、そのキャリアの頂点を極めている田名網の現在を紐解こうとするものです。
田名網が、これまで制作をしてきた作品は、デザイン、イラストレーション、アニメーション、実験映画、立体作品、絵画と多岐にわたります。そこには、可変的な創造者であろうとしてきた田名網敬一の等身大の姿があります。現在、田名網が世界中のアーティスト、デザイナー、ミュージシャン、ファッションデザイナーから集めている尊敬は、あらゆる境界、領域を超えて創作活動を続けてきた歴史の重みに比例するものです。
 本展は、約20点の新作プリント作品、アニメーション、立体作品から、ファッションブランドとのコラボレーションアイテム、出版物、プロダクトアイテムなどを網羅する予定です。
(公式HPより抜粋)
もっと詳しく→ここから
『プレスアルト』誌と
戦後関西の広告
Unpacking Kansai Advertising Materials: “PRES ARTO” as ad archives
………………………………
同時開催
大阪府20世紀美術コレクション
特集 田中一光
2018年
102日(火)〜13日(土)
大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco)
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
TEL.06-6441-8050
開館時間=11:00〜19:00
休館日=月曜日
入場無料
enoco MAP
enoco公式サイト
主催=大阪府立江之子島文化芸術創造センター、大阪新美術館建設準備室
◎『プレスアルト』誌は、今や20 世紀の関西を中心とした広告文化とグラフィックデザイン研究に欠かせな い資料です。戦前発行分の調査は進み、復刻版という成果も生まれました。 しかし戦後に発行されたものについては、長らく掘り起こされることなく、 静かに保管庫で眠っていました。

 本展覧会は、近年整理を進めている大阪新美術館建設準備室所蔵の『プレ スアルト』誌コレクションより、1950年代から1970年代を中心とした戦後 発刊分を初めて「開梱」(アンパック)します。さらに、大阪府20世紀美術 コレクションとサントリーポスターコレクションから選んだこの時代の多彩 な広告文化を示すポスター作品を加え、未だ評価の途上にある戦後関西の 広告とデザインの新たな魅力をご紹介します。
(enoco公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから

展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
第52回 いけばな大阪展 
展覧会公式サイト
美術館庭園アートプロジェクト
松井紫朗の
センス・オブ・ワンダー
−庭と宇宙と私たちをめぐる
冒険をようこそ−
2018年
826(日)122(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
※改修のため館内展示室は閉室しています。
閉場日月曜日(9月17日、24日、10月8日を除く)および9月18日、25日、10月9日
※天候により閉場する場合があります。
観覧無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
◎「松井紫朗のセンス・オブ・ワンダー」は、改修のために休館中の美術館をプラットフォームとして展開される二つのアートプロジェクトによって構成されます。一つは《センス・オブ・ワンダーの庭》、もう一つは《「手に取る宇宙−Message in a Bottle」地上ミッション》です。
 イマジネーションの旅人・松井紫朗とともに参加者は、美術館、地球、宇宙、そして自身の内面を巡ります。国際宇宙ステーションの軌道上の「宇宙」を手にしたり、変容する美術館空間を体感する、そんな旅の体感は、日常とは異なる視点からの私たち自身への問いかけです。
(美術館HPより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
あべのハルカス美術館で体感せよ!
展覧会 太陽の塔
Tower of the Sun
2018年
915日(土)114日(日)
あべのハルカス美術館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F
美術館HP公式サイト
開館時間=火〜金/10:00〜20:00、月土日祝/10:00〜18:00
※入館は閉館30分前まで
※諸事情により、開館日、開館時間等を変更する場合があります。
休館日=9月18日(火)
料金=当 日: 一般 1200円、大学・高校生 800円、中学・小学生 500円
※未就学児無料
主催=あべのハルカス美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団、NHK大阪放送局
大阪吹田の千里丘陵に独り立つ「太陽の塔」。1970(昭和45)年、日本万国博覧会のテーマ館の一部として岡本太郎(1911-1996)が作り上げた異形の塔が、2018年(平成30)3月、48年の時を経てついに息を吹き返しました。
 本展では、失われた展示空間を初めて3次元で再現。太郎がテーマ館全体の根源を表現した地下展示を追体験します。万博という人類の「祭り」に太郎が問いかけたものの根源とは? 「太陽の塔」が内包するものとは? その構想段階から完成まで、さらには再生事業までを網羅。「太陽の塔」に関連する作品と精巧な模型に加え映像や音響など多彩なメディア を駆使し、岡本太郎の感性を大きなスケールで体感する展覧会です 。
展覧会公式HP→ここから
大阪府花道家協会
第52回
いけばな大阪展 
2018年
1011日(木)〜16日(火)
前期=10月11日(木)〜13日(土)
後期=10月14日(日)〜16日(火)
大丸心斎橋店
北館14階 イベントホール
大阪市中央区心斎橋筋1-7-1
TEL.06-6271-1231
入場時間:
午前10時→午後7時30分
(午後8時閉場)
※10月13日(土)は午後2時30分まで
(午後3時閉場)
※10月16日(火)は午後3時30分まで
(午後4時閉場)
入場料(税込):当日券[入場1回分] 800円(600円) 中学生以下は無料
※( )内はご優待料金です。10名様以上の団体。大丸・松坂屋のクレジットカード、大丸松坂屋友の会カード、ブライダルサークル会員証をお持ちの方。
主催:大阪府花道家協会
後援:大阪府・大阪市・大阪府教育委員会・大阪市教育委員会・(公財)関西・大阪21世紀協会・産経新聞社
◎大阪府花道家協会は、「花道を通じ社会文化の昂揚発展に寄与し、会員相互の資質向上と福祉厚生を計る」ことを目的に発足されました。 会員は、大阪府在住の諸流派家元及び流代表者並びにその推薦する花道家で構成され、現在55流派が在籍している団体です。 同協会が主催する「いけばな大阪展」は、発足以来、広く親しまれてきた伝統ある花展です。 日本の心の文化である「いけばな」の伝統を継承しながらも現代空間にマッチする新鮮な「いけばな」の創造を目指し、「彩とりどりの秋」をテーマに各流派出瓶者が各々の手法で表現、その美と技を競い、会場いっぱいに華麗な秋を演出します。
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