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※お知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、臨時休館やイベントの中止があります。
◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2020年2月27日 ストリート・アートナビ)


展覧会-1

展示室-1

展示室-2
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展覧会公式サイト
新発見!なにわの考古学2020
展覧会公式サイト
マンモス展
展覧会公式サイト
第3回
「あかし若手
アートチャレンジ」
2020年
927日(日)〜1011日(日)
明石市立文化博物館
2階ギャラリー
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
休館日=9月28日(月)、10月5日(月)
開館時間=午前10時−午後5時
※ただし9月27日は午後3時−午後5時、10月11日は午前10時−午後3時
入場無料
博物館MAP
博物館公式サイト
出品校=明石市立明石商業高等学校、兵庫県立明石高等学校、 兵庫県立明石南高等学校、神戸芸術工科大学
主催:明石市立文化博物館
◎明石市立文化博物館では、これからの明石の芸術・文化活動を担う人材の育成を目指して、第3回「あかし若手アートチャレンジ」を開催いたします。この展覧会はアートを志す明石市内の高等学校に学ぶ高校生や近隣の大学生による熱意あふれる作品の発表の場として明石市立文化博物館を開放し、地域に開かれた博物館づくりの一環として開催するものです。
 本展はただ作品を出品するだけではなく、生徒や学生と当館の学芸員やスタッフが共につくり上げる展覧会です。
 チラシ制作を生徒や学生と館の職員で行ったり、照明の工夫をするなどの本格的な展覧会の展示作業を当館学芸員と共に行います。また「あかし若手アートチャレンジ」を通してアートを志す他の学校の生徒や学生同士の交流が深まることも期待しています。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第132回 特集展示
新発見!
なにわの考古学2020
2020年(令和2年)
826日(水)〜119日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日、
※ただし、9月22日・11月3日は開館、9月23日・11月4日は休館
開館時間:9:30〜17:00
※ただし、11月6日(金)は午後8時まで開館
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎この特集展示では、令和元年(2019)度に大阪市文化財協会・大阪市教育委員会が行った大阪市内の遺跡発掘調査・報告のうち、古代の石で組まれた暗渠あんきょ と出土遺物(難波宮跡)、中世の祭祀に関わって埋納された 土師器はじき(鷺洲遺跡)、近世の瀬戸内各地の多様な陶磁器・瓦類(広島藩大坂蔵屋敷跡)といった成果を含め、約250点の出土資料を発掘調査の写真パネルとともに紹介します。
 を通じて、出土資料が語りかける新発見の大阪の歴史に触れていただければ幸いです。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約250点
展覧会公式サイト→ここから
マンモス展
その「生命」は蘇るのか
2020年
731(金)〜922(火・祝)
会場:
大阪南港
ATC Gallery
(大阪市住之江区南港北2-1-10)
(ITM棟 2F)
ニュートラムトレードセンター駅下車すぐ。
開場時間:10:00〜17:00
(入館は閉場の30分前まで)
休館日:会期中無休
入場料:一般・大高生1,700円(1,500円)、中小生900円(700円)※小学生未満入場無料
※( )内は20人以上の団体料金
お問合せ:TEL.050-5542-8600
ハロ−ダイヤル 8:00〜22:00
主催:関西テレビ放送、さんいん中央テレビ、岡山放送、高知さんさんテレビ、テレビ新広島、テレビ愛媛
◎必見!世界初公開続々!古生物の冷凍標本が展示!
 近年の気候変動の影響もあり、サハ共和国の永久凍土からは状態の良いマンモスなどの古生物の冷凍標本が次々と発掘されています。本企画展が2018年にロシア北東連邦大学北方応用生態研究所と編成した発掘調査隊が、雄大なシベリアの大地で目の当たりにした永久凍土の今。そして彼らの発見を含む世界初公開となる貴重な冷凍標本の数々を、本企画展のために制作された史上最大級の冷凍展示室でご覧いただけます。
◎新型コロナウイルスの影響により、内容・会期に変更が生じる場合があります。
展覧会公式HP→ここから
文房四友と朝鮮ソンビの世
展覧会公式サイト
米と酒づくり
展覧会公式サイト
※6/9(火)から再開コントラプンクト タイプ
詳しくは画面をクリック
2020年度展覧会
文房四友と
朝鮮ソンビの世界
「有徳儒者」
2020年
91日(火)〜128日(火)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:30〜16:30
(入館は16:00まで)
※当面の間、上記のように開館時間を短縮させて頂きます。
休館日:毎週水曜日
(但し、9月2日は開館します)
入館料:一般500円・大高生400円・中学生以下は無料
※今後の状況により、予定を変更する場合はホームページ、Facebook等でお知らせいたします。
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎朝鮮王朝(1392〜1910)のソンビ(有徳儒者)に代表される文人たちの美徳意識あふれる文房具や家具を紹介します。
 儒教を国教とした朝鮮時代は、文化や教養を特に尊重した時代です。 中央官僚を輩出した支配層である両班(ヤンバン)にとってソンビは道徳的、知的権威としての理想像でありました。儒教的価値観を備えたソンビの文房(書斎)は、友になぞらえる紙、筆、墨、硯をはじめ水滴、紙筒などの道具や、書棚(チェッチャン)、書案(ソアン)、屏風、四方卓子(サバンタクジャ)、文匣(ムンカッ)という文房家具が配置された学術的空間でした。この禁欲的な空間の中にある文房の愛らしい形や、吉祥のモチーフからは人間的な願望も見てとれます。朝鮮時代のソンビのまなざしが感じられる文房の世界をどうぞご覧ください。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
米と酒づくり
−明石藩の世界VIII−
2020年
912日(土)〜1018日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜日休館
(ただし、9月21日は開館)
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引 ◎シニアいきいきパスポート提示で無料 ◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター
◎明石市域の中部・西部には、いなみの台地と呼ばれる小高い平坦な地形が広がります。江戸時代になると、この台地の開発がすすみ、農業用のため池や水路など、米作りに適した環境が整えられていきました。
 本展では、この地域の主な農産物であった米、米作りと自然環境とのかかわり、米を加工して造られる酒に焦点を当てて、江戸時代から明治時代の古文書やその他の歴史資料をひもときます。明石藩領とその周辺の村々を舞台にくりひろげられた、米と酒をめぐる人々の営みをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
京都dddギャラリー
第225回 企画展
コントラプンクト タイプ
Kontrapunkt Type
■2020年
69日(火)〜103日(土)
※会期は変更になりました。
開館時間=11:00〜19:00
※土曜日は18:00まで
休館日= 日曜・月曜・祝日
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎京都dddギャラリーでは「Kontrapunkt Type」と題して、2001年以来2度目の登場となるデンマークのデザイン会社、コントラプンクトの展覧会を開催いたします。 これまでに多数の企業のオリジナルのタイプデザインを手がけてきたKontrapunkt(コントラプンクト)。「私たちにとって、タイプ(書体)デザインは彫刻のように物語る一つの形であり、しかもそのストーリーはここで終わるのではありません」とコントラプンクトのボー・リネマンは語ります。 彼らが手がけた10のプロジェクトを紹介する今回の展覧会を通じて、今一度、書体に対する見方を考え直し、日々それとなく使っているタイプデザインに違った見方ができるようになり、一人一人がタイプデザインを見直す機会になればと思っています。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
食のグラフィックデザイン
詳しくは画面をクリック
京都dddギャラリー
第226回 企画展
GRAPHIC DESIGN OF FOOD
食のグラフィックデザイン
■2020年
1017(土)〜1219(土)
開館時間=11:00〜19:00
※土曜日と12月13日(日)は18:00まで 
休館日= 日曜・月曜・祝日
※特別開館=12月13日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎ポスターをはじめとするグラフィックデザインには、時代を反映した多くの食の表象を見ることができます。戦後間もないころのチョコレートのポスターからは、甘いお菓子に対するあこがれや喜びを感じられます。野菜や果物そのものが美しく表現された作品には、大地への感謝や畏敬の念が含まれているかのようです。また食をモチーフとして社会への問題提起をおこなうポスターからは、身近なものだからこそ心に刺さる表現が生まれます。人々の生活や社会と不可分の存在であるグラフィックデザインだからこそ、食、ひいては生活全般に対する人々のイメージが色濃く反映されるのでしょう。
デザイナーたちが食の力を伝えるべく思い思いに腕をふるったポスターや雑誌などを展示し、そこに見られる表現を通して、現代の食と人間との関係性を探ります。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから

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