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戦国時代展
展覧会公式サイト
古代ギリシャ
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春季名宝展 浪花の彩
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戦国時代展
-A CENTURY of DREAMS-
2017年(平成29年)
225日(土)〜416日(日)
◎前期:
2月25日(土)〜3月20日(月・祝)
◎後期:
3月22日(水)〜4月16日(日)
京都文化博物館
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで開室
(入場は閉室の30分前まで)
休館日:月曜日
美術館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、読売新聞社、BS日テレ
◎ 日本における戦国時代は、相次ぐ戦乱により秩序が大きく乱れた時代だとイメージされてきました。ところが近年では、この時代は、各地で対立・戦乱がおきながらも、列島規模で文化的・経済的な実りをもたらした時期だと考えられるようになっています。  室町幕府の政治権力がおとろえ、上杉謙信、武田信玄、毛利元就、織田信長など有力大名たちは領国の経営に力を入れるようになり、その結果、京都で成熟した文化が列島各地へともたらされ、新たな地域文化として再生産されたのでした。本展では、合戦の様子や武将の姿を伝える歴史資料、列島の各地で生成された貴重な美術工芸品を一堂に展示し、多様な広がりを見せたこの時代とたくましく生きた人々の姿に迫ります。
展覧会公式サイトここから

特別展
古代ギリシャ
―時空を超えた旅―
2016年1223日(金・祝)〜
2017年42日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=午前9時30分〜午後5時30分(土曜日は午後7時) 入館は閉館の30分前まで
休館日=月曜日、2016年12月29日(木)〜2017年1月3日(火)、1月10日(火)、3月21日(火)
但し、2017年1月9日(月・祝)、3月20日(月・祝)は開館
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、ギリシャ共和国文化・スポーツ省、朝日新聞社、 NHK神戸放送局、NHKプラネット近畿
◎国内史上最大級のギリシャ展、奇跡の開催!
古代ギリシャには、時代や地域によりさまざまな文明が花開きました。その中心は一貫して神々と人間の姿と物語でした。大理石を削って作った小さなキュクラデス偶像、幾何学様式の壺絵からマケドニアの美しい金製品、等身大のヘレニズムの神像まで、歴史の変遷とともに見事なまでの多様性を目にすることができます。
 本展はギリシャ国内40ヵ所以上の国立博物館群から厳選された、325件に及ぶ古代ギリシャの貴重な作品を展示します。そのうち9割以上の作品が日本初公開。7000年にもわたる「時空を超えた旅」を通じて、美と智にあふれる古代ギリシャ文明を体験していただきます。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント

春季名宝展
浪花の彩(なにわのいろ)
−花ひらく、近代絵画と四天王寺−
2017年(平成29年)
312日(日)〜57日(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-18 四天王寺内
会場地図
四天王寺公式HP
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
開館時間=
【3月】午前8時30分〜午後4時
【4・5月】午前8時30分〜午後4時30分
※但し、3月17日〜23日、4月21日は午前8時〜午後5時30分(入館は閉館の20分前まで)
会期中無休
拝観料:一般500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
四天王寺ゆかりの画人たち この春、一堂に会す−
 明治維新とそれによって生じた日本の近代化の流れは、文化・芸術・政治・経済をはじめ、様々な分野において影響を与えました。それは必ずしも良い影響ばかりではなく、廃仏毀釈のように、日本の伝統的文化を否定する動きも存在しました。
 本展では、そんな明治期に生まれた近代大阪を代表する画人たちの作品を取り上げます。四天王寺とも親交の深かった彼らの作品を通して、近代絵画と四天王寺の歴史を紹介いたします。また、「近代」といえども遠い昔のことであり、明治維新からはおよそ150年が経過しています。多くの分野で近代の再評価が重要視される中、今一度、日本の「近代」という時代を見つめ直す機会となれば幸いです。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント

展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
春ひらく―芦屋のたからもの
展覧会公式サイト
第111回 特集展示
近代大阪と名望家(めいぼうか)
2017年(平成29年)
31日(水)〜424日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室(常設展示場内)
開館時間:午前9時30分〜午後5時まで ※入館は閉館の30分前まで)
休館日:火曜日 
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎明治から昭和戦前にかけての大阪では、市政や小学校の運営などで地域の有力者である名望家たちが重要な役割を果たしていました。名望家の家には、彼らが関わった事業や団体に関する様々な資料が残されています。この特集展示では、これら名望家の家に残された資料約50点を紹介しながら、近代大阪の名望家の実像や彼らが暮らした地域社会の実情に迫ります。
◎展示資料数:約50点
展覧会公式サイト→ここから
生誕150年記念
漱石と京都
−花咲く大山崎山荘−
Soseki, Kyoto and the Oyamazaki Villa: Commemorating the 150th anniversary the novelist's birth
2017年
318日(土)〜528日(日)
※会期中展示替えを行います。
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
入館料:一般900円(800円)、高大生500円(400円)、中学生以下無料、障害者手帳をお持ちの方300円 ※( )内:20名以上の団体
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎漱石最晩年の書簡を当館初公開
2017年は文豪 夏目漱石(1867−1916)の生誕150年にあたります。
本展では、漱石が加賀に宛てた書簡を当館で初めて一般に公開するほか、漱石の日記や、ともに山荘を訪れた画家 津田青楓(1880−1978)らの作品も紹介し、漱石最後の京都滞在に迫ります。
美術館公式HP→ここから
ひらく
―芦屋のたからもの
〜今に伝わる神社、寺院の宝物〜
2017年
41日(土)〜521日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
開館時間:10:00-17:00
(入館は閉館の30分前まで)
観覧料:一般600(480)円、大高生400(320)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額になります。
※ 観覧無料の日(5月7日(日)、20日(土)、21日(日))
主催:芦屋市立美術博物館
◎古代から交通、文化の要衝として栄えた芦屋には、今も人々の崇拝を集める神社、寺院がありますが、それぞれの寺社には、歴史ある「たからもの」が大切に守り継がれてきています。 これらの今に伝わる「たからもの」のうち、このたび当館に寄託された打出天神社の地車(だんじり)の水引幕、当館収蔵の岩園天神社の絵馬をはじめ、平成27年に修復を終えた芦屋神社の鳳輦(ほうれん)、今回初公開となる、伝猿丸太夫木像など、神社に伝わる「たからもの」をご覧いただきます。(案内文から部分転載)
展覧会公式HP→ここから
上田正昭と高麗美術館
展覧会公式サイト

詳しくは画面をクリック
上田正昭高麗美術館
2017年
43日(月)〜717日(月・祝)
高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
〒603-8108
TEL.075-491-1192
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:水曜日(祝日の場合は開館し、翌木曜日に振替。)
※GW中、5月3日は開館
高麗美術館MAP
美術館公式サイト
主催:高麗美術館
◎昨年3月13日に急逝されました高麗美術館第二代館長、上田正昭先生の提唱された、国を超えた民衆交流の実践と東アジアへの歴史視点は、高麗美術館の基本理念である『民際』へと受け継がれています。
1969年「日本のなかの朝鮮文化」創刊当時より、上田正昭先生が高麗美術館創設者の鄭詔文や作家・金達寿、司馬遼太郎とともに日本各地へ残した足跡はゆうに三十を超えます。こうした日本各地にある渡来人の痕跡を発掘する作業は、古代朝鮮半島と日本の交わりを地方の視点から見直すという歴史の新たな視座を開きました。
今回、上田正昭先生所蔵の『広開土王碑拓本』を展示し、雨森芳洲をはじめとした朝鮮通信使資料を公開することで上田史学の幅広い視野を紹介いたします。
美術館公式HP→ここから

本と小さな
出展作家:25名
■2017年
44日(火)〜414日(金)
火〜土 12:00〜19:00
日・最終 12:00〜17:00
※4/10(月)休み
ギャラリーびー玉
Gallery BI-DAMS
ギャラリー案内頁にリンク
大阪市北区紅梅町2-6
昭和ビル206号
地下鉄谷町線・堺筋線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR東西線「大阪天満宮駅(地下)」から地下鉄各線3番出口へ。
公式サイト
ギャラリーMAP
TEL:06-6881-2818
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