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Gallery キットハウス
第15回 あかり作品展 2022
のご案内

あかり作品展のご案内 参加申込書

応募締切り2022年1123日(水・

第15回 あかり作品展 会期:
大阪会場:2022年12月03日(土)〜12月14日(水)
京都会場:2022年12月16日(金)〜12月18日(日)

展覧会-1

展示室-1

展示室-2
-

--

京に生きる文化 茶の湯
展覧会公式サイト
刀剣 〜古代の武ぶといのり〜
展覧会公式サイト
源氏物語手鑑 ―ときめきの源氏絵―
展覧会公式サイト
特別展
(みやこ)に生きる文化
茶の湯
C H A N O Y U
Tea in the Cultural Life of Kyoto
■2022年
108日(土)〜124日(日)
[主な展示替]
◎前期展示:
10月8日(土)〜11月6日(日)
◎後期展示:
11月8日(火)〜12月4日(日)
※会期中、一部の作品は上記以外にも展示替を行います。
京都国立博物館 東山七条
平成知新館
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
博物館MAP
開館時間:火〜木・日 9:00〜17:30(入館は17:00まで)
金・土 9:00〜20:00
(入館は19:30まで)
休館日:月曜日
※ただし10月10日(月・祝)は開館、翌11日(火)休館
観覧料:一般 1,800円
大学生 1,200円 高校生 700円
◎大学生・高校生の方は学生証をご提示ください。
◎中学生以下は無料です。
◎障害者手帳等(*)をご提示の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。
*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳
主催=京都国立博物館、
読売新聞社、文化庁
◎展覧会の見どころ
中国からもたらされた茶を喫する文化は、時代を経ながら徐々に和様化しました。京都周辺では茶の栽培が活発化し、唐物を賞玩する茶や社寺の門前で参詣者に茶を振舞う一服一銭も生まれ、茶は拡がりをみせるようになります。さらに「茶の湯」という独自の文化を生み出し、今では日本文化を象徴するものとして、世界で広く認知されるようになりました。現在でも茶道の家元や茶家の多くが京都を本拠としていることからもわかるように、京都は茶の湯の歴史のなかで、中心的な役割を果たしてきました。
 本展では、今もなお茶の湯が生きる京都において、この地にゆかりのある各時代の 名品を中心に、京の茶の湯文化を紹介します。 連綿と守り継がれた歴史と、茶人たちの美意識の粋を感じていただければ幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別企画展 刀剣
〜古代の武
(ぶ)といのり〜
2022年(令和4年)
1015日(土)〜124日(日)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
観覧料:大人600円(540円)/高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明証提示)、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎刀剣は、日本列島には弥生時代にはじめてもたらされ、その武力や輝きから神聖視され、戦いに用いる武器であるとともに、権力者の偉容を示す権威の象徴となりました。近年の研究では、刀装具を含め、中国や朝鮮半島からの影響やその製作方法など、さまざまなことが明らかになりつつあります。
 本展覧会では、大阪府及び古代歴史文化協議会を構成する14県※(注)の古墳時代の刀剣類を一堂に集め、刀剣から見た日本列島の古墳文化の特徴を紹介し、ヤマト王権と地方の交流や、刀剣が古墳時代社会において果たした役割を明らかにします。関東から九州にかけての古墳文化を彩った刀剣を通じて地域特有の文化を知り、文化を育んだその場所に行ってみたくなるようなコーナーも設けます。
※(注)埼玉県・石川県・福井県・三重県・奈良県・和歌山県・兵庫県・岡山県 ・広島県・鳥取県・ 島根県・福岡県・佐賀県・宮崎県(展示資料数約270点)
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
開館40周年記念 
コレクションのあゆみ 第3部
常設展
重要文化財 源氏物語手鑑
―ときめきの源氏絵―
■2022年(令和4年)
124(日)〜1225(日)
■2023年(令和5年)
15(木)〜129(日)
和泉市久保惣記念美術館
KUBOSO MEMORIAL MUSEUM OF ARTS, IZUMI
大阪府和泉市内田町3-6-12
〒594-1156
TEL.0725-54-0001
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:毎週月曜日
(祝日の場合は開館、翌平日休館)陳列替期間、年末年始
入館料:一般 500円/高校・大学生300円、中学生以下無料
※20名様以上、65歳以上は2割引
※各種障がい者手帳を提示された場合、本人及び介助者1名は無料
主催:和泉市久保惣記念美術館
◎当館の開館40周年を記念した連続企画「コレクションのあゆみ」の第3部となる本展覧会では、重要文化財「源氏物語手鑑」(指定名称:「紙本金地著色 源氏物語図(光源氏手鑑)」)を、展示替えを行いながら全80枚を公開いたします。
 本作品は、平成25年度に国の重要文化財に指定されたことを受け、平成26年度から4カ年をかけて保存補修事業を行いました。令和元年度(2020年1月〜3月)には、修理完了を記念して全点を公開する展覧会を開催しましたが、新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、会期半ばでやむなく閉幕となりました。展覧会の再開催を待ち望む多くの声や期待が寄せられたことを受け、このたび周年記念に合わせて再び全点公開を行います。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
サンリオ展
展覧会公式サイト
鉄(くろがね)の技と美3
展覧会公式サイト
〜明石の墓と祭祀〜
展覧会公式サイト
サンリオ展
ニッポンのカワイイ文化60年史
永遠の「カワイイ」はここからはじまった。
60th ANNIVERSARY
SANRIO EXHIBITION
THE BIGINNING OF KAWAII
2022年
107日(金)〜1211日(日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[本館 北回廊2階]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日
(ただし10月10日(月・祝)は開館)
観覧料=一般:1,800円(1,600円)、高校・大学生:1,200円(1,000円)、
4歳〜小中生:800円(600円)

※金額はいずれも税込表記
※3歳以下は無料
※( )内は前売、20人以上の団体割引料金。
※障害者手帳等をご提示の方は本人及び介護者1名無料。確認できるものをご持参ください。
美術館公式サイト
主催=関西テレビ放送、産経新聞社、京都新聞、京都市
著作制作=サンリオ
◎ついに京都で開催!

本展は、2020年で創業60周年を迎えたサンリオの歴史をめぐると同時に、のちに世界でも注目されることとなる「カワイイ文化」がどのように生まれ発展していったのか、またその裏にある「サンリオの想い」を貴重なデザインや商品開発とともに紹介します。
 これまで誕生した450を超えるキャラクターのうち、ハローキティやマイメロディ、パティ&ジミーなど懐かしいキャラクターも登場。日本のポップカルチャーを代表するサンリオキャラクターが京都に大集合する機会、お見逃しなく!
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
コレクションギャラリー
(くろがね)の技と美3
姫路藩主酒井家の刀剣
2022年1112日(土)〜
2023年115日(日)
姫路市立美術館
会場:コレクションギャラリー
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日(ただし1月9日は開館)、12月28日(水)〜1月3日(火)、1月10日(火)
観覧料:無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
◎鎌倉時代の後鳥羽天皇は、みずから作刀を行ったことで知られています。その伝統は武家文化に引き継がれ、「貴人」すなわち武将や大名が刀を打つことが重んじられました。
 江戸時代、姫路藩主であった酒井雅楽頭家もまた、この系譜を受け継いだ一族です。初代姫路藩主の酒井忠恭をはじめ、大名茶人(号 宗雅)である酒井忠以や、その弟で絵師の酒井抱一(忠因)など、代々刀を打ったことがわかっています。江戸時代後期、酒井家の御宝器を記録した帳簿(『姫路酒井家宝器明細簿・乾』)では、43口
(ふり)が数えられています。
 現在は11口
(ふり)が現存しており、その他の酒井家が所持した刀剣とともに、あわせて13口が姫路市立美術館のコレクションの一部となっています。
 本展では酒井家ゆかりの人々が焼刃した刀剣と、佩刀1口を展示し、姫路藩を治めた酒井家の作刀の伝統と匠の技をご紹介します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
発掘された明石の歴史展
〜明石の墓と祭祀〜
2022年
1029日(土)〜124日(日)
明石市立文化博物館
1階特別展示室
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜休館
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引
◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(スマートフォンアプリによる提示も含む、介護が必要な場合は介護者も)は半額
◎シニアいきいきパスポート提示で無料
【関西文化の日】11月12日(土)・13日(日)・19日(土)・20日(日)は無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市
共催:明石市立文化博物館
◎生前の階層や地位・貧富の差が、墓の規模や副葬品に反映されます。古墳から出土した副葬品をはじめとした遺物などを通して、明石地域の弥生時代から近世にかけての墓とそれにともなう祭祀のようすを紹介します。
 今年度は、明石地域に残された弥生時代から近世の墓と祭祀を取り上げました。原始・古代においても江戸時代においても、生前の階層や地位・貧富の差が、墓の規模や副葬品に反映されます。 発掘調査で明らかになった様々な遺構・遺物を通じて、当時の文化や人びとの暮らしを感じとっていただければ幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
リアル謎解きゲーム
展覧会公式サイト
第145回 特集展示 大阪近郊の農業
展覧会公式サイト
新選組展2022
展覧会公式サイト
リアル謎解きゲーム
をさまよう皇子
失われた

古代の都「難波宮
(なにわのみや)を舞台に、大阪歴史博物館が送るリアル謎解きゲーム
開催期間:
開催中
2022年(令和4年)12末まで
※好評につき、期間延長いたします。
会場:
大阪歴史博物館および
難波宮跡公園

Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※令和3年7月9日〜8月13日および10月8日〜12月3日の金曜日は特別展開催にともなう夜間開館のため、午後8時まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし、8月10日(火)は開館
料金:当日券2,500円(税込)
※大阪歴史博物館入館料を含む
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎(前文省略)
飛鳥・奈良時代と呼ばれるように、古代の中心は現在の奈良県にあったと理解されていますが、 大阪に古代の都が存在し、一時期日本の首都であったことをご存じない方もいらっしゃるのでは ないでしょうか。
 私たち大阪歴史博物館は2001 年に難波宮跡
(なにわのみやあと)の一角に開館し、遺跡保存と同時に 難波宮の展示・研究を重ねてまいりました。その成果を、より多くのみなさまに知っていただく ために、展示とは異なるアプローチでリアル謎解きゲームを企画いたしました。
 中大兄皇子
(なかのおおえのおうじ)とともに当館の展示と難波宮跡公園を巡り、安全にお気をつけいただきながら「時 をさまよう皇子と失われた都」の謎解きをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
展覧会公式HP(博物館)ここから
第145回 特集展示
大阪近郊の農業
―農具とわざの諸相―
2022年1116日(水)〜
2023年123日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎大阪の周辺地域ではイネやムギといった穀物はもとより、野菜や果実、綿花、花卉(かき)(草花)などの換金作物も生産されました。これらは、平野や山間部、低湿地域など、その地域ごとの特性を踏まえ作られてきたものです。また、多種多様な作物生産の営みに呼応するように、農具や農業技術も高められていきました。
 この展示では、農具や写真、地図などの関連資料から、近郊地で営まれたさまざまな農業について、その展開、農具の仕組みや職人の技、さまざまな環境に対応する農の知恵を紹介し、その歴史や変遷を考えます。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約20点
展覧会公式サイト→ここから
新選組展2022
史料から辿る足跡
2022年
101日(土)〜1127日(日)
京都文化博物館
4階・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※(金曜:10:00〜19:30)
(※入場は閉室の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし、10月10日は開館)、10月11日(火)
入場料金:一般1,500円(1,300円)、大高生1,000円(800円)、中小生500円(300円)
※( )は前売及び20名以上の団体料金
※未就学児は無料。(要保護者同伴)
※障がい者手帳等をご提示の方と付き添い1名は無料。
※学生料金で入場の際には学生証をご提示ください。
※上記料金で2階総合展示室と3階フィルムシアターもご覧いただけます。(催事により有料の場合あり)
博物館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、読売新聞社、NHK京都放送局
◎新選組は、文久3年2月4日に江戸で結成された浪士組を母体とする政治集団で、会津藩に所属して京都市中の治安維持を担う一方、局長・近藤勇は一橋・会津・桑名(一会桑)勢力の有力な周旋方として、尊王攘夷の実現を目指して政治活動に奔走しました。戊辰戦争では、旧幕府側に属して最後まで戦い抜き、東北、函館へと転戦し懸命に激動の時代を生きました。このような新選組の姿は、今でも人々を魅了し、アニメ、ドラマ、映画などを通じて、我々に常に身近な存在として親しまれています。
 この一方で、近年歴史学の分野でも、新選組やその周辺の調査・研究が進み、新たな資料の発掘、史実の掘り起こしが進みました。
 本展覧会では、近年までに明らかになった新知見を積極的に生かし、史実としての新選組の実態に迫ります。
(文化博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
GRAPHIC CUBE フィルムポスター
詳しくは画面をクリック
荒木村重展
展覧会公式サイト
柚木沙弥郎 life・LIFE展
展覧会公式サイト
京都dddギャラリー
第234回 企画展
GRAPHIC CUBE
フィルムポスター
DNPグラフィックデザイン・アーカイブより
■2022年1129日(火)〜
2023年115日(日)
開館時間=11:00〜19:00
※土日祝は18:00まで
休館日= 月曜日(祝日・振替休日の場合はその翌日)、 祝日の翌日(土日にあたる場合は開館)
※1/9[月]は祝日のため開館、1/10[火]は休館 年末年始休館は12/30[金]〜1/3[火]
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
TEL.075-585-5370
主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎「GRAPHIC CUBE」は、DNPグラフィックデザイン・アーカイブ所蔵ポスター作品をもとにしたシリーズ企画です。グラフィックデザインの多面性を立方体になぞらえ、グラフィックデザインと表現する対象との関係、対象同士の関係、見る人との関係など、さまざまな関係性を多角的・立体的にとらえる試みです。1回目である本展では、映画に焦点を当てます。時間経過や動きを伴う映画を、どのように1枚のポスター上に表現しているのか、グラフィックデザイナーにより生み出された結晶の数々をご覧いただきます。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
リニューアル・オープン記念
信長と戦った武将、
荒木村重展
2022年
1119日(土)〜1225日(日)
会場:
市立伊丹ミュージアム
(I/Mアイム)Itami City Museum of Art, History and Culture
伊丹市立美術館は4月1日より施設名称を「市立伊丹ミュージアム」と改めました。
TEL.072-772-5959
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
開館時間:10:00〜18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
入館料:
1,000(900)円、
大高生700(600)円、
中小生400(300)円
※( )内は20名以上の団体料金
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード提示にて無料
※伊丹市内在住の高齢者割引有(平日は60歳以上、土日祝は65歳以上)
主催:市立伊丹ミュージアム[伊丹ミュージアム運営共同事業体 / 伊丹市]
ミュージアム 公式サイト
◎群雄割拠の戦国時代、天下統一を夢見る織田信長の配下として各地を転戦して武功をあげ、政治経済の要地である「摂津国」を支配していた武将、荒木村重。重臣の一人として信長から全幅の信頼を得ていた村重は、豊臣秀吉や明智光秀など、名だたる武将と肩を並べた強者であるとともに、茶や能楽に通じた文化人としても一目を置かれていました。しかし、現代において村重は「卑怯者」と評価されてきました。突如として信長に反旗を翻し、一年余りの攻防の末、妻子を置いて有岡城から脱したからです。同時に、地方豪族の家臣から立身するも、絶頂期で転落し、晩年は茶人として生きた数奇な運命は、これまで多くの小説で取り上げられ、さまざまな人物像が描かれてきました。
 本展では、残された歴史資料と作品を通して武将・村重の生き様をたどるとともに、村重が嗜んだ茶と能楽に関する資料や、村重の居城であり、信長との攻防を繰り広げた有岡城の資料とその復元などを展示し、多角的な考察から村重の真の像に迫ります。
(ミュージアム公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
柚木 沙弥郎
life・LIFE
Samiro Yunoki
■2022年
1111日(金)〜1225日(日)
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜19:30
※入館締切:閉館30分前
※※新型コロナウイルス感染症の状況により、変更する場合がございます。
入館料(税込)=一般 900円(700円)、高・大学生 700円(500円)、小・中学生 500円(300円)
※( )内は前売および身体障害者手帳ご提示のご本人さまとお付添さま1名さまの料金。
主催=美術館「えき」KYOTO、
京都新聞
◎染色家でアーティストの柚木沙弥郎さん(1922-)。型染めで布に模様を大胆に染めた染色作品をはじめ、版画や絵画、立体、絵本など、70年を超す創作活動は今日も続いています。近年ではIDウや京都のACE HOTELとのコラボレーションなど、世代を超えて注目を集めています。
 展覧会は「life・LIFE」、すなわち「くらし」と「人生」がテーマです。日々のくらしを豊かに彩ること。そしてコロナに見舞われた今日、人生をいかに大切に生きるか。1990年代から手掛ける愉快な絵本作品の原画約80点と、紙粘土と布で作られたユーモラスな人形たち。そして約30点の色とりどりの大きな布が織りなすダイナミックな展示空間をじっとみつめ、全身で感じてみてください。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
文明をつなぐもの 中央アジア
展覧会公式サイト
文明をつなぐもの 中央アジア
展覧会公式サイト

秋季特別展
文明をつなぐもの
中央アジア
Connecting Civilizations:
From Ancient Central Asia to East Asia
2022年
93日(土)〜 1211日(日)
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM 公式HP
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日、9月20日・10月11日(火)※9月19日・10月10日(祝月)は開館
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:00まで)
入館料:一般1,300円、高・大生1,000円、中学生以下無料
※障がい者手帳をお持ちの方:無料(介添1名は200円割引)
※この料金で、北館の特別展と南館の世界の古代美術コレクションを含めたすべての展示をご覧いただけます。会場北館(南館の展示もご覧いただけます。)

◎古来、ユーラシアの東西交流は豊かな文化を生み出してきました。早くも紀元4世紀、いわゆる“シルクロード”を通じ中国北朝の黎明期に洛陽まで進出した交易の民、中央アジアのイラン系ソグド人は西方の文物を東に伝え、中国歴代の王朝文化形成に大きな影響を及ぼしました。特に盛唐には、ユーラシア大陸の半分を覆うほどの東西に広がる大文化圏が形成され、それは日本にも及びました。後に内乱をきっかけに唐がこの交易網を失うと、ソグド人は内奥アジアから西域に進出した吐蕃(チベット)の文化形成にもその痕跡を残しています。
 本展はソグド人の精神世界の源流を中央アジア・東イランの青銅器時代からひもとき、彼らの本土における芸術と中国、内奥アジアに残した軌跡を、約80件(約100点)で辿ります。
(MIHO MUSEUM 公式案内より転載)
もっと詳しくここから

秋季特別展
文明をつなぐもの
中央アジア
Connecting Civilizations:
From Ancient Central Asia to East Asia
2022年
93日(土)〜 1211日(日)
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM 公式HP
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日、9月20日・10月11日(火)※9月19日・10月10日(祝月)は開館
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:00まで)
入館料:一般1,300円、高・大生1,000円、中学生以下無料
※障がい者手帳をお持ちの方:無料(介添1名は200円割引)
※この料金で、北館の特別展と南館の世界の古代美術コレクションを含めたすべての展示をご覧いただけます。会場北館(南館の展示もご覧いただけます。)

◎古来、ユーラシアの東西交流は豊かな文化を生み出してきました。早くも紀元4世紀、いわゆる“シルクロード”を通じ中国北朝の黎明期に洛陽まで進出した交易の民、中央アジアのイラン系ソグド人は西方の文物を東に伝え、中国歴代の王朝文化形成に大きな影響を及ぼしました。特に盛唐には、ユーラシア大陸の半分を覆うほどの東西に広がる大文化圏が形成され、それは日本にも及びました。後に内乱をきっかけに唐がこの交易網を失うと、ソグド人は内奥アジアから西域に進出した吐蕃(チベット)の文化形成にもその痕跡を残しています。
 本展はソグド人の精神世界の源流を中央アジア・東イランの青銅器時代からひもとき、彼らの本土における芸術と中国、内奥アジアに残した軌跡を、約80件(約100点)で辿ります。
(MIHO MUSEUM 公式案内より転載)
もっと詳しくここから

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