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子ども/おもちゃの博覧会
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大恐竜展 in なんば
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チームラボ
世界は暗闇からはじまるが、それでもやさしくうつくしい
teamLab:
Born From the Darkness a Loving,and Beautiful World
2019年
420(土)616(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
※4月27日〜5月6日は10:00〜18:00
(入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日
(ただし4月29日、5月6日は開館)
観覧料:一般 1,400(1,200)円/大学・高校生 1,000(800)円/中学・小学生 600(400) /未就学児 無料
※( )内は20人以上の団体料金
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、神戸新聞社、サンテレビ、竹田印刷(株)
◎観る者を作品に没入させ、参加、融合させ、作品と作品、自己と他者の 境界が曖昧になる体験、そしてその場自体がチームラボの表現である。
 本展では、《世界は暗闇から始まるが、それでもやさしくうつくしい》、《Black Waves:埋もれ失いそして生まれる》、《永遠の今の中で連続する生と死、コントロールできないけれども、共に生きる》というアーティスト自らが厳選したプロジェクション作品に加え、チームラボの美術表現の原理を体現するモニター作品《世界は、統合されつつ、分割もされ、 繰り返しつつ、いつも違う》を組み合わせることによって、「今、ここ」でしか体験できない場を創出する。
(美術館HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
子ども/おもちゃの博覧会
TOYS EXPO−CHILDREN IN MODERN JAPAN
2019年
321日(木・祝)〜528日(火)
国立民族学博物館 特別展示館
National Museum of Ethnology
大阪府吹田市千里万博公園10番1号
TEL.06-6876-2151(代)
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:10:00−17:00
(入館は16:30まで) 
休館日:水曜日
(ただし、5月1日(水・祝)は開館)
入館料:一般420円(350円) 高校・大学生250円(200円)  中学生以下無料 ※( )は、20名以上の団体料金、※障がい者手帳をお持ちの方は、付添者1名とともに、無料で観覧できます。※毎週土曜日は、高校生は無料で観覧できます。
みんぱく無料シャトルバス
会期中の土・日・祝に、みんぱく無料シャトルバスを大阪モノレール「万博記念公園駅」とみんぱくの間で運行します。
……………………………
運休日:平日、4月27日(土)〜5月1日(水・祝) ※平日は運行していません。
主催:国立民族学博物館
◎日本の社会は、明治の海外からの技 術や知識の伝来や、国家による軍隊や学校などの制度の施行、昭和の第二次世界大戦の敗戦などによって大きな変化をこうむり、その時々の子どものありようや人びとの子ども観に影響を与 えました。展示では、江戸時代から戦後のさまざまな玩具をつうじ、子どもや子どもをめぐる社会の変遷とその意味を探ります。(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
大恐竜展 in なんば
よみがえる地球の絶対王者

2019年
420日(土)〜519日(日)
※会期中無休
なんばスカイオ 7F
コンベンションホール
大阪市中央区難波五丁目1番60号
※南海「なんば」、大阪メトロ「なんば」、近鉄・阪神「大阪難波」各駅すぐ
会場マップ
開館時間:11:00〜18:00
※土日祝休日は10:00開館
※入館は閉館の30分前まで
料金:一般1200円、
子ども(3歳〜中学生)600円
※障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料(要証明)。
主催:南海電鉄、読売新聞社
特別協力:大阪市立自然史博物館
協力:天草市立御所浦白亜紀資料館、天王寺動物園、和歌山県立自然博物館
◎1億年以上という長い時代、 地球の 絶対王者であった恐竜。 唯一の手がかりである「化石」の発掘や調査によって、その謎に満みちた姿が少しずつ明らかになってきました。
 本展では、最新の学術研究を踏まえて復元した巨大ロボットや全身骨格など約80点を展示し、誕生から絶滅までの恐竜の進化の歴史を紹介します。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
国宝 一遍聖絵と時宗の名宝
詳しくは画面をクリック
新収品お披露目展
展覧会公式サイト
本の縁側 矢萩多聞と本づくり
詳しくは画面をクリック
特別展
時宗二祖上人七百年御遠忌記念
国宝 一遍聖絵(ひじりえ)
時宗の名宝
Priest Shinkyo 700th Memorial Special Exhibition
ART OF THE JI SHU
■2019年
413日(土)〜69日(日)
前期:
4月13日(土)〜 5月12日(日)
後期:
5月14日(火)〜 6月9日(日)
※会期中、一部の作品は上記以外にも展示替を行います。
京都国立博物館 東山七条
平成知新館
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
開館時間:9:30〜18:00
(金・土曜日は20:00まで)
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし4月29日と5月6日は開館)、5月7日(火)
観覧料:一般 1,500円(1,300円)、大学生 1,200円(1,000円)、高校生 900円(700円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※中学生以下は無料です。
※障害者手帳等(*)をご提示の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳
※大学生・高校生の方は学生証をご提示ください。
主催=京都国立博物館、朝日新聞社、時宗、時宗総本山清浄光寺(遊行寺)
◎踊り念仏で知られる時宗は、宗祖一遍が鎌倉時代に開いた宗派です。この時宗を教団として整備し、大きく発展させたのが二祖の真教でした。
本展は、2019年に真教の700年遠忌を迎えることを記念して開催します。 なかでも日本を代表する絵巻であり、中世の歴史を語るうえでも重要な作品が 全国各地を遍歴した一遍の生涯を描いた国宝《一遍聖絵》です。関西では17年ぶりに全12巻を公開します。

もっと詳しくここから
招待券プレゼント
第124回 特集展示
新収品お披露目展
2019年
58日(水)〜78日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日(祝日の場合は翌日)
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎大阪歴史博物館では開館以来、郷土大阪を中心とする地域の歴史と文化について広く市民に紹介し、理解を深めることを事業運営の基本方針としています。この基本方針に沿った資料の収集は博物館活動の根幹でもあり、当館では毎年、市民の皆様からご寄贈いただいたさまざまな資料を保管し、研究や展示等に活用を図っています。
今回の展示では、近年新たに館蔵品となった数多くのご寄贈品から未公開のものを中心に、約15件をご紹介いたします。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約15件
展覧会公式サイト→ここから
京都dddギャラリー
第220回 企画展
本の縁側
矢萩多聞と本づくり
Tamon Yanagi
■2019年
330日(土)〜619日(水)
開館時間=11:00〜19:00
(※土曜日と6月9日(日)は18:00まで)
休館日= 日曜・祝日
※特別開館6月9日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎本展では、矢萩がこれまでデザインした500冊を超える本をすべて手にとって見ることができるほか、装丁のラフ案などを展示し、デザインの工程を詳らかに解説します。また、手づくり絵本で有名なインドの出版社タラブックスとの仕事、「ちいさくつくり、ちいさく届ける」をコンセプトにみずから立ち上げたリトルプレスAmbooks、「人間はなぜ本をつくるのか」というテーマのもと、小学生の子どもたちと取り組んだ本づくりワークショップ、国内外の紙づくりの現場を訪ねる旅など、彼がこれまで行ってきた大小のプロジェクトについても紹介します。
本づくりの愉しみはもちろん、本の周辺にひそむ新たな可能性を感じられる「本の縁側」にぜひお立ち寄り下さい。
(公式HPより抜粋)
もっと詳しく→ここから

展覧会公式サイト
音登夢 DUO あじさいコンサート
詳しくは画面をクリック
伝説のファッションデザイナー
鳥丸軍雪展
GNYUKI TORIMARU
2019年
413日(土)〜623日(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
美術館公式HP→ここから
休館日:月曜日、5月7日(火)
(ただし4月29日、5月6日は開館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
入館料:1,000円 (800円)
《大学生・65歳以上》500円 (400円)《高校生以下》無料
※( ) 内は30人以上の団体料金
主催:神戸ファッション美術館、神戸新聞社、毎日新聞社
揺れるドレープ、美しき絹の彫刻家ダイアナ妃も認めた伝説のデザイナー
鳥丸軍雪(とりまる・ぐんゆき)は、英国オートクチュール界に大きなインパクトを与えてきた伝説的なトップデザイナーです。その作品は流れるような優雅なひだを生む手法(ドレープ)や、独創的な布のカットから生み出され、鳥丸は「ドレープの魔術師」「絹の彫刻家」と呼ばれてきました。
1937年、宮崎県生まれ。59年、神戸から世界へと羽ばたき、パリで世界的デザイナー、ピエール・カルダンのアシスタントデザイナーを務めました。そして、シンプルかつ洗練された独自のスタイルで作品を発表、国際的な評価を獲得します。 本展では、プリーツやドレープを駆使した代表作を中心に、デザイン画など約80点を一堂に紹介。神戸から渡英して60年。鳥丸の歩みを展望する貴重な機会となります。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
Gallery キットハウス
音登夢 DUO
コンサート
ヴァイオリン/木村 直子
チェロ/木村 政雄
OTOTOM DUO AJISAI CONCERT
■2019年
622日(土)
14:00開演(13:30開場)
Gallery キットハウス
会場案内頁へリンク
大阪市住吉区長居東3-13-7
TEL/FAX:06-6693-0656
ギャラリーMAP
交通:大阪メトロ御堂筋線「長居駅」下車4番出口を出、あびこ筋を南に5分。JR阪和線「長居駅下車」徒歩7分
◎しとしと・・・雨が〜もやもや・・・気持ちを〜 ヴァイオリンとチェロの楽しい音色とお二人の楽しいトークで爽やかに〜
◎2012年から 岩手県陸前高田廃材から作られたヴァイオリン(Tsunami Violine)を使って千の音色でつなぐ絆コンサートを開催。
◎2018年3月に結成20周年を迎えた。               
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