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京博寄託の名宝
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特別展「昆虫」
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神戸の暮らしを“デザイン”する
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ICOM京都大会開催記念
特別企画
京博寄託の名宝
─美を守り、美を伝える─
■2019年
814(水)〜916(月・祝)
京都国立博物館 東山七条
平成知新館
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
開館時間:9:30〜17:00
〈金・土曜日は午後9時まで開館(9月7日を除く)〉
※入館は各閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし9月2日(月)、 9月16日(月・祝)は開館)
主催=京都国立博物館
◎2019年9月、日本で初となるICOM(アイコム)こと国際博物館会議の世界大会が、京都の地で行われることになりました。京都国立博物館ではそれを記念した展覧会を開催します。「京博寄託の名宝」展では、京都国立博物館に収蔵される6200余件もの寄託品の中から、選りすぐりの名品を展示いたします。一昨年の「国宝」展に勝るとも劣らない美の極致を、ぜひご鑑賞ください。
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招待券プレゼント
特別展 昆虫
昆活しようぜ!

2019年
713日(土)〜929日(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール
花と緑自然の情報センター2階
大阪市東住吉区長居公園1-23
Osaka Metro御堂筋線「長居」駅3号出口・東へ約800m
JR阪和線「長居」駅東出口・東へ約1000m
TEL.06-6697-6221
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
開館時間:9:30〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:7月16 日(火)、22 日(月)、29 日(月)、8月19 日(月)、26 日(月)、9月2日(月)、9日(月)、17 日(火)、24 日(火)
料金:大人 1,400円(1,200円)/高校生・大学生 800円(600円)/中学生以下無料
※( )内は20人以上の団体と前売り料金
※障がい者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
※特別展入場料で、自然史博物館常設展も入場可
主催:大阪市立自然史博物館、
読売新聞社、関西テレビ放送
特別協力:国立科学博物館
◎この夏は、昆活しようぜ!
昆虫の起源は4億8000万年前と言われ、その種類は名付けられているものだけでも100万種にのぼります。本展は世界で収集され た多数の標本や展示演出で、昆虫の驚くべき世界を紹介します。全長約2メー トルの巨大模型で昆虫の体の仕組みを紹介するコーナーも見どころの一つ。昆虫の採集方法や標本の作り方についても、プロである昆虫学者が実際に使っている道具や、実際の映像などを用いてわかりやすく紹介します。夏休みにファミリーで楽しみながら、学んでいただける展覧会です。
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招待券プレゼント
夏休み特別企画
「神戸の暮らしを
“デザイン”
する」展
−小磯良平とグラフィックアート−
2019年
713日(土)〜91日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日=毎週月曜日(ただし7月15日、8月12日は開館)、7月16日、8月13日
入館料=一般:800(600)円、
大学生:400(200)円
※高校生以下は無料
(学生証、生徒手帳などを持参ください)
※( )内は30名以上の団体料金
※神戸市在住の65歳以上の方は400円(住所と年齢が証明できるものを持参ください)
※障がい者手帳など持参の方は無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館、
神戸新聞社
◎小磯良平が手がけたグラフィックアートの魅力を紹介する展覧会です。小磯良平(1903〜1988年)は洋画家として精力的に活動する一方で、新聞連載小説のための挿絵制作や「神戸みなとの祭」や1950年の「神戸博」のポスター、様々な公共施設の舞台の緞帳デザインなどを手がけました。こうした仕事の中で生まれた作品には小磯が地元である神戸に暮らして目にした文化や生活の香りが漂い、当時の様子を生き生きと伝えてくれます。
 本展では、小磯作品を中心に、神戸の暮らしを“デザイン”したグラフィックアートについて、原画やポスター、パンフレットなどの資料を通して紹介します。あわせて当時の写真や映像を展示し、小磯をとりまいていた神戸の文化や暮らしの実像を探ります。生活に溶け込んだ多彩な芸術家の仕事から、当時の神戸のハイカラな空気を感じ取っていただければと思います。
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招待券プレゼント
恐竜ワールド
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商都大阪の文化力
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
夏季特別展
恐竜ワールド
〜生物進化の大冒険〜
2019年
713日(土)〜91日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
神戸新聞社
◎地球が誕生して46億年。そして、そこに生命が誕生したのは、約38億年前と考えられています。
 地球で最初に生命が誕生した場所は海でした。長い時間をかけて進化した生物たちは、海から陸へと活動の範囲を広げていきました。そして、私たちがよく知る恐竜たちが誕生しました。恐竜たちは、巨大化し、やがて地球の覇者となりました。
 生物の歴史は、進化と絶滅の繰り返しです。それは、まさに生物たちの「大冒険」と呼ぶにふさわしい、進化の旅といえるでしょう。
 今回の展覧会では、生命の誕生から恐竜の時代まで生物の進化を辿り、多くの研究によって判明した古代の生き物たちの姿を、化石や標本等の資料を中心にご紹介します。
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招待券プレゼント
第126回 特集展示
博学連携展vol.1
商都大阪の文化力
大阪商業大学×大阪歴史博物館
2019年(令和元年)
821(水)〜1014(月・祝)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日(祝日の場合は翌日)
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
※ただし、8月23日・30日・9月6日・10月11日 (いずれも金曜日)は午後8時まで開館
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、
大阪商業大学
協力:かんさい・大学ミュージアム連携実行委員会
◎大阪市内および近隣地域には多くの大学があり、それぞれに「知」に関わる資料などを収集し研究をおこなうとともに、附属の博物館を開設し展示活動等を通じて地域への知の還元に努めています。大阪歴史博物館では、新しい時代のはじまりとともに、大阪ゆかりの大学と当博物館との共同展示である「博学連携展」をスタートします。初回は、本年開学70周年を迎える大阪商業大学とタッグを組みます。
 本展示では、江戸時代「商都」と呼ばれた大阪の繁栄を支えた「蔵屋敷」をテーマに据え、蔵屋敷を中心に繰りひろげられた人・もの・地域の連携と展開について、大阪歴史博物館および大阪商業大学の所蔵品を通じて紹介することで、商都大阪の文化の本質に迫っていきます。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約50点
展覧会公式サイト→ここから
わくわくびじゅつギャラリー
いのりの世界の
どうぶつえん
2019年
713日(土)〜98日(日)
奈良国立博物館
東新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:30〜18:00
※ただし、金・土曜日は午後8時まで、8月5日(月)〜8日(木)、11日(日・祝)〜15日(木)は午後7時まで、8月9日(金)、10日(土)は午後9時まで
※いずれも入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日、7月16日(火)
※ただし7月15日、8月5日、12日は開館
観覧料:一般:520円(410円)、大学生:260円(210円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※高校生以下および18歳未満の方、満70歳以上の方、障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料です。
※この観覧料金で、同時開催の特別陳列「法徳寺の仏像」(西新館)、名品展「珠玉の仏教美術」(西新館)・「珠玉の仏たち」(なら仏像館)・中国古代青銅器[坂本コレクション](青銅器館)もご覧になれます。
主催:奈良国立博物館
◎この展覧会は、仏教美術の中から、動物や想像上の生き物を表し、描いた作品を集めてご紹介するものです。「どうぶつたち」はなぜ、仏や神の世界にさかんに登場するのか、その秘密に迫ります。また、日本で仏教美術が本格的に生み出される以前の、くらしの中のいのりに関わる動物造形も合わせてご紹介します。
 展覧会場には、お子様から大人まで、わくわくしながら鑑賞していただけるよう、様々な工夫をこらしています。博物館・美術館デビューのきっかけや夏休みの自由研究として、また、仏教美術に親しむ第一歩として、存分にお楽しみください!
◎出陳品:65件(うち国宝5件、重要文化財18件)
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
ドヴァランス−システムを遊び場に
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紫香楽宮と甲賀の神仏
詳しくは画面をクリック
白兎(はくと)のクニへ
展覧会公式サイト
京都dddギャラリー
第222回 企画展
ドヴァランス
−システムを遊び場に
■2019年
828(水)〜1023(水)
開館時間=11:00〜19:00
※土曜日と9月8日(日)は18:00まで
休館日= 日曜・祝日
※特別開館9月8日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎deValence(ドヴァランス)は、現在フランスで最も精力的に活動しているグラフィックデザイン・スタジオの一つです。その質の高いデザインの手法は数多くの分野で高く評価され、これまでにヴェネツィア・ビエンナーレ、ポンピドゥー・センター、オーベルヴィリエ国立演劇センター、インテリア・デザイン国際見本市「メゾン・エ・オブジェ・パリ」、ハーバード大学、さらにはピエール・ユイグ、ラファエル・ザルカ、サーダン・アフィフといったフランスを代表する現代アーティストを顧客としてきました。(中略)
京都dddギャラリーにて開催される、日本初となる今回の個展では、ドヴァランスが現代グラフィックデザイン変革の一翼を担ってきたことを示す代表的な作品の数々をご覧いただけます。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから

2019年 夏季特別展 II
紫香楽宮と甲賀の神仏
―紫香楽宮・甲賀寺と甲賀の造形―
2019年
727[土]〜91[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日、8/13(火)
※8/12(月・祝)は開館
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎8世紀半ば、短命のうちに幕を閉じた紫香楽宮と大仏の造像が企図された甲賀寺。 近年の紫香楽宮の発掘調査や木簡の分析・研究など、紫香楽宮に残された遺物や、その後この地で開花した神仏の多様な造形から、紫香楽宮が歴史に果たした役割と、近江の優れた仏教文化を紐解いていきます。
◎展示総数:約80件 うち国宝1件、重要文化財13件、重要美術品1件
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令和元年度夏季特別展
白兎(はくと)のクニへ
−発掘された因幡のあけぼの−
2019年
721日(日)〜106日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日
(ただし8月12日、9月16日、23日の月曜日は開館、翌火曜日休館)
入館料:一般650円 65歳以上・高大生450円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料 ※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館
共催:読売新聞社
◎いなば?すなば?知られざる鳥取の考古学
「因幡の白うさぎ」。有名な神話の舞台となった鳥取県東部地域(因幡)は、日本海沿岸地域の古代史を考える上で大きな意味を持っています。近年、鳥取市内で行われた大規模な発掘調査では、縄文時代早期から古代に至る遺跡が多数確認され、その成り立ちや特有の文化が明らかになってきました。また、土器圧痕レプリカや人骨DNAなど、最新の科学や分析手法も古代社会の復元に大きな成果を上げつつあります。
 本展では、発掘された新しい因幡の歴史を掘り下げるとともに、その地域的な特性や風土、社会を考えていきます。輝く海と豊かな森、連なる山々、美しい自然の中で育まれた白兎のクニの文化。そのあけぼのを感じてみませんか。
(展覧会案内物より転載)
展覧会公式HP→ここから
とびだせ!昆虫だいぼうけん
展覧会公式サイト
マンダイプレゼンツ
とびだせ!
昆虫だいぼうけん
日本発!
2019年
723日(火)〜91日(日)
(41日間)
会場:大阪南港ATCホール
(大阪市住之江区南港北2-1-10)
ATCホール公式サイト
開場時間:9:30〜16:30
(最終入場は16:00まで)
入場料:一般1,500円(1,300円)
3歳〜中学生900円(700円)
※( )内は20人以上の団体料金
お問合せ:とびだせ!昆虫だいぼうけん 事務局
06-6615-5556
主催とびだせ!昆虫だいぼうけん実行委員会
◎本展は、アメリカ発を含む昆虫ロボット11体や、乗って写真が撮れる昆虫3体、計14体の昆虫が登場します。子供たちにとって好奇心をグイグイと刺激する存在 の昆虫の不思議に迫った、学んで!触れて!撮れて!学べる!アドベンチャー! この夏だけの昆虫目線を体験しよう!
◎昆虫に乗って写真が撮れる写真スポットや、昆虫標本・昆虫化石の展示コーナー、実際に昆虫採集ができるふれあいコーナーの他、昆虫気分が味わえるアトラクション体験など、とびだす!?オリジナル体験型昆虫展。
◎なぜカブトムシ、クワガタ、カマキリ、アゲハチョウはこんなに大きいの? どんなものを食べてるの?からだの模様はどんな色?どんな鳴き方をするの? 昆虫のクセって?昆虫の特性って?昆虫たちにはたくさんひみつがあるぞ。 さあ、巨大な昆虫の森へ探検しに行こう!
展覧会公式HP→ここから

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