関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
■美術館・博物館・デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場

ノンジャンル
Non Catagory
展覧会-1

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

■このサイトの展覧会バナー広告のご案内
ギャラリー・画廊案内広告/バナー広告のご案内

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー・キャナル長堀のご案内 Gallery CANAL NAGAHORI

展覧会-1

展示室-1

展示室-2
-

--

特別企画展「和菓子、いとおかし」
展覧会公式サイト
アベンジャーズ展
展覧会公式サイト
特別展 中将姫と當麻曼荼羅
展覧会公式サイト
特別企画展
和菓子、いとおかし
―大阪と菓子のこれまでと今―
2022年(令和4年)
716日(土)〜94日(日)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
観覧料:大人600円(540円)/高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明証提示)、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎豊臣秀吉は茶の湯を愛したことでも知られ、大坂に喫茶(きっちゃ)の文化を根付かせました。茶道の発展とともに、菓子の製作技法や種類は多様化します。江戸時代になると、さまざまな菓子が食され、食の芸術品ともいえるお茶菓子も次々と生まれました。大阪は、和菓子のふるさとのひとつともいえる地でした。
 本展示では、江戸時代の大坂の菓子舗・虎屋伊織
(とらやいおり)の伝統を継ぐ株式会社 鶴屋八幡(大阪市中央区)に特別協力をいただき、和菓子に関するさまざまな資料を紹介します。菓子のデザインを記録した菓子絵図帖、当時の菓子文化が垣間見える版本や絵画作品、職人が用いた菓子木型などを通して、菓子の歴史や人々との交流、菓子のもつ美しさを見つめ、あらゆる世代に愛され続ける和菓子の文化を紐解きます。 (出品数約80点)
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
アベンジャーズ展
JAPAN, ARE YOU READY TO EXPERIENCE THE MARVEL’S AVENGERS S.T.A.T.I.O.N. EXHIBITION?
2022年
78日(金)〜826日(金)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[新館 東山キューブ]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日
(ただし、7月18日(月)は開館)
※会期・開館時間・休館日等は変更となる場合があります。
観覧料=
一般 :2,400円(2,200円)
中学・高校生:1,600円(1,400円) 小学生:900円(700円)
※金額はいずれも税込表記
※( )内は前売、20人以上の団体割引料金
※障がい者手帳等をお持ちの方(要証明)と同伴される介護者1名は無料
※未就学児は無料。18歳以上の保護者1名につき2名までご来場いただけます。
美術館公式サイト
主催=読売新聞社、読売テレビ、キョードー関西、京都市
◎「アベンジャーズ展」は、2014年7月にニューヨークで開催され、パリやロンドン、ラスベガスなど世界24都市(12か国・地域)で巡回されてきました。アベンジャーズの世界観に満ちた展示を通じてマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の世界に没入できる展覧会で、アベンジャーズの頭脳や最先端技術にふれることにより、ヒーローやヴィラン(悪役)をより深く知ることができます。インタラクティブな体験をぜひお楽しみください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
貞享本當麻曼荼羅
修理完成記念
中将姫當麻曼荼羅
―祈りが紡ぐ物語―
2022年
716日(土)〜828日(日)
奈良国立博物館
西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:30〜18:00
(毎週土曜日は19:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
※同時開催の「名品展」(なら仏像館・青銅器館)とは休館日・開館時間が異なります。
休館日:毎週月曜日
※(ただし、7月18日[月・祝]・8月15日[月]は開館)、7月19日[火]
観覧料金:
一般:1,600円(1,400円)、高大生:1,000円(800円)、小中生:500円(300円)
※( )内は前売料金。
※奈良国立博物館キャンパスメンバーズ会員(学生)の方は当日券を400円、同(教職員)の方は1,500円となります(要証明)。
※未就学児および障害者手帳またはミライロIDをお持ちの方(介護者1名を含む)は無料です(要証明)。
※本展の観覧券で、同時期開催の「わくわくびじゅつギャラリー」(東新館)、「名品展」(なら仏像館・青銅器館)、もご覧になれます。
主催:奈良国立博物館、當麻寺、読売新聞社、NHK奈良放送局
◎奈良・當麻寺の本尊である綴織當麻曼荼羅(つづれおりたいままんだら)(国宝、當麻寺蔵)は、およそ1250年前に現れた奇跡の曼荼羅として尊ばれてきました。そして、極楽浄土の様子を表す曼荼羅の成立に、極楽往生を望んだ奈良時代の貴族の娘である中将姫(ちゅうじょうひめ)が関わったという伝承は、鎌倉時代から現在にいたるまで、広く知られています。(中略)
 本展では、修理を終えた貞享本の美しい姿をご覧いただき、修理過程で確認された資料を紹介しながら、貞享本製作プロジェクトの全貌をお示しします。そして貞享本の製作を當麻曼荼羅信仰史のひとつの画期と捉え、周辺の當麻曼荼羅信仰や、連動する中将姫信仰の動向についても、くわしくご紹介します。日本一の霊像として信仰され続けてきた當麻曼荼羅と、女人往生
(にょにんおうじょう)の主人公として長く愛されてきた中将姫が人々に尊ばれ、そして人々を救ってきた歴史に触れていただければ幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第142回 特集展示 タイルとおおさか
展覧会公式サイト
北原照久コレクション展
展覧会公式サイト
特別展「ポンペイ」
展覧会公式サイト
第142回 特集展示
タイルとおおさか
−日本における「タイル」名称統一100周年−
2022年
420(水)〜627(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※ただし、4月29日、5月6日・13日・20日・27日、6月3日の金曜日は午後8時まで開館
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎タイルが日本で本格的に使われ始めた明治・大正期のころ、その呼び名は敷瓦(しきがわら)、化粧煉瓦(けしょうれんが)、貼付煉瓦(はりつけれんが)とさまざまでした。そこで大正11年(1922)4月12日、東京市で全国タイル業者大会が開かれ、名称が「タイル」へと統一されます。この決定はタイルの生産を工業化して普及させるために、タイル業界にとって重大な出来事でした。そして大阪でも鉄筋コンクリート構造建築の広まりや衛生意識の向上とともに内外装材としてタイルの需要が高まり、学校や銭湯、百貨店などに使用されてゆきます。
 本展示では、名称統一から100周年を迎えるこの機会に、これまでご寄贈いただいた多種多様なタイルを通じて都市おおさかの建築を紹介します。
(公式サイトより転載)
◎展示資料点数:約50件
展覧会公式サイト→ここから
北原照久
コレクション展
−おもちゃ!広告!驚きと感動と心温まる物語−
2022年
416日(土)〜619日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般1,000(800)円、大高生700(560)円、中学生以下無料
※同時開催「美術の手ざわり−記憶にふれる」の観覧料も含む
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
※5月5日(木・祝)をこどもの日特別割引 :大人500円、大高生350円、 中学生以下無料
(他との割引併用不可)
主催:芦屋市立美術博物館
◎「ブリキのおもちゃ」のコレクターとして著名な北原照久によって、長年にわたり収集したコレクションの中から、「おもちゃ」と「広告」のお宝が芦屋市立美術博物館にやってきます。戦前戦後の貴重なおもちゃをはじめ、北原のコレクションの中で最も多い割合を占めるあらゆるジャンルの「広告」コレクションなど、約1,000点を展示します。北原は「コレクションされたお宝には何百回、何万回と感動があり、様々な方との出会いがあり、本当にコレクションをしていて良かったなと思います。」と語るように、コレクションに出会うことで、「驚き」や「感動」を、是非体感してください。
(美術館公式サイトから転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
そこにいた。ポンペイ
Special Exhibition POMPEII
2022年
421日(木)〜73日 (日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[本館 北回廊1階]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日
※ただし5月2日(月)は開館
観覧料=一般:2,000円(1,800円)、大学・高校生:1,200円(1,000円)、 小・中学生:800円(600円)
※全て税込
※( )内は前売・20名以上の団体料金。
※事前予約(日時指定券)推奨
※障害者手帳等を提示の方は、本人及び介護者1名無料。確認できるものをご持参ください。
※障害者とその介護者1名は事前予約(日時指定券)不要
※今後、地域の新型コロナウィルス感染状況を踏まえ、展覧会の会期・開館時間などを変更させていただく場合があります。 ご来館の際には、公式ウェブサイトで最新の情報をご確認ください。
美術館公式サイト
主催=ナポリ国立考古学博物館、朝日新聞社、NHK京都放送局、NHKエンタープライズ近畿、京都市
◎紀元後79年、イタリアのナポリ近郊のヴェスヴィオ山で大規模な噴火が発生、ローマ帝国の都市であったポンペイが火山噴出物に飲み込まれました。火山灰で埋没した古代の居住地には、当時の人々の生活空間と家財がそのまま封印されています。この「タイムカプセル」の中身を解き明かすべく、ポンペイでは18世紀から現在に至るまで発掘が続いています。
 本展覧会では、モザイク、壁画、彫像、工芸品の傑作から、豪華な食器、調理具などといった日用品にいたる様々な発掘品を展示。古代ローマの都市の繁栄と、市民の豊かな生活をよみがえらせます。ポンペイ遺跡の膨大な遺物を収蔵するのがナポリ国立考古学博物館です。
 本展覧会は、同館が誇る名品がかつてない規模で出品(約120点)される「ポンペイ展の決定版」ともいえる展覧会となります。
 2000年前に繁栄した都市と、そこにいた住民たち。その息吹を体感できた時の感動と興奮。発掘資料の実物ならではの魅力をお楽しみいただけます。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
ポンペイ展公式HP→ここから
リアル謎解きゲーム
展覧会公式サイト
バンクシーって誰?展
展覧会公式サイト
リアル謎解きゲーム
をさまよう皇子
失われた

古代の都「難波宮
(なにわのみや)を舞台に、大阪歴史博物館が送るリアル謎解きゲーム
開催期間:
開催中
2022年(令和4年)12末まで
※好評につき、期間延長いたします。
会場:
大阪歴史博物館および
難波宮跡公園

Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※令和3年7月9日〜8月13日および10月8日〜12月3日の金曜日は特別展開催にともなう夜間開館のため、午後8時まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし、8月10日(火)は開館
料金:当日券2,500円(税込)
※大阪歴史博物館入館料を含む
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎(前文省略)
飛鳥・奈良時代と呼ばれるように、古代の中心は現在の奈良県にあったと理解されていますが、 大阪に古代の都が存在し、一時期日本の首都であったことをご存じない方もいらっしゃるのでは ないでしょうか。
 私たち大阪歴史博物館は2001 年に難波宮跡
(なにわのみやあと)の一角に開館し、遺跡保存と同時に 難波宮の展示・研究を重ねてまいりました。その成果を、より多くのみなさまに知っていただく ために、展示とは異なるアプローチでリアル謎解きゲームを企画いたしました。
 中大兄皇子
(なかのおおえのおうじ)とともに当館の展示と難波宮跡公園を巡り、安全にお気をつけいただきながら「時 をさまよう皇子と失われた都」の謎解きをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
展覧会公式HP(博物館)ここから
バンクシーって誰?
WHO IS BANKSY ?
それはまるで
映画のセットのような美術展
会期:2022年
423日(土)〜612日(日)
会場:
グランフロント大阪 北館
ナレッジキャピタル イベントラボ
大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪 北館内
開館時間:
平日/11:00〜20:00
土日祝/10:00〜19:00
※最終入場は閉館時間の30分前まで
※会期中無休
公式ホームページ
入場料金:平日/一般2,000円、大学・高校生1,800円、中学・小学生1,300円
・土日祝/一般2,200円、大学・高校生2,000円、中学・小学生1,500円
※未就学児無料※学生券をお求めの際は学生証の提示をお願いいたします(小学生を除く)。 ※障害者手帳をご提示の方は本人及び介護者1名まで無料。
主催:読売テレビ、読売新聞社、リバティ・コンサーツ
◎ストリートでの表現を続けるアート界の異端児“バンクシー”。
 2018年に、少女と赤い風船を描いた作品が高額落札されるや、額に仕込まれたシュレッダーで突如細断。 瞬く間に世界中で報道され、話題をさらいました。 日本では、バンクシー作品と思われるネズミの絵が発見されると、大手メディアやSNSで拡散、認知度が上がりました。 しかし創作活動の全貌や動機など、その真相が分かる者は依然少なく、謎に包まれた存在です。  本展は、世界各都市を巡回し人気を博した「ジ・アート・オブ・バンクシー展」の傑作群を、日本オリジナルの切り口で紹介する意欲的な展覧会です。 プライベート・コレクターの秘蔵作品の展示に加え、活動の主戦場である“ストリート” に焦点を当て、テレビ局ならではの街並み再現展示で没入空間を体感していただきます。
 それはまるで“映画のセット”。 ストリート・アーティストの先人であり、現代アートの巨匠でもあるヘリングやバスキアの次世代として、いま世界で最も注目を集める時代の先駆者“バンクシー”。 その活動の意味を、幅広い世代に楽しく理解していただける貴重な機会となります!
(公式情報から転載)
展覧会公式サイトここから
OVER THE RAINBOW
クリックで詳細
Gallery
キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜17:00
ギャラリーMAP

クリックで詳細
Gallery
キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜18:00
ギャラリーMAP
OVER THE RAINBOW
〜春・爛・漫〜
主催:橋元カオ里
2022年
49日(土)〜10日(日)
※終了しました。
入場無料
もっと詳しくここから
弁財展
−ハジマリノアイズ−
2022年
53日(火)〜8日(日)
◎入場鑑賞料:3,000円
55日(木)限定初のナイトギャラリー(ナイトギャラリー限定作品公開有り)18:00〜21:00)
もっと詳しくここから

展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

展覧会-1

展示室-1

展示室-2
-

▼お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル
美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報


▲このページの先頭に戻る

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2021 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)
展覧会バナー広告