関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
■美術館・博物館・デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場

ノンジャンル
Non Catagory
展覧会-1

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

■このサイトの展覧会バナー広告のご案内
ギャラリー・画廊案内広告/バナー広告のご案内

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー・キャナル長堀のご案内 Gallery CANAL NAGAHORI

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3
- -

--


展覧会公式サイト

詳しくは画面をクリック
春季名宝展 浪花の彩
詳しくは画面をクリック
第111回 特集展示
近代大阪と名望家(めいぼうか)
2017年(平成29年)
31日(水)〜424日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室(常設展示場内)
開館時間:午前9時30分〜午後5時まで ※入館は閉館の30分前まで)
休館日:火曜日 
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎明治から昭和戦前にかけての大阪では、市政や小学校の運営などで地域の有力者である名望家たちが重要な役割を果たしていました。名望家の家には、彼らが関わった事業や団体に関する様々な資料が残されています。この特集展示では、これら名望家の家に残された資料約50点を紹介しながら、近代大阪の名望家の実像や彼らが暮らした地域社会の実情に迫ります。
◎展示資料数:約50点
展覧会公式サイト→ここから
特別展
渡来人いずこより
2017年
426日(水)〜612日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時(会期中の金曜日は午後8時まで)
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週火曜日
(ただし、5月2日[火]は開館)
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎日本列島と朝鮮半島との間の交流は古くからあり、朝鮮半島の文化は日本文化の形成にも多くの影響を与えました。その文化を伝える役目を果たしたのは「渡来人(とらいじん)」と呼ばれる人たちで、その足あとは朝鮮半島系の文物からたどることができます。
 本展では、近畿地方やその周辺地域で出土した朝鮮半島に関係する資料で展示を構成しながら、渡来人の「出身地」にスポットを当てて、考古学の最新成果を生かした展示を通じて、当時の具体的な交流像をビジュアルに描きます。展示では中央を介さないような交流など、近代国家の枠組みでは想像できないような多様な交流の歴史が存在することを伝え、あらた めて両地域の文化への関心を高め、友好を深めることにつなげたいと思います 。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント

春季名宝展
浪花の彩(なにわのいろ)
−花ひらく、近代絵画と四天王寺−
2017年(平成29年)
312日(日)〜57日(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-18 四天王寺内
会場地図
四天王寺公式HP
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
開館時間=
【3月】午前8時30分〜午後4時
【4・5月】午前8時30分〜午後4時30分
※但し、3月17日〜23日、4月21日は午前8時〜午後5時30分(入館は閉館の20分前まで)
会期中無休
拝観料:一般500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
四天王寺ゆかりの画人たち この春、一堂に会す−
 明治維新とそれによって生じた日本の近代化の流れは、文化・芸術・政治・経済をはじめ、様々な分野において影響を与えました。それは必ずしも良い影響ばかりではなく、廃仏毀釈のように、日本の伝統的文化を否定する動きも存在しました。
 本展では、そんな明治期に生まれた近代大阪を代表する画人たちの作品を取り上げます。四天王寺とも親交の深かった彼らの作品を通して、近代絵画と四天王寺の歴史を紹介いたします。また、「近代」といえども遠い昔のことであり、明治維新からはおよそ150年が経過しています。多くの分野で近代の再評価が重要視される中、今一度、日本の「近代」という時代を見つめ直す機会となれば幸いです。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
遥かなるルネサンス
詳しくは画面をクリック

展覧会公式サイト
春ひらく―芦屋のたからもの
展覧会公式サイト

特別展
遥かなるルネサンス
天正遣欧少年使節が
たどったイタリア
2017年
422(土)〜717(月・祝)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=午前9時30分〜午後5時30分(土曜日は午後7時まで)入館は閉館の30分前まで
休館日=月曜日(7月17日[月・祝]は開館)
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、神戸新聞社、MBS、朝日新聞社
16世紀、キリスト教の世界布教にともない宣教師が日本にもやってきます。イエズス会士ヴァリニャーノは、日本における布教をさらに深めるために、日本人信徒をヨーロッパに派遣します。後世に名高い「天正遣欧少年使節」です。使節に選ばれた伊東マンショら4人の少年たちは、1582年に長崎からイタリアに向けて旅立ち、ローマで教皇グレゴリウス13世に謁見、訪問する各地で手厚いもてなしを受けました。
本展では、天正遣欧少年使節が訪れたイタリア各地の都市の芸術を紹介し、彼らの足跡をたどります。ブロンズィーノやティントレットの絵画作品を始め、タピスリー、陶器、ガラスなどの工芸品や書簡資料など、約70件の資料が当時のヨーロッパを追体験させてくれることでしょう。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
生誕150年記念
漱石と京都
−花咲く大山崎山荘−
Soseki, Kyoto and the Oyamazaki Villa: Commemorating the 150th anniversary the novelist's birth
2017年
318日(土)〜528日(日)
※会期中展示替えを行います。
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
入館料:一般900円(800円)、高大生500円(400円)、中学生以下無料、障害者手帳をお持ちの方300円 ※( )内:20名以上の団体
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎漱石最晩年の書簡を当館初公開
2017年は文豪 夏目漱石(1867−1916)の生誕150年にあたります。
本展では、漱石が加賀に宛てた書簡を当館で初めて一般に公開するほか、漱石の日記や、ともに山荘を訪れた画家 津田青楓(1880−1978)らの作品も紹介し、漱石最後の京都滞在に迫ります。
美術館公式HP→ここから
ひらく
―芦屋のたからもの
〜今に伝わる神社、寺院の宝物〜
2017年
41日(土)〜521日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
開館時間:10:00-17:00
(入館は閉館の30分前まで)
観覧料:一般600(480)円、大高生400(320)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額になります。
※ 観覧無料の日(5月7日(日)、20日(土)、21日(日))
主催:芦屋市立美術博物館
◎古代から交通、文化の要衝として栄えた芦屋には、今も人々の崇拝を集める神社、寺院がありますが、それぞれの寺社には、歴史ある「たからもの」が大切に守り継がれてきています。 これらの今に伝わる「たからもの」のうち、このたび当館に寄託された打出天神社の地車(だんじり)の水引幕、当館収蔵の岩園天神社の絵馬をはじめ、平成27年に修復を終えた芦屋神社の鳳輦(ほうれん)、今回初公開となる、伝猿丸太夫木像など、神社に伝わる「たからもの」をご覧いただきます。(案内文から部分転載)
展覧会公式HP→ここから
上田正昭と高麗美術館
展覧会公式サイト
仲條正義
詳しくは画面をクリック
大年弘子 コンサート
詳しくは画面をクリック
上田正昭高麗美術館
2017年
43日(月)〜717日(月・祝)
高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
〒603-8108
TEL.075-491-1192
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:水曜日(祝日の場合は開館し、翌木曜日に振替。)
※GW中、5月3日は開館
高麗美術館MAP
美術館公式サイト
主催:高麗美術館
◎昨年3月13日に急逝されました高麗美術館第二代館長、上田正昭先生の提唱された、国を超えた民衆交流の実践と東アジアへの歴史視点は、高麗美術館の基本理念である『民際』へと受け継がれています。
1969年「日本のなかの朝鮮文化」創刊当時より、上田正昭先生が高麗美術館創設者の鄭詔文や作家・金達寿、司馬遼太郎とともに日本各地へ残した足跡はゆうに三十を超えます。こうした日本各地にある渡来人の痕跡を発掘する作業は、古代朝鮮半島と日本の交わりを地方の視点から見直すという歴史の新たな視座を開きました。
今回、上田正昭先生所蔵の『広開土王碑拓本』を展示し、雨森芳洲をはじめとした朝鮮通信使資料を公開することで上田史学の幅広い視野を紹介いたします。
美術館公式HP→ここから
第212回企画展
仲條正義
IN & OUT, あるいは飲&嘔吐
(巡回展)
Masayoshi Nakajo
■2017年
59日(火)〜624日(土)
11:00〜19:00
※ 土曜は18:00まで
休館日= 日曜
入場無料
会場:京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
FAX.075-871-1267
◎本展は、「MOTHER & OTHERS」という、スイスサイズの少し大きめのポスター新作22点に挑戦しました。御歳82にして放つ若々しい感性は他の追随を許さず、模倣すら寄せ付けない圧倒的な存在感を示します。それに対峙するように、そんな過ぎ去った個展作品と、仲條といれば『花椿』がところ狭しと並びます。40年前の『花椿』のエディトリアルデザインが色褪せることなく、今もほとばしる瑞々しいデザインの数々とともに、現代に違和感なく存在し続ける奇跡を目撃してください。(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
Gallery キットハウス
大年弘子 コンサート
2017
OHTOSHI Hiroko Concert 2017
■2017年
513日(土)
pm3:00〜開演(2:30開場)
■会場:Gallery キットハウス
会場案内頁とリンク
大阪市住吉区長居東3-13-7
〒558-0004
TEL:06-6693-0656
チケット/¥1000
ご予約はGalleryキットハウスまで TEL.06-6693-0656
ギャラリーMAP
交通:地下鉄御堂筋線「長居駅」下車4番出口を出、あびこ筋を南へ一つ目の信号を東へ駅から徒歩約5分 ●JR阪和線「長居駅」徒歩約7分
◎素敵な岸野さんの絵に囲まれ、精一杯歌わせていただきます。忘れられない思い出の一頁になりますように…
もっと詳しく→ここから
なにわの町人天文学者・間重富
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
いつだって猫展
展覧会公式サイト
第112回 特集展示
重要文化財指定記念
なにわの町人天文学者
間重富
HAZAMA SHIGETOMI
2017年(平成29年)
426日(水)〜 619日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館の30分前まで)
※会期中の金曜日は午後8時まで開館
(ただし、6月16日を除く)
観覧料常設展示観覧料でご覧いただけます
休館日:火曜日
(ただし5月2日[火]は開館)
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
博物館アクセスマップ
◎間重富(はざましげとみ)(1756−1816)は、大坂で家業の質屋を営むかたわら、江戸幕府の御用測量をつとめた町人天文学者として知られています。大阪歴史博物館では、間家の後継に当たる羽間平安(はざまへいあん)氏から間重富に関する資料(羽間文庫)の寄贈を受け、コレクションの維持・公開につとめてきました。
本展では、重要文化財指定を受けた資料を中心に、間重富と間家の足跡をたどる品々約30点を公開します。この機会に、なにわの町人学者の活躍を通して、江戸時代の大坂で培われた高度な科学技術・知識に触れていただければ幸いです。
◎展示資料数:約30点
展覧会公式サイト→ここから
開館20周年記念
神戸ファッション美術館
展覧会ポスター展
Exhibition Posters
2017年
415日(土)〜625日(日)
会場:
神戸ファッション美術館
1F エントランスロビー
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
観覧無料
休館日:月曜日
開館時間:10:00〜18:00
TEL.078-858-0050
美術館公式HP→ここから
主催:神戸ファッション美術館
神戸ファッション美術館で開催した展覧会の中から選りすぐりの展覧会ポスター約60点を展示いたします。
展覧会公式HP→ここから
いつだって猫展
Special Exhibition
"Yes, We love cats any time !"
2017年(平成29年)
429(土・祝)〜611(日)
京都文化博物館
4階・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで開室
(入場は閉室の30分前まで)
休館日:月曜日
(5月1日は臨時開館)
美術館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、読売テレビ
◎本展覧会では、特に猫をモチーフとした浮世絵や招き猫の世界を中心に、人々を熱狂させた古き良き「猫ブーム」の諸相をご紹介します。猫にまつわる江戸時代人の物語やイメージは楽しいもの、可愛らしいもの、妖しいもの、怖いものなど様々です。その背景には、猫が人々にもたらした生活の恩恵と苦闘、猫とともに歩んだ昔の人々の生き方と歴史が様々に込められています。家庭の愛玩猫に野良猫、書物や浮世絵に表される自由奔放な色々の猫の姿には、思わず笑みがこぼれます。
本展をご覧いただくことで、猫好きの方々はもちろん、そうではない方も、愛らしい江戸猫のとりこになるはずです。
(博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
Bidamas Marche
詳しくは画面をクリック

詳しくは画面をクリック

Bidamas Marche
びー玉がマルシェ
(市場)になる!?
出店作家:9名
■2017年
421日(金)〜29日(土祝)
火〜土 12:00〜19:00
日曜日  12:00〜17:00
最終日  12:00〜16:00
4月24日(月)休み
ギャラリーびー玉
Gallery BI-DAMS
ギャラリー案内頁にリンク
大阪市北区紅梅町2-6
昭和ビル206号
地下鉄谷町線・堺筋線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR東西線「大阪天満宮駅(地下)」から地下鉄各線3番出口へ。
公式サイト
ギャラリーMAP
TEL:06-6881-2818
もっと詳しくここから

猫だらけ展 NEKODARAKE
出展作家:16名
■2017年
56日(土)〜17日(水)
火〜土 12:00〜19:00
日・最終 12:00〜17:00
※5月8日(月)・15日(月)休廊
ギャラリーびー玉
Gallery BI-DAMS
ギャラリー案内頁にリンク
大阪市北区紅梅町2-6
昭和ビル206号
地下鉄谷町線・堺筋線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR東西線「大阪天満宮駅(地下)」から地下鉄各線3番出口へ。
公式サイト
ギャラリーMAP
TEL:06-6881-2818
◎びー玉でお馴染みの作家のいろんな猫アートが集まります。
◎版画、平面、バッグ、書、布、立体、豆本、ぬいぐるみ、ガラス
もっと詳しくここから

展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3
- -

▼お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル
美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報


▲このページの先頭に戻る

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2017 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内貸ギャラリー案内広告
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)
展覧会バナー広告