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「婦人画報」と「京都」
展覧会公式サイト
建築と社会の年代記
展覧会公式サイト
四天王寺 新春名宝展
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婦人画報創刊
115周年記念特別展
「婦人画報」と「京都」
つなぎ、つたえる「人」と「家」
■2020年
12日(木)〜120日(月)
[会期中無休]
美術館「えき」KYOTO
[京都駅ビル内・ジェイアール京都伊勢丹7階隣接]
美術館公式ホームページ
TEL.075-352-1111(大代表)
開館時間=10:00〜20:00
入館締切:閉館30分前
※但し、1月2日[木]は9:30開館。百貨店の営業時間に準じ、変更になる場合がございます。
主催=美術館「えき」KYOTO、
ハースト婦人画報社、京都新聞
◎明治38(1905)年より115年の間、戦時中も一度も休刊することなく発行されてきた「婦人画報」。創刊以来、「婦人画報」がとりわけ大切にし、誌面でご紹介し続けてきたのが、茶道、華道、工芸、芸能などの「美しい日本」を受け継ぎ、伝え続けてきた、京都の「人」と「家」です。
 本展では、京都の13家より、その「人」が手掛けた作品や、「家の」に伝わる宝物など、約80点を当時の取材記事と共に展示します。また、美術館エントランスでは、代表的な歴代の表紙をご紹介します。アール・ヌヴォー調、日本画風、大正モダンの愛らしい絵、やがて大家となる画家の若かりし頃の作品、大女優の艶やかなポートレートなど、懐かしい表紙をお楽しみいただけます。
(公式HPより転載)
展覧会公式サイト→ここから
招待券プレゼント

特別展
建築と社会の年代記
―竹中工務店 400 年の歩みー
2020年
111日(土)〜31日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=10時〜17時
(入館は16時30分まで)
※毎週土曜日は21時まで開館
(入館は20時30分まで)
休館日=月曜日(ただし、1月13日(月・祝)、2月24日(月・振休)は開館)、1月14日(火)、2月25日(火)
入場料金= 一般1,000円(800円)/大学生500円(400円)/高校生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金。
※神戸市内在住で満65歳以上の方は、当館券売窓口にて証明書類の提示により当日一般料金が半額。※障がいのある方は障がい者手帳などの提示で無料。
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、神戸新聞社、朝日新聞社
◎明治32年(1899)、工匠の竹中藤右衛門が、神戸の地に竹中工務店を創立しました。竹中家と建築の関わりは、今から400年以上前、織田信長の普請奉行を務めた竹中藤兵衛正高にまで遡ることができるといいます。以来、竹中家、そして竹中工務店は、現在に至るまで多くの建築を施工して、人々の暮らしと文化を支えてきました。
 本展では、竹中工務店と、その前身である工匠時代の竹中家が手がけた多様な建築を、建築と人間との関わり方という視点で8つの「かたち」(氓ヘじまりのかたち、出会いのかたち、。はたらくかたち、「夢を追うかたち、」感性を育むかたち、、暮らしのかたち、・時を紡ぐかたち、ヲみんなのかたち)に分類して紹介します。豊富な建築関係資料と、歴史資料、美術資料を組み合わせて、建築の特徴と、人々と社会による受容のあり方を検証し、時を超えて受け継がれてきた建築の多様な魅力を感じていただけるような構成としています。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式サイトここから

令和2年
四天王寺 新春名宝展
Special New Year Exhibition, Treasures of Shitennoji Temple
聖徳太子の姿
2020年
11日(水)〜29日(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-8 四天王寺内
四天王寺宝物館地図
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
8時30分〜16時(※但し、1月21日は8時〜16時30分)
(入館は閉館20分前まで)
休館日:会期中無休
拝観料:大人500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
総本山四天王寺公式HP
◎「聖徳太子(厩戸皇子〈うまやどのみこ〉」と聞いて、どのような姿を思い浮かべるでしょうか。現代を生きる私たちにとって、そのイメージの元となるのは日本史の教科書や紙幣に描かれていた姿ではないでしょうか。一方、日本各地に伝来する「聖徳太子像」を通観すると、その容姿は様々であり、特に江戸時代までは現在のイメージと異なる太子像が一般的に知られていたことがわかります。
 本展では聖徳太子の「姿」に着目し、人々に定着していく媒体ともなった太子信仰関連の作品群とともにご紹介いたします。
◎また、国宝 扇面法華経冊子(1月14日まで)、国宝 懸守を特別公開いたします。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
Design ZOO
詳しくは画面をクリック
138億光年 宇宙の旅
詳しくは画面をクリック

展覧会公式サイト
京都dddギャラリー
第224回 企画展
Design ZOO:
いのち・ときめき・デザイン展
■2020年
118(土)〜321(土)
開館時間=11:00〜19:00
※ 土曜日と3月15日(日)は18:00まで
休館日= 日曜・祝日
※特別開館3月15日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎動物園は「自然の窓」。自然を知り、学び、考え、国の文化を現すさまざまな教育の場としての動物園。動物園は、子どもが取りこぼしのない最高水準の教育を受けられる場であり、ボトムアップからの環境教育に貢献できる資源豊かなビジュアルフィールド。
 本展では、数多くの動植物園のグラフィックデザインに携わってきた嵯峨美術大学教授の池田泰子の知見を通して、現地体験とリンクする“身近で新鮮な”グラフィックへの扉を開きます。『京都市動物園』をイメージした生物多様性保全を学ぶシンボルツリー、ギャラリー内を持ち歩ける動植物由来の素材が入った万華鏡、動物の実際のサイズを体感できる飛び出すサイン、動物たちの生息域を学ぶジオラマ、生態系を感じるゲームといった作品が嵯峨美術大学のプロジェクトによって、「Design ZOO」として京都dddギャラリーに現出します。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
明石市制施行100周年記念
冬季特別展
138億光年 宇宙の旅
―驚異の美しさで迫る
宇宙観測のフロンティア―
2019年
1221日(土)〜22日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
休館日=12月29日(日)〜1月3日(金)
開館時間=9:30〜18:30
(入館は閉館30分前まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
神戸新聞社
◎2018年、創立60周年を迎えたNASA―アメリカ航空宇宙局。アポロ計画、スペースシャトル計画、国際宇宙ステーション計画などの有人宇宙開発、また、地球や太陽系、宇宙の観測など科学的な観測においても偉大な功績を残してきました。
 本展ではNASAの画像を中心に、惑星探査機や観測衛星、そして宇宙望遠鏡群などによって明らかにされてきた圧倒的に美しい天体や銀河の姿にフォーカスし、サイエンスでありながらアートのごとく見る者を魅了する天体写真の数々を展示します。無限に広がる大宇宙の魅力をたっぷりとご堪能いただければ幸いです。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
令和元年度冬季企画展
はくふだでめぐる
泉州
歴史文化
〜カードで発掘!地域の宝もの〜
2020年
118日(土)〜329日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日
(ただし祝日の月曜日は開館し、翌火曜日休館)
入館料:一般430円/65歳以上・高大生330円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料 ※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館
◎泉州の8館をめぐって集めるカードプログラム「はくふだ」。それぞれに特徴ある博物館をめぐりながら歴史や文化に親しみ、地域の魅力を再発見するための取り組みだ。 本展では、プログラム参加館が弥生博に集結!各館の魅力を紹介する。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
もう一人の 茶道大成者−古田織部
展覧会公式サイト
春季展
もう一人の
茶道大成者−古田織部
2020年
118日〔土〕〜519日〔日〕
会場:
古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は16:40まで)
休館日:月曜休館(祝翌日休館)
■入館料:大人5
00円/大学生・高校生400円 中学生以下300円/未就学児無料/団体(15人以上)100円引
主催:古田織部美術館
後援:京都市、京都新聞
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎千利休亡き後、秀吉によって「天下一」の茶人に指名されたのは古田織部でした。後に織部は、徳川二代将軍秀忠の茶の湯指南役となり、茶会の式法などを整備していきます。同時に「へうけもの」(ひょうげ物)と呼ばれた歪み茶碗や、織部焼の会席食器を茶会で用いるようになります。今回の展示では、利休と、もう一人の茶道大成者というべき織部が創案した道具から、その茶の湯に迫ります。また、茶書を通して、織部が始めた茶法が現在の茶の湯にどう受け継がれているかを明らかにします。
展覧会公式HP→ここから
イヤーエンドコンサート 2019
詳しくは画面をクリック
Gallery キットハウスの
イヤーエンドコンサート
2019
ピアニスト津村和泉
〜安らぎのハーモニー
Tsumura Izumi Concert
■2019年
1226日(木)
※終了しました。
14:00開演
(13:00開場)
Gallery キットハウス
会場案内頁へリンク
大阪市住吉区長居東3-13-7
TEL/FAX:06-6693-0656
ギャラリーMAP
交通:大阪メトロ御堂筋線「長居駅」下車4番出口を出、あびこ筋を南に5分。JR阪和線「長居駅下車」徒歩7分
◎津村和泉(ピアノ演奏)
◎プログラム
♪バッハ「プレリュード」
♪ベートーヴェン
「ピアノソナタ第8番ハ短調〈悲愴〉」
♪リスト「愛の夢」
ほか名曲の数々・・・
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