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※お知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、臨時休館やイベントの中止があります。
◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2020年2月27日 ストリート・アートナビ)


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つなぐ TSUNAGU
詳しくは画面をクリック
分離派建築会100年 建築は芸術か?
展覧会公式サイト
特別企画 文化財修理の最先端
展覧会公式サイト

つなぐ
TSUNAGU
―THE POWER OF KOBE CITY MUSEUM
2020年125日(土)〜
2021年
124日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=10:00〜18:00
※但し、金曜日は20:00、土曜日は21:00まで開館(入館はそれぞれ閉館30分前まで)。
休館日=月曜日(ただし1月11日(月・祝日)は開館) 12月28日(月)〜1月4日(月)、1月12日(火)
入場料金= 一般1,000円(800円)/大学生500円(400円)/高校生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金。
※本展観覧券でコレクション展示室の料金が割引になります。
※神戸市内在住で満65歳以上の方は、当館券売窓口にて証明書類の提示により500円。
※障がいのある方は障がい者手帳などの提示で無料。
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、
神戸新聞社、毎日新聞社
◎新型コロナウイルス感染症拡大後の世界で失われつつある「つながり」について、さまざまな時代や地域で生み出された、人々の想いがつまった神戸市立博物館のコレクションを通して、来館者と一緒に考えることを企図した展覧会です。
 考古・歴史・美術・古地図などの分野を超え、作品・資料が伝える「つながり」について、6つの章を立て、横断的な展示を行います。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
分離派建築会100年
建築は芸術か?
100 Years of BUNRIHA:
Can Architecture Be Art?
2021年
16(火)〜37(日)
※会期中に一部展示替えがあります。
◎前期:1月6日〜2月7日
◎後期:2月9日〜3月7日
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=9:30 〜17:00
◎ただし金曜日、土曜日は午後8時まで開館 ※入館は各閉館時間の30分前まで
◎新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開館時間は変更となる場合があります。来館前に最新情報をご確認ください。
休館日=毎週月曜日、1月12日(火)
※ただし1月11日(月・祝)は開館
観覧料:一般:1,500円(1,300円) 大学生:1,100円(900円) 高校生:600円(400円)
※( )内は20名以上の団体
※ 中学生以下は無料*。 ※ 心身に障がいのある方と付添者1名は無料*。 ※ 母子家庭・父子家庭の世帯員の方は無料*。 *入館の際に証明できるものをご提示下さい ※ 本料金でコレクション展もご覧いただけます。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、
朝日新聞社
◎大正時代、日本の建築界に鮮烈なインパクトをもって現れた新星たちがいました。日本で最初の建築運動とされる分離派建築会です。大正9(1920)年、東京帝国大学建築学科の卒業をひかえた同期、石本喜久治、瀧澤眞弓、堀口捨己、森田慶一、矢田茂、山田守によって結成され、その後、大内秀一郎、蔵田周忠、山口文象が加わり、昭和3(1928)年まで作品展と出版活動を展開しました。
 2020年で結成から100年。本展は、図面、模型、写真、映像、さらには関連する美術作品によって、変革の時代を鮮やかに駆け抜けた彼らの軌跡を振り返ります。分離派建築会が希求した建築の芸術とは何か。日本近代建築の歩みのなかで果たした彼らの役割を、新たな光のもとに明らかにしていきます。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
文化財保存修理所
開所40周年記念
特別企画
文化財修理の最先端
■2020年1219日(土)〜
2021年131日(日)
※会期中、一部の作品は展示替を行います。
京都国立博物館 東山七条
平成知新館2F・1F-1、3〜5
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
博物館MAP
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:月曜日(※2021年1月11日(月・祝)は開館)、2020年12月29日(火)〜2021年1月1日(金・祝)、2021年1月12日(火)
観覧料:一般 700円、大学生 350円
※本観覧料で当日の平成知新館の全展示をご覧いただけます。
※大学生の方は学生証をご提示ください。
※高校生以下および満18歳未満、満70歳以上の方は無料です(年齢のわかるものをご提示ください)。
※障害者手帳等をご提示の方とその介護者1名は無料です。
主催=文化庁、独立行政法人日本芸術文化振興会、京都国立博物館、京都新聞
◎展覧会の見どころ
京都国立博物館文化財保存修理所は、指定文化財を安全に修理することを目的とし、1980年7月に設置されました。 公営修復施設としては日本で初めてのものであり、2020年には開所40周年を迎えました。これを記念し、近年の修復成果の中でも新発見をともなう、特に注目される作例を厳選し、展示いたします。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
利休七哲 三斎・右近を中心に
展覧会公式サイト
新春名宝展「元三大師堂」
詳しくは画面をクリック
泉州を貫く軌跡
展覧会公式サイト
利休七哲
三斎・右近を中心に
2020年 125日〔土〕〜
2021年 613日〔日〕
会場:古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は16:40まで)
休館日:土・日・祝開館
(平日休館)
■入館料:
大人500円/大学生・高校生400円/中学生以下300円/未就学児 無料/団体(15人以上)100円引
主催:古田織部美術館
後援:京都市、京都新聞
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎利休七哲とは、蒲生氏郷、細川三斎(忠興)、高山右近、古田織部など、利休の武家の弟子七人を指す言葉です。かつて前田利長(利家の子)も数えられていました。今回の企画展では、三斎・右近を中心に七哲ゆかりの道具を展示いたします。なかでも注目していただきたいのは、高山右近が作らせた新発見の銅製百合文平卓と花クルス文瓦、右近が織部から贈られ仕覆を仕立てたと考えられる古高取織部茶入。茶の湯とキリスト教の関係性も含めて、いまだベールに包まれた利休七哲の世界をご堪能ください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから

令和三年
四天王寺 新春名宝展
Special New Year Exhibition, Treasures of Shitennoji Temple
元三大師堂
2021年
11日(金)〜27日(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-8 四天王寺内
四天王寺宝物館地図
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
8時30分〜16時(※但し、1月21日は8時〜16時30分)
(入館は閉館20分前まで)
休館日:会期中無休
拝観料:大人500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
総本山四天王寺公式HP
◎魔除け・厄除け、無病息災や合格祈願を願い日々多くの参拝者が訪れる四天王寺元三大師堂。ここに祀られる慈恵大師良源(912〜985)は平安時代に18代天台座主を務めた人物で、比叡山延暦寺中興の祖と称される高僧です。正月三日に亡くなったことから元三大師の名で広く知られています。慈悲の心と外敵を調伏する剛勇さを合わせ持ち、鎌倉時代には魔除け・厄除けの守護者、また疫病を払う者とする信仰が生まれました。この災厄を払う姿が角の生えた鬼のように見えたといい、現在でも角大師として信仰を集めています。
 本展では、疫病を打ち払う者としての信仰を集めた良源と、四天王寺元三大師堂の歴史を関連の寺宝を通してご紹介いたします。
◎また、国宝 扇面法華経冊子(1月15日まで)特別公開いたします。
(展覧会公式資料から転載)
もっと詳しく→ここから
令和2年度冬季企画展
泉州を貫く軌跡
−阪和電鉄全通90周年−
2021年
116日(土)〜328日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで) 
休館日:毎週月曜日
入館料:一般430円/
65歳以上・高大生330円
※20名以上の団体は団体割引料金
※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料
主催:大阪府立弥生文化博物館
◎大阪(天王寺)と和歌山の間を結ぶ現在の西日本旅客鉄道株式会社、阪和線(JR阪和線)の母体は、 民間設立による「阪和電気鐵道株式會社」です。昭和4(1929)年に阪和天王寺駅から和泉府中駅まで 開通し、翌年の昭和5(1930)年には、阪和東和歌山駅まで全線開通となりました。
 しかし、先に大阪−和歌山間を南海鉄道株式会社が運行していたため、阪和電気鉄道は利用者を増やすよう、さまざまな取り組みをおこないました。まず、当時では異例ともいえるスピードアップへの努力です。やがて、乗り換えなしで鉄道省管轄の紀勢西線に乗り入れる南紀直通列車「黒潮号」の運行を開始します。また、沿線観光地の開発、さらに駅から最寄りの観光地までのアクセスをより良くする取り組みとして、乗合自動車(阪和バス)の運行も始めました。
 事業が順調に進み始めた中でライバルの南海鉄道と合併、さらには国有化を経て、現在のJR阪和線につながります。阪和電気鉄道全線開通90周年にあたる今年度、その歴史を巡る旅へみなさまをご案内します。
(博物館公式案内書(ちらし)より転載)
展覧会公式HP→ここから
GRAPHIC WEST 9: Sulki & Min
詳しくは画面をクリック
蒐集家・高島唯峰
展覧会公式サイト
大阪の近代化と町(ちょう)
展覧会公式サイト
京都dddギャラリー
第227回 企画展
GRAPHIC WEST 9:
Sulki & Min
■2021年
116日(土)〜319日(金)
開館時間=11:00〜19:00
※土曜日と3月14日(日)は18:00まで 
休館日= 日曜・月曜・祝日
※特別開館=3月14日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎東京以西(あるいは以外)のグラフィックデザイナーと協働する実験的展覧会シリーズGRAPHIC WEST。9回目となる今回は、韓国のグラフィックデザイナー・デュオ、Sulki & Minとのコラボレーションです。
 ソウルを拠点にしながら従来的な韓国/アジア的なデザインの枠組みを超えた、国際的かつ批評的な活動を行うチェ・スルギとチェ・ミンの思考に迫ります。いわゆるクライアントワークだけでなく、展覧会用の作品制作や出版活動、映像・ウェブ制作、翻訳・執筆など、現代のグラフィックデザイナーの関心にあるほとんどすべての領域で高レベルの作品を発表しつづける二人の、活動を始めた2000年代半ばから現在に至るまでの作品を網羅的に紹介します。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
第134回 特集展示
蒐集家・高島唯峰
―明治期考古学の遺産―
2021年(令和3年)
113日(水)〜322日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日、ただし2月23日(火・祝)は開館、2月24日(水)は休館
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎明治時代、日本の考古学はまだ古物趣味や珍品目当ての蒐集などと未分化な状態にありました。高島多米治(ためじ)(1866−1960、号:唯峰)は、そんな時代に関東地方を中心に採集活動を行った人物です。
 高島は東京銀座で歯科医を営むかたわら、縄文時代の貝塚出土品を収集・蒐集することに熱中していました。時には東北地方にまで足を運んでいたようです。いまとなっては彼が集めた出土品の正確な数を知ることは難しくなってしまいましたが、およそ1万点に届くとみられます。現在、そのうちの約7千点が大阪歴史博物館に収められています
 なぜ高島が集めた関東や東北地方の蒐集品が大阪にあるのでしょうか。そこには滋賀県長浜市にあった鍾秀館
(しょうしゅうかん)(下郷しもごう共済会)という大正時代の私立博物館が深くかかわっていました。 今回の展示は、高島が行った採集活動をその遺品から探るとともに、彼のコレクションがたどった経過、さらにはコレクション研究の現状を紹介するものです。(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約200点(うち重要文化財1点、重要美術品3点含む)
展覧会公式サイト→ここから
特別企画展
大阪の近代化と町(ちょう)
―水帳(みずちょう)から公文書へ―
2021年(令和3年)
127日(水)〜31日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:6階 特別展示室
休館日:火曜日、※2月23日(火・祝)は開館、2月24日(水)が休館
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎本展は、江戸時代の町人身分の共同体であった町が、明治以降の近代化の過程でどのように変化したのかを、土地台帳である水帳や町人間の土地売買に関する書類といった、もともとは町で作成され、町に保管されていた資料などで確認しながら、明らかにしていきます。
 本展では、明治12年から13年(1879〜1880)にかけて町でおきた以下の三つの変化に注目します。 水帳における土地所有者名義の切り替え作業(帳切ちょうぎり)が終了すること。 町が作成した水帳が区役所に「移管」され、公文書となったこと。 町に町会という議会が導入されたこと。
 本展では、この一連の変化を町共同体の解体過程と理解し、大阪における近代化の意味について考えます。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約80件
展覧会公式サイト→ここから
米づくりの春夏秋冬
展覧会公式サイト
企画展
くらしのうつりかわり展
米づくりの
2021年
27日(日)〜321日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
会期中無休
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引
◎シニアいきいきパスポート提示で無料
◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎今では大きく様変わりした昭和時代のくらしの様子を、当時の道具や写真などで振り返ります。昔の道具や遊びの体験もでき、知る世代にはなつかしい、知らない世代はわくわくする、昭和レトロが学べる展覧会です。
 私たちは、春夏秋冬と季節に合わせた生活を、毎年くり返しながら過ごしています。米づくりも、春夏秋冬、イネの成長に合わせて行われます。イネの成長に合わせた季節ごとの作業と、作業の間に行われる祈りの行事。たくさんの良質な米を収穫するための努力や改良の一端を、明治時代から昭和30年代の道具を通して紹介します。
 あわせて昭和時代の生活道具を展示します。まだ水道・電気・ガスがなかった時代から、高度経済成長期を経て変わっていく生活道具たち。米づくりの変化と合わせて、生活がどのように変化していったのか、昭和時代を中心とした急激な時代の変化を感じていただければ幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
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