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弥生のマツリを探る
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赤と青のひ・み・つ
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西郷どん SEGODON
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平成30年度 夏季特別展
弥生のマツリを探る
−祈りのイメージと祭場−
2018年
714日(土)〜99日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日(ただし7月16日(月祝)は開館)・7月17日(火)
入館料:一般650円 65歳以上・高大生450円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料 ※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館、産経新聞社
◎弥生時代の祭祀。これは大陸から新たに導入された信仰に縄文時代からの伝統が複雑に絡み合うとともに、列島で独自に発達をとげた部分も大きい。描かれた絵画、呪術的文様、銅鐸、銅鏡、 粘土や木で作られたさまざまな造形物など、もの言わぬ出土祭器が発する2000年前のメッセージは読み取れるのか。マツリの場、祭場の姿はどのようなものだったろうか。これまでの研究を踏まえ、弥生人の心に大胆に迫っていきたい 。(博物館HPより転載)
展覧会公式HP→ここから

夏休みスペシャル企画!
2018年夏季特別展
赤と青のひ・み・つ
聖なる色のミステリー
2018年
630日[土]〜826日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日 ※7月16日は開館、7月17日は休館
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎世界の美術品を「赤」と「青」で分けてみた!
 専門的な知識や、高度な洞察力がないと美術館は楽しめない。子ども連れのおでかけに美術館は考えられない。そんなことはありません。
子どもが大好きな2つの色、「赤」と「青」で世界の美術品を眺めてみると、古代の人びとが地域や文化を問わず「赤」と「青」に特別な想いを持っていたことがわかります。頭で理解するのではなく、色を心でストレートに感じていた古代の人びとの気分を味わってください。 展示室を1冊の巨大3D 絵本に見立て、子どもでも一人で読み進んでいけるような語り調の文章をたよりに、本物の美術品が挿絵となって、古代の赤と青の世界へ誘います。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
明治維新150年
NHK大河ドラマ特別展
西郷どん SEGODON
−この男、何者!?−
2018年
728(土)〜917(月・祝)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※毎週金曜日は午後8時まで
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
(8月14日[火]は開館)
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、NHK大阪放送局、NHKプラネット近畿、読売新聞社
◎明治維新のヒーロー・西郷隆盛には、肖像写真が一枚も残っておらず、その生涯は謎に満ちています。薩摩(鹿児島県)の下級藩士の家に生まれた西郷隆盛(小吉、吉之助)は、両親を早くに亡くし、家計を補うため役人の補佐として働きます。やがて薩摩藩主の島津斉彬(なりあきら)に目を留められた西郷は、斉彬の密命を担い江戸へ京へと奔走し、薩摩のキーパーソンとなっていきます。多感な青年期を経て、3度の結婚、2度の島流し。極貧の下級武士に過ぎなかった素朴な男は、勝海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、揺るぎなき「革命家」へと覚醒し、徳川幕府を転覆させます。類まれな「勇気と実行力」で明治維新を成し遂げた西郷ですが、最後は明治新政府と闘い、命を散らすことになります。
 この展覧会では、NHK大河ドラマ「西郷どん」と連動し、西郷隆盛ゆかりの品や、同時代の歴史資料などを紹介、西郷の人間像と彼が生きた時代を浮き彫りにします。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
きのこ!キノコ!木の子!
展覧会公式サイト
特撮のDNA展
展覧会公式サイト
天保の光と陰
展覧会公式サイト
特別展
きのこ!キノコ!木の子!
〜きのこから眺める自然と暮らし〜

2018年
721日(土)〜1021日(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール(大阪・長居公園)
大阪市東住吉区長居公園1-23
Osaka Metro御堂筋線「長居」駅3号出口・東へ約800m
JR阪和線「長居」駅東出口・東へ約1000m
TEL.06-6697-6221
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:月曜日
※8/13(月)、9/17(月)、9/24(月)、10/8(月)は開館、9/18(火)、9/25(火)、10/9(火)は休館
料金:大人 500円/高校生・大学生 300円/中学生以下無料
◎期間内特別展フリーパス(大人1,000円/高校生・大学生600円)
◎常設展や植物園も見られるセット券(大人700円/高校生・大学生400円)
※障がい者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明)は無料
※博物館本館(常設展)、長居植物園への入場は別途料金が必要です(セット券を除く)
主催:大阪市立自然史博物館
◎カラフルなきのこ、かわった形のきの、突然現れるきのこ、ちょっと怖い毒きのこ。「きのこ」は学校では教えてもらえない、不思議な生き物として多くの人々の興味を誘う存在です。またきのこは食文化の中にもしっかり根ざしてきました。マツタケは、かつて、蹴飛ばすほど取れましたが、今は絶滅危惧種とされています。きのこからは、地域の自然や暮らしが見えてきます。こうしたきのこを、フリーズドライ標本、精密な絵画、先人の研究などを通じてじっくり学び、楽しみ、鑑賞できる特別展です。
展覧会公式HP→ここから
夏季特別展
特撮のDNA展
−平成に受け継がれた特撮
"匠の夢"−
2018年
714日(土)〜92日(日)
休館日=会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
(入館は18時まで)
観覧料=大人:1,000円/大高生:700円/中学生以下:無料
※20名以上の団体は2割引
※65歳以上の方、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額 シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
産経新聞社、神戸新聞社
協力:東宝株式会社、株式会社ドリーム・プラネット・ジャパン
◎ゴジラ・モスラ・メカゴジラ・・・大怪獣が目の前に!

日本が世界に誇る「特撮」(特殊撮影技術)。現在はCGを駆使したものが主流になりつつありますが、それまではミニチュアや映像トリックを用いた作品が主流でした。そのような特撮作品に登場するヒーローや怪獣、乗り物、兵器などの造形作品を間近で見られる展覧会が、この夏、明石にやってきます。 画面の中で暴れまわる怪獣たちは、実はいくつもの過程を経て生み出されています。特撮映像のスタッフたちは現実世界には起こりえない事象を描き、存在しない生き物を作り出すにあたって、その細部にまでこだわり、命を吹き込んでいきます。本来は目にすることができない特撮映像の裏側や、そこで腕をふるう匠たちの仕事にご注目ください。
博物館公式HP→ここから
第119回 特集展示
天保の光と陰
2018年
627日(水)〜820日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日(ただし、8月14日(火)は開館)
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
ただし、8月3日・10日・17日 (いずれも金曜日)は午後8時まで開館
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎江戸時代も終わりにさしかかった天保期(1830〜44)は、老中・水野忠邦ただくにが主導する幕政改革が進められ、諸藩においても財政再建などの藩政改革が推し進められた時期にあたります。薩摩藩は大坂で、借銀しゃくぎんの「踏み倒し」に近い大胆な改革を行い、のちに雄藩として台頭する条件を整備していきました。一方、天災や飢饉が相ついだのも天保期の特徴で、救民を訴え、大坂町奉行所の与力・大塩平八郎(1793〜1837)らが蜂起した事件は、のちの倒幕の遠因になったともいわれます。
 本展示では、既存の権威が失墜を見せはじめるとともに、時代を動かすあらたな動力が芽生えていった時期として天保期をとらえ、天保という時代が持った光と陰の両面に注目します。明治維新を歴史的な文脈で理解するためにも、起点となった天保期のダイナミズムを感じていただければ幸いです。
◎展示資料数:約25件
展覧会公式サイト→ここから
京・近江の朝鮮通信使
展覧会公式サイト
チームラボ 学ぶ!未来の遊園地
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
ユネスコ「世界の記憶」
登録記念特別展
京・近江の朝鮮通信使
第2期 2018年
614日(木)〜821日(火)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで) 
休館日:水曜日
入館料:一般700円・大高生400円・中学生以下は無料 ※20名以上の団体と65歳以上の方は1名につき500円/
・障害者手帳ご提示のご本人様と付き添いの方1名無料。
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎2017年10月、日韓両国の「朝鮮通信使に関する記録」がユネスコ「世界の記録」に登録されました。豊臣秀吉の文禄・慶長の役後、江戸幕府と朝鮮国の国交回復の折衝が京都伏見城で行われます。そして200年を超える友好の外交使節団の道が開かれました。
このたびの展覧会では、京都・滋賀を中心にした善隣友好の歴史を展示し、相互理解と友好の礎になることを願っています 。
(美術館HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
チームラボ 学ぶ!
未来の遊園地
Learn & Play! teamLab Future Park
2018年
713日(金)92日(日)
あべのハルカス美術館
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス16F
美術館HP公式サイト
開館時間=10:00〜20:00
※入館は閉館30分前まで
※会場の混雑状況により変更することがあります。
休館日=7月23日(月)、30日(月)、8月6日(月)
料金=当 日: 大人 1400円、中高生 1000円、子ども(3歳以上) 600円
※2歳以下無料
※障がい者手帳をお持ちの方は美術館チケットカウンターで購入されたご本人と付き添いの方1名まで当日料金の半額(要証明)
主催=あべのハルカス美術館、MBS、読売新聞社、チームラボキッズ
デジタル領域のさまざまな分野のスペシャリストから構成されるウルトラテクノロジスト集団、チームラボ。国内・海外累計来場者数600万人を達成した最先端のデジタルアート展は、世界中で注目を集めています。共同的で創造的な人間になることをテーマにした教育的なプロジェクト「学ぶ!未来の遊園地」。創造性を培う新感覚の体験アートイベントです。(公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
特集展示
とき美術!最初一歩
AN INTRODUCTION TO THE
MYSTERIES OF JAPANESE ART
■2018年
721日(土)〜92日(日)
京都国立博物館 東山七条
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
※金・土曜日:午前9時30分〜午後9時(入館は午後8時30分まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般 520円(410円)、大学生 260円(210円) 高校生以下および満18歳未満、満70歳以上の方は無料です(年齢のわかるものをご提示ください)。※( )内は団体20名以上。
※障害者手帳等(*)をご提示の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。(*) 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳
キャンパスメンバーズは、学生証または教職員証をご提示いただくと無料になります。
主催=京都国立博物館
◎お寺の襖に描かれた龍や虎、着物にデザインされた松竹梅など、京都の街なかでもよく見かける、あの生き物や植物には、どんな意味が込められているのでしょう。お子さまや海外からお越しの方など、初めて日本美術にふれる方にお薦めの展示です。謎解きをしながら、美術を楽しんでみましょう。(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式サイトここから
魔法の美術館
展覧会公式サイト
田名網敬一の現在 展
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enoco おしゃべり美術館
展覧会公式サイト
魔法の美術館
光と遊ぶ超体感型ミュージアム
ART IN WONDERLAND
2018年
714日(土)〜92日(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
美術館公式HP→ここから
休館日:月曜日、7月17日(火)(7月16日(月・祝)は開館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
入館料:1,000円 (800円)
《大学生・65歳以上》500円 (400円)《高校生以下》無料
※( ) 内は30人以上の団体料金
主催:神戸ファッション美術館、神戸新聞社
◎いま話題の体験型アート、六甲アイランドに上陸!
最新のデジタル技術を駆使し、光と影、映像、音を自在に操る気鋭のアーティストたちによる美術展。人間の動きに反応して多様に変化する双方向性の作品をそろえることで、来場者自身が作品とかかわり、アートの世界へと導かれていきます。たとえば、子どものころの「車遊び」の体験を作品化。ミニ・カーを手にするだけでたちまち目前に広がった空想の世界が、実際に作品として可視化されていきます。また一見、何でもない通路を歩いていくと、動きに合わせてさまざまな色や光があふれ、混じりあい、消えていく…。 そこはまるで“魔法の世界”。普段の美術鑑賞とは異なる、「見て」「触って」「参加する」体感型の空間へと美術館が変身します。
展覧会公式HP→ここから
京都dddギャラリー
第218回企画展
田名網敬一の現在 展
Keiichi Tanaami Dialogue
■2018年
828(火)〜1023(火)
休館日= 日曜・祝日
※特別開館 9月9日(日)
開館時間=11:00〜19:00
(※土曜日と9月9日(日)は18:00まで)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎1960年代から半世紀以上ものキャリアを誇り、今も尚トップランナーとして、そのキャリアの頂点を極めている田名網の現在を紐解こうとするものです。
田名網が、これまで制作をしてきた作品は、デザイン、イラストレーション、アニメーション、実験映画、立体作品、絵画と多岐にわたります。そこには、可変的な創造者であろうとしてきた田名網敬一の等身大の姿があります。現在、田名網が世界中のアーティスト、デザイナー、ミュージシャン、ファッションデザイナーから集めている尊敬は、あらゆる境界、領域を超えて創作活動を続けてきた歴史の重みに比例するものです。
 本展は、約20点の新作プリント作品、アニメーション、立体作品から、ファッションブランドとのコラボレーションアイテム、出版物、プロダクトアイテムなどを網羅する予定です。
(公式HPより抜粋)
もっと詳しく→ここから
enoco
おしゃべり美術館
2018年
84日(土)〜826日(日)
enoco
大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco)
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
TEL.06-6441-8050
開館時間=11:00〜19:00
休館日=月曜日
入場無料
enoco MAP
enoco公式サイト
主催=大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco)
◎この夏、子どもも大人も楽しめる展覧会!
近年、全国の美術館ではキッズデーや会場で会話OKなフリートークデーを設ける施設が増えてきています。日本の美術館では、静かに黙って作品鑑賞をすることがマナーとして一般的ですが、作品をみて感じたこと、考えたことなどを複数人で共有することで、新しい気付きや価値観にふれることが出来ます。

 本展では、展覧会場内での対話は終日OK。作品をじっくりみて、一緒に鑑賞している人達と作品についてぜひお話してみてください。会期中の週末にはイベントを開催します。スタッフのナビゲーションによって、美術に関する知識の差を気にすることなく作品鑑賞を楽しめます。また、会場内には鑑賞を楽しむヒントを書いたワークシートもご用意しています。親子での美術館デビューの場として、夏休みの宿題としてもぜひご活用ください。
(enoco公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第18回 楽 展
詳しくは画面をクリック
第18回
VOL.18/ RAKU-TEN
ガン撲滅チャリティ作品展
出展者:34名
2018年
716(月・祝)〜21(土)
11:00am〜7:00pm
(最終日は5:00pm迄)
Gallery キャナル長堀
ギャラリー案内頁にリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL/FAX.06-6251-6198
ギャラリーMAP
★楽展 出品者オリジナル「ポケット付きエコバッグ」の限定販売あります!!
★ガチャガチャマシン@楽展グッズあります!!
出展者オリジナル ポケット付きエコバッグ・楽展ガチャガチャの全売上と、参加者の参加費10%、作品売上10%〜を(公益財団法人)高松宮妃癌研究基金に寄付させて頂きます。
●7/16(月・祝)
pm3:00〜/ミニライブ
pm4:30〜/オープニングパーティ
※イベントの詳細は、出演者・参加者にお問い合わせください。
入場無料
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