関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
■美術館・博物館・デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場

ノンジャンル
Non Catagory
展覧会-1

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

■このサイトの展覧会バナー広告のご案内
ギャラリー・画廊案内広告/バナー広告のご案内

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー・キャナル長堀のご案内 Gallery CANAL NAGAHORI

展覧会-1

展示室-1

展示室-2
-

--

2026年 春季展 秀吉と織部門下の豊臣家臣たち
展覧会公式サイト
特集展示「新発見!なにわの考古学2026」
展覧会公式サイト
ミュージアムのミステリー
展覧会公式サイト
2026年 春季展
秀吉
織部門下豊臣家臣たち
2026年
312〔木〕913〔日〕
会場:古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:40まで)
休館日:月曜日(祝翌日休館)
入館料:大人500円
大学生・高校生400円
中学生以下300円
未就学児 無料
団体(15人以上)100円引
※樂焼玉水美術館(堀川通寺之内上ル、入館料300円)との共通券 700円
主催:古田織部美術館
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎天下を統一した豊臣秀吉は、軍事面だけでなく、政治や文化の面においても新たな秩序を築きました。しかし、譜代の家臣がいない秀吉にとって、天下の統御には武将や文化人との結びつきが不可欠でした。様々な手段で彼らを政治構造に組み込み、広大な人的ネットワークを形成します。これは古田織部にとっても重要な意味を持っていました。門人の多くがこのネットワーク上で重要な地位を占めていたのです。織部門下の島津義弘は九州の雄であり、毛利秀元は、五大老輝元の養嗣子でした。
 本展では、展示品を通して、秀吉の築いたネットワークと、そこに浮かび上がる織部の影響を見て行きます。同時に、この時代の作品に多用された黄金や菊桐の意匠は、財力と権威を誇示するとともに、秀吉の政治的構想と意志を示すものでもありました。本展ではそのような華麗な作品も展示します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特集展示
新発見!
なにわ考古学2026
2026年
99(水)1123(月・祝)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
休館日:火曜日
※ただし、9月22日(火・祝) 9月23日(水・祝)11月3日(火・祝)は開館、 
9月24日(木)11月4日(水)は休館
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
・大 人600円(540円)、
・高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
高校生・大学生チケットの購入時は証明証をご提示ください。
大阪市内在住の65歳以上の方は、ツルマークの健康手帳、敬老優待乗車券、運転免許証など証明できるものをご提示ください。
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
共催:大阪市教育委員会・公益財団法人大阪府文化財センター
◎本展示は、令和6・7年度を中心に、大阪市教育委員会、公益財団法人大阪府文化財センターが行った大阪市内の遺跡発掘調査のうち、主な調査成果を出土遺物や写真パネルで紹介するものです。
 大阪市内には数多くの遺跡があり、毎年各所で発掘調査が行われています。本展示では、弥生〜古墳時代のムラから見つかった土器(平野区長原遺跡、中央区大坂城下町跡下層)や後期難波宮の瓦(中央区難波宮跡)、豊臣期の金箔瓦(中央区大坂城跡)や徳川期の鋳造関連遺物(中央区大坂城下町跡)など、最新の発掘調査成果を展示します。
 これらを通して、都市大阪が長い歴史を基盤として成り立っていることを感じていただければ幸いです。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約150点
展覧会公式サイト→ここから
県立ミュージアムズ連携企画
ミュージアム
ミステリー
Prefectual Museum Collaborative Project: The Mystery of the Museums
会期:2026年
66日(土)〜913日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
会場:兵庫県立美術館 1F展示室
開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
休館日:月曜日
※ただし、7月20日[月・祝]は開館、
翌7月21日[火]は休館
観覧料当日(税込)
★高校生以下は無料です
・一般/1,500円(1,300円)
・大学生/1,000円(800円)
・70歳以上/750円 (650円)
・障がい者手帳等をお持ち方
 一 般/350円 (300円)
 大学生/250円 (200円)
※( )内は20名以上の団体料金。
◎ひょうごプレミアム芸術デー期間中 7月9日[木]−7月15日[水]は入場無料
※障がい者手帳等お持ちの方1名につき、介助者1名は無料です。
※一般以外の料金でご利用される方は証明書を観覧当日ご提示ください。
※コレクション展は別途観覧料が必要です(本展とあわせて観覧される場合は割引があります)
※団体鑑賞(20名以上)をご希望の場合は1か月前までにご連絡ください。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、公益財団法人兵庫県芸術文化協会、神戸新聞社
後援:NHK神戸放送局、ラジオ関西、サンテレビジョン
協賛:公益財団法人伊藤文化財団、一般財団法人みなと銀行文化振興財団
◎この夏は、兵庫県立ミュージアムに集まれ!

「ミステリー」という言葉には、「神秘的なこと」「不可思議」「謎」「怪奇」などの意味があります。ミステリアスな事や物は、私たちをわくわくさせ、見たい、知りたいと思わせます。 ミュージアム(美術館・博物館)の作品や資料には、ミステリアスなものが多く、さまざまな「?」を感じさせます。
また、ミュージアムの仕事は、外からは見えないものが多く、謎に包まれています。兵庫県にはたくさんのミュージアムがあり、それらは「五国」とよばれる5つの地域で、それぞれユニークな活動をしています。
今回は、それらのミュージアムの中から県立の7つのミュージアムをとりあげて、そのコレクション(持っている作品や資料のこと)の魅力を紹介します。
この展覧会が、子どもから大人まで、誰もがミュージアムを訪れ、親しむきっかけとなりますように。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから
特別展「大絶滅展―生命史のビッグファイブ」
展覧会公式サイト
第253回企画展アラン・キッチング
詳しくは画面をクリック
コレクション展 中原佑介の言葉
展覧会公式サイト
特別展
大絶滅展
生命史のビッグファイブ
Mass Extinctions―BIG FIVE
2026年
717(金)1012(月・祝)
大阪市立自然史博物館
ネイチャーホール
Osaka Museum of Natural History
(花と緑と自然の情報センター2F)
大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL.06-6697-6221
開館時間:9:30〜17:00
(最終入場は16:30まで)
休館日:月曜日(祝休日の場合は開館し、翌平日休館。ただし、8月3日、10日は開館)
観覧料:
大人2,000円(1,800円)
高大生:1,500円(1,300円)
小中生:700円(500円)
※( )は前売り及び20名以上の団体料金
※未就学児は無料
※障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
※高校・大学生は要学生証。
※上記特別展入場料で、大阪市立自然史博物館常設展も入場可能(当日限り)
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
主催:大阪市立自然史博物館、NHK大阪放送局、NHKエンタープライズ近畿、読売新聞社
協賛:きんでん、清水建設
特別協力:国立科学博物館
協力:ブリッジリンク
後援:大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、堺市教育委員会
◎生命が誕生してから40億年、地球上では幾度も生命の危機が訪れました。それは主に地球外からやってきた小惑星の衝突や火山などの地球内部の活動によりもたらされましたが、ときに生命活動そのものが引き金になったこともあります。しかし生命は、その都度、したたかにそれらの危機を乗り越え、絶滅したグループに代わるグループが新たに繁栄することを繰り返すことで、多様に進化を遂げてきました。 言わば、大量絶滅は生命の繁栄を促した現象だと捉えることもできるのです。
 本展では、その中でも規模の大きかった5回の「大量絶滅」事変(通称「ビッグファイブ」)を、化石や岩石に残された様々な証拠から紐解き、「生き物たち」の生存をかけた進化の歴史を辿ります。 各種の古生物や火山、古気候・古海洋などを専門とする国立科学博物館の研究者10名による監修で、様々な角度から5回の大量絶滅の謎に迫ります。
(展覧会公式資料より転載)
博物館公式HP→もっと詳しく
京都dddギャラリー
第253回 企画展
アラン・キッチング:
活版印刷の生ける遺産
Alan Kitching:
Living Legacy of
Letterpress
■2026年
828日(金)〜1021日(水)
開館時間=
火曜〜金曜は11:00〜19:00
※土日祝は11:00〜18:00
休館日= 月曜日、(祝日・振替休日の場合はその翌日)、祝日の翌日(土日にあたる場合は開館)、 特別休館9月8日(火)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒600-8411
京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 COCON烏丸3F
TEL.075-585-5370
主催=公益財団法人DNP文化振興財団
◎活版印刷がまだ商業印刷の主役であった頃からキャリアをスタートしているアラン・キッチングは、イギリスを代表するタイポグラファ、印刷職人であるだけでなく、その名を世界に轟かせるレジェンドです。1950 年代に植字工見習いとして活版印刷の世界に招き入れられたときには15歳だったキッチング、現在に至るまで70年以上にわたり、活版印刷の盛衰とともに歩んできました。
 印刷工としての確かな知識と技術に裏打ちされた美しい文字組版。活版印刷が情報伝達の中心的役割を終えた1980年代から90年代にかけて制作・出版された大判印刷物「ブロードサイド」での、実験精神を恐れないタイポグラフィ。活版印刷の芸術的可能性への挑戦。さらに後年の「タイポグラフィック・マップ」(文字のみで構成された地図)で独自性を存分に開花させます。印刷を取り巻く流れや状況に影響されることなく、我が道を進んできたアラン・キッチング。一目見れば彼の作品であると分かるほど、他のなにものでもない、唯一無二の至宝です。
 本展は、初期作品から最近作までを網羅、本格的にキッチングを日本で紹介する初めての機会となります。代表作はもちろん、アーカイブに眠っていた稀少な創作物、そして本展に合わせて刷り上げた新作と、まさに色とりどりな珠玉の作品がdddの壁面を埋め尽くします。活版印刷という技術への生涯にわたる献身と、コミュニケーションであると同時に芸術たり得るタイポグラフィの不変の力を体現する作品群に、心躍らされること間違いありません。
(京都dddギャラリー公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
コレクション展 I
中原佑介言葉
コレクションを見る
あたらしい眼
Collection Exhibition I
The Words of NAKAHARA Yusuke:
Another View of the Collection
会期:2026年
428(火)923(水・祝)
※会期中、展示替えを行います
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
会場:兵庫県立美術館 1F展示室
開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
休館日:月曜日
観覧料当日(税込)
・一般/550円(400円)
・大学生/400円(300円)
・高校生以下無料、
・70歳以上/250円 (200円)
・障がい者手帳等をお持ち方
 一 般/100円 (100円)
 大学生/100円 (50円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※ 一般以外の料金には、証明できるもののご提示が必要です 』
※ 障害者手帳等をお持ちの方1名につき、介助の方1名は無料
※ 団体(20名以上)でご鑑賞いただく場合は事前のご連絡をお願いします
●コレクション展無料の日
公益財団法人伊藤文化財団の協賛による無料日

・美術館の日:4月29日[水・祝]
・第2日曜日(自由に話せる観覧日):5月10日[日]、6月14日[日]、7月12日[日]、8月9日[日]、9月13日[日]
敬老の日(県内居住の70歳以上の方は無料)
・9月21日[月・祝]
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館
協賛:公益財団法人伊藤文化財団、
サンシティタワー神戸
(株式会社ハーフ・センチュリー・モア)、一般財団法人安藤忠雄文化財団
◎令和8年度の兵庫県立美術館のコレクション展氓ナは、2006年4月から4年間、当館の館長を務めた兵庫県神戸市生まれの美術評論家、中原佑介(なかはら・ゆうすけ、1931−2011)を特集します。3階展示室では、国内外の戦後美術をその眼でとらえ続けてきた中原の言葉をたどりながら、ゆかりの深い当館収蔵作品を紹介します。あわせて2階展示室では、中原の日本近代に関する著作を手がかりに、当館の近代洋画コレクションを展示します。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから

クリックで詳細
Gallery
キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜17:00
ギャラリーMAP

クリックで詳細
Gallery
キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜17:00
ギャラリーMAP

クリックで詳細
Gallery
キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜17:00
ギャラリーMAP
OVER THE
RAINBOW
・ハンドメイド・・アート
・占い・・ワークショップ
主催:橋元カオ里
2026年
28日(日)
※終了しました。
入場無料/どなたでもご参加OK!
心ときめくハンドメイド作品
自分だけのアート体験
癒しの占いブース
カラフルでわくわくする一日をあなたに。雨上がりの虹のように、たくさんの出合いが待っています。
もっと詳しくここから
te to te
つながる マルシェ
貴女のお気に入りを
見つけに来ませんか?
2026年
329日(日)
※終了しました。
入場無料/どなたでもご参加OK!
明日見ひなた
あめの宇受媛
北城彩華
Megmi Nishi
moko-house
LAVANDE
crystal kaori
もっと詳しくここから
te to te
つながる マルシェ
貴女のお気に入りを
見つけに来ませんか?
2026年
329日(日)
※終了しました。
入場無料/どなたでもご参加OK!
明日見ひなた
あめの宇受媛
北城彩華
Megmi Nishi
moko-house
LAVANDE
crystal kaori
もっと詳しくここから

展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

展覧会-1

展示室-1

展示室-2
-

▼お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル
美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報


▲このページの先頭に戻る

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
artnavi@mx1.harmonix.ne.jp
HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)