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展覧会公式サイト
堀田龍之助
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誕生50周年記念 リカちゃん展
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特別展 恐竜の卵
〜恐竜誕生に秘められた謎〜

2016年
310日(土)〜56日(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール(大阪・長居公園)
大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL.06-6697-6221
博物館公式サイト
開館時間:9:30〜17:00
(最終入場は16:30)
休館日:3月12日(月)・19日(月)・26日(月) 4月9日(月)・16日(月)・23日(月)
料金:大人1,300円(1,100円)、高大生800円(600円) ※( )内は前売並びに20人以上の団体料金。※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
主催:大阪市立自然史博物館、
読売新聞社
1億6000万年以上という長い時代、繁栄し続けた恐竜。恐竜は、どうやって子孫を増やし、 これほど長く繁栄していったのか。恐竜の卵や巣の化石から、そのナゾを解き明かします! 近年、恐竜の卵や巣の化石は中国大陸を中心に数多く見つかり、様々な恐竜が独自の方法で産卵、子育てをしていたことが分かってきています。
本展では、卵による恐竜の誕生をメインテーマに、多様な恐竜コレクションを所蔵する中国の 浙江自然博物館から借り受けた恐竜の卵や巣の実物化石をはじめ、それらの親や幼体の標本などを一堂に展示。さらに、恐竜の産卵の方法、営巣のしかた、抱卵行動の進化、生まれたばかりの幼体といった、産卵から孵化までの過程などについて、最新研究を踏まえて紹介します。
展覧会公式HP→ここから
特別企画展◎なにわ人物誌
堀田龍之助
−幕末・近代の大阪に生きた博物家−
2018年
425日(水)〜618日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週火曜日
(5月1日[火]は開館)
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、
◎堀田龍之助(ほったたつのすけ)(1819−1888)は、博物学の素養を蓄えた人物として、幕末・明治の大阪に生きた人物です。若い頃には、和歌山の博物学者・畔田翠山(くろだすいざん)(1792−1859)と交流を深めながら、多くの知識を身につけていきました。また、京都の山本読書室(平安読書室)にも出入りをしており、医師であり博物学者でもあった山本榕室(ようしつ)(1809−1864)と物産関係の情報交換や写本のやりとりなどを行っていました。明治になると、大阪に開設された博物場に勤め、明治期の博物館建設に大きな役割を果たした田中芳男(1838−1916)らに協力して、畔田翠山の著作『水族志』の刊行にも尽力しました。
 今年は龍之助が没して130年になります。本展覧会は、現在大阪歴史博物館が所蔵する堀田家旧蔵資料を中心に約100件を展示し、市井に生きた博物家・堀田龍之助の足跡を辿ります。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
春季特別展
誕生50周年記念
 
リカちゃん展
2018年
47日(土)〜520日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
(入館は閉館の30分前まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
神戸新聞社
昭和42(1967)年に誕生した着せ替え人形「リカちゃん」は、平成29(2017)年に誕生50周年を迎えました。いつの時代も女の子たちの憧れを体現してきたリカちゃん。50年の間に4代にわたってモデルチェンジをし、現在のリカちゃんは4代目として、愛され続けています。
 
本展のテーマは「Licca meets Licca」。三世代にわたって愛されるリカちゃんの歩みをたどり、時代の鏡としてのドールやハウスを通して、日本のファッションや生活様式、文化の変遷を展覧いたします。いろいろな時代にタイムスリップしながら、それぞれの時代の憧れが詰まったリカちゃんに出会う中で、きっとあなたの「わたしのリカちゃん」を見つけられるはずです。どうぞご家族でお越しください。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
GRAPHIC WEST 7: YELLOW PAGES
詳しくは画面をクリック
京都dddギャラリー
第216回企画展
GRAPHIC WEST 7:
YELLOW PAGES
■2018年
410日(火)〜623日(土)
開館時間=11:00〜19:00
(※土曜日と6月17日(日)は18:00まで)
休館日= 日曜・祝日
※特別開館 6月17日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎京都dddギャラリーでは、「GRAPHIC WEST 7: YELLOW PAGES」を開催します。「GRAPHIC WEST」は、dddが関西にとどまらずアジアにまで視野を広げた企画展として大阪時代から開催していたシリーズ企画です。
 その4年ぶり7回目となる本展では、グラフィックデザイン専門誌『アイデア』誌上でアジアのグラフィックデザイナーを取り上げてきた連載「YELLOW PAGES」を展覧会として再構成します。今回登場するのは、台北のアーロン・ニエ、北京のシャオマグ&チャンズィ、そしてソウルのナ・キムの若手の3組です。
 展覧会では、最終的な作品を展示するだけでなく、クライアントや写真家、編集者、印刷会社など、協働者たちとの関係性も紹介します。本展が、アジア各都市のデザインをめぐる状況の一端をご覧いただく機会となれば幸いです。
(公式HPより抜粋)
もっと詳しく→ここから

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