関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
■美術館・博物館・デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場

ノンジャンル
Non Catagory
展覧会-1

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

■このサイトの展覧会バナー広告のご案内
ギャラリー・画廊案内広告/バナー広告のご案内

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー・キャナル長堀のご案内 Gallery CANAL NAGAHORI

※お知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、
臨時休館の可能性やイベントの中止があります。
◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2021年3月16日 ストリート・アートナビ)


展覧会-1

展示室-1

展示室-2
-

--

企画展 明石藩の世界ァ
展覧会公式サイト
聖徳太子 日出づる処の天子
展覧会公式サイト
アートアクアリウム展
展覧会公式サイト
企画展
明石藩の世界 IX
―幕末維新と人々のくらし―
2021年
911日(土)〜1017日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜休館
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引
◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額
◎シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター
◎ペリー来航の翌年(嘉永7年)、大阪湾にロシアの軍艦ディアナ号が来航。幕府は大阪湾の海防強化を推し進め、明石藩は明石海峡の海防に追われました。明石藩の重臣の織田安芸(あき)は、軍事部門担当として、他藩の海防情報の収集や舞子台場の築造にたずさわりました。うつりかわる時代の中で、村々の有力者は、政治情報などを積極的に集めました。
 幕末の動乱から明治維新へと時代は大きくかわり、明治4年の廃藩置県によって明石藩は名実ともに解体されましたが、明石藩の解体後も、旧藩士は、東京移住した旧藩主との関わりを保とうとしました。
 本展では、明石海峡の海防にまつわる武家文書、長州戦争の頃の明石藩の村々の古文書、廃藩置県後に東京へ移住した松平家に仕えた旧藩士の記録、明石町の古写真などを展示し、歴史の表舞台に立たなかった人々の視点から、江戸から明治へと変わる時代の諸相を紹介します。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
千四百年御聖忌記念特別展
聖徳太子
日出づる処の天子
2021年
94日(土)〜1024日(日)
前期:9月4日〜 9月26日
後期:9月28日〜 10月24日
※会期中展示替えがあります。
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:9:30〜17:00
(最終入館時間 16:30まで)
休館日:月曜日(9月20日は開館)
※新型コロナウイルス感染症の流行状況により、入場制限等を行う場合があります。
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
観覧料:一般1,800円(1,600円)、高大生1,200円(1,000円)
※( )は、前売料金。前売券は8月2日(月)〜9月3日(金)まで販売。
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
※大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※舞楽公演観覧をご希望の方は、舞楽公演セット券(本展観覧料を含む。一般4,000円のみ)のご購入が必要です。
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:和宗総本山 四天王寺、大阪市立美術館、日本経済新聞社、テレビ大阪
◎令和4年(2022)、聖徳太子が没して1400年目を迎えます。
 聖徳太子ゆかりの寺院では、聖霊会をはじめ太子の偉業を偲ぶ大規模な法会が催されます。このような100年に一度の節目にあわせ、聖徳太子の生涯をたどり、没後の聖徳太子信仰の広がりをご紹介する展覧会を企画いたしました。
 用明天皇の皇子として生まれた聖徳太子(574-622)は、推古天皇の摂政として十七条憲法の制定や遣隋使の派遣など国家体制の確立に大きく貢献すると共に、大阪・四天王寺や奈良・法隆寺の創建に代表されるように仏教を篤く信奉し、現在まで続く日本仏教の礎を築きました。(中略)
 こうした「聖徳太子とは何か」という問いを解くべく、太子生涯の事跡を描いた「太子絵伝」や成長する年齢ごとに表された「太子像」をはじめ、聖徳太子に関わる美術の全貌を、太子が推古天皇元年(593)に創建し常に聖徳太子信仰の中核を担ってきた大阪・四天王寺所蔵の作品を中心に、ご紹介いたします。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式サイトここから
展覧会特設サイト→ここから
アートアクアリウム展
〜大阪・金魚の艶〜
会期:2021年
77日(水)〜95日(日)
会場:
堂島リバーフォーラム
大阪府大阪市福島区福島1-1-17
会場公式ホームページ
開催時間:11:00〜20:00
・土日祝:10:00〜20:00(※) ※8月10日(火)〜13日(金)の営業時間は10:00〜20:00です。
入場券
■会場にて当日券を販売いたします。
・一般(中学生以上)1,400円
・子供(4歳〜小学生)800円
※会場窓口のみにて販売
分散入場のため購入時に入場時間帯の指定あり(入替制ではありません)
■事前にご購入いただける前売り券
・日時指定入場券
・一般(中学生以上)1,300円
・子供(4歳〜小学生)700円
※イープラス スマチケ(電子チケット)にて来場日の前日23:59まで販売
※セブンチケット(セブン-イレブン店頭マルチコピー機またはセブンチケットサイト)にて来場日の前日23:29まで販売
主催:アートアクアリウム展大阪実行委員会
◎「アートアクアリウム」はアートアクアリウムアーティストの木村英智氏が手掛ける“アート、デザイ ン、エンターテイメント” と “アクアリウム”が融合した、日本が世界に誇る独自の水族アート展覧会です。
 2016 年開催から5 年ぶりに大阪の堂島リバーフォーラムで開催いたします。 芸術的な造形美と徹底した水質管理により澄んだ水が満ちる水槽作品、その中で金魚と鯉が舞い泳ぎ、照 明、音楽、プロジェクションマッピング等の演出とあいまって華麗な空間が創出されます。
 コロナ禍というかつて経験した事のない生活が続いていますが、緊張の日々の中で、ふと和らいだ気持ちで、 安心して安全にご鑑賞いただけるよう、出来うる感染症予防対策を徹底し、開催いたします。
 アートアクアリウムの幻想的な雰囲気や、美しくも力強く泳ぐ金魚の姿を通して、癒しと希望を感じていただけ たら幸いに存じます。
(展覧会公式情報より転載)
展覧会公式サイトここから
リアル謎解きゲーム
展覧会公式サイト
特別展ミイラ「永遠の命」を求めて
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
リアル謎解きゲーム
をさまよう皇子
失われた

古代の都「難波宮
(なにわのみや)を舞台に、大阪歴史博物館が送るリアル謎解きゲーム
開催期間:
2021年(令和3年)71日(木)〜
2022年(令和4年)3日予定
会場:
大阪歴史博物館および
難波宮跡公園

Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※令和3年7月9日〜8月13日および10月8日〜12月3日の金曜日は特別展開催にともなう夜間開館のため、午後8時まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし、8月10日(火)は開館
料金:当日券2,500円(税込)
※大阪歴史博物館入館料を含む
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎(前文省略)
飛鳥・奈良時代と呼ばれるように、古代の中心は現在の奈良県にあったと理解されていますが、 大阪に古代の都が存在し、一時期日本の首都であったことをご存じない方もいらっしゃるのでは ないでしょうか。
 私たち大阪歴史博物館は2001 年に難波宮跡
(なにわのみやあと)の一角に開館し、遺跡保存と同時に 難波宮の展示・研究を重ねてまいりました。その成果を、より多くのみなさまに知っていただく ために、展示とは異なるアプローチでリアル謎解きゲームを企画いたしました。
 中大兄皇子
(なかのおおえのおうじ)とともに当館の展示と難波宮跡公園を巡り、安全にお気をつけいただきながら「時 をさまよう皇子と失われた都」の謎解きをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
展覧会公式HP(博物館)ここから
特別展ミイラ
「永遠の命」を求めて
開催日:2021年
710(土)〜926(日)
※会期中無休
会場:大阪南港ATC Gallery
(大阪市住之江区南港北2-1-10)
(ITM棟 2F)
◎ニュートラムトレードセンター前駅下車すぐ。
ATCギャラリー公式HP
開館時間:
◎7月10日(土)〜7月31日(土)
10:00〜20:00(最終入場19:30)
◎8月1日(日)〜9月26日(日)
10:00〜18:00(最終入場17:30)
※新型コロナウイルス感染拡大状況や政府および自治体の方針により実施内容を変更する場合あり。
観覧料:一般・大・専 平日1,700(1,500)円、土日祝1,900(1,700)円
小・中・高 平日800(600)円、土日祝1,000 (800)円
※価格はすべて税込。※( )内は前売料金。
※未就学児は入場無料。
※心身に障がいのある方の介助者は1人
まで無料(ご本人は有料。要証明)
主催:読売新聞社、MBSテレビ、ATC、リバティ・コンサーツ
◎ミイラは数が少ないことやその存在が特殊なこともあり、単なる好奇の対象 というだけで、長らく学術的な関心が向けられることはありませんでした。 しかし、20世紀になり世界各地でミイラの学術調査が行なわれ、その背景に ある多様な文化が明らかになりつつあります。 本展では、総数42体の世界各地のミイラとその背景にあるさまざまな文化や 死生観、科学的に明らかになったミイラの実像、そしてミイラに関わる多く の人たちの活動を紹介しています。
 本展は最新の調査と研究手法を駆使した研究成果を踏まえた展示が特徴で、自然にミイラとなったも のから人工的につくられたミイラまで、南米、エジプト、ヨーロッパなど世界各地のミイラ総数42 体を展示いたします。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
ティラノサウルス展
〜T. rex 驚異の肉食恐竜〜
開催日:2021年
717日(土)〜95日(日)
※会期中無休
※新型コロナウイルス等の影響により、開催日程が変更になる場合があります。
会場:大阪南港ATCホール
(大阪市住之江区南港北2-1-10)
◎ニュートラムトレードセンター前駅下車すぐ。
ATCギャラリー公式HP
開館時間:
◎9:30〜16:30
(最終入場は16:00まで)
観覧料:一般 1,800(1,600)円、
3歳〜中学生 900(700)円、
※2歳以下無料。
※( )内は団体券(20名以上)
※心身に障がいのある方の介助者は1名まで無料。ご本人は有料。証明できるものの提示が必要。
主催読売新聞社、関西テレビ放送、ATC
特別協力:福井県立恐竜博物館、福井県立大学恐竜学研究所
◎ティラノサウルスの全身復元骨格が5体集結、なかでも獲物のエドモントサウルスに襲いかかる様子を再現したティラノサウルス(愛称:アイヴァン)は日本初公開の標本です。 福井県立恐竜博物館の監修により、進化の流れとともに、年齢や性別、生態、様々な能力まで、あらゆる角度から最新研究をもとに、ティラノサウルスを解説します。また大迫力のティラノサウルスとトリケラトプスのロボット展示や、クリエイティブカンパニー「NAKED, INC.」による「恐竜」をテーマとした初の大型コンテンツなど、楽しみながら学べる内容がもりだくさんの展覧会です。
※本展は2020年夏開催の予定を変更して行うものです。
(展覧会公式資料より転載)
展覧会公式HP→ここから
アインシュタイン展
展覧会公式サイト
特集展示 大阪の太子信仰
展覧会公式サイト
小島武展 夢ひとつ
詳しくは画面をクリック
ノーベル賞受賞100年記念
アインシュタイン展
2021年(令和3年)
717日(土)〜1010日(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール
(長居公園 花と緑と自然の情報センター2F)
大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL.06-6697-6221
開館時間:9:30〜17:00
(※最終入場は16:30)
休館日:2021年7月19日(月)・26日(月)、8月2日(月)・23日(月)・30日(月)、9月6日(月)・13日(月)・21日(火)・27日(月)、10月4日(月)
※新型コロナウイルスの感染状況ならびに予防対策のため、開催期間や内容が変更となる場合がございます。
観覧料(当日券):大人 1,500円 / 高校・大学生 800円/ 小学・中学生 500円
※未就学児、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)。
※上記特別展入場料で、自然史博物館常設展も入場可能。
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
主催:大阪市立科学館、大阪市立自然史博物館、読売新聞社、関西テレビ放送
特別協力:ヘブライ大学アインシュタインアーカイブ(イスラエル)
◎20世紀最高の物理学者と称される、アルバート・アインシュタイン(1879〜1955年)は、20世紀前半に相対性理論やブラウン運動の理論などを提唱、光電効果の理論的解明によって1921年のノーベル物理学賞を受賞しました。
 その受賞100年記念として企画された本展は、アインシュタインの科学理論や日本とのつながりについて、国内外の貴重な資料や、体験装置、ゲーム、科学玩具をとおして、子どもから大人まで楽しみながら学べる内容です。また、没後に多くの個人資料の寄贈を受けたヘブライ大学(イスラエル)の特別協力を得て、アインシュタインゆかりの品も展示し、幼少時の挫折体験や晩年の平和活動など、深みのある人間性にも焦点をあてます。
(展覧会公式サイトより転載)
博物館公式HP→ここから
第138回 特集展示
大阪の太子信仰
―旭区太子橋の太子講資料―
2021年(令和3年)
91日(水)〜1025日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※ただし、10月8日・15日・22日の金曜日は20:00まで開館
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎平成12年(2000)まで、大阪市旭区太子橋の民家で、聖徳太子を祀る太子講という行事が営まれてきました。この太子講には、かつては多くの参詣者が訪れ賑わったといいます。この地域は、江戸時代の天王寺庄村(現在の東淀川区と旭区との一部)にあたり、聖徳太子が四天王寺創建の地を求めてこの地を訪れたとする伝承が、周辺の村々とともに残されています。
 本展示では、平成12年度にご寄贈いただいた、太子講で用いられた太子像や太子絵伝などの掛軸、それを祀る祭具などを通じて、この地域での太子信仰の広がりをご紹介します。
(博物館公式サイトより転載)
◎展示資料数:約20点
展覧会公式サイト→ここから
京都dddギャラリー
第229回 企画展
小島武展 夢ひとつ
■2021年
724日(土)〜925日(土)
開館時間=11:00〜19:00
※土曜日と9月19日(日)は18:00まで
休館日= 日曜・月曜・祝日
※特別開館=9月19日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎2009年に亡くなった不世出のイラストレーター小島武はたくさんの作品を残しました。「ぼくはね、今でも筋金入りのシクスティーズ・チルドレンを自称しているんですよ」(2002年5月号『レコード・コレクターズ』インタビューより)の言葉どおり、小島武は、まさしく1960年代の申し子でした。60年代カウンターカルチャーの発信地「アートシアター新宿文化」の上映・公演ポスターを22歳でてがけたのをかわきりに、その後「六文銭」の小室等や井上陽水らとレコードレーベル「フォーライフ」の発足に参画するなど、ミュージシャンたちとの関わりも深かったのです。
 平野甲賀氏曰く、今回、彼が残した膨大な作品を整理するなかで、とくに気がついたことは、漫画のタッチの新鮮さ。描き文字のすばらしさでした。小島武に言わせれば「ボクの描くものはすべてイラストレーションだ」ということになるのだが。
 本展ではスライド、ライトテーブルで作品を映像としてもご覧いただきたいと考えています。ひとつのモチーフをなんども描いて別の背景と組み合わせていく―という独特の手法や、鉛筆画をなんども描き分け、コピーを重ねながら墨色を色濃くしていく、或いは描いたイラストを切り分け、別の絵の上にコラージュを重ねていく―といった創作過程についてもご覧いただきます。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
戦争画にみる大東亜戦争
詳しくは画面をクリック
加藤 義明 きり絵の世界展
詳しくは画面をクリック
親が残した遺品
戦争画にみる大東亜戦争
◎大東亜戦争陸軍作戦記録画集(本モノ)
◎100册以上の戦争関連書籍と新聞の切り抜き
◎上記に資料を加えて調べた結果の報告
■2021年
723日(金)〜28日(水)
10:00〜19:00
※最終日は17:00迄
Gallery キットハウス
会場案内頁とリンク
大阪市住吉区長居東3-13-7
〒558-0004
TEL:06-6693-0656
ギャラリーMAP
交通:大阪メトロ御堂筋線「長居駅」下車4番出口を出、あびこ筋を南へ一つ目の信号を東へ駅から徒歩約5分 ●JR阪和線「長居駅」徒歩約7分
◎義父の死後、遺品の中から当時発行の戦争画集と多くの戦争本を発見・・・戦争のことをほとんど語らない義父であったが知らなかった一面を知ることになりました。
多くの戦争画の背景を調べる中で、あの戦争の実像がリアルに現れてまいりました。
スライド等を使ってお話しいたします。(田中 彰治郎)
もっと詳しく→ここから
加藤 義明 KATO Yoshiaki
きり絵の世界展
生誕90年
(1931〜2011)
■2021年
93日(金)〜8日(水)
10:00〜19:00
※最終日は17:00迄
Gallery キットハウス
会場案内頁とリンク
大阪市住吉区長居東3-13-7
〒558-0004
TEL:06-6693-0656
ギャラリーMAP
交通:大阪メトロ御堂筋線「長居駅」下車4番出口を出、あびこ筋を南へ一つ目の信号を東へ駅から徒歩約5分 ●JR阪和線「長居駅」徒歩約7分
◎没後10年、コロナ禍の中、きり絵創出者の創作の世界を 多様な作品と共に振り返ります。(前田 尋)
※コロナ禍の折、マスク着用の上お越し下さい。
もっと詳しく→ここから

クリックで詳細
Gallery
キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜18:00
最終日は17:30迄
ギャラリーMAP
ARURA
〜約束のシンクロニシティ〜
この舞台(世)には、裏が有る。
2021年
724日(土)〜29日(木)
入場無料
もっと詳しくここから

クリックで詳細
Gallery
キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
11:00〜17:00
ギャラリーMAP
OVER THE RAINBOW
−癒しの海に揺蕩
(たゆた)うように−
主催:橋元カオ里
2021年
821日(土)〜22日(日)
入場無料
もっと詳しくここから

展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

展覧会-1

展示室-1

展示室-2
-

▼お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル
美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報


▲このページの先頭に戻る

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2021 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)
展覧会バナー広告