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決定版・刀装具鑑賞入門
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ショパン−200年の肖像
展覧会公式サイト
神戸市立博物館名品展
展覧会公式サイト
特別展
勝矢コレクション刀装具受贈記念
決定版・刀装具鑑賞入門
2019年(令和元年)
105日(土)〜121日(日)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(会期中の金曜日は午後8時まで)
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし10月22日(火)は開館、10月23日は休館
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎勝矢俊一氏(1895〜1980)は昭和を代表する刀装具コレクター・刀装具研究者です。没後、そのコレクションは遺族の手に分かれましたが、平成30年度に俊一氏の次男で大阪府在住の勝矢寛雄氏より、所蔵の刀装具類927点が当館に一括寄贈されました。この展覧会は今回の受贈を記念して行うもので、今回の寄贈品の中から選りすぐりの約200点を展示いたします。
 今回の寄贈品は、俊一氏が研究対象として蒐集した刀装具コレクションのおよそ半分ですが、俊一氏の刀装具に対する研究姿勢を知る上で欠かせない資料的価値があります。 かつて俊一氏はこのコレクションを用いて、自宅を訪れた初学の徒に鑑賞を説いていました。本展覧会は、刀装具の魅力を伝え、数多くの鑑賞者を世に送り出した旧蔵者・勝矢俊一氏を範とし、初心者向けに広く刀装具の魅力を伝える企画として開催いたします。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
日本・ポーランド国交樹立100周年記念
ショパン−200年の肖像
CHOPIN
Portrayed in 200 Years of Images
2019年
1012(土)1124(日)
兵庫県立美術館
ギャラリー棟 3F

HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10時〜17時
※入場は16時30分まで
※初日のみ11時開場
休館日:月曜日(ただし10 月14 日(月・祝)と11 月4 日(月・振休)は開館、10 月15 日(火)と11 月5 日(火)は休館)
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館
◎今も世界中で愛され続ける、ポーランド出身の作曲家フリデリク・ショパン。 本展では、多彩な美術作品や資料を通じ、ショパンの音楽と生涯を主軸に 生誕後約200年にわたるショパン像をご紹介します。
ポーランドの国立フリデリク・ショパン研究所の全面的な協力を得て、 企画、実施するものです。
展示品は、国立フリデリク・ショパン研究所が運営する フリデリク・ショパン博物館から出展の美術作品や資料を中心に 自筆の楽譜や手紙、油彩画、版画、ポスター、彫刻、書籍など 約250点を展観します。
(展覧会案内より転載)
展覧会公式サイトここから

リニューアル記念
神戸市立博物館名品展
−まじわる文化、つなぐ歴史、むすぶ美−
2019年
112日(土)〜1222日(日)
[前期]11月2日(土)〜11月24日(日)
[後期]11月26日(火)〜12月22日(日)
※会期中、展示替えがあります。
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=10時〜17時
(入館は16時30分まで)
※毎週土曜日は21時まで開館
(入館は20時30分まで)
休館日=月曜日、11月5日(火曜)
入場料金= 一般1,000円(800円)/大学生500円(400円)/高校生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金。
※神戸市内在住で満65歳以上の方は、当館券売窓口にて証明書類の提示により当日一般料金が半額。※障がいのある方は障がい者手帳などの提示で無料。
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、
神戸新聞社
◎リニューアルオープンを記念する本展では、考古・歴史、古地図、美術のコレクションから厳選した名品151件を通して、当館の基本テーマ「国際文化交流―東西文化の接触と変容」をあらためてご紹介します。当館のあゆみを振り返るとともに、リニューアルを経た新たな神戸市立博物館を体感していただければ幸いです。コレクションとの再会と、当館の新たな船出に、どうぞご期待ください。(博物館公式サイトより転載)
◎出品点数 151件
展覧会公式サイトここから
きたれ、バウハウス展
展覧会公式サイト
秋季名宝展「和の心、三宝の美」
詳しくは画面をクリック

展覧会公式サイト
きたれ、バウハウス展
造形教育の基礎
開校100年
Come to Bauhaus
The Basis of Education in Art and Design
100th Anniversary of the Founding of Bauhaus
会期=2019年
1012日(土)〜121日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館、
バウハウス100周年委員会
入館料= 一般1,000(800)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円 ※( )内は20名以上の団体料金(税込)
※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎1919 年建築家ヴァルター・グロピウスがドイツの古都ヴァイマールに芸術と技術の新しい統合を目指し、革新的な造形 芸術学校として設立した「バウハウス」。今年はその誕生から100 年目を迎えます。(中略)
 バウハウスでは、ヴァシリー・カンディンスキー、パウル・クレーなど時代を代表する芸術家たちが教師として指導にあたって、優れたデザイナーや建築家が育ち、画期的なデザインが生まれました。とりわけ入学した学生が最初に受ける基礎教育で教師たちが試みた授業 はユニークなものでした。

 
本展覧会では、バウハウスの基礎教育を中心に各教師の授業内容を紹介するとともに、その一端を体験していただけます。さらにそこから発展した家具工房、金属工房、陶器工房、 織物工房、印刷・広告工房、舞台工房での成果や資料など約300点を展示。また、実際にバ ウハスに入学した日本人留学生・水谷武彦、山脇巌、山脇道子、大野玉枝、4名の活動を一堂に集めて紹介する初めての機会となります。(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから

令和元年
四天王寺 秋季名宝展
和の心、三宝の美
2019年
914日(土)〜1110日(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-8 四天王寺内
会場地図
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
拝観時間:入館は閉館20分前まで
9月 8:30〜16:30
10・11月 8:30〜16:00
(但し、9月20日〜26日、10月21日は8:00〜17:00)
会期中無休
拝観料:一般 500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
※団体割引(30名以上)一般 300円、高校・大学生200円
総本山四天王寺公式HP
◎四天王寺宝物館では、秋季名宝展「和の心、三宝の美」展を開催するはこびとなりました。新元号の「令和」には、十七條憲法に説かれる「和」の精神が流れているといわれています。令和に入って初めての名宝展となる本展では、新しい時代の始まりに際し、四天王寺所縁の「十七條憲法」とともに、あらためて憲法の内容と太子の「和の心」をご紹介いたします。後半では「篤敬三宝」をキーワードに、仏教・経典・高僧像など、三宝(仏・法・僧)の造形をご覧いただきます。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
第127回 特集展示
新発見!
なにわの考古学2019
2019年(令和元年)
1016日(水)〜
2020年(令和2年)16日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日、年末年始(12月28日から1月4日)休館 ※ただし、10月22日は開館、10月23日は休館(祝日の場合は翌日)
開館時間:9:30〜17:00
ただし、10月18日(金)〜11月29日(金)の毎金曜日は午後8時まで開館
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎この特集展示では、平成30年度に大阪文化財研究所(現大阪市文化財協会)・大阪市教育委員会が行った大阪市内の遺跡発掘調査のうち、弥生時代中期の橇(そり)形木製品や、古墳時代中期の顔の装飾がついた須恵器椀(いずれも旭区高殿7丁目所在遺跡)、大阪の近代工業を支えた硫酸瓶など化学薬品用陶磁器類(北区中之島蔵屋敷跡)といった興味深い成果を含め、約300点の出土資料を発掘現場の写真パネルとともに紹介します。
 大阪市内には数多くの遺跡があり、毎年多くの発掘調査が行われ、日々新たな発見が積み重ねられています。展示を通じて、出土資料が語りかける新発見の大阪の歴史に触れていただければ幸いです。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約300点
展覧会公式サイト→ここから
三重野 龍 大全
詳しくは画面をクリック
発掘された明石の至宝
展覧会公式サイト
京都dddギャラリー
第223回 企画展
GRAPHIC WEST8:
三重野 龍 大全
2011-2019 「屁理屈」
■2019年
119(土)〜1221(土)
開館時間=11:00〜19:00
※土曜日と12月15日(日)は18:00まで
休館日= 日曜・祝日
※特別開館12月15日(日)
入場無料
会場=京都dddギャラリー
ギャラリー公式頁にリンク
〒616-8533
京都市右京区太秦上刑部町10
TEL.075-871-1480
◎大手クライアントの仕事やデザインコンペでの受賞を通じたキャリア形成が従来の若手グラフィックデザイナーのメインストリームだったとすれば、三重野龍は、そうしたメインストリームから距離を置き、オルタナティブな独自のスタンスで活躍しているデザイナーです。
彼の活動の特色は、京都を拠点に同世代の仲間たちとのネットワークを通して、自分のやりたい事だけをやってきたという点にあります。デザイングッズショップ兼ギャラリー“VOU/棒”の運営をはじめ、パフォーマンス活動など、デザインとアートの垣根を越えたその活動は、軽やかな手作り感覚と若々しいバイタリティーで満ちています。
(中略)
本展は、そんな彼のこれまでの全仕事を網羅し、従来のメインストリームにはなかった感覚をご覧いただくものです。いままさに生まれつつある新世代のデザイナーの息吹をぜひお楽しみください。。
(公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
明石市制施行100周年記念企画展
発掘された明石の至宝
2019年
112日(土)〜128日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜日休館
(ただし11月4日(月)は開館)
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引 ◎シニアいきいきパスポート提示で無料 ◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額
※関西文化の日・11月23日(土・祝)・24日(日)は観覧料無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、
共催:神戸市教育委員会
◎市制施行100周年を記念して、テーマを「発掘された明石の至宝」と題し、これまで、明石市内及び、かつては明石郡であった神戸市垂水区、西区の発掘調査で出土した遺物のうち、県や市の指定文化財となったものを中心に、選りすぐりの逸品を展示、ご紹介します。
 藤江別所遺跡の井戸の中から見つかった車輪石や青銅鏡、寺山古墳出土の鉄製刀装具などをはじめ、旧石器時代から江戸時代までの代表的な考古遺物を一堂に会した展覧会です。
 先人たちが残した至宝の数々をご覧いただき、いにしえの明石の姿に思いを馳せていただければ幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから


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キャナル長堀

会場案内頁とリンク
大阪市中央区東心斎橋1-11-14
TEL.06-6251-6198
■大阪メトロ御堂筋線 心斎橋駅、堺筋線・長堀鶴見緑地線 長堀橋駅
■クリスタ長堀南6番出口前
■開廊時間:
13:30〜15:30
(受付開始13:15)
ギャラリーMAP
2019年度第4回
ふれあいサロン

光子・グーデンホーフ
伯爵夫人の足跡を辿って
講師:イップ・常子
さん
2019年
1117日(日)
13:30〜15:30
(受付開始13:15)
◎主催:JICA 近畿シニアボランティアOV会
・参加費:500円(事前申し込み不要、お気軽にご参加ください。)
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