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特別展 はにわ大行進
詳しくは画面をクリック
弥生時代の高地性集落とは
展覧会公式サイト
特別展「フェルメール展」
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特別展
はにわ大行進
―長原古墳群と長原遺跡―
2019年
126日(土)〜317日(日)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※毎週金曜日は午後8時まで
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎大阪市平野区の南部には、旧石器時代から始まる大複合遺跡である長原遺跡が広がっています。発掘調査は昭和49年(1974年)から始まり、古墳時代には200基を超す規模の長原古墳群や、多彩なモノ作りを行った集落(居住域)のようすが明らかになってきました。本展ではそのような墓葬・生活・生産に注目し、大阪の古墳時代を展観します。(中略)
 百舌鳥・古市古墳群などの大古墳群と同時期に営まれた長原遺跡を通じて、古墳時代の先進地であった大阪の姿をご覧いただきます。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
平成30年度冬季企画展
弥生時代の高地性集落とは
−大阪における特徴と性質−
2019年
119日(土)〜331日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日
入館料:一般430円 65歳以上・高大生330円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料 ※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館
◎高台にムラを移した大阪の弥生人たち。その理由は…。

高地性集落は弥生社会をものがたる特殊な遺跡として、これまで注目されてきました。コメ作りに便利な低地を離れ、高台に成立したムラには軍事的な機能が推測され「倭国乱」といった戦乱と結び付ける意見が有力です。
 ただし、年代や出土遺物の分析が進み、また弥生時代の戦いの内容も検討され、「高地性集落」という用語や意味づけの見直しが必要とされています。
本展では大阪府の高地性集落の実態を探り、その性質を考えるとともに、背景として重要な弥生時代の戦いや武器についても取り上げます。
(展覧会案内物より転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
フェルメール展
VERMEER
Making the Difference:
Vermeer and Dutch Art
2019年
216日(土)〜512日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:2月18日(月)、25日(月)、3月4日(月)、11日(月)、18日(月)
※3月19日(火)〜5月12日(日)は、無休で開館します。(3月25日以降の休館日は無し)
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
入館料:一般1,800円 (1,600円)、高校生・大学生1,500円(1,300円)※( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む) は無料 (要証明)
※大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要。
お問い合せ:TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、産経新聞社、関西テレビ放送、博報堂DYメディアパートナーズ
◎静謐な作風と、特徴的な光の表現で知られ、世界中を魅了する17世紀オランダの画家、フェルメール。本展では、そのフェルメールの作品を、同時代のオランダ絵画とともに紹介します。現存するフェルメール作品は35点ともいわれていますが、本展では日本初公開となる「取り持ち女」など6点が集結。約60万人を集めた2000年の大阪市立美術館での「フェルメールとその時代」展の5点を上回り、西日本では過去最大規模のフェルメール展となります。
 中でも「取り持ち女」は、宗教画から風俗画への転換期に当たる重要な作品で、画面の左端に描かれた男性はフェルメールの自画像であるという説が有力です。「光の画家」の知られざる顔を、お楽しみください。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
世紀末ウィーンのグラフィック
展覧会公式サイト
小牧源太郎展
展覧会公式サイト
中国近代絵画の巨匠 斉白石
展覧会公式サイト
京都国立近代美術館所蔵
世紀末ウィーンの
グラフィック
デザインそして生活の刷新にむけて
2019年
112日(土)〜224日(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=午前9時30分 〜 午後5時
◎ただし金曜日、土曜日は午後8時まで開館 、※入館は各閉館の30分前まで
休館日=毎週月曜日、1月15日(火)、2月12日(火)※ただし1月14日、2月11日(月・休)は開館
美術館MAP
美術館公式サイト
観覧料:一般:1,000円(800円)、大学生:500円(400円)※( )内は20名以上の団体料金/ 夜間割引(金/土曜 午後5時以降)
※高校生・18歳未満は無料。
※心身に障がいのある方と付添者1名は無料。 (入館の際に証明できるものをご提示下さい)。※ 本料金でコレクション展もご覧いただけます。
※2月24日(日)は天皇陛下御在位30年を記念して入館無料です。
主催=京都国立近代美術館、
読売新聞社
◎当館は、2015年に世紀末ウィーンのグラフィック作品コレクションを収蔵しました。このコレクションは、アパレル会社の創業者、平明暘氏が蒐集したものです。1897年の分離派結成から1914年の第一次世界大戦勃発までのウィーンでは、グスタフ・クリムトやヨーゼフ・ホフマンらを中心に、新しい時代にふさわしい芸術そしてデザインのあり方が模索され、数多くの素晴らしい成果が生まれました。中でもグラフィックの分野は、印刷技術の発達や雑誌メディアの隆盛を背景に、新しい芸術の動向を人々に伝え、社会に浸透させる重要な役割を担いました。
 本展では、300件にのぼる膨大なコレクションの全貌を紹介するとともに、同じく平明氏旧蔵のリヒャルト・ルクシュによる石膏彫像と貴重なアドルフ・ロースの家具一式をも加え、世紀末ウィーンの息吹と魅力をお伝えします。
(美術館公式サイトより転載)
もっと詳しくここから
小牧源太郎展
KOMAKI Gentaro
2019年
15日(土)〜33日(日)
京都文化博物館
2階総合展示室「京の至宝と文化」
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜19:30
※金曜日は19:30まで
(入室は19:00まで)
休館日:月曜日
(祝日の場合は開館、翌日休館)
入場料金:一般500円(400円)、大学生400円(320円)、高校生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金
※上記料金で総合展示とフィルムシアターもご覧いただけます。
美術館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館
◎小牧源太郎(1906-1989)は、「巴里新興美術展覧会」(1933年、京都・岡崎勧業館)や「須田国太郎展」(1934年、大礼記念京都美術館)を通して絵画に惹かれた小牧は、1935(昭和10)年、29歳で独立美術京都研究所に入所し、急速に画家としての資質を開花していきます。シュルレアリスムへの関心が高まった1930年代、戦争から敗戦へと至る1940年代を経て、小牧の作品は極めて土俗的なイメージとなって現れます
 目には見えないことや、社会から見捨てられたものの中にこそ重要なことが隠れていると考えていた小牧は、精神分析学や民間信仰に特別な興味を持ちました。特異なモチーフが摩訶不思議な形へと変容し、見るものを現実社会とは異なる世界へと導きます。
 本展では、主に京都府が所蔵する初期から晩年までの小牧作品と、京都市美術館が所蔵する代表作《民族系譜学》(1937年)や《民族病理学(祈り)》(1937年)を通して、その個性豊かな画業の一端をご紹介します。驚くほど精緻に作り込まれた画面構成にもご注目いただければ幸いです。
(博物館公式HPより部分転載)
美術館公式HP→ここから
特別企画
日中平和友好条約締結40周年記念
中国近代絵画の巨匠
斉白石
Qi Baishi

Master of Modern Chinese Painting
■2019年
1月30日(水)〜3月17日(日)
京都国立博物館 東山七条
平成知新館(2F-1〜4)
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(金・土曜日は午後8時まで)※入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(月曜日が祝日の場合は開館し、翌火曜日休館)
※天皇陛下御在位30年を慶祝して、平成31年2月24日(日)は無料観覧日といたします。
観覧料:一般 520円(410円)、大学生 260円(210円)
※( )内は20名以上の団体料金。
高校生以下および満18歳未満、満70歳以上の方は無料です(年齢のわかるものをご提示ください)。
主催=京都国立博物館
◎孤高の画家、斉白石の魅力に迫る

本年度は、日中平和友好条約の締結から40周年の節目にあたります。これを記念し、中国・北京画院が所蔵する、中国近代水墨画を代表する画家である斉白石(1864〜1957)の名品を一堂に展示します。
 斉白石は、若き頃、故郷の湖南省湘潭での大工仕事で培った、華やかな色彩と簡潔で力強い墨線の画を得意とし、素朴な描写のなかに、かわいらしさとユーモアがあふれています。晩年に「人民芸術家」の称号が授けられ、現代の中国では誰もが知っている大画家ですが、一方で造形美を追求した孤高の画家でもありました。 北京画院は1957年に成立した、中国で最も古く、規模の大きな美術アカデミーの一つです。初代名誉院長に斉白石を迎え、その名品を多く所蔵することでも知られています。
今日の中国で最も愛されている画家、斉白石の魅力をこの機会にご堪能ください。
(博物館公式サイトより転載)
美術館公式HP→ここから
第122回 特集展示
展覧会公式サイト
ヒーロー&ピーポー」展
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
第122回 特集展示
森の宮遺跡と
河内地方の縄文土器
2019年(平成31年)
123日(水)〜318日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
会期中の金曜日は午後8時まで開館(ただし1月25日を除く
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎大阪市中央区に所在する森の宮遺跡は西日本でも最大級の貝塚がある遺跡で、縄文時代中期から古墳時代まで途切れることなく人々の生活が営まれていました。
森の宮遺跡で暮らす人々は、遺跡の西側にある上町台地で獣を狩猟し、東側の河内湾と呼ばれる海で魚介を採集して暮らしていたことがわかっています。同じ頃、河内湾沿岸にはほかにも多くの集落が営まれ、そこに住む人々も集落間で交流を行い、河内湾を生業の場として利用していました。
今回の展示では森の宮遺跡をはじめとする大阪市内の縄文時代遺跡から出土した土器と、大阪歴史博物館が所蔵する河内湾沿岸の縄文時代遺跡出土の土器を展示し、共通する文様から河内湾沿岸で生活していた人々の交流を浮かび上がらせます。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:17遺跡 73件
美術館公式HP→ここから
特別展
「Oh!マツリ★ゴト
昭和・平成の
ヒーロー&ピーポー」展
2019年
112日(土)317日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)
※入場は閉館の30 分前まで
休館日:月曜日(ただし2月11日(月・祝)は開館、2月12日(火)は休館)
観覧料=一般:1,300円(1,100円)大学生:900円(700円)70歳以上:650円(550円)
※( )内は20名以上の団体割引
※高校生以下無料
※障がいのある方(70歳以上を除く)は各当日料金の半額、その介護の方1名は無料。 ※大学生、70歳以上の当日券の購入および障がい者割引の適用には証明が必要。割引を受けられる方は、会期中に美術館窓口で観覧券をお買い求めください。 ※県美プレミアム展は別途観覧料が必要(本展とあわせて観覧される場合は割引あり)。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
◎20 世紀のはじめから現代へと至る日本の美術作家の表現には、社会的な関心が色濃く表れたものも少なくありません。本展はそうした傾向を示す作品の中でも、特別な存在(ヒーロー、カリスマ、正義の味方)と無名の人々(公衆、民衆、群集)という対照的な人間のありかたに注目するものです。
 とりわけ大衆とも呼ばれる後者の存在は、どのようにその存在を可視化するのか、そしてどのようにして彼らとの間に連帯を築くことができるのかという切実な問いを表現者に投げかけてきました。
 無名の人々の集団=本展でピーポーと仮に呼ぶ存在が、立場や考え方によっていくらでも変化し、わかれていくものであるという事実は、その姿をとらえがたいものにもするでしょう。本展で注目する特別な存在=「ヒーロー」は、「ピーポー」が直面する困難やその願いを映し出す鏡としての、あるいはその存在に姿を与える触媒としての役割を担っています。
美術館公式HP→ここから
県美プレミアムIII 特集
「類は友を呼ぶ」
2018年1117日(土)
2019年
33日(日)
兵庫県立美術館 常設展示室
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時
(※特別展開催中の金・土曜日は午後8時まで)
※入場は閉館の30 分前まで
休館日:月曜日(ただし2月11日(月・祝)は開館、2月12日(火)は休館)
観覧料=一般:500円(400円)大学生:400円(300円)70歳以上:250円(200円)
※( )内は20名以上の団体割引
※高校生以下無料
※障がいのある方(70歳以上を除く)は各観覧料金の半額、その介護の方1名は無料。
※特別展は別途観覧料が必要(本展とあわせて観覧される場合は割引あり)。
※毎月第2日曜日は公益財団法人伊藤文化財団のご協力により無料
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館
◎「類は友を呼ぶ」展は、類似した作品を比べながら鑑賞する展覧会です。
作品は一点一点個々に見るのが鑑賞の基本といえます。ただ、いくつもの作品が並ぶ展覧会では、展覧会を作る側も見る側も作品同士を関連づけて見たり、考えたりすることはよく行っています。今回は、この傾向をいつもよりも少し強く押し出した展覧会を開催します。作品を比べることで、共通する点が浮き上がったり、逆に個々の独自性が明らかになったりするならば幸いです。
美術館公式HP→ここから
姿の美、衣装の美… 肉筆浮世絵
展覧会公式サイト
J・J・グランヴィル
展覧会公式サイト
企画展
姿の美、衣装の美…

肉筆浮世絵
An Exhibition on the Beautiful Ukiyo-e Paintings
■2019年
119日(土)〜317日(日)
◎前期(1月19日−2月17日)
◎後期(2月19日−3月17日)
※一部展示替えをいたします。
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
開館時間:午前9時〜午後5時
(入館は16時30分まで)
休館日:1月21日(月)・1月28日(月)・2月4日(月)・2月12日(火)・2月18日(月)・2月25日(月)
テレホンサービス:
0742-23-1700
美術館公式HPここから
観覧料:一般/400(300)円、大・高生/250(200)円、中・小生/150(100)円
※( )内は団体料金(20人以上)
主催:奈良県立美術館
◎浮世絵は、現世肯定、現世享受の価値観を背景として江戸時代前期に誕生しました。浮世絵に先行する室町後期から江戸前期にかけての「近世初期風俗画」では、現世を楽しみ舞い踊る人々の姿が名所風俗図や遊楽図に描かれ、やがて舞踊する姿だけを取り上げて屏風絵の主題とした「舞踊図」や、さらには舞い姿・立ち姿などの美人画「寛文美人」が成立しました。
 近世初期風俗画の「寛文美人」を受け継ぎ、浮世絵の代表的な主題の一つとなった美人画では、姿の美や衣装の美、時には物思いなどの感情が表現されました。江戸時代の人々の生活を彩った浮世絵美人画は、現在もなお私たちを魅了します。
 また、浮世絵師たちは同時代の人々の要求に応え、歌舞伎役者、故事・伝説など様々な主題を手がけました。それらの作品からは、当時の人々の関心の在処と共に、人生を享受する姿勢が伝わってきます。
 2015年の浮世絵版画展に続き肉筆画(絵師が筆で描いた作品)を取り上げた今回の浮世絵展において、表現された美を楽しみ、それらを生んだ時代の積極的な人生観を感じていただければ幸いです。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
県美プレミアムIII 小企画
「M氏コレクションによるJ・J・グランヴィル」
J.J. Grandville
2018年1117日(土)
2019年
33日(日)
兵庫県立美術館 常設展示室
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時
(※特別展開催中の金・土曜日は午後8時まで)
※入場は閉館の30 分前まで
休館日:月曜日(ただし2月11日(月・祝)は開館、2月12日(火)は休館)
観覧料=一般:500円(400円)大学生:400円(300円)70歳以上:250円(200円)
※( )内は20名以上の団体割引
※高校生以下無料
※障がいのある方(70歳以上を除く)は各観覧料金の半額、その介護の方1名は無料。
※特別展は別途観覧料が必要(本展とあわせて観覧される場合は割引あり)。
※毎月第2日曜日は公益財団法人伊藤文化財団のご協力により無料
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館
◎天花人魚鳥獣虫…挿絵の手品師による奇妙奇天烈世界!
J・J・グランヴィル(1803年−1847年、本名ジャン=イニャス=イシドール・ジェラール)は、19世紀前半のフランスで活躍した代表的な諷刺画家・挿絵画家です。動物と人間が変身・合体し、生物と無生物とが混交する幻想的作品は、20世紀のシュルレアリスム絵画を先駆するとさえ評されます。
 本展は、国内有数のグランヴィルのコレクターであるM氏が所蔵する書籍約20冊と、そこから分割したシート作品約200点などを一堂に展示し、近代美術史の中でも類まれなイマジネーションの持ち主であったグランヴィルの足跡をたどります。
美術館公式HP→ここから

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