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新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、臨時休館やイベントの中止があります。
◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2020年2月27日 ストリート・アートナビ)


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浪華の女性画家 島成園
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
ヤン・ヴォー ーォヴ・ンヤ
展覧会公式サイト
特集展示 没後50年
浪華の女性画家
島成園
2020年
95日(土)〜1011日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:月曜日
(祝日の場合は開館し、翌平日休館。ただし9月23日(水)は開館)
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
観覧料:一般300円、高大生200円
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市在住の65歳以上の方は無料(要証明)
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館
◎島成園(1892−1970)は、堺に生まれ大阪を中心に活躍した女性日本画家です。弱冠20歳で第6回文展に入選するなど早くから頭角を現し、さらには「美人画」の領域を越えた衝撃的な作品を発表して注目されました。 当館には、画家本人および遺族から寄贈された88件の作品が所蔵されています。没後50年にあたり、それらの作品を通して成園の画業を振り返ります。大正期の大阪を駆け抜けた女性画家の輝きをご覧ください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式サイトここから

特別展
天目―中国黒釉の美
2020年
62日(火)〜118日(日)
※会期は変更になりました。
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
美術館マップ
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前10時〜午後4時30分
(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日(8月10日、9月21日は開館)、8月11日(火)、9月23日(水)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館
共催:NHK大阪放送局、NHKエンタープライズ近畿
◎日本には数多くの中国製の天目(茶碗)が伝世しています。なかでも近年国内外で話題となっている曜変天目と油滴天目は中国宋時代に建窯でつくられた黒釉茶碗の最高峰で、当館には日本伝世の油滴天目で唯一国宝に指定されている作品が所蔵されています。
 本展では、中国陶磁の歴史において、重要な系譜の一つである天目をはじめとする黒釉陶磁にスポットをあて、当館所蔵品に個人所蔵の作品を加えた唐時代から宋・金時代の作品計24点により、中国黒釉の世界とその美に迫ります。
 なお、同時開催の特集展「現代の天目―伝統と創造」では、近現代の作家による天目作品を通して、伝統と創造による天目の多彩な表現をご紹介します。
(美術館公式サイトより転載)
博物館公式HP→ここから
ヤン・ヴォー ーォヴ・ンヤ
(読み:ヤン・ヴォー)
2020年
62日(火)〜1011日(日)
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日、8月11日、9月23日(ただし、8月10日、9月21日は開館)
開館時間:10:00─17:00
(金曜・土曜は20:00まで)
※夜間開館は休止しております。
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:一般1,200円(900円)/大学生700円(500円) ※( )内は20名以上の団体料金
※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明) ※本料金でコレクション展もご観覧いただけます。
美術館公式サイト
主催国立国際美術館
◎本展覧会は、世界的に活躍するアーティスト、ヤン・ヴォーの全貌を明らかにする、日本の美術館における待望の初個展で、当館のみの開催となります。ヴォーの師、父親、恋人、ミューズであるヴォーの甥等、ヴォーの周囲の大切な人たちによる作品や、ベトナム戦争を押し進めた米国防長官R.マクナマラの遺族との協働による作品など新作、近作を含め約40点余の作品を展示。ヴォーの卓越した選択眼、組み合わせの妙を存分に堪能いただけます。またヴォーにより丹念に考え抜かれた展示空間への作品配置も見所です。
(美術館公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展 皇室の名宝
展覧会公式サイト
京(みやこ)のくらし
展覧会公式サイト
新発見!なにわの考古学2020
展覧会公式サイト
※オンライン事前予約制
御即位記念 特別展
皇室の名宝
皇居から京都へ
新たな世の始まりをことほぐ
■2020年
1010日(土)〜1123日(月・祝)
前期:10月10日
(土)〜11月1日(日)
後期:11月3日
(火・祝)〜23日(月・祝)
京都国立博物館 東山七条
平成知新館
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
博物館MAP
開館時間:9:30〜18:00
(入館は17:30まで)
※夜間開館は実施しません。
休館日:月曜日(ただし、11 月 23 日(月・祝)は開館)
観覧料:一般 1,800円(1,600円)、大学生 1,200円(700円)、高校生 700円(200円)
※( )内はキャンパスメンバーズ。
※中学生以下は無料です。
※障害者の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。
※キャンパスメンバーズ・大学生・高校生の方は学生証をご提示ください。
主催=京都国立博物館、宮内庁、
読売新聞社、NHK京都放送局、 NHKエンタープライズ近畿
◎天皇陛下の即位とともに元号が改まり、令和の世を迎えました。新たな世の始まりをことほぎ、皇室ゆかりの地である京都において、宮内庁が所蔵する名品を日本の宮廷で培われた文化とともに紹介する展覧会を開催します。宮内庁三の丸尚蔵館所蔵の名だたる名品を中心に、皇室の名宝の数々が、京都でまとまって公開される初めての機会。皇室と縁を結んだ名品の数々をご堪能いただきます。
(博物館公式サイトより転載)
もっと詳しく公式HP
京都国立近代美術館
所蔵作品にみる
(みやこ)のくらし―
二十四節気を愉しむ
Life in Kyoto ―
Arts in Seasonal Delight
2020年
723(木・祝)〜922(火・祝)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=9:30 〜18:00
◎ただし毎週金曜日および8月16日(日)は20:00まで

※いずれも入館は閉館の30分前まで
休館日=毎週月曜日と8月11日(火)
※8月10日と9月21日(ともに、月・祝)は開館
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、
NHK京都放送局、KBS京都、
京都新聞
◎日本では、くらしを彩る芸術の中に、巧みに自然を取り入れてきました。 特に京都は、古くから、くらしと自然そして芸術が親密な関係を築いてきた街として、今も多くの人々を魅了しています。 季節の移ろいを把握する目安として、日本では二十四節気という季節の区分が用いられてきました。  本展では、この二十四節気に沿って、京都のくらしに息づく自然現象や草花、生き物、祭や行事などを、当館コレクションから精選した作品によって紹介します。 新型コロナウイルスの感染拡大は、私たちの眼を、いつも以上に、日常のくらしとそれを取り巻く自然の変化、そして芸術や文化の存在へと向けさせることになりました。 本展会場を一巡することで、くらしと自然そして芸術の豊かなかかわりを体感し、激変する社会における現在の、そしてこれからの生活を改めて考えるきっかけとなれば幸いです。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第132回 特集展示
新発見!
なにわの考古学2020
2020年(令和2年)
826日(水)〜119日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日、
※ただし、9月22日・11月3日は開館、9月23日・11月4日は休館
開館時間:9:30〜17:00
※ただし、11月6日(金)は午後8時まで開館
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎この特集展示では、令和元年(2019)度に大阪市文化財協会・大阪市教育委員会が行った大阪市内の遺跡発掘調査・報告のうち、古代の石で組まれた暗渠あんきょ と出土遺物(難波宮跡)、中世の祭祀に関わって埋納された 土師器はじき(鷺洲遺跡)、近世の瀬戸内各地の多様な陶磁器・瓦類(広島藩大坂蔵屋敷跡)といった成果を含め、約250点の出土資料を発掘調査の写真パネルとともに紹介します。
 を通じて、出土資料が語りかける新発見の大阪の歴史に触れていただければ幸いです。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約250点
展覧会公式サイト→ここから
とんぼ玉100人展
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
みやびの色と意匠
展覧会公式サイト
令和2年度夏季企画展
とんぼ玉100人展
〜煌めく技、艶めく心〜
2020年
627日(土)〜927日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日
(ただし8月10日、9月21日は開館)、8月11日(火)、9月23日(水)
※9月22日(火・祝)は開館
入館料:一般430円/65歳以上・高大生330円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料
主催:
大阪府立弥生文化博物館、
とんぼ玉100人展実行委員会
(佐竹ガラス株式会社)、日本ランプワーク協会
◎ガラス工芸のなかでも、ひときわ繊細な輝きを放つとんぼ玉。瑞瑞しい感性と確かな技術に裏打ちされた現代作家たちの作品は、彩り豊かな珠玉の光を生み出します。ガラスの中で華やぐ小宇宙、ぜひご覧ください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
ミナ ペルホネン /
皆川明 つづく
2020年
73日(金)〜118日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10時〜午後6時
(特別展開催中の金・土曜日は午後8時まで)
※入場は閉館30分前まで
休館日:月曜日
(ただし8月10日[月・祝]は開館、8月11日[火]は休館、9月21日[月・祝]は開館、9月23日[水]は休館)
主催:兵庫県立美術館
、朝日新聞社
観覧料金:一般1,400円/大学生1,000円/高校生以下無料/70歳以上700円
障がいのある方 一般350円/障がいのある方 大学生250円
※金額はいずれも消費税込み金額です。
※一般以外の料金には、証明できるものの提示が必要です。 ※障がいのある方1名につき、介護の方1 名は無料。
※コレクション展は別途観覧料が必要(本展とあわせて観覧される場合は割引あり)。
※70歳以上、障がいのある方は、会期中、館内券売所でのみ販売。
※日時指定による事前予約制での入場とします。詳細は展覧会特設サイト でお知らせします。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎本展覧会の「つづく」というタイトルは、文字通りブランドの時間的な継続性を示すものですが、それだけでなく、つながる・連なる・手を組む・循環するなど、モノや人が連鎖し何かを生み出していく生成のエネルギーを想起させる言葉でもあります。 多義的な意味をもつ「つづく」をキーワードに、本展覧会では、生地や衣服、インテリア、食器等のプロダクトに加えて、デザインの原画、映像、印刷物、皆川明の挿絵など創作の背景を浮き彫りにする作品群や資料も併せて展示いたします。
(美術館公式HPより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
みやびのと意匠
公家服飾から見る日本美
■2020年
[前期](令和2)年
725(土)〜823(日)
[後期](令和2)年
825(火)〜922(火・祝)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
美術館公式HPここから
開館時間:9:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし8月10日と9月21日は開館)、8月11日
観覧料:一般=800円、大・高生=600円、中・小生=400円
※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、団体割引の設定はありません
※身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの方と介助の方1人、外国人観光客(長期滞在者・留学生を含む)と付添の観光ボランティアガイドの方は、無料でご観覧いただけます
Admission is free for foreign visitors and international students.
主催:奈良県立美術館
◎“日本の美”ここにあり―千年を超える歴史が織りなす装束の世界へようこそ。
人が身につける衣服は、着用者の身分や立場を示すとともに、美意識が現れる代表的な媒体です。日本の場合、束帯(そくたい)や五衣唐衣裳(いつつぎぬからぎぬも=いわゆる十二単)などの公家装束に、また民族衣装として国際的にも認知されているきものに、このことはよく表れています。
(中略)
 本展では奈良県立美術館が所蔵する吉川観方コレクションの作品を中心に、近府県が所蔵する作品も加えて、公家の装束を展覧します。約1300年という時間の中で発展し継承されてきた装束の歩みと、そこに展開された「みやび」の世界をご覧いただきます。細やかな日本の美の真髄に触れる機会となれば幸いです。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから

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