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新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、
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◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2021年3月16日 ストリート・アートナビ)


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展覧会公式サイト
メトロポリタン美術館展
展覧会公式サイト
難波(なにわ)をうたう
展覧会公式サイト

企画展 受贈記念
柳原睦夫 花喰ノ器
2020年811日(水)〜
2022年26日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
美術館マップ
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:00まで)
休館日:月曜日(9月20日、1月10日を除く)、9月21日(火)、12月27日(月)〜1月4日(火)、1月11日(火)
入館料:一般1,400円(1,200円)、高大生700円(600円)
( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市在住の65歳以上の方は無料(証明書等提示)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館
◎柳原睦夫(1934ミ)は、高知市出身で、京都市立美術大学(現在の京都市立芸術大学)で富本憲吉(1886ミ1963)に陶芸を学びました。その後、アメリカのワシントン大学やアルフレッド大学に招聘され、1960年代から70年代にかけて数度に渡り約5年間をアメリカで過ごしました。抽象表現主義やポップアートに代表されるアメリカ美術の動向を現地で体感し、帰国後には鮮烈な金銀彩を用いた独特の造形作品で注目されます。ただし作家はむしろ「絶対に陶芸を捨てない」という意識の中で、日本のやきものの豊かな文化の連続性を否定せず、現代における新しい表現を模索してゆきます。柳原は、陶芸のおもしろさを「個人の表現としてソリストにもなれるけれども、アンサンブルがたちどころにできること」だと言います。
 本展は柳原睦夫作品4点の受贈を記念し、個人蔵を加えた柳原作41点とともに、柳原の作品に華道家・杉田一弥が花を活けた写真作品16点を併せて展示することで、作家がテーマとしてきたやきものの作品性を改めて見直します。  作品をご寄贈くださいました大森敬吾氏(Museum李朝)、木村嘉子氏、杉田一弥氏、杉山道夫氏に心より御礼申し上げます。
(美術館公式サイトより転載)
博物館公式HP→ここから
メトロポリタン
美術館展
西洋絵画の500年
2021年1113日(土)〜
2022年116日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:9:30〜17:00
(最終入館時間 16:30まで)
休館日:月曜日(1月10日(月・祝)は開館)年末年始(2021年12月30日(木)〜2022年1月3日(月))
※本展は、日時指定予約優先制です。
※館内混雑時は、入館制限を行う場合があります。
※災害などにより、中止・延期・変更となる場合があります。
観覧料:
一般2,100円、高大生1,500円

※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
※大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※前売券の販売はありません。日時指定予約制
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、メトロポリタン美術館、日本経済新聞社、テレビ大阪
◎1870年に創立されたアメリカ・ニューヨークのメトロポリタン美術館は、先史時代から現代まで、5000 年以上にわたる世界各地の文化遺産を包括的に所蔵しています。 本展では、同館を構成する17部門のうち、ヨーロッパ絵画部門に属する約2500点の所蔵品から、選りすぐられた珠玉の名画65 点(うち46 点は日本初公開)を展覧します。15 世紀の初期ルネサンスの絵画から19世紀のポスト印象派まで、西洋絵画の500 年の歴史を彩った巨匠たちの傑作が、一挙来日します。 フラ・アンジェリコ、ラファエロ、クラーナハ、ティツィアーノ、エル・グレコから、カラヴァッジョ、ジョルジュ・ド・ラ・トゥール、レンブラント、 フェルメール、ルーベンス、ベラスケス、プッサン、ヴァトー、ブーシェ、そしてゴヤ、ターナー、クールベ、マネ、モネ、ルノワール、ドガ、ゴーギャン、ゴッホ、セザンヌまで、時代順に3章構成でご紹介します。メトロポリタン美術館が誇る至高の名画を、ぜひご堪能ください。
(美術館公式サイトより転載)
美術館公式サイトここから
展覧会公式サイト→ここから
特別展
難波(なにわ)をうたう
−万葉集と考古学−
2021年(令和3年)
102日(土)〜125日(日)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(会期中の金曜日は20:00まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし、11月23日(火・祝)は開館、翌24日(水)は休館
観覧料:大人1,000円(900円)/高校生・大学生700円(630円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明証提示)、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、
(一財)大阪市文化財協会
◎日本最古の歌集『万葉集』。万葉集は大和(奈良)や東国に次いで難波(なにわ)(大阪)の歌が多く、難波は万葉人のもう一つのふるさとと言えます。 本展では万葉集をひも解きながら、発掘調査で明らかにされた建物跡や祭祀の場、当時の暮らしや儀礼で用いられていた様々な出土品を手がかりにして古代の難波に迫ります。
 展示では、日本最古の万葉仮名を記した「はるくさ」木簡(大阪市難波宮跡出土)のほか、万葉歌が墨書された木簡(レプリカ)を、万葉集の古写本と共に紹介します。そして藤原宇合
(うまかい)によって「昔こそ難波田舎と言はれけめ 今は都引き都びにけり」(昔こそ 難波田舎と言われたろうが 今は都に做(なら)って すっかり都会らしくなった)と詠まれた奈良時代の難波宮・難波京について、豊富な出土資料をもとにして実像を描き出します。
 さらに、まじないに使われた人面墨画土器や木製形代
(かたしろ)などを通して、幸(さ)くあれと願った万葉人の多様な祈りに触れてみたいと思います。
 考古資料と万葉歌・古代史の出会いによって生み出される古代大阪の新たな世界をご覧ください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
特別展  ボイス+パレルモ
展覧会公式サイト
近畿最初の弥生人
展覧会公式サイト
古代エジプト展
展覧会公式サイト
特別展
ボイス
パレルモ
BEUYS+PALERMO
2021年1012日(火)〜
2022年116日(日)
◎会期中に一部展示替えをします
前期:11月28日(日)まで
後期:11月30日(火)から
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日
(ただし、12月27日(月)−1月3日(月)は休館、1月10日(月・祝)は開館し、1月11日(火)は休館)
開館時間:10:00─17:00
(金曜・土曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:一般1,200円(1,000円) 大学生700円(600円)
※( )内は20名以上の団体および夜間割引料金(金曜・土曜の17:00―20:00)
※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
※本料金で、同時開催のコレクション展もご覧いただけます。
美術館公式サイト
主催国立国際美術館
◎ヨーゼフ・ボイス(1921-86)とブリンキー・パレルモ(1943-77)。ともにドイツで生まれ、かつ師弟関係にもあった彫刻家と画家です。「ほんとうの資本とは人の持つ創造性である」――そう語るボイスは、社会を一個の彫刻とみなし、芸術による社会変革を夢見ていました。いっぽう早世の画家パレルモは、およそ10年という短い制作期間のなかで、絵画の条件それ自体をさまざまに問い直していきます。一見したところ似ても似つかない作品を手がけていた二人。しかし彼らの仕事を併置してみれば、そこにはある共通した理念が浮かび上がってくるでしょう。
 本展覧会は、日本で約10年ぶりとなるボイス展であり、また国立美術館では初めてのパレルモ展です。従来、その思想にばかり焦点が当てられがちだったボイスですが、本展覧会では1960年代の最重要作品である《ユーラシアの杖》をはじめ、脂肪やフェルトを用いた作品、「アクション」の映像やドローイングなど、その芸術実践にあらためて着目します。また、パレルモの手がけるささやかで抽象的な作品群は、絵画の構成要素を再構築しながら、その色彩と形態によって、私たちの認識に静かな揺らぎをもたらしてくれるはずです。ボイス自身、パレルモこそが自分に最も近い表現者であると認めていました。
 ボイスとパレルモは、芸術を生の営みへと引き戻そうとした点でよく似ています。それぞれの造形から確認される特徴、また両者の交わりや重なりをとおして問われるのは、芸術の潜勢力に他なりません。本展覧会が、芸術と社会の関係について考察し、芸術とは何でありえるのかと問う機会になることを願います。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
大阪府立弥生文化博物館
開館30周年記念
令和3年度 秋季特別展
近畿最初の弥生人
2021年
109日(土)〜1212日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで) 
休館日:毎週月曜日
入館料:一般650円/
65歳以上・高大生450円
※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料
※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館
◎弥生文化のスタートは、本格的な農耕の導入という新しい生活スタイルだけでなく、信仰や社会のしくみの変化でもあった。その背景に西からの影響があったが、新しい文化はどうやって受け入れられていったのか。この移行期のあり方は地域によりかなりの違いがみられたことが改めて注目される。 本展は近畿に軸足を置き、土器・石器など具体的な資料に基づきながら、周辺地域と比較するとことで「最初の弥生人」の姿を追いかける。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
ライデン国立古代博物館所蔵
古代エジプト展
EGYPT, LAND OF DISCOVERIES
FROM THE NATIONAL MUSEUM OF ANTIQUITIES IN LEIDEN, THE NETHERLANDS
日本初!12点の棺が並ぶ圧巻の立体展示。
2021年 1120日(土)
2022年
227日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(1月10日[月] 開館、翌11日[火] 休館) および12月31日[金]、1月1日[土]
※予約優先制です。予約のない方は長時間お待ちいただいたり、ご来館された時間によってはご入場いただけないこともございます。
観覧料(税込):一般/1,800円 、大学生/1,400円、70歳以上/900円
※障がい者手帳をご提示の方は一般450円、大学生350円(要証明)、介助者1名は無料。
※一般以外の料金でご入場の際は証明できるものをご提示ください。

※高校生以下無料。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、産経新聞社、読売テレビ、ライデン国立古代博物館
◎大英博物館やルーヴル美術館などと並ぶ世界屈指の古代エジプト・コレクションを誇るオランダのライデン国立古代博物館の約25,000点にのぼる所蔵品から厳選した、ミイラや副葬品を含む約250点の展示品によって構成する展覧会です。
 近代人を魅了した遺跡発掘から、CTスキャンを駆使し、現代科学の粋によって解明するミイラの生前の様子など、ライデン国立古代博物館の全面的な支援のもと、古代エジプト文明の魅力を様々な視点から紹介します。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから
特別展 畠山記念館の名品
展覧会公式サイト
上野リチ
展覧会公式サイト
創業200周年記念 フィンレイソン展
展覧会公式サイト
特別展
畠山記念館名品
─能楽から茶の湯、
そして琳派─
■2021年
109日(土)〜125日(日)
前期展示:10月9日(土)〜11月7日(日)
後期展示:11月9日(火)〜12月5日(日)
※会期中、一部の作品は上記以外にも展示替を行います。
京都国立博物館 東山七条
平成知新館
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
博物館MAP
開館時間:9:00〜17:30
(入館は17:00まで)
休館日:月曜日
※事前予約優先制
※博物館南門にて当日観覧券も販売します
観覧料:一般 1,800円、大学生 1,200円、高校生 700円
※前売券・団体券はありません。
※中学生以下は無料です。
※障害者の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。
※大学生・高校生の方は学生証をご提示ください。
主催=京都国立博物館、公益財団法人 荏原畠山記念文化財団 畠山記念館、日本経済新聞社、NHK京都放送局、NHKエンタープライズ近畿
◎展覧会の見どころ
荏原製作所の創業者である畠山一清(はたけやまいっせい、号:即翁<そくおう>)が蒐集した美術品を収蔵する畠山記念館。本展は改築工事のため長期休館中の同館コレクションのなかから、茶道具を中心とする日本・中国・朝鮮半島の古美術の名品を紹介します。即翁が愛蔵した茶道具には「即翁與衆愛玩
(そくおうよしゅうあいがん)」の蔵印が用いられており、その言葉は自らが蒐集品を独占するのではなく、多くの人と共に楽しみたいとの即翁の想いが込められています。即翁の美意識と彼の愛した古美術の世界を共有できるまたとない機会です。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
上野リチ
ウィーンからきた
デザイン・ファンタジー
Felice[Lizzi]Rix-Ueno:Design Fantasy Originating in Vienna
2021年 1116日(火)〜
2022年 116日(日)
※会期中に一部展示替えがあります。
前期:11月16日〜12月12日
後期:12月14日〜1月16日
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=9:30 〜17:00
◎金曜日、土曜日は20:00まで開館
※入館は各閉館の30分前まで
休館日=月曜日及び12月28日(火)〜1月3日(月)
※ただし1月10日(月・祝)は開館
◎新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開館時間は変更となる場合があります。来館前に最新情報をご確認ください。
観覧料:一般:1,700円(1,500円) 大学生:1,100円(900円)
高校生:600円(400円)
※( )内は20名以上の団体および夜間割引(金曜・土曜17:00以降)
※中学生以下は無料*。
※心身に障がいのある方と付添者1名は無料*。
※母子家庭・父子家庭の世帯員の方は無料*。 *入館の際に証明できるものをご提示ください ※本料金でコレクション展もご覧いただけます。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、朝日新聞社、関西テレビ放送
◎ウィーンと京都で活躍したデザイナー、上野リチ・リックス(Felice [Lizzi] Rix-Ueno, 1893 ミ 1967)の世界で初めての包括的な回顧展を開催します。
 芸術爛熟期のウィーンに生まれたリチは、ウィーン工芸学校卒業後、ウィーン工房の一員として活躍し、日本人建築家・上野伊三郎との結婚を機に京都に移り住みます。 第二次世界大戦前はウィーンと京都を行き来しながら、壁紙やテキスタイルなどの日用品や室内装飾など多彩なデザインを手がけました。戦後は夫とともに、現在の京都市立芸術大学の教授となり、退職後はインターナショナルデザイン研究所を設立して、後進の育成にも尽力し、大きな足跡を残しています。
 本展では、京都国立近代美術館が所蔵する多くのリチ作品に加え、オーストリア応用芸術博物館/現代美術館(ウィーン)など国内外の機関からリチそして関連作家の作品・資料を招来し、約370件によって、色彩豊かで創造力あふれるリチの魅力あるデザイン世界の全貌をご紹介します。。
(近代美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
創業200周年記念
フィンレイソン展
―フィンランドの暮らしに
愛され続けたテキスタイ―
2021年109日(土)〜
2022年110日(月・祝)
京都文化博物館
4階・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は10:00〜19:30
(入場は閉室の30分前まで)
休館日:月曜日
(祝日の場合は開館、翌日休館)、年末年始(12月27日〜1月3日)
入場料金:一般1,500円(1,300円)、大高生1,100円(900円)、中小生500円(300円)
※( )は20人以上の団体料金。
※未就学児は無料。(ただし、保護者同伴)
※学生料金で入場の際には学生証をご提示ください。
※障がい者手帳等をご提示の方と付き添い1名は無料。
※上記料金で2階総合展示室と3階フィルムシアターもご覧いただけます。(催事により有料の場合あり)
※新型コロナウィルス感染症の今後の状況により、予定を変更する場合もございますのでご了承ください。
博物館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、MBSテレビ
◎フィンレイソンとは、北欧フィンランドにおいて1820年に創業したテキスタイルの会社であり、この社名をブランドとして寝装具や、室内を彩る多彩なテキスタイルを製作し、フィンランドの家庭に愛用されてきました。本展は2020年に創業200年を迎えたことを記念し、その歴史を振り返る展覧会です。
 フィンレイソン社は1820年、英国スコットランド出身のジェームズ・フィンレイソンが、フィンランド第二の都市タンペレで紡績工場を設立したのが始まりです。綿・ウール糸の紡績と織物製造で大工場を作りましたが、工場エリア内には学校、病院、図書館、教会をつくるなど巨大なコミュニティを形成しました。1860年にはフィンランド初の女性雇用の場を作り社会的にも大きく貢献します。その後1950年代から工場内にスタジオをつくり自社のデザイナーによるオリジナルのテキスタイルを生み出していきました。
 展示室では時代ごとに変遷するデザインを展望するともに現在まで人気の各デザイナーのデザイン原画とテキスタイルをあわせて楽しめます。日本人になじみの深いムーミンの初期デザインにも出会えます。小国ながら社会福祉制度などでは先進的で豊かなフィンランドの生活スタイルを学ぶ機会にもなりそうです。
(文化博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
ハリー・ポッターと魔法の歴史展
展覧会公式サイト
ボイスオーバー 回って遊ぶ声
詳しくは画面をクリック
モダン建築の京都
展覧会公式サイト
ハリー・ポッターと
魔法の歴史展
2021年
911日(土)117日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(※ただし9月20日(月・祝)は開館、翌21日(火)は休館)
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
※本展は日時指定制です。詳細は兵庫県立美術館Web サイトにてご確認ください。
主催:主催兵庫県立美術館、大英図書館、読売新聞社、読売テレビ
◎現代のファンタジー文学として、約20年にわたり世界的な人気を誇る「ハリー・ポッター」シリーズ。本展では原作に基づき、ハリーが通ったホグワーツ魔法魔術学校の科目に沿って、大英図書館の所蔵品を中心に、古くは4世紀にまで遡る貴重な資料の数々を展示します。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから

リニューアルオープン 企画展
ボイスオーバー
回って遊ぶ声
2021年
918[土]〜1114[日]
(※会期中展示替えを行います)
滋賀県立美術館
Shiga Museum of Art
〒520-2122
滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1
TEL:077-543-2111
美術館公式サイト
TEL:077-543-2111
開館時間=9:30 〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=月曜日
※ただし月曜日が祝日の場合は開館し、翌日火曜日が休館。
観覧料=一般1,200円(1,000円)、大学・高校生800円(600円)、小・中学生600円(450円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※身体障害者手帳等をお持ちの方は無料
主催=滋賀県立美術館
◎本展は滋賀県立美術館のコレクション約1800件から選りすぐった作品100点以上を、ジャンルや年代の別なく紹介する、回遊式の美術館を舞台にした展覧会です。(中略)
 ボイスオーバーとは、映画などの画面に現れない話者の声を、あるいは元の音声言語に翻訳したもう1つの音声を重ねるナレーションの手法を指す言葉です。こうした声の重ね方は、作品を長く保存し展示する過程で少しずつ新しい意味を見つけて加えていく、美術館の役割そのものともリンクします。美術館とは、作品とそれを見る私たちの声が交わり、調和するのではなく、むしろ鳴り響く場所です。この展覧会が、作品とみなさんの「声」とに満たされる豊かな雑踏になりますように。
〈見どころ〉
全館を使ったコレクションによる企画展、近現代美術・日本画・工芸など100点以上
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
京都市京セラ美術館
開館1周年記念展
モダン建築の京都
MODERN ARCHITECTURE IN KYOTO
2021年
925(土)〜1226(日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[新館 東山キューブ]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は17:30まで)
休館日=毎週月曜日
観覧料=一般1,900円(1,700円)、大学専門学生1,400円(1,200円)、
高校生900円(700円)、小・中学生400円(200円)、
※未就学児無料
※全て税込
※( )内は前売、20名以上の団体料金。
※京都市内に在住(通学)の小・中学生は無料
※障害者手帳等のご提示により本人及び介護者1名無料。
美術館公式サイト
主催=モダン建築の京都展実行委員会(京都市、京都新聞、NHK京都放送局、KBS京都)
◎明治時代、東京への遷都を機に衰退した京都は、その後の復興を経て、教育や先端技術、文化や観光などにおける先駆的な都市として発展し、それらを象徴するように数々の名建築が生まれました。そして幸運にも、明治以降に建てられた洋風建築や近代和風建築、モダニズム建築など、いわゆる「モダン建築」は数多くが現存し、京都は日本近代化の縮図としても興味深い都市です。明治以前の古建築はもちろん、近現代建築の宝庫でもある京都は、歴史的価値ある建築の保存活用の先進都市であり、「生きた建築博物館」と言っても過言ではありません。
 本展は、京都を代表するモダン建築の一つ、京都市京セラ美術館を会場に、建築を通して京都を知る当館初の大規模建築展です。貴重な原図面や模型から時代背景を伝える写真や映像、家具まで多様な資料が展示されます。展示鑑賞と同時に建物探訪や街歩きなども体験し、古建築と庭園だけではない京都のもうひとつの魅力に触れる絶好の機会となるでしょう。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
リアル謎解きゲーム
展覧会公式サイト
生誕200周年記念 森川杜園展
展覧会公式サイト
第73回 正倉院展
展覧会公式サイト
リアル謎解きゲーム
をさまよう皇子
失われた

古代の都「難波宮
(なにわのみや)を舞台に、大阪歴史博物館が送るリアル謎解きゲーム
開催期間:
2021年(令和3年)71日(木)〜
2022年(令和4年)3日予定
会場:
大阪歴史博物館および
難波宮跡公園

Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※令和3年7月9日〜8月13日および10月8日〜12月3日の金曜日は特別展開催にともなう夜間開館のため、午後8時まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし、8月10日(火)は開館
料金:当日券2,500円(税込)
※大阪歴史博物館入館料を含む
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎(前文省略)
飛鳥・奈良時代と呼ばれるように、古代の中心は現在の奈良県にあったと理解されていますが、 大阪に古代の都が存在し、一時期日本の首都であったことをご存じない方もいらっしゃるのでは ないでしょうか。
 私たち大阪歴史博物館は2001 年に難波宮跡
(なにわのみやあと)の一角に開館し、遺跡保存と同時に 難波宮の展示・研究を重ねてまいりました。その成果を、より多くのみなさまに知っていただく ために、展示とは異なるアプローチでリアル謎解きゲームを企画いたしました。
 中大兄皇子
(なかのおおえのおうじ)とともに当館の展示と難波宮跡公園を巡り、安全にお気をつけいただきながら「時 をさまよう皇子と失われた都」の謎解きをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
展覧会公式HP(博物館)ここから
特別展
生誕200周年記念
森川杜園
MORIKAWA TOEN
幕末から明治へ―激動の奈良を生きた無二の異才、森川杜園。その妙技と芸術の全貌に迫る。
■2021年
●前期:
923日(木・祝)〜1017(日)
●後期:
1019日(火)〜1114(日)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
美術館公式HPここから
開館時間:9:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし11月1日と11月8日は開館)
観覧料:一般=800円、大・高生=600円、中・小生=400円
※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、団体割引の設定はありません
※身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの方と介助の方1人、外国人観光客(長期滞在者・留学生を含む)と付添の観光ボランティアガイドの方は、無料でご観覧いただけます
Admission is free for foreign visitors and international students.
主催:奈良県立美術館
◎森川杜園(もりかわとえん 1820-1894)は、幕末から明治にかけて、奈良人形(一刀彫)の制作を軸に活躍した奈良県出身の彫工です。奈良人形は、春日大社の摂社・春日若宮の祭礼で用いられる花笠や島台の装飾に淵源を持つと伝わる奈良の伝統工芸で、簡素な造形に彩色を施した木彫りの人形です。杜園は、絵師・狂言師として活動する一方、画家で漆芸家の柴田是真のすすめにより奈良人形の制作を開始し、卓越した技術と豊かな表現力でこれを芸術の域にまで高めました。(中略)
 
杜園の生誕200周年を記念する本展では、軽妙洒脱な奈良人形や独自の境地を拓いた鹿彫、そして超絶技巧が発揮された名宝の模造作品など、杜園の代表作およそ200点の展示により、その歩みと芸術を振り返ります。
(美術館公式HPから転載)
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第73回 正倉院展
The 73rd Annual Exhibition of Shoso-in Treasures
■令和3年/2021年
1030日(土)〜1115日(月)
奈良国立博物館
東新館・西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:00〜18:00
※毎週金曜日、土曜日、日曜日、祝日(11月3日)は20:00まで
※入館は閉館の60分前まで
休館日:会期中無休
前売日時指定料金:
観覧には「前売日時指定券」の予約・発券が必要です。
(当日券の販売はありません)
一般券:2,000円、
高大生券1,500円、小中生券500円

※ 団体は料金はありません
主催:奈良国立博物館
◎正倉院は奈良時代に建立された東大寺の倉庫で、聖武天皇の遺愛の品々を中心とする約9,000件の宝物を今に伝えます。正倉院展は、これら正倉院宝物の中から毎年60件ほどを選び公開する展覧会で、今年で73回目を迎えます。今年も、楽器、調度品、染織品、仏具、文書・経巻など、正倉院宝物の全容をうかがえるような多彩なジャンルの品々が出陳され、宝物が織り成す豊かな世界をお楽しみいただけます。
 高貴な素材を惜しげもなく使った螺鈿
(らでん)紫檀(したん)の阮咸(げんかん)(円い胴の絃楽器)や、極彩色の文様が目にも鮮やかな漆金薄絵盤(蓮華形の香炉台)は、天平文化の華やぎを今も鮮明にとどめた、正倉院宝物を代表する品です。螺鈿紫檀阮咸は奈良では25年ぶりの公開、また漆金薄絵盤は平成25年(2013)に出陳されたものと対をなすもので、28年ぶりの公開となります。
(博物館公式サイトより部分転載)
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加彩婦女俑に魅せられて
展覧会公式サイト
「なにわの企業が集めた 絵画の物語」展
展覧会公式サイト
新発見!なにわの考古学2021
展覧会公式サイト

コレクション展関連テーマ展示
加彩婦女俑に魅せられて
2020年
928日(水)〜1226日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
美術館マップ
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:00まで)
休館日:月曜日
入館料:一般1,400円(1,200円)、高大生700円(600円)
( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市在住の65歳以上の方は無料(証明書等提示)
※本料金で、館内の展示すべてをご覧いただけます。
主催:大阪市立東洋陶磁美術館
◎住友グループ寄贈の「安宅コレクション」は当館の基礎となった世界的な東洋陶磁コレクションです。1982年の開館以来、安宅コレクションは当館のコレクション展示の中心であり続けています。コロナ禍において美術館におけるコレクションの重要性が再認識されている今、美術館の展示事業の基本となるコレクション展の役割と意義も今後益々大きくなっていくはずです。 そこで今回、当館の安宅コレクションを代表する作品の一つである中国唐時代の「加彩婦女俑」に焦点を当て、ジャンルの異なる3人の現代の作家たちが、この作品をモチーフとした新たな創作に取り組むというコレクション展に関連した新しい形のテーマ展示を企画しました。
(美術館公式サイトより転載)
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第3回
コーポレート・アート・
コレクション
「なにわ企業集めた
絵画
物語」
Corporate Art Collections-
Stories of Pictures Told by Companies in Osaka
2021年
108(金)〜1022(金)
大阪府立
江之子島文化芸術創造センター[enoco]
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
TEL.06-6441-8050
開館時間=11:00〜18:00
休館日=月曜日
入場料=大人500円、
 中学生以下無料
チケット=既にお手元にある第3回「なにわの企業が集めた絵画の物語」展チケットはご使用いただけます。
enoco MAP
enoco公式サイト
主催=関西経済同友会 企業所有美術品展実行委員会
◎芸術家の創作活動から誕生した優れたアート作品は、いつの時代にあっても、地域や歴史を越えて感動を与え、心を豊かにし、生きる力を呼びさまします。大阪では、近現代の絵画や彫刻、デザイン作品などの名作を多数所蔵する「大阪中之島美術館」の建設が進み、中之島が、美術館群を中心に科学館やギャラリー、音楽ホールなどが集まった世界有数の文化ゾーンへと発展することが期待されています。
 関西経済同友会では、新しい美術館開館を応援するために、企業が所蔵する美術作品を集めた展覧会を開催してきました。今回はその3回目になります。その背景には、大阪の街が長い歴史の中で育んできた、市民や企業が進んで街づくりに貢献するフィランソロピー(Philanthropy)の精神があります。企業家の寄付で建設された大阪市中央公会堂や大阪府立中之島図書館の壮麗な建築を見上げるたびに、この街に流れるフィランソロピーの伝統を思わずにはいられません。
 また展覧会では、次世代を担うこどもたちが、自主的に芸術に触れることを体験する「対話型鑑賞教室」のワークショップを開催してきました。こどもたちが感受性豊かに成長することを願っての重要なプロジェクトです。加えて今回は、1925年の第2次市域拡張で大阪市が東京を抜いて日本第1位、世界第6位の巨大都市に成長した「大大阪」の時代の美術作品を特集展示します。
 新しいライフスタイルが模索される現在、この時代を振り返ることは、大阪繁栄の原点を再確認する機会にもなるでしょう。文化の力は、人を育て、街を成長させ、新しい社会や時代を切り開きます。展覧会で得られた様々なエッセンスが、新しい美術館に引き継がれ、生かされることを願ってやみません。
(enoco公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第139回 特集展示
新発見!
なにわの考古学2021
2021年(令和3年)
1027日(水)〜1220日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日、
※ただし、11月23日(火・祝)は開館、11月24日(水)は休館
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎令和2年(2020)度を中心に、一般財団法人大阪市文化財協会・大阪市教育委員会が実施した大阪市内の遺跡発掘調査の中から、主な調査成果を出土遺物や写真パネルを用いて紹介します。
 大阪市内には数多くの遺跡が埋もれており、毎年各地で発掘調査が行われています。本展覧会では、船出遺跡出土の朝鮮半島の土器(5世紀)や、難波宮
(なにわのみや)跡出土の漆が付着した須恵器(7世紀)、豊臣期大坂城詰ノ丸(つめのまる)の石垣(パネル展示)と金箔瓦(16世紀末〜17世紀初頭)、野崎町所在遺跡出土の大量の陶磁器(17世紀末〜18世紀初頭)などを展示します。こうした市内の各所で日々積み上げられる新たな発見から、大阪の歴史の重なりを感じていただければ幸いです。(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約350点
展覧会公式サイト→ここから

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