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クラーナハ展
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木×仏像(きとぶつぞう)
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北宋汝窯青磁水仙盆
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クラーナハ展 500年後の誘惑
LUCAS CRANACH
THE ELDER
500 Years of the Power of Temptation
2017年
128日(土)〜416日(日)
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日/月曜日(ただし3 /20(月・祝)は開館し翌日(3 /21)は休館)
開館時間/10:00〜17:00、金曜日は19:00まで (入場は閉館の30分前まで)
美術館公式サイト
主催/ 国立国際美術館、ウィーン美術史美術館、TBS、MBS、朝日新聞社
◎ドイツ・ルネサンスを代表する画家、ルカス・クラーナハ( 父、1472 -1553 年)は、特異なエロティ シズムで女性を描く画家として知られています。日本においてクラーナハといえば、とりわけ歴史の 教科書に載る、マルティン・ルターの肖像画が有名でしょう。しかしこれまで、この画家の展覧会が 日本で開催されたことはありませんでした。
「クラーナハ展─ 500 年後の誘惑」は、そんなクラーナハの全貌を、当時の社会背景にも目を配 りつつ紹介する日本で初めての機会となります。オーストリア、ドイツ、オランダ、ハンガリー、イタリ ア、スペイン、イギリス、アメリカ、台湾、日本と、世界中から集められた作品およそ100 点で構成 される、史上最大規模のクラーナハ展です。
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特別展
木×仏像(きとぶつぞう)
−飛鳥仏から円空へ
日本の木彫仏1000年
2017年(平成29年)
48日(土)〜64日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間=午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日/=月曜日(ただし、5月1日は開館)※災害などにより臨時で休館となる場合あり。
お問い合せ=TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館公式HP
大阪市立美術館MAP
主催:大阪市立美術館、産経新聞社
◎この春、大阪市立美術館では木を彫って造った仏像、木彫仏をテーマとした特別展を開催いたします。日本では古くから樹木に親しみ、祈りをささげ、そして仏像の用材としてきました。本展では、日本列島に仏教が伝来した飛鳥時代から江戸時代にいたる木彫仏1000年の歴史を、その素材である「木」に注目しながらたどります。
 時に木の種類にこだわり、あるいは由緒ある材を選んで造られた仏像の数々、展覧会を通じてその秘められた理由の一端を探ります。展覧会に初めてお目見えする仏像や、知られざる大阪の仏像を含む約70体の木彫仏が並ぶ会場はまさに壮観。お見逃しなく。
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特別展
台北 國立故宮博物院
−北宋汝窯青磁水仙盆
2016年1210日(土)〜
2017年326日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時 
※2016年12月16日(金)〜12月25日(日)は午後7時まで夜間開館※入館はいずれも閉館の30分前まで
休館日:月曜日(12月19日、1月9日、3月20日は開館)、1月10日(火)、3月21日(火)、年末年始(12月28日〜1月4日)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、國立故宮博物院、朝日新聞社
人類史上最高のやきもの 海外初公開、初来日。
中国北宋時代(960〜1127年)に宮廷用の青磁を焼成した汝窯は、「天青(てんせい)」とも形容される淡い青色系の典雅な釉色を追究しました。その神々しいまでに美しい色合いと質感、そして端正で上品な造形は、やきものの一つの究極の姿を示しています。
本展では、台北の國立故宮博物院から、汝窯の最高傑作であり、人類史上最高のやきものともいえる「青磁無紋水仙盆」をはじめとした北宋汝窯の青磁水仙盆計4点と、さらに清朝の皇帝がその「青磁無紋水仙盆」を手本につくらせた景徳鎮官窯の青磁水仙盆1点が初めて揃って海外に出品されます。
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新宮 晋の宇宙船
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古代ギリシャ
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特別展 快慶
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風と水の彫刻家
新宮 晋の宇宙船
SPACESHIP
Susumu Shingu
2017年
318日(土)−57日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)
入場は閉館30 分前まで
休館日:月曜日(3月20日[月・祝]は開館、翌3月21日[火]休館
主催:兵庫県立美術館、神戸新聞社
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
◎本展では、自然に恵まれた地球を「奇跡の星」と考える新宮が、展覧会の空間全体をひとつの「宇宙船」と捉え、新作を中心とする約 18点を出品します。安藤忠雄による建築空間とのコラボレーションが見所のひとつとなるでしょう。さらに、これまで各地で開催されてきたプロジェクトの映像や、子どもたちに人気の絵本、彫刻の模型、自然の力で自立する未来の村「ブリージング・アース」のプランなどを加え、 新宮の世界を総合的に紹介します。風や水の力により複雑で心地よい 動きを見せる作品を通して、地球の力を感じ、自然が持つ魅力に改めて目を向けるきっかけとなれば幸いです。
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特別展
古代ギリシャ
―時空を超えた旅―
2016年1223日(金・祝)〜
2017年42日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=午前9時30分〜午後5時30分(土曜日は午後7時) 入館は閉館の30分前まで
休館日=月曜日、2016年12月29日(木)〜2017年1月3日(火)、1月10日(火)、3月21日(火)
但し、2017年1月9日(月・祝)、3月20日(月・祝)は開館
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、ギリシャ共和国文化・スポーツ省、朝日新聞社、 NHK神戸放送局、NHKプラネット近畿
◎国内史上最大級のギリシャ展、奇跡の開催!
古代ギリシャには、時代や地域によりさまざまな文明が花開きました。その中心は一貫して神々と人間の姿と物語でした。大理石を削って作った小さなキュクラデス偶像、幾何学様式の壺絵からマケドニアの美しい金製品、等身大のヘレニズムの神像まで、歴史の変遷とともに見事なまでの多様性を目にすることができます。
 本展はギリシャ国内40ヵ所以上の国立博物館群から厳選された、325件に及ぶ古代ギリシャの貴重な作品を展示します。そのうち9割以上の作品が日本初公開。7000年にもわたる「時空を超えた旅」を通じて、美と智にあふれる古代ギリシャ文明を体験していただきます。
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特別展 快慶
日本人を魅了した仏のかたち
Special Exhibition
The Buddhist Master Sculptor Kaikei: Timeless Beauty from the Kamakura Period
■2017年
48日(土) 〜64日(日)
奈良国立博物館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
お問い合わせ先:
TEL.050-5542-8600
(ハローダイヤル)
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時 ※毎週金・土曜日は午後7時まで
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週月曜日
※ただし5月1日(月)は開館
主催:奈良国立博物館、
読売新聞社、読売テレビ
◎本展は、快慶の代表的な作品を一堂に集めて、わが国の仏教美術史上に残した偉大な足跡をたどる試みです。さらに、快慶作品の成立と密接に関わる絵画や、高僧たちとの交渉を伝える史料をあわせて展示することにより、いまだ多くの謎に包まれた快慶の実像に迫ります。本展を通じて、多彩な快慶作品の魅力を堪能していただくとともに、現代を生きる我々の共感をいまもなお呼び起こし、仏の規範とされつづける快慶芸術の本質について考える機会となれば幸いです。
◎出陳品 88件(うち国宝7件、重要文化財50件)
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展覧会公式サイト
なにわの伝統工芸
展覧会公式サイト
ハンガリーの名窯 ヘレンド
詳しくは画面をクリック
第111回 特集展示
近代大阪と名望家(めいぼうか)
2017年(平成29年)
31日(水)〜424日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室(常設展示場内)
開館時間:午前9時30分〜午後5時まで ※入館は閉館の30分前まで)
休館日:火曜日 
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎明治から昭和戦前にかけての大阪では、市政や小学校の運営などで地域の有力者である名望家たちが重要な役割を果たしていました。名望家の家には、彼らが関わった事業や団体に関する様々な資料が残されています。この特集展示では、これら名望家の家に残された資料約50点を紹介しながら、近代大阪の名望家の実像や彼らが暮らした地域社会の実情に迫ります。
◎展示資料数:約50点
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平成28年度冬季企画展
なにわの伝統工芸
−受け継がれゆく匠の技と美−
平成29年(2017年)
121日(土)〜320日(月・祝)
大阪府立弥生文化博物館
TEL.0725-46-2162
E-mail yayoi@kanku-city.or.jp
公式HPは→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:月曜日(3月20日は開館)
主催:大阪府立弥生文化博物館
◎大阪府の無形文化財保持者である4名の伝統工芸作家の秀作(木工芸・金属工芸)を展示します。箱や盆、座敷机や箪笥などの作品に優しい曲線美を生かす藤嵜一正さん。 人間国宝である角谷一圭氏を父にもち、茶の湯釜の伝統を受け継ぐ角谷征一・勇圭さん。金属を叩いて花活けや水指を造形する三好正豊さん。継承した「技」があればこそ表現できる「美の世界」をご覧ください。
展覧会公式HP→ここから

特別展
ハンガリーの名窯
ヘレンド
2017年
48日(土)〜730日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時 
※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(5月1日、7月17日は開館)、7月18日(火)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、
読売新聞社、美術館連絡協議会
日本と中国に魅了されたヨーロッパ磁器。ヘレンド窯は、東洋磁器に学んだ独自の様式を生み出して毎回の万国博覧会で受賞をし、高い評価を保ち続けます。時流が大量生産へと向かう19世紀末、手作業にこだわり常に最高のものを目指したヘレンド磁器は、ヨーロッパの多くの王侯貴族に愛され、名実共にハンガリー芸術を代表する存在となり、今日に至っています。
本展では、ブダペスト国立工芸美術館、ヘレンド磁器美術館、ハンガリー国立博物館などが所蔵する約230点の作品により、ヘレンド窯190年の歴史とその魅力をご紹介します。
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展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

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