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※お知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、臨時休館やイベントの中止があります。
◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2020年2月27日 ストリート・アートナビ)


美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

特別展 天平礼賛
展覧会公式サイト
埋忠〈UMETADA〉桃山刀剣界の雄
展覧会公式サイト
ロンドン・ナショナル・ギャラリー展
展覧会公式サイト
特別展示
天平礼賛
てんぴょうらいさん
高遠なる理想の美
2020年
1027日(火)〜1213日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:月曜日、11月24日
(ただし11月2日・11月23日は開館)
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
観覧料:一般1,500円、高大生1,200円
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※当面の間、団体でのご入館はお断りいたします。
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、朝日新聞社
◎正倉院宝物や古寺の仏像など奈良時代の美術工芸品、すなわち天平美術は日本美術の古典とみなされ、今なお人々の心をとらえてやみません。そして、この天平美術を愛したのは何も現代人だけではありませんでした。平安時代以降、歴史の中で幾度となく振り返られてきたのです
 本展では天平美術の名品とともに刺激を受けた後世の作品をご紹介することで、日本の美の古典としての評価を得るに至った過程を体感していただきます。天平改元も、大仏建立も、実は大阪がきっかけだったことをご存知ですか? 絵画・彫刻・工芸・書蹟、様々な分野に見られる天平礼賛の歴史を、ここ大阪で是非ご堪能ください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
特別展
埋忠
〈UMETADA〉
桃山刀剣界の雄
2020年(令和2年)
1031日(土)〜1214日(月)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(会期中の金曜日は20:00まで)
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日(11月3日は開館)、11月4日(水)
観覧券:日時指定券を必ずお求めください。
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館・読売新聞社・NHK大阪放送局・NHKエンタープライズ近畿
◎埋忠(うめただ)とは、桃山時代から江戸時代にかけて活躍した一門の名前です。 中でも、刀剣、刀身彫刻、鐔(つば)に長じた埋忠明寿(みょうじゅ)の作品は 刀剣界で高く評価されてきました。
 しかし埋忠一門は刀剣や鐔の制作だけにとどまらず、古い名刀の仕立て直しや 金象嵌銘(きんぞうがんめい)の嵌入(かんにゅう)作業、あるいは金具《はばき》の 制作や名刀の記録作業など、名刀をめぐる幅広い彫金加工にも従事していました。 これらの作業は明寿を含む埋忠工房全体で行われていたと考えられます。
 今回の展覧会では、従来から高く評価されている埋忠一門の刀剣・刀装具を紹介すると同時に、 埋忠一門が手がけた、仕立て直しや金具制作、名刀の記録といった「それ以外」の活動に着目し、 当時の時代背景からその実像を探るものです。桃山時代の京都で新しくみずみずしい造形を刀剣・ 刀装具にもたらした、埋忠一門の多彩な活動をふりかえることで、それらが現在に残した影響の大 きさを改めて評価します。
(展覧会リリースより部分転載)
展覧会公式HPここから
ロンドン・ナショナル
・ギャラリー展
2020年113(火・祝)
2021年131(日)
◎日時指定制
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:11月16日(月)、11月24日(火)、11月30日(月)、12月14日(月)、12月30日(水)〜1月2日(土)、1月18日(月)※変更になる可能性があります
開館時間:9:00─17:30
(金曜・土曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:【日時指定入場券】一般1,700円 大学生1,100円 高校生700円 
※中学生以下無料(要証明)
※団体券の販売は中止します。
※詳細は公式サイトをご覧ください。
美術館公式サイト
主催国立国際美術館、ロンドン・ナショナル・ギャラリー、読売新聞社、読売テレビ
◎ロンドン・ナショナル・ギャラリー史上初の全61作品に及ぶ大規模所蔵品展。フェルメール、レンブラント、ゴッホら同館所蔵の世界的傑作が待望の初来日を果たします。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展「黒田泰蔵」
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
弥生農耕−田んぼとはたけ−
展覧会公式サイト

特別展
黒田泰蔵
TAIZO KURODA
2020年1121日(土)〜
2021年725日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
美術館マップ
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:00まで)
休館日:月曜日(11月23日、1月11日、5月3日を除く)、11月24日、12月28日〜1月4日、1月12日、5月6日
入館料:一般1,400円(1,200)、高大生700円(600)
( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市在住の65歳以上の方は無料(証明書等提示)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館
◎黒田泰蔵(1946ミ)は、静謐な白磁の造形で世界的に知られています。20歳でパリに渡り、1967年にカナダで陶芸に出会った黒田は、帰国後の1982年に初個展を開催します。白磁の作品を初めて発表した1992年からは、これが創作の中心となってゆきました。 黒田の白磁作品は、薄く緊張感のある輪郭線をもちながら、表面には柔らかく美しい弧を描く轆轤目が見られ、見る者にそれぞれの作品の確かな存在感を印象づけます。作家は、白磁のうつわをつくることを「イエスとノーの間の言葉」を表現することに例えています。つまり、言葉にならないことを、かたちにして共有する方法だと捉えているのでしょう。
 本展では、イセ文化基金所蔵品と大阪市立東洋陶磁美術館所蔵品を中心に、黒田泰蔵の白磁作品約60点を展示いたします。梅瓶を意識した作品から、轆轤の回転運動をそのままに、直線と円とで構成される「円筒」まで、作家を代表する造形によって黒田泰蔵の世界をご覧いただきます。
(美術館公式サイトより転載)
博物館公式HP→ここから
コレクション2
米・仏・独・英の
現代美術を中心に
2020年113(火・祝)
2021年131(日)
◎日時指定・定員制
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:11月16日(月)、11月24日(火)、11月30日(月)、12月14日(月)、12月30日(水)〜1月2日(土)、1月18日(月)※変更になる可能性があります
開館時間:10:00─17:30
(金曜・土曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:一般430円/大学生130円
※本展では団体でのご入場は受付しておりません。 ※大学生の方は、学生証をご提示ください。 ※高校生以下、18歳未満、65歳以上、心身に障がいのある方とその付添者1名は無料です(入場時要証明)。
※本展は同時開催の「ロンドン・ナショナル・ギャラリー展」の観覧券でご観覧いただけます。
美術館公式サイト
主催国立国際美術館
◎コレクション展では、アメリカ、フランス、ドイツ、英国などのアーティストによる、戦後から今日までの美術作品を国別に展示しています。本展は、西洋諸国のより新しい時代の美術作品、という展示内容になっていて、ロンドンの美の殿堂の所蔵作品展とは、地域と時代という二側面において緩やかに繋がっています。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
令和2年度秋季企画展
弥生農耕
−田んぼとはたけ−
2020年
1010日(土)〜1213日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日(ただし11月23日は開館)、11月24日(火)
入館料:一般650円(520円)/65歳以上・高大生450円(360円)
※( )は20名以上の団体は団体割引料金
※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料
※11月14日(土)、15日(日)は「関西文化の日」のため入館無料。
主催:大阪府立弥生文化博物館
◎水田農耕は弥生文化の根幹として、これまでの弥生研究の主テーマであった。その具体像は明らかになりつつある一方で、今も対立が続く論点も残り、新たな分析手法の導入で深まる謎もある。 鍬や石庖丁などの農具だけでなく、水田というコメを栽培する特殊な場にも焦点を当て、収穫物の保存や処理、料理方法までを対象とします。近年みえてきた畠作の問題も取り上げたい。弥生時代をどう捉えるのかの大問題を、今日の目でもう一度みつめ直します。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展 皇室の名宝
展覧会公式サイト
人間国宝 森口邦彦
展覧会公式サイト
舞妓モダン
展覧会公式サイト
※オンライン事前予約制
御即位記念 特別展
皇室の名宝
皇居から京都へ
新たな世の始まりをことほぐ
■2020年
1010日(土)〜1123日(月・祝)
前期:10月10日
(土)〜11月1日(日)
後期:11月3日
(火・祝)〜23日(月・祝)
京都国立博物館 東山七条
平成知新館
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
博物館MAP
開館時間:9:30〜18:00
(入館は17:30まで)
※夜間開館は実施しません。
休館日:月曜日(ただし、11 月 23 日(月・祝)は開館)
観覧料:一般 1,800円(1,600円)、大学生 1,200円(700円)、高校生 700円(200円)
※( )内はキャンパスメンバーズ。
※中学生以下は無料です。
※障害者の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。
※キャンパスメンバーズ・大学生・高校生の方は学生証をご提示ください。
主催=京都国立博物館、宮内庁、
読売新聞社、NHK京都放送局、 NHKエンタープライズ近畿
◎天皇陛下の即位とともに元号が改まり、令和の世を迎えました。新たな世の始まりをことほぎ、皇室ゆかりの地である京都において、宮内庁が所蔵する名品を日本の宮廷で培われた文化とともに紹介する展覧会を開催します。宮内庁三の丸尚蔵館所蔵の名だたる名品を中心に、皇室の名宝の数々が、京都でまとまって公開される初めての機会。皇室と縁を結んだ名品の数々をご堪能いただきます。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
人間国宝 森口邦彦
MORIGUCHI Kunihiko
友禅/デザイン
―交差する自由へのまなざし
2020年
1013(火)〜126(日)
※会期中に一部展示替えがあります。
◎前期:10月13日〜11月8日
◎後期:11月10日〜12月6日
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=9:30 〜17:00
◎ただし金曜日、土曜日は午後8時まで開館 ※入館は各閉館時間の30分前まで
休館日=毎週月曜日、11月24日(火) ※ただし11月23日(月・祝)は開館
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、
文化庁、独立行政法人日本芸術文化振興会、日本経済新聞社、京都新聞
◎友禅の技法で人間国宝の認定を受けている森口邦彦。森口はパリで学んだグラフィック・デザインの思考と幾何学文様を大胆に組み合わせることで、伝統工芸の「友禅」に留まらない新しい創作の可能性を拓いてきました。着物制作から三越のショッピングバッグに代表されるデザインワークまで、森口の創作は、歴史的に積み重ねられてきた技と感性を出発点に社会に友禅・デザインを還元させるための実践であるといえます。
 本展では、友禅とデザイン、伝統と現代、東洋と西洋などが様々に交差して生まれる森口邦彦の創作活動の全貌をご紹介いたします。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
舞妓モダン
画家たちが描いた
京都の美しい舞妓たち
2020年
106(土)〜1129(日)
京都文化博物館
4・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで
(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日:月曜日
(祝日の場合は開館、翌日休館)
入場料金:一般1,500円(1,300円)、大高生1,100円(900円)、中小生500円(300円)、
※( )内は20名以上の団体料金
※上記料金で2階総合展示とフィルムシアターもご覧いただけます。(フィルムシアターは催事により有料の場合があります)
※新型コロナウィルス 感染症の状況により、予定を変更する場合がございます。予めご了承ください。
博物館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、朝日新聞社、京都新聞、MBS
◎舞妓。いまや京都を代表する文化の一つとして知られていますが、その歴史の詳細は意外にもわからないことばかりです。伝統文化の象徴のように思われる舞妓ですが、絵画に盛んに描かれるようになったのは近代以降のことです。(中略)
 本展では、都をどりの始まりから、舞妓が近代京都において、古都を象徴するイメージとして成長していく過程を、絵画作品を中心に紹介します。可憐で艶やかな舞妓図の競演を京都文化博物館でお楽しみください!
(博物館公式HPより転載)
展覧会公式HPここから
和(なごみ)のガラス
展覧会公式サイト
新発見!なにわの考古学2020
展覧会公式サイト
特集展示 大阪の灯火具
展覧会公式サイト

(なごみ)のガラス
くらしを彩ったびいどろ、ぎやまん
Japanese Glass of Relief
"Biidoro" and "Giyaman" colored our livers
2020年
103(土)〜1123(月・祝)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=10時〜18時
※但し、金曜日は20時、土曜日は21時まで開館(入館は閉館の30分前まで)。
休館日=月曜日
※但し、11月23日(月・祝)は開館
入場料金= 一般1,000円(800円)/大学生500円(400円)/高校生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金。
※本展観覧券でコレクション展示室の料金が割引になります。
※神戸市内在住で満65歳以上の方は、当館券売窓口にて証明書類の提示により500円。
※障がいのある方は障がい者手帳などの提示で無料。
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、
読売新聞社
◎現在の私たちが生活する中で、ごく当たり前の存在となっている「ガラス」。日本で本格的に製造が始まったのは17世紀半ば頃とされます。江戸時代のガラスは、“びいどろ”、“ぎやまん”と呼ばれ、当時輸入されていたヨーロッパ製のガラスや洋書を参考に発展していきました。(中略)
 本展では、江戸時代から明治時代の人々のくらしを彩った160件の“びいどろ”“ぎやまん”をご紹介します。箱書きや文献資料を読み解くことで、当時の人々がどのようにガラスを味わい、楽しんでいたのかを浮き彫りにすることも目的の一つとしています。素朴さや穏やかさといった特色をもち、見るものを和
(なご)ませる、和(わ)ガラスの魅力に触れる機会となれば幸いです。(博物館公式サイトより転載)
◎出品点数:160件
展覧会公式HP→ここから
第132回 特集展示
新発見!
なにわの考古学2020
2020年(令和2年)
826日(水)〜119日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日、
※ただし、9月22日・11月3日は開館、9月23日・11月4日は休館
開館時間:9:30〜17:00
※ただし、11月6日(金)は午後8時まで開館
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎この特集展示では、令和元年(2019)度に大阪市文化財協会・大阪市教育委員会が行った大阪市内の遺跡発掘調査・報告のうち、古代の石で組まれた暗渠あんきょ と出土遺物(難波宮跡)、中世の祭祀に関わって埋納された 土師器はじき(鷺洲遺跡)、近世の瀬戸内各地の多様な陶磁器・瓦類(広島藩大坂蔵屋敷跡)といった成果を含め、約250点の出土資料を発掘調査の写真パネルとともに紹介します。
 を通じて、出土資料が語りかける新発見の大阪の歴史に触れていただければ幸いです。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約250点
展覧会公式HP→ここから
第133回 特集展示
大阪の灯火具
2020年1111日(水)〜
2021年111日(月・祝)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日、年末年始(12月28日〜1月4日)休館
開館時間:9:30〜17:00
※ただし、11月13日(金)〜12月11日(金)の毎金曜日は午後8時まで開館
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎人類が最初に得た明かりは落雷など自然発生的な火でしたが、発火道具の発明と燃料の確保により、人々は自由に明かりを使えるようになりました。明かりは人々の夜間活動を可能にし、灯火具の普及はまちの繁栄をしめす一つの要素となりました。大阪市内の遺跡からも、まちの発展とともにさまざまな灯火具が見つかっています。
 今回の特集展示では、大阪市文化財協会・大阪市教育委員会による大阪市内の発掘調査で見つかった、奈良時代から江戸時代にかけての灯明皿や発火道具などの考古資料をはじめ、当館所蔵の民具や文献資料をあわせて展示し、古代から近世にかけて大阪に暮らした人と明かりのかかわりを紹介します。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約250件
展覧会公式サイト→ここから

展覧会公式サイト
特集展示 視覚遊戯
展覧会公式サイト
吉田博 播磨造船所 絵画群
展覧会公式サイト
特別展
ミナ ペルホネン /
皆川明 つづく
2020年
73日(金)〜118日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10時〜午後6時
(特別展開催中の金・土曜日は午後8時まで)
※入場は閉館30分前まで
休館日:月曜日
(ただし8月10日[月・祝]は開館、8月11日[火]は休館、9月21日[月・祝]は開館、9月23日[水]は休館)
主催:兵庫県立美術館
、朝日新聞社
観覧料金:一般1,400円/大学生1,000円/高校生以下無料/70歳以上700円
障がいのある方 一般350円/障がいのある方 大学生250円
※金額はいずれも消費税込み金額です。
※一般以外の料金には、証明できるものの提示が必要です。 ※障がいのある方1名につき、介護の方1 名は無料。
※コレクション展は別途観覧料が必要(本展とあわせて観覧される場合は割引あり)。
※70歳以上、障がいのある方は、会期中、館内券売所でのみ販売。
※日時指定による事前予約制での入場とします。詳細は展覧会特設サイト でお知らせします。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎本展覧会の「つづく」というタイトルは、文字通りブランドの時間的な継続性を示すものですが、それだけでなく、つながる・連なる・手を組む・循環するなど、モノや人が連鎖し何かを生み出していく生成のエネルギーを想起させる言葉でもあります。 多義的な意味をもつ「つづく」をキーワードに、本展覧会では、生地や衣服、インテリア、食器等のプロダクトに加えて、デザインの原画、映像、印刷物、皆川明の挿絵など創作の背景を浮き彫りにする作品群や資料も併せて展示いたします。
(美術館公式HPより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
2020年コレクション展
特集展示
視覚遊戯
美術と目の愉しいカンケイ
GAME OF SIGHT:

the delightful connection between Art and Eyes
2020年
1010日〜1227日(日)
兵庫県立美術館
常設展示室 (1階・2階)
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10:00〜18:00
(特別展開催中の金・土曜日は20:00まで)
※入場は閉館30分前まで
休館日:月曜日
(ただし11月23日[月・祝]開館、11月24日[火]休館)
主催:兵庫県立美術館
観覧料金:一般500円(400円)/大学生400円(300円)/70歳以上250円(200円)
障がいのある方 一般100円(100円)/障がいのある方 大学生100円(50円)/高校生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金
※金額はいずれも消費税込み金額です。
※障がいのある方1名につき、介護の方1 名は無料。
※一般以外の料金には、証明できるものの提示が必要です。
※10月11日[日]、11月8日[日]、12月13日[日]は公益財団法人伊藤文化財団の協賛により無料
※文化の日を含む3日間(11月3日[火・祝]、4日[水]、5日[木])及び関西文化の日(11月14日[土]、15日[日])は無料
※団体(20名以上)でご鑑賞いただく場合は事前のご連絡をお願いします。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎特集展示」では、美術作品を鑑賞する際の目の働きに着目します。 作品を見ている時、わたしたちは実に多くの情報を得ています。そこで感知するのは、色や形など目に見えるものだけではなく、時には感触や重量、光、時間など姿形のないものにさえ及びます。では実際、わたしたちは何を見てものごとを把握しているのでしょうか。無意識に行っている視覚情報の取捨選択と対象の認識という行為に注目し、見ることの限りない可能性について考えます。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
2020年コレクション展
小企画
吉田 博
播磨造船所 絵画群
The Paintings by Yoshida Hiroshi on Harima Shipyard
2020年
1010日〜1227日(日)
兵庫県立美術館 2階
常設展示室 6
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10:00〜18:00
(特別展開催中の金・土曜日は20:00まで)
※入場は閉館30分前まで
休館日:月曜日
(ただし11月23日[月・祝]開館、11月24日[火]休館)
主催:兵庫県立美術館
観覧料金:一般500円(400円)/大学生400円(300円)/70歳以上250円(200円)
障がいのある方 一般100円(100円)/障がいのある方 大学生100円(50円)/高校生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金
※金額はいずれも消費税込み金額です。
※障がいのある方1名につき、介護の方1 名は無料。
※一般以外の料金には、証明できるものの提示が必要です。
※10月11日[日]、11月8日[日]、12月13日[日]は公益財団法人伊藤文化財団の協賛により無料
※文化の日を含む3日間(11月3日[火・祝]、4日[水]、5日[木])及び関西文化の日(11月14日[土]、15日[日])は無料
※団体(20名以上)でご鑑賞いただく場合は事前のご連絡をお願いします。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎吉田博(1876〜1950 福岡県出身)は、アジア・太平洋戦争の最中、相生市にある播磨造船所とその近辺で「銃後」の建造作業の様子、とくに動員勤労学徒の姿を描きました。その絵が、同造船所の後身であるJMUアムテックとIHI相生事業所に保管されていることが、近年、明らかになりました。そのほとんどを当館で預かりましたので、この度、お披露目の展覧会を開催します。
 吉田は勤労学徒を送り出した学校にも絵を寄贈しており、その現存する4点と、播磨造船所と関係の深い旧・日本製鉄広畑製鉄所(姫路市)の絵2点もあわせて展示します。また、造船所や製鉄所の絵のために吉田は綿密な下絵を多数描いていますので、その中から数十点を選んで紹介し、制作過程を辿ることができるようにします。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
ブラチスラバ世界絵本原画展
展覧会公式サイト
第72回 正倉院展
展覧会公式サイト
※当日券の販売はありません
特別展
ブラチスラバ
世界絵本原画展
こんにちは(Ahoj)!
チェコとスロバキアの新しい絵本
27th Biennial of Illustrations Bratislava in Japan
■2020年
1017日(土)1213日(日)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
美術館公式HPここから
開館時間:9:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(10月26日、11月2・9日は開館いたします)
観覧料:一般=800円、大・高生=600円、中・小生=400円
※新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、団体割引の設定はありません
※身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの方と介助の方1人、外国人観光客(長期滞在者・留学生を含む)と付添の観光ボランティアガイドの方は、無料でご観覧いただけます
Admission is free for foreign visitors and international students.
主催:奈良県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
◎「ブラチスラバ世界絵本原画展」(略称BIB=Biennial of Illustrations Bratislava)は、スロバキア共和国の首都ブラチスラバで2年ごとに開催される、世界最大規模の絵本原画コンクールです。1965年にユネスコと国際児童図書評議会の提唱によって創設され、1967年、当時のチェコスロバキアで第1回展が開催されて以来、半世紀以上の歴史を歩んできました。
 
本展覧会では、2019年10月から翌年1月にかけて現地で開催された第27回展(BIB 2019)の中から、スロバキアと隣国チェコの作家を中心に紹介します。
(美術館公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
第72回 正倉院展
The 72nd Annual Exhibition of Shoso-in Treasures
■令和2年/2020年
1024日(土)〜119日(月)
奈良国立博物館
東新館・西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:00〜18:00
※毎週金曜日、土曜日、日曜日、祝日(11月3日)は20:00まで
※入館は閉館の60分前まで
休館日:会期中無休
前売日時指定料金:
(当日券の販売はありません)
一般:2,000円、
中学生・高校生・大学生:1,500円
※ 団体は料金はありません
主催:奈良国立博物館
◎正倉院は奈良時代に建立された東大寺の倉庫で、聖武天皇の遺愛品を中心に約9,000件の宝物が現在まで伝えられています。正倉院展はその中から60件ほどを選び公開する展覧会です。今年は、楽器、伎楽面(ぎがくめん)、遊戯具(ゆうぎぐ)、調度品、佩飾品(はいしょくひん)、染織品、文書・経巻などが出陳され、正倉院宝物の主要なジャンルの名品をご覧いただくことができます。とりわけ、犀(さい)や獅子を螺鈿(らでん)で表した平螺鈿背円鏡(へいらでんはいのえんきょう)、曲芸をする人々などを緻密に描いた墨絵弾弓(すみえのだんきゅう)、花文様を全面に表した花氈(かせん)など、美術としての魅力を有する品も数多く展示されます。
(博物館公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから

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