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世界に誇る大阪の遺産
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ブリューゲル「バベルの塔」展
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近世やまと絵の開花
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特別企画展
世界に誇る大阪の遺産
−文楽と朝鮮通信使−
2017年
930日(土)〜1126日(日)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週火曜日
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
共催:駐大阪大韓民国総領事館 韓国文化院(朝鮮通信使)
◎大阪にゆかりの深い文化財は、世界的にみても魅力的で歴史的に意義深いものが少なくありません。そのなかから文楽、朝鮮通信使という二つの文化遺産について、館蔵品を通じて紹介します。
 人形浄瑠璃文楽は、大阪で育まれ、大阪の人々が支えてきた伝統芸能で、太夫
(たゆう)三味線・人形が一体となる総合芸術といわれており、平成20年(2008)にはユネスコ無形文化遺産に登録されました。
 朝鮮通信使は、「朝鮮通信使に関する記録」として次のユネスコ記憶遺産登録に向け現在申請中です。江戸時代に朝鮮から日本を12回訪れ、両国の善隣友好のシンボルといえる朝鮮通信使は大阪にも多くの足跡を残しました。
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ボイマンス美術館所蔵
ブリューゲル
「バベルの塔」展
16世紀ネーデルラントの至宝
−ボスを超えて−
BABEL
Collection of Museum Boijmans Van Beuningen Bruegel's
“The Towers of Babel”and Great 16th Century Masters
2017年
718日(火)〜1015日(日)
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日 ※ただし、9月18日(月・祝)、10月9日(月・祝)は開館
開館時間:10:00〜17:00、金曜日、土曜日は21:00まで (入場は閉館の30分前まで)
美術館公式サイト
主催国立国際美術館、朝日新聞社、朝日放送、BS朝日
◎オランダを代表する美術館のひとつ、ボイマンス・ファン・ベーニンゲン美術館から、ピーテル・ブリューゲル1世の「バベルの塔」が24年ぶりに来日する展覧会が実現しました。

 副題に「16世紀ネーデルラントの至宝―ボスを超えて―」とある通り、ブリューゲルのみならず、彼が手本とした先駆者ヒエロニムス・ボスの油彩2点、そして彼らが生きた時代、16世紀ネーデルラントの絵画、版画、彫刻を全体で約90点の出品作でご紹介します。迫真の写実と輝くような美しい色彩が印象的な油彩絵画、ボスの怪物モチーフが所狭しと描かれる版画作品、そして木彫の粋を尽くした彫刻作品など、16世紀ネーデルラント美術の精華をご覧いただきます。
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特別陳列
土佐光起 生誕 400年
近世やまと絵の開花
―和のエレガンス―
2017年(平成29年)
92日(土)〜101日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間=午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日=月曜日(ただし9月18日は開館、翌 19日は休館) ※災害などにより臨時で休館となる場合あり。
お問い合せ=TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館公式HP
大阪市立美術館MAP
主催=大阪市立美術館
◎四季の自然、そこに生きる人や生き物を優美に描いた、日本の伝統的な絵画様式を「やまと絵」といいます。
土佐派は室町時代にやまと絵の制作を主導する絵所預(えどころあずかり)を世襲するなど権威と伝統を誇った大流派です。当主の戦没、狩野派の躍進によって桃山時代の土佐派は劣勢となり、土佐光吉、光則は大阪にほど近い泉州堺に拠点を移して命脈を維持しました。
その豊かな遺業を継ぎ、江戸時代になって念願であった中央画壇(絵所預)への復帰を果たしたのが光則の子、光起(みつおき)(1617~91)です。光起は狩野派など漢画系流派の水墨表現や中国絵画の写実表現を巧みに取り入れてやまと絵の画題を一気に拡大し、幕末まで続く流派体制を整備しました。
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世界を魅了した中国陶磁
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怖い絵展
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開国への潮流
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国際巡回企画展
イセコレクション
世界を魅了した中国陶磁
2017年
923(土・祝)〜123(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時 
※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(10月9日は開館)、10月10日(火)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、
朝日新聞社
.
世界でもっとも注目される美術品コレクターの一人である伊勢彦信氏のコレクションは、これまではその一部の公開がされていましたが、今回はそのコレクションの真髄といえる中国陶磁の数々を紹介する国際巡回企画展を、パリの国立ギメ東洋美術館と大阪市立東洋陶磁美術館の2館で開催します。
本展は6月21日より開催のギメ東洋美術館での“Porcelain, chefs-d’oeuvre de la collection Ise”の帰国展としての開催となります。ギメ東洋美術館で展示された74点をもとに、伝統と現代を併せ持った感性によって収集された戦国時代から清時代までの中国陶磁を、重要文化財2点を含めた約80点で紹介します。
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特別展
怖い絵展
Fear in Painting
2017年
722日(土)−918日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)
入場は閉館30 分前まで
休館日:月曜日(9月18日(月・祝)は開館)
主催:兵庫県立美術館、産経新聞社、関西テレビ放送、神戸新聞社
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎ドイツ文学者・中野京子氏が2007年に上梓した『怖い絵』の第1巻が刊行されてから10周年を記念して開催する本展は、中野氏を特別監修者に迎え、氏がシリーズで取り上げた作品を筆頭に、近世から近代にかけてヨーロッパ各国で描かれた絵画の中から「恐怖」を主題とする油彩画と版画の傑作を選び出し、神話、怪物、異界、現実、風景、歴史といったキーワードに沿って展示します。視覚的に直接怖さが伝わるものから、歴史的背景やシチュエーションを知ることによって初めて怖さが発生するものまで、普段私たちが美術に求める「美」にも匹敵する「恐怖」の魅惑を網羅的に紹介します。
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神戸開港150年記念特別展
開国への潮流
開港前夜の兵庫と神戸
2017年
85日(土)〜924日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=10時〜17時
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日=毎週月曜日(ただし9月18日は開館)、9月19日(火)
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、神戸新聞社、NHK神戸放送局
18世紀半ばから19世紀半ばまでの1世紀は、軍事力を伴いつつ「開国」を迫る欧米諸国と対峙しながら、日本が新たな国際関係に歩みを進める模索の時代でもありました。神戸開港は、その集大成の一つといえるでしょう。
 本展では、当時の国際環境や政治・外交に照らしながら、約100件の資料を通じて、開国、そして神戸開港にいたる歴史的潮流をたどります。
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絹谷幸二
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パリ・マグナム写真展
展覧会公式サイト
開館120周年記念特別展覧会
国宝
National Treasures: Masterpieces of Japan
■2017年
103日(火)〜1126日(日)
京都国立博物館
平成知新館 
東山七条
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後6時
(金・土曜日は午後8時まで)
※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日 ※ただし10月9日(月・祝)は開館、10月10日(火)は休館
主催=京都国立博物館、毎日新聞社、NHK京都放送局、NHKプラネット近畿
◎2017年は、日本の法令上「国宝」の語が初めて使用された「古社寺保存法」制定より120年にあたります。当館開館と軌を一にするこの節目の年に、昭和51年(1976)に「日本国宝展」を開催して以来、実に41年ぶりとなる「国宝展」を開催します。
 古より我々日本人は、外来文化を柔軟に取り入れつつ、独自の美意識によって世界にも類を見ない固有の文化を育んできました。歴史的、芸術的、学術的に特に優れ、稀少である国宝は、何よりも雄弁に我々の歴史や文化を物語る、類い希なる国の宝といえましょう。
 本展覧会では、絵画・書跡・彫刻・工芸・考古の各分野から、歴史と美を兼ね備えた国宝約200件を大きく4期に分けて展示し、わが国の悠久の歴史と美の精華を顕彰いたします。 
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絹谷幸二
色彩とイメージの旅
KOJI KINUTANI:
A Journey of Color and Imagery
■2017年
822(火)〜 1015(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=午前9時30分 〜 午後5時
(入館は午後4時30分まで)
金曜日、土曜日は午後9時まで開館 (入館は午後8時30分まで)
休館日=毎週月曜日 (ただし、9月18日、10月9日は開館)、9月19日、10月10日
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、毎日新聞社、京都新聞
◎本展覧会は、絹谷幸二の初期から現在に至る代表作を展示するとともに、素描や陶芸、ガラス作品に至るまで、この画家の多彩な活動の全貌に迫ろうとするものです。ま た、本展覧会のために制作した京都を題材とした新作や展覧会初公開作品のほか、 絹谷作品の世界観を映像化した3面スクリーンの壮大な作品も出品され、絹谷芸術をご堪能いただけるまたとない機会となるでしょう。
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世界最高の写真家集団
マグナム・フォト創立70周年

パリ・マグナム写真展
PARIS MAGNUM
2017年(平成29年)
71(土)〜918(月・祝)
京都文化博物館
4階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで開室
(入場は閉室の30分前まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)、ただし7月24日(月)は臨時開館
美術館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、京都新聞
◎1947年、ロバート・キャパ、アンリ・カルティエ=ブレッソン、ジョージ・ロジャー、デビッド・シーモアによって「写真家自身によってその権利と自由を守り、主張すること」を目的として写真家集団・マグナムは結成されました。以後、マグナムは20世紀写真史に大きな足跡を残す多くの写真家を輩出し、世界最高の写真家集団として今も常に地球規模で新しい写真表現を発信し続けています。
本展は、2014年12月から翌年4月までパリ市庁舎で開催され、大きな反響を呼んだ展覧会の海外巡回展として企画。マグナム・フォト設立70周年にあたり、60万点に及ぶ所属写真家の作品の中から、パリをテーマにした作品約130点あまりを選び展観するものです。
(博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
沖縄の旧石器人と 南島文化
展覧会公式サイト
大エルミタージュ美術館展
詳しくは画面をクリック
平成29年度夏季特別展
大阪府立弥生文化博物館×
沖縄県立博物館・美術館
沖縄の旧石器人と
南島文化
平成29年(2017年)
71(土)918(月・祝)
大阪府立弥生文化博物館
TEL.0725-46-2162
E-mail yayoi@kanku-city.or.jp
公式HPは→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:月曜日(ただし7月17日、9月18日は開館し、翌火曜日休館)
主催:大阪府立弥生文化博物館、
沖縄県立博物館・美術館
共催:読売新聞社
◎本展では沖縄県立博物館・美術館の全面協力を受け、近年新発見が続く琉球列島の旧石器時代を中心に、沖縄の特色ある人類史をテーマとする。展示では人類の起源と進化のあらましからスタートし、 洞穴遺跡から出土した旧石器時代人骨や貝器を中心に、縄文・弥生時代と同時期の貝塚文化や、グスク、王国に至る南島文化を紹介する。加えて、沖縄とは異なる変遷を遂げた大阪の旧石器時代の石器と比較を行い、 日本列島の文化と環境の多様性を浮き彫りにする。
展覧会公式HP→ここから
特別展
大エルミタージュ美術館展
オールドマスター
西洋絵画の巨匠たち
OLD MASTERS FROM THE STATE HERMITAGE MUSEUM
2017年103日(火)
2018年114日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで[ただし12月29日(金)、30日(土)は午後6時まで])
※入場は閉館30 分前まで
休館日:月曜日(ただし10月9日[月・祝]、1月8日[月・祝]は開館、10月10日[火]、1月9日[火]は休館)、年末年始(12月31日[日]、1月1日[月・祝])
主催:兵庫県立美術館、エルミタージュ美術館、読売テレビ、読売新聞社
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎ロシア帝政時代の首都、サンクトペテルブルクにあるエルミタージュ美術館は、絵画作品約1万7千点を含むコレクション310万点を誇る世界有数の美術館です。本展は、この膨大なコレクションの中でも特に充実している16世紀ルネサンス、17・18世紀バロック、ロココの時代に活躍した、「オールドマスター」の絵画85点をご紹介します。「昔日の巨匠」を意味する「オールドマスター」とは、西洋美術の歴史において揺るぎない評価を得た作家たちのことです。西洋美術史に燦然と輝く巨匠たちの優品を堪能できる、またとない機会となります。
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