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(2021年3月16日 ストリート・アートナビ)


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感覚の領域 今、「経験する」ということ
展覧会公式サイト
華風到来チャイニーズアートセレクション
詳しくは画面をクリック
開館記念特別展 モディリアーニ
展覧会公式サイト
特別展
感覚の領域
今、「経験する」ということ
Range of the Senses:
What It Means to "Experience" Today
2022年
28日(火)〜522日(日)
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日
(ただし、3月21日(月・祝)、5月2日(月)は開館し、3月22日(火)は休館)
開館時間:10:00─17:00
(金曜・土曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:一般1,200円(1,000円) 大学生700円(600円)
※( )内は20名以上の団体および夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00―20:00)
※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
※本料金で、同時開催のコレクション展もご覧いただけます。
美術館公式サイト
主催国立国際美術館
◎現代美術の分野で独自の視点と手法によって、実験的な創作活動を展開している7名の美術家を紹介する展覧会を開催します。(中略)
 本展は、こうした今日の美術と人間の感覚を取り巻く状況を踏まえながら、美術家たちの進行形の状態にある先鋭的な試みに焦点を当てて紹介します。それらは、今まさに生起しつつある、リアルな世界の反映でもあります。展示空間は、さながら「感覚の実験室」に見立ててもいいでしょう。鑑賞者は、作品が完成された表現であると同時に、これから、まさに何物かになろうしている、可変的な存在であることを理解されることでしょう。本展を通して、多くの方々に美術家たちのユニークな作品と、そこに託されたメッセージを、さまざまな感覚の交錯する場の中で体験していただきたいと思います。
出品作家:
飯川雄大、伊庭靖子、今村源、大岩オスカール、中原浩大、名和晃平、藤原康博

(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
華風到来 かふうとうらい
チャイニーズ
アートセレクション
2022年(令和4年)
416日(土)65日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間/9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日/月曜日(5月2日は開館)
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
入館料/一般 1,000円、
大学・高校生700円
※前売券および各プレイガイドでのチケット販売はありません。
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
※大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
お問い合せ/TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、
読売新聞社
◎大阪市立美術館は1936年5月1日に開館しました。2022年は86周年を迎えるとともに、秋から約3年間の大規模改修工事に入る予定です。長期の休館を前に、館蔵品による特別展を開催いたします。
 当館は、関西の経済界で活躍した阿部房次郎が収集した中国書画、山口謙四郎による中国の石造彫刻・工芸などを中心に、国内屈指の中国美術コレクションを所蔵していることが特色です。このほか工芸・仏画・近世および近代絵画といった日本美術にも、中国との関わりを多彩に示す当館ならではの作品が揃います。
 本展では、中国美術とその影響を受けた「華風=中国風」の日本美術を選りすぐって、中国文化の魅力と広がりをご紹介します。
展覧会公式HP→ここから
開館記念特別展
モディリアーニ
AMEDEO MODIGLIANI
─愛と創作に捧げた35年─
2022年
49(土)〜718日(月・祝)
大阪中之島美術館
会場:5階展示室
NAKANOSHIMA MUSEUM OF ART,OSAKA
大阪市北区中之島4-3-1
開催時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日
(5/2、7/18 を除く)

※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
観覧料:
一般1,800円(1,600円)、
高大生1,500円(1,300円)、
小中生500円(300円)
※税込み価格。カッコ内は20名以上の団体料金。
※障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は当日料金の半額(要証明)。
※一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※当館のチケットサイトでの購入をご希望の方はこちら
大阪中之島美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪中之島美術館、
読売新聞社
◎世界初公開の肖像画を含め、国内外のモディリアーニ作品約40点が集結。35歳で夭折したモディリアーニの作品は、それほど多くありません。本展では、フランス、イギリス、ベルギー、デンマーク、スイス、アメリカなどから選りすぐりを集め、さらに国内美術館等が所蔵する油彩画や水彩、素描が一堂に会します。なかでも、スウェーデン生まれの伝説的ハリウッド女優、グレタ・ガルボが生涯にわたって愛蔵した《少女の肖像》は世界初公開となります。(中略)
 ◎モディリアーニとともに活躍した芸術家の作品を集め、大阪・中之島に「エコール・ド・パリ」の空間を再現。20世紀前期のパリで活動したモディリアーニは「エコール・ド・パリ」の一員として、ピカソやシャガール、藤田嗣治などと同世代です。本展では、そうした仲間たちの作品も多数紹介、彼らの交流をご紹介します。パリに吹いた新しい風とともに、モディリアーニ芸術が成立する軌跡をたどります。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
サロン!雅と俗
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
兵馬俑と古代中国
展覧会公式サイト
サロン!雅と俗
−京の大家と
知られざる大坂画壇
2022年
323日(水)〜 58日(日)
前期:3月23日〜4月17日
後期:4月19日〜5月8日

京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=9:30 〜17:00
◎金曜日、土曜日は20:00まで開館
※入館は各閉館の30分前まで
休館日=月曜日
※ただし5月2日(月)は開館
◎新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開館時間は変更となる場合があります。来館前に最新情報をご確認ください。
観覧料:一般:1,200円(1,000円) 大学生:500円(400円)
※( )内は20名以上の団体および夜間割引(金曜・土曜17:00以降)
※高校生以下・18歳未満は無料。

※心身に障がいのある方と付添者1名は無料*。
※母子家庭・父子家庭の世帯員の方は無料*。 *入館の際に証明できるものをご提示ください ※本料金でコレクション展もご覧いただけます。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、
朝日新聞社
特別協力=大阪歴史博物館
◎江戸時代、京都では文人画家の池大雅や与謝蕪村、実物写生に基づく絵画で人気を博した円山応挙、蕪村と応挙に学んで叙情的な画風を確立した呉春など、個性あふれる画家が活躍しました。一方大坂では、木村蒹葭堂、岡田米山人など、町人としての本業がありながら、自娯の精神による絵画を描いた文人が数多くいました。彼らは身分や職業に関わりなく、幅広い交流の輪を作りました。また大坂には、円山・四条派の流れを汲む画家も多く、大坂の写生派の画家として活躍した西山芳園は、淀川の三十石舟を利用して松村景文に学ぶなど、京都と大坂は密接な関係の中で発展を遂げており、文化サロンとも言うべき濃密な文化人のネットワークが形成されました。(中略)
 本展では、江戸時代から近代にかけて、京都と大坂で活躍した画家の代表的な作品を紹介するとともに、その交流によって形成された文化サロンにも焦点を当て、当時の文化交流の様相を紐解いてみたいと思います。
(近代美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
伝教大師1200年大遠忌記念
特別展
最澄天台宗すべて
天台の秘宝・至宝
全国から京都へ集結!
■2022年
412(火)〜522(日)
[主な展示替]
◎前期展示:
4月12日(火)〜5月1日(日)
◎後期展示:
5月3日(火・祝)〜5月22日(日)
※会期中、一部の作品は上記以外にも展示替を行います。
京都国立博物館 東山七条
平成知新館
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
博物館MAP
開館時間:9:00〜17:30
(入館は17:00まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般 1,800円(1,600円)
大学生 1,200円(1,000円)
高校生 700円(500円)
中学生以下は無料です。
※( )内は前売料金です(4月11日までの期間限定販売)
※障害者手帳等(*)をご提示の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。
*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳 大※学生・高校生の方は学生証をご提示ください。
主催=京都国立博物館、天台宗、比叡山延暦寺、読売新聞社、読売テレビ、文化庁
◎展覧会の見どころ
日本に天台宗を広め、仏教界に新風を吹き込んだ伝教大師・最澄(767〜822)の1200年の大遠忌を記念し、日本天台宗の始まりから、その教えの広がり、天台思想が生んだ様々な文化、現代へのつながりを、全国に散らばる名宝の数々でたどります。延暦寺の最澄ゆかりの名品をはじめ、関西だけでなく、東北や北陸、中国、四国などに伝わる天台美術の粋ともいえる様々な宝物、貴重な秘仏など、国宝23件、重要文化財71件を含む130件が京都に一堂に集結します。京都からは、少し足を延ばすだけで天台宗の名跡に容易にアクセスできます。まさに町ぐるみの壮大なスケールをもつ必見の展覧会です。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
日中国交正常化50周年記念
兵馬俑と古代中国
〜秦漢文明の遺産〜
2022年
325日(金)〜522日(日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[本館 北回廊2階]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日
※ただし5月2日(月)は開館
観覧料=一般:2,000円(1,800円)、大学・高校生:1,500円(1,300円)、 小・中学生:900円(700円)
※全て税込 ※未就学児無料
※( )内は前売・20名以上の団体料金。
※障害者手帳等を提示の方は、本人及び介護者1名無料。確認できるものをご持参ください。
美術館公式サイト
主催=京都市、産経新聞社、関西テレビ放送、京都新聞、陝西省文物局、陝西歴史博物館(陝西省文物交流中心)、秦始皇帝陵博物院
◎日中国交正常化から50年となる2022年、死後の皇帝を守り続けてきた兵馬俑が来日、古代中国の歴史に焦点をあてます。
 紀元前221年に中国史上初めて統一帝国を打ち立てた秦
(しん)の始皇帝(しこうてい)。その後、劉邦(りゅうほう)が創始した漢帝国は中国古代における黄金時代の一つです。本展では、秦漢両帝国の中心地域である関中(現在の陝西(せんせい)省の出土品を中心に、日本初出の一級文物(ぶんぶつ)(最高級の貴重文物を指す中国独自の区分)を含めた約200点をダイナミックに展示。戦国時代の極小の騎馬俑が、始皇帝陵では等身大の兵馬俑となり、また漢代皇帝陵では小さな兵馬俑に変化した歴史の不思議を実際の遺物で観察することができます。また始皇帝陵や漢の皇帝陵と、エジプトのピラミッドとの類似性に注目し、衛星画像から東西の古代の陵墓の謎も探求。新たな視点も加えた興味深い展覧会となっています。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
森村泰昌: ワタシの迷宮劇場
展覧会公式サイト
特別展「ポンペイ」
展覧会公式サイト
特別展 大英博物館ミイラ展
展覧会公式サイト
京都市京セラ美術館
開館1周年記念展
森村泰昌:
ワタシの迷宮劇場
2022年
312日(土)〜65日(日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[新館 東山キューブ]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(最終入場は17:30まで)
休館日=月曜日
※ただし、3月21日(月・祝)および、5月2日(月)は開館
観覧料=一般:2,000円(1,800円)、大学・専門学校生:1,600円(1,400円)、 高校生:1,200円(1,000円)、 小中学生:800円(600円)、未就学児無料
※( )内は前売・20名以上の団体料金。
※京都市内に在住・通学の高校生は無料(学生証等の提示が必要)
※障害者手帳等を提示の方は、本人及び介護者1名無料。確認できるものをご持参ください。
美術館公式サイト
主催=森村泰昌展実行委員会(京都市、毎日新聞社、京都新聞)
◎1970年代に京都市立芸術大学で学んだ森村は、美術史における名画の登場人物や歴史上の人物、女優に扮するセルフポートレートを制作することで、ジェンダーや人種を含んだ個人のアイデンティティの多重性を視覚化し、個人史と歴史の交錯点を表現してきました。近年では、ジャパン・ソサエティ(2018年)、プーシキン美術館(2017年)、国立国際美術館(2016年)、アンディ・ウォーホル美術館(2013年)、アーティゾン美術館(2021年)での個展開催のほか、「横浜トリエンナーレ2014」でアーティスティックディレクターを務めるなど、国内外で活躍を続けています。
 出品作品は、これまでほとんど発表されることのなかった、1984年から撮りためている秘蔵のインスタント写真約800枚に加え、1994年に森村が自作の小説を自ら朗読したCD《顔》の音源をもとに、展示室に特設の音響空間をしつらえ、無人朗読劇として再制作します。本展は、森村の京都における1998年以来の大規模な個展であり、35年余り継続されてきた私的世界の全貌を公開する初の試みとなります。
(以下省略)
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
そこにいた。ポンペイ
Special Exhibition POMPEII
2022年
421日(木)〜73日 (日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[本館 北回廊1階]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日
※ただし5月2日(月)は開館
観覧料=一般:2,000円(1,800円)、大学・高校生:1,200円(1,000円)、 小・中学生:800円(600円)
※全て税込
※( )内は前売・20名以上の団体料金。
※事前予約(日時指定券)推奨
※障害者手帳等を提示の方は、本人及び介護者1名無料。確認できるものをご持参ください。
※障害者とその介護者1名は事前予約(日時指定券)不要
※今後、地域の新型コロナウィルス感染状況を踏まえ、展覧会の会期・開館時間などを変更させていただく場合があります。 ご来館の際には、公式ウェブサイトで最新の情報をご確認ください。
美術館公式サイト
主催=ナポリ国立考古学博物館、朝日新聞社、NHK京都放送局、NHKエンタープライズ近畿、京都市
◎紀元後79年、イタリアのナポリ近郊のヴェスヴィオ山で大規模な噴火が発生、ローマ帝国の都市であったポンペイが火山噴出物に飲み込まれました。火山灰で埋没した古代の居住地には、当時の人々の生活空間と家財がそのまま封印されています。この「タイムカプセル」の中身を解き明かすべく、ポンペイでは18世紀から現在に至るまで発掘が続いています。
 本展覧会では、モザイク、壁画、彫像、工芸品の傑作から、豪華な食器、調理具などといった日用品にいたる様々な発掘品を展示。古代ローマの都市の繁栄と、市民の豊かな生活をよみがえらせます。ポンペイ遺跡の膨大な遺物を収蔵するのがナポリ国立考古学博物館です。
 本展覧会は、同館が誇る名品がかつてない規模で出品(約120点)される「ポンペイ展の決定版」ともいえる展覧会となります。
 2000年前に繁栄した都市と、そこにいた住民たち。その息吹を体感できた時の感動と興奮。発掘資料の実物ならではの魅力をお楽しみいただけます。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
ポンペイ展公式HP→ここから

特別展
大英博物館ミイラ
古代エジプト6つの物語
2022年
25日(土)〜58日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=9:30〜17:30
※金曜・土曜日は19:30まで
※入場は閉館の30分前まで
休館日=月曜日[ただし3月21日(月・祝日)と5月2日(月)は開館]、3月22日(火)
入場料金= 一般2,000円(1,700円)/大学生1,000円(900円)/高校生以下無料 ※( )内は前売・団体料金。(前売販売期間:12月15日〜2月4日まで)
※神戸市内在住で満65歳以上の方は、当館券売窓口にて証明書類の提示により1,000円。
※障がいのある方は障がい者手帳などの提示で無料。
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、大英博物館、朝日新聞社、関西テレビ放送
◎歴史の殿堂として知られる英国・ロンドンの大英博物館は、古代エジプト文明の研究でも世界を牽引してきました。
 本展は、6体のミイラを選りすぐり、CTスキャンを用いた画像解析によって、外側からはうかがい知ることのできないミイラの謎を解き明かし、古代エジプト人の生活や文化を紹介します。
 王家の所領を管理する役人、代々続く名家の神官、既婚女性、幼い子ども……展示される6体のミイラは、年齢や性別、職業や暮らしていた時代も様々です。彼らはどのような人生を送ったのちにミイラとして残されたのか? CTスキャン画像をもとにした高精度の映像や、「食」「健康」「音楽」「家族」などのテーマに沿った展示物を交え、6つの物語を展開します。
 神々の像やミイラ作りの道具は、古代エジプトの信仰や死生観がうかがえる一方、女性の装身具や子どものおもちゃなどは、今も昔も変わらない人々の暮らしを伝えてくれます。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
なにわ百景!
展覧会公式サイト
とんぼ玉100人展
展覧会公式サイト
ミニマル/コンセプチュアル
展覧会公式サイト
特別展
〜浮世絵師たちが描く〜
絶景
ぜっけい滑稽こっけい
なにわ百景!
2022年(令和4年)
423日(土)〜65日(日)
※会期中、作品の一部展示替えがあります。
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(会期中の金曜日は20:00まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※※ただし、5月3日(火・祝)、5月6日(金)は開館。
観覧料:大人1,000円(900円)/高校生・大学生700円(630円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明証提示)、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎江戸時代には、版画、版本、絵画と、様々な媒体で名所が描かれ、大坂もその舞台のひとつでした。葛飾北斎(かつしかほくさい)は諸国名橋のひとつとして天満橋を取り上げ、歌川広重は堂島米市や雑喉場(ざこば)魚市の活況を描きました。また大坂では、精密な名所絵を背景にした珍騒動を描く「滑稽(こっけい)」シリーズも人気を博しました。本展覧会では、それらの名所絵から、江戸時代の大坂の人びとが、日々何を眺め、何に笑い、大坂の町を歩いたのかを読み解きます。
 大坂には和歌に詠まれた古くからの名所も数多くありますが、江戸時代には、いわゆる伝説や俗説をもとにした「俗名所
(ぞくめいしょ)」が誕生し、街角のおかしなものが名所として紹介され、商都・大坂の経済を支える水運の開発と併せて新たな観光名所が生み出されました。近世、近代、そして現代を通して、名所が生み出されていくことの意味と、それを最大限に活用し楽しむ、人びとのたくましさに注目します。(出品数約170点)
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
令和4年度春季企画展
とんぼ玉100人
炎から生まれる
小さないのち
2022年
416日(土)〜619日(日)
卑弥呼と出会う博物館
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで) 
休館日:毎週月曜日
入館料:一般430円、
65歳以上・高大生330円
※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料
主催:大阪府立弥生文化博物館、
とんぼ玉100人展実行委員会
(佐竹ガラス株式会社)、日本ランプワーク協会
◎弥生文化博物館が所在する和泉市では、古くから細工加工に適した軟質ガラスを用いたガラス工芸が発達しています。ガラスの棒素地の先端を火力で溶かし、それを金属の棒に巻きつけて、とんぼ玉は作られます。 瑞瑞しい感性で表現された現代作家たちの作品は、彩り豊かな珠玉の光を生み出します。 ガラスの中で華やぐ小宇宙、ぜひご覧ください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
ミニマル/コンセプチュアル:
Minimal Conceptual
ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960-70年代美術
2022年
326日(土)529日(日)
兵庫県立美術館
展示室:企画展示室
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10:00〜18:00
※(最終入場 17:30)
休館日:月曜日
観覧料(税込):一般/1,600円 、
大学生/1,200円、
高校生以下/無料、
70歳以上800円、
障がいのある方 一般400円
障がいのある方 大学生100円
※団体割引の対象は20名以上です。
※一般以外の料金でご利用される方は証明書を当日ご提示ください。
※障がいのある方1名につき、介護の方1名無料です。
※コレクション展は別途観覧料が必要です(本展とあわせて観覧される場合は割引があります)。
※予約制ではありません。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、神戸新聞社、共同通信社
◎ミニマル・アートは、作家の手仕事やその痕跡といった表現性を廃し、単純で幾何学的な形やその反復から成る作品を制作する美術の潮流です。続いて現れたコンセプチュアル・アートは、物質的な制作物以上に、その元となるコンセプトやアイデアを重視します。これらの美術が展開した1960−70年代当時、まだ発表機会の少なかったこの2つの動向の実験的な作品を紹介する場としてギャラリーを開いたドロテ&コンラート・フィッシャーの旧蔵作品を中心に、この時代の美術を振り返ります。(中略)
 本展は、故フィッシャー夫妻のコレクションを収蔵したノルトライン=ヴェストファーレン州立美術館の全面的な協力のもと、フィッシャー夫妻旧蔵の貴重な作品と資料、ならびに日本国内に所蔵される主要作品を通じて、今日のアートに大きな影響を与えたこの二つの芸術動向を振り返ります。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
リアル謎解きゲーム
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
ジャパニーズ・ウェディング
展覧会公式サイト
リアル謎解きゲーム
をさまよう皇子
失われた

古代の都「難波宮
(なにわのみや)を舞台に、大阪歴史博物館が送るリアル謎解きゲーム
開催期間:
開催中
2022年(令和4年)12まで
※好評につき、期間延長いたします。
会場:
大阪歴史博物館および
難波宮跡公園

Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※令和3年7月9日〜8月13日および10月8日〜12月3日の金曜日は特別展開催にともなう夜間開館のため、午後8時まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし、8月10日(火)は開館
料金:当日券2,500円(税込)
※大阪歴史博物館入館料を含む
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎(前文省略)
飛鳥・奈良時代と呼ばれるように、古代の中心は現在の奈良県にあったと理解されていますが、 大阪に古代の都が存在し、一時期日本の首都であったことをご存じない方もいらっしゃるのでは ないでしょうか。
 私たち大阪歴史博物館は2001 年に難波宮跡
(なにわのみやあと)の一角に開館し、遺跡保存と同時に 難波宮の展示・研究を重ねてまいりました。その成果を、より多くのみなさまに知っていただく ために、展示とは異なるアプローチでリアル謎解きゲームを企画いたしました。
 中大兄皇子
(なかのおおえのおうじ)とともに当館の展示と難波宮跡公園を巡り、安全にお気をつけいただきながら「時 をさまよう皇子と失われた都」の謎解きをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
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特別展
大安寺のすべて
天平のみほとけと祈り
2022年
423日(土)〜619日(日)
前期:4月23日(土)〜5月22日(日)
後期:5月24日(火)〜6月19日(日)
奈良国立博物館
東西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:30〜17:00
(4月29日(金)〜5月7日(土)は19:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
※名品展とは開館時間が異なります
休館日:毎週月曜日
※ただし5月2日(月)は開館
観覧料金:
一般:1,800円(1,600円)、高大生:1,500円(1,300円)、小中生:800円(600円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※本展は日時指定制ではありません。
※奈良国立博物館キャンパスメンバーズ会員(学生)の方は当日券を400円、同(教職員)の方は1,700円となります(要証明)。
※障害者手帳またはミライロIDをお持ちの方(介護者1名を含む)は無料です(要証明)。
※観覧当日に証明書・会員証などの提示が必要です(一般と小学生以下を除く)。
※館内が混雑した場合は、入場を制限する場合があります。
※本展の観覧券で、名品展(なら仏像館・青銅器館)もご覧になれます。
主催:奈良国立博物館、日本経済新聞社、NHK奈良放送局、NHKエンタープライズ近畿
◎わが国最初の天皇発願(ほつがん)の寺を原点とし、平城京に壮大な寺地と伽藍がらんを構えた大安寺。奈良時代、東大寺や興福寺などとともに南都七大寺の1つに数えられ、一時期を除き筆頭寺院としての格を有していました。1250年の時を経て今も大安寺に伝わる9体の仏像は、奈良時代を代表する木彫群の1つです。かつての伽藍の発掘調査で出土した品々からは、往時の壮大な堂塔や華やかな営みの様子をうかがい知ることができます。また、菩提僊那(ぼだいせんな)、空海、最澄をはじめ、1,000人にも及ぼうかという国内外の僧侶たちがここに集い、後に諸方面で活躍しました。天智天皇の発願により造られたとみられるかつての本尊・釈迦如来像は、今は失われてしまいましたが、平安時代には奈良・薬師寺金堂の薬師三尊像よりも優れていると評され、古代から中世の仏像制作に影響を与えました。本展では、まさに時代をリードする大寺院であった大安寺の歴史を、寺宝、関連作品、発掘調査成果など様々な角度からご紹介します。
◎展示件数:124件(うち国宝10件、重文50件)
(博物館公式サイトより転載)
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特別展
寿ぎのきもの
ジャパニーズ・ウェディング
−日本の婚礼衣裳−
■2022年
423日(土)〜619日(日)
●前期:4月23日(土)〜5月22日(日)
●後期:5月24日
(火)〜6月19日(日)
※多くの作品については展示替えを
いたします
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
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開館時間:9:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般=1,000円、大・高生=800円、中・小生=600円
※次の方は会期中無料でご観覧いただけます - 障がい者手帳等(アプリ含む)をお持ちの方と介助の方1人
- 外国人観光客(長期滞在者・留学生を含む)と付添の観光ボランティアガイドの方
Admission is free for foreign visitors and international students.
主催:奈良県立美術館
◎花嫁を彩った色と意匠でたどる、「幸せを願う心」のかたち

 婚礼は、人生において最も華やかな通過儀礼のひとつと言えるでしょう。それゆえ、婚礼の儀式には祈りと喜びの感情が満ちあふれています。そしてその心情を表現するために、花嫁を美しく彩る婚礼衣裳や、婚儀に用いられる様々な調度品、そしてその場を演出するありとあらゆるものには、幸せを祈る色や形、模様が用いられました。
 本展覧会は、とりわけこうしたことが、美しくも洗練された形で行われていた江戸時代から昭和初期にかけての女性の婚礼衣裳や婚礼のしつらえを紹介しようとするものです。
 婚礼に対する日本人の思いと考え方が、これらの品々には表されていて、現代においては遠いものになりつつある、美しい祝いの姿をそこに見ることができるのです。作品を通して日本における吉祥のイメージをご覧いただくとともに、これらを生み出した「幸せを願う心」に思いを馳せる機会となれば幸いです。
*第1章 江戸時代の武家の婚礼
*第2章 江戸時代の町人の婚礼
*第3章 伝統の継承と革新
*第4章 幸せを祈る心
(美術館公式HPから転載)
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第142回 特集展示 タイルとおおさか
展覧会公式サイト
第142回 特集展示
タイルとおおさか
−日本における「タイル」名称統一100周年−
2022年
420(水)〜627(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※ただし、4月29日、5月6日・13日・20日・27日、6月3日の金曜日は午後8時まで開館
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎タイルが日本で本格的に使われ始めた明治・大正期のころ、その呼び名は敷瓦(しきがわら)、化粧煉瓦(けしょうれんが)、貼付煉瓦(はりつけれんが)とさまざまでした。そこで大正11年(1922)4月12日、東京市で全国タイル業者大会が開かれ、名称が「タイル」へと統一されます。この決定はタイルの生産を工業化して普及させるために、タイル業界にとって重大な出来事でした。そして大阪でも鉄筋コンクリート構造建築の広まりや衛生意識の向上とともに内外装材としてタイルの需要が高まり、学校や銭湯、百貨店などに使用されてゆきます。
 本展示では、名称統一から100周年を迎えるこの機会に、これまでご寄贈いただいた多種多様なタイルを通じて都市おおさかの建築を紹介します。
(公式サイトより転載)
◎展示資料点数:約50件
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