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特別展 江戸の戯画
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堀田龍之助
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フランス 宮廷の磁器
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特別展
江戸の戯画
鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで
2018年(平成30年)
417(火)〜610(日)
前期:4月17日(火)〜5月13日(日)
後期:5月15日(火)〜6月10日(日)
※会期中展示替えあり。
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間/午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日/ 月曜日(ただし4月30日は開館) ※5月1日も開館
※ただし、災害などにより臨時で休館となる場合があります。
お問い合せ/TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、毎日新聞社、MBS
◎大平の世が長く続いた江戸時代には、人々の笑いを誘う愉快な「戯画」がたくさん描かれました。滑稽な人物を軽妙な筆致で描いた「鳥羽絵」は、その原泉のひとつと言えるもので、18世紀の大坂で鳥羽絵本として出版され、多くの人々を楽しませました。
 本展では、ベルギーからの里帰り作品を含めた約280件の江戸の戯画により、「鳥羽絵」からの流れを追いつつ、人気絵師たちによる戯画のエッセンスをご紹介します。笑いを文化として培ってきた大阪の地で、多彩な笑いの世界をぜひお楽しみください。
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特別企画展◎なにわ人物誌
堀田龍之助
−幕末・近代の大阪に生きた博物家−
2018年
425日(水)〜618日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週火曜日
(5月1日[火]は開館)
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、
◎堀田龍之助(ほったたつのすけ)(1819−1888)は、博物学の素養を蓄えた人物として、幕末・明治の大阪に生きた人物です。若い頃には、和歌山の博物学者・畔田翠山(くろだすいざん)(1792−1859)と交流を深めながら、多くの知識を身につけていきました。また、京都の山本読書室(平安読書室)にも出入りをしており、医師であり博物学者でもあった山本榕室(ようしつ)(1809−1864)と物産関係の情報交換や写本のやりとりなどを行っていました。明治になると、大阪に開設された博物場に勤め、明治期の博物館建設に大きな役割を果たした田中芳男(1838−1916)らに協力して、畔田翠山の著作『水族志』の刊行にも尽力しました。
 今年は龍之助が没して130年になります。本展覧会は、現在大阪歴史博物館が所蔵する堀田家旧蔵資料を中心に約100件を展示し、市井に生きた博物家・堀田龍之助の足跡を辿ります。
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特別展
フランス 宮廷の磁器
セーヴル、創造の300年
2018年
47(土)〜716(月・祝)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時  (入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(4月30日、7月16日は開館)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、朝日新聞社
◎今回の展示では、フランス宮廷に育まれ、時代とともに変化し続けてきたセーヴル磁器製作所の300年に及ぶ活動をご紹介いたします。セーヴル製作所は、ヨーロッパで磁器への憧れが大いに高まった18世紀、1740年にパリ東端のヴァンセンヌに生まれた軟質磁器工房をその活動の始まりとします。
 今回、製作所の300年の歴史を物語る、セーヴル陶磁都市の所蔵作品約130件をご紹介します。変化しながらも常に優雅で洗練された作品を製作し続けてきた、セーヴル磁器の魅力を感じていただければ幸いです。
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第64回全関西美術展
詳しくは画面をクリック
生誕150年 横山大観展
展覧会公式サイト
オットー・ネーベル展
展覧会公式サイト
第64回 全関西美術展
関西美術界の新たなる流れ
64th ALL KANSAI Exhibition
2018年(平成30年)
76日(金)〜18日(水)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:7月12日(木)
※7月9日(月)、7月17日(火)は開館
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
お問い合せ:TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、読売新聞社
◎「全関西美術展」は昭和16年に大阪市民の芸術振興を目的として、公募による総合美術展「大阪市展」として発足したものです。現在では、大阪市にとどまらず近畿地方を中心として、四国や北陸などからも広く出品されています。その出品数は約1,000点にのぼり、その中から約700点の秀作と、招待作家の作品約200点を展示します。
 今年で64回目となる「全関西美術展」は、
日本画、洋画・版画、彫刻、工芸、書というように美術のあらゆる部門が備わり、現代における関西の美術の流れを知るためには見逃すことのできない展覧会といえます。
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生誕150年
横山大観
The 150th Anniversary of his Birth:
Yokoyama Taikan
2018年
68日(火)〜722日(日)
※期間中、展示替を行います。
前期:6月8日〜7月1日
後期:7月3日〜7月22日
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=午前9時30分 〜 午後5時
◎6月8日〜6月30日の金曜日、土曜日は午後8時まで開館
◎7月6日〜7月21日の金曜日、土曜日は午後9時まで開館
(入館は各閉館時間の30分前まで)
休館日=毎週月曜日
(ただし、7月16日(月・祝)は開館し、7月17日(火)は閉館)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、東京国立近代美術館、日本経済新聞社、毎日新聞社
◎横山大観(1868-1958)の生誕150年、没後60年を記念し、回顧展を開催します。 東京美術学校に学んだ大観は、師の岡倉天心とともに同校を去り、日本美術院を設立。新時代における新たな絵画の創出を目指しました。西洋からさまざまなものが押し寄せる時代の中、日本の絵画の伝統的な技法を継承しつつ、時に改変を試みました。また主題についても従来の型から抜け出し注目を集めました。やがてこうした手法はさらに広がりを見せ、自在な画風と深い精神性をそなえた数々の大作を生み出しました。
 本展では、《生々流転》
(重要文化財、会期中巻き替えあり)や《夜桜》《紅葉》(いずれも展示期間は7月1日まで)をはじめとする代表作に、新出作品や習作などの資料をあわせて展示します。(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式サイトここから
本展特設サイトここから
色彩の画家
オットー・ネーベル展
シャガール、カンディンスキー、クレーとともに
2018年
428(土)624(日)
京都文化博物館
4階・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで
(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日:月曜日(ただし、4月30日(月)、5月1日(火)は開館)
入場料金:一般1,500円(1,300円)、大高生1,000円(800円)、※中小生600円(400円)、
※( )内は前売および20名以上の団体料金
美術館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、産経新聞社、関西テレビ放送
◎スイス、ドイツで活動した画家オットー・ネーベル(1892-1973)。1920年代半ばにワイマールに滞在したネーベルは、バウハウスでカンディンスキーやクレーと出会い、長きにわたる友情を育みました。  ベルンのオットー・ネーベル財団の全面的な協力を得て開催される、日本初の回顧展となる本展では、建築、演劇、音楽、抽象、近東など彼が手がけた主要なテーマに沿って、クレーやカンディンスキー、シャガールなど同時代の画家たちの作品も併せて紹介することで、ネーベルが様々な画風を実験的に取り入れながら独自の様式を確立していく過程に迫ります。
 バウハウス開校100 周年(2019 年)を前に、若き日のバウハウス体験に始まり、素材やマチエールを追求し続けた画家ネーベルの知られざる画業を紹介します。
(博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
大阪を襲った淀川大洪水
展覧会公式サイト
ジブリの大博覧会
詳しくは画面をクリック
プラド美術館展
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第118回 特集展示
大阪を襲った淀川大洪水
2018年
59日(水)〜625日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎明治18年(1885)の淀川大洪水は、享和2年(1802)と並ぶ大規模な洪水となり、6月中旬から7月初旬にかけての2度の洪水によって、大阪府の北河内・中河内から大阪市全域(上町台地を除く)が浸水しました。この洪水では、大川に架かる川崎橋・天満橋・天神橋・難波橋(南半分)・淀屋橋・安治川橋などが倒壊・流失し、家屋の浸水72,509戸、流失1,749戸、被災者は304,199人となり、この豪雨災害をきっかけとして淀川の大がかりな治水工事がおこなわれることになりました。
この展覧会では、大阪歴史博物館が所蔵する明治18年の淀川大洪水を写した最初期の災害写真や、被災状況を伝える瓦版などを中心に、享和2年の淀川の洪水に関する資料もあわせて展示し、明治18年の淀川大洪水を振り返ります。
◎展示資料数:約30件
展覧会公式サイト→ここから
ジブリの大博覧会 
〜ナウシカからマーニーまで〜
2018年
47日(土)71日(日)
兵庫県立美術館
ギャラリー棟
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
月曜日(4月30日[月]は開館、翌5月1日[火]休館)
開館時間:10:00〜18:00
(金・土曜日は20:00まで)入館は閉館30分前まで
※夜間開館しない金・土曜日があります。6/1日・2日・8日・9日
お問合せは:ローソンチケット内(0570-000-341)
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:読売テレビ、読売新聞社、東映、ローソンチケット
共催:兵庫県立美術館
◎スタジオジブリの設立から30年間の歩みを体感できる特別企画。「風の谷のナウシカ」から「思い出のマーニー」まで、これまでのジブリ作品がどのように生み出され、世に出て行ったのか。会場では当時を振り返るポスターやチラシといった広告宣伝物を中心に、制作資料、企画書など未公開のものを含む膨大な数の資料が所狭しと展示空間を圧倒します。
もっと詳しくここから
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美の無敵艦隊、神戸へ。
プラド美術館展
−ベラスケスと絵画の栄光−
2018年
613(水)1014(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)
※入場は閉館の30 分前まで
休館日:月曜日(※祝休日の場合は開館し、翌火曜日休館)
主催:兵庫県立美術館、プラド美術館、読売新聞社、読売テレビ
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎本展は、17世紀スペインを代表するのみならず西洋美術史上最も傑出した画家のひとりであり、後世の印象派の画家たちにも大きな影響を与えたベラスケスによる初来日作品を含む重要作品7点を中心に、イタリアやフランドル絵画をあわせ、61点の油彩画と9点の資料で17世紀スペイン宮廷をめぐる美術を紹介するものです。プラド美術館の核となるベラスケスと17世紀絵画のコレクションを通してスペイン黄金時代の社会と文化に触れる貴重な機会となります。
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天保の光と陰
展覧会公式サイト

博物館公式サイト

展覧会公式サイト
第119回 特集展示
天保の光と陰
2018年
627日(水)〜820日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日(ただし、8月14日(火)は開館)
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
ただし、8月3日・10日・17日 (いずれも金曜日)は午後8時まで開館
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎江戸時代も終わりにさしかかった天保期(1830〜44)は、老中・水野忠邦ただくにが主導する幕政改革が進められ、諸藩においても財政再建などの藩政改革が推し進められた時期にあたります。薩摩藩は大坂で、借銀しゃくぎんの「踏み倒し」に近い大胆な改革を行い、のちに雄藩として台頭する条件を整備していきました。一方、天災や飢饉が相ついだのも天保期の特徴で、救民を訴え、大坂町奉行所の与力・大塩平八郎(1793〜1837)らが蜂起した事件は、のちの倒幕の遠因になったともいわれます。
 本展示では、既存の権威が失墜を見せはじめるとともに、時代を動かすあらたな動力が芽生えていった時期として天保期をとらえ、天保という時代が持った光と陰の両面に注目します。明治維新を歴史的な文脈で理解するためにも、起点となった天保期のダイナミズムを感じていただければ幸いです。
◎展示資料数:約25件
展覧会公式サイト→ここから
創建1250年記念特別展
国宝 春日大社すべて
2018年(平成30年)
414日(土)〜610日(日)
奈良国立博物館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※毎週金・土曜日は午後7時まで
※入館は閉館30分前まで
(名品展は開館時間が異なります。詳しくは博物館ホームページをご覧ください。)
休館日:毎週月曜日
※ただし4月30日(月・振休)は開館
観覧料:一般:1,500円(1,300円)、高校・大学生:1,000円(800円)、小・中学生:500円(300円)※( )内は20名以上の団体料金。
主催:奈良国立博物館、春日大社、朝日新聞社、NHK奈良放送局、NHKプラネット近畿
◎神護景雲2年(768)に、平城京の東郊、御蓋山(みかさやま)の西麓に位置する現在の場所に建立された春日大社は、本年創建より1250年を迎えます。
 本展覧会では、平城京の鎮護として創建され、藤原氏の氏の社として発展し、朝廷から庶民に至るまで広く信仰を集めた春日大社の歴史をたどり、多くの社宝や関連作品により、その全容を示します。 かつて春日大社の東西塔の建っていた、ゆかりの地である奈良国立博物館で、悠久の歴史と信仰の育んだ美の世界に浸っていただければ幸いです。
展覧会公式HP→ここから
特別展 奈良の刀剣
−匠の美と伝統−
■2018年
421日(土)〜624日(日)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
開館時間:午前9時〜午後5時
(入館は16時30分まで)
休館日:月曜日 ※ただし4月30日(月・振休)は開館
テレホンサービス:
0742-23-1700
美術館公式HPここから
観覧料:一般/800(600)円、大・高生/600(400)円、中・小生/400(200)円
※( )内は団体料金(20人以上)
主催:奈良県立美術館
◎世界中で広く愛好されている日本の刀剣。刀剣類は本来の用途として、武器の性格を持っていますが、その一方では古代から実用にとどまらない、持つ者の権威や武力、あるいは霊威や神聖性を示す象徴、そして技巧を凝らした工芸の粋としての性格も帯びていました。古墳の副葬品、または宝剣として奉納された刀剣類はその代表といえるものですが、刀剣には所有者の守護を祈る象徴、更には精神的な素養と芸術性をたたえた、美術品としての歴史と文化がともなっています。
 本展は、近年特に幅広い世代に関心を集めている刀剣の魅力を、古代から伝わる奈良ゆかりの刀剣、そして現代に活躍する奈良ゆかりの刀匠の活動といった、多彩な角度から刀剣の魅力を紹介します。
(公式案内物から転載)
展覧会公式HP→ここから

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