関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
■美術館・博物館・デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場

Museum
美術館
博物館
デパート

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展覧会-3

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

展示室-10

大相撲と日本刀
詳しくは画面をクリック
ブリューゲル「バベルの塔」展
詳しくは画面をクリック
ハンガリーの名窯 ヘレンド
詳しくは画面をクリック
特別展
大相撲と日本刀
2017年
78日(土)〜828日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時(会期中の金曜日は午後8時まで)
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週火曜日
(ただし、8月15日[火]は開館)
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、産経新聞社、サンケイスポーツ、一般社団法人 全日本刀匠会事業部
◎本展は、歴代の名横綱が所持した太刀など、大相撲にゆかりのある日本刀にスポットを当てながら、刀匠の技術や刀剣美に加えて、これまで紹介される機会の少なかった、相撲における刀剣の意味や、横綱の歴史に着目し、相撲文化の新たな一面を知っていただくことを目的とする展覧会です。
 あわせて、横綱の化粧廻しや相撲絵など相撲関係資料を紹介するとともに、大阪歴史博物館が収集してきた大阪相撲に関する資料も展示し、公益財団法人日本相撲協会の源流の一つである大阪ゆかりの相撲集団の歴史についても触れる機会といたします。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
ボイマンス美術館所蔵
ブリューゲル
「バベルの塔」展
16世紀ネーデルラントの至宝
−ボスを超えて−
BABEL
Collection of Museum Boijmans Van Beuningen Bruegel's
“The Towers of Babel”and Great 16th Century Masters
2017年
718日(火)〜1015日(日)
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日 ※ただし、9月18日(月・祝)、10月9日(月・祝)は開館
開館時間:10:00〜17:00、金曜日、土曜日は21:00まで (入場は閉館の30分前まで)
美術館公式サイト
主催国立国際美術館、朝日新聞社、朝日放送、BS朝日
◎オランダを代表する美術館のひとつ、ボイマンス・ファン・ベーニンゲン美術館から、ピーテル・ブリューゲル1世の「バベルの塔」が24年ぶりに来日する展覧会が実現しました。

 副題に「16世紀ネーデルラントの至宝―ボスを超えて―」とある通り、ブリューゲルのみならず、彼が手本とした先駆者ヒエロニムス・ボスの油彩2点、そして彼らが生きた時代、16世紀ネーデルラントの絵画、版画、彫刻を全体で約90点の出品作でご紹介します。迫真の写実と輝くような美しい色彩が印象的な油彩絵画、ボスの怪物モチーフが所狭しと描かれる版画作品、そして木彫の粋を尽くした彫刻作品など、16世紀ネーデルラント美術の精華をご覧いただきます。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント

特別展
ハンガリーの名窯
ヘレンド
2017年
48日(土)〜730日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時 
※入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(5月1日、7月17日は開館)、7月18日(火)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、
読売新聞社、美術館連絡協議会
日本と中国に魅了されたヨーロッパ磁器。ヘレンド窯は、東洋磁器に学んだ独自の様式を生み出して毎回の万国博覧会で受賞をし、高い評価を保ち続けます。時流が大量生産へと向かう19世紀末、手作業にこだわり常に最高のものを目指したヘレンド磁器は、ヨーロッパの多くの王侯貴族に愛され、名実共にハンガリー芸術を代表する存在となり、今日に至っています。
本展では、ブダペスト国立工芸美術館、ヘレンド磁器美術館、ハンガリー国立博物館などが所蔵する約230点の作品により、ヘレンド窯190年の歴史とその魅力をご紹介します。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント

詳しくは画面をクリック
沖縄の旧石器人と 南島文化
展覧会公式サイト
遥かなるルネサンス
詳しくは画面をクリック
関西美術界の新たなる流れ
第63回 全関西美術展
63rd ALL KANSAI Exhibition
2017年(平成29年)
77日(金)〜719日(水)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間=午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日= 7月13日(木)
お問い合せ=TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
主催:大阪市立美術館、読売新聞社
◎「全関西美術展」は昭和16年に大阪市民の芸術振興を目的として、公募による総合美術展「大阪市展」として発足したものです。現在では、大阪市にとどまらず近畿地方を中心として、四国や北陸などからも広く出品されています。その出品数は約1,000点にのぼり、その中から約700点の秀作と、招待作家の作品約200点を展示します。
 今年で63回目となる「全関西美術展」は、日本画、洋画・版画、彫刻、工芸、書といった美術のあらゆる部門の作品が展示され、現代における関西界の美術の流れを知るためには見逃すことのできない展覧会といえます。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
平成29年度夏季特別展
大阪府立弥生文化博物館×
沖縄県立博物館・美術館
沖縄の旧石器人と
南島文化
平成29年(2017年)
71(土)918(月・祝)
大阪府立弥生文化博物館
TEL.0725-46-2162
E-mail yayoi@kanku-city.or.jp
公式HPは→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:月曜日(ただし7月17日、9月18日は開館し、翌火曜日休館)
主催:大阪府立弥生文化博物館、
沖縄県立博物館・美術館
共催:読売新聞社
◎本展では沖縄県立博物館・美術館の全面協力を受け、近年新発見が続く琉球列島の旧石器時代を中心に、沖縄の特色ある人類史をテーマとする。展示では人類の起源と進化のあらましからスタートし、 洞穴遺跡から出土した旧石器時代人骨や貝器を中心に、縄文・弥生時代と同時期の貝塚文化や、グスク、王国に至る南島文化を紹介する。加えて、沖縄とは異なる変遷を遂げた大阪の旧石器時代の石器と比較を行い、 日本列島の文化と環境の多様性を浮き彫りにする。
展覧会公式HP→ここから

特別展
遥かなるルネサンス
天正遣欧少年使節が
たどったイタリア
2017年
422(土)〜717(月・祝)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=午前9時30分〜午後5時30分(土曜日は午後7時まで)入館は閉館の30分前まで
休館日=月曜日(7月17日[月・祝]は開館)
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、神戸新聞社、MBS、朝日新聞社
16世紀、キリスト教の世界布教にともない宣教師が日本にもやってきます。イエズス会士ヴァリニャーノは、日本における布教をさらに深めるために、日本人信徒をヨーロッパに派遣します。後世に名高い「天正遣欧少年使節」です。使節に選ばれた伊東マンショら4人の少年たちは、1582年に長崎からイタリアに向けて旅立ち、ローマで教皇グレゴリウス13世に謁見、訪問する各地で手厚いもてなしを受けました。
本展では、天正遣欧少年使節が訪れたイタリア各地の都市の芸術を紹介し、彼らの足跡をたどります。ブロンズィーノやティントレットの絵画作品を始め、タピスリー、陶器、ガラスなどの工芸品や書簡資料など、約70件の資料が当時のヨーロッパを追体験させてくれることでしょう。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
怖い絵展
詳しくは画面をクリック
ブータン
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
特別展
怖い絵展
Fear in Painting
2017年
722日(土)−918日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)
入場は閉館30 分前まで
休館日:月曜日(9月18日(月・祝)は開館)
主催:兵庫県立美術館、産経新聞社、関西テレビ放送、神戸新聞社
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎ドイツ文学者・中野京子氏が2007年に上梓した『怖い絵』の第1巻が刊行されてから10周年を記念して開催する本展は、中野氏を特別監修者に迎え、氏がシリーズで取り上げた作品を筆頭に、近世から近代にかけてヨーロッパ各国で描かれた絵画の中から「恐怖」を主題とする油彩画と版画の傑作を選び出し、神話、怪物、異界、現実、風景、歴史といったキーワードに沿って展示します。視覚的に直接怖さが伝わるものから、歴史的背景やシチュエーションを知ることによって初めて怖さが発生するものまで、普段私たちが美術に求める「美」にも匹敵する「恐怖」の魅惑を網羅的に紹介します。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
日本・ブータン
外交関係樹立30周年記念
ブータン
しあわせに生きるためのヒント
The Bhutan Exhibition
-A Hint to Happiness-
2017年
71日(土)−93日(日)
兵庫県立美術館
ギャラリー棟 3F

HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10:00〜17:00
※入館は閉館の30 分前まで
休館日:月曜日、7月18日(火)は休館[ただし、7月17日(月・祝)は開館]
主催:関西テレビ放送、東映、神戸新聞社
共催:兵庫県立美術館
TEL.078-262-0901
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎本展覧会は、全3章の構成でブータンの人々の暮らしの中に根付く伝統文化や思想に迫ります。第1章「ブータン的生活様式」では、地域毎に独自の織物文化が息づくブータンの色鮮やかな民族衣装や装身具など、ブータンの伝統的な生活をご紹介します。第2章「ブータン仏教と信仰」では、7世紀にチベットから伝来し、ブータン全土に定着した仏教に関する宗教美術などをご紹介します。さらに、第3章「愛されるブータン王室」では、日本でも人気の高いブータン王室のロイヤルコレクションより、王家と王室を彩る華やかな衣装や装飾品を特別展示いたします。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
技を極める
ヴァン クリーフ&アーペル
ハイジュエリーと日本の工芸
■2017年
429(土・祝)〜 86(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間:午前9時30分 〜 午後5時
6月30日(金)は午後8時まで開館、
7月1日(土)〜8月5日(土)の金曜日、土曜日は午後9時まで開館
(※入館は各閉館時間の30分前まで)
休館日:毎週月曜日、7月18日(火)※ただし7月17日(月・祝)は開館
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、日本経済新聞社、京都新聞
◎第二次世界大戦の終結後、政治的対立により東西二つに分断されたドイツは、1990年に統一されるまでの間、冷戦の最前線にあって映画界も別々の道を歩むことになりました。西ドイツでは映画製作が息を吹き返すとともにアメリカや西欧の他の国々の映画が盛んに輸入され、東ドイツでは国営会社DEFAによって独自の社会主義的な映画文化が生まれました。
 本展では、1950年代後半から1990年までに制作された85点(西ドイツ45点+東ドイツ40点)の映画ポスターを通じて、"鉄のカーテン"の両側で花開いた二つのグラフィズムを紹介します。
(公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
源信 地獄・極楽への扉
詳しくは画面をクリック

展覧会公式サイト
パリ・マグナム写真展
展覧会公式サイト
1000年忌特別展
源信 地獄・極楽への扉
Millennial Memorial Exhibition
Imagining the Afterlife ―
Hells and Paradise Envisioned by the Buddhist Prelate GENSHIN
■2017年
715日(土) 〜93日(日)
奈良国立博物館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
お問い合わせ先:
TEL.050-5542-8600
(ハローダイヤル)
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後6時 ※毎週金・土曜日と8月6日(日)〜15日(火)は午後7時まで
※入館は閉館の30分前まで
休館日毎週月曜日、7月18日(火)
※ただし7月17日(月・祝)、8月14日(月)は開館
主催:奈良国立博物館、
朝日新聞社、NHK奈良放送局
◎源信は死後阿弥陀如来の来迎を受けて、極楽浄土へ生まれることを願う、浄土信仰を広めた僧として知られます。
 本展では地獄絵を含む六道絵(ろくどうえ)や阿弥陀来迎図(あみだらいごうず)といった源信の影響下で生まれた名品が一堂に会します。死後の世界へのイマジネーションを体感していただくとともに、真摯に死と向き合った名僧の足跡をご紹介いたします。
◎出展作品:約140点(うち国宝約30点、重要文化財約65点)
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
書の源流企画展
榊莫山(さかきばくざん)紫舟(ししゅう)のシンフォニー(交響)
■2017年
415日(土)〜723日(日)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:9:00−17:00
(入館は16:30まで)
休館日:月曜日
※5月1日(月曜日)は開館
※奈良の音楽祭「ムジークフェストなら2017」(6月10日−25日) 期間中の月曜日(6月12日・19日)は開館
※7月17日(月・祝)開館、7月18日(火曜日)休館
観覧料:当日 一般:400円(300円)、大高生:250円(200円)、中小生:150円(100円)
※( )内は20名以上の団体
※次の方は無料でご観覧いただけます。
・65歳以上の方
・身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの方と介助の方1名
・外国人観光客(長期滞在者・留学生を含む)と付添の観光ボランティアガイドの方
・教職員に引率された奈良県内の小・中・高校及びこれに準ずる学校の児童・生徒
・毎週土曜日は、奈良県内・県外を問わず小・中・高校及びこれに準ずる学校の児童・生徒
主催:奈良県立美術館、
産経新聞社
◎大和の仏像や自然との深い交流を創作へ結びつけた榊莫山(1926-2010)と、奈良の伝統工芸から学んだ美意識を 基に世界で活躍する紫舟。奈良とゆかりが深い書家二人の独創的な芸術世界を紹介します。
美術館公式HPここから
世界最高の写真家集団
マグナム・フォト創立70周年

パリ・マグナム写真展
PARIS MAGNUM
2017年(平成29年)
71(土)〜918(月・祝)
京都文化博物館
4階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで開室
(入場は閉室の30分前まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)、ただし7月24日(月)は臨時開館
美術館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、京都新聞
◎1947年、ロバート・キャパ、アンリ・カルティエ=ブレッソン、ジョージ・ロジャー、デビッド・シーモアによって「写真家自身によってその権利と自由を守り、主張すること」を目的として写真家集団・マグナムは結成されました。以後、マグナムは20世紀写真史に大きな足跡を残す多くの写真家を輩出し、世界最高の写真家集団として今も常に地球規模で新しい写真表現を発信し続けています。
本展は、2014年12月から翌年4月までパリ市庁舎で開催され、大きな反響を呼んだ展覧会の海外巡回展として企画。マグナム・フォト設立70周年にあたり、60万点に及ぶ所属写真家の作品の中から、パリをテーマにした作品約130点あまりを選び展観するものです。
(博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
京博 すいぞくかん
展覧会公式サイト
特集展示 京都水族館連携企画
京博
すいぞくかん
どんなおさかないるのかな?
■2017年
725日(火)〜93日(日)
京都国立博物館 東山七条
平成知新館 2F 1~5
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※ただし会期中の毎週金・土曜日は午後9時まで(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般:520円(410円)、大学生:260円(210円)※高校生以下および満18歳未満、満70歳以上の方は無料。※( )内は20名以上の団体 ※障がい者の方とその介護者各一名の方は無料。※キャンパスメンバーズは、学生証をご提示いただくと、無料となります。
主催:京都国立博物館、京都水族館
◎この夏、収蔵品の中に棲む水のいきものが大集合して、「京都国立博物館」に「すいぞくかん」が現れます!
京都水族館と連携した、京博はじめての子ども向け展示です。人間は魚たちと、どんなふうに関わってきたのでしょう。私たちは水の中にどんな世界を想像してきたのでしょう。
おなじみの魚から伝説の水のいきものまで、たくさんの魚たちが、あなたをお待ちしています。夏休み、家族で一緒に水中の世界を楽しんでみませんか?
もっと詳しくここから

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展覧会-3

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

展示室-10

NEXT

お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CGアート

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル

美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報招待券ユーザー感想メールTOP頁

※近畿の美術館・博物館リンクとストリート・アートナビの展覧会情報
大阪市立美術館 大阪市立近代美術館
(仮称)心斎橋展示室
国立国際美術館 大阪 大阪府立
弥生文化博物館
大阪府立
近つ飛鳥博物館
大阪歴史博物館 国立民族学博物館 大阪市立
東洋陶磁美術館
大阪市立
自然史博物館
堺市博物館 大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
-
- - - -
京都市美術館 京都国立近代美術館 京都国立博物館 京都文化博物館
細見美術館 みやこめっせ - -
- - - -
兵庫県立美術館 兵庫陶芸美術館 神戸市立博物館 姫路市立美術館
明石市立文化博物館 神戸市立
小磯記念美術館
神戸ゆかりの美術館 神戸ファッション
美術館
西宮市
大谷記念美術館
伊丹市立美術館 芦屋市立美術博物館 -
MIHO MUSEUM
(ミホ・ミュージアム)
滋賀県立近代美術館 滋賀県立陶芸の森 -
奈良国立博物館 奈良県立美術館 奈良県立万葉文化館 入江泰吉記念
奈良市写真美術館
松伯美術館 - - -
和歌山県立近代美術館 徳島県立近代美術館 高知県立美術館 三重県立美術館
島根県立美術館 - - -

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2016 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail : street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内展覧会案内バナー広告
貸しギャラリー案内広告の制作と掲載
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)
展覧会バナー広告