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遠い場所/近い場所
展覧会公式サイト
フェルメールと17世紀オランダ絵画展
展覧会公式サイト
岡本太郎
展覧会公式サイト
コレクション1
遠い場所/近い場所
Collection 1:
Fareway Places/
Nearby Places
2022年
625日(土)〜87日(日)
(会期を変更しました)
国立国際美術館(大阪・中之島)
B2階展示室
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日
(ただし、7月18日(月・祝)は開館し、7月19日(火)は休館)
開館時間:10:00─17:00
(金曜・土曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:一般 430円(220円)/大学生 130円(70円)
※( )内は20名以上の団体料金
※高校生以下・18歳未満・65歳以上無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
◎夜間割引料金;(対象時間:金曜日・土曜日の17:00 ─ 20:00)一般250円 大学生70円
◎無料観覧日:6月25日(土)、7月2日(土)、8月6日(土)
美術館公式サイト
主催国立国際美術館
◎コレクション1は「遠い場所/近い場所」と題し、コロナ禍による行動や移動の制限によって、近視眼的になりがちな私たちの視野を豊かに広げてくれるような、多彩な作品をご紹介します。東欧からロシアに関連する作家、また新収蔵を中心とした沖縄出身の作家の作品をそれぞれ小特集としてご覧頂きます。
出品作家:竹川宣彰、ミロスワフ・バウカ、イリヤ・カバコフ、クリスチャン・ボルタンスキー、ボリス・ミハイロフ、ユゼフ・シャイナ、アーグネシュ・セープファルヴィ/チャバ・ネメシュ、石川竜一、山城知佳子、ミヤギフトシ、エミリー・カーメ・ウングワレー、松本陽子、坂本夏子、イサム・ノグチ、青木野枝、戸谷成雄、北辻良央、カリン・ザンダー、マーク・マンダース、須田悦弘、アレクサンダー・コールダー、ジョアン・ミロ、ヘンリー・ムア、高松次郎
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
ドレスデン国立古典絵画館所蔵
フェルメール
17世紀オランダ絵画展
2022年(令和4年)
716日(土)925日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間/9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日/月曜日(7月18日、8月15日、9月19日は開館)、7月19日
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
入館料
一般 2,100円(1,900円)、
大学・高校生1,500円(1,300円)
※( )内は、前売および20名以上の団体料金。
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
お問い合せ/TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、産経新聞社、関西テレビ放送
初期の傑作《窓辺で手紙を読む女》を修復後、所蔵館以外で世界初公開!!
本展の注目作品である17世紀のオランダ絵画の巨匠ヨハネス・フェルメールの《窓辺で手紙を読む女》は、窓から差し込む光の表現、室内で手紙を読む女性像など、フェルメールが自身のスタイルを確立したといわれる初期の傑作です。本作品は、1979年のィ線調査で壁面にキューピッドの描かれた画中画が塗り潰されていることが判明し、長年、その絵はフェルメール自身が消したと考えられてきました。しかし、2017年の調査により、フェルメール以外の人物により消されたことが新たに分かり、翌年から画中画の上塗り層を取り除く修復が開始されました。2019年5月には、キューピッドの画中画が部分的に現れた修復途中の作品が、記者発表にて公開されました。  本展では、この修復過程を紹介する資料とともに、大規模な修復プロジェクトによってキューピッドが完全に姿を現した《窓辺で手紙を読む女》の当初の姿を、所蔵館であるドレスデン国立古典絵画館のお披露目に次いで公開します。
 所蔵館以外では世界初公開となります。 また、ドレスデン国立古典絵画館が所蔵するレンブラント、メツー、ファン・ライスダールなど、17世紀オランダ絵画の黄金期を彩る珠玉の名品約70点もあわせてご紹介します。
展覧会公式サイト→ここから
本職?人間だ。
岡本太郎
Okamoto Taro:
A Retrospective
2022年
723日(土)〜102日(日)
大阪中之島美術館
会場:4F展示室
NAKANOSHIMA MUSEUM OF ART,OSAKA
大阪市北区中之島4-3-1
開催時間:10:00〜18:00
(入場は17:30まで)
休館日:月曜日(9/19を除く)
※日時指定制(30分ごと)
観覧料:
一般1,800円(1,600円)、
高大生1,400円(1,200円)、
小中生無料
※日時指定制(30分ごと)を導入しています。会場でも当日(日時指定)券を購入いただけますが、混雑状況により入場をお待ちいただく場合や、当日券の販売が終了している場合があります。
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
※税込み価格。カッコ内は20名以上の団体料金。
※障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は当日料金の半額(要証明)。ご来館当日、2階のチケットカウンターにてお申し出ください。(事前予約不要)
※一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※当館のチケットサイトでの購入をご希望の方はこちら
大阪中之島美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪中之島美術館、公益財団法人岡本太郎記念現代芸術振興財団、 川崎市岡本太郎美術館、NHK大阪放送局、NHKエンタープライズ近畿
◎1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)のテーマ館《太陽の塔》で知られ、今日でも幅広い世代の人々を魅了する芸術家・岡本太郎(1911-1996)。この度、その芸術人生を振り返る、大回顧展を開催します。(中略)
 表現活動が多岐にわたることから「何が本職なのか?」と問われることも多かった太郎の答えは「人間―全存在として猛烈に生きる人間」でした。未知なるものへの不安・怖れに常に果敢に孤独に切り込んでいった彼の表現活動は、小さな枠にとらわれることなく世界に対して「己全体を賭ける」ことであり、人間としての根源的な営みの豊かさを人々に喚起する試みであったといえるでしょう。太郎の思想・生き様が込められた作品を体感することは、不安定な状況が続く現在の社会を力強く生き抜いていくためのヒントを見つける機会となるかもしれません。 代表作はもちろん、これまであまり注目されてこなかった晩年の作品なども紹介しながらその生涯をたどる本展にて、《太陽の塔》だけではない、岡本太郎の全貌をお楽しみください。
(美術館公式サイトより転載)
美術館公式サイトここから
河内長野の霊地 観心寺と金剛寺.
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
特別展 綺羅めく京の明治美術
展覧会公式サイト
特別展
河内長野の霊地
観心寺金剛寺
─真言密教と南朝の遺産─
■2022年
730日(土)〜911日(日)
[展示替]
◎前期展示:
7月30日(土)〜8月21日(日)
◎後期展示:
8月23日(火)〜9月11日(日)
※会期中、一部作品の展示替を行います。
京都国立博物館 東山七条
平成知新館2F、1F
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
博物館MAP
開館時間:火〜木・日 9:00〜17:30(入館は17:00まで)
金・土 9:00〜20:00
(入館は19:30まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般 1,200円
大学生 600円 高校生 300円
◎本観覧料で当日の平成知新館の全展示をご覧いただけます。
◎大学生・高校生の方は学生証をご提示ください。
◎中学生以下は無料です。
◎障害者手帳等(*)をご提示の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。
*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳
※前売券・団体券はありません。
主催=京都国立博物館
共催=京都新聞
◎展覧会の見どころ
大阪・河内長野市は、かつての河内国南部にあたる山あいの地域で、京都から高野山につづく街道の合流地点として栄えた歴史を有します。当地には観心寺と金剛寺という真言密教の大寺院があり、この地域における信仰の中心を担ってきました。また、両寺は南北朝時代に後村上天皇の行宮(行在所)となり、南朝勢力の拠点として重要な役割を果たしました。今日でも、武将・楠木正成ゆかりの寺として多くの歴史ファンに親しまれています。
 京都国立博物館では、平成28年度(2016)から令和元年度(2019)にかけて、両寺の文化財悉皆調査を実施しました。本展はその成果を公開する機会として、従来知られた名品に加え、調査によってみいだされた中近世の文化財をご紹介します。近年「日本遺産」にも認定された多くの文化財群が存在し、歴史ロマンあふれる地域、河内長野。両寺の文化財が豊かに物語る当地の濃密な歴史と信仰に触れ、また実地に赴いていただく契機ともなれば望外の喜びです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
生誕100年
清水九兵衞/六兵衞
KIYOMIZU KYUBEY/ROKUBEY VII RETROSPECTIVE
2022年
730日(土)〜 925日(日)
※会期中に一部展示替えがあります
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=10:00 〜18:00
◎金曜日は20:00まで開館
※入館は閉館の30分前まで
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開館時間は変更となる場合があります。来館前に最新情報をご確認ください。
休館日=月曜日、9月20日(火)
※ただし9月19日(月・祝)は開館
観覧料:
一般:1,200円(1,000円)
大学生:500円(400円)
※( )内は20名以上の団体および夜間割引(金曜午後5時以降)
※高校生以下・18歳未満は無料。

※心身に障がいのある方と付添者1名は無料*。
※母子家庭・父子家庭の世帯員の方は無料*。 *入館の際に証明できるものをご提示ください ※本料金でコレクション展もご覧いただけます。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、
京都新聞
◎清水九兵衞/六兵衞は、塚本竹十郎の三男として1922年に名古屋に生まれました。沖縄戦からの復員後、東京藝術大学工芸科鋳金部等で学び、1951年に六代清水六兵衞の養嗣子となり陶芸の道に進みました。陶芸家としての評価が高まる一方で「もの」と周囲の空間に対する関心が深まり、1966年に初めて彫刻作品を発表。1968年に「九兵衞」を名乗り、陶芸制作から離れ、アルミニウムを主な素材とする彫刻家として活動していきます。その作品は、構造と素材、空間などとの親和性(アフィニティ)を追求したもので、日本各地に設置された彫刻からもその創作意識を窺うことができます。
 清水は1980年の六代六兵衞の急逝を受けて七代六兵衞を襲名しました。その作品は、土の性質や焼成によるゆがみを意図的に用いたものであり、そこで得られた経験を、陶とアルミを組み合わせた作品、和紙やクリスタルガラスによる作品などに生かし、九兵衞/六兵衞としての新たな造形を示しました。  本展では、陶芸および彫刻作品のほか、清水自身が撮影した写真作品、彫刻制作のための図面やマケットなど、約170件の作品および関連資料を通じて、その生涯を回顧します。
(近代美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
綺羅(きら)めく
京の明治美術
世界が驚いた帝室技芸員の神業
2022年
723(木)〜919(月・祝)
前期:7月23日(土)〜8月21日(日)
後期:8月23日(火)〜9月19日(月・祝)
※会期中、展示替えあり
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[本館 南回廊1階]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(最終入場は17:30まで)
休館日=月曜日(祝日の場合は開館)
観覧料=一般:1,800円(1,600円)、大学・高校生:1,300円(1,100円)、 中学生以下:無料
※( )内は前売・20名以上の団体料金。
※京都市内に在住・通学の高校生は無料。
※障害者手帳等をご提示の方は本人及び介護者1名無料。(学生証、障害者手帳等確認できるものをご持参ください)
美術館公式サイト
主催=京都市、ライブエグザム、BSフジ、京都新聞、日本経済新聞社
◎帝室技芸員とは、明治23(1890)年に発足した制度で、皇室によって優れた美術工芸家を顕彰、保護するものです。美術界のトップランナーというべき、一握りの美術家が選ばれました。
 制度発足の背景には、美術の奨励に加え、明治維新によって幕府や諸藩の庇護を失い、窮地に立たされた画家や工芸家を救い、優れた技術を保存する目的がありました。帝室技芸員は当代における美術の、最高の栄誉と権威を示す制度となり、昭和19(1944)年まで続くなかで、京都にゆかりのある美術家も多く選出されています。
 本展では、制度が発足した明治期を中心に、京都にゆかりのある19人の帝室技芸員を紹介します。最高峰とたたえられた名作を通して、明治期京都の技と美をご覧ください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから

展覧会公式サイト
アベンジャーズ展
展覧会公式サイト
連載完結記念 ゴールデンカムイ展
展覧会公式サイト
兵庫県立美術館 開館20周年
関西の80年代
今、ふりかえる
関西ニューウェーブ
Kansai Contemporary Art of the 1980s
2022年
618日(土)821日(日)
兵庫県立美術館
展示室:企画展示室
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10:00〜18:00
※(最終入場 17:30)
休館日:月曜日
(ただし7月18日[月・祝]は開館、 19日[火]休館)
観覧料(税込):一般/1,500円 、
大学生/1,100円、
高校生以下/無料、
70歳以上750円、
障がいのある方 一般350円
障がいのある方 大学生250円
※団体割引の対象は20名以上です。
※一般以外の料金でご利用される方は証明書を当日ご提示ください。
※障がいのある方1名につき、介護の方1名無料です。
※コレクション展は別途観覧料が必要です(本展とあわせて観覧される場合は割引があります)。
※予約制ではありません。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、
朝日新聞社
◎兵庫県立美術館の開館20周年を記念し「関西の80年代」を開催します。 なぜ、いま80年代なのでしょうか? 当館の前身である兵庫県立近代美術館では、かつて「アート・ナウ」というシリーズ展を開催していました。その年、目覚ましい活躍をみせた作家を紹介し、関西アート・シーンのいまを伝えようとする名物展覧会でした。特に80年代にはまだ20代の作家が続々と参加し、競うように大作を発表する場となります。折しも関西では活きのいい若手が「関西ニューウェーブ」として注目を集めており、前例にとらわれない個性的な表現ゆえに、現代美術は「西高東低」とも言われました。
 時代はバブル景気とポストモダン、何とも華やかで恵まれた状況にも思われますが、いまや国内外で活躍する作家たちも当時はまだ駆け出しです。70年代の禁欲的な傾向とは一転、心躍る色やイメージにあふれた作品群は、ニッポンの片隅で美術作家として何を作りどう生きていくのか、大いに悩みつつそれぞれのリアリティを掘り下げた成果であり、結果的に現代にまで引き継がれる数々の表現語彙を生み出しました。
 現代アートの原点とも言える80年代、関西発の類を見ない作品群は、困難ないまをよりよく生きるヒントを与えてくれるに違いありません。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから
アベンジャーズ展
JAPAN, ARE YOU READY TO EXPERIENCE THE MARVEL’S AVENGERS S.T.A.T.I.O.N. EXHIBITION?
2022年
78日(金)〜826日(金)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[新館 東山キューブ]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日
(ただし、7月18日(月)は開館)
※会期・開館時間・休館日等は変更となる場合があります。
観覧料=
一般 :2,400円(2,200円)
中学・高校生:1,600円(1,400円) 小学生:900円(700円)
※金額はいずれも税込表記
※( )内は前売、20人以上の団体割引料金
※障がい者手帳等をお持ちの方(要証明)と同伴される介護者1名は無料
※未就学児は無料。18歳以上の保護者1名につき2名までご来場いただけます。
美術館公式サイト
主催=読売新聞社、読売テレビ、キョードー関西、京都市
◎「アベンジャーズ展」は、2014年7月にニューヨークで開催され、パリやロンドン、ラスベガスなど世界24都市(12か国・地域)で巡回されてきました。アベンジャーズの世界観に満ちた展示を通じてマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の世界に没入できる展覧会で、アベンジャーズの頭脳や最先端技術にふれることにより、ヒーローやヴィラン(悪役)をより深く知ることができます。インタラクティブな体験をぜひお楽しみください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
連載完結記念
ゴールデンカムイ展
GOLDEN KAMUY SPECIAL EXHIBITION
2022年
79日(土)〜911日(日)
京都文化博物館
4階・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで
(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日:月曜日(ただし7月18日は開館)、7月19日(火)
入場料金:
一般・大学生1,500(1,300)円、中・高校生1,200(1,000)円、
小学生900(700)円
※( )内は団体料金(20名以上)
※未就学児は無料。(ただし、保護者同伴)
※学生料金で入場の際には学生証をご提示ください。
※障がい者手帳等をご提示の方と付き添い1名は無料。
※上記料金で2階総合展示室と3階フィルムシアターもご覧いただけます。(ただし催事により有料の場合あり)
博物館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、読売新聞社
◎明治末期の北海道・樺太を舞台に、漫画家・野田サトル氏が描く大人気漫画『ゴールデンカムイ』。この度、冒険・歴史・文化・グルメ・狩猟といった本作品の魅力を凝縮した大規模展覧会を開催します。
 本展は、120点を超えるイラストのほか、作中に登場した民具などの関連資料を多数展示。金塊争奪戦を発端とした元兵士の杉元佐一やアイヌの少女アシリパらの躍動を体感、二人がたどった旅路を追体験できる空間をお届けします。
 国内の各賞を受賞し、国際的な評価も高い“和風闇鍋ウエスタン”、『ゴールデンカムイ』の世界を余すことなく味わえる展覧会に是非ご来場ください。。
(文化博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
特別展 南関東の弥生文化
展覧会公式サイト
みみをすますように 酒井駒子
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
令和4年度夏季特別展
南関東の弥生文化
東からの視点
2022年
716日(土)〜919日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで) 
休館日:毎週月曜日
(ただし、7月18日・9月19日は開館)、7月19日(火)
入館料:一般650円/
65歳以上・高大生450円
※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料
※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館
◎新たな発見の続く南関東の弥生文化を、農耕の導入から社会の発展、海をめぐる活動、さらに後期の変化と地域間交流といった多彩なトピックを盛り込みながら多角的に紹介する。これまで西日本をベースに構築されてきた弥生文化のイメージに対して、近年、関東をフィールドとする研究者から新たな問題提起がなされ、話題となった。展示の中でその主張のベースを掘り下げることも目指したい。あなたの弥生観は、きっと大きくゆさぶられる。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
みみをすますように
酒井駒子
As if Listening Komako Sakai
2022年
79日(土)828日(日)
兵庫県立美術館
展示室:ギャラリー棟3階
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.078-262-0901
開館時間:10:00〜18:00
※(入館は17:30まで)
休館日:月曜日
(ただし、7月18日(月・祝)は開館、7月19日(火)は休館)
観覧料(税込):一般 1,500円
高校・大学生 1,100円 
小・中学生 500円
※本展は70歳以上の方も一般料金となります。
※障がいのある方は当日料金の75%割引。1名につき介護の方1名無料。
※一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
※本館特別展、コレクション展は別途観覧料が必要です。
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:神戸新聞社、MBSテレビ
共催:兵庫県立美術館
◎『よるくま』『金曜日の砂糖ちゃん』(いずれも偕成社)などで知られる絵本作家・酒井駒子は、静謐さをたたえた美しい絵と、詩的で思索的な文との響き合いが多くの人々を魅了してきました。ブラチスラバ世界絵本原画展での金牌、オランダ「銀の石筆賞」を受賞するなど、海外でも高い評価を得ています。
 本展は、酒井駒子初となる本格的な個展です。デビュー作から最新作まで20冊を超す絵本を中心に、約250点の原画を選びました。
 原画は、画用紙や段ボールに黒い絵具を下塗りした上に色が配され、子どもや動物たちがひそやかに描かれています。
 会場では「ある日」「ひみつ」「こみち」など6つのエリアに分け、特製の額やケースに収められた原画と、物語や文の断片をめぐっていきます。
 酒井が制作を行う山のアトリエの景色や音、小さなおもちゃやオブジェがアクセントをつけます。散歩するように、ゆっくりと歩きながら、時に立ち止まりながら。みみをすますように、展覧会をお楽しみください。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから

特別展
スコットランド国立美術館
THE GREATS
美の巨匠たち
2022年
716日(土)〜925日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=9:30〜17:30
※金曜・土曜日は19:30まで
※入場は閉館の30分前まで
休館日=月曜日・7月19日(火)・9月20日(火)[ただし7月18日(月・祝)と9月19日(月・祝)は開館]
入場料金= 一般1,800円(1,600円)/大学生900円(700円)/高校生以下無料
※( )内は前売・団体(20名以上)料金。
※神戸市在住で満65歳以上の方は当日一般料金の半額。(確認できるものをご持参ください)
※障がいのある方は障がい者手帳などの提示で無料。
※本展は予約優先制です。予約なしでご来場されますと、入場をお待ちいただく場合があります。
※チケットの購入・予約方法は公式HP <https://greats2022.jp/> をご覧ください。
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、毎日新聞社、NHK神戸放送局、NHKエンタープライズ近畿
◎周辺の壮大な自然環境と、起伏に富む重厚な街並みで「北のアテネ」とも称される古都・エディンバラ。その中心に1859年に開館したスコットランド国立美術館は、現在では毎年230万人以上が訪れる、ヨーロッパでも屈指の規模を誇る美術館となっています。その収蔵品は、中世から現代にいたる西洋美術史をカバーしつつ、英国、特に地元スコットランドの芸術家たちの作品に関して唯一無二のコレクションを形成してきました。
 本展では、このスコットランドの誇る至宝の中から、ラファエロ、エル・グレコ、ベラスケス、レンブラント、ブーシェ、ルノワールなど、ルネサンス期から19世紀後半までの西洋絵画史を彩る巨匠たちの作品を展示します。ヨーロッパの巨匠たちによる芸術に触発されて生まれた、ゲインズバラ、レノルズ、コンスタブルらによる英国絵画、特に、レイバーン、グラントなど、スコットランド出身の画家たちの珠玉の名品も多数出品。合わせて87件89点の作品のうち、75点が日本初出品のものです。
 ヨーロッパ大陸と英国との文化交流、スコットランドの独特な気風が育んだ、壮大な美の旅へおでかけください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
特別展 中将姫と當麻曼荼羅
展覧会公式サイト
企画展「美術・解体新書」
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
特別展
貞享本當麻曼荼羅
修理完成記念
中将姫當麻曼荼羅
―祈りが紡ぐ物語―
2022年
716日(土)〜828日(日)
奈良国立博物館
西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:30〜18:00
(毎週土曜日は19:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
※同時開催の「名品展」(なら仏像館・青銅器館)とは休館日・開館時間が異なります。
休館日:毎週月曜日
※(ただし、7月18日[月・祝]・8月15日[月]は開館)、7月19日[火]
観覧料金:
一般:1,600円(1,400円)、高大生:1,000円(800円)、小中生:500円(300円)
※( )内は前売料金。
※奈良国立博物館キャンパスメンバーズ会員(学生)の方は当日券を400円、同(教職員)の方は1,500円となります(要証明)。
※未就学児および障害者手帳またはミライロIDをお持ちの方(介護者1名を含む)は無料です(要証明)。
※本展の観覧券で、同時期開催の「わくわくびじゅつギャラリー」(東新館)、「名品展」(なら仏像館・青銅器館)、もご覧になれます。
主催:奈良国立博物館、當麻寺、読売新聞社、NHK奈良放送局
◎奈良・當麻寺の本尊である綴織當麻曼荼羅(つづれおりたいままんだら)(国宝、當麻寺蔵)は、およそ1250年前に現れた奇跡の曼荼羅として尊ばれてきました。そして、極楽浄土の様子を表す曼荼羅の成立に、極楽往生を望んだ奈良時代の貴族の娘である中将姫(ちゅうじょうひめ)が関わったという伝承は、鎌倉時代から現在にいたるまで、広く知られています。(中略)
 本展では、修理を終えた貞享本の美しい姿をご覧いただき、修理過程で確認された資料を紹介しながら、貞享本製作プロジェクトの全貌をお示しします。そして貞享本の製作を當麻曼荼羅信仰史のひとつの画期と捉え、周辺の當麻曼荼羅信仰や、連動する中将姫信仰の動向についても、くわしくご紹介します。日本一の霊像として信仰され続けてきた當麻曼荼羅と、女人往生
(にょにんおうじょう)の主人公として長く愛されてきた中将姫が人々に尊ばれ、そして人々を救ってきた歴史に触れていただければ幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
美術・解体新書
■2022年
716日(土)〜828日(日)
前期:7月16日(土)〜8月7日(日)
後期:8月9日(火)〜8月28日(日)
※会期中、一部の作品を入れ替え展示します
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
美術館公式HPここから
開館時間:9:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日、ただし7月18日(月・祝)は開館、19日(火)は休館
観覧料:一般 400(300)円、
大学生・高校生 250(200)円、
中学生・小学生 150(100)円
※(  )内は20名以上の団体料金
※次の方は無料でご観覧いただけます。
◎65歳以上の方、身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳(アプリを含む)をお持ちの方と介助の方1名
◎毎週土曜日は県内外問わず、小中高生及びこれに準ずる学校の児童・生徒
◎外国人観光客(長期滞在者・留学生を含む)と付添の観光ボランティアガイドの方
Admission is free for foreign visitors and international students.
主催:奈良県立美術館
◎当館では、主に中世から現代までの日本の美術工芸品約4,300件を所蔵し、展示・公開しています。これらの作品は、単に姿形が美しいというだけでなく、様々な時代や地域の歴史や文化を知る手立てとなり、作品を通して多様な感性や価値観に触れることができます。しかし一方で、美術特有の専門用語や、美の範疇では捉えきれない表現方法などにより、「美術」にはしばしば難解なイメージがつきまとい、理解や鑑賞の妨げとなっています。
「美術・解体新書」と題した本展では、当館の所蔵品・寄託品の中から選りすぐりの名品をご覧いただくと同時に、素材や技法、主題といった基本的な事柄から、制作背景や意図、意味や目的など、作品を理解する上で役に立つような知識や情報をわかりやすく解説し、その魅力と特徴を紹介します。本展が鑑賞の手引きとなり、より多くの方々に美術に親しんでいただく機会となれば幸いです。
(美術館公式HPから転載)
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特別展
大地のハンター展
Hunters On Land
-陸の上にも4億年-
2022年
716日(金)〜925日(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール
(長居公園 花と緑と自然の情報センター2F)
大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL.06-6697-6221
開館時間:
9:30〜17:00
(※入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(祝休日の場合は開館し、翌平日休館。ただし8月1日・8日・15日は開館)
観覧料(当日券):大人 1,800円
高校・大学生 1,500円
小学・中学生 700円
※いずれも税込み
※会期中1回有効 ※高大生は要学生証 ※特別展入場料で、大阪市立自然史博物館常設展(当日限り)もご覧いただけます※障がい者手帳などをお持ちの方は無料(要証明書/介護者1名を含む)※20名以上の団体は前売料金で販売
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
主催:大阪市立自然史博物館、日本経済新聞社、テレビ大阪
◎国立科学博物館が誇る貴重な標本のコレクションが大阪に!!
陸に上がって4億年のうちに多様化したハンター(捕食者)。本展では、動物が生きていくために必要な営みである、「捕食(捕らえて食べる)」に注目し、彼らの顎や歯、ハンティングテクニックなど、様々なハンターの起源と進化を紹介します。
(展覧会公式サイトより転載)
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戦争と福祉・ボランティア
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「ざんまいず」
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第143回 特集展示
戦争と福祉・ボランティア
−田中半治郎の遺品から−
2021年
629日(水)〜95日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎人は様々な動機やきっかけでボランティア活動をしています。そうしたきっかけの代表的なものとして、阪神淡路大震災や東日本大震災のような災害やオリンピックなどのイベントをあげることができますが、本展示では、戦争体験がボランティア活動の契機となることを紹介します。
 大阪歴史博物館は、陸軍歩兵第八聯隊れんたい入営中に日露戦争に従軍し、大正期には現在の民生委員に相当する方面委員をつとめた田中半治郎(1882〜1930)という人物の遺品を所蔵しています。方面委員は、無給で生活困窮者の救済活動に従事するボランティアでした。
 本展示では、田中の遺品にもとづいて、田中が人生のさまざまな局面で、何を思い、考え、行動したのか、について考えます。その結果、田中の人生にとって軍隊内で積み上げた経歴(軍歴)が大きな意味を持っていたことを確認します。さらに、方面委員としての田中の活動を理解する上で、日露戦争中の戦争体験が重要であることを明らかにしていきます。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約40点
展覧会公式サイト→ここから
リアル謎解きゲーム
をさまよう皇子
失われた

古代の都「難波宮
(なにわのみや)を舞台に、大阪歴史博物館が送るリアル謎解きゲーム
開催期間:
開催中
2022年(令和4年)12まで
※好評につき、期間延長いたします。
会場:
大阪歴史博物館および
難波宮跡公園

Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※令和3年7月9日〜8月13日および10月8日〜12月3日の金曜日は特別展開催にともなう夜間開館のため、午後8時まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし、8月10日(火)は開館
料金:当日券2,500円(税込)
※大阪歴史博物館入館料を含む
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎(前文省略)
飛鳥・奈良時代と呼ばれるように、古代の中心は現在の奈良県にあったと理解されていますが、 大阪に古代の都が存在し、一時期日本の首都であったことをご存じない方もいらっしゃるのでは ないでしょうか。
 私たち大阪歴史博物館は2001 年に難波宮跡
(なにわのみやあと)の一角に開館し、遺跡保存と同時に 難波宮の展示・研究を重ねてまいりました。その成果を、より多くのみなさまに知っていただく ために、展示とは異なるアプローチでリアル謎解きゲームを企画いたしました。
 中大兄皇子
(なかのおおえのおうじ)とともに当館の展示と難波宮跡公園を巡り、安全にお気をつけいただきながら「時 をさまよう皇子と失われた都」の謎解きをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
展覧会公式HP(博物館)ここから
特別陳列
わくわくびじゅつギャラリー
はっけん!
ほとけさまのかたち
2022年
716日(土)〜828日(日)
奈良国立博物館
東新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:30〜18:00
(毎週土曜日は19:00まで)
※入館は閉館の30分前まで
※会期・開館時間は今後の諸事情により変更する場合があります。
※同時開催の「名品展」(なら仏像館・青銅器館)とは休館日・開館時間が異なります。
休館日:毎週月曜日
※(ただし、7月18日[月・祝]・8月15日[月]は開館)、7月19日[火]
観覧料金:
一般 700円/大学生 350円
高校生以下および18歳未満無料

※満70歳以上の方、障害者手帳またはミライロID(スマートフォン向け障害者手帳アプリ)をお持ちの方(介護者1名を含む)、奈良国立博物館キャンパスメンバーズ会員(学生)の方と同(教職員)は無料です。
※高校生以下および18歳未満の方と一緒に観覧される方は、一般100円引き、大学生50円引きです。
※開館時間延長日の午後5時以降に観覧される方は、一般100円引き、大学生50円引きです。
※この観覧料金で、会期中の名品展「珠玉の仏たち」・「中国古代青銅器」をご覧になれます。ただし、特別展「中将姫と當麻曼荼羅―祈りが紡ぐ物語―」は別料金になります。
主催:奈良国立博物館
協力:奈良市教育委員会、仏教美術協会、文化財活用センター
◎この展覧会では、仏像や仏画などに表されたほとけさまの「かたち」に注目します。ほとけさまはどうしてそのような「かたち」をしているのか、そこに込められた祈りや意味について、わかりやすくご紹介します。
 ほとけさまをスケッチする、仏像のレプリカに触れるなど、子どもから大人まで体験的に楽しめる内容となっています。さまざまな発見を通して、仏教美術の魅力を感じてください!
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別企画展「和菓子、いとおかし」
展覧会公式サイト
特別企画展
和菓子、いとおかし
―大阪と菓子のこれまでと今―
2022年(令和4年)
716日(土)〜94日(日)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
観覧料:大人600円(540円)/高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明証提示)、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎豊臣秀吉は茶の湯を愛したことでも知られ、大坂に喫茶(きっちゃ)の文化を根付かせました。茶道の発展とともに、菓子の製作技法や種類は多様化します。江戸時代になると、さまざまな菓子が食され、食の芸術品ともいえるお茶菓子も次々と生まれました。大阪は、和菓子のふるさとのひとつともいえる地でした。
 本展示では、江戸時代の大坂の菓子舗・虎屋伊織
(とらやいおり)の伝統を継ぐ株式会社 鶴屋八幡(大阪市中央区)に特別協力をいただき、和菓子に関するさまざまな資料を紹介します。菓子のデザインを記録した菓子絵図帖、当時の菓子文化が垣間見える版本や絵画作品、職人が用いた菓子木型などを通して、菓子の歴史や人々との交流、菓子のもつ美しさを見つめ、あらゆる世代に愛され続ける和菓子の文化を紐解きます。 (出品数約80点)
(博物館公式サイトより転載)
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