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特別展 竹工芸名品展
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特別展 仏像 中国・日本
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ニーノ・カルーソ
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特別展
竹工芸名品展:
ニューヨークのアビー・コレクション−メトロポリタン美術館所蔵
2019年
1221(土)〜2020年412(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
美術館マップ
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※12月21日(土)、12月22日(日)は
午後7時まで開館
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし1月13日、2月24日は開館)、12月28日(土)〜1月4日(土)、1月14日(火)、2月25日(火)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、NHK大阪放送局、NHKプラネット近畿、毎日新聞社
◎日本の竹工芸は、線で構成された軽やかな造形が魅力であり、現代アートとして捉えなおされて国際的に高く評価されています。なかでも、ダイアン&アーサー・アビー夫妻が収集した竹工芸は世界屈指のコレクションとして知られ、2017年から翌年にかけてメトロポリタン美術館において開催された“Japanese Bamboo Art: The Abbey Collection”(「日本の竹工芸:アビー・コレクション」展)で紹介されました。その展覧会を再構成した本展では、アビー・コレクションから近現代の竹工芸品75件を、当館の陶芸コレクションとともに展示します。
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特別展
仏像 中国・日本
中国彫刻2000 年と日本・北魏仏から遣唐使そしてマリア観音へ
Buddhist Sculpture from China to Japan
2019年
1012日(土)〜128日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日
(祝休日の場合は開館し、翌火曜日休館)
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
お問い合せ:TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、読売新聞社、NHK大阪放送局、NHKプラネット近畿
◎本展覧会は、悠久の歴史を刻む中国の仏像を、それを受容してきた日本の視点で読み解きながら通観するはじめての試みです。
 本展は、まず中国に仏教が伝来する以前の「1 古代の人物表現 戦国〜漢時代」からはじまります。そして南北朝時代を中心とする「2 仏像の出現とそのひろがり」、「3 遣隋使・遣唐使の伝えたもの」、「4 禅宗の到来と〈宋風〉 彫刻」と時代順にすすみ、最後に隠元が伝えた黄檗のほとけや潜伏キリシタンが信仰のよりどころとした仏像からなる 「5 新たな仏教・キリスト教との出会い」の各章で構成し、関連する日本の仏像と共にご紹介いたします。
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記憶と空間の造形
イタリア現代陶芸の巨匠
ニーノ・カルーソ
Forms of Memory and Space:
Nino Caruso, Giant of Contemporary Italian Ceramics
2020年
14日(土)〜216日(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=午前9時30分 〜 午後5時
(金、土曜日は午後8時まで)
入館は閉館の30分前まで
休館日=毎週月曜日、1月14日(火)
※ただし1月13日(月・祝)は開館
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館
◎イタリア現代陶芸を代表する作家であるニーノ・カルーソ(1928-2017)は、神話性、象徴性を制作におけるテーマの一つとしています。 初期は、それらを自己の故郷の記憶と結びつけた装飾的な器物を制作していましたが、次第に古代ローマの遺跡等を思わせる壁面や柱、門などの形態制作を通じて、古代と現代を結ぶ空間の構築へと向かいました。こうしたカルーソの表現は、日本を含め世界中で高い評価を得ています。
 本展は、ニーノ・カルーソの偉業を約90点の代表作ならびに数々のデザインワークやスケッチなどの資料を通じて紹介する、日本で初めての本格的な回顧展です。
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円山応挙から近代京都画壇へ
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みんなのミュシャ
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
円山応挙から
近代京都画壇へ
Legendary Kyoto Painting from Maruyama Okyo to the Modern Era
2019年
112日(土)〜1215日(日)
前期:11月24日(日)まで 
後期:11月26日(火)から
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=午前9時30分 〜 午後5時
(金、土曜日は午後8時まで)
入館は閉館の30分前まで
休館日=毎週月曜日
(祝日の場合は翌日休館)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、朝日新聞社、京都新聞、NHK京都放送局
◎18世紀の京都において、円山応挙は、実物写生の精神に基づいた写生画というジャンルを切り開きました。精緻に描かれた応挙の写生画は、爆発的な人気を博し、円山派という一流派を形成しました。四条派の祖である呉春は、初め与謝蕪村に学び、蕪村没後は応挙の画風を学んだことで、応挙の写生画に蕪村の瀟洒な情趣を加味した画風を確立しました。応挙、呉春を源泉とする円山・四条派は、塩川文麟、森寛斎、幸野楳嶺等を経て、近代京都画壇を牽引した竹内栖鳳、山元春挙、上村松園等を輩出しました。
 本展では、応挙、呉春から近代へいたる系譜を追うことで、円山・四条派の全貌に迫るとともに、京都画壇の様相の一端を明らかにするものです。
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特別展
みんなのミュシャ
ミュシャからマンガへ
―線の魔術
2019年
1012日(土)〜
2020年113日(月・祝)
京都文化博物館
4・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで
(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館) 12月28日(土)〜2020年1月3日(金)年末年始休館
入場料金:一般1,500円(1,300円)、大高生1,200円(1,000円)、中小生500円(300円)、
※未就学児は無料。(要保護者同伴)
※( )内は20名以上の団体料金
※障害者手帳等をご提示の方と付き添い1人までは無料  ※学生料金で入場の際には学生証をご提示ください
※上記料金で2階総合展示とフィルムシアターもご覧いただけます。(催事により有料の場合があります)
博物館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、ミュシャ財団、読売テレビ、ローソンエンタテインメント
◎アール・ヌーヴォーを代表する芸術家アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。彼が紡ぎだした、「線の魔術」ともいえる華やかな作品は、没後80年経った今なお、世界中の人たちを魅了し続けています。
 本展では、ミュシャが手がけたポスターなどのグラフィック作品はもとより、ミュシャ幼少期の作品、蔵書や工芸品、アトリエで撮影された写真、祖国チェコへの想いを込めた作品などを通して、ミュシャの多様な魅力に迫ります。ほかにも、ミュシャの作品から影響を受けた明治期の文芸誌から、1960-70年代のイギリス・アメリカを席巻したグラフィック・アート作品、日本のマンガ家やイラストレーターの作品まで、およそ250点を展示します。 時代を超えて愛される画家の秘密をひも解く、これまでにないミュシャ展です。
(博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
令和元年度冬季企画展
はくふだでめぐる
泉州
歴史文化
〜カードで発掘!地域の宝もの〜
2020年
118日(土)〜329日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日
(ただし祝日の月曜日は開館し、翌火曜日休館)
入館料:一般430円/65歳以上・高大生330円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料 ※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館
◎泉州の8館をめぐって集めるカードプログラム「はくふだ」。それぞれに特徴ある博物館をめぐりながら歴史や文化に親しみ、地域の魅力を再発見するための取り組みだ。 本展では、プログラム参加館が弥生博に集結!各館の魅力を紹介する。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
毘沙門天 −北方鎮護のカミ−
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
建築と社会の年代記
展覧会公式サイト
特別展
毘沙門天
−北方鎮護のカミ−
■令和2年/2020年
24日(火)〜322日(日)
奈良国立博物館
東新館・西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:30〜17:00
※毎週金・土曜日は19:00まで
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週月曜日、2月25日(火)
※ただし、2月24日(月・振休)は開館
※同時期に開催の特別陳列「お水取り」および名品展(なら仏像館・青銅器館)は休館日と開館時間が異なります。
観覧料:
一般:1,500円(1,300円)
高校生・大学生:1,000円(800円)
小・中学生:500円(300円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※ 団体は20名以上です。
※ 障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料です
※ この料金で、同時開催の特別陳列「お水取り」および名品展(なら仏像館・青銅器館)もご覧になれます。
主催:奈良国立博物館、朝日新聞社、NHK奈良放送局、NHKプラネット近畿、文化庁、独立行政法人日本芸術文化振興
◎四天王(持国天・増長天・広目天・多聞天)は、須弥山(しゅみせん)世界の四方にいて、仏教世界や仏法を守るカミです。このうち北方を守護する多聞天は、「毘沙門天」の名で単独の像としても造像、信仰され、四天王のなかでも特別の存在でした。 (中略)  本展は、従来知られている毘沙門天彫像のなかから、とくに優れた作品を厳選し、それらを一堂に会することで、毘沙門天彫像の魅力を存分に味わうことのできる展覧会となります。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展 生誕90年
田中一光
未来を照らすデザイン
Ikko Tanaka:
Design for the Future
■2020年
125日(土)〜315日(日)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
美術館公式HPここから
開館時間:9:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日1月27日(月)、2月3日、10日、17日(いずれも月曜日)、25日(火)
テレホンサービス:
0742-23-1700
観覧料:一般/800(600)円、大・高生/600(400)円、中・小生/400(200)円
※( )内は団体料金(20人以上)
※外国人観光客・留学生観覧無料
Admission is free for foreign visitors and international students.
主催:奈良県立美術館、文化庁、(独)日本芸術文化振興会
◎グラフィックデザイナー・田中一光は、1930年に奈良に生まれ、2020年に生誕90年を迎えます。本展は、奈良に生まれ、日本、そして世界を舞台にグラフィックデザイナーとして活躍した田中一光の作品を通じて、その業績を振り返ります。
 田中一光は奈良市内に生まれ、幼い頃から興福寺や春日大社といった奈良の歴史と文化に親しんで育ちました。その後京都で学生時代を過ごし、大阪、東京と活動の場を移していきました。その経歴は日本のグラフィックデザインの黎明と発展に重なるような道のりでもありました。
(中略)
 この展覧会では、膨大な数にのぼる田中一光の業績から、ポスターやグラフィックアートを中心とする田中一光の作品を通じて、その創作活動の魅力を伝えると同時に、作品を通して田中一光が目指したデザインによる日本文化の発信を目指す姿勢、デザインの発信する力、創造のエネルギーを感じて頂く機会とするものです。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから

特別展
建築と社会の年代記
―竹中工務店 400 年の歩みー
2020年
111日(土)〜31日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=10時〜17時
(入館は16時30分まで)
※毎週土曜日は21時まで開館
(入館は20時30分まで)
休館日=月曜日(ただし、1月13日(月・祝)、2月24日(月・振休)は開館)、1月14日(火)、2月25日(火)
入場料金= 一般1,000円(800円)/大学生500円(400円)/高校生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金。
※神戸市内在住で満65歳以上の方は、当館券売窓口にて証明書類の提示により当日一般料金が半額。※障がいのある方は障がい者手帳などの提示で無料。
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、神戸新聞社、朝日新聞社
◎明治32年(1899)、工匠の竹中藤右衛門が、神戸の地に竹中工務店を創立しました。竹中家と建築の関わりは、今から400年以上前、織田信長の普請奉行を務めた竹中藤兵衛正高にまで遡ることができるといいます。以来、竹中家、そして竹中工務店は、現在に至るまで多くの建築を施工して、人々の暮らしと文化を支えてきました。
 本展では、竹中工務店と、その前身である工匠時代の竹中家が手がけた多様な建築を、建築と人間との関わり方という視点で8つの「かたち」(氓ヘじまりのかたち、出会いのかたち、。はたらくかたち、「夢を追うかたち、」感性を育むかたち、、暮らしのかたち、・時を紡ぐかたち、ヲみんなのかたち)に分類して紹介します。豊富な建築関係資料と、歴史資料、美術資料を組み合わせて、建築の特徴と、人々と社会による受容のあり方を検証し、時を超えて受け継がれてきた建築の多様な魅力を感じていただけるような構成としています。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式サイトここから
特別展「ゴッホ展」
展覧会公式サイト
第128回 特集展示
展覧会公式サイト
ココロヲウツス 麥生田 兵吾
展覧会公式サイト
特別展「ゴッホ展」
Vincent van Gogh
ハーグ、そしてパリ。ゴッホへの道
2020年
125日(土)329日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10時〜18時
(金・土曜日は午後8 時まで)
入場は閉館の30 分前まで
休館日:月曜日(ただし、2 月24 日[月・休]は開館、翌25 日[火]は閉館)
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
観覧料金:一般1,700 円(1,500 円) 大学生1,300 円(1,100 円 )高校生以下無料
※( )内は団体(20 名以上)
主催:兵庫県立美術館、
産経新聞社、読売テレビ
◎本展では、ファン・ゴッホの画業の初期から、印象派の洗礼を受けて独自のスタイルを確立するまで を追います。ファン・ゴッホ自身の絵画やドローイングに合わせて、彼の絵の基礎になり、方向性を決定づけたハー グ派と印象派の作家たちの作品も展示することで、ファン・ゴッホがファン・ゴッホとなるまでの過程をご覧いた だけるでしょう。短くも豊かな画家としての人生を、作品と彼自身の言葉を通してご覧ください。(展覧会案内より部分転載)
展覧会公式サイトここから
第128回 特集展示
押絵「西国三十三所 観音霊験記」と生いき人形
2020年(令和2年)
18日(水)〜32日(月)
大阪歴史博物館
8階 特集展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
ただし、2月28日(金)は午後8時まで開館
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし2月11日(火・祝)開館、12日(水)休館
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎熊本出身の生人形師、松本喜三郎(まつもときさぶろう)の代表作「西国三十三所観音霊験記」は明治時代に東京の浅草、大阪の千日前などで見世物興行され、まるで生きているような人形が登場する各観音霊場の説話の場面展示で、大いに人気を博しました。押絵「西国三十三所観音霊験記」は、その生人形の意匠をもとに、明治42年(1909)〜大正2年(1913)にかけて制作されました。制作には熊本の3人の女性が関わり、完成した作品は約20年にわたり大阪を含む全国各地の寺院、学校、百貨店等を巡り展示公開されました。(中略)
 本展では、益城町教育委員会所蔵の押絵「西国三十三所観音霊験記」を一堂に公開するとともに押絵作品の下絵、当館所蔵の生人形池之坊などの関係資料を合わせて展示します。震災を経験し甦った文化財を通じて、あらためて災害と文化財について振り返る機会とします。
(公式サイトより転載)
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大阪府20世紀美術コレクション
ココロヲウツス
麥生田 兵吾
Mugyuda Hyogo
2020年
117日(金)〜28日(土)
大阪府立
江之子島文化芸術創造センター(enoco)
1階/ルーム44
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
TEL.06-6441-8050
開館時間=11:00〜19:00
休館日=月曜日
入場無料
enoco MAP
enoco公式サイト
主催=大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]
◎大阪を拠点に活躍する写真家、麥生田兵吾(むぎゅうだひょうご)を招聘し、2020年1月、「ココロヲウツス」を開催します。麥生田は、写真をメディアとして活動するアーティストで、近年大きな注目を集めています。生と死をテーマに「Artificial S」と題された5章からなる壮大な写真プロジェクトを展開し、また約10年にもわたり、1日も欠かすことなく撮影した作品を自身のブログに公開する『pile of Photographys』の制作を続けています。
 今回の展覧会で麥生田は、「曖昧なものを感じること、確かさを感じること、世界と心を感じること」をテーマに、独自の視点と感性で作品を選び、大阪府の収蔵作品群と自身の作品をともに並べ置き、そこから生まれる作品の不思議なイメージを探ります。その麥生田の眼を通して大阪府のコレクションが眺められ、展覧会として提示されたとき、そこにはどのような風景が浮かび上がるのか。また昨年度とは異なるカタチで、大阪府のコレクションの魅力に触れていただけると幸いです。
(enoco公式サイトより転載)
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