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改組 新 第4回 日展
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鏨の華(たがねのはな)
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特別展 唐代胡人俑
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特別展
改組 新 第4回 日展
The Japan Fine Arts Exhibition
2018年(平成30年)
224(土)〜325(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間/午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日/ 月曜日
※ただし、災害などにより臨時で休館となる場合があります。
お問い合せ/TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
主催:大阪市立美術館、公益社団法人 日展
◎日展は、明治40年に文部省美術展覧会として始まり、名称の変更や組織を改革しながら100年をこえる長きにわたって続いてきた日本で最も歴史と伝統のある公募展です。日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書の5部門からなり、日本を代表する巨匠から新人作家の入選作までの多彩な作品の数々を紹介してまいりました。
平成27年は、組織改革に伴って「改組 新 第1回日展」として開催し、今年は組織改革後、4回目の開催となります。
大阪展では、会員作家及び今回の入賞者による基本作品246点と、大阪・兵 庫・奈良・和歌山に在住する会員作家の作品や入選作品などの地元作品335 点、あわせて581点の作品を陳列します。
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特別展
鏨の華(たがねのはな)
−光村コレクションの刀装具−
Pinnacle of Elegance:

Sword Fittings of the Mitsumura Collection
2018
127日(土)〜318日(日)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(会期中の金曜日は午後8時まで)
※入館は閉館の30分前まで
休館日:毎週火曜日
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、
産経新聞社、文化庁
◎刀装具とは刀剣外装(拵:こしらえ)の金具です。江戸時代以降に装飾性が増し、金属とは思えないほどのきらびやかで細密な作品が作られました。
 大阪生まれの実業家・光村利藻
(みつむらとしも)(1877〜1955)はそうした刀剣・刀装具の技術に魅せられて3000点以上にのぼる一大コレクションを築き、刀装具の名品を集めた図録『鏨廼花(たがねのはな)』を刊行しました。その後コレクションは明治42年(1909)に光村の手を離れ、一括して初代根津嘉一郎(1860〜1940)の蔵するところとなりました。現在も根津美術館には約1200点が伝わり、依然として我が国最大級の刀装具コレクションとなっています。
 今回の展覧会では、根津美術館所蔵の光村コレクションの作品を中心に、光村利藻の足跡と彼が魅せられた美の世界を、刀剣や絵画資料も交えた約200件の作品で紹介します。
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開館35周年記念・
日中国交正常化45周年記念
特別展
唐代胡人俑
―シルクロードを駆けた夢
2017年1216(土)〜
2018年
325(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時 
※平成29年12/22(金)〜12/24(日)は午後7時まで ※入館はいずれも閉館の30分前まで
休館日:月曜日(1/8、2/12は開館)、1/9(火)、2/13(火) 平成29年12/28(木)〜平成30年1/4(木)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、甘粛省文物局、NHK大阪放送局、NHKプラネット近畿、朝日新聞社
◎本展では、中国甘粛省の慶城県博物館が所蔵する約60点の作品の展示により、唐代胡人俑の魅力をご紹介します。
今回の展示では、2001年に甘粛省慶城県で発見された唐時代(618-907)の穆泰(ぼくたい)墓(730年)から出土した胡人俑(こじんよう)の数々を日本で初めて紹介いたします。胡人俑とは、唐時代のシルクロード文化を象徴するものの一つであるエキゾチックな風貌の胡人(ソグド人などの異民族を指す中国における名称)を表現した陶俑(副葬用の陶製人形)です。とりわけ、穆泰墓出土の胡人俑は鮮やかな彩色と極めて写実的な造形により、胡人の姿が生き生きと表現されており、唐代胡人俑を代表するものの一つです。
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カザールコレクション
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ゴッホ展
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大阪市立美術館 コレクション展
カザールコレクションと
私たちと未来と
Casal Collection
2017年 1128日(火)〜
2018年 121日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間=午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日=月曜日 (ただし12月25日、1月8日は開館) 、年末年始(12月28日〜1月2日)、1月9日[火]
TEL.06-6771-4874
大阪市立美術館公式HP
大阪市立美術館MAP
主催=大阪市立美術館
◎1999 年、大阪市立美術館ではカザールコレクション展を開催いたしました。本展は、およそ20年ぶりとなる大規模な展示であり、出品件数は201件となります。
元来、過去に製作された作品の一点一点には、作り手や持ち主など先人たちとともに過ごした時間と想いが詰まっています。遥かな時を越えて、私たちの眼前にあらわれた作品は、 あたかも時を刻むことを忘れた時計のように、一見すると静かにたたずんでいるように見えます。ところが、私たちが忙しい足をとめて作品と向き合うとき、作品に宿る息づかい、休むことなく刻々と積み重ねられていく時間の重みを感受することができるでしょう。
(中略)
 本展では、カザールコレクションの一端をご覧いただくとともに、私たちにはこれらの作品を未来へと受け継いでいく、大切な使命のあることをご理解いただければ幸いです。
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ゴッホ展
巡りゆく日本の夢
Van Gogh & Japan
■2018年
120(土)〜 34(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=午前9時30分 〜 午後5時
ただし金曜、土曜は午後8時まで開館 (入館は閉館の30分前まで)
休館日=毎週月曜日(ただし、2月12日(月・休)は開館し、2月13日(火)は閉館)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、NHK京都放送局、NHKプラネット近畿、京都新聞
◎19世紀末に活躍し、今もなお世界中で絶大な人気を誇る芸術家フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)。ジャポニスムの只中にあった19世紀のパリで日本に関する文献や浮世絵と出会い夢中になった画家にとって、日本は創意の源であり理想郷でした。一方1920年代には日本の芸術家や知識人がファン・ゴッホに憧れ、その墓のあるフランスのオーヴェール=シュル=オワーズを巡礼しました。ファン・ゴッホ美術館との共同企画である本展では、世界中の名だたる美術館が所蔵するファン・ゴッホの油彩画やデッサンに加え、浮世絵やオーヴェール巡礼に関する資料などにより、互いの夢の交差を通してゴッホの魅力を紹介します。
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ボストン美術館の至宝展
東西の名品、珠玉のコレクション
2017年1028日(土)〜
2018年24日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=9時30分〜17時30分(土曜日は19時まで開館)入館はそれぞれ閉館の30分前まで
休館日=月曜日、2017年12月29日(金)〜 2018年1月1日(月・祝)、1月9日(火)[ただし、1月8日(月・祝)は開館]
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、朝日新聞社、朝日放送、BS朝日
世界屈指の美の殿堂、ボストン美術館の主要なコレクションからえりすぐった、珠玉の80点を紹介します。同館のコレクションによる展覧会はこれまでも繰り返し開催されてきましたが、幅広い内容を総合的にご覧いただく展覧会は、日本では約40年ぶりとなります。
1876年に開館したボストン美術館は、国や州の財政的援助を受けずにコレクションの拡充を続け、現在は世界有数となる約50万点の作品を所蔵しています。本展は、この素晴らしいコレクションの形成に寄与したコレクターやスポンサーの活動にも光を当てます。
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ほのぼの俳画、生田南水
展覧会公式サイト
文化財を守る、伝える
展覧会公式サイト
至宝をうつす
展覧会公式サイト
第116回 特集展示
ほのぼの俳画、生田南水
2018年
110日(水)〜226日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで)
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
休館日:火曜日
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎生田南水(いくたなんすい)(1860〜1934)は、名は宜人(よひと)、通称を福太郎、別号を夜雨荘・百済・鹿鳴草舎などと称し、現在の天王寺区にあった上之宮の神官を勤めていた家に生まれました。南水は、日本の歴史や国学、和歌や俳句などに通じ、当時の大阪を代表する博学者として知られていました。
 本展では、大阪市内在住の有本幸子様よりご寄贈いただいた南水の俳画を主とし、あわせて絵と文字が一体となった書画の作品、いわゆる画賛物
(がさんもの)のうち大阪に縁(ゆかり)のある作品を展示します。南水の描いた温かみあふれる俳画とともに、近世から近代に至る人々が手がけた文字と絵画のコラボレーションをお楽しみいただければ幸いです。
◎展示資料数:約30件
展覧会公式サイト→ここから
平成29年度 冬季企画展
かけがえのない
文化財
を守る、伝える
−大阪における歩みと展望−
平成30年(2018年)
120日(土)〜331日(土)
大阪府立弥生文化博物館
TEL.0725-46-2162
E-mail yayoi@kanku-city.or.jp
公式HPは→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:月曜日(2月12日は開館し、翌13日休館)
入館料:一般:430円、65歳以上・高大生:330円 (中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料/20名以上の団体は団体割引料金)
主催:大阪府立弥生文化博物館、
大阪府教育委員会
◎“大阪”の地では、今日に至るまでの長い歴史のなかで、地域に根付いた文化がはぐくまれ、 人々が寄り添う自然や景観は受け継がれてきました。大阪府教育庁文化財保護課は、これまで 半世紀にわたって、かけがえのない文化財を守り、伝えてきました。
 本展では、これまでの歩みを紹介するとともに、これからの半世紀に向けた新しい文化財保護の あり方、その展望を皆さんと共に考えたいと思います。
展覧会公式HP→ここから
便利堂創業130周年記念
至宝をうつす
−文化財写真とコロタイプ複製のあゆみ−
2017年1216(土)
2018年
128(日)
京都文化博物館
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで開室
(入場は閉室の30分前まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
入場料金:一般1,000円(800円)、大高生700円(500円)、※中学生以下は無料。
※( )内は前売および20名以上の団体料金
※上記料金で総合展示とフィルムシアターもご覧いただけます。
美術館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、朝日新聞社、便利堂
◎わが国は先人たちの手によって伝えられた文化財―いわゆる「伝世品」が数多く遺されている国であり、その文化財の中には「日本書紀」や「源氏物語」などのように「写本」になって伝えられているものが少なからずあります。

 古代から長い年月にわたり、貴重な文字資料や優れた絵画作品は臨写や模写など人の手によって写しが作られてきましたが、写真技術が生まれた近代以降は、人の手がカメラに変わり、文化財はカメラによって写されることになります。
 明治以降に写真技術を応用して生み出された技術にコロタイプがあります。コロタイプは撮影された写真を原版とする印刷技法で、自然な濃淡や階調の表現に優れており、国宝・重要文化財の絵画や書跡などの複製に利用され、文化財を後世に伝える役割を果たしています。
 本展覧会では、明治20年(1887)に京都の地で創業し今年で130周年を迎える便利堂が手掛けてきた文化財写真撮影と複製の歴史をたどります。法隆寺金堂壁画や高松塚古墳の撮影の歴史を紹介し、また、便利堂が製作した文化財複製を展示します。
(博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから

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