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ルーヴル美術館展
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オブジェクト・ポートレイト
展覧会公式サイト
大阪の米騒動と方面委員の誕生
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ルーヴル美術館展
The Art of Portraiture in the Louvre Collections
肖像芸術 −
人は人をどう表現してきたか
2018年 922日(土)〜
2019年114日(月・祝)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日、
※ただし12月25日は開館、12月28日〜1月2日は休館。
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
お問い合せ:TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、ルーヴル美術館、読売テレビ、読売新聞社
◎ルーヴル美術館の全8部門協力のもと“肖像”に焦点を当てた「ルーヴル美術館展 肖像芸術 ― 人は人をどう表現してきたか」を開催します。
 3000年以上も前の古代エジプトの棺用マスクから、マケドニアのアレクサンドロス大王、フランス王妃マリー=アントワネット、フランス皇帝ナポレオンなど古今の権力者を表した絵画や彫刻、華麗な女性や愛らしい子どもたちの肖像、そして16世紀の奇才の画家アルチンボルドの肖像画まで、約110点の傑作で肖像芸術の世界を余すところなく紹介する、かつてない展覧会にどうぞご期待ください。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント

企画展
オブジェクト・ポートレイト
Object Portraits
by Eric Zetterquist
2018年128日(土)〜
2019年211日(月・祝)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
※12月21日(金)から12月24日(月)は午後7時まで
休館日:月曜日(12/24、1/14、2/11は開館)、12/25(火)、 1/15(火)、年末年始[12/28(金)〜1/4(金)]
観覧料:一般600(480)円、高校生・大学生360(300)円
※( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下、障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)、 大阪市内在住の65歳以上の方は無料(証明書等提示)
※本料金で館内の展示すべてをご覧いただけます。

主催:大阪市立東洋陶磁美術館
◎エリック・ゼッタクイスト(1962−)は、1992年までの10年間、現代美術家の杉本博司(1948−)のもとで働きながら現代的な写真表現と東洋の古美術を学び、現在はニューヨークを拠点に活動しています。
彼はこれまでにフィラデルフィア美術館(2014年)やバンコクの東南アジア陶磁美術館(2016年)において、各館の所蔵作品を撮影した「オブジェクト・ポートレイト」シリーズの展覧会をおこなってきました。本展は、日本で初めて彼の作品を紹介するものであり、2016年に彼が当館の所蔵品を撮影した34点の写真を、被写体となった陶磁器作品とともにご覧いただきます。時代の異なる美術の様式を行き来するように、ゼッタクイストの眼をとおして陶磁器の新たな表情を見つめ直します。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展 100周年記念
大阪の米騒動と
方面委員の誕生
2018年
103日(水)〜123日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※毎週金曜日は午後8時まで
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎大正7年(1918)、米価の急騰により困窮した民衆が米屋などを襲撃する米騒動が全国で発生しました。大阪では騒動後の同年10月に大阪府方面委員制度が創設され、担当区域内の住民生活を調査し、生活困窮者を救済するという仕事を無給で行う方面委員(現民生委員)が設置されました。(中略)
 本展では、方面委員制度が従来の社会事業と異なり、民間の委員による日常的な調査活動を通して生活困窮者の生活事情に柔軟に対応するよう設計された新しい福祉制度であったことを示します。また、当時の人々が米騒動に参加した事情に思いをはせ、彼らが大阪という都市社会で日々どのような暮らしをしていたのか、理解していただく機会となります。
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招待券プレゼント
特別展「京のかたな」
展覧会公式サイト
没後50年 藤田嗣治展
展覧会公式サイト
サヴィニャック
詳しくは画面をクリック
特別展
京のかたな
匠のわざと雅のこころ
SWORDS OF KYOTO
■2018年
929日(土)〜1125日(日)
京都国立博物館 東山七条
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後6時
(金・土曜日は午後8時まで)※入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日 ※10月8日(月・祝)は開館、翌9日(火)は休館
観覧料:一般 1,500円(1,300円)、大学生 1,200円(1,000円) 高校生 700円(500円)
※( )内は20名以上の団体料金。 ※中学生以下、障害者とその介護者1名は無料となります (要証明)
主催=京都国立博物館、読売新聞社、NHK京都放送局、NHKプラネット近畿
◎王城の地・京都では、平安時代から現代にいたるまで、多くの刀工が工房を構え、あまたの名刀を生み出してきました。これら京都で製作された刀剣は、常に日本刀最上位の格式を誇り、公家、武家を問わず珍重され、とりわけ江戸時代以降は武家の表道具として、大名間の贈答品の代表として取り扱われました。
 本展では、現存する京都=山城系鍛冶の作品のうち、国宝指定作品17件と、著名刀工の代表作を中心に展示し、平安時代から平成にいたる山城鍛冶の技術系譜と、刀剣文化に与えた影響を探ります。 また、武家文化だけでなく、公家・町衆を含めた京文化の中で、刀工たちが果たした役割に迫ります。
(博物館公式サイトより転載)
※本展は会期中展示替えがあります。
展覧会公式サイトここから
没後50年 藤田嗣治展
FOUJITA: A RETROSPECTIVE COMMEMORATING
The 50th Anniversary of his Death
2018年
1019日(金)〜1216日(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=午前9時30分 〜 午後5時
◎ただし金曜日、土曜日は午後8時まで開館 、※入館は各閉館の30分前まで
休館日=毎週月曜日
美術館MAP
美術館公式サイト
観覧料:一般:1,500円(1,300円)、大学生:1,100円(900円)、高校生:600円(400円)※( )内は20名以上の団体料金。
※ 中学生以下は無料。
主催=京都国立近代美術館、朝日新聞社、NHK京都放送局、NHKプラネット近畿
◎日本人として世界に生きた画家、藤田嗣治(1886ミ1968)の没後50年を記念する大回顧展を開催します。 明治半ばの日本に生まれた藤田は、20代後半にパリへ渡り、30代から40代にかけてパリで華々しく活躍。戦時には日本で作戦記録画を多数発表しましたが、戦後の1949年、日本を離れ、翌年にはパリへ帰還し、やがてフランス国籍を取得して欧州で生涯を終えました。
 本展では、藤田の代名詞ともいえる「乳白色の下地」による裸婦の代表作が一堂に会するのみならず、初来日となる作品や、従来あまり紹介されてこなかった作品も展示いたします。
(美術館公式サイトより転載)
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特別展
「サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法」
2018年
1027(土)1224(月・振休)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)
※入場は閉館の30 分前まで
休館日:月曜日(ただし12月24日〔月・振替休日〕は開館)
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
◎レイモン・サヴィニャック(1907−2002)はフランスを代表するポスター作家です。
 同展覧会は、ポスターと合わせて原画や関連作品も展示することでサヴィニャックの仕事を多角的に捉えようと試みるものです。中でも、パリの街角を賑わせた巨大なポスター群は私たちに新鮮な驚きを与えてくれるでしょう。
道行く人々の心を躍らせ、街を彩ったポスターの役割に思いを馳せながら、それらを魔術師のように操ったサヴィニャックの世界をご堪能ください。
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招待券プレゼント
特別展 華ひらく皇室文化
展覧会公式サイト
特別展 第70回正倉院展
展覧会公式サイト
ブラティスラヴァ世界絵本原画展
展覧会公式サイト
特別展
華ひらく皇室文化
明治150年記念
明治宮廷を彩る技と美
2018年
102(火)〜1125(日)
京都文化博物館
4階・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで
(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館) ただし、10月22日(月)は開館
入場料金:一般1,400円(1,200円)、大高生1,000円(800円)、中小生 500円(300円)、
※( )内は20名以上の団体料金
※上記料金で総合展示とフィルムシアターもご覧いただけます。
美術館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、毎日新聞社、毎日放送、京都新聞
◎本展は、明治宮廷前史として幕末から政治の舞台となった京都における天皇と皇室の波乱に満ちた時代から始まります。1869(明治2)年、明治天皇が東京へ移居し、天皇を中心とした近代国家の建設が進められますが、欧米と並ぶ文明国家をめざす明治政府は、欧米諸国との融和を図るため鹿鳴館や明治宮殿で外国使臣をもてなすなど欧化政策をとります。一方で江戸時代から続く日本独自の優れた美術・工芸を世界に発信するため、帝室技芸員制度を作り、その保護・育成にも努めました。京都から多くを輩出した帝室技芸員の貴重な作品からも明治宮廷文化の美と技をご覧いただけます。(博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
特別展
第70回 正倉院展
The 70th Annual Exhibition of Shoso-in Treasures
2018年(平成30年)
1027日(土)〜1112日(月)
※会期中無休
奈良国立博物館
東新館・西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:午前9時〜午後6時
※(金・土・日曜日・祝日は午後8時まで)
※入館は閉館の30分前まで
観覧料:一般:1,100円(1,000円)、高校・大学生:700円(600円)、小・中学生:400円(300円)※( )内は20名以上の団体料金。
主催:奈良国立博物館、
◎秋の奈良の風物詩ともいわれる正倉院展は、今年70回の節目を迎えます。今年は北倉(ほくそう)10件、中倉(ちゅうそう)16件、南倉(なんそう)27件、聖語蔵(しょうごぞう)3件の、合わせて56件の宝物が出陳されます。そのうちの10件は初出陳を含みます。 今年は聖武天皇ゆかりの平螺鈿背八角鏡(へいらでんはいのはっかくきょう)をはじめ、沈香木画箱(じんこうもくがのはこ)、玳瑁螺鈿八角箱(たいまいらでんはっかくのはこ)、犀角如意(さいかくのにょい)など、珍貴な素材を惜しげもなく使い、技術の粋を尽くした華麗な工芸品が目を楽しませてくれることでしょう。。
 近年の様々な成果を反映した平成最後の正倉院展を、宝物を伝えた奈良の地でお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
ブラティスラヴァ
世界絵本原画展
−BIBで出会う絵本のいま−
■2018年
106日(土)〜122日(日)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
開館時間:午前9時〜午後5時
(入館は16時30分まで)
休館日:月曜日 ※ただし10月8日(月)は開館、10月9日(火)は休館 、10月29日(月)、11月5日(月)は開館
テレホンサービス:
0742-23-1700
美術館公式HPここから
観覧料:一般/800(600)円、大・高生/600(400)円、中・小生/400(200)円
※( )内は団体料金(20人以上)
主催:奈良県立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
◎ブラティスラヴァ世界絵本原画展(略称 BIB= Biennial of Illustrations Bratislava)は、スロヴァキア共和国の首都・ブラティスラヴァで2年ごとに開催される世界最大規模の絵本原画展です。出版された絵本の原画を審査対象とし、芸術性の高い作品、実験的でユニークな作品が集まることでも知られています。日本からも、これまでに多くの受賞者が生まれており、2017年秋に開催された BIB 2017では、荒井真紀さんが《たんぽぽ》で金のりんご賞を、ミロコマチコさんが《けもののにおいがしてきたぞ》で金牌を受賞しました。本展では、BIB 2017の受賞作品と日本からの参加作品を展示します。また近年新たな展開を見せているアジアや中東の絵本を紹介し、多様性に富んだ世界の絵本原画の現在をご覧いただきます。
 13年ぶりに奈良にお目見えする BIB展。絵本原画を通して、子どもも大人も、誰もが絵本とイラストレーションに親しむことができる絶好の機会となることでしょう。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展 土佐光吉
展覧会公式サイト
発見!古代エジプト
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
特別展
土佐光吉
―戦国の世を生きた やまと絵師―
2018年
106日(土)〜114日(日)
堺市博物館
SAKAI CITY MUSEUM
大阪府堺市百舌鳥夕雲町2丁
TEL.072-245-6201
休館日:月曜日
(ただし、10月8日は開館)
開館時間:9:30〜17:15
※入館は16:30まで
観覧料:
一般500円(400円)、 高大生 250円(170円)、小中学生 50円(30円)
※( )内は20名以上の団体料金 ※堺市内在住・在学の小中学生は無料 ※市内在住の65歳以上の方、および障害のある方は無料(要証明書)
※10月21日(日)は、大仙公園での堺大茶会開催にあわせて無料
主催:堺市博物館
博物館公式HP
◎土佐光吉(1539〜1613)は、戦国時代から江戸時代初めにかけての黄金時代の堺で活躍した絵師です。
 土佐派は、室町時代以来、宮廷の絵所預
(えどころあずかり)として「やまと絵」を制作していましたが、永禄12年(1569)、棟梁・土佐光茂(みつもち)の嫡男である光元が戦死したことにより転機を迎えました。光茂は弟子の光吉に工房を任せ、光吉は京都から堺に工房を移します。商業都市・堺において、光吉とその工房の絵師たちは、堺の人々を描いた肖像画などを制作しました。
 武将たちが天下統一をめざして戦を繰り返した16世紀後期から17世紀前期、土佐派の「やまと絵」は堺で命脈を保ちました。 本展では、土佐派存続の重責を担った土佐光吉の画業を、彼が工房を構えた堺という場から探ります。
展覧会公式サイト→ここから
平成30年度 秋季特別展
発見!古代エジプト
−7つのひみつと
最新エジプト研究−
2018年
924(月・祝)〜1216(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日(ただし9月24日(月祝)、10月8日(月)は開館し、翌9月25日(火)、10月9日(火)は休館
入館料:一般650円 65歳以上・高大生450円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料 ※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館
特別協力:古代オリエント博物館
◎ピラミッドやスフィンクス、巨大な建造物を残した古代エジプト文明は、未だ多くの謎をはらみ、人びとを魅了しています。エジプトの発掘は、19世紀以降にヨーロッパ各国が活発に進めてきましたが、我が国においても1954年の日本オリエント学会発足以来、古代エジプトの発掘参加や研究協力が進められてきました。 国内の大学や博物館等には、海外資料にもひけをとらない素晴らしい資料や研究成果が蓄積されています。
 本展では古代オリエント博物館の協力のもと、国内の古代エジプト資料や美しい写真パネルで「古代エジプト7つのひみつ」をご覧いただきます。また、現在進められている発掘調査や先進科学を用いた挑戦など、エジプト研究の最前線をご紹介。 魅力的なエジプト学の、これまでとこれからを展望してみませんか。
(博物館HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
第121回 特集展示
新発見!
なにわの考古学2018
2019年
1031日(水)〜
2019年121日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日、年末年始(12月28日から1月4日)休館
開館時間:9:30〜17:00
ただし、11月2日・9日・16日・23日・30日 (いずれも金曜日)は午後8時まで開館
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎この特集展示では、平成29年度に大阪文化財研究所が行った大阪市内の遺跡発掘調査のうち、弥生時代中期の穴に据えられて出土した壺と甕(かめ)(平野区喜連西遺跡)、朝鮮通信使との関連が示唆される17世紀前〜中葉の朝鮮半島の白磁(中央区大坂城下町跡)、梅田墓で見つかった土人形などの副葬品(北区大深町遺跡)といった出土品約300点を、発掘現場の写真パネルとともに紹介します。(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約300点
展覧会公式サイト→ここから

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
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(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

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