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ロートレックとミュシャ
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GUTAI 分化と統合
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GUTAI 分化と統合
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ロートレックと
ミュシャ
パリ時代の10年
2022年1015日(土)〜
2023年 19日(月・祝)
大阪中之島美術館
会場:4F展示室
NAKANOSHIMA MUSEUM OF ART,OSAKA
大阪市北区中之島4-3-1
開催時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日(1/2、1/9を除く)、12/31、1/1休館
観覧料:
一般1,600円(1,400円)、
高大生1,300円(1,100円)、
小中生無料
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
※税込み価格。カッコ内は20名以上の団体料金。
※障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は当日料金の半額(要証明)。ご来館当日、2階のチケットカウンターにてお申し出ください。(事前予約不要)
※一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※お問い合わせ:大阪市総合コールセンター(なにわコール) 06-4301-7285
受付時間/8:00〜21:00(年中無休)
大阪中之島美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪中之島美術館、
朝日新聞社
◎本展は、アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック(1864-1901年)とアルフォンス・ミュシャ(1860-1939年)が芸術の都パリで活躍した1891年から1900年までの10年間に焦点を当て、二人が共通して取り組んだ石版画ポスターを中心にご紹介するものです。 ロートレックは1891年に第1号ポスターとなる《ムーラン・ルージュ、ラ・グーリュ》を制作、その約3年後、ミュシャも第1号ポスター《ジスモンダ》を発表しました。これを機に、いずれも時代の寵児として活躍していきます。
 二人とも第1号ポスターで脚光を浴びましたが、その活動拠点は、ロートレックがモンマルトル、ミュシャがモンパルナスとセーヌ川を挟んで隔たり異なっていました。本展では、アトリエ、印刷会社、クライアントなど作品制作をとりまく様々な点にも着目し「よき時代(ベル・エポック)」の双璧をなす二人のポスター作家の実像に迫ります。
 また、わずか10年の内にこの世に送り出された宝物のようなロートレック作全ポスター作品31点を一堂に紹介すると共に、当館に寄託されているサントリーポスターコレクションならではのステート違いや試し刷りの段階のものも豊かに展示する極めて稀な機会です。どうぞお楽しみください。
(美術館公式サイトより転載)
美術館公式サイトここから
大阪中之島美術館
国立国際美術館共同企画
特別展
すべて未知の世界へ
― GUTAI 分化と統合
Into the Unknown World −GUTAI: Differentiation and Integration
2022年 1022日(土)〜
2023年 19日(月・祝)
大阪中之島美術館
会場:5F展示室
NAKANOSHIMA MUSEUM OF ART,OSAKA
大阪市北区中之島4-3-1
開催時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日(1/2、1/9を除く)、12/31、1/1 休館
観覧料:
2館共通券・一般2,500円
大阪中之島美術館 1400円(1200円)
大学生 大阪中之島美術館 1100円(900円)
※税込み価格。カッコ内は20名以上の団体料金。
◎2館共通券以外は、国立国際美術館の会場をご覧になる際には別途観覧料が必要です。
国立国際美術館の観覧料に
ついてはこちら
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
※税込み価格。カッコ内は20名以上の団体料金。
※心身に障がいがある方とその付添者1名について、当館においては、当日料金の半額(要証明)。ご来館当日、2階のチケットカウンターにてお申し出ください。
※一般以外の料金でご利用される方は証明できるものを当日ご提示ください。
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。
※お問い合わせ:大阪市総合コールセンター(なにわコール) 06-4301-7285
受付時間/8:00〜21:00(年中無休)
大阪中之島美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪中之島美術館、国立国際美術館、朝日新聞社、MBSテレビ
◎大阪中之島美術館と国立国際美術館、二会場によって構成される本展覧会は、具体の活動拠点である「グタイピナコテカ」が建設された地、大阪の中之島で開催される初の大規模な具体展です。大阪中之島美術館で具体を「分化」させ、それぞれの独創の内実に迫りつつ、国立国際美術館では具体を「統合」し、集団全体の、うねりを伴う模索の軌跡を追う。それによって目指すのは、新しい具体の姿を提示することにほかなりません。解散後50年となる2022年、「すべて未知の世界へ」と突き進んでいった彼ら/彼女らのあゆみをご覧ください。
(美術館公式サイトより部分転載)
美術館公式サイトここから
大阪中之島美術館
国立国際美術館共同企画
特別展
すべて未知の世界へ
― GUTAI 分化と統合
Into the Unknown World −GUTAI: Differentiation and Integration
2022年 1022日(土)〜
2023年 19日(月・祝)
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日
(ただし、12月28日(水)−1月3日(火)は休館、1月9日(月・祝)は開館)
開館時間:10:00─17:00
(金曜・土曜は20:00まで)
(入場は閉館の30分前まで)
観覧料:2館共通券・一般2,500円
※2館共通券は国立国際美術館、大阪中之島美術館の2会場をご覧いただける観覧券です。 一般のみ、団体料金はありません。
◎国立国際美術館(大阪中之島美術館の会場をご覧になる際には別途観覧料が必要です)
一般 1,200円(1,000円)/大学生 700円(600円)
※( )内は20名以上の団体料金および夜間割引料金(対象時間:金曜・土曜の17:00-20:00)
※高校生以下・18歳未満無料(要証明)
※心身に障がいのある方とその付添者1名無料(要証明)
※大阪中之島美術館の会場をご覧になる際には別途観覧料が必要です。
※本展は国立国際美術館、大阪中之島美術館の2会場で開催します。 それぞれの観覧料、開館時間、休館日は一部異なりますのでご注意ください。
◎大阪中之島美術館についてはこちら
美術館公式サイト
主催大阪中之島美術館、国立国際美術館、朝日新聞社、MBSテレビ
◎大阪中之島美術館と国立国際美術館、二会場によって構成される本展覧会は、具体の活動拠点である「グタイピナコテカ」が建設された地、大阪の中之島で開催される初の大規模な具体展です。大阪中之島美術館で具体を「分化」させ、それぞれの独創の内実に迫りつつ、国立国際美術館では具体を「統合」し、集団全体の、うねりを伴う模索の軌跡を追う。それによって目指すのは、新しい具体の姿を提示することにほかなりません。解散後50年となる2022年、「すべて未知の世界へ」と突き進んでいった彼ら/彼女らのあゆみをご覧ください。
(美術館公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
サンリオ展
展覧会公式サイト
ボテロ展 ふくよかな魔法
展覧会公式サイト
アンディ・ウォーホル・キョウト
展覧会公式サイト
サンリオ展
ニッポンのカワイイ文化60年史
永遠の「カワイイ」はここからはじまった。
60th ANNIVERSARY
SANRIO EXHIBITION
THE BIGINNING OF KAWAII
2022年
107日(金)〜1211日(日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[本館 北回廊2階]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日
(ただし10月10日(月・祝)は開館)
観覧料=一般:1,800円(1,600円)、高校・大学生:1,200円(1,000円)、
4歳〜小中生:800円(600円)

※金額はいずれも税込表記
※3歳以下は無料
※( )内は前売、20人以上の団体割引料金。
※障害者手帳等をご提示の方は本人及び介護者1名無料。確認できるものをご持参ください。
美術館公式サイト
主催=関西テレビ放送、産経新聞社、京都新聞、京都市
著作制作=サンリオ
◎ついに京都で開催!

本展は、2020年で創業60周年を迎えたサンリオの歴史をめぐると同時に、のちに世界でも注目されることとなる「カワイイ文化」がどのように生まれ発展していったのか、またその裏にある「サンリオの想い」を貴重なデザインや商品開発とともに紹介します。
 これまで誕生した450を超えるキャラクターのうち、ハローキティやマイメロディ、パティ&ジミーなど懐かしいキャラクターも登場。日本のポップカルチャーを代表するサンリオキャラクターが京都に大集合する機会、お見逃しなく!
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
世界中で愛される
ボテリズム来日!
ボテロ展
ふくよかな魔法
BOTERO
MAGIC IN FULL FORM
2022年
108日(土)〜1211日(日)
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[本館 北回廊]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日
(ただし10月10日(月・祝)は開館)
観覧料=土日祝 一般・大学生:1,800円(1,600円)、中学・高校生:1,300円(1,100円)
平日 一般・大学生:1,700円(1,600円)、中学・高校生:1,200円(1,100円)

※金額はいずれも税込表記
※小学生以下は無料
※( )内は前売、20人以上の団体割引料金。
※障害者手帳等をご提示の方は本人及び介護者1名無料。確認できるものをご持参ください。
※学生料金でご入場の際には学生証をご提示ください。
※本券の変更・払戻・再発行・転売不可。
美術館公式サイト
主催=読売テレビ、読売新聞社、キョードー関西、京都市
◎南米コロンビア出身の芸術家、フェルナンド・ボテロ(1932〜)。1950年代後半から欧米で高く評価され、今日では現代を代表する美術家のひとりに数えられています。ボテロ作品を特徴づけているのは、あらゆるかたちがふくらんでいるということ。人物も動物もふくよかで、果物は熟れきっているかのように膨らみ、楽器や日用品さえも膨張しています。ボリュームを与えられた対象には、官能、ユーモアやアイロニーなど複雑な意味合いが含まれ、観る人のさまざまな感覚に力強く訴えかけます。それは世界中で注目され続けるボテロ独特の「魔法」ともいえます。
 南米だけではなくヨーロッパや北米、アジアでも大規模展が開催され、世界各地で人気を博しているボテロ展ですが、日本国内では26年ぶりの開催となります。2022年、生誕90年の記念すべき年にボテロ本人の監修のもと、初期から近年までの油彩ならびに水彩・素描作品など全70点で構成される本展は、ボテロとの新たな出会いを生む貴重な機会となることでしょう。
 心奪われるあざやかな色彩と、ふくよかなフォルム。あなたがまだ知らない「ボテリズム」を体感してください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
アンディ・ウォーホル
・キョウト
ANDY WARHOL KYOTO
2022年 917日(土)〜
2023年 212日(日)〜
京都市京セラ美術館(岡崎公園内)
会場[新館 東山キューブ]
Kyoto City KYOCERA Museum of Art
TEL.075-771-4334
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124
開館時間=10:00 〜18:00
(入場は閉館の30分前まで)
休館日=月曜日(但し祝日の場合は開館)、12月28日〜1月2日
観覧料=土日祝一般:2,200円(2,000円)、平日一般:2,000円(1,800円)、大学・高校生:1,400円(1,200円)、 中学・小学生:800円(600円)
※金額はいずれも税込表記
※( )内は前売、20人以上の団体割引料金。
※障がい者手帳等をお持ちの方(要証明)と同伴される介護者1名は無料
※未就学児は無料(要保護者同伴)
※会場内混雑の際は、今後、日時予約をお願いする場合や入場までお待ちいただく場合がございます。
美術館公式サイト
主催=京都市、アンディ・ウォーホル美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、MBSテレビ、産経新聞社、京都新聞、WOWOW、FM802/FM COCOLO
◎ポップ・アートの旗手として、アメリカの大量消費社会の光と影を描いたアンディ・ウォーホルの初期から晩年にわたるこの大回顧展は、1950年代に商業イラストレーターとして活躍していた初期の作品から、1960年代に事故や死を描いた象徴的な「死と惨事」シリーズ、アンダーグラウンド映画やテレビ番組などの映像作品、セレブリティ(有名人)たちの注文肖像画、そして、その名声を揺るぎないものとしつつ、カトリックの生い立ちにも触れる晩年の作品などを包括的に展示する充実した内容の本展は、京都だけの開催となります。(巡回はありません)。(後略)
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
京に生きる文化 茶の湯
展覧会公式サイト
ルートヴィヒ美術館展
展覧会公式サイト
新選組展2022
展覧会公式サイト
特別展
(みやこ)に生きる文化
茶の湯
C H A N O Y U
Tea in the Cultural Life of Kyoto
■2022年
108日(土)〜124日(日)
[主な展示替]
◎前期展示:
10月8日(土)〜11月6日(日)
◎後期展示:
11月8日(火)〜12月4日(日)
※会期中、一部の作品は上記以外にも展示替を行います。
京都国立博物館 東山七条
平成知新館
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
博物館MAP
開館時間:火〜木・日 9:00〜17:30(入館は17:00まで)
金・土 9:00〜20:00
(入館は19:30まで)
休館日:月曜日
※ただし10月10日(月・祝)は開館、翌11日(火)休館
観覧料:一般 1,800円
大学生 1,200円 高校生 700円
◎大学生・高校生の方は学生証をご提示ください。
◎中学生以下は無料です。
◎障害者手帳等(*)をご提示の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。
*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳
主催=京都国立博物館、
読売新聞社、文化庁
◎展覧会の見どころ
中国からもたらされた茶を喫する文化は、時代を経ながら徐々に和様化しました。京都周辺では茶の栽培が活発化し、唐物を賞玩する茶や社寺の門前で参詣者に茶を振舞う一服一銭も生まれ、茶は拡がりをみせるようになります。さらに「茶の湯」という独自の文化を生み出し、今では日本文化を象徴するものとして、世界で広く認知されるようになりました。現在でも茶道の家元や茶家の多くが京都を本拠としていることからもわかるように、京都は茶の湯の歴史のなかで、中心的な役割を果たしてきました。
 本展では、今もなお茶の湯が生きる京都において、この地にゆかりのある各時代の 名品を中心に、京の茶の湯文化を紹介します。 連綿と守り継がれた歴史と、茶人たちの美意識の粋を感じていただければ幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
ルートヴィヒ美術館展
20世紀美術の軌跡
市民が創った珠玉のコレクション
MUSEUM LUDWIG
COLOGNE
2022年 1014日(金)〜
2023年
122日(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=10:00 〜18:00
◎金曜日は20:00まで開館
※入館は閉館の30分前まで
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開館時間は変更となる場合があります。来館前に最新情報をご確認ください。
休館日=月曜日(ただし、2022年12月26日(月)と2023年1月9日(月・祝)は開館)、年末年始(2022年12月29日〜2023年1月3日)
観覧料:一般:2,000円(1,800円) 大学生:1,100円(900円)
高校生:600円(400円)
※( )内は前売りおよび20名以上の団体
※中学生以下は無料。

※心身に障がいのある方と付添者1名は無料*。
※母子家庭・父子家庭の世帯員の方は無料*。 *入館の際に証明できるものをご提示ください ※本料金でコレクション展もご覧いただけます。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、ルートヴィヒ美術館、日本経済新聞社、テレビ大阪、BS-TBS、京都新聞
◎ドイツ第4の都市、ケルン市が運営するルートヴィヒ美術館は、20世紀から現代までに特化した世界有数の美術館です。その優れたコレクションは、市民からの寄贈をもとに形成されてきました。本展覧会では、館名に名を冠するルートヴィヒ夫妻をはじめとするコレクターたちに焦点を当て、ドイツ表現主義や新即物主義、ロシア・アヴァンギャルド、ピカソ、ポップ・アートなど、絵画、彫刻、写真、映像を含む代表作152点をご紹介します。
(近代美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
新選組展2022
史料から辿る足跡
2022年
101日(土)〜1127日(日)
京都文化博物館
4階・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※(金曜:10:00〜19:30)
(※入場は閉室の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし、10月10日は開館)、10月11日(火)
入場料金:一般1,500円(1,300円)、大高生1,000円(800円)、中小生500円(300円)
※( )は前売及び20名以上の団体料金
※未就学児は無料。(要保護者同伴)
※障がい者手帳等をご提示の方と付き添い1名は無料。
※学生料金で入場の際には学生証をご提示ください。
※上記料金で2階総合展示室と3階フィルムシアターもご覧いただけます。(催事により有料の場合あり)
博物館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、読売新聞社、NHK京都放送局
◎新選組は、文久3年2月4日に江戸で結成された浪士組を母体とする政治集団で、会津藩に所属して京都市中の治安維持を担う一方、局長・近藤勇は一橋・会津・桑名(一会桑)勢力の有力な周旋方として、尊王攘夷の実現を目指して政治活動に奔走しました。戊辰戦争では、旧幕府側に属して最後まで戦い抜き、東北、函館へと転戦し懸命に激動の時代を生きました。このような新選組の姿は、今でも人々を魅了し、アニメ、ドラマ、映画などを通じて、我々に常に身近な存在として親しまれています。
 この一方で、近年歴史学の分野でも、新選組やその周辺の調査・研究が進み、新たな資料の発掘、史実の掘り起こしが進みました。
 本展覧会では、近年までに明らかになった新知見を積極的に生かし、史実としての新選組の実態に迫ります。
(文化博物館公式HPより転載)
展覧会公式サイトここから
絵画のたのしみ
展覧会公式サイト
第74回 正倉院展
展覧会公式サイト
刀剣 〜古代の武ぶといのり〜
展覧会公式サイト
企画展
奈良県立美術館所蔵名品展《冬》
絵画のたのしみ
■2022年
1126日(土)〜1225日(日)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
美術館公式HPここから
開館時間:9:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般 400 (300)円、
大学生・高校生 250 (200)円、
中学生・小学生 150 (100)円
※(  )内は20名以上の団体料金
※65歳以上の方、身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保険福祉手帳(アプリ等を含む)をお持ちの方と介助の方1人、外国人観光客(長期滞在者・留学生を含む)と付添の観光ボランティアガイドの方は、無料でご観覧いただけます
Admission is free for foreign visitors and international students.
主催:奈良県立美術館
◎前衛絵画を愛したコレクターのまなざしを通して感じる、絵画のたのしみ。

 《好きなもの》を集めてコレクションする対象は美術に限らずいろいろありますが、見る人によっては「これはちょっとわからない」という抽象絵画・前衛美術を好んで集めるコレクターもいます。関西の実業家で化学者であった大橋嘉一(1896-1978)はまさにそんな一人です。
 本展では、一人のコレクターによる《絵画を見るたのしみ》と《絵画を集めるたのしみ》を感じていただきながら、第二次世界大戦を経て大きく変容していく1950〜60年代美術の一端に触れていただくものです。
 約2,000点のコレクションは、遺族のご好意により奈良県立美術館、大阪の国立国際美術館、そして氏の母校である京都工芸繊維大学に分割して寄贈され、当館では500点余りを収蔵しています。今回はその中から選んだ約100点に、それ以外の当館所蔵品も少し加え、下記の構成で展示いたします。
(美術館公式HPから部分転載)
展覧会公式HP→ここから
第74回 正倉院展
The 74th Annual Exhibition of Shoso-in Treasures
■令和4年/2022年
1029日(土)〜1114日(月)
奈良国立博物館
東新館・西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:00〜18:00
※毎週金曜日、土曜日、日曜日、祝日(11月3日)は20:00まで
※入館は閉館の60分前まで
休館日:会期中無休
観覧料金(前売日時指定券):
観覧には「前売日時指定券」の予約・発券が必要です。
(事前予約のみで、当日券の販売はありません)
一般券:2,000円、
高大生券1,500円、小中生券500円

※ 団体は料金はありません
主催:奈良国立博物館
特別協力:読売新聞社
◎正倉院宝物は、かつて東大寺の倉であった正倉院に収納されていた品々で、その数はおよそ9000件を数えます。正倉院展は、これらの中から毎年60件前後が厳選され公開される展覧会で、今年で74回目を迎えます。今年の正倉院展も例年と同様に、美しい工芸品から、奈良時代の世相がうかがえる文書まで、様々な品が出陳されます。(中略)
 これら数々の宝物は、伝統を重んじる人々の弛
(たゆ)まぬ努力によって守り伝えられてきました。会場の最後に展示する「にしきしゅうあやあしぎぬなどざっちょう」(原文は漢字表記)(東大寺屏風に貼り交ぜられた染織品)は、江戸時代の天保4年(1833)の開封を機に屏風に仕立て整理された奈良時代の古裂の断片で、正倉院における保存整理のさきがけとして象徴的な意義をもっています。これらの染織品を通して、現代に至る宝物伝承の取り組みに思いを馳(は)せていただければと思います。
(博物館公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
特別企画展 刀剣
〜古代の武
(ぶ)といのり〜
2022年(令和4年)
1015日(土)〜124日(日)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
観覧料:大人600円(540円)/高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明証提示)、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎刀剣は、日本列島には弥生時代にはじめてもたらされ、その武力や輝きから神聖視され、戦いに用いる武器であるとともに、権力者の偉容を示す権威の象徴となりました。近年の研究では、刀装具を含め、中国や朝鮮半島からの影響やその製作方法など、さまざまなことが明らかになりつつあります。
 本展覧会では、大阪府及び古代歴史文化協議会を構成する14県※(注)の古墳時代の刀剣類を一堂に集め、刀剣から見た日本列島の古墳文化の特徴を紹介し、ヤマト王権と地方の交流や、刀剣が古墳時代社会において果たした役割を明らかにします。関東から九州にかけての古墳文化を彩った刀剣を通じて地域特有の文化を知り、文化を育んだその場所に行ってみたくなるようなコーナーも設けます。
※(注)埼玉県・石川県・福井県・三重県・奈良県・和歌山県・兵庫県・岡山県 ・広島県・鳥取県・ 島根県・福岡県・佐賀県・宮崎県(展示資料数約270点)
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
第145回 特集展示 大阪近郊の農業
展覧会公式サイト
リアル謎解きゲーム
展覧会公式サイト
第145回 特集展示
大阪近郊の農業
―農具とわざの諸相―
2022年1116日(水)〜
2023年123日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下・大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎大阪の周辺地域ではイネやムギといった穀物はもとより、野菜や果実、綿花、花卉(かき)(草花)などの換金作物も生産されました。これらは、平野や山間部、低湿地域など、その地域ごとの特性を踏まえ作られてきたものです。また、多種多様な作物生産の営みに呼応するように、農具や農業技術も高められていきました。
 この展示では、農具や写真、地図などの関連資料から、近郊地で営まれたさまざまな農業について、その展開、農具の仕組みや職人の技、さまざまな環境に対応する農の知恵を紹介し、その歴史や変遷を考えます。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約20点
展覧会公式サイト→ここから
リアル謎解きゲーム
をさまよう皇子
失われた

古代の都「難波宮
(なにわのみや)を舞台に、大阪歴史博物館が送るリアル謎解きゲーム
開催期間:
開催中
2022年(令和4年)12まで
※好評につき、期間延長いたします。
会場:
大阪歴史博物館および
難波宮跡公園

Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:9:30〜17:00
(※令和3年7月9日〜8月13日および10月8日〜12月3日の金曜日は特別展開催にともなう夜間開館のため、午後8時まで )
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし、8月10日(火)は開館
料金:当日券2,500円(税込)
※大阪歴史博物館入館料を含む
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館
◎(前文省略)
飛鳥・奈良時代と呼ばれるように、古代の中心は現在の奈良県にあったと理解されていますが、 大阪に古代の都が存在し、一時期日本の首都であったことをご存じない方もいらっしゃるのでは ないでしょうか。
 私たち大阪歴史博物館は2001 年に難波宮跡
(なにわのみやあと)の一角に開館し、遺跡保存と同時に 難波宮の展示・研究を重ねてまいりました。その成果を、より多くのみなさまに知っていただく ために、展示とは異なるアプローチでリアル謎解きゲームを企画いたしました。
 中大兄皇子
(なかのおおえのおうじ)とともに当館の展示と難波宮跡公園を巡り、安全にお気をつけいただきながら「時 をさまよう皇子と失われた都」の謎解きをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
展覧会公式HP(博物館)ここから
よみがえる川崎美術館
展覧会公式サイト
THE HEROES
展覧会公式サイト

神戸市立博物館開館40周年
記念特別展
よみがえる川崎美術館
川崎正蔵が守り伝えた美への招待
2022年
1015日(土)〜124日(日)
※会期中、一部の作品は展示替えを行います
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
開館時間=9:30〜17:30
※金曜・土曜日は19:30まで
※入場は閉館の30分前まで
休館日=月曜日
入場料金= 一般1,600円(1,400円)/大学生800円(600円)/高校生以下無料
※( )内は前売・団体(20名以上)料金。
※神戸市在住で満65歳以上の方は当日一般料金の半額。
(確認できるものをご持参ください)
※障がいのある方は障がい者手帳などの提示で無料。
(確認できるものをご持参ください)
※本展の入場に事前予約は必要ありません。ただし、展示室内の混雑状況により、入場をお待ちいただく場合があります。
博物館公式HP
博物館アクセスMap
主催=神戸市立博物館、神戸新聞社、毎日新聞社、NHK神戸放送局、NHKエンタープライズ近畿
◎100年ぶりに国宝を含む伝説のコレクションが再会。夢の美術館がついによみがえる。
 明治23年(1890)9月6日、神戸市布引の川崎邸(現在のJR新神戸駅周辺)に日本初の私立美術館「川崎美術館」が開館しました。創設者は、川崎造船所(現川崎重工業株式会社)や神戸新聞社などを創業した川崎正蔵(かわさきしょうぞう/1837〜1912)です。明治時代、西洋文化の流入が急速に進むなか、川崎正蔵は廃仏毀釈や海外流出から日本・東洋の美術品を守るために、それらの収集をはじめました。それらの優品を秘蔵せず、公開することを目的に美術館を開館したのです。美術館は川崎正蔵の歿後も活動を続けましたが、昭和初期の金融恐慌をきっかけにコレクションは散逸。美術館の建物も災害などにより失われてしまいましたが、川崎正蔵が愛した作品は、今なお国内外で大切に守り伝えられています。
 本展では、約100年ぶりに珠玉の作品が再び神戸に集います。今秋期間限定でよみがえる川崎美術館へと、ぜひ足をお運びください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
ボストン美術館所蔵
THE HEROES
刀剣×浮世絵
−武者たちの物語
2022年
910日(土)1120日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:10:00〜18:00
※入場は閉館の30分前まで
休館日:月曜日(ただし9月19日[月・祝]と10月10日[月・祝]は開館、9月20日[火]と10月11日[火]は休館)
事前予約制ではありません。混雑時は入場制限を行いますので、お待ちいただく場合がございます。
観覧料(税込)
一般/1,800円 、大学生/1,400円、
高校生以下無料、70歳以上/900円
※障がい者手帳をご提示の方は一般450円、大学生350円(要証明)、介助者1名は無料。
※一般以外の料金でご入場の際は証明できるものをご提示ください。
※コレクション展は別途観覧料が必要です(本展とあわせて観覧される場合は割引があります)。
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、ボストン美術館、日本経済新聞社、テレビ大阪、神戸新聞社
◎勇壮な英雄たち、ひるがえる刀剣、恐ろしげな怪異。スサノオノミコトとヤマタノオロチの戦いや源平合戦、そして上杉謙信と武田信玄の合戦など、軍記物語や武勇伝説に見られる英雄たちの姿を描いた武者絵は、浮世絵の祖と呼ばれる菱川師宣の時代から、多くの浮世絵師によって手がけられてきました。
 また、そうした武者絵と共通するイメージは、刀剣の鐔
(つば)のデザインとしても使用されます。
 本展覧会では、世界最高水準の日本美術コレクションを誇るボストン美術館の所蔵品から、武者絵118点とそれらと共通のイメージがデザインされた刀剣の鐔27点、そして英雄たちの活躍を彩る重要な要素である刀剣20口を厳選して展示します。また、武者絵の世界をより分かりやすくご紹介するため、国内コレクションからも刀剣、浮世絵を特別出品します。
 江戸時代の人々が熱狂した英雄たちの物語をぜひお楽しみください。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式サイト→ここから
公式サイトhttps://heroes.exhn.jp/

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