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特別展「昆虫」
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第65回全関西美術展
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特別展 昆虫
昆活しようぜ!

2019年
713日(土)〜929日(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール
花と緑自然の情報センター2階
大阪市東住吉区長居公園1-23
Osaka Metro御堂筋線「長居」駅3号出口・東へ約800m
JR阪和線「長居」駅東出口・東へ約1000m
TEL.06-6697-6221
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
開館時間:9:30〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:7月16 日(火)、22 日(月)、29 日(月)、8月19 日(月)、26 日(月)、9月2日(月)、9日(月)、17 日(火)、24 日(火)
料金:大人 1,400円(1,200円)/高校生・大学生 800円(600円)/中学生以下無料
※( )内は20人以上の団体と前売り料金
※障がい者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料(要証明)
※特別展入場料で、自然史博物館常設展も入場可
主催:大阪市立自然史博物館、
読売新聞社、関西テレビ放送
特別協力:国立科学博物館
◎この夏は、昆活しようぜ!
昆虫の起源は4億8000万年前と言われ、その種類は名付けられているものだけでも100万種にのぼります。本展は世界で収集され た多数の標本や展示演出で、昆虫の驚くべき世界を紹介します。全長約2メー トルの巨大模型で昆虫の体の仕組みを紹介するコーナーも見どころの一つ。昆虫の採集方法や標本の作り方についても、プロである昆虫学者が実際に使っている道具や、実際の映像などを用いてわかりやすく紹介します。夏休みにファミリーで楽しみながら、学んでいただける展覧会です。
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第65回 全関西美術展
関西美術界の新たなる流れ
65th All KANSAI Exhibition
2019年(令和元年)
716日(火)〜28日(日)
大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka City Museum of Fine Arts
大阪市天王寺区茶臼山町1-82
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:7月22日(月)
※災害などにより臨時で休館となる場合があります。
お問い合せ:TEL.06-4301-7285
(大阪市総合コールセンター なにわコール 年中無休 8:00〜21:00)
大阪市立美術館MAP
美術館公式サイト
主催:大阪市立美術館、読売新聞社
◎「全関西美術展」は昭和16年に大阪市民の芸術振興を目的として、公募による総合美術展「大阪市展」として発足したものです。現在では、大阪市にとどまらず近畿地方を中心として四国や北陸などからも広く出品されています。その出品数は約1,000点にのぼり、その中から約700点の秀作と、招待作家の作品約200点を展示します。今年で65回目となる「全関西美術展」は、日本画、洋画・版画、彫刻、工芸、書というように美術のあらゆる部門が備わり、現代における関西の美術の流れを知るためには見逃すことのできない展覧会といえます。
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特別展
〜国芳、広重、国貞、豊国、英泉…江戸・明治の浮世絵師たちが描く〜
ニャンダフル
浮世絵ねこの世界展
2019年(令和元年)
727日(土)〜98日(日)
大阪歴史博物館
6階 特別展示室
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(会期中の金曜日は午後8時まで)
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
※ただし8月13日(火)は開館
大阪歴史博物館公式HP
博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、
NHKプラネット近畿
◎日本では昨今猫の人気が高まっています。ネズミ除けとして大陸から持ち込まれたとされる猫は、江戸時代の頃にはすでに多くの人々の懐に潜り込み、広く親しまれるようになっていました。浮世絵の題材にもしばしば取り上げられ、当時一大ジャンルであった美人画の片隅に登場してからは、擬人化され役者絵やおもちゃ絵の登場人物となって愛されたり、おどろおどろしい化け猫として人々の背筋を凍らせたりと多彩な活躍を見せます。
 本展では、無類の猫好きで知られる歌川国芳
(うたがわくによし)をはじめ広重(ひろしげ)、国貞(くにさだ)、豊国(とよくに)、英泉(えいせん)ら浮世絵師の作風の個性を楽しむとともに、人々が猫とどう関わってきたのか、また人が猫にどのようなイメージをもっていたのかを読み解きます。また、大阪会場特設コーナーとして、飼い猫の取り扱いに関する古文書や江戸時代の土人形(つちにんぎょう)といった資料なども紹介します。
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フィンランド陶芸
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印象派からその先へ
展覧会公式サイト

特別展
フィンランド陶芸
芸術家たちのユートピア
―コレクション・カッコネン
2019年
713(土)〜1014(月・祝)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
美術館マップ
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし7/15、8/12、9/16、23、10/14は開館)、7/16(火)、8/13(火)、9/17(火)、24(火)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、
朝日新聞社
◎フィンランドでは、アーツ・アンド・クラフツ運動の影響を受けたアルフレッド・ウィリアム・フィンチ(1854−1930)などによって工芸教育の基礎が築かれました。1932年に設立されたアラビア製陶所の美術部門では、設備の整った環境で作家の自由な創作活動が認められ、動物の陶彫作品で知られるミハエル・シルキン(1900−1962)など、数々の傑作が生まれます。ビルゲル・カイピアイネン(1915−1988)やルート・ブリュック(1916−1999)などの色彩豊かで物語性のある陶板や造形的な作品は、国内外で人気を博しました。彼らを含むアラビア製陶所の作家が多数出品した1951年のミラノ・トリエンナーレでは、複数のグランプリを受賞し、フィンランド陶芸が世界に知れ渡る契機となりました。  本展は、キュオスティ・カッコネン氏の所蔵作品から、約130件によりフィンランド陶芸の豊かな世界をご紹介します。
同時開催:特別展「マリメッコ・スピリッツ フィンランド・ミーツ・ジャパン」
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特別展
マリメッコ・スピリッツ
フィンランド・ミーツ・ジャパン
2019年
713(土)〜1014(月・祝)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
問い合わせ:
電話:06-6223-0055
美術館公式サイト
美術館マップ
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし7/15、8/12、9/16、23、10/14は開館)、7/16(火)、8/13(火)、9/17(火)、24(火)
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、
朝日新聞社
◎テキスタイル・ブランドとして知られるマリメッコは、アルミ・ラティア(1912−1979)により1951年に創業されました。第二次世界大戦後の困難な時代に登場した、鮮やかな色彩と力強くユニークなテキスタイルは、それまでのフィンランドには見られないデザインでした。
本展では、現在マリメッコで活躍する3名のデザイナーにより「JAPAN」をテーマとした新作パターンと、制作過程をご紹介します。また会場内には、マリメッコデザイン監修により、大阪会場のために全く新しいお茶室が設計されます。フィンランドと日本とが出会い、現代のお互いの文化を受け入れて生まれた創造的な空間を体感してください。
同時開催:特別展「フィンランド陶芸 芸術家たちのユートピア―コレクション・カッコネン」
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特別展
「印象派からその先へ
−世界に誇る吉野石膏コレクション」

2019年
61日(土)〜721日(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
開館時間:午前10時〜午後6時
(金・土曜日は午後8時まで)
※入場は閉館30分前まで
休館日:月曜日 (ただし7月15日〔月・祝〕は開館、 翌7月16日〔火〕は休館)
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
主催:兵庫県立美術館、神戸新聞社、MBS、共同通信社
◎石膏ボードを中心とした建築資材で知られる吉野石膏株式会社は、社内の創造的環境づくりを目的に、1970年代から日本近代絵画、1980年代後半からはフランス近代絵画の収集を開始しました。1991年、創業の地、山形県の山形美術館に作品を寄託し、モネ、ピサロ、ルノワール、シャガールらの作品を公開すると、市民の大きな反響を呼びました。2008年には、美術活動へのさらなる貢献を目的に、吉野石膏美術振興財団を設立、若手芸術家の育成や美術における国際交流の支援などにも力を注いでいます。収集の歴史は比較的新しいものの、今や日本ならびに西洋近代美術の名品を多数所蔵し、質量ともに充実した国内有数のコレクションとなっています。
 本展では、19世紀半ばのバルビゾン派にはじまり、印象派を経て、キュビスムから抽象絵画へと至るモダン・アートの展開を軸に、エコール・ド・パリの多様性にも着目しつつ、大きく揺れ動く近代美術の歴史を72点の作品によってご紹介します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式サイトここから
「漣」を生んだ風景
展覧会公式サイト
いのりの世界の どうぶつえん
展覧会公式サイト
企画展 富本憲吉入門
展覧会公式サイト
第125回 特集展示
「漣(さざなみ)を生んだ風景
―近代水都大阪を描く―
2019年(令和元年)
710日(水)〜819日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日(祝日の場合は翌日)
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
※ただし、8月2日・9日・16日 (いずれも金曜日)は午後8時まで開館
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、
大阪中之島美術館準備室
◎本年は淀川改良工事が竣工し、新淀川が誕生してから110年目にあたります。大阪歴史博物館ではこれまでに新淀川の誕生100年を記念する特別展「新淀川100年 水都大阪と淀川」を開催し、淀川が果たした歴史的役割を明らかにしてきました。
一方近年、大阪が「水の都」であったことが見直され、水都大阪コンソーシアムによる「水都大阪」事業が活発に行われるなかで、淀川は人々に安らぎを与える空間・景観として注目度を高めています。そして2021年度には中之島に新しい美術館が開館を予定しており、水辺は文化空間としてもその魅力が期待されているところです。
本展示では、地方独立行政法人大阪市博物館機構誕生を機に、大阪歴史博物館と大阪中之島美術館準備室が所蔵する絵画作品を通して近代大阪の人々が見つめてきた水辺の景観を振り返り、これからの大阪における水辺空間の意味合いを考えてみたいと思います。
(公式サイトより転載)
◎展示資料数:約32件
展覧会公式サイト→ここから
わくわくびじゅつギャラリー
いのりの世界の
どうぶつえん
2019年
713日(土)〜98日(日)
奈良国立博物館
東新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:9:30〜18:00
※ただし、金・土曜日は午後8時まで、8月5日(月)〜8日(木)、11日(日・祝)〜15日(木)は午後7時まで、8月9日(金)、10日(土)は午後9時まで
※いずれも入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日、7月16日(火)
※ただし7月15日、8月5日、12日は開館
観覧料:一般:520円(410円)、大学生:260円(210円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※高校生以下および18歳未満の方、満70歳以上の方、障害者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料です。
※この観覧料金で、同時開催の特別陳列「法徳寺の仏像」(西新館)、名品展「珠玉の仏教美術」(西新館)・「珠玉の仏たち」(なら仏像館)・中国古代青銅器[坂本コレクション](青銅器館)もご覧になれます。
主催:奈良国立博物館
◎この展覧会は、仏教美術の中から、動物や想像上の生き物を表し、描いた作品を集めてご紹介するものです。「どうぶつたち」はなぜ、仏や神の世界にさかんに登場するのか、その秘密に迫ります。また、日本で仏教美術が本格的に生み出される以前の、くらしの中のいのりに関わる動物造形も合わせてご紹介します。
 展覧会場には、お子様から大人まで、わくわくしながら鑑賞していただけるよう、様々な工夫をこらしています。博物館・美術館デビューのきっかけや夏休みの自由研究として、また、仏教美術に親しむ第一歩として、存分にお楽しみください!
◎出陳品:65件(うち国宝5件、重要文化財18件)
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
富本憲吉入門
―彼はなぜ
日本近代陶芸の巨匠なのか
■2019年
629日(土)〜91日(日)
奈良県立美術館
NARA PREFECTURAL MUSEUM OF ART
TEL.0742-23-3968
〒630-8213 奈良市登大路町10-6
美術館MAP
開館時間:9:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:月曜日 (ただし7月15日と8月12日は開館)、7月16日、8月13日
テレホンサービス:
0742-23-1700
美術館公式HPここから
美術館MAPここから
観覧料:一般/400(300)円、大・高生/250(200)円、中・小生/150(100)円
※( )内は団体料金(20人以上)
※外国人観光客・留学生観覧無料
Admission is free for foreign visitors and international students.
主催:奈良県立美術館
◎奈良県が生んだ日本近代陶芸の巨匠・富本憲吉(1886―1963)。郷土を代表する芸術家として、奈良県立美術館では開館以来継続してその創作活動を取り上げてきました。没して半世紀以上過ぎてなお、その作品は高く評価されています。では富本はなぜ「日本近代陶芸の巨匠」と呼ばれるのでしょうか。そして富本の美の感性はいかにして育まれたのでしょうか。それを理解するための、富本芸術の入門編として本展を開催します。
 富本は楽焼制作に始まり、土焼・白磁・染付と多様な創作活動を展開し、色絵磁器へと作域を広げていきました。その陶業は、独自の模様の探求、造形を通した美の表現、量産の試みといった課題に取り組んだ道のりでもありました。
 このたびの展覧会では、初公開となる新収蔵品ほか寄託品も加えた展示を通して、富本の生涯と彼が生きた時代、その作品の特徴や独自性を知るとともに、奈良の歴史・文化を知る機会を提供できれば幸いです。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
赤ってじつはどんな色?
展覧会公式サイト
横山華山展
展覧会公式サイト
トルコ至宝展
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特集展示
赤ってじつはどんな色?
■2019年
72日(火)〜812日(月・休)
京都国立博物館 東山七条
平成知新館1F-2
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
開館時間:9:30〜17:00
(金・土曜日は21:00まで)
(入館は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(7月15日(月・祝)、8月12日(月・休)は開館し、それぞれの翌日を休館)
観覧料:一般 520円(410円)、
大学生 260円(210円)
※( )内は20名以上の団体料金。
※高校生以下および満18歳未満、満70歳以上の方は無料です(年齢のわかるものをご提示ください)。
※大学生の方は学生証をご提示ください。
※障害者手帳等(*)をご提示の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳
博物館MAP
博物館公式HP
主催=京都国立博物館
◎赤色は、わたしたちにとって身近な色のひとつです。むかしの人も赤でさまざまなものをかざっていました。しかし、そこには今ではわすれられてしまった意味がこめられていたのです。この展示では、むかしの美術品を通して、赤色にこめられた人々の思いやむかしの人の色のセンスを感じてみたいと思います。夏休みのお子さまにも楽しんでいただける展示です。身近な色をきっかけに作品を楽しく鑑賞してみましょう。(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式サイトここから
横山華山展
まだいた、忘れられた天才絵師。
2019年
72日(火)〜817日(土)
前期=7月2日(火)〜7月21日(日)
後期=7月23日(火)〜8月17日(土)
京都文化博物館
4・3階展示室
THE MUSEUM OF KYOTO
TEL.075-222-0888
〒604-8183 京都市中京区三条高倉
開室時間:10:00〜18:00
※金曜日は19:30まで
(入室はそれぞれ30分前まで)
休館日:7月8日(月)、7月22日(月)、7月29日(月)
入場料金:一般1,400円(1,200円)、大高生1,100円(900円)、中小生500円(300円)、
※未就学児は無料。(要保護者同伴)
※( )内は20名以上の団体料金
※上記料金で2階総合展示とフィルムシアターもご覧いただけます。(催事により有料の場合があります)
博物館MAP
博物館公式HP
主催:京都府、京都文化博物館、日本経済新聞社、テレビ大阪、BSテレビ東京
◎横山華山(1781/4〜1837)は、江戸時代後期に京都で活躍した絵師です。幼少の頃から曾我蕭白の絵に触れて独学し、岸駒に入門した後、呉春に私淑するなど、多くの流派の画法を身につけ、絵の幅を広げました。(中略)華山は人物画、花鳥画、山水図など幅広い画題に秀いでていましたが、なかでも風俗画や祭礼図は真骨頂で、細やかな描写に目が奪われます。本展では、上下巻あわせて30mにおよぶ晩年の大作《祇園祭礼図巻》を一挙に公開するほか、ボストン美術館や大英博物館に渡った海外の作品も里帰りします。曾我蕭白や弟子たちの作品もあわせた約120点で、華山の多彩な画業を系統立てて紹介する初めての回顧展です。かつて有名であったにも関わらず、忘れ去られてしまった画家の全貌を掘り起こし、その魅力に光を当てます。(博物館公式HPより転載)
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トルコ文化年2019
トルコ至宝展
チューリップの宮殿
トプカプの美
2019年
614日(金)〜728日(日)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=午前9時30分 〜 午後5時
ただし、6月中の金、土曜日は午後8時まで、7月中の金、土曜日は午後9時まで開館 (※入館は閉館の30分前まで)
休館日=毎週月曜日、7月16日(火) ※ただし7月15日(月・祝)は開館
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、トルコ共和国大使館、日本経済新聞社、BS-TBS、京都新聞
◎20世紀初頭まで数百年間にわたり栄華を極めたオスマン帝国。その象徴として敬われたのは、トルコ語で「ラーレ」と呼ばれる花、チューリップでした。帝国内で盛んに栽培され、品種改良によって 2000種もの多彩な姿を見せたラーレは、文学や美術においても好んで 表現されました。本展では、スルタンの宝物をはじめトプカプ宮殿博物館に残る美術工芸品の中から、ラーレ文様があしらわれた品々をご紹介し、オスマンの優美な 宮廷文化をご覧いただきます。また、オスマン時代に始まるトルコと 日本との友好関係の歴史も振り返ります。
 約170点の作品を通して、トルコの歴史、文化、美を愛でる国民性をより深く理解する機会となれば幸いです。
もっと詳しくここから
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