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プラド美術館展
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西郷どん SEGODON
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プーシキン美術館展
――旅するフランス風景画
PUSHKIN
MASTERPIECES OF FRENCH LANDSCAPE PAINTINGS
FROM THE PUSHKIN STATE MUSEUM OF FINE ARTS, MOSCOW
2018年
721(土)〜1014(日)
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日:月曜日
※ただし8月13日(月)、9月17日(月・祝)、9月24日(月・休)、10月8日(月・祝)は開館。9月25日(火)は休館
開館時間/午前10時〜午後5時
金曜日、土曜日はは午後9時まで開館
(入館は閉館の30分前まで)
美術館公式サイト
主催国立国際美術館、朝日新聞社、関西テレビ放送、BS朝日、プーシキン美術館、ロシア連邦文化省
◎珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧噪、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。
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招待券プレゼント
美の無敵艦隊、神戸へ。
プラド美術館展
−ベラスケスと絵画の栄光−
2018年
613(水)1014(日)
兵庫県立美術館
HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1
開館時間:午前10 時〜午後6 時(金・土曜日は午後8時まで)
※入場は閉館の30 分前まで
休館日:月曜日(※祝休日の場合は開館し、翌火曜日休館)
主催:兵庫県立美術館、プラド美術館、読売新聞社、読売テレビ
TEL.078-262-0901
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎本展は、17世紀スペインを代表するのみならず西洋美術史上最も傑出した画家のひとりであり、後世の印象派の画家たちにも大きな影響を与えたベラスケスによる初来日作品を含む重要作品7点を中心に、イタリアやフランドル絵画をあわせ、61点の油彩画と9点の資料で17世紀スペイン宮廷をめぐる美術を紹介するものです。プラド美術館の核となるベラスケスと17世紀絵画のコレクションを通してスペイン黄金時代の社会と文化に触れる貴重な機会となります。
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招待券プレゼント
明治維新150年
NHK大河ドラマ特別展
西郷どん SEGODON
−この男、何者!?−
2018年
728(土)〜917(月・祝)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
開館時間:午前9時30分〜午後5時
※毎週金曜日は午後8時まで
(※入館は閉館の30分前まで)
休館日:毎週火曜日
(8月14日[火]は開館)
大阪歴史博物館公式HP
大阪歴史博物館アクセスマップ
主催:大阪歴史博物館、NHK大阪放送局、NHKプラネット近畿、読売新聞社
◎明治維新のヒーロー・西郷隆盛には、肖像写真が一枚も残っておらず、その生涯は謎に満ちています。薩摩(鹿児島県)の下級藩士の家に生まれた西郷隆盛(小吉、吉之助)は、両親を早くに亡くし、家計を補うため役人の補佐として働きます。やがて薩摩藩主の島津斉彬(なりあきら)に目を留められた西郷は、斉彬の密命を担い江戸へ京へと奔走し、薩摩のキーパーソンとなっていきます。多感な青年期を経て、3度の結婚、2度の島流し。極貧の下級武士に過ぎなかった素朴な男は、勝海舟、坂本龍馬ら盟友と出会い、揺るぎなき「革命家」へと覚醒し、徳川幕府を転覆させます。類まれな「勇気と実行力」で明治維新を成し遂げた西郷ですが、最後は明治新政府と闘い、命を散らすことになります。
 この展覧会では、NHK大河ドラマ「西郷どん」と連動し、西郷隆盛ゆかりの品や、同時代の歴史資料などを紹介、西郷の人間像と彼が生きた時代を浮き彫りにします。
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招待券プレゼント
天保の光と陰
展覧会公式サイト
きのこ!キノコ!木の子!
展覧会公式サイト
弥生のマツリを探る
展覧会公式サイト
第119回 特集展示
天保の光と陰
2018年
627日(水)〜820日(月)
大阪歴史博物館
Osaka Museum of History
大阪市中央区大手前4-1-32
TEL.06-6946-5728
会場:8階 特集展示室
(常設展示場内)
休館日:火曜日(ただし、8月14日(火)は開館)
開館時間:9:30〜17:00
※入館は閉館30分前まで
ただし、8月3日・10日・17日 (いずれも金曜日)は午後8時まで開館
観覧料:常設展示観覧料でご覧いただけます。
大人600円(540円)、高校生・大学生400円(360円)※( )内は20名以上の団体割引料金 ※中学生以下、大阪市内在住の65歳以上(要証明証提示)の方、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)は無料。
主催:大阪歴史博物館
博物館公式HP
◎江戸時代も終わりにさしかかった天保期(1830〜44)は、老中・水野忠邦ただくにが主導する幕政改革が進められ、諸藩においても財政再建などの藩政改革が推し進められた時期にあたります。薩摩藩は大坂で、借銀しゃくぎんの「踏み倒し」に近い大胆な改革を行い、のちに雄藩として台頭する条件を整備していきました。一方、天災や飢饉が相ついだのも天保期の特徴で、救民を訴え、大坂町奉行所の与力・大塩平八郎(1793〜1837)らが蜂起した事件は、のちの倒幕の遠因になったともいわれます。
 本展示では、既存の権威が失墜を見せはじめるとともに、時代を動かすあらたな動力が芽生えていった時期として天保期をとらえ、天保という時代が持った光と陰の両面に注目します。明治維新を歴史的な文脈で理解するためにも、起点となった天保期のダイナミズムを感じていただければ幸いです。
◎展示資料数:約25件
展覧会公式サイト→ここから
特別展
きのこ!キノコ!木の子!
〜きのこから眺める自然と暮らし〜

2018年
721日(土)〜1021日(日)
大阪市立自然史博物館
Osaka Museum of Natural History
ネイチャーホール(大阪・長居公園)
大阪市東住吉区長居公園1-23
Osaka Metro御堂筋線「長居」駅3号出口・東へ約800m
JR阪和線「長居」駅東出口・東へ約1000m
TEL.06-6697-6221
博物館公式サイト
博物館アクセスマップ
開館時間:9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:月曜日
※8/13(月)、9/17(月)、9/24(月)、10/8(月)は開館、9/18(火)、9/25(火)、10/9(火)は休館
料金:大人 500円/高校生・大学生 300円/中学生以下無料
◎期間内特別展フリーパス(大人1,000円/高校生・大学生600円)
◎常設展や植物園も見られるセット券(大人700円/高校生・大学生400円)
※障がい者手帳をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方(要証明)は無料
※博物館本館(常設展)、長居植物園への入場は別途料金が必要です(セット券を除く)
主催:大阪市立自然史博物館
◎カラフルなきのこ、かわった形のきの、突然現れるきのこ、ちょっと怖い毒きのこ。「きのこ」は学校では教えてもらえない、不思議な生き物として多くの人々の興味を誘う存在です。またきのこは食文化の中にもしっかり根ざしてきました。マツタケは、かつて、蹴飛ばすほど取れましたが、今は絶滅危惧種とされています。きのこからは、地域の自然や暮らしが見えてきます。こうしたきのこを、フリーズドライ標本、精密な絵画、先人の研究などを通じてじっくり学び、楽しみ、鑑賞できる特別展です。
展覧会公式HP→ここから
平成30年度 夏季特別展
弥生のマツリを探る
−祈りのイメージと祭場−
2018年
714日(土)〜99日(日)
大阪府立弥生文化博物館
Museum of Yayoi Culture
大阪府和泉市池上町4丁目8-27
TEL.0725-46-2162
博物館MAP
博物館公式サイト
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで) 
休館日:毎週月曜日(ただし7月16日(月祝)は開館)・7月17日(火)
入館料:一般650円 65歳以上・高大生450円 ※中学生以下、障がい者手帳をお持ちのかたとその介助者1名は無料 ※20名以上の団体は団体割引料金
主催:大阪府立弥生文化博物館、産経新聞社
◎弥生時代の祭祀。これは大陸から新たに導入された信仰に縄文時代からの伝統が複雑に絡み合うとともに、列島で独自に発達をとげた部分も大きい。描かれた絵画、呪術的文様、銅鐸、銅鏡、 粘土や木で作られたさまざまな造形物など、もの言わぬ出土祭器が発する2000年前のメッセージは読み取れるのか。マツリの場、祭場の姿はどのようなものだったろうか。これまでの研究を踏まえ、弥生人の心に大胆に迫っていきたい 。(博物館HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
バウハウスへの応答
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト

博物館公式サイト
バウハウスへの応答
2018年
84日(土)〜104日(月・祝)
京都国立近代美術館(岡崎公園内)
コレクション・ギャラリー(4F)
The National Museum of Modern Art, Kyoto
TEL.075-761-4111
〒606-8344 京都市左京区岡崎円勝寺町
開館時間=午前9時30分 〜 午後5時
◎金曜日、土曜日は午後9時まで開館

※入館は各閉館時間の30分前まで
休館日=毎週月曜日
(ただし、9月17日、24日、10月8日(月・祝)は開館し、9月18日、25日(火)は閉館)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=京都国立近代美術館、バウハウス協会ベルリン・デッサウ・ヴァイマール、ゲーテ・インスティトゥート、世界文化の家
◎本展は、そのバウハウスの今日的意義を再考する国際プロジェクト「bauhaus imaginista(創造のバウハウス)」の一環として開催されるものです。ここでは、ドイツで生まれたバウハウスの教育理念とカリキュラム、特に工房教育と予備課程が、日本とインドという異なる歴史・文化背景をもつ地域で、どのように受容され展開したのかに注目し、その足跡を、100点あまりの関連資料や記録、当時の学生たちの作品などによって辿ります。また本展のために、二組のアーティスト、スウェーデンのマルメを拠点に活動するルカ・フライそしてロンドンを拠点とするオトリス・グループが、バウハウスと日本とインドをめぐる作品を新たに制作します。(美術館公式サイトより部分転載)
もっと詳しくここから
特集展示
とき美術!最初一歩
AN INTRODUCTION TO THE
MYSTERIES OF JAPANESE ART
■2018年
721日(土)〜92日(日)
京都国立博物館 東山七条
Kyoto National Museum
〒605-0931 京都市東山区茶屋町527
博物館HP→ここから
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
※金・土曜日:午前9時30分〜午後9時(入館は午後8時30分まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般 520円(410円)、大学生 260円(210円) 高校生以下および満18歳未満、満70歳以上の方は無料です(年齢のわかるものをご提示ください)。※( )内は団体20名以上。
※障害者手帳等(*)をご提示の方とその介護者1名は、観覧料が無料になります。(*) 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳
キャンパスメンバーズは、学生証または教職員証をご提示いただくと無料になります。
主催=京都国立博物館
◎お寺の襖に描かれた龍や虎、着物にデザインされた松竹梅など、京都の街なかでもよく見かける、あの生き物や植物には、どんな意味が込められているのでしょう。お子さまや海外からお越しの方など、初めて日本美術にふれる方にお薦めの展示です。謎解きをしながら、美術を楽しんでみましょう。(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式サイトここから
修理完成記念特別展
糸のみほとけ
−国宝 綴織當麻曼陀羅と繍仏−
2018年(平成30年)
714日(土)〜826日(日)
奈良国立博物館
東新館・西新館
Nara National Museum
〒630-8213 
奈良市登大路町50(奈良公園内)
博物館公式サイト
博物館マップ
開館時間:午前9時30分〜午後6時
※毎週金・土曜日と8月5日(日)〜15日(水)は午後7時まで
※入館は閉館30分前まで
(名品展は開館時間が異なります。詳しくは博物館ホームページをご覧ください。)
休館日:毎週月曜日
※ただし7月16日・8月13日は開館
観覧料:一般:1,500円(1,300円)、高校・大学生:1,000円(800円)、小・中学生:500円(300円)※( )内は20名以上の団体料金。
主催:奈良国立博物館、
読売テレビ、日本経済新聞社
◎日本では刺繍(ししゅう)や綴織(つづれおり)など「糸」で表された仏の像が数多く作られました。とりわけ、古代では大寺院の一堂の本尊とされる花形的存在でした。綴織當麻曼荼羅(つづれおりたいままんだら)(国宝、奈良・當麻寺蔵)や刺繍釈迦如来説法図(ししゅうしゃかにょらいせっぽうず)(国宝、奈良国立博物館蔵)は、その隆盛のさまを伝える至宝です。また、糸を縫い、織る行為は故人の追善につながり、聖徳太子が往生した世界を刺繍で表した天寿国繍帳(てんじゅこくしゅうちょう)(国宝、奈良・中宮寺蔵)が生み出されました。
 この展覧会は綴織當麻曼荼羅の修理完成を記念し、綴織と刺?による仏の像を一堂に集める特別展です。天寿国?帳、綴織當麻曼荼羅、刺繍釈迦如来説法図の国宝3点が一堂に会する空前の企画です。本展を通して絵画とも違う「糸」の仏の世界の魅力をご鑑賞いただければ幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
いもとようこの世界
展覧会公式サイト
enoco おしゃべり美術館
展覧会公式サイト
絵本原画展
いもとようこの世界
2018年
714(土)92(日)
兵庫県立美術館
ギャラリー棟3F

HYOGO PREFECTURAL MUSEUM OF ART
兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-1-1
開館時間:10:00〜17:00
※入場は閉場30分前
※会場の混雑状況により変更することがあります。
休館日:月曜日、7月17日(火)
※7月16日(月・祝)は開館
料金:当 日: 大人 1,000円、高校・大学生 800円、小・中学生 500円
※税込み ※小学生未満無料
※障がい者手帳をお持ちの方は、本人と介添えの方1名まで当日料金の半額(要証明)
主催:東映、読売新聞社、読売テレビ
共催:兵庫県立美術館
問い合わせ:050-5542-8600 ハローダイヤル 8:00〜20:00
美術館公式サイト
美術館アクセスマップ
◎親から子どもへ、世代を超えて愛され続けている「いもとようこ」の本格的な展覧会

「日本の名作シリーズ」や「世界の名作シリーズ」。400万部を突破する「あかちゃんのためのえほんシリーズ」やNHK教育テレビ「いないないばあっ!」の童謡アニメ等、誰もが一度は見たことのある絵は、独自に切り開いた貼り絵に着色する技法。
原画から溢れる繊細で柔らかな色彩は、すべての作品にあたたかなぬくもりを与えています。 本展では、全作品の中からオリジナル原画315点を展示予定。
この後の巡回展は予定しておりませんので、この機会をお見逃しなく!
展覧会公式HPここから
enoco
おしゃべり美術館
2018年
84日(土)〜826日(日)
enoco
大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco)
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
TEL.06-6441-8050
開館時間=11:00〜19:00
休館日=月曜日
入場無料
enoco MAP
enoco公式サイト
主催=大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco)
◎この夏、子どもも大人も楽しめる展覧会!
近年、全国の美術館ではキッズデーや会場で会話OKなフリートークデーを設ける施設が増えてきています。日本の美術館では、静かに黙って作品鑑賞をすることがマナーとして一般的ですが、作品をみて感じたこと、考えたことなどを複数人で共有することで、新しい気付きや価値観にふれることが出来ます。

 本展では、展覧会場内での対話は終日OK。作品をじっくりみて、一緒に鑑賞している人達と作品についてぜひお話してみてください。会期中の週末にはイベントを開催します。スタッフのナビゲーションによって、美術に関する知識の差を気にすることなく作品鑑賞を楽しめます。また、会場内には鑑賞を楽しむヒントを書いたワークシートもご用意しています。親子での美術館デビューの場として、夏休みの宿題としてもぜひご活用ください。
(enoco公式サイトより転載)
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