関西・大阪の美楽なアート情報サイト●ストリート・アートナビ ■関西の美術館・博物館・デパートの展覧会案内(通称:アートナビ) ※ストリート・アートナビは犬のキャラクターが目印です。
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※近畿・関西の美術館・博物館リンクとストリート・アートナビの展覧会情報 大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka Municipal Museum of Art--
第41回 日展 大家・新鋭の力作そろえ 日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書 会期:2010年(平成22年)2月20日(土)〜3月28日(日) ●招待券プレゼント●→もっと詳しく ● 特別展 鴻池コレクション扇絵名品展 会期:2010年(平成22年)4月13日(火)〜5月30日(日)
◎扇は、風を起こし涼をとる道具としてだけでなく、祭事や芸能・遊戯など、さまざまな場面で用いられてきました。弧を描いた形は、絵師にとっては制約であるとともに工夫のしがいのある画面であり、その小さいな空間にはさまざまな世界が表現されています。折りたたむことで常に持ち運びできる扇は、最も身近な美術品のひとつと言えるでしょう。本展は、2010年の太田記念美術館開館30周年を記念し、鴻池合資会社のご協力をいただいて開催される展覧会です。鴻池コレクションの扇絵約300点が一堂に会するこの機会に、その多彩な世界をぜひお楽しみください。(同館展覧会案内より部分転載) ▲この頁のTOPに戻る 大阪市立近代美術館(仮称)心斎橋展示室- “Five Star Designers’ Banquet” International Invitational Poster Exhibition グラフィックアート、世界の最前線から 第2回[5つ星デザイナーの饗宴]国際招待ポスター展 ■会期/2010年1月23日(土)〜3月14日(日) ●招待券プレゼント●→もっと詳しく ▲この頁のTOPに戻る 国立国際美術館(大阪・中之島)-
The National Museum of Art, Osaka国立国際美術館新築移転5周年記念 絵画の庭−ゼロ年代日本の地平から 会期:2010年1月16日[土]〜4月4日[日] ●招待券プレゼント●もっと詳しく ▲この頁のTOPに戻る 国立民族学博物館-
National Museum of Ethnology, OSAKA▲この頁のTOPに戻る 大阪府立現代美術センター-
Osaka Contemporary Art Center東大阪市民美術センター- 大阪府立弥生文化博物館-
Osaka Prefectural Museum of Yayoi Culture平成21年度冬季企画展 大阪の二十世紀 −古写真・出土品などからみた昔のくらし− 会期:2010年(平成22年)1月23日(土)〜3月22日(月)
戦争の世紀ともいわれた二十世紀。一方で二十世紀という時代は、大阪をはじめとして、日本がさらなる近代化をとげた時代でもあります。大阪は大正時代末から昭和時代初期にかけて「大大阪」とも呼ばれ、産業や文化が大きく花開きました。
今回の展示では、近代から現代にかけての絵葉書・古写真など、大阪に関わるものを中心に展示します。また、あわせて、発掘調査で見つかった近現代の出土遺物から当時の生活や軍隊の様子も紹介します。
華やかで活気にあふれていた「大大阪」、都市部の多くが灰燼(かいじん)に帰した戦時下の大阪、占領下の大阪、高度成長と大阪万博で活気づく大阪。激動の二十世紀の中で、さまざまな顔を見せていた大阪の歴史を写真や出土遺物からたどってみたいと思います。(同館展覧会案内より転載)●招待券プレゼント● →もっと詳しく ▲この頁のTOPに戻る 大阪府立 近つ飛鳥博物館-
Osaka Prefectural Chikatsuasuka Museum平成21年度冬季特別展 「ふたつの飛鳥の終末期古墳 −河内飛鳥と大和飛鳥−」 会期:2010年(平成22年)1月23日(土)〜3月14日(日)
日本列島では、3世紀中頃以降、前方後円墳を築造する時代が300年以上にわたって続きます。6世紀の終わり頃になると前方後円墳は姿を消しますが、以後8世紀初め頃までなお古墳は造られ続けます。この時期は古墳時代終末期とされ、この間に造られた古墳は終末期古墳と呼ばれています。前方後円墳築造停止後の古墳の形は円墳や方墳が主流になり、やがて大王墓では八角形墳が採用されるようになります。古墳の埋葬施設である横穴式石室には、加工した石材が用いられるようになり、さらに横口式石槨という新たな埋葬施設も現れます。このような終末期古墳の分布の中心は、「河内飛鳥」と「大和飛鳥」にあるのです。
終末期古墳が築造された時代は、推古朝から平城遷都へと至る、まさに律令国家成立の動きが加速する時期に相当します。終末期古墳が「河内飛鳥」と「大和飛鳥」の地に集中して存在するのは、ふたつの地域が律令国家形成に大きな役割を果たしていたからなのでしょう。また、終末期古墳の墓制には、そうした時代背景が強く反映していると考えられます。このたびの展示では、河内飛鳥と大和飛鳥の地に集中する終末期古墳に焦点をあて、それぞれの特徴や多様性を探ってみたいと思います。(同館展覧会案内より転載)▲この頁のTOPに戻る 大阪歴史博物館-
Osaka Museum of Historyポタラ宮殿と天空の至宝 特別展 聖地 チベット Tibet :Treasures from the Roof of the World 会期:2010年(平成22年)1月23日(土)〜3月31日(水)
◎世界的に注目を集めているチベット文化を総合的に紹介するわが国初の展覧会が、大阪にやってきます。世界文化遺産であるポタラ宮や歴代ダライラマの夏の離宮ノルブリンカなど、チベットを語る上で欠かせない各地の寺院や博物館から美術・文化の名品が集まりました。出品123件のうち、36件が日本の国宝に相当する国家一級文物という貴重な作品を通して、チベット文化の精華に触れていただけます。 ●招待券プレゼント●もっと詳しく→ ▲この頁のTOPに戻る 大阪市立東洋陶磁美術館-
The Museum of Oriental Ceramics, OSAKA国際交流特別展「北宋汝窯青磁−考古発掘成果展」 会期:2009年12月5日(土)〜2010年3月28日(日) ●招待券プレゼント●→もっと詳しく ▲この頁のTOPに戻る 大阪市立自然史博物館-
Osaka Museum of Natural History
▲展覧会公式サイト関西初上陸 大恐竜展 〜知られざる南半球の支配者〜 会期:2010年3月20日(土)〜5月30日(日)
◎本展では、南半球に生息した恐竜たちが登場。2009年、東京で“世界初公開”され57万人の来場者を魅了した「マプサウルス」(アルゼンチン産)は、世界最大級の肉食恐竜。しかも今回は、成体と幼体が同時に見られるという、大変貴重な機会でもあります。全長約13メートルの獰猛な姿と、仲むつまじい親子の情愛から、一体何が見えてくるのか。ぜひ、ご自身の目で確かめてください。 (同館展覧会案内より転載) ●招待券プレゼント●→もっと詳しく ▲この頁のTOPに戻る サントリーミュージアム[天保山]-
SUNTORY MUSEUM
(C) I.T.PLANNING井上雄彦 最後のマンガ展 重版〈大阪版〉 会期:2010年1月2日(土)〜3月14日(日)
「バガボンド」「スラムダンク」「リアル」などの人気長編マンガを生みだした井上雄彦が、墨と筆で描き下ろした “空間マンガ”とも言える一編のストーリー。宮本武蔵を主人公とした現在も執筆中の「バガボンド」をモチーフに、意外性と迫力に満ちた物語が140点におよぶ大小の肉筆画で展開される。
当展が初めて開催されたのは、2008年初夏の東京・上野の森美術館。一つの空間でしか共有できない物語に全国からマンガファンのみならず多数の観客が殺到し、入場制限を行うなどの事態に作者が巡回展開催を決意した。続く2009年の「重版〈熊本版〉」を経て、今回「重版〈大阪版〉」と称し、新たな絵と演出を加えて大阪へ。 (同館展覧会案内より転載)● →もっと詳しく ▲この頁のTOPに戻る ATCミュージアム-ATC Museum ▲この頁のTOPに戻る 京都市美術館--
Kyoto Municipal Museum of Art京都市美術館コレクション展 第4期 花から花へ −交感のかたち− From One Flower to Another The Shapes of the Rapport 会期:2010年1月23日(土)〜3月28日(日) ●招待券プレゼント●もっと詳しく→ ▲この頁のTOPに戻る 京都国立近代美術館[岡崎公園内]-
The National Museum of Modern Art, Kyoto.▲この頁のTOPに戻る 京都国立博物館-
Kyoto National Museum
ディエゴ・ベラスケス (白衣の王女マルガリータ・テレサ)
(C)Kunsthistorisches Museum, ViennaTreasures of the Habsburg Monarchy -
140th Jubilee of the Friendship Treaty between Austria - Hungary and JapanTHE ハプスブルク −美の帝国 その全貌− 会期:2010年1月6日(水)〜3月14日(日) 特別出品 《オーストリア皇妃エリザベート》 ●招待券プレゼント●→もっと詳しく ● 没後400年[特別展]長谷川等伯 HASEGAWA TOHAKU:400th Memorial Retrospective 会期:2010年(平成22年)4月10日(土)〜5月9日(日) 2010年春公開 秀吉・利休を魅了した絵師
水墨画の最高峰「松林図屏風」(国宝 東京国立博物館蔵)
金碧障壁画の至宝「楓図」(国宝 智積院蔵)など
史上最大規模で一挙公開!!▲この頁のTOPに戻る 京都文化博物館(京都市中京区)-
The Museum of Kyoto.チュニジア世界遺産 古代カルタゴとローマ展 THE LEGACY OF CARTHAGE A Journey Across the Mediterranean きらめく地中海文明の至宝 会期:2010年2月11日[木・祝]〜4月4日[日]
◎本展覧会では、チュニジア国立博物館群より日本初公開作品9割以上を含む160点余りの出土作品を1章「地中海の女王カルタゴ」と2章「ローマに生きるカルタゴ」の2つのテーマで構成し、歴史に様々な影響と多くの謎を残したカルタゴのダイナミックな軌跡をたどります。
地中海文明の結晶ともいえる美術工芸品や、カルタゴ人の精神性を物語る墓地からの出土品、またローマ時代に花開いた優美な芸術モザイクなど多彩な展示品は、みなさまを古代地中海文明の旅へといざなうことでしょう。●招待券プレゼント●→もっと詳しく ● 冷泉家時雨亭叢書完結記念 朝日新聞創刊130周年記念 冷泉家 王朝の和歌守(うたもり)展 The Reizei Family : Keepers of Classical Poetic Tradition 詠むこと、守ること、伝えること
歌人たちの典籍 一挙公開 国宝・重要文化財 300点以上会期:2010年4月17日[土]〜6月6日[日] ▲この頁のTOPに戻る 兵庫県立美術館-
Hyogo Prefectural Museum of Art
〈娘〉1951(昭和26)年 滋賀県立近代美術館蔵とうとう絵かきになってしまった 没後10年 小倉 遊亀 展 Ogura Yuki Retrospective 会期:2010年2月18日(木)〜4月4日(日) ●招待券プレゼント●→もっと詳しく ●
スフィンクス(部分) 1984年 個人蔵兵庫県立美術館 2009年度コレクション展 III コレクション名品選 小企画 山本六三展 −幻想とエロス− 会期:2009年 12月12日(土)〜2010年 3月14日(日) ●招待券プレゼント●→もっと詳しく ● 没後10年 小倉遊亀 展 Ogura Yuki Retrospective 会期:2010年 2月18日(木)〜4月4日(日)
本展覧会は、画家の没後10年にあたり、代表作を含め初期から最晩年までの作品約100点でその画業を回顧するものです。20世紀の激動の時代を生き、明治から平成までおよそ80年にわたる創作活動の中で時代の諸相を生き生きと描き出した画家、小倉遊亀の世界を紹介します。(同館展覧会案内より転載) ▲この頁のTOPに戻る 神戸市立小磯記念美術館-
Kobe City Koiso Memorial Museum of Art(展示室:1・2)小磯良平作品選 V −油彩、素描− (展示室:3)コレクション企画展示 画家と裸体表現 会期:2010年1月21日(木)〜4月4日(日) ●招待券プレゼント●→ここから ▲この頁のTOPに戻る 神戸市立博物館-
Kobe City Museum特別展 東アジアから神戸へ 海の回廊 −古代・中世の交流と美− 会期:2010年 1月16日(土)〜3月7日(日) ● 特別展 トリノ・エジプト展 会期:2010年 3月20日(土)〜5月30日(日) ▲この頁のTOPに戻る 芦屋市立美術博物館-
Ashiya City Museum of Art & History▲この頁のTOPに戻る 伊丹市立美術館-
Itami City Museum of Art生誕100年記念 ハンス・フィッシャーの世界展 「ブレーメンのおんがくたい」 「こねこのぴっち」を生んだ絵本作家 会期:2010年 1月16日(土)〜3月7日(日)
本展は2009年1月6日で生誕100年を迎えたハンス・フィッシャーを記念し、「こねこのぴっち」や「ブレーメンのおんがくたい」など、わが子に贈った絵本原画に加え、壁画や版画なども展示することで、自由な心をもつフィッシャーの全貌に迫ります 。(同館展覧会案内より転載) ▲この頁のTOPに戻る 西宮市大谷記念美術館-
OTANI MEMORIAL ART MUSEUM,NISINOMIYA CITY韓国の民画と絵本原画展 ―民画と絵本の出会い― ■会期=2010年4月3日[土]―5月23日[日] ●招待券プレゼント●→もっと詳しく
韓国の民画は李朝末期から20世紀前半にかけて、朝鮮半島の中産階級や庶民の家庭で飾られていた絵画の総称です。宮廷画家たちが中国的な主題を好んで描いたのに対して、旅の絵師によって描かれた民画は、日常生活、精神生活に深く結びついたもので、その作風は変化に富み、当時の民俗、風俗、宗教などを反映させた独特の世界を現しています。本展覧会では、過去100年の時間の中で変化してきた韓国の日常的な視覚芸術文化を、過去の「民画」36点と現代の「絵本原画」80点を通して紹介します。(同館展覧会案内より部分転載) ● 新収蔵品展 ■会期=2010年2月20日(土)〜3月28日(日) ▲この頁のTOPに戻る 姫路市立美術館-
Himeji City Museum of Art特別企画展 大野麥風と 大日本魚類画集 ■会期=2010年2月6日[土]〜3月7日[日]
大野麥風(1888〜1976年)は魚を得意とした日本画家です。彼が原画を手掛けた「大日本魚類画集」は、昭和における木版画の傑作として高い評価を受け、現在でも収集家の間で人気を博しています。 本展ではこの版画集全72点を中心に、その原画や関連作品、及び肉筆による屏風、掛軸、植物画等の麥風の作品を紹介し、その魅力に迫ります。 (同館展覧会案内より転載) 兵庫陶芸美術館- ▲この頁のTOPに戻る 尼崎市 総合文化センター- ▲この頁のTOPに戻る 奈良国立博物館-
Nara National Museum特別展 平城遷都1300年記念 「大遣唐使展」
平成22年(2010年)、平城遷都1300年記念事業の一環として、「大遣唐使展」を開催します。
わが国から中国・唐に初めての公式の使節団「遣唐使」が派遣されたのは630年のことです。それ以降、約260年間、山上憶良、阿倍仲麻呂、吉備真備、鑑真、最澄、空海ら古代史を彩った巨人たちが海を渡りました。苦難の旅を経て、彼らが持ち帰った先進的な文化や知識、情報は、日本の文化に大きな影響を及ぼしました。本展では、国宝級の文化財を国内外から一堂に集め、空前の規模で全容をたどります。(同館展覧会案内より転載)会期:2010年(平成22年)4月3日(土)〜6月20日(日) 奈良県立美術館-
Nara Prefectural Museum of Art近代陶芸の巨匠− 館蔵品展 富本憲吉展 〜創造の軌跡〜 The exhibition of Tomimoto Kenkichi-master of modern ceramics. 会期=2010年(平成22年)1月16日(土)〜 3月7日(日)
奈良県が誇る近代陶芸の巨匠・富本憲吉。その50年におよぶ作陶を通して独創性にもとづいた表現を追求し、数々の名品を世に送り出しました。 本展では館所蔵品・寄託品の中から約110点の作品を展示。初期から晩年に至るまで、楽焼・土焼・白磁・染付・色絵、そして独自の技法として名高い金銀彩へと幅広く展開した富本の創作活動の歩みをご覧いただきます。(同館展覧会案内より転載) ▲この頁のTOPに戻る 入江泰吉記念奈良市写真美術館-館名が変わりました
IrieI Taikichi Memorial Museum of Photography Nara City▲この頁のTOPに戻る 滋賀県立近代美術館-
The Museum of Modern Art, Shiga滋賀県立近代美術館開館25周年記念 シュウゾウ・アヅチ・ガリバー EX-SIGN (エクス・サイン) SHUZO AZUCHI GULLIVER EX-SIGN 会期=2010年(平成22年)2月27日(土)〜 4月11日(日) ● スロヴァキアが生んだ色彩の魔術師 ドゥシャン・カーライの超絶絵本とブラチスラヴァの作家たち 『アンデルセン童話集』の挿絵原画100点一挙公開 会期=2010年(平成22年)4月24日(土)〜 6月27日(日) ▲この頁のTOPに戻る 和歌山県立近代美術館-
The Museum of Modern Art, Wakayama▲この頁のTOPに戻る 三重県立美術館-
Mie Prefectural Art Museum▲この頁のTOPに戻る 滋賀県立 陶芸の森 陶芸館-
The Shigaraki Ceramic Cultural Parkすべては、ルーシー・リーとの出会いから始まった…。 特別展「ハンス・コバー展 −20世紀陶芸の革新」 会期=2010年(平成22年)3月13日(土)〜 6月17日(木) ▲この頁のTOPに戻る MIHO MUSEUM-
ミホ・ミュージアムMIHO MUSEUM 創立者生誕100年記念特別展 M I H O G R A N D A M A Arte della Luce 会期:2010年3月13日[土]―6月6日[日] ●招待券プレゼント● →もっと詳しく 徳島県立近代美術館-
The Tokushima Modern Art Museum高知県立美術館-
The Museum of Art, Kochi▲この頁のTOPに戻る 島根県立美術館-
SHIMANE ART MUSEUM▲この頁のTOPに戻る 五島美術館 東京国立近代美術館 国立新美術館(東京・六本木)- ▲この頁のTOPに戻る 江戸東京博物館 東京都写真美術館 広島県立美術館 織田廣喜美術館 大原美術館 ▲この頁のTOPに戻る
奈良市学園南--
大賞 筑摩 和香子「彩」公募展 第16回 松伯美術館 花鳥画展 会期=2010年2月10日(水)〜3月7日(日) ●招待券プレゼント●→もっと詳しく
公募展 第16回 松伯美術館 花鳥画展
授賞式&講評 取材:ストリート・アートナビ● 特別展 喜寿記念 上村 淳之 展 〜鳥たちに魅せられて〜 会期=2010年(平成22年)3月21日(日・祝)〜5月16日(日) ●招待券プレゼント●→もっと詳しく ▲この頁のTOPに戻る 神戸ファッション美術館-
KOBE FASHION MUSEUM特別展示 モスリンと毛斯綸(もすりん) −変貌する渡来布(とらいふ)の物語− 会期=2010年1月21日(木)〜3月30日(火) ▲この頁のTOPに戻る 神戸ゆかりの美術館-
KOBE ARTISTS MUSEUM▲この頁のTOPに戻る 細見美術館(京都市左京区)-
(HOSOMI MUSEUM)春季特別展 雅の意匠 −かぐやの婚礼調度と雛道具− 会期=2010年2月20日(土)〜4月11日(日) ▲この頁のTOPに戻る みやこめっせ(京都市勧業館)- 棟方志功記念館 東山魁夷館 アサヒビール 大山崎山荘美術館 ▲この頁のTOPに戻る 財団法人 逸翁美術館(池田市)
ITSUO ART MUMEUM財団法人 湯木美術館(大阪市)
YUKI MUSEUM OF ART▲この頁のTOPに戻る ●招待券プレゼント●→ここをクリック ※展覧会の会期・詳細は念のため直接美術館のサイトでお調べください。 ▲この頁のTOPに戻る
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| ロンドンの新名所人気のテートモダン・Tate Modern | |
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