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| 関西・大阪の美楽なアート情報サイト●ストリート・アートナビ |
| ■関西の美術館・博物館・デパートの展覧会案内(通称:アートナビ) |
| ※ストリート・アートナビは犬のキャラクターが目印です。 |
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| ※近畿・関西の美術館・博物館リンクとストリート・アートナビの展覧会情報 |
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大阪市立美術館(天王寺公園内)
Osaka Municipal Museum of Art |
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| 特別展 住吉すみよっさん 住吉大社1800年の歴史と美術 |
| 住吉大社の所蔵品とゆかりの名品を一堂に |
| 会期:2010年(平成22年)10月9日(土)〜11月28日(日) |
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大阪市立近代美術館(仮称)心斎橋展示室- |
| 大阪市立近代美術館展覧会 油絵の大阪 −商都に生きた絵描きたち− |
| 会期:2010年(平成22年)9月18日(土)〜11月7日(日) |
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国立国際美術館(大阪・中之島)-
The National Museum of Art,
Osaka |

横尾忠則《腰巻お仙》(劇団状況劇場)
1966年 シルクスクリーン・紙
国立国際美術館蔵 TADANORI YOKOO |
| 横尾忠則 全ポスター The Complete Posters of Tadanori Yokoo |
| 会期:2010年7月13日[火]〜9月12日[日] |
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束芋《BLOW》 (イメージ) 2009年
Courtesy the artist and Gallery Koyanagi |
| 束芋 Tabaimo 断面の世代 |
| 会期:2010年7月10日[土]〜9月12日[日] |
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国立民族学博物館-
National Museum of Ethnology, OSAKA |
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大阪府立現代美術センター-
Osaka Contemporary Art Center |
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| 東大阪市民美術センター- |
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大阪府立弥生文化博物館-
Osaka Prefectural Museum of Yayoi
Culture |
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| 平成22年度夏季特別展 MASK −仮面の考古学− |
| 会期:2010年(平成22年)7月17日(土)〜9月12日(日) |
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| ◎北海道から九州まで、全国の「仮面」を一堂に集めた展示会。
◎重要文化財6件14点を含む123点の資料を展示。 ◎貝製、土製、木製とさまざまな素材の仮面、笑ったような表情、怒ったような表情、鼻が曲がった顔、いれずみのある顔とさまざまな顔つきの仮面、ユニークな仮面が大集合!。(同館展覧会案内より転載) |
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第3回 8月12日(木)
「副葬品からみた古墳の被葬者像」 |
| 近つ飛鳥博物館 総括学芸員 廣瀬 時習 |
| ●もっと詳しく→ここから |
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大阪府立 近つ飛鳥博物館-
Osaka Prefectural Chikatsuasuka
Museum |
| 平成22年度夏季企画展 |
| 古墳ってなあに? −「こふん」なになぜ教室− |
| 会期:2010年(平成22年)7月17日(土)〜9月5日(日) |
3世紀後半から8世紀初めにかけて、土を高く盛り上げた墳丘をもつ墓、「古墳」がさかんにつくられました。 大阪には、世界遺産登録をめざしている百舌鳥・古市古墳群があり、大仙古墳(仁徳陵古墳)をはじめ、巨大な古墳が多くあります。大王をはじめ、有力な首長が葬られたと考えられる「古墳」には、どのような意味があったのでしょうか、どのようなものがおさめられていたのでしょうか、当時の生活はどのようなものだったのでしょうか。 出土品を通して、古墳づくりや当時の生活の様子、古墳時代の社会について、こどもたちと探ると共に、一般の方々にも古墳研究入門の機会として展示をご覧いただければと思います。(同館展覧会案内より転載) |
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大阪歴史博物館-
Osaka Museum of History |
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| 新淀川100年 特別展 水都大阪と淀川 |
| 100年前、オオサカに新しい川ができました。 |
| 会期:2010年(平成22年)9月18日(土)〜11月15日(月) |
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大阪市立東洋陶磁美術館-
The Museum of Oriental Ceramics,
OSAKA |
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| 企画展「高麗時代の水注」 |
| 会期:2010年4月10日(土)〜7月25日(日) |
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国際交流企画展
幻の名窯 南宋修内司官窯−杭州老虎洞窯址発掘成果展 |
| 会期:2010年8月7日(土)〜11月28日(日) |
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大阪市立自然史博物館-
Osaka Museum of Natural History |
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サントリーミュージアム[天保山]-
SUNTORY MUSEUM |
![印象派とモダンアート サントリーミュージアム[天保山]](../../10pab/220920-suntory-impre/impression-wide-ba.gif) |
| Impressionism
and Modern Art 印象派とモダンアート |
| 会期:2010年7月10日(土)〜9月20日(月) |
| ◎19世紀後半から20世紀後半にいたるおよそ100年のあいだに、西欧の美術はめまぐるしく展開し、多彩な作品を生みだしてきました。この展覧会は、一般にモダンアートと呼ばれるこの期間の美術から、「印象派」「20世紀の具象絵画」「20世紀の実験的美術」という3つの領域に焦点をあて、その豊かな成果を鑑賞しようとするものです。
(同館展覧会案内より転載) |
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ATCミュージアム-ATC Museum |
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京都市美術館--
Kyoto Municipal Museum of Art |

〈アレ 夕立ちに〉竹内栖鳳 |
| 高島屋百華展 近代美術の歩みとともに |
| THE TAKASHIMAYA COLLECTION WITH THE HISTORY OF MODERN
ART |
| 会期:2010年9月18日(土)〜10月29日(金) |
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| 再興第95回 院 展 |
| 会期:2010年9月23日(木・祝)〜10月10日(日) |
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| 京都市立芸大大学創立130周年記念展 京都日本画の誕生 巨匠たちの挑戦− |
The 130th Anniversary of the Founding of Kyoto City
University of Arts:
The Formation of Kyoto Nihonga-The Master Painter's Challenges |
| 会期:2010年9月25日(土)〜11月7日(日) |
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京都国立近代美術館[岡崎公園内]-
The National Museum of Modern Art, Kyoto. |
| 生存のエシックス |
| TROUBLE
IN PARADISE |
| 会期:2010年7月9日(金)〜8月22日(日) |
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| 『日本画』の前衛 1938−1949 |
| 会期:2010年9月3日(金)〜10月17日 (日) |
| ◎「日本画」の戦前・戦後の世界にあって、これまでほとんど触れられてこなかった「前衛」活動に焦点をあてます。1938年に結成された歴程美術協会を中心に、前衛「洋画」とのかかわり、「バウハウスと日本画」といった意外なテーマなど、激動の時代にあって未知の「日本画」表現をさぐろうとした画家たちの果敢な動向を探ります。(同館展覧会案内より転載) |
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京都国立博物館-
Kyoto National Museum |
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| 特別展観 没後200年記念 上田 秋成 |
| Ueda
Akinari 200th Memorial Retrospective |
| 会期:2010年7月17日(土)〜8月29日(日) |
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| ◎『雨月物語』で有名な上田秋成(1734〜1809)は、小説家・俳人・歌人・国学者として上方で活躍し、独自な世界を築きました。彼の雅俗にわたる文事と、彼と交友した多くの文人や画家たちの書画を集め、秋成を通して見た18世紀後半の多彩で豊かな、文学・芸術の世界を紹介します。(同館展覧会案内より転載) |
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| 特別展覧会 高僧と袈裟(けさ) ころもを伝え こころを繋ぐ |
| Transmitting
Robes, Linking Minds The World of Buddhist Kasaya |
| 会期:2010年10月9日(土)〜11月23日(火・祝) |
| ◎僧侶が身につける衣服として、目にしている袈裟。日本の寺院では、空海・最澄といった平安時代の高僧や、無準師範・夢窓疎石といった高名な禅僧が着用したとされる袈裟が秘蔵されてきました。これらを一堂に会し、袈裟を通して見えてくる日本の仏教と染織の歴史を通る、初めての試みです。(同館展覧会案内より転載) |
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| 法然上人八百回忌 特別展覧会 法然 生涯と美術 |
| 会期:2011年3月26日(土)〜5月8日(日) |
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京都文化博物館(京都市中京区)-
The Museum of Kyoto. |
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| OLMECA 日本メキシコ交流400周年記念 |
| 古代メキシコ・オルメカ文明展 マヤへの道 |
| 会期:2010年7月31日[土]〜9月26日[日] |
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| ◎本展覧会は、謎の多いオルメカ文明を現地の最新の研究成果をもとにわかりやすく紹介します。巨石人頭像やジャガー神像、ヒスイなどの玉製品、彩色土器、さまざまな土偶など優品約130点により、原始美術のもつ力と美しさも併せてご覧いただきます。(同館展覧会案内より転載) |
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| ナポリ・宮廷と美 |
| カポディモンテ美術館展 ルネサンスからバロックまで |
| 会期:2010年10月9日[土]〜12月5日[日] |
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兵庫県立美術館-
Hyogo Prefectural Museum of Art |
| 特別展 美しき挑発 レンピッカ展 |
| −本能に生きた伝説の画家 Tamara de Lempicka |
| 会場:兵庫県立美術館 ギャラリー |
| 会期:2010年5月18日(火)〜7月25日(日) |
◎タマラ・ド・レンピッカ(1898〜1980)は、狂乱の時代とも呼ばれた1920〜30年代のパリで、独特の作風により注目された女性肖像画家です。 アール・デコの象徴ともいわれたレンピッカの作品は、ハリウッドの著名人、個人コレクター、画廊、美術館など世界中に点在しており、一箇所でまとまった点数を見ることは極めて困難です。 本展はレンピッカ研究の第一人者フランスのアラン・ブロンデル氏とパリ・オランジュリー美術館館長エマニュエル・ブレオン氏の協力のもと、日本初公開作品約30を含む油彩やデッサンなど約90点で構成されるファン待望の展覧会です。(同館展覧会案内より転載) |
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| レンピッカ展 公式サイト |
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「赤舌」(部分) (C)水木プロダクション |
| 水木しげる・妖怪図鑑 神戸に妖気じゃ! |
| 会期:2010年7月31日(土)〜10月3日(日) |
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| ◎本展では、各種の百鬼夜行絵巻や浮世絵など、水木に影響を与えるという存在とわが国において連綿と受け継がれてきた妖怪画という文化について考察します。さらに、併設の模型展示「ゲゲゲの森の大冒険」では、水木原画を立体化した妖怪たちが登場。(同館展覧会案内より転載) |
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神戸市立小磯記念美術館-
Kobe City Koiso Memorial Museum of Art |
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| 特別展 画家 岸田劉生の軌跡 |
| −油彩画、装丁画、水彩画などを中心に− |
| 会期:2010年6月27日(日)〜9月12日(日) |
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| ◎笠間日動美術館のコレクションの中から、油彩、水彩、素描、日本画、装丁画、版画、陶器そのほか、岸田劉生(1891-1929)の作品及び資料120点余を紹介いたします。今回の展覧会は、劉生が、絵画と同等のものと考えて力を注いだ書物の装丁画、そして日本画などを数多く見ることのできる、またとない機会となっています。「内なる美」を追求し、38年間という短い生涯において多岐にわたる制作を生み出した岸田劉生の軌跡を、新たな視点から捉えていただけることと考えます。(同館展覧会案内より転載) |
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神戸市立博物館-
Kobe City Museum |
| 南蛮美術企画展 美術のなかの交易 -南蛮屏風から長崎唐館交易図巻まで- |
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| 企画展 神戸で秀吉に出会う旅 |
| 会期:2010年 6月19日(土)〜8月1日(日) |
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| ご覧あれ江戸の華
極上の色 ボストン美術館 浮世絵名品展 |
| The
Golden Age of Color Prints: Ukiyo-e from the Museum of
Fine Arts, BOSTON |
| 錦絵の黄金時代
−清長、歌磨、写楽 |
| 会期:2010年8月14日(土)〜9月26日(日) |
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| ◎ボストン美術館は、アメリカ東海岸の歴史ある港町ボストンの地に1870年に創立されました。45万点にのぼるコレクションは世界最高レベルにあります。そのなかでも日本美術は、国外では世界一と言われる質と量を誇り、浮世絵では版画5万点、肉筆画700点を収蔵しています。本展は、浮世絵の黄金時代とみなされる18世紀後期に焦点を絞り、秘蔵の名品約140点を厳選して紹介する画期的な展覧会です。いま望み得る極上の色彩をぜひご鑑賞ください。(同館展覧会案内より転載) |
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芦屋市立美術博物館-
Ashiya City Museum of Art & History |
| あしやのびじゅつ MOVING! 第1展示室 |
| 子どもから大人まで、誰でも気軽に美術と親しめる機会となることを目指した
「あしやのびじゅつ」シリーズ第2弾。今回は「MOVING(うごき)」を テーマに、コレクションの中からモーターなどで実際に動く作品や、筆跡や
人の動作など、画面の中に動きのある作品を紹介します。また関連企画として、 関西で活躍する現代美術アーティストによる「動き」をテーマにしたワーク
ショップを開催します。(同館展覧会案内より転載) |
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| 巷のコレクション 〜風流展覧会〜 第2展示室 |
世にコレクションは数限りなく存在するが、人知れず集められ、また散って
いくのが世の定め。後世、美術館に昇華するコレクションは一握りにしか 過ぎない。 そこで、収集予算の多寡や、他者の評価を気にすることなくコレクター
自らの独断と偏見で集まった作品群を大いに紹介したい。これぞ、巷の コレクションたる所以である。評価の定まったものを追うには資金が要る。
敢えてイバラの道を進むか、自らの眼を信じて広き大海に遊ぶかは コレクター本人の決めることであろう。 一方で、阪神間ならではの華麗なコレクションも見逃せないところだが、
本企画としては、いまだ美術業界で評価の定まらぬ大坂画壇をはじめ、 刷り物や絵葉書などの一枚ものにいたる多様な迷品珍品について、
巷のコレクター魂を御覧にいれたい。(同館展覧会案内より転載) |
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| 芦屋郷土史展2 会下山遺跡特集展示 歴史資料常設展示室 |
| 市民の皆様から寄贈・寄託された歴史資料から、江戸時代の庄屋の暮らしぶりが
分かる生活道具を紹介します。(同館展覧会案内より転載) |
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| 会期:2010年 7月3日(土)〜8月29日(日) |
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伊丹市立美術館-
Itami City Museum of Art |
| 素朴絵画の世界 アンドレ・ボーシャン展 |
| 〜世界で一番美しい庭〜 |
| 会期:2010年 7月10日(土)〜8月29日(日) |
| アンドレ・ボーシャン(仏・1873-1958)は、「パントル・ナイーフ(素朴派画家)」と呼ばれる作家のひとりとして人気を博しています。ボタニカル・アートとしても興味深く、「絵を描く」ことや「自然に親しむ」ことの楽しみを教えてくれる作品約70点を紹介。(同館展覧会案内より転載) |
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西宮市大谷記念美術館-
OTANI MEMORIAL ART MUSEUM,NISINOMIYA
CITY |
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| パラモデルの 世界はプラモデル |
| THE
WORLD ACCORDING TO PARAMODEL |
| ■会期=2010年6月26日[土]―8月1日[日] |
パラモデルは、ともに東大阪市に生まれ、京都市立芸術大学で学んだ、林泰彦と中野裕介によるアーティスト・ユニットです。 彼らは2001年から活動を始め、模型的な世界のあり方をテーマに、アニメーション、絵画、オブジェ、写真、インスタレーションなど、様々な手法で作品を制作してきました。その多彩な表現が織りなす独自の世界観と、身近な玩具や日用品を用いた大規模なインスタレーションが注目を集め、近年は国内外で活躍の場を広げています。
建設中の工事現場や増殖する生き物を思わせるパラモデルの作品は、それ自体がつねに未完成の要素を持っています。そして一つ一つの作品が、設計図として、部品として、模型として、現実の風景と交錯しながら、彼らの仮想的世界を構築していきます。まるで現実が遊びの空間に取り込まれたようなその光景は、止むことなく紡ぎ出される想像/創造への欲求をかたちにしたものであり、同時に、私たちの日常に潜むパラレルな世界への可能性を開示するものでもあります。
本展では、新作の絵画やインスタレーションを中心に、様々な作品を館内各所に設置します。また会期中も継続して公開制作を行うことにより、無限に変化しながら拡張し、観客を日常の隙間へと誘う、パラモデル・ワールドの魅力を紹介します。(同館展覧会案内より転載) |
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| 2010
イタリア・ボローニャ国際絵本原画展 〈特別展示〉タシエス |
| Bologna
Fiera del Libro per Ragazzi |
| ■会期=2010年8月21日[土]―9月26日[日] |
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姫路市立美術館-
Himeji City Museum of Art |
| 特別企画展 フランダースの光 ベルギーの美しき村を描いて |
| ■会期=2010年
7月10日[土]〜8月29日[日] |
| 19世紀の半ばのヨーロッパでは、都市の喧騒を離れて自然の中へと移り住む画家たちが現れました。ベルギーでも、ゲント市近くのラーテム村に芸術家たちが移り住み、独自の活動を展開しました。田園風景やそこに住む人々の姿を描き出す彼らの作品は、見る者に心の安らぎを与えてくれます。本展では彼らの活動を約100点の作品で紹介します。 (同館展覧会案内より転載) |
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| 特別企画展 没後50年 白瀧 幾之助 展 |
| ■会期=2010年
9月11日[土]〜10月31日[日] |
| 白瀧幾之助は、兵庫県生野町(現朝来市)出身の洋画家です。明治の風俗を巧みな光の表現により描きだした出世作「稽古」をはじめとする初期作品から、文展に出品して好評を得た意欲作「羽衣」や肖像画、そして得意とした軽妙な筆致による風景水彩画などにより白瀧の画業の全貌に迫ります。 (同館展覧会案内より転載) |
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明石市立文化博物館-
Akashi City Museum of History |
| アクセスエレベーター完成記念 赤色エレジーから小梅ちゃんまで 林 静一 展 |
| ■会期=2010年
7月17日(土)〜8月29日(日) |
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| 画家・イラストレーターとして活躍する林静一は、大手食品メーカーのコマーシャル「キャンディの小梅ちゃん」の生みの親として有名です。絵本の原画をはじめ、日本画、木版画、デジタル作品など代表作約250点を展示し、叙情あふれる美人画の世界を紹介します。 (同館展覧会案内より転載) |
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| 明石市「ほん
だいすき!プラン」 連携特別企画展 元永定正・中辻悦子 絵本原画展 |
| ■会期=2010年
9月4日(土)〜10月3日(日) |
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| 明石市が進めている子どもの読書推進3カ年計画「ほん だいすき!プラン」との連携事業として、二人三脚でアートの世界を歩んできた元永定正と中辻悦子の絵本原画の展覧会を開催します。今回は出版されたばかりの元永定正
新作絵本『わ』(福音館書店)や『ココロのヒカリ』(文・谷川俊太郎、文研出版)の原画もあわせて展示します。現代美術の世界にとどまらず、絵本作家としても評価を受けている元永・中辻夫妻の紡ぎだすユーモアあふれる世界をどうぞお楽しみください。。 (同館展覧会案内より転載) |
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| 兵庫陶芸美術館- |
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| 尼崎市 総合文化センター- |
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奈良国立博物館-
Nara National Museum |
| なら仏像館開幕記念特別展 至宝の仏像 |
| 東大寺法華堂金剛力士像特別公開 |
| 会期:2010年 7月21日(水)
〜9月26日(日) |
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| 特別展 仏像修理100年 |
| 会期:2010年 7月21日(水)
〜9月26日(日) |
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奈良県立美術館-
Nara Prefectural Museum of Art |
| 館蔵品展 大和百景 |
| ー館蔵品で巡る奈良・大和路ー |
| 会期=2010年(平成22年)7月17日(土)〜
9月12日(日) |
| 近代日本の洋画、日本画、版画の中から、奈良を描いた作品を公開し、大和路の魅力を探ります。初公開となる足立源一郎、杉本健吉の作品を展示いたします。(同館展覧会案内より転載) |
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| 平城遷都1300年祭特別展 花鳥画 |
| 〜雪舟、宗達、若冲が観た大陸文化〜 Paintings of flowers
and birds |
| 会期=2010年(平成22年)9月28日(火)〜
11月14日(日) |
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入江泰吉記念奈良市写真美術館-館名が変わりました
IrieI Taikichi Memorial Museum of Photography Nara City |
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滋賀県立近代美術館-
The Museum of Modern Art, Shiga |
| ロシア国立プーシキン美術館創立100周年記念 |
| ロトチェンコ+ステパーノワ −ロシア構成主義のまなざし |
| Aleksandr
Rodchenko & Varvara Stepanova -Visions of Constructivism |
| 会期=2010年(平成22年)7月3日(土)〜
8月29日(日) |
1910年代半ば、ロシアではマレーヴィチ、タトリンら、ロシア・アヴァンギャルドの手でラディカルな「芸術の革命」が推し進められました。1917年に勃発したロシア革命はこの動きに拍車をかけます。革命は専制政治を打ち倒し、新しい社会を作ろうとするものでしたが、若い世代の芸術家たちはそうした時代に呼応し、さらに突き進んでいったのです。 かれらは芸術の世界に閉じこもることなく、生産の現場とつながり、積極的に社会と関わり、日常生活のなかに芸術を持ち込もうとします。この新たな動向、「構成主義」を担った芸術家こそ、アレクサンドル・ロトチェンコ(1891-1956)とその妻ワルワーラ・ステパーノワ(1894-1958)でした。 ロトチェンコは絵画の革新を推し進める一方で、空間構成、建築、日用品のデザイン、舞台装置、本や雑誌の壮丁、ポスターなど、さまざまな仕事を手がけます。かれはまた家族や友人たち、都市風景などを大胆なアングルで捉えた写真で独自の世界を切り開きました。一方、ステパーノワは衣装や布地、印刷物のデザインなどで本領を発揮しました。かれらが何を見つめ、何を目指したのか。プーシキン美術館とロトチェンコ・ステパーノワ・アーカイヴ所蔵のふたりの作品170点により紹介します
。(同館展覧会案内より転載) |
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和歌山県立近代美術館-
The Museum of Modern Art, Wakayama |
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三重県立美術館-
Mie Prefectural Art Museum |
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滋賀県立 陶芸の森 陶芸館-
The Shigaraki Ceramic Cultural Park |
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MIHO MUSEUM-
ミホ・ミュージアム |
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| 夏季特別展 アジアのかざり |
| Dynamic
Decoration in Asia |
| 会期:2010年7月10日[土]―8月15日[日] |
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| 「かざり」「あそび」「アニミズム」をキーワードに、日本美術を明快に紐解いてきたMIHO
MUSEUM館長・辻惟雄が、アジアの「かざり」をテーマに企画監修するものです。(同館展覧会案内より転載) |
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| 秋季特別展 古陶の譜 |
| Ceramics
of Medieval Japan: The Six Old Kilns and Their Environs |
| 中世のやきもの −六古窯とその周辺− |
| 会期:2010年9月4日[土]―12月12日[日] |
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徳島県立近代美術館-
The Tokushima Modern Art Museum |
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高知県立美術館-
The Museum of Art, Kochi |
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島根県立美術館-
SHIMANE ART MUSEUM |
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| 五島美術館 |
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| 東京国立近代美術館 |
| 国立新美術館(東京・六本木)- |
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| 江戸東京博物館 |
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| 東京都写真美術館 |
| 広島県立美術館 |
| 織田廣喜美術館 |
| 大原美術館 |
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奈良市学園南 |
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上村松園「娘」 |
| 収蔵作品展 I 「うつくしの屏風で味わう三代」 〜日本の美 再発見〜 |
| 会期=2010年(平成22年)5月28日(金)〜7月25日(日) |
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| 企画展
近畿日本鉄道創業100周年記念 「未来へつなぐ花鳥画」 |
| 〜過去16回の松伯美術館花鳥画公募展を振り返る〜 |
| 会期=2010年(平成22年)8月3日(火)〜9月20日(月・祝) |
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神戸ファッション美術館-
KOBE FASHION MUSEUM |
| 世界の衣装たち 市田ひろみコレクション |
| 会期=2010年 7月5日(月)〜10月5日(火) |
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神戸ゆかりの美術館-
KOBE ARTISTS MUSEUM |
| コレクション2 体感ミュージアム 見て、聴いて、感動発見! |
| 会期=2010年 7月3日(土)〜9月26日(日) |
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細見美術館(京都市左京区)-
(HOSOMI MUSEUM) |
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| みやこめっせ(京都市勧業館)- |
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| 棟方志功記念館 |
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| 東山魁夷館 |
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| アサヒビール 大山崎山荘美術館 |
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財団法人 逸翁美術館(大阪府池田市)-
ITSUO ART MUMEUM |
| 2010秋季展「逸翁コレクションにみる 中国陶磁の美 −悠久の歴史−」 |
| 会期:2010年 9月18日(土) 〜12月5日(日) |
| 8年ぶりに館蔵の中国陶磁を一挙公開! |
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財団法人 湯木美術館(大阪市)
YUKI MUSEUM OF ART |
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