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四天王寺 新春名宝展
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松園・松篁・淳之三代展
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藤島 武二 展
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四天王寺 新春名宝展
Special New Year Exhibition Treasures of Shitennoji Temple
四天王寺聖霊院
−太子を祀る御堂の歴史−
2018年(平成30年)
11(月・祝)24(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-18 四天王寺内
会場地図
四天王寺公式HP
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
開館時間=午前8時30分〜午後4時(但し、1月21日は午前8時〜午後4時30分)(入館は閉館20分前まで)
会期中無休
拝観料:一般500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
◎聖徳太子を肖像化する動きは奈良時代に建立された四天王寺聖霊院や法隆寺東院(夢殿)など、いわゆる太子廟の建立が大きな契機となりました。平安期には、この聖霊院に太子の「聖霊像」と「童像」が安置されていたことが知られ、現在では奥殿の「四十九歳像」、前殿の「十六歳像」として継承されています。
 本展では、寺宝として伝わる太子像や太子ゆかりの宝物をご覧いただくとともに、太子信仰の聖地であった四天王寺聖霊院を探ります。さらに、幕末・明治期から現在までの聖霊院の罹災と再建の歴史を、新史料も交えて紹介いたします。
総本山四天王寺公式HP
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松園・松篁・淳之三代展
〜清らかな世界を想い描く〜
会期:
前期:「四季に詠う」2017年
101日(日)〜1217日(日)
後期:「生命の詩」
2018年
15日(金)〜24日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
美術館公式HP
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日 ※但し、10月9日(月・祝)、1月8日(月・祝)は開館、翌日の10月10日(火)、1月9日(火)は休館
主催:公益財団法人 松伯美術館
・読売新聞社
◎理想の女性像を描き続けた上村松園は、女性の内なる強さや美しさを優美で清澄な世界に描きました。またその子松篁は、鳥や花に対する慈愛に満ちた視線で穏やかで静かな作品を生み出しました。そして多くの鳥に囲まれて日々を過ごす孫の淳之は、四季折々に見せる鳥たちの和やかな世界や、厳しい自然界の宿命を背負いながらも懸命に生きる鳥たちの生きざまを「花鳥画」で美しく画いています。松園、松篁、淳之の三人がそれぞれに清らかな世界を想い描き、観る人をその世界に誘います。
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神戸開港150年・開館25周年記念
特別展
生誕150年記念 藤島 武二 展
TAKEJI FUJISHIMA : THE 150TH ANNIVERSARY OF HIS BIRTH
会期=
2017年1118日(土)〜
2018年128日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=毎週月曜日[ただし1月8日(月・祝)は開館]、1月9日(火)、年末年始[12/29〜1/3]
美術館MAP
美術館公式サイト
◎藤島武二は、太平洋戦争さ中の1943年に惜しまれつつ他界しますが、初期の明治浪漫主義の装飾的な女性像、留学時代の簡潔な人物画や風景画、転換期の典雅な横顔の美人画、晩年の抽象絵画に接近した力強い風景画など、その作風は常に新鮮な雰囲気に満ちあふれています。
 生誕150年記念として企画された本展では、初期から晩年に至る藤島の油彩画を中心に素描画、日本画、グラフィックデザイン資料、さらに藤島と関係の深い黒田や山本 芳翠、留学時代の恩師であるフェルナン・コルモンらの作品を加えた、約150点を紹介いたします。魅力あふれる藤島武二の芸術世界をどうぞお楽しみください。
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林 明子 原画展
展覧会公式サイト
小杉武久 音楽のピクニック
展覧会公式サイト
没後50年
藤田嗣治 本のしごと
文字を装う絵の世界
会期=2018年
113日(土)〜225日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館、
神戸新聞社
美術館MAP
美術館公式サイト
◎2018(平成30)年は藤田嗣治の没後50年にあたります。これを記念して西宮市大谷記念美術館では、藤田の画業の中でも挿絵を中心に紹介する展覧会を開催いたします。
 本展では戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、1950(昭和25)年フランスに移住した後の大型豪華本の挿絵などの「本のしごと」を中心に、絵画や版画といった「絵のしごと」、さらには藤田が友人に送ったハガキや絵手紙、手作りのおもちゃ、陶芸作品なども同時に展示し、藤田の幅広い制作活動を紹介いたします。
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招待券プレゼント
開館30周年
絵本のひきだし
林 明子 原画展
2017年
113(金・祝)〜1224(日)
会場:
伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:午前10:00〜午後6:00
(入館は午後5時30分まで)
休館日:月曜日
入館料:一般800(700)円、大高生450(350)円、中小生150(100)円 ※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]、朝日新聞社
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎絵本作家・林明子さんが 1976 年に初めて手がけた物語絵本『はじめてのおつかい』が誕生して 40 年が経ちました。 本展では、林さんの代表作『はじめてのおつかい』『こんとあき』から最新作『ひよこさん』までの絵本原画のほか、 林さんがイラストレーターとして活動していた時の貴重な作品や、角野栄子さん作『魔女の宅急便』に添えた挿絵など、 約200 点の原画や資料を展示します。林さんが描く温かく懐かしい絵本の世界をどうぞお楽しみください。
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小杉武久
音楽のピクニック
KOSUGI Takehisa
Ongaku no Pikunikku
2017年129日(土)〜
2018年212日(月・祝)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(ただし1/8・2/12は開館、1/9は休館)、年末年始(12/28-1/4)
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般840円(640円)、大高生500円(400円)、中学生以下無料※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
※同時開催「昔のくらし」展の観覧料も含む
※観覧無料の日:2017年12月24日(日)、2018年1月8日(月・祝)
主催:芦屋市立美術博物館
◎本展では50年代から現在までの300点を超える貴重なアーカイブ資料(記録写真/チラシ/ポスター/プログラムなど)の展示と、これまでに発表されてきたオーディオ・ビジュアル作品の大規模な展示によって、小杉の活動を俯瞰的に捉えることを目指しています。それは決して難解なものではなく、世界的に高い評価を受けてきた小杉の音楽による「ピクニック」とでも形容すべき、きわめて軽やかな「音」による芸術であるといえるでしょう。
 
(案内文から転載)
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第43回 朝日陶芸展
宮脇綾子 美しいアプリケ
展覧会公式サイト
永井一正 ポスター展
展覧会公式サイト
天才たちの青春
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宮脇綾子
美しいアプリケ
−布がつむぐ暮らしの装い−
AKIKO MIYAWAKI
2017年
1018(水)〜1226(火)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
入館料:一般:500円、
小中高 65歳以上:250円
(特別展示・ベーシック展示あわせて)
休館日:月曜日
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
美術館公式HP→ここから
主催:神戸ファッション美術館、朝日新聞社
アプリケ作家 宮脇綾子(1905-1995年)は、身近にある魚や野菜、草花などをモデルに詩情あふれる作品を戦争が終わった40歳の時より長きにわたり創り続けた作家です。その作品は、古裂(ふるぎれ)の素材をうまく生かし、一枚の静物画のように立体感があり、ユーモアと、温かさに満ち、時代を超えたデザイン性に優れ、躍動感にあふれています。
 本展は、〈日常の美〉〈自然への愛〉〈人間・家族への愛〉をテーマに、初期から晩年までの代表作、特別出品の作品約220件と人柄がしのばれる愛用品、洋画家の夫・晴が描いた綾子の肖像画などを展示いたします。
展覧会公式HP→ここから
永井一正 ポスター展
KAZUMASA NAGAI
2017年
1112(日)1224(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日
観覧料:一般 600(400)円/大学・高校生 400(300)円/中学・小学生 200(100)円 ※( )内は前売・20人以上の団体料金
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、
神戸新聞社
企画協力:(株)日本デザインセンター
◎グラフィックデザイナー永井一正は言います。
「宇宙の中から奇跡的に地球ができ、微生物が生まれ、そして生き物たちのひとつとして人間が誕生した。そこには何か宇宙の法則、摂理があり、それを『かたち』にしていくこと―それがデザインの仕事である」と。
 1960年には日本デザインセンター創立に参加、常に時代の最前線で数多くの企業や組織・国家事業のロゴ・シンボルマーク、そしてポスターデザインを世に送り出してきました。
 本展では、類まれなポスター芸術の世界を開拓した、永井一正の初期から最新作までのポスター作品500点余りを一堂に展観し、国境や世代を超えて人々に勇気とインスピレーションを与えるその創造の源泉に迫ります。
(美術館HPより転載)
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冬季特別展
おかざき世界子ども美術博物館 所蔵
天才たちの青春
ー世界の巨匠たちが
子どもだったころー
2018年
113日(土)〜24日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
※最終入館は閉館の30分前まで
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、神戸新聞社
◎モネ、ピカソ、ムンク、ロートレック、クレー、岸田劉生、青木繁、平山郁夫・・・世界の名だたる美術家たちは、いかにして巨匠と呼ばれるようになったのでしょうか。
 本展では世界初の本格的な子どものための美術館である、おかざき世界子ども美術博物館のコレクションより、国内外の有名美術家たちが子どものころに制作した作品をご紹介します。
 どんな巨匠にも、子ども時代があり、絵をはじめ、巨匠になるまでの過程が存在します。これらの作品は、多感な10代の時期を過ごした作家たちの真摯でひたむきな情熱を、みる者に伝えます。巨匠と呼ばれる前に描かれた、天才たちの芽生えをぜひご覧ください。
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第43回 朝日陶芸展
粋な古伊万里
展覧会公式サイト
濱田庄司展
展覧会公式サイト
アートの旅人たち
展覧会公式サイト

特別展
粋な古伊万里
−江戸好みのうつわデザイン
Stylish Old Imari ware
Pottery Designed to Edo Tastes
2017年
101日(日)〜1217日(日)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間:9時30分〜17時
(入館は16時30分まで)
休館日:毎週月曜日 ただし10月9日(月・祝)は開館し、翌日10月10日(火)は振替休館。
主催:公益財団法人 滋賀県陶芸の森
観覧料:一般700円(560円)、高大生500円(400円)、中学生以下無料、※( )内は20名以上の団体料金
◎今から約400年前の17世紀初頭に、肥前有田(現:佐賀県西松浦郡有田町)で日本初の磁器が生み出されました。伊万里港から各地に向けて積み出されたことから「伊万里焼」と呼ばれます。17世紀中頃には中国陶磁の代替品としてヨーロッパに向けて海外輸出がはじまりました。その作風は中国陶磁の影響を色濃く受けていましたが、次第に日本独自の意匠も生み出され、国内外に流通するようになります。日本国内では、初期には高価な磁器は主に上層階級に使われていましたが、次第に都市部を中心に庶民層にも広がりをみせ、19世紀には多くの食器に磁器が使われるようになっていきました。
 本展では、初公開の古伊万里コレクションを通じて、江戸時代の人々が好んだ「粋な古伊万里」に注目し、その驚くべき意匠(デザイン)の世界を探ります。
もっと詳しく→公式サイト
没後40年
濱田庄司展
−山本爲三郎コレクションより
The 40th Memorial of Shoji Hamada from Tamesaburo Yamamoto Collection
2017年1216日(土)〜
2018年48日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日
※ただし祝日の場合は翌火曜日休館
[年末年始休館]
12月25日(月)〜2018年1月3日(水)
入館料:一般900円(800円)、高大生500円(400円)、※( )内:20名以上の団体※中学生以下無料、※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
濱田は大正から昭和にかけて、生活に根ざし、重厚で力強さに満ちた作品を多く生みだしました。
また、柳宗悦(1889−1961)や河井寛次郎(1890−1966)らと民藝運動を創始、日本の工芸界に多大な影響を与えます。1955年に第1回重要無形文化財保持者(人間国宝)に指定され、1968年には文化勲章を受章、長年にわたるひたむきな作陶活動が高い評価を受けました。没後40年が経過する現在もなお、濱田の手がけた魅力あふれる作品は私たちを惹きつけてやみません。
濱田と、民藝運動の支援者であった、アサヒビール初代社長 山本爲三郎(1893−1966)との出会いは、ふたりが20代はじめと早く、それから半世紀以上も親交を温め続けました。
本展では、山本家から当館に寄贈され、開館以来当館所蔵品の軸である山本爲三郎コレクションを中心に、初期から晩年まで濱田庄司の貴重な作品の数々を一挙に公開いたします。
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神戸からの時空
アートの旅人たち
……………………………
特集展示
長尾 和の旅と絵
2017年1114日(火)〜
2018年 24日(日)
BBプラザ美術館
BB Plaza Museum of Art
〒657-0845 神戸市灘区岩屋中町4-2-7 BBプラザ
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
年末年始(12/25〜1/5)
開館時間:午前10時〜午後6時
(入館は午後5時30分まで)
入館料:一般 400円(320円)/大学生以下無料/65歳以上の方、障がいのある方とその付添いの方1名は半額。
※( )内は20名以上の団体料金
※11/18(土)・11/19(日)は関西文化の日として入館無料
TEL.078-802-9286
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーボレション
◎今年で神戸港は開港150年目を迎えました。そこで当館では、戦前、多くの画家が神戸港からヨーロッパへ遊学の旅に出掛けていたことに着目し、今展覧会を〈神戸からの時空 アートの旅人たち〉と題して、館蔵品より、小磯良平、佐伯祐三、岡鹿之助ら神戸港から旅立った作家や、網谷義郎、西村功ら神戸を拠点に活躍した洋画家の作品、また今回初出品となる旧松方コレクション作品、ゴッドフリー・ネラー《キャサリン・ハーパー夫人の像》などを展示いたします。
本展覧会が神戸を巡る画家たちの創作精神に触れ、絵の前で時空への旅を体感していただく機会となれば幸いです。
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第43回 朝日陶芸展
白髪一雄 画材と表現
展覧会公式サイト
桃源郷はここ
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20世紀の写真芸術
展覧会公式サイト
企画展
白髪一雄 画材と表現
−描き方は、素足だけじゃない−
Kazuo SHIRAGA
Painting materials and expression
■2017年
1111(土) 〜1224(日)
尼崎市総合文化センター
美術ホール[4階]
〒660-0881
尼崎市昭和通2丁目7-16
TEL.06-6487-0806(文化課)
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
火曜休館
観覧料:一般 400円、大高生 200円、シニア(65歳以上)200円、中学生以下 無料
文化センターマップ
文化センター公式HP
主催:(公財)尼崎市総合文化センター
◎白髪一雄(1924−2008)は素足で描く独自のアクション・ペインティングによって、絵画の世界に新たな表現方法を切り開きました。
素足で直接的に描く作品以外にも、より幅広く力強い線を生みだすためにヘラ状の木片を用いて描いた扇型の絵画作品など、行為を最大限に生かしたいという白髪の思考は、様々な材料と方法で作品化されました。
本展では、生涯を過ごした尼崎市のアトリエに遺された画材道具や初公開を含む貴重な初期作品をはじめ、尼崎市所蔵作品や近隣美術館所蔵の名品を加え、アクション・ペインティングが生み出され進化した過程や作品のヴァリエーションを、約20点の作品で紹介します。
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開館20周年記念特別展
桃源郷はここ
―I.M.ペイとMIHO MUSEUMの軌跡
20th Anniversary Special Exhibition
2017年
916日[土]〜1217日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日 ※9/18、10/9は開館、9/19、10/10は休館
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎本展は、全展示室を使ってMIHO コレクションの名品を展示します。北館では、日本古美術を中心に、グランド・オープン以降現在までに新たに収蔵された作品やお披露目された作品に始まり、徐々に展示替えを行いながら、会期後半にはグランド・オープン時の展示内容を再現し、当時を振り返ります。 南館では、エジプト、西アジア、南アジア、中国・西域など、世界の様々な地域、文明から選りすぐった古代美術を紹介します。中国山東省に寄贈した菩薩立像の5年ぶりの再来も見どころです。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
20世紀の写真芸術
学生がつくる大阪新美術館・enoconoのコレクション展
2017年
1122日(水)〜1216日(土) 
会場:
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]4階 ルーム1、2
〒550-0006
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
センターMAP
センター公式サイト 
TEL :06-6441-8050 
開館時間:11:00-19:00
休館日:月曜日
入場料:無料
主催:大阪新美術館建設準備室・大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]
◎今日、SNSをはじめデジタルコミュニケーションの驚異的な発達によって、写真画像は日常にあふれ、それなしでの生活は想像さえできません。そのような中で新しい美術館を整備中の大阪市と、美術作品を収集してきた大阪府もそれぞれ特徴的な写真作品のコレクションを形成してきました。
 大阪市の新美術館コレクションは、第二次世界大戦前から大戦後に大阪を中心に活躍した浪華写真倶楽部や丹平写真倶楽部の写真家たちの作品と、ほぼ同じ時代のヨーロッパで前衛的な活動をした作家たちの作品、そして現代作家たちの作品を中心として形成されています。一方、大阪府では大阪で活躍した写真家たちと、1990年に開催された国際花と緑の博覧会の際のパビリオン「花博写真美術館」に展示された日本および世界の写真家たちの作品をコレクションしています。この二つのコレクションから厳選された100点あまりの展示により、写真文化の原点とその歴史の豊かな多様性をご紹介します。
もっと詳しく→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

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