関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
美術館・博物館デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場
美術館
Museum
美術館
博物館
デパート

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー谷崎「お薦め作品」

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

上村松篁展 夢見る楽園
詳しくは画面をクリック
浜口陽三と南桂子展
詳しくは画面をクリック
第64回篝(かがり)の舞楽
詳しくは画面をクリック
上村松篁
見る
−下絵や素描から知る
松篁の理想世界−
2018年
612日(火)〜92日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し7月16日(月・祝)は開館、翌日の7月17日(火)が休館)
入館料:大人(高校生・大学生を含む) 820円、小学生・中学生 410円、(ただし「夏休みこどもキャンペーン」期間:7月14日(土)〜9月2日(日)、は無料。)
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:公益財団法人 松伯美術館
美術館公式サイト
マップ
◎幼少の頃から、金魚や小鳥、花々や小さな生き物が大好きだった画家 上村松篁(うえむらしょうこう)。多くの動植物が共に生きる、調和のとれた平和で豊かな美しい楽園を常に求め、表現しようとしていたことが、松篁の若き日の素描から伝わってきます。
 本展覧会では、松篁の創造した絵画世界をより深くご鑑賞いただけるよう、当館所蔵の松篁の本画作品に加えて、下絵・素描も合わせても多数展観します。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
夏休み特別企画
浜口陽三南桂子展
−ふしぎな世界への小さな窓−
………………………
同時開催
「小磯良平作品選 II」
特集:小磯良平の銅版画
2018年
714日(土)〜92日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=毎週月曜日[ただし7月16日(月・祝)は開館]、7月17日(火)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館、
神戸新聞社
◎本展は、国際的に評価の高い銅版画家である浜口陽三(1909-2000年)と南桂子(1911-2004年)の画業と作品の魅力を紹介する二人展です。「カラーメゾチント」という新たな技法を生み出し、幻想的な暗闇の空間をつくりあげた浜口陽三。「エッチング」という技法によって童話を思わせる詩情豊かな世界観を表現した南桂子。それぞれの代表的な作品を通して、銅版画という小さな世界の奥深さに迫ります。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント

第64回
篝の舞楽(かがりのぶがく)
次第
振鉾(えんぶ)/篝の火入れ/桃李花(とうりか)/林歌(りんか)/還城楽(げんじょうらく)/長慶子(ちょうげいし)
2018年(平成30年)
84日(土)
午後7:00〜8:30
(開場 午後6:30)
四天王寺伽藍内 講堂 前庭
(雨天の場合 本坊 五智光院)
鑑賞料:1,000円(中学生以上)
※当日、伽藍受付にて鑑賞券をお求めください。※満席の場合は立ち見となります。
会場地図
お問い合わせ:
天王寺舞楽協会事務局
(四天王寺内)
TEL.06-6771-0066(代)
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目11-18
総本山四天王寺公式HP
◎飛鳥時代から連綿と伝わる古典芸能「天王寺舞楽」 燃え盛る篝火の中、舞楽が繰り広げられ夏の宵のひとときを幻想の世界へと誘います
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント

詳しくは画面をクリック

展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
2018 イタリア・ボローニャ
国際絵本原画展
会期=2018年
811(土・祝)
924
(月・振替休日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
※毎週金曜日は19:00まで開館(入館は18:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館、
毎日新聞社、
一般社団法人日本国際児童図書評議会(JBBY)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎1964年から続く、世界で唯一の子どもの本専門の国際見本市「ボローニャ・チルドレンズ・ブックフェア」では毎年、絵本原画のコンクールが行われており、世界各地から多くのイラストレーターが作品を応募しています。5点1組のイラストを用意すれば誰でも応募できる公募展で、絵本の専門家である審査員たちによって、すでに絵本として発表された作品も未発表のものも全て平等に審査されます。この世界でも最大級のコンクールに、今年は約70カ国3053作品の応募があり、日本人10名を含む25カ国77作家(うちユニット3組)が入選を果たしました。今年もその全ての入選作を展示いたします
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
みんなの
レオ・レオーニ展
2018年
811(土・祝)〜924(月・振休)
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
入館料:一般800(700)円、大高生450(350)円、中小生150(100)円 ※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]、朝日新聞社
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎赤い色をしたきょうだいたちの中で、唯一黒い魚の物語『スイミー』は、小学校の教科書に掲載され、日本全国で親しまれています。その作者として知られるレオ・レオーニ(1910 - 1999)の創作世界を紹介します。
 本展では、ヨーロッパとアメリカを移動し続けたレオーニの波乱の生涯と重ね合わせながら絵本原画を紹介するほか、アート・ディレクターとしての仕事、絵画、彫刻など幅広い活動を約 200点の作品で紹介し、レオーニが子どもの絵本に初めて抽象表現を取り入れるに至った道筋にも光を当てます。来日するスイミーの原画も見どころです。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
チャペック兄弟と
子どもの世界
2018年
71日(日)〜99日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
〔ただし、7/16(月・祝)は開館、7/17(火)は休館]
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般800(640)円、大高生600(480)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
※観覧無料の日:
7月22日(日)、8月15日(水)
主催:芦屋市立美術博物館
同時開催:「芦屋の歴史と文化財」展
◎本展は、チェコの世界文化遺産都市クトナー・ホラーに新設された現代美術館で開催された「子どもたちを描いたチャペック兄弟の創作」展を基に、ご遺族やチェコ国立文学館、チャペック記念館などの協力によって開催されるものです。日本でもファンの多いヨゼフの絵本原画に加え、これまで日本でほとんど紹介される機会のなかったヨゼフの油彩やパステル画、ドローイング、カレルによる『ダーシェンカ』の写真やデッサンなど、初公開を含む幅広い作品により、チャペック兄弟が子どもたちに注いだ温かい視点で生み出した、チェコの優れた子どものための芸術をご紹介いたします。(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
サム・フランシスの色彩
展覧会公式サイト
木梨 憲武 展
展覧会公式サイト
特撮のDNA展
展覧会公式サイト
サム・フランシスの色彩
−夏のアサヒビール大山崎山荘美術館コレクション
Colors of Sam Francis
from the Asahi Beer Collection
2018年
728日(土)〜92日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日
入館料:一般900円(800円)、高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎色彩は、古今東西の作家にとって着想の源でありつづけ、作家たちは、色彩の探求によって多種多様な表現の地平を切り拓いてきました。私たちは、色彩からその象徴性を連想し、意味を感じることもあれば、配色や形が生むリズムを楽しむこともできます。色彩の組みあわせは、寒暖や軽重、興奮と鎮静、前進と後退など、さまざまな感情を呼び起こします。
 本展覧会では、アサヒビール社のコレクションからアメリカの抽象画家サム・フランシスの作品を当館で初めて公開するほか、素材の微妙な調合により釉薬を生みだした河井寛次郎と濱田庄司のやきものや、筆触分割による色彩の組みあわせで光と影を捉えようとした印象派以後の絵画など、色彩にまつわる多彩な表現をご紹介します。
美術館公式HP→ここから

木梨 憲武
Timing
-瞬間の光り-
NORITAKE KINASHI
2018年
713日(金)〜92日(日)
大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
お問合せ:ハローダイヤル 050-5542-8600(全日/ 8:00〜22:00)
休館日なし
開館時間:10:00〜17:00
(入場は閉館の30分前まで)
入場料金:一般 1,500円(1,300円)、高校・大学生 1,300円(1,100円)、小・中学生 500円(300円)
※( )内は20名以上の団体料金 ※未就学児童は無料
主催:産経新聞社、読売テレビ放送
◎2014年から2016年にかけて全国8会場を巡回し大きな話題を呼んだ「木梨憲武展×20years」から2年。アーティストとして高い評価を受けた木梨憲武は、今年6月、自らも得意とするストリートカルチャーの発信地、イギリス・ロンドンでの個展開催を実現するなど、ますます活躍の場を広げています。
本展では、ロンドンで披露した新作を中心に、絵画、ドローイング、映像、オブジェなど、表現方法に縛られない約130点の作品を展示します。
さらに自由に、さらに洗練された作品をぜひご覧ください。
展覧会公式HP→ここから
夏季特別展
特撮のDNA展
−平成に受け継がれた特撮
"匠の夢"−
2018年
714日(土)〜92日(日)
休館日=会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
(入館は18時まで)
観覧料=大人:1,000円/大高生:700円/中学生以下:無料
※20名以上の団体は2割引
※65歳以上の方、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額 シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
産経新聞社、神戸新聞社
協力:東宝株式会社、株式会社ドリーム・プラネット・ジャパン
◎ゴジラ・モスラ・メカゴジラ・・・大怪獣が目の前に!

日本が世界に誇る「特撮」(特殊撮影技術)。現在はCGを駆使したものが主流になりつつありますが、それまではミニチュアや映像トリックを用いた作品が主流でした。そのような特撮作品に登場するヒーローや怪獣、乗り物、兵器などの造形作品を間近で見られる展覧会が、この夏、明石にやってきます。 画面の中で暴れまわる怪獣たちは、実はいくつもの過程を経て生み出されています。特撮映像のスタッフたちは現実世界には起こりえない事象を描き、存在しない生き物を作り出すにあたって、その細部にまでこだわり、命を吹き込んでいきます。本来は目にすることができない特撮映像の裏側や、そこで腕をふるう匠たちの仕事にご注目ください。
博物館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
赤と青のひ・み・つ
詳しくは画面をクリック
「世界の形象土器」展
展覧会公式サイト
関西ゆかりのデモクラートの作家たち
展覧会公式サイト

夏休みスペシャル企画!
2018年夏季特別展
赤と青のひ・み・つ
聖なる色のミステリー
2018年
630日[土]〜826日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日 ※7月16日は開館、7月17日は休館
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎世界の美術品を「赤」と「青」で分けてみた!
 専門的な知識や、高度な洞察力がないと美術館は楽しめない。子ども連れのおでかけに美術館は考えられない。そんなことはありません。
子どもが大好きな2つの色、「赤」と「青」で世界の美術品を眺めてみると、古代の人びとが地域や文化を問わず「赤」と「青」に特別な想いを持っていたことがわかります。頭で理解するのではなく、色を心でストレートに感じていた古代の人びとの気分を味わってください。 展示室を1冊の巨大3D 絵本に見立て、子どもでも一人で読み進んでいけるような語り調の文章をたよりに、本物の美術品が挿絵となって、古代の赤と青の世界へ誘います。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント

特別企画
「世界の形象土器」展
2018年
624日(日)〜924日(月・祝)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間:9時30分〜17時
(入館は16時30分まで)
休館日:毎週月曜日(7/16、9/17、9/24は開館し、翌日振替休館)
■主催:滋賀県陶芸の森、京都新聞
観覧料:一般500円(400円)、高大生380円(300円)、中学生以下、滋賀県在住65歳以上の方無料、
※( )内は20名以上の団体料金

◎暮らしの中の祈りや営みを映し出すやきもの
 世界の国々でつくられている土器は、自然の中の精霊や祖霊、あがめられる動物をうつわの模様や造形の一部に表現し、その土地の素材である粘土や独特の手法によって制作され、その国やその場所によってさまざまな姿を見せています。それらには、人々の暮らしの中の祈りにも似た願いが込められており、これらの形象土器はそれぞれの国の特徴を示す芸術であるといえるでしょう。
 本展覧会では、1990年の現地調査を経て収集したアジアのインド、インドネシア、オセアニアのパプアニューギニア、南米のメキシコ、ペルー、ガテマラなどの世界各地の形象土器の数々を展観します。
もっと詳しく→公式サイト
コレクションを核に
関西ゆかりの
デモクラートの作家たち
泉茂・山中嘉一
吉田利次・吉原英雄
2018年
73(火)〜917(月・祝)
前期:7月3日(火)〜8月05日(日)
後期:8月7日(火)〜9月17日(月・祝)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日
(祝日の場合は翌火曜日)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
※7月7日(土)は開館記念日 入館無料
入館料:一般400(320)円、
大学生以下無料
※65歳以上の方、障がいのある方とその付き添いの方1名は半額。※( )内は20名以上の団体料金。
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎「デモクラート美術家協会」は、1951年に画家の瑛九を中心として結成された美術グループです。既成の美術団体や画壇の権威主義を拒否し、一切の公募展に出品しないことを申し合わせ、自由と独立の精神による制作を目指して、当初10名の美術家たちが創立会員として参加しました。
 本展覧会は、関西を拠点として「デモクラート美術家協会」で活躍した泉茂、山中嘉一、吉田利次、吉原英雄ら4人の美術家に焦点を当て、1950年代以降の版画を中心とした約130作品と写真や出版物などの資料を前後期に分けて紹介します。また、近年当館へご遺族より寄贈された泉の初期銅版画の原版を初公開し、版画作品と併せて展示いたします。
(公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
魔法の美術館
展覧会公式サイト
京・近江の朝鮮通信使
展覧会公式サイト
第43回 朝日陶芸展
魔法の美術館
光と遊ぶ超体感型ミュージアム
ART IN WONDERLAND
2018年
714日(土)〜92日(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
美術館公式HP→ここから
休館日:月曜日、7月17日(火)(7月16日(月・祝)は開館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
入館料:1,000円 (800円)
《大学生・65歳以上》500円 (400円)《高校生以下》無料
※( ) 内は30人以上の団体料金
主催:神戸ファッション美術館、神戸新聞社
◎いま話題の体験型アート、六甲アイランドに上陸!
最新のデジタル技術を駆使し、光と影、映像、音を自在に操る気鋭のアーティストたちによる美術展。人間の動きに反応して多様に変化する双方向性の作品をそろえることで、来場者自身が作品とかかわり、アートの世界へと導かれていきます。たとえば、子どものころの「車遊び」の体験を作品化。ミニ・カーを手にするだけでたちまち目前に広がった空想の世界が、実際に作品として可視化されていきます。また一見、何でもない通路を歩いていくと、動きに合わせてさまざまな色や光があふれ、混じりあい、消えていく…。 そこはまるで“魔法の世界”。普段の美術鑑賞とは異なる、「見て」「触って」「参加する」体感型の空間へと美術館が変身します。
展覧会公式HP→ここから
ユネスコ「世界の記憶」
登録記念特別展
京・近江の朝鮮通信使
第2期 2018年
614日(木)〜821日(火)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで) 
休館日:水曜日
入館料:一般700円・大高生400円・中学生以下は無料 ※20名以上の団体と65歳以上の方は1名につき500円/
・障害者手帳ご提示のご本人様と付き添いの方1名無料。
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎2017年10月、日韓両国の「朝鮮通信使に関する記録」がユネスコ「世界の記録」に登録されました。豊臣秀吉の文禄・慶長の役後、江戸幕府と朝鮮国の国交回復の折衝が京都伏見城で行われます。そして200年を超える友好の外交使節団の道が開かれました。
このたびの展覧会では、京都・滋賀を中心にした善隣友好の歴史を展示し、相互理解と友好の礎になることを願っています 。
(美術館HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

ストリート・アートナビ取材/展覧会シーン/アート館ネット
展覧会シーン/1999年〜2005年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル

美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報招待券ユーザー感想メールTOP頁

※関西の美術館・博物館リンクとストリート・アートナビの展覧会情報
大阪市立美術館 大阪市立近代美術館
(仮称)心斎橋展示室
国立国際美術館 大阪 大阪府立
弥生文化博物館
大阪府立
近つ飛鳥博物館
大阪歴史博物館 国立民族学博物館 大阪市立
東洋陶磁美術館
大阪市立
自然史博物館
堺市博物館 大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
-
- - - -
京都市美術館 京都国立近代美術館 京都国立博物館 京都文化博物館
細見美術館 みやこめっせ 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹) -
- - - -
兵庫県立美術館 兵庫陶芸美術館 神戸市立博物館 姫路市立美術館
明石市立文化博物館 神戸市立
小磯記念美術館
神戸ゆかりの美術館 神戸ファッション
美術館
西宮市
大谷記念美術館
伊丹市立美術館 芦屋市立美術博物館 -
MIHO MUSEUM
(ミホ・ミュージアム)
滋賀県立近代美術館 滋賀県立陶芸の森 -
奈良国立博物館 奈良県立美術館 奈良県立万葉文化館 入江泰吉記念
奈良市写真美術館
松伯美術館 - - -
和歌山県立近代美術館 徳島県立近代美術館 高知県立美術館 三重県立美術館
島根県立美術館 - - -

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2017 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。
・このサイト内にある画像等の著作権・肖像権等すべての権利は、
それぞれの権利所有者に帰属します。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内展覧会案内バナー広告
貸しギャラリー案内広告の制作と掲載
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)
展覧会バナー広告