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上村松篁展 夢見る楽園
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〈展覧会とコレクション〉
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特別展 洋画セレクション
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上村松篁
見る
−下絵や素描から知る
松篁の理想世界−
2018年
612日(火)〜92日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し7月16日(月・祝)は開館、翌日の7月17日(火)が休館)
入館料:大人(高校生・大学生を含む) 820円、小学生・中学生 410円、(ただし「夏休みこどもキャンペーン」期間:7月14日(土)〜9月2日(日)、は無料。)
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:公益財団法人 松伯美術館
美術館公式サイト
マップ
◎幼少の頃から、金魚や小鳥、花々や小さな生き物が大好きだった画家 上村松篁(うえむらしょうこう)。多くの動植物が共に生きる、調和のとれた平和で豊かな美しい楽園を常に求め、表現しようとしていたことが、松篁の若き日の素描から伝わってきます。
 本展覧会では、松篁の創造した絵画世界をより深くご鑑賞いただけるよう、当館所蔵の松篁の本画作品に加えて、下絵・素描も合わせても多数展観します。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
西宮市大谷記念美術館の
〈展覧会とコレクション〉
ひもとく美術館ヒストリー
会期=2018年
69(土)716(月・祝)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
無料開館日=7月16日(月・祝)
主催:西宮市大谷記念美術館
入館料= 一 般500円、高大生300円、小中生200 円 ※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※20名以上の団体は各料金から100円割引
美術館MAP
美術館公式サイト
◎美術作品を展示して展覧会を開催すること、作品を収集保存することは美術館の大きな役割です。そして、この二つの役割は深く関係し合っています。展覧会を期に作品を購入、または寄贈を受けて作品を収集することもあれば、まとまった作品の寄贈を受けて展覧会を開催することもあります。このたびの展覧会では、西宮市大谷記念美術館の展覧会とコレクションがどのように関わり合ってきたかを、過去の展覧会を振り返りながらご紹介いたします
展覧会公式HP→ここから
特別展
神戸市立博物館所蔵
洋画セレクション
………………………
同時開催
「小磯良平作品選 I」
2018年
421日(土)〜78日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=毎週月曜日(ただし4月30日は開館)、5月1日(火曜)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館、
神戸市立博物館、神戸新聞社
◎神戸市立博物館のリニューアル休館にあたり、同館に収蔵されている金山平三、林 重義、小磯良平、田村孝之介、川端謹次らの近代洋画に、明治初期に活躍した山本芳翠、高橋由一の油彩画、チャールズ・ワーグマン、エドアルド・キヨッソーネ、C.B.バーナードら来日した西欧人の作品などを加えた、約100点を紹介します。近代の美術家たちの作品群とともに、描かれた数々の懐かしい神戸風景や神戸ゆかりの芸術家の作品からかもし出されるモダンな空気をお楽しみください。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
大正ロマン 昭和モダン展
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
大正ロマン
昭和モダン展
―竹久夢二・高畠華宵とその時代―
TAISHO ROMAN/SHOWA MODERN
2018年
421(土)〜71(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
美術館公式HP→ここから
入館料:《一般》500円 (400円) 《大学生・65歳以上》250円 (200円)《高校生以下》無料
※( ) 内は30名以上の団体料金
※特別展と常設展の両方をご覧いただけます。
休館日:月曜日、5月1日(火)(4月30日(月・祝)は開館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
主催:神戸ファッション美術館、
神戸新聞社
◎大正から昭和初期にかけての30年間は、日本文化と西洋文化が交じり合い、明治の日本には見られなかった新しい大衆文化が花開いた時代です。叙情的な女性像で一世を風靡した竹久夢二に続き、高畠華宵や蕗谷虹児など、甘美な少女像や少年像など独自の作風を展開して大正の大衆芸術を担いました。 また、昭和に入ると、岩田専太郎、中原淳一ら挿絵画家が活躍し、加えて日本画や洋画、新版画、創作版画の作家たちも新たな活動を見せるようになります。
 本展では、竹久夢二・高畠華宵を中心に、蕗谷虹児、岩田専太郎、中原淳一、鏑木清方、伊東深水、橋口五葉など大正から昭和にかけて活躍した画家たちの日本画、版画、挿絵原画、絵葉書、楽譜、装丁本などの作品約200点を展示します。
(公式HPより転載)

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シンプルの正体
ディック・ブルーナの
デザイン展
THE SECRET OF SIMPLICITY
DICK BRUNA'S DESIGN
2018年
616日(土)〜729日(日)
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
入館料:一般700(600)円、大高生350(250)円、中小生150(100)円 ※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館・伊丹市立工芸センター[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]、朝日新聞社
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎絵本「ミッフィー」(うさこちゃん)シリーズで知られ、2017 年2月に惜しまれながら亡くなったオランダ人絵本作家、 ディック・ブルーナ。グラフィックデザイナーとしての顔ももつブルーナは、ペーパーバックシリーズ「ブラック・ベア」 を代表とする温かみのある名作を数多く残してきました。作品に共通する特徴は「シンプル」であること。余分なものを 極力削ぎ落しつつ、独自のユーモアや情感を織り込む「シンプルさ」が常に作品に潜んでいます。 本展ではこれまでの作品を振り返り、200 冊を超えるペーパーバック、約40 点のデザイン原画やスケッチ、ミッフィーや ボリスなどの絵本原画約30 点にポスターの複製などを加えた約500 点を展示し、ブルーナの「シンプル」を紹介します。(公式サイトより転載)
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特別展
チャペック兄弟と
子どもの世界
2018年
71日(日)〜99日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
〔ただし、7/16(月・祝)は開館、7/17(火)は休館]
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般800(640)円、大高生600(480)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
※観覧無料の日:
7月22日(日)、8月15日(水)
主催:芦屋市立美術博物館
同時開催:「芦屋の歴史と文化財」展
◎本展は、チェコの世界文化遺産都市クトナー・ホラーに新設された現代美術館で開催された「子どもたちを描いたチャペック兄弟の創作」展を基に、ご遺族やチェコ国立文学館、チャペック記念館などの協力によって開催されるものです。日本でもファンの多いヨゼフの絵本原画に加え、これまで日本でほとんど紹介される機会のなかったヨゼフの油彩やパステル画、ドローイング、カレルによる『ダーシェンカ』の写真やデッサンなど、初公開を含む幅広い作品により、チャペック兄弟が子どもたちに注いだ温かい視点で生み出した、チェコの優れた子どものための芸術をご紹介いたします。(公式HPから転載)
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第43回 朝日陶芸展
ウィリアム・モリス
展覧会公式サイト
特別企画展 連作の小宇宙
展覧会公式サイト
佐々木猛作品展
展覧会公式サイト
ウィリアム・モリス
−デザインの軌跡
William Morris
the History of Design
2018年
421(土)〜716(月・祝)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日
※ただし4/30 、7/16は開館
入館料:一般900円(800円)、高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎ウィリアム・モリス(1834−96)は、19世紀後半のイギリスで最も傑出した芸術家・思想家のひとりです。
 産業革命により粗悪な大量生産製品があふれるなか、モリスは日々の労働が創造の喜びに包まれていた中世ギルド社会の再興をめざして、アーツ・アンド・クラフツ運動を先導しました。生活の芸術化を図るという構想のもと総合的な室内装飾を手がけ、理想的な書物制作のためケルムスコット・プレスを創設するなど、その活動は多岐にわたります。モリスのデザインは多くの人に愛され、その創作の心は現代においても、色あせることなく息づいています。
 本展では、壁紙、テキスタイル、椅子、出版物等主要なモリス作品と、同時代のデザイナーたちによる作品を合わせた56点を展覧し、美しいくらしを求めたモリスの生涯とそのデザインの歩みをご紹介します。
美術館公式HP→ここから
特別企画展
連作の小宇宙
ピカソの肖像画から
大日本魚類画集まで
2018年
47(土)624(日)
※会期中展示替えがあります
前期:4月07日(土)〜5月20日(日)
後期:5月22日(火)〜6月24日(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日
(ただし4月30日は開館)
観覧料:一般 600(400)円/大学・高校生 400(300)円/中学・小学生 100(50)円
※( )内は20人以上の団体料金
※同展入場券で常設展示室もご覧いただけます。 ※療育手帳、精神障害者保健福祉手帳または身体障害者手帳をお持ちの方及び介護者1名については、手帳を提示いただくことにより、常設展は免除、企画展は半額で観覧いただけます
※観覧無料日:5月18日(金)「国際博物館の日」
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
◎美術作品には、複数の作品で成り立つものがあります。類似した複数のモティーフをあつかい、もともと一組で構成することが前提の作品もあれば、最初は単独の作品であったのがシリーズ化されるものなど、成り立ちはさまざまです。(文中省略)
 姫路市立美術館にもそのような作品が数多くありますが、場所的な制約もあり、一堂に会する機会は多くありません。このたびの企画展では、そうした作品約450点を一堂に集め、前後期に分けて展示いたします。
(美術館HPより転載)
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企画展 郷土作家シリーズ
佐々木猛作品展
−遊び心と 土と 筆−
2018年
62日(土)〜71日(日)
休館日=毎週月曜日
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
(入館は閉館の30分前まで)
観覧料=大人:200円/大高生:150円/中学生以下:無料
※時の記念日6月10日(日)は観覧料無料
※20名以上の団体は2割引
※65歳以上の方、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額 シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
特別協力:佐々木猛生誕121年実行委員会
◎佐々木猛は、明治30(1897)年に東京市(現東京都東部)で生まれました。東京高等工業学校工業図案科を卒業し東京美術学校へ入学、同校中退後、絵画を模写する仕事などに携わります。昭和11(1936)年以降は関西に移り、姫路・豊岡・龍野などで教鞭をとりました。 昭和32(1957)年に明石の魚住に窯を築き、昭和54(1979)年に亡くなるまで、明石の地で制作を続けました。
 国内外で見聞きしたものを多彩に取り入れた遊び心あふれる作品は、ユーモラスで観る人をどこか懐かしい気持ちにさせてくれます。 本展では、焼き物と絵画の作品を展示し、佐々木猛の一生とその制作における業績を紹介します。
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
赤と青のひ・み・つ
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「世界の形象土器」展
展覧会公式サイト
関西ゆかりのデモクラートの作家たち
展覧会公式サイト

夏休みスペシャル企画!
2018年夏季特別展
赤と青のひ・み・つ
聖なる色のミステリー
2018年
630日[土]〜826日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日 ※7月16日は開館、7月17日は休館
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎世界の美術品を「赤」と「青」で分けてみた!
 専門的な知識や、高度な洞察力がないと美術館は楽しめない。子ども連れのおでかけに美術館は考えられない。そんなことはありません。
子どもが大好きな2つの色、「赤」と「青」で世界の美術品を眺めてみると、古代の人びとが地域や文化を問わず「赤」と「青」に特別な想いを持っていたことがわかります。頭で理解するのではなく、色を心でストレートに感じていた古代の人びとの気分を味わってください。 展示室を1冊の巨大3D 絵本に見立て、子どもでも一人で読み進んでいけるような語り調の文章をたよりに、本物の美術品が挿絵となって、古代の赤と青の世界へ誘います。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント

特別企画
「世界の形象土器」展
2018年
624日(日)〜924日(月・祝)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間:9時30分〜17時
(入館は16時30分まで)
休館日:毎週月曜日(7/16、9/17、9/24は開館し、翌日振替休館)
■主催:滋賀県陶芸の森、京都新聞
観覧料:一般500円(400円)、高大生380円(300円)、中学生以下、滋賀県在住65歳以上の方無料、
※( )内は20名以上の団体料金

◎暮らしの中の祈りや営みを映し出すやきもの
 世界の国々でつくられている土器は、自然の中の精霊や祖霊、あがめられる動物をうつわの模様や造形の一部に表現し、その土地の素材である粘土や独特の手法によって制作され、その国やその場所によってさまざまな姿を見せています。それらには、人々の暮らしの中の祈りにも似た願いが込められており、これらの形象土器はそれぞれの国の特徴を示す芸術であるといえるでしょう。
 本展覧会では、1990年の現地調査を経て収集したアジアのインド、インドネシア、オセアニアのパプアニューギニア、南米のメキシコ、ペルー、ガテマラなどの世界各地の形象土器の数々を展観します。
もっと詳しく→公式サイト
コレクションを核に
関西ゆかりの
デモクラートの作家たち
泉茂・山中嘉一
吉田利次・吉原英雄
2018年
73(火)〜917(月・祝)
前期:7月3日(火)〜8月05日(日)
後期:8月7日(火)〜9月17日(月・祝)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日
(祝日の場合は翌火曜日)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
※7月7日(土)は開館記念日 入館無料
入館料:一般400(320)円、
大学生以下無料
※65歳以上の方、障がいのある方とその付き添いの方1名は半額。※( )内は20名以上の団体料金。
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎「デモクラート美術家協会」は、1951年に画家の瑛九を中心として結成された美術グループです。既成の美術団体や画壇の権威主義を拒否し、一切の公募展に出品しないことを申し合わせ、自由と独立の精神による制作を目指して、当初10名の美術家たちが創立会員として参加しました。
 本展覧会は、関西を拠点として「デモクラート美術家協会」で活躍した泉茂、山中嘉一、吉田利次、吉原英雄ら4人の美術家に焦点を当て、1950年代以降の版画を中心とした約130作品と写真や出版物などの資料を前後期に分けて紹介します。また、近年当館へご遺族より寄贈された泉の初期銅版画の原版を初公開し、版画作品と併せて展示いたします。
(公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
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第43回 朝日陶芸展

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