関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
美術館・博物館デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場
美術館
Museum
美術館
博物館
デパート

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー谷崎「お薦め作品」

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

上村松園・上村松篁 「日本画の心」展
詳しくは画面をクリック
きたれ、バウハウス展
展覧会公式サイト
特別展「黄昏の絵画たち」
詳しくは画面をクリック
特別展 開館25周年記念
上村松園・上村松篁
「日本画の心」展
〜真善美を求めて〜
2019年
1026日(土)〜1124日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16時まで)
会期中無休
入館料:大人(高校生・大学生含む) 1,200円、小学生・中学生 600円
※20名以上の団体は1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
●割引入館券を近鉄主要駅にある駅営業所にて発売中!
◆割引入館料金:大人:(高校生・大学生を含む)960円/小学生・中学生:480円
◆発売期間:令和元年10月7日(月)〜11月24日(日)
主催:公益財団法人 松伯美術館、
読売新聞社
美術館公式サイト
美術館マップ
◎松伯美術館は1994年(平成6年)に、上村家からの作品の寄贈と近畿日本鉄道株式会社(当時)からの基金出損により開館いたしました。2019年、お陰様で開館25周年を迎えます。
 松園、松篁、淳之三代の画業を紹介し、また日本画に対するご理解と発展を目的とした公募展なども重ねて参りました。特に、大切に保管されていた松園、松篁の下絵や膨大な素描類からは、画家の感性や勤勉な制作姿勢が如実に伝わってきます。
(中略)
 本展では記念展にふさわしく松園の「序の舞」をはじめ代表作をご覧頂きます。今回の特別展は、開館25周年の記念展として、また、日本人と日本の風土に育まれた美しい文化として、日本画が広く未来に受け継がれていくことも切に願い企画いたしました。 「日本画の心」をご堪能いただければ幸いです。
(美術館公式サイトから転載)
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
きたれ、バウハウス展
造形教育の基礎
開校100年
Come to Bauhaus
The Basis of Education in Art and Design
100th Anniversary of the Founding of Bauhaus
会期=2019年
1012日(土)〜121日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館、
バウハウス100周年委員会
入館料= 一般1,000(800)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円 ※( )内は20名以上の団体料金(税込)
※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎1919 年建築家ヴァルター・グロピウスがドイツの古都ヴァイマールに芸術と技術の新しい統合を目指し、革新的な造形 芸術学校として設立した「バウハウス」。今年はその誕生から100 年目を迎えます。(中略)
 バウハウスでは、ヴァシリー・カンディンスキー、パウル・クレーなど時代を代表する芸術家たちが教師として指導にあたって、優れたデザイナーや建築家が育ち、画期的なデザインが生まれました。とりわけ入学した学生が最初に受ける基礎教育で教師たちが試みた授業 はユニークなものでした。

 
本展覧会では、バウハウスの基礎教育を中心に各教師の授業内容を紹介するとともに、その一端を体験していただけます。さらにそこから発展した家具工房、金属工房、陶器工房、 織物工房、印刷・広告工房、舞台工房での成果や資料など約300点を展示。また、実際にバ ウハスに入学した日本人留学生・水谷武彦、山脇巌、山脇道子、大野玉枝、4名の活動を一堂に集めて紹介する初めての機会となります。(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
黄昏の絵画たち
近代絵画に描かれた夕日・夕景
2019年
1116日(土)〜
2020年126日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館の受付は16時30分まで)
休館日=毎週月曜日、12月29日〜1月3日、1月14日〔ただし1月13日(月曜日)は開館〕
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館、
読売新聞社、美術館連絡協議会
◎闇に包まれる前のひとときを、うつろいゆく空の色。一日の終わりを告げるとともに、繰り返し訪れる明日を予感させる黄昏時の情景は、いつの時代も人びとの心を魅了してきました。
 西洋の絵画においては、夕陽の強い逆光のもと情感豊かな風景を描き出したテオドール・ルソーらバルビゾン派の画家たちをはじめ、変化する夕方の光をカンヴァスに描きとめたモネやシスレーら印象派の画家たち、さらに20世紀のモダニズムの展開の中で、夕景というテーマは連綿と取り上げられてきました。
(中略)
 本展では、西洋と日本の夕景約170点を展覧し、「黄昏の絵画たち」の豊かな世界をひもときます。
※12月17日より一部作品の展示替えがあります。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
秋季名宝展「和の心、三宝の美」
詳しくは画面をクリック
高橋 秀+藤田 桜 素敵なふたり
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト

令和元年
四天王寺 秋季名宝展
和の心、三宝の美
2019年
914日(土)〜1110日(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-8 四天王寺内
会場地図
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
拝観時間:入館は閉館20分前まで
9月 8:30〜16:30
10・11月 8:30〜16:00
(但し、9月20日〜26日、10月21日は8:00〜17:00)
会期中無休
拝観料:一般 500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
※団体割引(30名以上)一般 300円、高校・大学生200円
総本山四天王寺公式HP
◎四天王寺宝物館では、秋季名宝展「和の心、三宝の美」展を開催するはこびとなりました。新元号の「令和」には、十七條憲法に説かれる「和」の精神が流れているといわれています。令和に入って初めての名宝展となる本展では、新しい時代の始まりに際し、四天王寺所縁の「十七條憲法」とともに、あらためて憲法の内容と太子の「和の心」をご紹介いたします。後半では「篤敬三宝」をキーワードに、仏教・経典・高僧像など、三宝(仏・法・僧)の造形をご覧いただきます。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
高橋 秀藤田 桜
素敵なふたり
2019年
112日(土)〜1222日(日)
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日(ただし11月4日(月・振休)は開館、11月5日(火)は臨時休館)
入館料:一般800(700)円、大高生450(350)円、中小生150(100)円
※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎この展覧会は、そのタイトルが物語るとおり、高橋秀と藤田桜というふたりの作家の長きにわたる仕事を、ひろく紹介しようというものです。
 生命感あふれる有機的なフォルムで知られる高橋秀(1930-/広島県生まれ)は、画家を志し上京、さまざまな出会いのなかで道を切り開き、 1961 年に新人画家の登竜門である安井賞を受賞しました。一方、布コラージュを駆使した絵本原画で親しまれる藤田桜(1925-/ 東京生まれ)は、 中原淳一が主宰する少女雑誌『ひまわり』の編集者として出発、やがて自ら手芸作家となって第一線で活躍し、1952 年創刊の『よいこのくに』 では 37 年間にわたり表紙を飾りました。
(公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
コレクション展
こどもとおとな
−これ、なににみえる?
Children and Adults:
What Does This Look Like?
2019年
713(土)〜923(月・祝)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(ただし7/15, 8/12, 9/16,23は開館、7/16, 8/13, 9/17は休館)
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎美術作品には、ちょっと変わった方法や素材で作られた作品、身近なモチーフから想像で描いたものまで独創的に表現した作品があります。それをみて何を感じるでしょうか。きれい、おもしろい、ふしぎ、すき、きらい、よくわからない…。心に起こる様々な変化は、何かを感じ取った証です。 本展は、当館所蔵の近現代の絵画・立体作品を、なにで(素材)・どうやって(技法)・どんなふうに(表現)といったテーマを鑑賞のポイントとし、親しみやすい解説で紹介します。
 また鑑賞後の意見交換にご活用いただけるよう、感想コーナーを設けます。ぜひ、この夏は美術博物館へ遊びに来てください。
(公式発行物から転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
発掘された明石の至宝
展覧会公式サイト
ストラスブール美術館展
展覧会公式サイト
下村良之介 遊び礼讃
展覧会公式サイト
明石市制施行100周年記念企画展
発掘された明石の至宝
2019年
112日(土)〜128日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜日休館
(ただし11月4日(月)は開館)
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引 ◎シニアいきいきパスポート提示で無料 ◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額
※関西文化の日・11月23日(土・祝)・24日(日)は観覧料無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、
共催:神戸市教育委員会
◎市制施行100周年を記念して、テーマを「発掘された明石の至宝」と題し、これまで、明石市内及び、かつては明石郡であった神戸市垂水区、西区の発掘調査で出土した遺物のうち、県や市の指定文化財となったものを中心に、選りすぐりの逸品を展示、ご紹介します。
 藤江別所遺跡の井戸の中から見つかった車輪石や青銅鏡、寺山古墳出土の鉄製刀装具などをはじめ、旧石器時代から江戸時代までの代表的な考古遺物を一堂に会した展覧会です。
 先人たちが残した至宝の数々をご覧いただき、いにしえの明石の姿に思いを馳せていただければ幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
ストラスブール美術館展
印象派からモダンアートへの眺望
2019年
1112日(火)〜
2020年126日(日)
※年末年始も月曜日以外は開館します。
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日(ただし1月13日は開館)、1月14日(火曜日)
観覧料:一般1,200(900)円/大学・高校生600(400)円/中学・小学生200(100)円
※( )内は前売り、20人以上の団体料金
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、
朝日放送テレビ、読売新聞社
◎フランス北東部アルザス地域圏の中心都市ストラスブールは、ドイツ国境に近く、仏・独の文化が融合された独自の文化を育んできました。同地には10館にも及ぶ美術館・博物館がありますが、なかでもストラスブール近現代美術館は、印象派から現代美術までを網羅した18,000点に及ぶコレクションを誇り、フランス国内でも屈指の美術館として知られています。
 本展は、同美術館のコレクションを中心に、印象派からモダンアートまでの作品約100点を展観します。モネ、シスレーなどの印象派の画家たちから、20世紀のモダンアートを代表するピカソ、カンディンスキー、ジャン・アルプに代表されるアルザス地方ゆかりの画家まで、この時代の名画の数々をご紹介します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HPここから
開館10周年記念
端倪(たんげい)すべからざる画家
下村 良之介 遊び礼讃
■二期に分けて開催致します。
■前期:2019年
1119(火)〜1222(日)
■後期:2020年
17(火)〜216(日)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日) 冬期休暇(12月23日〜1月6日)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
※11月19日(火)は午後1時〜開館
入館料:一般400(320)円、
大学生以下無料
※65歳以上の方は半額。
※( )内は20名以上の団体料金。
※前期展示のチケット半券提示により、後期展は無料でご覧いただけます
※11月23日(土・祝)・11月24日(日)は関西文化の日として入館無料
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎京都を中心に独創的な活動を続けた前衛日本画家・下村良之介(1923-1998)の半世紀を超える画業を紹介する展覧会を開催いたします。 (中略)
「絵とはいつも孤立したひとつのオブジェである」との信念のもとに、ベニヤ板や紙粘土など、日本画のイメージを超えた様々な素材や技法を取り入れながら、一貫して「鳥」をモチーフに“観念”と“写実”の葛藤からの作品を制作し、その傍ら「やけもの」と称する陶芸のほか、版画や挿絵、歌劇やバレエの舞台美術を手掛けるなど、多彩な創作活動を行いました。
 本展では、下村の終始変わらぬ前衛姿勢が生み出した豪快かつ繊細な、自身の生活体験や絶えず湧き上がる感性から生まれた遊び心ある作品群を通して、その芸術精神と人間的魅力に迫ります。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
北大路魯山人
展覧会公式サイト
東山魁夷のスケッチ
展覧会公式サイト
秋季特別展 The備前
詳しくは画面をクリック

没後60年 特別展
北大路魯山人
古典復興−現代陶芸をひらく−
2019年
914日(土)〜121日(日)
前期:9月14日(土)〜10月20日(日)
後期:10月22日(火)〜12月1日(日)
滋賀県立 陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=月曜日(※ただし9月16日、23日、10月14日、11月4日(月・祝、及び振替休日 は開館し、翌日が振替休館)
入場料=一般:800円(640円)、高大生:600円(480円)、中学生以下無料、※( )内は20名以上の団体料金
主催=滋賀県立陶芸の森、
中日新聞社、京都新聞
◎京都に生まれた北大路魯山人(1883-1959)は、はじめ書や篆刻の分野で活動し、30歳代終わりの1922(大正11)年に、生来の食に対する関心から「料理の着物」としての作陶に向かいます。それは単なる食器づくりではありませんでした。彼は中世以来日本文化の核となっていた茶道を基軸とするわが国の伝統に触れ、一挙に陶芸の古典復興を代表する存在となりました。その活動はまさに<『美』を食す人>と形容できるものです。(中略)
 本展覧会では、魯山人を中心に同時代の陶芸家たちの作品と、中国、朝鮮、日本陶磁など古典の名品も併せて展示し、現代陶芸の礎となった昭和時代を展望します。
(展覧会公式HPより転載)
もっと詳しく→公式サイト
東山魁夷のスケッチ
−欧州の古き町にて
デンマーク・ドイツ・オーストリアの旅から
Higashiyama Kaii's Sketches of old Towns in Europe
2019年
914(土)121日(日)
前期:9月14日(土)−10月27日(日)
後期:10月29日(火)−12月1日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30まで)
休館日:月曜日
(ただし、9月16日、23日、10月14日、11月4日、18日、25日は開館、振替休館日は、9月17日(火)、24日(火)、10月15日(火)、11月5日(火)
入館料:一般900円(800円)、
高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館、
日本経済新聞社
◎自然との対話を通じて多くの作品を世に送りだし、風景画家と称される東山魁夷(1908 -1999)は、一方で長い歴史のうつろいを宿す町を愛し、はやくからその姿をスケッチに描きとどめてきました。本展は、長野県信濃美術館 東山魁夷館が所蔵する魁夷の欧州取材によるスケッチの数々を中心に構成し、旅のスケッチを元にした本制作約5点も合わせてご紹介いたします。長い時間をかけて描かれる本画と異なり、スケッチにはその折々に画家に沸きおこる感興がそのまま表現されます。
 そこには魁夷の自由で解放された心の動きが感じられ、自然のなかで連綿と続けられてきた人間の営みとそれが創りだした町のたたずまいに抱く強い憧憬を、そして今なおそれを受け継ぎ、自然と調和しつつおだやかな暮らしをしている人々への深い共感を読みとることができるでしょう。欧州の古き町を作品とともに辿りながら、美しい風景を見つけていただければ幸いです。
(美術館公式HPより転載)
美術館公式HP→ここから

2019年 秋季特別展
The 備前
−土と炎から生まれる造形美−
2019年
914[土]〜1215[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日、
※9/16,23,10/14,11/4は開館、9/17,24,10/15,11/5は休館
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎本展は、桃山時代から江戸時代にかけて焼造された茶の湯のうつわを中心に、さらにさかのぼる中世の作品も含めて古備前の魅力を紹介する「1章 源流としての備前焼」、その古備前に魅せられ、写しと創作に取り組んできた重要無形文化財保持者(人間国宝)をはじめ、日本を代表する近代作家の作品を紹介する「2章 近代の陶芸家と備前焼」、そして近代作家によって確立された備前焼の殻を破り、新たな備前焼像を生み出そうと奮闘する現代作家の作品を紹介する「3章 現代の備前焼」の3部から構成されます。本年2月より東京会場を皮切りに、来年9月まで約1年半をかけて、奇しくも歴史ある6窯業地を巡る全7会場の巡回展となります。
 伝統的な茶陶や細工物から新進気鋭の作品まで、時代を超えた備前焼の魅力と潮流、そこにこめられた陶芸家の想いを、4会場目となるMIHO MUSEUMでぜひご体感ください。
◎展示総数:約160件
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
第43回 朝日陶芸展
石の文化と朝鮮民画
展覧会公式サイト
館蔵 名品展
展覧会公式サイト
絵画の“まなざし”を感じて
詳しくは画面をクリック
の文化と朝鮮民画
2019年
91日(日)〜1210日(火)
※9月1日は午後12時より一般公開
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
 
休館日:毎週水曜日
入館料:一般500円・大高生400円・中学生以下は無料
※20名以上の団体と65歳以上の方は2割引、障害者手帳をお持ちのご本人と付き添いの方1名無料
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎朝鮮半島は古くから「石のくに」と言われました。 朝鮮半島の石造文化の特徴は、目の粗い石と細かい石の調和であり、両方の石の特徴を組み合わせて一つの石造物に使うという自由な発想にあります。その石に石をはめ込む象嵌(ぞうがん)技術には驚かされます。
この秋の展覧会では、朝鮮半島の人々のくらしに用いてきた石造技術をご紹介いたします。古代からの石の文物とともに、朝鮮王朝時代の華やかな朝鮮民画の世界をどうぞお楽しみ下さい。
 あわせて、2017年にユネスコ「世界の記憶」に登録された高麗美術館所蔵の「朝鮮通信使」資料を展示いたします 。
(美術館公式資料より転載)
展覧会公式HP→ここから
2019年 秋季展 ICOM記念
館蔵 名品展
〜信長・秀吉、武将・公家・豪商たちが憧れたもの〜
2019年829日〔木〕〜
2020年114日〔火〕
会場:
古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:
(1)
通常/9:30〜17:30
(入館は16:40まで)

(2)8月31日、9月8日/9:30〜18:30(入館は18:10まで)
(3)9月1、3、5、6、7日/9:30〜21:00(入館は20:40まで)
(4)9月2、4日/9:30〜21:30(入館は21:10まで)
休館日:12月29日〔日〕〜1月5日〔日〕
■入館料:大人500円/大学生・高校生400円 中学生以下300円/未就学児無料/団体(15人以上)100円引
主催:古田織部美術館
後援:京都府、京都市、ICOM 京都大会、京都市教育委員会、京都新聞、KBS京都、α-stationエフエム京都
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎今回の展示では、ICOM国際博物館会議in京都に合わせ、新発見の本阿弥光悦作色替り赤筒茶碗 銘「有明」のほか、朝鮮出兵持帰の虎の頭蓋骨、蜂須賀家伝来 長次郎作 赤茶碗、玄悦御本釘彫茶碗などの初公開史料を一挙に展示しています。
 また、織部が仕えた織田信長・豊臣秀吉・秀頼、織部ゆかりの武将・豪商たちが愛蔵した茶道具、刀剣・甲冑など、当館のコレクション約2000点の中から選りすぐりの名品・珍品を50点展示しています。
展覧会公式HP→ここから
コレクション企画展示
「絵画の“まなざし”を感じて」展
……………………………………
◆同時開催:小磯良平作品選III
特集:挿絵原画「古都」
【川端康成・著】
2019年
914日(土)〜1110日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日=毎週月曜日(ただし、月曜が祝休日の場合は開館し、その翌火曜が休館)
入館料=一般:200(160)円、
大学生:100(50)円
※高校生以下は無料
(学生証、生徒手帳などを持参ください)
※( )内は30名以上の団体料金
※神戸市在住の65歳以上の方は無料(住所と年齢が証明できるものを持参ください)
※障がい者手帳など持参の方は無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館
◎平成30年2月に開催したコレクション企画展示「絵の中の音を聞く」に関連するシリーズとして、小磯良平や神戸にゆかりのある画家約20名の作品から、“視線”をテーマに作品を選んでご紹介します。
 皆さんは、絵画に“見られて”思わずドキリとしたことはありませんか。自画像や肖像の訴えるかのような目力、見る者をはっとさせるモデルの一瞥、あるいは絵の登場人物同士に行き交う意味ありげな視線・・・。作品に描きとめられた人々の目やその視線は、その人の表情や内面の深さ、そして画家が作品に込めようとした想いを伝えてくれます。ぜひ会場で作品を“見つめ返して”、絵の中の世界を想像する楽しさを感じてください。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

ストリート・アートナビ取材/展覧会シーン/アート館ネット
展覧会シーン/1999年〜2005年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル

美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報招待券ユーザー感想メールTOP頁

※関西の美術館・博物館リンクとストリート・アートナビの展覧会情報
大阪市立美術館 大阪市立近代美術館
(仮称)心斎橋展示室
国立国際美術館 大阪 大阪府立
弥生文化博物館
大阪府立
近つ飛鳥博物館
大阪歴史博物館 国立民族学博物館 大阪市立
東洋陶磁美術館
大阪市立
自然史博物館
堺市博物館 大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
-
- - - -
京都市美術館 京都国立近代美術館 京都国立博物館 京都文化博物館
細見美術館 みやこめっせ 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹) アサヒビール
大山崎山荘美術館
- - - -
兵庫県立美術館 兵庫陶芸美術館 神戸市立博物館 姫路市立美術館
明石市立文化博物館 神戸市立
小磯記念美術館
神戸ゆかりの美術館 神戸ファッション
美術館
西宮市
大谷記念美術館
伊丹市立美術館 芦屋市立美術博物館 -
MIHO MUSEUM
(ミホ・ミュージアム)
滋賀県立近代美術館 滋賀県立陶芸の森 -
奈良国立博物館 奈良県立美術館 奈良県立万葉文化館 入江泰吉記念
奈良市写真美術館
松伯美術館 - - -
和歌山県立近代美術館 徳島県立近代美術館 高知県立美術館 三重県立美術館
島根県立美術館 - - -

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2019 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。
・このサイト内にある画像等の著作権・肖像権等すべての権利は、
それぞれの権利所有者に帰属します。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内展覧会案内バナー広告
貸しギャラリー案内広告の制作と掲載
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)
展覧会バナー広告