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第23回松伯美術館花鳥画展
詳しくは画面をクリック
星のような − のこすこと
展覧会公式サイト
福田眉仙とその周辺
展覧会公式サイト
公募展
第23回 松伯美術館花鳥画展
2019年
216日(土)〜317日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
休館日:月曜日
入館料:大人(高校生・大学生を含む):820円、小学生・中学生:410円
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:松伯美術館、近鉄グループホールディングス株式会社、読売新聞社
美術館公式サイト
美術館マップ
自然に教えられ 導かれて…
自然との共生の中で日本の風土、日本人の感性によって培われ、描き続けられてきた花鳥画。松伯美術館では開館時よりジャンルを花鳥画に限定した公募展を開催し、その世界が大切に未来へと受け継がれていくことを願ってまいりました。「松伯日本画展」と隔年開催となり、出品者の年令制限を無くして作品公募致しました今回も、審査により選ばれた花鳥画作品26点を展示いたします。
 環境や価値観の変化による新しい展開を問いかける貴重な機会となりますよう、各作家の自然への深い眼差しによる様々な表現の花鳥画を是非ご高覧頂きますようご案内申し上げます。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
The Collection
星のような −
のこすこと/のこされるもの
2018年 128日(土)〜
2019年211日(月・祝)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
〔ただし、12/24,1/14,2/11は開館、12/25,1/15は休館)、年末年始(12/28-1/4)]
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方、ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
観覧無料の日:12月24日(月・祝)、2019年1月14日(月・祝)
会期中の毎週水曜日はトークフリーデー(会話を楽しむ美術の時間)
主催:芦屋市立美術博物館
◎当館では、美術作品とともにスケッチ帳や日記帳、手書きの原稿や写真資料など、作家の関係資料も収蔵・保管しています。(中略)
自画像のような凛とした佇まいではなく、家族として、また志をともにする仲間としてくつろぐ作家のもう一つの顔を見ることができるこれらの資料は、作家の家族や親せき、親しい人たちが、思い出とともに大切に保管していたものでした。その思いとともに残された資料が、視点を変えることでその時代の美術の歴史を紐解く重要な発見となります。あたかも、夜空に輝く星がつながり星座となるように、残された資料がその作家の形を浮かび上がらせてくれるのです。
この度、小出楢重や大橋了介、伊藤継郎のほか、芦屋カメラクラブや具体美術協会の関係資料などを所蔵作品とともに紹介し、作家像やグループ像に迫ります。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
受贈記念
日本画家・福田眉仙
その周辺
会期=2019年
13(木)〜211(月・祝)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
入館料= 一般500(400)円、高大生300(200)円、小中生200(100)円 ※( )内は20名以上の団体料金(税込)
※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎福田眉仙(ふくだ・びせん)は1875(明治8)年、現在の兵庫県相生市に生まれ、幼い頃から絵に親しみました。久保田米僊による日清戦争報道画に感激した眉仙は、1894(明治27)年に上京して米僊に師事し、麦僊(ばくせん)と号します。1897(明治30)年米僊の推薦で橋本雅邦に師事、翌年の日本美術院創立にも参加し、以後日本美術院で研鑽を積み、岡倉天心の影響を強く受けます。(中略)
 本展覧会では、福田眉仙の新収蔵作品を代表作とともに一堂に展示するほか、橋本雅邦や横山大観ら日本美術院関連作家の作品や、冨田溪仙、橋本関雪、村上華岳ら、関西ゆかりの画家たちの作品もあわせて紹介します。
(美術館公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
竹久夢二展
詳しくは画面をクリック
くらしのうつりかわり展
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
新春特別展
大正浪漫
グラフィックデザイナーの原点
竹久夢二展
Yumeji Takehisa
2019年
14日(金)〜23日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
神戸新聞社
竹久夢二(1884〜1934)は、大正時代を中心として明治末から昭和初期にかけて活躍した画家です。夢二の描く女性は、やや上目使いのつぶらな瞳、華奢(きゃしゃ)で儚(はかな)げな姿で「夢二式美人」と呼ばれて人気を博し、現在でも多くのファンがいます。
 
しかし、夢二の創作活動は幅広く、図案や装幀など、デザイン分野にもその才能を遺憾(いかん)なく発揮しました。本展覧会では、近代日本における商業デザイン・グラフィックデザイナーの先駆者としての夢二の側面にも注目しています。
 貴重な夢二の肉筆画や木版画をはじめとして、夢二デザインの楽譜や雑誌、装幀本、さらに千代紙や封筒など、画家としてはもちろん、デザイナーとしての夢二の力量が伝わる作品の数々をご紹介します。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
企画展
くらしのうつりかわり展
これ何でできているの?
−素材と技−
2019年
210日(日)〜324日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
会期中無休
観覧料=大人 200円、大学・高校生 150円、中学生以下無料(※20名以上の団体は2割引)
※65歳以上の方、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額 ※シニアいきいきパスポート提示で無料。
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎今年のくらしのうつりかわり展は「これ何でできているの?―素材と技―」と題して、身近な生活道具の“素材”をテーマにとりあげます。
 かつて生活道具は、植物や動物・土・石など、その多くは山や田畑といった自然の中で採れる素材を使って、職人が作ったり自分で作ったりしました。道具には丈夫で使い勝手を良くするための知恵と工夫がこめられています。
 昭和30(1955)年以降、高度経済成長期になると、機械による大量生産が始まり、大量生産・大量消費社会へと変わっていきました。同時にプラスチックなどの化学素材が普及していきます。
 本展では、自然素材を加工した道具と、化学素材を用いて大量生産された道具を比較することで、高度経済成長期を経てうつりかわる昭和時代の生活風景を振り返ります。
(博物館公式サイトより転載)
美術館公式HP→ここから
collection2
カリカチュールが
やってきた!
LA CARICATURE IS HERE !
19世紀最高峰の諷刺雑誌
2019年
112日(土)〜224日(日)
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
(但し1月14日、2月11日は開館、1月15日、2月12日は休館)
入館料:一般500(400)円、大高生250(200)円、中小100(80)円
※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎本展では筆頭画家として活躍したグランヴィル(1803-47)はじめ、後半に痛烈な表現で同誌を牽引したドーミエ(1808-79)など創意に富んだ「カリカチュール」誌の主要な諷刺画を紹介します。また同誌廃刊後、夢想的な挿絵画家へと転身し、後のシュルレアリスムに大きな影響を与えたグランヴィルの後半生にも注目します。
「諷刺とユーモア」をテーマに数々の展覧会を開催してきた当館ですが、「カリカチュール」誌とグランヴィルを特集するのは初めての試みです。19世紀諷刺画の黄金時代を、ぜひご体感ください。
(公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト
2018年度コレクション展
展覧会公式サイト
櫛・かんざしとおしゃれ展
展覧会公式サイト
平成31年 春季展
織部の子・孫と門人たち
2019年
119日〔土〕〜521日〔火〕
会場:
古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は17:10まで)
休館日:会期中無休
入館料:大人500円/大学生・高校生400円 中学生以下300円/未就学児無料/団体(15人以上)100円引
主催:古田織部美術館
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎当館が3年前に初めて公開した豊後『古田家譜』。この文書に基づいて周辺史料を紐解いた結果、古田織部の子と孫の実像がわかってきました。今回の展示では、その調査・研究の成果を紹介するとともに多彩な顔ぶれをもつ織部の門人たちにもスポットを当てていきます。肖像画や手紙、茶道具などの展示作品を通して、古田織部が確立した茶の湯「織部流」がどのように後世へ伝わっていったかを感じ取っていただける展示になっております。
展覧会公式HP→ここから
2018年度コレクション展
明治から平成にみる
コレクションのかたち
2018年
1117日(土)
2019年211日(月・祝)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)
※年末年始(2018年12月25日(火)〜2019年1月7日(月)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
入館料:一般400(320)円、
大学生以下無料
※65歳以上の方、障がいのある方とその付き添いの方1名は半額。※( )内は20名以上の団体料金。
※11月17日(土)、11月18日(日)は関西文化の日のため入館無料
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎本展では明治期を〈近代美術の萌芽と成立〉、大正を〈近代美術の展開〉、昭和を〈現代美術の展開〉、平成を〈現代美術の多様化〉と区分し、当館コレクションを中心に各時代の作品を紹介することで、美術の時代変遷を検証してみようとする試みです。また、明治期に庶民の視覚メディアとして大阪に登場した、錦絵新聞や滑稽新聞、大阪パックなど、大衆ジャーナリズムの先駆けをご覧いただき、時代を映す風俗なども振り返ってみたいと考えます。 (公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
澤乃井櫛かんざし美術館所蔵
櫛・かんざしとおしゃれ展
−粋に華やかに、麗しく−
The Stylish Elegance
of Japanese Combs and Ornamental Hairpins
2018年1215日(土)〜
2019年 224日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日
※ただし、2018年12月17日(月)、2019年1月14日(月)、2月11日(月)は開館
[振替休館日] 2019年1月15日(火)、2月12日(火)
[年末年始休館] 2018年12月25日(火)〜 2019年1月3日(木)
入館料:一般900円(800円)、
高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎江戸時代、女性たちは身分や職業によって服装や装飾品を規制されていました。しかし、そのような制限のなかで、女性たちは髪飾りに個性を求め、職人が創意工夫をこらした多種多様な櫛やかんざしで自らを飾り、おしゃれを楽しんでいました。
 東京都青梅市にある澤乃井櫛かんざし美術館には、祇園に生まれ、舞妓となり、後に東京で料亭の女将として多くの人を魅了した岡崎智予(1924−1999)が収集した作品が所蔵されています。
所蔵品には、文化が爛熟し工芸的技術が最も高い水準に達した江戸後期のものをはじめ、尾形光琳(1658−1716)、酒井抱一(1761−1829)、原羊遊斎(1769−1845)ら高名な美術家による逸品も含まれています。
本展では、日本の工芸の粋を凝縮した櫛、かんざしとともに、当時の風俗を伝える浮世絵をあわせた約300点をご紹介します。
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
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