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(2021年3月16日 ストリート・アートナビ)



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上村松篁展「美の構成」に触れる
上村松篁「燦雨」
展覧会公式サイト
限らない世界/村上三郎
展覧会公式サイト
新春名宝展「太子をしのびて」
詳しくは画面をクリック
上村松篁展
「美の構成」に触れる
2021年112日(火)
2022年26日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16時まで)
休館日:月曜日
(但し、1月10日(月・祝)は開館し、翌1月11日(火)は休館)、年末年始(12月27日(月)〜1月3日(月)は休館)
入館料:大人(高校生・大学生を含む) 820円/小・中学生 410円
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
駅営業所で販売する割引入館券
大人(高校生・大学生を含む) 650円(通常料金は820円) 小学生・中学生 320円(通常料金は410円) [ 販売期間:2021年10月25日(月)〜 2022年2月6日(日)]
割引入館券を近鉄の駅営業所 にて販売しております。
※学園前駅では販売しておりません。
主催:公益財団法人 松伯美術館
美術館公式サイト
美術館マップ
◎上村松篁(1902〜2001)は日本画家・上村松園の長男として京都に生まれ、近現代の京都画壇において格調高い花鳥画を描き続けました。幼少期からの精緻な観察力と伝統的な円山四条派の写生を軸に、近代的な構成を持つ洗練された花鳥画のスタイルを確立します。(中略)
 本展では、松篁が50年間も胸の中で温めていたモチーフである、火炎木と印度孔雀とスコールを描いた70歳時の代表作「燦雨」の本画をはじめ、作品の制作過程を知ることのできる下絵や素描をあわせて展覧し、伝統の中で育まれ、自然の神秘に触れて織りなす松篁芸術の「美の構成」に迫ります。
(美術館公式HPより転載)
出品点数 約40点(下絵、素描を含む)
展覧会公式HP→ここから
開館30周記念 特別展
限らない世界/
村上三郎
Special Exhibition
Murakami Saburo UNLIMITED WORLD
2021年124日(土)〜
2021年26日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日(ただし1月10日は開館、1月11日は休館)、年末年始(12月28日−1月4日)
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般800(640)円、大高生500(400)円、中学生以下無料
※同時開催「昔のくらし」展の観覧料も含む。
※無料観覧日:2022年1月15日(土)〔関西文化の日プラス〕
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎具体美術協会(「具体」)の中心メンバーとして知られる村上三郎(1925-1996)は、1955年の第1回具体美術展で、ハトロン紙を体当たりで突き破る作品、通称〈紙破り〉を発表。以降、この〈紙破り〉は村上の代名詞ともいえる作品となりました。50年代から60年代にかけては、パフォーマンス的要素をもつ作品とあわせ、強烈なストロークで描かれた大型のタブローなどを発表し、平面作品での表現を追求していきます。「具体」解散後は、村上独自のパフォーマンス的要素を持つ作品を発表しました。
 村上が紹介される時、「具体」の会員としての一面で語られることが多い中、1996年に当館で開催した村上三郎展では、「具体」という枠組みを解体し、一作家、一人の人間としての「村上三郎」の世界に迫りました。
 本年は、この歴史を画する村上三郎展から、そして村上三郎の旅立ちから25年を迎えました。この記録すべき年に、再び村上三郎展を開催いたします。
(美術館公式サイトから転載)
展覧会公式HP→ここから

令和四年
四天王寺 新春名宝展
Special New Year Exhibition, Treasures of Shitennoji Temple
太子をしのびて
近世四天王寺の御聖忌記録
2022年
11(土・祝)〜220(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-8 四天王寺内
四天王寺宝物館地図
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
8時30分〜16時(※但し、1月21日は8時〜16時30分)
(入館は閉館20分前まで)
休館日:会期中無休
拝観料:大人500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
総本山四天王寺公式HP
◎聖徳太子は『上宮聖徳法王帝説』および法隆寺金堂釈迦如来坐像の光背銘によって、推古天皇三十年(622)の二月二十二日に薨去(こうきょ)されたことが知られています。太子創建の四天王寺では、1400年の大遠忌にあたる令和三年(2021)より本年四月までの間、「聖徳太子千四百年御聖忌」として慶讃法要や様々な記念事業を行っています。
 この御聖忌の歴史を紐解くと、五十年・百年という節目の度に太子信仰が盛り上がりを見せていたことがわかります。中でも江戸時代には、宝物の奉納、信仰の場である伽藍の修理、寺宝のご開帳などが行われました。
 本展覧会では、関連の文献史料や当時のご開帳で人々が目にした寺宝を通して、近世四天王寺の御聖忌をご紹介いたします。先人達が後世に紡いできた“太子のご遺徳を偲ぶ心”をご堪能いただき、現在の御聖忌をより身近に感じていただけれは幸いです。
(展覧会公式資料から転載)
もっと詳しく→ここから
須田剋太×白髪一雄 二人の曼陀羅
展覧会公式サイト
三岸好太郎・節子展
展覧会公式サイト
コレクション・五題
展覧会公式サイト
須田剋太×白髪一雄
二人の曼陀羅
■2021年 1127日(土) 〜
2021年 110日(月・祝)
尼崎市総合文化センター
美術ホール[5階]
〒660-0881
尼崎市昭和通2丁目7-16
TEL.06-6487-0806(文化課)
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:火曜日、12月27日(月)〜1月4日(火)は年末年始休館
観覧料:一般 800円/シニア(65歳以上)700円/大学生 700円/高校生以下無料
※障害者手帳等をお持ちの方は半額、その介助者の方は1名無料
文化センターMAP
文化センター公式HP
主催:(公財)尼崎市文化振興財団、産経新聞社
◎本展は、尼崎市出身の画家・白髪一雄(1924-2008)と関連する画家を取り上げ、尼崎市の白髪一雄コレクションと合わせて紹介する初の試みとして、令和2年に没後30年を迎えて再び注目される須田剋太(1906-1990)を紹介するものです。(中略)
 須田は国画会、白髪は具体美術協会を拠点としていましたが、1950年代の関西の現代美術界ではゲンビ展などにともに出品し、50〜60年代に日本の現代美術が国際的な美術展で紹介される際に、二人は日本を代表する抽象画家として選出され、活躍の場を広げました。
 本展では、大阪府20世紀美術コレクションの須田作品と、尼崎市所蔵の白髪作品を中心に、「抽象と具象」「仏教」「書」の3つのテーマを軸に約80点の作品を紹介します。
(文化センター公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
貝殻旅行
三岸好太郎・節子展
……………………………
同時開催:小磯良平作品選「
2021年1120日(土)〜
2022年213日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=毎週月曜日、(ただし1月10日は開館)、12月29日〜1月3日、1月11日
入館料=一般:800(600)円、大学生:400(200)円
※( )内は30名以上の団体料金
高校生以下:無料
※大学生・高校生・中学生は学生証などの提示が必要。
*神戸市在住の65歳以上の方:400円 ※年齢と住所を証明できるものを持参ください。
*障がい者手帳など持参の方:無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館
、産経新聞社
◎作風を変遷させながら、一貫して独自のロマンティックな世界を描き続けた夭折の画家・三岸好太郎(1903-34)。そして、女性洋画家の先駆的存在として苦難の道を切り拓きながら、重厚な色彩とマチエールに到達した三岸節子(1905-99)。
 本展では、二人の「出会いから100年」を記念し、出会いから結婚、「貝殻旅行」と称した最後の夫婦旅行と好太郎の急逝、その後の節子の奮闘の軌跡を絵画によってたどります。恋人として、夫婦として、愛し、高め合い、追慕しながら、洋画史にその名を刻む画家となっていった二人の波乱万丈の「旅路」は、いかなるものであったのでしょうか。好太郎の作品46点と節子の作品37点および、絵画のモチーフとなった貝殻やインカの壺などのコレクションもあわせて展示します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
コレクション・五題
FIVE TOPICS ON MUSEUM COLLECTION
………………………………
【特集展示】
西宮の日本画家
生誕130年
寺島紫明
FEATURING SHIMEI TERASHIMA
会期=2022年
122日(土)〜313日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日 ※ただし2月23日(水・祝)は開館、2月24日(木)休館開館
主催:西宮市大谷記念美術館
後援:西宮市、西宮市教育委員会
入館料= 一般1,000円、高大生500円、小中生300円
※(税込価格)
※西宮市内在住の一般の方は800円(要証明書呈示)※西宮市内在住65歳以上の方は500円(要証明書呈示)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎当館の所蔵品を全館で一堂に展示する展覧会を1月22日より開催します。このたびは恒例の近代日本画コレクションのほか、昨年度の新収蔵作品と関連する作品、生誕130年を迎える西宮ゆかりの日本画家・寺島紫明の特集展示など、5つのテーマ[五題]に沿って紹介します。
【1】西宮の日本画家 生誕130年 寺島紫明
【2】日本画 屏風の魅力
【3】日本画 院展の作家を中心に
【4】2020年度新収蔵作品 現代美術編
【5】2020年度新収蔵作品とともに 洋画家・亀高文子を中心に
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト
常設展 かがやく金銀細工
展覧会公式サイト
くらしのうつりかわり展〜海辺の生活〜
展覧会公式サイト
開館25周年記念
みうらじゅん
マイ遺品

2021年1218日(土)〜
2022年36日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30まで)
※会期中展示替を行います
休館日:月曜日
(ただし、祝日の場合は翌火曜)
【年末年始休館】
12月27日(月) 〜1月3日(月)
入館料:一般900円、
高・大学生500円、
※団体(20名以上)の受け入れは、当面の間中止いたします。
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
※価格は全て税込表示です。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎アサヒビール大山崎山荘美術館は1996年に開館し、今年で25周年を迎えました。開館25周年を記念する本展では「マイブーム」、「ゆるキャラ」などの命名者であり、イラストレーター、漫画家、エッセイスト、ミュージシャンなど幅広く活躍するみうらじゅん氏が、長年にわたり収集・制作し、自ら「マイ遺品」と名づけた品々を、みうら氏の出身地である京都の地で一挙に公開いたします。
〈みうらじゅん氏によるメッセージ〉
描いたもの、書いたもの、録ったもの、貼ったもの、作ったもの、まとめたもの、集めたもの、などなど―ごちゃまんと溜ってしまったこれらのものをある時から『マイ遺品』と、呼ぶようになりました。それは何も後世に残す企みではありません。これから先(グレイト余生)も、まだまだ溜ってしまうであろうことからの言い訳として考えついたネーミングです。だから、これから御覧になるみな様は、単なるコレクションだと思わずに“へぇー、みうらじゅんってこんな人だったんだ”と、気持ちを盛ってその品々に思いを馳せて頂くようお願いします。あくまで“プレイ”で構いませんので。京都で生れ育ち、18歳の夏までいました。それから後はずっと東京。本展示はその全貌ではありませんが、何かを表現してなきゃストレスが溜る男の執念をどうかよろしくです。
(美術館公式HPより転載)
美術館公式HP→ここから
常設展
かがやく金銀細工
―日本・中国の装飾具―
■2021年
1128日(日)〜1226日(日)
2022年
15(水)〜123(日)
和泉市久保惣記念美術館
KUBOSO MEMORIAL MUSEUM OF ARTS, IZUMI
大阪府和泉市内田町3-6-12
〒594-1156
TEL.0725-54-0001
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:毎週月曜日
(1月10日(月・祝)は開館し、11日(火)は休館)
入館料:一般 500円/高校・大学生300円、中学生以下無料
※65歳以上は2割引
※各種障がい者手帳を提示された場合、本人及び介助者1名は無料
主催:和泉市久保惣記念美術館
◎日本、中国の古代から近世にかけて製作された装飾具を金属工芸を中心に展示します。この内、展示の中心となるのは室町時代から江戸時代の鐔(つば)と中国の戦国時代から漢時代の帯鉤(たいこう、帯留め金具)です。国と時代は異なりますが、いずれも様々な意匠が凝らされ、金や銀による飾りも用いた金属工芸の技巧と美を見ることができます。また、古墳時代の金製装身具のほか、鐔とともに武士に愛好された目貫(めぬき)などの刀装具、中国歴代の金製銀製の装身具、金鍍金を施した青銅製の馬具などもあわせ、館蔵品から約150点を陳列します。きらびやかな装飾具の世界をご鑑賞ください。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
くらしのうつりかわり展

2022年
130(日)〜321(月・祝)
明石市立文化博物館
1階特別展示室
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜休館、但し3月21日は開館
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引
◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(スマートフォンアプリによる提示も含む、介護が必要な場合は介護者も)は半額
◎シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
協力:兵庫県立図書館
◎今では大きく様変わりした昭和時代のくらしの様子を、当時の道具や写真などで振り返ります。昔の道具や遊びの体験もでき、知る世代にはなつかしい、知らない世代はわくわくする、昭和レトロが学べる展覧会です。
 豊富な資源に恵まれた瀬戸内海に面している明石では、昔から漁業が盛んに行われてきました。本展では、昭和時代を中心に子供の目線から見た、漁師の家の生活を紹介します。漁師と、それを支える家族の様子、漁や家事を手伝う子ども自身の様子、そして魚を売る商店街の様子など、海辺ならではの生活がそこにはあります。時代とともに変化していく海辺の生活の様子を感じていただけたら幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
志野・織部焼 ランキング
展覧会公式サイト
2022年 春季展
発掘品から見る
志野・織部焼
ランキング
2021年
124日〔土〕〜
2022年612日〔日〕
会場:古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は16:40まで)
休館日:月曜日(祝翌日休館)、年末年始
■入館料:
大人500円/大学生・高校生400円/中学生以下300円/未就学児 無料/団体(15人以上)100円引
※樂焼玉水美術館(堀川通寺之内上ル、入館料300円、休館日は年末年始)との共通券 700円
主催:古田織部美術館
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎茶陶の歴史において、ひときわ輝きを放つ桃山時代には、織部焼をはじめとする独創的な焼物が生まれました。美濃の古窯のほか京都市内においてもユニークな形状や独自の絵付けが施された焼物が、数多く出土しています。
 本展では、これら出土品の中から“織部好み”の焼物を選りすぐって紹介。志野焼・織部焼を中心に、一部唐津焼も展示いたします。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

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