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上村松園・松篁・淳之展
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生誕120年 伊藤慶之助展
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上村松園・松篁・淳之 展
〜三代に見る日本画百年の流れ〜
2017年
322日(水)〜625日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:公益財団法人 松伯美術館
・産経新聞社
◎明治8年生まれの松園、明治35年生まれの松篁、そして昭和8年生まれ淳之、3代の画業を辿ることは、激動の明治、大正、昭和、平成と100年間あまりの日本画の流れを眺めることになります。修行方法や価値観の変化、社会の動きに揉まれながらも、深い自然観照に基づき理想や憧れを込め制作された三代の作品から、受け継がれている日本画の真髄を感じて頂ければと願っております。
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招待券プレゼント
ユトリロ回顧展
MAURICE UTRILLO
RETROSPECTIVE
2017年
48日(土)〜72日(土)
姫路市立美術館
姫路城東隣」
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:午前10痔〜午後5時
(入場は午後4時30分まで)
休館日:月曜日
(ただし5月1日は開館)
観覧料:一般 1,200(900)円/大学・高校 生 600(400)円/中学・小学生 200(100)円 ※( )内は前売・20人以上の団体料金
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、
神戸新聞社
◎モーリス・ユトリロは、パリの街角を描いた画家として、日本で最も人気のある画家のひとりです。
このたび、モーリス・ユトリロ協会のセドリック・パイエ氏を監修者とし、ユトリロの初期から晩年までの代表作を国内外から一堂に集め、更に母ヴァラドンと、ユトリロの友人であり、母ヴァラドンの夫であった画家アンドレ・ユッテルの日本初公開作品も含めたユトリロの回顧展を開催いたいます。
出展総数80余点を展観する本展は、まさにユトリロの画業と人世を辿る大回顧展といえるでしょう。
展覧会公式HP→ここから
生誕120年
伊藤慶之助 展
KEINOSUKE ITO
会期=2017年
513日(土)〜730日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎このたびの展覧会は、伊藤慶之助の生誕120 年を記念して開催するもので、滞欧作を中心とした所蔵品の代表作と、2016年度の新収蔵作品2点に、未公開資料を交えた約20点により、大正そして昭和の洋画壇で半世紀以上にわたり活躍した画家の足 跡を振り返ります。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
春ひらく―芦屋のたからもの
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
田嶋悦子展
詳しくは画面をクリック
ひらく
―芦屋のたからもの
〜今に伝わる神社、寺院の宝物〜
2017年
41日(土)〜521日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
開館時間:10:00-17:00
(入館は閉館の30分前まで)
観覧料:一般600(480)円、大高生400(320)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額になります。
※ 観覧無料の日(5月7日(日)、20日(土)、21日(日))
主催:芦屋市立美術博物館
◎古代から交通、文化の要衝として栄えた芦屋には、今も人々の崇拝を集める神社、寺院がありますが、それぞれの寺社には、歴史ある「たからもの」が大切に守り継がれてきています。 これらの今に伝わる「たからもの」のうち、このたび当館に寄託された打出天神社の地車(だんじり)の水引幕、当館収蔵の岩園天神社の絵馬をはじめ、平成27年に修復を終えた芦屋神社の鳳輦(ほうれん)、今回初公開となる、伝猿丸太夫木像など、神社に伝わる「たからもの」をご覧いただきます。(案内文から部分転載)
展覧会公式HP→ここから
コレクション1
イメージの庭
Collection 1 Emerging Images
2017年
48日(土)〜528日(日) 
会場:
伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:午前10:00〜午後6:00
(入館は午後5時30分まで)
休館日:月曜日
入館料:一般300(240)円、大高生200(160)円、中小100(80)円 ※( )内は20名以上の団体割引
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人伊丹市文化振興財団・伊丹市]
朝日新聞社
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎朝、目覚める前のおぼろげな感覚── 夢のような、うつつのような、淡くはかなげな、でも確かにそこにあったイメージの数々。 美術作品を前にしたときに、そうした感覚にとらわれ、はっとすることはありませんか。マルセル・プルーストの『失われた時を求めて』でも、こうした眠りと覚醒にまつわる曖昧な、しかし鮮烈な感覚が描かれています。
 忘れ去ったと思っていた記憶が、実は心の奥底に宿り、息をひそめつつも、めざめのときを待っているのです。それは夢や空想の物語かもしれませんし、走馬灯のように浮かびあがる記憶の断片かもしれません。きらめく色とりどりの世界が広がることもあるでしょう。 春のコレクション展では、近年の新収蔵品を中心に、まさにイメージが立ち現れる瞬間を強く想起させる作品群をご紹介します。脳裏に揺らめくイメージの饗宴をご堪能ください。
展覧会公式HP→ここから
田嶋悦子 展
Etsuko Tashima
Records of Clay and Glass
会期=2017年
610日(土)〜730日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎陶とガラスを素材に生命感あふれる表現を生み出す美術家、田嶋悦子の個展を開催します。

陶の持つ独自性を生かしつつ、美術表現としてどのような可能性を切り開くことができるのか。本展では、 田嶋作品の造形的特徴を示す《Cornucopia》シリーズのほか、1980年代から新作までのインスタレーションを中心に約15 点を展示し、陶芸の新たな地平を目指す田嶋悦子の挑戦に迫ります。
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第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト
和ガラスの美を求めて
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古代オリエント美術の愉しみ
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特別企画展
“うつわ”ドラマチック展
世界の陶芸家たちが極めた
“うつわ”の美
2017年
311日(土) 〜611日(日)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間:9時30分〜17時
(入館は16時30分まで)
休館日:毎週月曜日、
(※3月20日(月)は開館し、3月21日(火)が振替休館になります。)
主催:公益財団法人 滋賀県陶芸の森、京都新聞
観覧料:一般700円(560円)・高大生500円(400円)・中学生以下無料、( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下および、身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの方と介護者(1名)は無料
◎やきものの“うつわ”は、世界各地でつくられ暮らしの中で用いられています。“うつわ”とは、まさにやきもののシンボルであるといえるでしょう。 また、現代の陶芸において“うつわ”は、用途を離れやきものの美を表現するテーマのひとつになっています。イギリスでは用と美の融合を探求したバーナード・リーチらを先駆けとし、ルーシー・リーに続く作家たちは、使う器から、魅せる“うつわ”へとその美の領域を広げていきました。戦後の国々がたどったそれぞれの 道筋、そしてつくり手たちの個性−。これが “うつわ”の中に、さまざまな国々の特徴とともに映し出されています。本展では、世界の陶芸家たちが“うつわ”の中にドラマチックに映し出す、美の競演をご覧いただきます。
もっと詳しく→公式サイト

2017年春季特別展
和ガラスの美を求めて
The Beauties of Japanese Glass: The Bindeisha Collection
― 瓶泥舎
(びんでいしゃ)コレクション
2017年
318日[土]〜618日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日〔※3/20(月)は開館、3/21(火)、5/13(土)、5/14(日)休館〕
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、京都新聞
MUSEUM 公式HP
日本有数の江戸ガラスコレクション180点を一挙公開!
大藤範里(だいとう のりさと)氏。2011年4 月松山市・道後温泉に開館した「瓶泥舎(びんでいしゃ)びいどろ・ぎやまん・ガラス美術館」の創立者で、「その分野で最も美しいガラスを探す。」ということを目標に、約50年に亘って和ガラスの蒐集をしてこられました。幸いなことに生前の氏のご希望もあり、瓶泥舎コレクションを代表する逸品を MIHO MUSEUMにて一堂に展観することとなりました。
長崎に始まり大阪から江戸へ、やがて日本中の人々を魅了した和ガラスは、日々の暮らしを豊かに洗練させ、特別な日を輝かせるアイテムであり、お大名たちの贈答品でもありました。このCoolな美しさ、どうぞ存分にお楽しみ下さい。
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開館20周年記念特別企画
古代オリエント美術の愉しみ
Bliss of the Ancient Orient
― エジプトから中国まで ―
2017年
318日[土]〜618日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日〔※3/20(月)は開館、3/21(火)、5/13(土)、5/14(日)休館〕
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、京都新聞
MUSEUM 公式HP
M I H O コレクションから厳選した古代美術
古代の美術品は、一人の天才のなせる業ではなく、何世代にも亘って受け継がれた 歴史と、異文化間の交流とが相まって必然的に産み出されたものと言えるでしょう。 時代、民族、宗教、地域を超えて、永遠なる至福に憧れる心、美しいものを希求する 心こそが、芸術を生み出す創造力の源泉に他なりません。
本展は、この秋に迎える開館20周年を記念して開催される特別企画です。古代エジプトから西アジア、中央アジア、そしてユーラシア東西との深いつながりを窺わせ る中国を含めた MIHO コレクション 66 点を選りすぐって構成されます。
古代オリエントを巡る壮大な歴史と精神世界との出会いを体感し、はるかいにしえより今に息づく、魅力あふれる造形の数々をお楽しみいただければ幸いです。
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第43回 朝日陶芸展
時を映す 女性像
詳しくは画面をクリック
上田正昭と高麗美術館
展覧会公式サイト
漱石と京都
展覧会公式サイト
2017年度 コレクション展 I
時を映す 女性像
【特集展示】
松本 宏 エロスの世界
2017年
411日(火)〜618日(日)
BBプラザ美術館
BB Plaza Museum of Art
〒657-0845 神戸市灘区岩屋中町4-2-7 BBプラザ 2F
休館日:月曜日
開館時間:午前10時〜午後6時
(入館は午後5時30分まで)
入場料:一般 400円(320円)/大学生以下無料/65歳以上の方、障がいのある方とその付添いの方1名は半額。
※( )内は20名以上の団体料金
TEL.078-802-9286
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーボレション
◎女性像は大切なモチーフのひとつであり、身体的な女性の美しさを表現するとともに、精神的な美の象徴として、多くの作家が取り組んでいます。
 本展では、当館が所蔵する内外の作家の油彩画、版画、彫刻に表現された、さまざまな女性像を通じて、明治から現代にわたり、それぞれの時代に生きた画家の視点による女性の姿と、美の追求をご覧いただきます。
展覧会公式HP→ここから
上田正昭高麗美術館
2017年
43日(月)〜717日(月・祝)
高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
〒603-8108
TEL.075-491-1192
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:水曜日(祝日の場合は開館し、翌木曜日に振替。)
※GW中、5月3日は開館
高麗美術館MAP
美術館公式サイト
主催:高麗美術館
◎昨年3月13日に急逝されました高麗美術館第二代館長、上田正昭先生の提唱された、国を超えた民衆交流の実践と東アジアへの歴史視点は、高麗美術館の基本理念である『民際』へと受け継がれています。
1969年「日本のなかの朝鮮文化」創刊当時より、上田正昭先生が高麗美術館創設者の鄭詔文や作家・金達寿、司馬遼太郎とともに日本各地へ残した足跡はゆうに三十を超えます。こうした日本各地にある渡来人の痕跡を発掘する作業は、古代朝鮮半島と日本の交わりを地方の視点から見直すという歴史の新たな視座を開きました。
今回、上田正昭先生所蔵の『広開土王碑拓本』を展示し、雨森芳洲をはじめとした朝鮮通信使資料を公開することで上田史学の幅広い視野を紹介いたします。
美術館公式HP→ここから
生誕150年記念
漱石と京都
−花咲く大山崎山荘−
Soseki, Kyoto and the Oyamazaki Villa: Commemorating the 150th anniversary the novelist's birth
2017年
318日(土)〜528日(日)
※会期中展示替えを行います。
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
入館料:一般900円(800円)、高大生500円(400円)、中学生以下無料、障害者手帳をお持ちの方300円 ※( )内:20名以上の団体
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎漱石最晩年の書簡を当館初公開
2017年は文豪 夏目漱石(1867−1916)の生誕150年にあたります。
本展では、漱石が加賀に宛てた書簡を当館で初めて一般に公開するほか、漱石の日記や、ともに山荘を訪れた画家 津田青楓(1880−1978)らの作品も紹介し、漱石最後の京都滞在に迫ります。
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト

展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
夢二ロマン
神戸憧憬と欧米への旅
TAKEHISA YUMEJI
2017年
415日(土)〜625日(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
入館料:一般:500円、
小中高 65歳以上:250円
※和装でご来館の方は入館無料
休館日:月曜日
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
美術館公式HP→ここから
主催:神戸ファッション美術館、
神戸新聞社
◎大正ロマンを代表する画家、叙情詩人、多彩な芸術家でもある竹久夢二。 あまり知られていませんが、少年の一時期を神戸で過ごした夢二は、神戸の街に陶酔し、はるか異国に夢を馳せ、画家になることを決定づけたとも思われます。
後年の夢二の絵が、ハイカラ、エキゾチックで異国情緒にあふれているのは、神戸での体験が夢二の中で絶えず息づいていたのでしょう。
本展では、夢二の愛らしい舞妓姿の美人画、屏風絵、オリジナルの港屋版画をはじめ、特別出品の「滞欧米の素描作品」等約200点を出展いたします。
展覧会公式HP→ここから
開館20周年記念
神戸ファッション美術館
展覧会ポスター展
Exhibition Posters
2017年
415日(土)〜625日(日)
会場:
神戸ファッション美術館
1F エントランスロビー
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
観覧無料
休館日:月曜日
開館時間:10:00〜18:00
TEL.078-858-0050
美術館公式HP→ここから
主催:神戸ファッション美術館
神戸ファッション美術館で開催した展覧会の中から選りすぐりの展覧会ポスター約60点を展示いたします。
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柳原良平
アンクル船長の夢
サントリーのキャラクター「アンクルトリス」でおなじみの柳原良平。関西では没後初となる回顧展。
■2017年
520日(土) 〜79日(日)
尼崎市総合文化センター
5階・4階美術ホール
〒660-0881
尼崎市昭和通2丁目7-16
TEL.06-6487-0806(文化課)
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
火曜休館
文化センターマップ
文化センター公式HP
主催:(公財)尼崎市総合文化センター
◎1950年代にサントリーの「トリスウイスキー」の広告に登場し、国民的キャラクターとなった「アンクルトリス」。そのイラストを手掛けた柳原良平(1931-2015)は、イラストレーター、デザイナー、画家、文筆家など多彩な活動を繰り広げ、その作品は多くの人に親しまれてきました。船好きとしても知られ、船や港をテーマとする作品や文章を数多く発表しました。
本展では、柳原が得意とした切り絵をはじめ、油彩画・水彩画や、デザイナーとして携わった出版物などに加え、自作の船の模型や旅行先で集めた船舶グッズなど幅広い作品と資料により、「海と船と港」を愛した柳原良平の画業を紹介します。
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト
第43回 朝日陶芸展
コレクション企画展示
【展示室3】
具象から抽象へ
……………………………
同時開催
【展示室1】
小磯良平作品選 I
−油彩−(34点)
【展示室2】
「新聞連載小説挿絵原画「適齢期」(三)」
会期=2017年
429日(土・祝)〜79日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館の受付は16:30まで)
休館日=毎週月曜日
入館料=一般:200(160)円、高大生:150(120)円、小中生:100(70)円 ※( )内は30名以上の団体料金、 神戸市老人福祉手帳(すこやかカード)、のびのびパスポート、障がい者手帳など持参の方:無料
※5月18日(木)は国際博物館の日で入館無料。
美術館MAP
美術館公式サイト
◎戦後の1950年代60年代は、国際的にも抽象絵画の興隆期でした。その時代に活動した小磯良平をはじめとする洋画家たちが、それまでの具象絵画からいかに抽象的な表現を模索したか、あるいは一部の画家たちがどのように具象へと回帰したのかを、約40点の作品で紹介します。
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第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

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