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下絵と素描から知る上村松園
展覧会公式サイト
生誕120年 山沢栄子 私の現代
詳しくは画面をクリック
神戸の暮らしを“デザイン”する
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下絵と素描から知る
上村松園
〜絵師としての気概〜
2019年
713日(土)〜106日(日)
・前期:7月13日〜8月18日
・後期:8月20日〜10月6日
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し7月15日、8月12日、9月16日、23日の(月・祝)は開館、翌日7月16日、8月13日、9月17、24日(火)が休館)
入館料:大人(高校生・大学生を含む) 820円、小学生・中学生 410円
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:公益財団法人 松伯美術館、
毎日新聞社
美術館公式サイト
美術館マップ
◎当館には松園が残した多くの下絵や素描が収蔵されています。写生からは、人物だけでなく花や鳥、風景など様々な対象に関心を寄せていたことがわかります。また古画などを小さく模写した縮図からは勤勉で熱心な姿勢が伝わってきます。 完成作品と同じ大きさの大下絵は、画家にとって構図、形と線が完成されたものです。試行錯誤の跡も確認できる簡潔な画面は、美を生み出そうとじっくり取り組んだすえに達成したもので、無着彩であっても作家の制作意図がより鮮明に伝わってきます。
本展では制作過程を知る事が出来る下絵と素描を初期作品から晩年までずらりと、一堂にご覧頂きます。松園がどのように思索を重ね、理想の絵画世界を創造していったのか。生涯、「絵師」として最高のものを生み出そうと制作に打込んだ心意気を明確に感じ取って頂く貴重な機会になると思います。
(美術館公式サイトから転載)
展覧会公式HP→ここから
生誕120年
山沢栄子 私の現代
EIKO YAMAZAWA
WHAT I AM DOING
会期=2019年
525日(土)〜728日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
入館料= 一般800(600)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円 ※( )内は20名以上の団体料金(税込)
※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎山沢栄子は1899年大阪に生まれ、1920年代のアメリカで写真を学び、1930年代から半世紀以上にわたり、日本における女性写真家の草分けとして活躍しました。当初はポートレートの撮影を主な仕事としていましたが、晩年の1980年代には抽象絵画のような写真作品を制作する芸術家として知られていました。とりわけカラー写真による色鮮やかな作品群は、当時の日本では他に例を見ないものでした。「私の現代/What I am doing」と題して発表されたこのシリーズには、自身の過去の作品や写真機材を写し込んだ、きわめてコンセプチュアルな表現も含まれています。山沢は、1950年代から写真による造形の実験を重ねることで、このような独自の芸術表現に到達しました。
 生誕120年を記念した本展では、1970-80年代に手がけたカラーとモノクロによる抽象写真シリーズ<What I am doing>を中心に、抽象表現の原点を示す1960年代の写真集、戦前の活動を伝えるポートレートや関連資料など約140点を展示し、日本写真の流れとは異なる地平で創作を続けた芸術家の歩みを辿ります。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
夏休み特別企画
「神戸の暮らしを
“デザイン”
する」展
−小磯良平とグラフィックアート−
2019年
713日(土)〜91日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日=毎週月曜日(ただし7月15日、8月12日は開館)、7月16日、8月13日
入館料=一般:800(600)円、
大学生:400(200)円
※高校生以下は無料
(学生証、生徒手帳などを持参ください)
※( )内は30名以上の団体料金
※神戸市在住の65歳以上の方は400円(住所と年齢が証明できるものを持参ください)
※障がい者手帳など持参の方は無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館、
神戸新聞社
◎小磯良平が手がけたグラフィックアートの魅力を紹介する展覧会です。小磯良平(1903〜1988年)は洋画家として精力的に活動する一方で、新聞連載小説のための挿絵制作や「神戸みなとの祭」や1950年の「神戸博」のポスター、様々な公共施設の舞台の緞帳デザインなどを手がけました。こうした仕事の中で生まれた作品には小磯が地元である神戸に暮らして目にした文化や生活の香りが漂い、当時の様子を生き生きと伝えてくれます。
 本展では、小磯作品を中心に、神戸の暮らしを“デザイン”したグラフィックアートについて、原画やポスター、パンフレットなどの資料を通して紹介します。あわせて当時の写真や映像を展示し、小磯をとりまいていた神戸の文化や暮らしの実像を探ります。生活に溶け込んだ多彩な芸術家の仕事から、当時の神戸のハイカラな空気を感じ取っていただければと思います。
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招待券プレゼント
鳥丸軍雪展
展覧会公式サイト
エルンスト・クライドルフ展
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
伝説のファッションデザイナー
鳥丸軍雪展
GNYUKI TORIMARU
2019年
413日(土)〜623日(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
美術館公式HP→ここから
休館日:月曜日、5月7日(火)
(ただし4月29日、5月6日は開館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
入館料:1,000円 (800円)
《大学生・65歳以上》500円 (400円)《高校生以下》無料
※( ) 内は30人以上の団体料金
主催:神戸ファッション美術館、神戸新聞社、毎日新聞社
揺れるドレープ、美しき絹の彫刻家ダイアナ妃も認めた伝説のデザイナー
鳥丸軍雪(とりまる・ぐんゆき)は、英国オートクチュール界に大きなインパクトを与えてきた伝説的なトップデザイナーです。その作品は流れるような優雅なひだを生む手法(ドレープ)や、独創的な布のカットから生み出され、鳥丸は「ドレープの魔術師」「絹の彫刻家」と呼ばれてきました。
1937年、宮崎県生まれ。59年、神戸から世界へと羽ばたき、パリで世界的デザイナー、ピエール・カルダンのアシスタントデザイナーを務めました。そして、シンプルかつ洗練された独自のスタイルで作品を発表、国際的な評価を獲得します。 本展では、プリーツやドレープを駆使した代表作を中心に、デザイン画など約80点を一堂に紹介。神戸から渡英して60年。鳥丸の歩みを展望する貴重な機会となります。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
アルプスが生んだ絵本画家
エルンスト・クライドルフ展
小さないきものたちの美しい詩
Ernst Kreidolf
2019年
76日(土)〜825日(日)
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日(ただし7月15日・8月12日は開館、7月16日・8月13日は休館)
入館料:一般800(700)円、大高生450(350)円、中小生150(100)円
※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]、神戸新聞社
共催:伊丹市教育委員会
協力:小さな絵本美術館
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎草花や虫、小人や妖精など、小さないきものたちが息づく世界を描いた絵本を創造し、20世紀初めにかけてヨーロッパで花咲く絵本芸術の草分けとなった画家エルンスト・クライドルフ(1863-1956)。(中略)
 アルプスの大自然で小さないきものたちの世界と再会したクライドルフは、草花や虫たちを擬人化した絵本『花のメルヘン』を制作し、絵本画家としての新たな道を歩みます。『くさはらのこびと』や『ふゆのはなし』、『庭の夢』など数々の絵本を手がけ、多色刷りの透明感ある色彩と精緻な観察にもとづく描写が高く評価されます。
 本展では世界有数のクライドルフ作品を所蔵する小さな絵本美術館(長野県)の協力のもと、絵本を中心とする貴重な作品資料約200点を関西で初めて紹介します。日本をはじめ世界中で愛される美しく幻想的な絵本芸術をどうぞお楽しみください。
(公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
コレクション展
こどもとおとな
−これ、なににみえる?
Children and Adults:
What Does This Look Like?
2019年
713(土)〜923(月・祝)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(ただし7/15, 8/12, 9/16,23は開館、7/16, 8/13, 9/17は休館)
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎美術作品には、ちょっと変わった方法や素材で作られた作品、身近なモチーフから想像で描いたものまで独創的に表現した作品があります。それをみて何を感じるでしょうか。きれい、おもしろい、ふしぎ、すき、きらい、よくわからない…。心に起こる様々な変化は、何かを感じ取った証です。 本展は、当館所蔵の近現代の絵画・立体作品を、なにで(素材)・どうやって(技法)・どんなふうに(表現)といったテーマを鑑賞のポイントとし、親しみやすい解説で紹介します。
 また鑑賞後の意見交換にご活用いただけるよう、感想コーナーを設けます。ぜひ、この夏は美術博物館へ遊びに来てください。
(公式発行物から転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
恐竜ワールド
詳しくは画面をクリック
奇蹟の芸術都市 バルセロナ展
詳しくは画面をクリック
イラストレーター・灘本唯人の全貌
展覧会公式サイト
夏季特別展
恐竜ワールド
〜生物進化の大冒険〜
2019年
713日(土)〜91日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
神戸新聞社
◎地球が誕生して46億年。そして、そこに生命が誕生したのは、約38億年前と考えられています。
 地球で最初に生命が誕生した場所は海でした。長い時間をかけて進化した生物たちは、海から陸へと活動の範囲を広げていきました。そして、私たちがよく知る恐竜たちが誕生しました。恐竜たちは、巨大化し、やがて地球の覇者となりました。
 生物の歴史は、進化と絶滅の繰り返しです。それは、まさに生物たちの「大冒険」と呼ぶにふさわしい、進化の旅といえるでしょう。
 今回の展覧会では、生命の誕生から恐竜の時代まで生物の進化を辿り、多くの研究によって判明した古代の生き物たちの姿を、化石や標本等の資料を中心にご紹介します。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
奇蹟の芸術都市
バルセロナ展
カタルーニャ近代美術の精華
Barcelona
The City of Artistic Miracles
The Essence of the Catalonian Modern Art from the Modernisme to the Avant-garde
2019年
629日(土)〜91日(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日
(ただし7/15、8/12は開館)、7/16[火]、8/13[火]
観覧料:一般1,200(900)円/大学・高校生600(400)円/中学・小学生200(100)円
※( )内は前売り、20人以上の団体料金
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、神戸新聞社
◎スペイン、カタルーニャ自治州の州都であり、地中海に面した港湾都市であるバルセロナ。同市は古代に遡る豊かな歴史と、19世紀に産業革命を経験し、経済・文化面で飛躍を見せた先進性とをあわせ持つ世界有数の国際都市です。  本展ではその魅力の源泉を探るべく、バルセロナの近代化を促進させた都市計画の誕生(1859年)からスペイン内戦 (1936-39 年)に至るまで、約80年間に生み出された芸術文化を辿ります。世界遺産サグラダ・ファミリアの設計者アントニ・ガウディをはじめとした偉大な建築家たちの仕事はもとより、ラモン・カザス、サンティアゴ・ルシニョル、パブロ・ピカソ、ジュアン・ミロ、サルバドール・ダリら、カタルーニャが育んだ巨匠たちの作品を多数展示します。
 絵画を中心に彫刻・家具・宝飾品・図面など多様なジャンルの作品約150 点を 6 章に分けてご紹介する本展は、当時のカタルーニャに花咲き誇った芸術の精華をご紹介致します。綺羅星のごとく並ぶ美術界きってのスターたちの共演をお楽しみください。
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招待券プレゼント
開館10周年記念
イラストレーター・
灘本唯人の全貌
―男と女のレシピ―
NADAMOTO TADAHITO
2019年
72(火)〜916(月・祝)
■二期に分けて開催致します。
前期:7月2日
(火)-8月4日(日)
後期:8月6日
(火)-9月16日(月・祝)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日
(月曜祝日の場合は翌日)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
※7月2日(火)は午後12時〜開館
入館料:一般400(320)円、
大学生以下無料
※65歳以上の方、障がいのある方とその付添いの方1名は半額。
※( )内は20名以上の団体料金。
※7/7(日)は開館記念日として入場無料
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎1960〜70年代、戦後いち早くグラフィックデザインを普及させた亀倉雄策、早川良雄らの活躍により、街にグラフィックデザインの広告が溢れる時代の中で、灘本唯人は独特のデフォルメと、ユニークで人間味溢れるイラストレーションによるデザインにより、一躍時代の寵児となります。特に、人物の風姿表現においては、その優れた色彩感覚、造形感覚による、自由奔放でユーモアあふれる描写で定評を得ていました。仕事は、企業広告、イベントポスターのデザイン、小説の装丁、雑誌の表紙絵や絵本にいたるまで多岐にわたります。洗練された洒脱で流麗な線・艶っぽい色彩で描かれたイラストレーションは、誰もが一度は目にしたことあるでしょう。
本展は、初期から晩年までの作品を展開し、イラストレーションの重鎮として残した灘本の足跡と、時代を超越して我々を魅了したイラストレーションを紹介いたします。BBプラザ美術館初のイラストレーターの個展であり、作家出身の地、神戸で変幻自在の画業を振り返ります。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
人間国宝 村山明 木工芸の世界
展覧会公式サイト
THE ドラえもん展 OSAKA 2019
詳しくは画面をクリック
謎の蒔絵師 永田友治
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人間国宝 村山 明 
木工芸の世界
「木に活きる五十年」
AKIRA MURAYAMA
■2019年
615日(土) 〜84日(日)
尼崎市総合文化センター
美術ホール[5階]
〒660-0881
尼崎市昭和通2丁目7-16
TEL.06-6487-0806(文化課)
開館時間:10:00〜17:00
(入館は閉館30分前まで)
休館日:毎週火曜日
観覧料:一般 500円/シニア(65歳以上)250円/大学生 250円/高校生以下無料
・65歳以上の方は身分証提示により半額。身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳、療育手帳などを持参の方は、手帳の提示により半額、介護者1人は無料。
文化センターMAP
文化センター公式HP
主催:(公財)尼崎市文化振興財団
◎尼崎市出身で人間国宝の村山 明(むらやま・あきら 1944−)の木工芸の世界を紹介します。村山が手掛ける作品は、木地に漆を刷り込む拭漆(ふきうるし)と呼ばれる技法で仕上げられた、艶やかな木肌と美しい木目模様が特徴的で、その魅力ある佇まいは海外でも評価が高く、イギリスのビクトリア&アルバート王立工芸博物館などに作品が収蔵されています。
 尼崎では初の個展となる本展では、貴重な初期作品を含む約45点を通して、村山の木工芸の世界を存分にお楽しみいただきます。
 また、尼崎市にゆかりのある工芸作家たちによる小企画展「あまがさきのKOGEI展」を併設し、陶芸・染色・人形・木工象嵌など様々な工芸作品を展示します。
展覧会公式HP→ここから

THE ドラえもん展
OSAKA 2019
2019年
712(金)〜923(月・祝)
大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
お問合せ:ハローダイヤル 050-5542-8600(全日/ 8:00〜22:00)
大阪文化館公式サイト
会期中無休
開館時間:10:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
入場料金:一般 1,500円(1,300円)、中学生・高校生 1,200円(1,000円)、4歳〜小学生 800円(600円)
※3歳以下入場無料
※( )内は10名以上の団体料金
※障がい者手帳・特定疾患医療受給者証をお持ちの方と付添い1名様まで無料
※価格は全て税込
主催:THE ドラえもん展 OSAKA 2019 実行委員会
◎ドラえもん×現代アート!
あなたのドラえもんをつくってください。」 2019年、OSAKAで、アートがドラえもんと夢を見る。
 1970年の誕生以来、ドラえもんは、日本中にたくさんの夢を届けてくれました。 いま世界を舞台に活躍するアーティストたちの中にも、ドラえもんと出会い、 夢を膨らませてきた方々がたくさんいます。 日本を代表するアーティスト28組と「ドラえもん」が出会う特別展。 誰も見たことのない「ドラえもん」、世界にひとつだけの新しい「ドラえもん」をつくりあげました。 いずれも、ジャンルを超えた独創性豊かな現代アートであるとともに、 「ドラえもん」への想い溢れる作品となっております。
もっと詳しくここから

2019年夏季特別展I
謎の蒔絵師 永田友治
−尾形光琳の後継者を名乗った男−
2019年
68[土]〜715[月・祝]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日
※7/15(月)は開館
開館時間:10時〜17時(入館は16時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎永田友治(生没不詳)は、江戸時代の中期、正徳・享保年間(1711 〜 1736)ころ京都で活躍した琳派の蒔絵師と伝えられていますが、その実像ははっきりとしていませんでした。それでも彼の作品は、尾形光琳風の意匠に倣い、独特の緑色系の青漆や、友治上げと呼ばれる錫粉を使った高蒔絵を用いる独創的なもので、漆工芸史上に異彩を放っています。彼はまた、光琳の使用した「方祝」の円印や、光琳の号「青〃」に「子」を加えた「青〃子」号を使用するなど、尾形光琳の後継を強く意識した名を作品に残しているのです。
 近年の調査により、江戸中期に京都と大坂を拠点として活動した初代友治の活動がおぼろげながら見えてきました。
 今展はこれを機会に永田友治の作品を集め、友治がめざしたもの、そして彼の作品の魅力や秘密について、化学分析による研究成果も交えて紹介し、謎の多い永田友治にせまる初めての展覧会です。
(会期中一部展示替えあり)
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
第43回 朝日陶芸展
語り継ぐ朝鮮の美
展覧会公式サイト
古田織部 創作のヒント
展覧会公式サイト
ジョアン・ミロの彫刻
展覧会公式サイト
特別展
朝鮮王朝末期の輝き
語り継ぐ朝鮮の美
2019年
41日(月)〜820日(火)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
 
休館日:毎週水曜日
(但し、5月1日は開館)
入館料:一般500円・大高生400円・中学生以下は無料
※20名以上の団体と65歳以上の方は2割引、障害者手帳をお持ちのご本人と付き添いの方1名無料
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎朝鮮王朝(1392年〜1910年)は519年の長きにわたり朝鮮半島を統治した王朝でありました。 初期の王朝支配体制確立期から日本・清の侵略による王朝の動揺期、政治の安定期から世界の潮流が押し寄せた王朝後期へと続きます。そして朝鮮王朝末期は上流階級の文化が一般社会に広がりを見せた時代でした。そこにはより朝鮮らしい鮮やかな色彩を追及し、個性を生かそうとする流れも生まれました。たとえば、男性が持つ文房四宝などに見る道具の多様化、女性用の家具に見る色彩装飾などにその輝きが現れてきます。また、王朝時代末期の美術工芸品には混乱した社会情勢から王朝文化を逞しく継承する姿も見て取れます。
 本展覧会では、朝鮮王朝末期の文化と輝き、そして近代以降の王朝文化継承の過程で生まれた書、工芸、絵画など、約70点を出品します。
 併せて、2017年にユネスコ「世界の記憶」に登録された高麗美術館所蔵の「朝鮮通信使」資料も特別展示します 。
(美術館公式資料より転載)
展覧会公式HP→ここから
2019年 夏季展
“天下一”茶人&芸術家
古田織部 創作のヒント
2019年
525日〔土〕〜825日〔日〕
会場:
古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は17:10まで)
休館日:会期中無休
入館料:大人500円/大学生・高校生400円 中学生以下300円/未就学児無料/団体(15人以上)100円引
主催:古田織部美術館
後援:京都市教育委員会、京都新聞
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎「天下一」の茶人で独創的な芸術家でもあった古田織部は、様々な物からヒントを得て茶道具をデザインしていました。例えば、織部が作らせた作品の中には、東南アジアやヨーロッパ諸国の焼物・金工品の様式・デザインに類似した作品が多数存在します。
 本展では、日本、主に織部焼の生産地である美濃で作られた作品と、海外で作られた焼物、金工品などを見比べ、織部好みはいかにして生み出されたか、アイデアの源泉を探っています。織部の独創的な美の世界と渡来品の数々をどうぞごゆっくりとお楽しみください。
展覧会公式HP→ここから
ジョアン・ミロの彫刻
―夏のアサヒビール
大山崎山荘美術館コレクション
Sculptures of Joan Miro from the Asahi Beer Collection
2019年
622(土)91日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30まで)
休館日:月曜日
(ただし、祝日の場合は翌火曜)
入館料:一般900円(800円)、
高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎スペイン・カタルーニャ自治州の州都バルセロナで生まれたジョアン・ミロ(1893ミ1983)は、故郷の自然を背景に、鳥、女性、星などをモチーフに作品を制作し独自の境地をひらきます。90歳で生涯を終えるまで奔放な表現の世界を探求しつづけ、20世紀を代表する作家となりました。
 画家としてひろく知られるミロですが、絵画ばかりでなく、さまざまな分野で精力的に活躍しました。1944年以降、彫刻を積極的に手がけ、すぐれた作品を数多く生みだしています。
 本展では当館所蔵の彫刻作品14点を一挙に公開するとともに、絵画作品も加え、「鳥」、「女性」、「人物」などとりわけ作家が好んだ主題について掘り下げながら、いきいきとしたミロの芸術の魅力をご紹介いたします。
(美術館公式HPより転載)
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
特別企画 交流と実験
展覧会公式サイト
明石市100年の日本画家
詳しくは画面をクリック

特別企画
交流と実験
新時代の〈やきもの〉をめざしてー
Exchange and Experimentation
-Toward a New Generation of Ceramic Art-
2019年
618日(火)〜96日(金)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=月曜日(但し7月15日、8月12日は開館。7月16日、8月13日は振替休館)
入場料=一般:500円(400円)、高大生:380円(300円)、中学生以下無料、※( )内は20名以上の団体料金
主催=滋賀県立陶芸の森、京都新聞
◎作陶に関わる人であれば、一度は訪れてみたい憧れの“聖地”信楽。滋賀県立陶芸の森では1992年の開設以来、国際文化交流の拠点として、53カ国1200人余りのアーティストが創作活動を繰り広げてきました。その取り組みは広く国内外で認知されるとともに、産地信楽の動向と関わりながら、新たな〈やきもの〉文化の創造に大きく寄与しています。(中略)
 異国での<交流と実験>で、彼らは何に興味や関心をもち、どのような成果を得てきたのか。本展では、その取り組みを作品と彼らの言葉などを介して紹介。また、国内外の作家が信楽で制作した作品も交えつつ、現代の“やきもの”をめぐる多様な展望を模索します。
(展覧会公式HPより転載)
もっと詳しく→公式サイト
明石市制施行100周年記念
企画展 郷土作家シリーズ
明石市100年の日本画家
−静かな時間と生気あふれる一瞬−
2019年
525日(土)〜623日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜日休館
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
●6月9日(日)は観覧料無料(時の記念日(6月10日(月))関連のため)
◎20名以上の団体は2割引 ◎シニアいきいきパスポート提示で無料 ◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎2019年11月に市制施行100周年を迎える明石市。この100年の間に明石の郷土作家たちは多彩な作品を生み出してきました。
 本展では、明石藩最後の儒学者橋本海関から現代の作家まで、100年間の明石に縁のある作家8名の作品を取り上げ、明石で育まれた日本画の世界をご紹介します。日本画らしい静かな時間の流れを感じさせるような作品や、生気あふれる一瞬を切り取った作品など、古典だけにとどまらない、自己表現としての側面も持つ日本画の幅広い魅力をお楽しみください。
もっと詳しく→ここから
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第43回 朝日陶芸展

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