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新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、臨時休館やイベントの中止があります。
◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2020年2月27日 ストリート・アートナビ)



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第3回松伯日本画展
展覧会公式サイト
人形(ひと)を描く
詳しくは画面をクリック
浅野竹二 版を奏でる
展覧会公式サイト
公募展 第3回
松伯
日本画展
2020年
28日(土)〜38日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し2月24日(月・休)は開館し、翌25日(火)は休館)
入館料:大人(高校生・大学生を含む):820円、小学生・中学生:410円
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:松伯美術館、近鉄グループホールディングス株式会社、読売新聞社
美術館公式サイト
美術館マップ
自分の信じる道を深める
松伯美術館では開館以来、「日本画」特に「花鳥画」の真にあるべき姿を志向し模索する作家の育成を企画し、25年に亘り毎年公募展を開催しております。
今回の公募展は、ジャンルを限らず自由課題とした日本画を一般公募する3回目の展覧会となります。作品の一般公募を平成元年9月から開始し令和2年1月9日に締め切り、この間全国から92点の応募がありました。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
コレクション企画展示
人形(ひと)を描く
―小磯良平と西洋人形―
2020年
26日(木)〜45日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館の受付は16時30分まで)
休館日=毎週月曜日、2月25日
※ただし2月24日(月・祝)は開館
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館
◎本展では、小磯が人形を描いた作品を特集します。当館中庭に移築された小磯良平のアトリエをのぞくと、椅子の上に小さく腰かけた西洋人形が目に入ります。小磯が生前に持っていた人形たちは、アトリエに残っていた絵画と同様に、その一部が現在当館に保管されています。
 小磯の作品の中で、色とりどりのコスチュームを身に着けてまるで人間のようにふるまう人形たち。人物画家・小磯は人形というモチーフにどのように向き合ったのでしょうか。小磯良平が生前所有していた人形をあわせて展示します。人と静物があゆみよる、不思議な“あわい”の世界をお楽しみください。(展示室1)
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
コレクション2
浅野竹二
版を奏でる
2020年
118日(土)〜31日(日)
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日(但し月曜日が祝日の場合は開館、翌日休館)
入館料:一般500(400)円、大高生250(200)円、中小100(80)円
※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎京都に生まれた浅野竹二(1900-1999)は、自画、自刻、自摺りにこだわり独自の世界を貫いた木版画家です。自由な思想の持ち主であった浅野は、終生市井に身を置き、質素な仕事部屋でひとり版を刻みつづけました。生活のため写実的な名所絵版画を制作する一方、より自由な表現を模索し、50歳にして初めて「自由版画」の個展を開催します。その10年後に出会ったベン・シャーンの助言にも励まされ、やがて独自のスタイルを確立していきました。
 大胆にデフォルメされた、簡潔でユーモラスなフォルム。そこに構図や色彩の妙が加わることで、画面からは歌声にも似たリズムが感じられます。動物たちのとぼけた表情や、人生の哀歓を感じさせる人物など、味わい深いモチーフも魅力的です。
 庶民の暮らしを愛し、生きとし生けるものに温かい眼差しを注ぎ続けた浅野竹二。本展では、明るい詩情を奏でるその芸術世界を、創作版画の変遷とともにたどります。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから

展覧会公式サイト
もう一人の 茶道大成者−古田織部
展覧会公式サイト
清宮質文
展覧会公式サイト
明石市制施行100周年記念
企画展
くらしのうつりかわり展
子どもの頃の記憶
2020年
29日(日)〜322日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
※会期中無休
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引 ◎シニアいきいきパスポート提示で無料 ◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎今回の「くらしのうつりかわり展」は「子どもの頃の記憶」と題して、昭和時代を中心に、子どもの目線から昔の暮らしを振り返ろうとするものです。2019年は「平成」から「令和」と時代がうつりかわり、明石市も市制100周年を迎えるなど節目の年でもありました。このような節目の年だからこそ、遠い過去となりつつある「昭和」時代を中心とした昔の生活や道具に目を向けてみてはどうでしょうか。
 本展では、子どもたちの生活や遊びがどのようにうつりかわったのかを、当時の子ども達が「見て」、「使って」、「あこがれた」道具を通して振り返ります。過去の懐かしさを振り返るとともに、こんな道具もあったのかという目新しさも見つけていただけたら幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
春季展
もう一人の
茶道大成者−古田織部
2020年
118日〔土〕〜519日〔日〕
会場:
古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は16:40まで)
休館日:月曜休館(祝翌日休館)
■入館料:大人5
00円/大学生・高校生400円 中学生以下300円/未就学児無料/団体(15人以上)100円引
主催:古田織部美術館
後援:京都市、京都新聞
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎千利休亡き後、秀吉によって「天下一」の茶人に指名されたのは古田織部でした。後に織部は、徳川二代将軍秀忠の茶の湯指南役となり、茶会の式法などを整備していきます。同時に「へうけもの」(ひょうげ物)と呼ばれた歪み茶碗や、織部焼の会席食器を茶会で用いるようになります。今回の展示では、利休と、もう一人の茶道大成者というべき織部が創案した道具から、その茶の湯に迫ります。また、茶書を通して、織部が始めた茶法が現在の茶の湯にどう受け継がれているかを明らかにします。
展覧会公式HP→ここから
清宮質文
−限りなく深い澄んだ空気
Naobumi Seimiya
infinitely Deep and Clear Air
2019年1214(土)
2020年38日(日)
前期:
12月14日(土)〜2020年1月26日(日)
後期:
2020年1月28日(火)〜3月8日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30まで)
休館日:月曜日
(ただし、祝日の場合は翌火曜)
年末年始休館:2019年12月26日(木)〜2020年1月3日(金)
入館料:一般900円(800円)、
高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎清宮質文(せいみや なおぶみ 1917-1991)は、画家、版画家の清宮彬(ひとし)の長男として東京に生まれ、東京美術学校(現・東京藝術大学)で油彩画を学びます。1953年ころから画業に専念するようになり、以降、本格的に版画やガラス絵を制作しました。その静謐で詩情に満ちた画風は高く評価され、今でも多くの人々を魅了してやみません。
 本展は、関西ではじめて、その画業の全貌を紹介する機会となります。版画家として広く知られる清宮ですが、ガラス絵の作品にも焦点をあて、心の奥底へ深くしみ渡っていくような清宮質文の芸術の魅力を紹介いたします。
(美術館公式HPより転載)
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

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