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「万葉に詠う」展
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パリに生きる パリを描く
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日本画にみる 四季のうつろい
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特別展
「万葉に詠う」展
〜「額田女王」挿絵原画を中心に 〜
2016年(平成28年)1213日(火)〜
2017年(平成29年)129日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:午前10時〜午後5時(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日(但し、1月9日(月・祝)は開館し、 1月10日(火)は休館)
年末年始12月26日(月)〜1月4日(水)は休館
主催:公益財団法人松伯美術館新
◎万葉とは万世、万代、永世。「限りなく久しく続く世」という意味です。その言葉どおり「万葉集」の率直で人間性に溢れた歌は普遍的な想いが込められ、今も共感し続けられています。
 本展では、昭和43年から約1年間「サンデー毎日」に連載された井上靖著「額田女王」のために描かれた上村松篁による挿絵原画を中心に、唐風の美人画や万葉集に多く詠まれている鳥たちを題材にした花鳥画など、歴史浪漫あふれる悠久の世界をお楽しみいただきます。
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特別展
パリに生きる パリを描く
−M氏秘蔵コレクションによる−
……………………………… 
同時開催
小磯良平作品選 IV−油彩−
会期=2016年1217日(土)〜
2017年219日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館の受付は16:30まで)
休館日/毎週月曜日
[ただし1月9日(月・祝)は開館]、年末年始(12月29日〜1月3日)、1月10日(火)
主催=神戸市立小磯記念美術館、笹岡市立竹喬美術館、稲沢市荻須記念美術館、神戸新聞社
美術館MAP
美術館公式サイト
◎“芸術の都”として世界中の人びとを魅了し続けてきたパリ。日本の画家たちも、19世紀末頃より留学先や制作旅行先として次々とパリを目指し、多くの名作が同地で生まれました。
 関西在住のM氏は約30年間にわたり、パリを描いた日本人画家の作品を集め、珠玉のコレクションを形成されました。特別展「パリに生きる パリを描く」は、エコール・ド・パリを代表する藤田嗣治をはじめ、児島虎次郎、梅原龍三郎、安井曾太郎、小野竹喬、佐伯祐三、荻須高徳、小磯良平、鴨居玲など、パリに憧れ、パリに渡った洋画家たちの足跡と果たした役割を検証するもので、笠岡市立竹喬美術館、稲沢市荻須記念美術館、神戸市立小磯記念美術館の3館による共同企画です。神戸会場では、M氏秘蔵コレクション70点を中心に、3館の所蔵品を加えた計約100点の作品と資料を紹介します。
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招待券プレゼント
日本画にみる
四季のうつろい
会期=2017年
12日(月・振休)〜212日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎日本では、花鳥風月や雪月花といった表現で表されるように、季節ごとの美しい風物を折に触れて愛でてきました。そしてその美しさを文学や絵画に表現してきたのです。
 西宮市大谷記念美術館では、大谷竹次郎が収集したコレクションを元にした近代日本画を所蔵していますが、その中にも伝統的な画題を踏まえて四季折々の景物が描かれているものがあります。
 当館では毎年1月2日から2月にかけて、日本画のコレクションを紹介する展覧会を開催しています。このたびは「四季のうつろい」をテーマに、春夏秋冬の美しさを描いた作品約50点を展示します。日本画コレクションの優品による、移ろいゆく四季の風情をお楽しみください。
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招待券プレゼント
四天王寺 新春名宝展
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大阪版画百景
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展覧会公式サイト

四天王寺
新春名宝展
Special New Year Exhibition Treasures of Shitennoji Temple
四天王寺絵堂の聖徳太子絵伝
−その伝統と革新−
2017年(平成29年)
11日(日)〜25日(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-18 四天王寺内
会場地図
四天王寺公式HP
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
FAX.06-6773-4921
開館時間=午前8時30分〜午後4時(但し、1月21日は午前8時〜午後4時30分)(入館は閉館20分前まで)
会期中無休
拝観料:一般500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
◎我が国で最も古い歴史をもつ四天王寺絵堂は、度重なる罹災と再建を繰り返しながら、太子伝や絵伝の発信拠点として、太子信仰の発展に重要な役割を果たしました。そして、その絵堂における聖徳太子絵伝制作には常に一流の絵師が携わり、伝統を継承しつつも時代に応じた新たな要素を加え、四天王寺独自の太子絵伝を生み出してきました。
 本展では、主に中世〜近代における絵堂と、そこに安置されていた聖徳太子絵伝の実態を、遺された絵画作品と文献史料から探ります。
総本山四天王寺公式HP
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大阪新美術館×
大阪府20世紀美術コレクション

大阪版画百景
−大阪の版画の歴史をたどる−
2017年
118日(水)〜211日(土・祝) 
会場:
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]4階 ルーム1.2.3
〒550-0006
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
センターMAP
センター公式サイト 
TEL :06-6441-8050
 
FAX:06-6441-8151 
開館時間:11:00-19:00
休館日:月曜日
入場料:無料
主催:大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]、大阪新美術館建設準備室
◎「大阪版画百景」展は大阪府立江之子島文化芸術創造センターと大阪新美術館建設準備室の共同企画によるもので、大阪府と大阪市の所蔵品から、大阪を描いた風景や大阪出身の作家など大阪ゆかりのものを中心に、20世紀以降の版画作品約140点と関連資料を展示します。
 現代版画コンクールや大阪トリエンナーレを通じて版画作品の収集を進めてきた大阪府と、2021年度の開館に向けて新しい美術館の整備を推進しており、版画のコレクションも充実する大阪市。大阪というまちが育んできた版画作品を府・市のコレクションによってご鑑賞いただき、版画家たちの豊かな活動に触れていただく機会となれば幸いです。
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art trip vol.02
この世界の在り方
−思考/芸術
The State of this World :

Thought and the Arts
2016年1210(土)〜
2017年212(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(但し、1/9は開館、1/10は休館)、年末年始(12/28-1/4)
開館時間:午前10時−午後5時
(入館は午後4時30分まで)
観覧料:一般600(480)円、大高生500(400)円、中学生以下無料、※同時開催「昔の暮らし」展の観覧料も含む ※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額になります。
主催:芦屋市立美術博物館
◎本展では、立体、平面、映像の現代美術の作品と併せ、当館コレクションの近現代美術作品や考古・歴史資料を展示し、「思考」について考えていきます。
 見えるものと見えないものの関係性をテーマに1960年代から国内外で活躍する河口龍夫、刺繍作品や彫刻、アニメーションなどの手法で日常の断片を紡ぎ出す伊藤存、映像や文字や音のズレから意識の焦点を揺り動かす小沢裕子、自然光や電灯などあらゆる光を収集し、それらを構成要素とする映像作品を発表する前谷康太郎。
彼らが生み出す作品は、見える事実とその向こう側にある真実を気付かせてくれ、この世界のとらえ方を再考する手がかりを提示してくれると考えます。
本展が、自らの考えや思いを導き出す「思考」を深める場として、存在したいと願っています。
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第43回 朝日陶芸展
ロベール・クートラス
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
艶美の競演―東西の美しき女性
詳しくは画面をクリック
開館20周年記念
ロベール・クートラス
Robert Coutelas
僕は小さな黄金の手を探す
I seek the small golden hand
2016年1217日(土)〜
2017年312日(日)
前期:2016年12月17日(土)〜
2017年1月29日(日)
後期:2017年1月31日(火)〜
2017年3月12日(日)
※前期・後期で作品を入替えます。
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩約10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日 (ただし祝日の場合は翌火曜日休館) [年末年始休館]:2016年12月26日(月)〜2017年1月3日(火)
入館料:一般900円(800円)、高大生500円(400円)、中学生以下無料、障害者手帳をお持ちの方300円
※( )内は20名様以上の団体
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
フランス・パリ生まれの画家、ロベール・クートラス(1930-1985)は、当時「現代のユトリロ」、「第二のベルナール・ビュフェ」として売り出されました。画家は、流行に左右される美術界での活動に苦しみ、画廊を離れ困窮の中で制作することを選びます。生涯をかけて描いたのは、小さな紙片を独自の神話のイメージや抽象的な模様で彩ったカルト、人間と動物の間のような生物が佇む静謐なグアッシュといった、一見ユーモラスな中に静かな悲しみを湛えた作品でした。
2015年に没後30年を迎え、フランス・日本で続く回顧展によりクートラスの評価は高まりつつあります。本展では、初期油絵から制作の様子が伝わる資料まで未公開のものを含めご紹介いたします。深い部分で私たちをとらえ続けるクートラスの多彩な創造世界をご覧ください。
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鈴木其一
SUZUKI KIITSU
江戸琳派の旗手
Sandard-bearer of The Edo Rinpa School
2016年
1112日(土)〜1225日(日)
姫路市立美術館
姫路城東隣」〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:午前10痔〜午後5時
(入場は午後4時30分まで)
休館日:月曜日
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、
読売新聞社
◎19世紀前期の江戸において、江戸琳派の優美な画風を基盤にしながら、斬新で独創的な作品を描いた画家として近年大きな注目を集めている鈴木其一(1796〜1858)。その其一画の全容を捉え、豊穣な魅力を伝える初の大回顧展を開催いたします。
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新春特別展
艶美の競演
―東西の美しき女性

木原文庫より
2017年
14日(水)〜25日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
観覧時間:9:30〜18:30
(最終入場は18:00まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
神戸新聞社
◎埼玉県在住の木原眞人氏の日本画コレクションより、えりすぐりの81点をご覧いただきます。
 本展は木原氏の審美眼のもとに集められた優品の数々を一堂に紹介する、関西では初の木原コレクション展です。
 第一部「艶美の競演―東西の美しき女性―」では、東京の鏑木清方、大阪の島成園を中心に上村松園、北野恒(つね)富(とみ)、木谷千種らの作品57点を展示いたします。
 第二部「近代日本画の名手」では横山大観、菱田(ひしだ)春草(しゅんそう)、竹内栖(せい)鳳(ほう)、橋本関雪らの歴史画、花鳥画、風景画24点により近代日本画の名手が形成した大きな流れをたどります。 コレクター木原眞人氏の美意識に触れながら、上品で優美な「木原文庫」の世界をご堪能ください。
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招待券プレゼント
第43回 朝日陶芸展
韓国の伝統組み紐 メドゥプ
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト

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特別展
韓国の伝統組み紐
メドゥプ
Maedeup,
Korean Traditional Knots
2016年123日(土)〜
2017年326日(日)
高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
〒603-8108
TEL.075-491-1192
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日[祝日の場合は翌火曜に振替。1月10日(火)は休館。但し3月21日(火)は開館。
高麗美術館MAP
美術館公式サイト
特別展入館料:一般700円、大高生500円、中学生以下は無料
※20人以上の団体と65歳以上の方は、1名様につき500円 障害者手帳をお持ちのご本人と付き添いの方1名無料
主催:高麗美術館
共催韓国メドゥプ研究会
◎今展覧会は京都初の「メドゥプ」展となります。メドゥプの由来は三国時代に中国から朝鮮半島に伝わったもので、朝鮮王朝では宮中儀式や衣服の装飾に使われた伝統的な組み紐です。
 現代の韓国では重要無形文化財に指定されており、その技術は継承されて慶事の装飾結びや装身具など人々の日常生活にも取り入れられています。
 つややかな絹糸が交わり結ばれるメドゥプは、日本の組み紐のルーツと言われています。その強く可憐な表現を高麗美術館の所蔵品とともにどうぞご堪能ください。
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”夢の世界”のデザイナー
Shinzi Katoh
シンジカトウ・ワールド
空想の住人たちと愛される雑貨たち
2016年
820日(土)〜1228日(水)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
休館日:月曜日、8月16日(火)〜19日(金)、9月20日(火)、10月11日(火)(9月19日(月・祝)、10月10日(月・祝)は開館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
美術館公式HP→ここから
主催:神戸ファッション美術館、神戸新文社
◎シンジカトウは、40年を超えるキャリアの中で、様々なキャラクターを生み出しながら、個性あふれるデザインを世に送り出し続けている、現代の日本を代表するデザイナーです。
文房具、バッグ、靴、食器類、タオル、ぬいぐるみなど、シンジカトウの魅力的なデザインの品々は、ライフスタイルに夢や彩りを与えるもので、日本だけではなく、世界中で愛され続けています。
本展では、「夢の世界を表現し続けたい」と語る、シンジカトウの原画、下絵や雑貨などの作品約200点をご紹介し、暮らしに夢と潤いをプラスした、新たなライフ&ファッションを提案します。
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BBプラザ美術館
2016年度 コレクション展
日本画との対話
−自然と人間−
2016年 1129日(火)〜
2017年 219日(日)
BBプラザ美術館
BB Plaze MUSEUM OF ART 2F
神戸市灘区岩屋中町4-2-788
BBプラザ 2F
休館日:月曜日
 (祝日の場合は翌火曜日)、年末年始(12/26〜1/5)
開館時間:午前10時〜午後6時
(入館は午後5時30分まで)
※1/22(日)はコンサート開催のため、12:30〜15:30迄閉館
入場料:一般 400円(320円)/大学生以下無料/65歳以上の方半額。
※( )内は20名以上の団体料金
TEL.078-802-9286
美術館公式サイト
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーボレション
◎〈日本画との対話〉と題した本展覧会では、自然と人間、その存在と関わりの探求をテーマに、「国画創作協会(現・国画会)」(土田麦僊)、「日展」(東山魁偉、杉山寧、高山辰雄、奥田元宋、野々内良樹、石川義)、「日本美術院」(前田青邨、小倉遊亀、山本大慈、平山郁夫)、「創造美術(現・創画会)」(山本丘人、石本正、加山又造、上村淳之)の代表作家十五名の作品約三十点を当館コレクションより紹介いたします。
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第43回 朝日陶芸展
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第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
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