関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
美術館・博物館デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場
美術館
Museum
美術館
博物館
デパート

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー谷崎「お薦め作品」

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

企画展 未来につなぐ日本画展
展覧会公式サイト
須田国太郎の芸術
展覧会公式サイト
第67回 芦屋市展
展覧会公式サイト
企画展
未来につなぐ日本画
―松伯美術館公募展優秀賞受賞作家の現在
(いま)II
2024年
116日(火)〜218日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し、2月12日(月・祝)は開館し、翌13日(火)は休館)
入館料:大人 410円
小学生・中学生・高校生・大学生 無料
※高校生・大学生の方は学生証をご提示ください。
※【割引入館の取扱中止】
主催:公益財団法人 松伯美術館
美術館公式サイト
美術館マップ
◎日本の風土、日本人の感性によって培われ、描き続けられてきた花烏画。松伯美術館では開館時よりジャンルを花烏画に限定した公募展をこれまで23回開催し、2016年からは、ジャンルを問わない「松伯日本画展」を3回開催してまいりました。ところが新型コロナウイルス感染症拡大による諸事情で、残念ながら2020年度に公募展開催を中止いたしました。
 そこで、作家の育成という公募展の歩みを振り返る機会として、これまでの大賞および優秀賞受賞作家の現在の作品をご紹介する展覧会を企画しました。一昨年度の大賞受賞作家に引き続き、優秀賞受賞作家については、受賞者が多数なため2回に分けて開催することとし、本年度は第2回の開催となります。 作家の皆さまには、それぞれ与えられた展示壁面に、今現在のご自身の仕事を自由に発表していただきます。今後も松伯美術館は、このような現代日本画家の制作を応援し、その作品をご紹介する展覧会の開催も企画してまいります。
 作家の皆さんが日本画にしかない花烏画に深く取り組むことにより、日本画の独自性についての理解を深めていただき、本展が、環境や価値観の激しい変化のなかで日本画の未来について問いかける貴重な機会となるよう願っています。
 昨年同様、個性溢れる多彩な表現の作品を、是非ご高覧くださいますようお願い申し上げます。
(美術館公式HPより転載)
展示作品数 約48点(出品者29名)
※展示作品数に特別展示は含まない
※特別展示
●上村松園 「初春」
●上村松篁 「鴛鴦」
●上村淳之 「梅薫る」 
展覧会公式HP→ここから
生誕130年 没後60年を越えて
須田国太郎の芸術
―三つのまなざし―
会期=2024年
32(土)〜421(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
※ただし3月20日(水・祝)は開館、21日(木)は振替休館
主催:西宮市大谷記念美術館
共催:公益財団法人きょうと視覚文化振興財団
入館料=
一般;1,200円、
高大生;600円、
小中生;400円
※前売料金は各200円引き、団体料金(20名以上)は各100円引き(いずれも税込価格)
※西宮市内在住の一般の方は1,000円、西宮市内在住65歳以上の方は600円(いずれも要証明書呈示)
※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料
※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎洋画家・須田国太郎(1891-1961)は、「東西の絵画の綜合」という壮大なテーマを掲げ、日本の精神文化に根差した日本本来の油彩画のありかたを追求し、近代絵画史に偉大な足跡を残しました。
 京都に生まれ幼少時から絵画に親しんだ須田は、「東洋と西洋では、なぜ絵画が異なる方向で発達を遂げたのか?」という疑問を解明するために、京都帝国大学及び同大学院で美学・美術史を学びました。大学院に在学中には「絵画の理論と技巧」を研究テーマとし、同時に関西美術院でデッサンを学んでいます。
 1919年28歳で渡欧し、スペインのマドリッドを拠点にヨーロッパ各地を訪れ、ヴェネツィア派の色彩理論やバロック絵画の明暗法など西洋絵画の底流をなすリアリズムの表現に関心を持ち、探求しました。1923年に帰国して、日本独自の油彩画を生み出そうと制作に励み、1932年41歳の時に初個展を開催しました。(中略)
 本展では、初期から晩年に至る須田の代表作を中心に展観し、加えて彼が滞欧中に画家としての視点で捉えた写真の数々や能・狂言に関する造詣の深さを表出したデッサン等も展示し、須田国太郎芸術の新たな魅力を検証いたします。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第67回 芦屋市展
2024年
35日(火)〜24日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
最終日3月24日の展示は16:00まで(入館は15:30まで)
観覧料:無料
主催:芦屋市、芦屋市教育委員会、芦屋市立美術博物館
◎「何人も随意に応募することが出来ます」という自由さが特色の公募展として1948年に第1回展が開催されて以来、本展は今年で67回目となりました。本年も多くの方々に親しみを持っていただける公募展をめざします。前回に引き続き、会期中に来場者の投票で選ぶ賞も設けます。
部門:
◎平面(油彩画、水彩画、日本画、版画などを含む)
◎写真
《賞》
芦屋市長賞 2点 副賞各3万円
芦屋市議会議長賞 2点 副賞各2万円
芦屋市立美術博物館奨励賞 2点 副賞各1万円
審査員特別賞 若干名賞状
《授賞式》 3月24日(日)午後2時〜3時30分 芦屋市立美術博物館
(美術館公式サイトから転載)
展覧会公式HP→ここから
牡丹靖佳展
展覧会公式サイト
I/M Collection展
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
牡丹靖佳
Yasuyoshi Botan:rabbit moon night
月にのぼり、地にもぐる
2024年
112日(金)〜225日(日)
会場:展示室3・5
市立伊丹ミュージアム
(I'Mアイム)Itami City Museum of Art, History and Culture
TEL.072-772-5959
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
開館時間:10:00〜18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日(ただし2月12日は開館、翌13日は休館)
入館料:
一般:500(400)円、
大高生:300(250)円、
中小生:200(150)円
※( )内は20名以上の団体料金
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード提示にて無料
※伊丹市内在住の高齢者割引有(平日は60歳以上、土日祝は65歳以上)
主催:市立伊丹ミュージアム[伊丹ミュージアム運営共同事業体 / 伊丹市]
ミュージアム 公式サイト
◎現代美術家の牡丹靖佳(1971年、大阪生まれ)は、ニューヨークで絵画を学び、帰国後は国内のさまざまな展覧会に出展しながらオランダやスコットランド、スウェーデンのアーティスト・イン・レジデンスに参加するなど、海外での活動も継続的に行い、国内外からの評価を得てきました。 絵画、立体、装画と、創作の幅が多岐にわたる牡丹ですが、核として取り組んでいるのは絵画です。そして、時とともに画風と主題に変化はありながらも、一貫して「現実」と「虚構」が重層し、光によって現れては消え、うつろいゆく世界を画面に留めてきました。その透明感のある色で揺らぎながら現れた木々や花、生きもの、人、風景には、まるで物語の一場面を切り取ったかのような情緒が漂います。(中略)
 美術館では初の個展となる本展では、新作と旧作による絵画と、これまで刊行された絵本の原画を交差させながら、約100点の作品を展示いたします。なかでも、幅約6メートル、高さ約2.5メートルの新作《兎月夜》は、月夜に踊る兎を主役に、天と地、生と死、虚と実と、相反するものが交錯する深淵な森を描いた大作です。牡丹が描き捉えた世界の「ゆるやかなうつろい」を、ぜひご覧ください。
(ミュージアム公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
I/M Collection
2024年
32日(土)〜24日(日)
会場:展示室1・2・3
市立伊丹ミュージアム
(I'Mアイム)Itami City Museum of Art, History and Culture
TEL.072-772-5959
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
開館時間:10:00〜18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
入館料:
一般:400(300)円、
大高生:300(200)円、
中小生:200(100)円
※( )内は20名以上の団体料金
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード提示にて無料
※伊丹市内在住の60歳以上(土日祝は65歳以上)は半額
主催:市立伊丹ミュージアム[伊丹ミュージアム運営共同事業体 / 伊丹市]
ミュージアム 公式サイト
◎ 「I/M Collection(アイム・コレクション)」展は、市立伊丹ミュージアムが収蔵する美術・工芸・歴史の多分野にわたる作品資料と、公益財団法人柿衞文庫が収蔵する俳諧俳句の作品資料を、みなさまに知っていただきたい!という想いから企画した展覧会です。
 収蔵品を代表する作品や資料をはじめ、マニアックだけれども貴重なもの、これまで展示される機会に恵まれなかったもの、そして新たに収蔵されたものなどを学芸員の推し解説を交えてご紹介します。
 はじめての開催となる今回は、「色彩の魔術師」と呼ばれたフランスの近代画家ラウル・デュフィの《海の女神(アンフィトリテ)》や、松尾芭蕉の「ふる池や」句短冊などの代表作に加え、上島鬼貫の画巻や、藤田喬平の飾筥「紅白梅」など、早春にふさわしい華やかな作品もご紹介。さまざまな分野の資料約50点による共鳴をお楽しみください。
(ミュージアム公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
藤田嗣治
心の旅路をたどる
―手紙と手しごとを手がかりに
Leonard FOUJITA
Tracing His Life-long Inner Journey through His Letters and Handicrafts
2023年1216日(土)〜
2024年 225日(日)
※会期中、一部作品の展示替えを行います
アサヒグループ
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30まで)
休館日:2023年12月26日(火)−2024年1月3日(水)、1月9日(火)、2月13日(火)
※元日を除き月曜開館
入館料:
一般1,300円(団体:1,200円)、
高・大学生500円(団体:400円)、
※団体:20名以上
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
※価格は全て税込表示です。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒグループ大山崎山荘美術館、
日本経済新聞社
◎京都の塗師屋ぬしやに生まれた黒田辰秋は、早くから木漆工芸の制作過程における分業制に疑問を抱き、一人で素地から塗りや加飾、仕上げまでを行う一貫制作を志します。柳宗悦や河井寛次郎の知遇を得たことで民藝運動と関わり、1927年「上加茂民藝協団」を結成して志を同じくする青年らと共同生活を送りながら制作に邁進しました。協団解散後本格的に木漆工芸作家として歩み、精力的な活動のすえ、1970年には木工芸分野で初となる重要無形文化財保持者(人間国宝)に指定されます。
 本展ではとりわけ、ゆるぎない基礎が確立した20代前半の凝縮された時期に焦点を当てます。民藝運動との出合いを経た黒田は、1928年、御大礼記念国産振興東京博覧会に出品されたパビリオン「民藝館」で、初期の代表作である欅拭漆のテーブルセットをはじめ多くの家具什器を手がけました。民藝館は、運動の支援者であったアサヒビール初代社長山本爲三郎が建物と什器を買い取り、博覧会終了後に大阪・三国の自邸に移築、「三國荘」とよばれるようになります。
 山本家から当館に寄贈され、開館以来当館所蔵品の軸となっている三國荘ゆかりの山本爲三郎コレクションを中心にこのたび所蔵品を一挙に公開、黎明期からその後の展開にも触れながら、名匠黒田辰秋の創作の原点に迫ります。

(美術館公式HPより転載)
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
春季特別展「古代ガラス」
展覧会公式サイト
リサ・ラーソン展
展覧会公式サイト
くらしのうつりかわり展
展覧会公式サイト

春季特別展
古代ガラス
−輝く意匠と技法
ANCIENT GLASS
2024年
33日(日)〜69日(日)
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM 公式HP
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日、4月30日、5月7日 ※4月29日、5月6日は開館
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:00まで)
入館料:一般1,300円、
大・高生1,000円、
中学生以下無料
※団体料金(20名以上)各200円割引
※障がい者手帳をお持ちの方:無料(介添1名は200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
◎MIHO MUSEUMには、ガラスが宝石であった時代の貴重な作品が、200点あまり収蔵されています。中でも名宝は「ファラオ頭部」、ツタンカーメン王の祖父アメンホテプ3世の実物大ガラス彫刻で、奇跡的に今日まで伝わりました。また「獅子頭形杯」は、水晶のような無色透明のワインカップで、約2500年間ほぼ完品で伝えられた極めて稀なケースです。(これからの展覧会一覧ページ掲載の作品)
他にも古代地中海のコアガラス香油瓶やビーズの数々、繊細の極致であるモザイクガラス、色とりどりに銀化したローマンガラス、正倉院にも伝わったカットガラス、中国で瑠璃や玻璃と呼ばれた玉類などを展示します。古代世界に広がる驚くべきガラスの美を、どうぞお楽しみ下さい。
(MIHO MUSEUM 公式案内より転載)
もっと詳しくここから

特別展
LISA LARSON
Seen and Unseen
リサ・ラーソン

知られざる創造の世界−
クラシックな名作とともに
2024年
32(土)〜526(日)
滋賀県立 陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=毎週月曜日
※(4/29・5/6(月・祝)は開館し、翌日振替休館
入場料=
一 般:900円(720円)、
高大生:680円(540円)、
中学生以下無料、
※( )内は20名以上の団体料金
主催=滋賀県立陶芸の森
後援=スウェーデン大使館、滋賀県教育委員会、甲賀市、京都新聞
◎人物や動物、テーブルウエアなどスウェーデンの陶芸デザインで知られるリサ・ラーソン(1931年〜)の展覧会を開催します。おなじみの代表作とともに、今回初めて紹介されるスウェーデンの旧市街をモデルにしたレリーフや少数しか生産されなかったコレクターズアイテム、グスタフスベリ磁器工房やみずからの工房で制作した1点ものの作品などに、これまで知られていなかったもうひとつの彼女の魅力と出会える作品を約250点を展示します。
(陶芸館 展覧会公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
企画展
くらしの
うつりかわり展
−小学校生活編−
2024年
127日(土)〜317日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
会場:1階特別展示室
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
休館日=毎週月曜日(2月12日は開館)
開館時間=9:30〜17:30
(入館は17:00まで)
観覧料=大人200円、
大学・高校生150円、
中学生以下は無料
※20名以上の団体は2割引
※65歳以上の方は半額。
身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・障害者手帳アプリ提示時、本人と介護者は半額。
◎シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎今では大きく様変わりした昭和時代のくらしの様子を、当時の道具や写真などで振り返ります。 当時を知る世代にはなつかしい、知らない世代はわくわくする、昭和レトロを学べる展覧会です。
 小学校と聞けば何を思い浮かべますか?人によって様々なことが思い浮かぶと思います。明石市立文化博物館では、毎年「くらしのうつりかわり」をテーマに昭和時代を中心に昔のくらしを紹介する展示を開催し、小学3年生の社会科および総合的な学習の時間の一環としても利用いただいています。今回は「小学校生活編」と題して、明治時代から昭和時代の小学校での生活のうつりかわりについて、時代の変化とともに展示します。 あわせて1階ロビーには昭和時代の子どもの遊びや、身の回りの生活道具などを展示します。時代とともに変化していく生活の様子を感じていただけましたら幸いです。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

ストリート・アートナビ取材/展覧会シーン/アート館ネット
展覧会シーン/1999年〜2005年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル

美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報TOP頁

※近畿の美術館・博物館リンクとストリート・アートナビの展覧会情報
大阪市立美術館 大阪中之島美術館 国立国際美術館 大阪 大阪府立
弥生文化博物館
大阪歴史博物館 国立民族学博物館 大阪市立
東洋陶磁美術館
大阪市立
自然史博物館
堺市博物館 大阪府立
近つ飛鳥博物館
あべのハルカス
美術館
[enoco]
江之子島文化芸術創造センター
和泉市
久保惣記念美術館
大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
- -
- - - -
京都市京セラ美術館 京都国立
近代美術館
京都国立博物館 京都文化博物館
細見美術館 みやこめっせ 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹) アサヒビール
大山崎山荘美術館
- - - -
兵庫県立美術館 兵庫陶芸美術館 神戸市立博物館 姫路市立美術館
明石市立
文化博物館
神戸市立
小磯記念美術館
神戸ゆかりの美術館 神戸ファッション
美術館
西宮市
大谷記念美術館
市立伊丹ミュージアム 芦屋市立
美術博物館
宝塚市立
文化芸術センター
BBプラザ美術館 尼崎市
総合文化センター
- -
- - - -
奈良国立博物館 奈良県立美術館 奈良県立万葉文化館 入江泰吉記念
奈良市写真美術館
松伯美術館 - - -
- - - -
MIHO MUSEUM
(ミホ・ミュージアム)
滋賀県立美術館 滋賀県立陶芸の森 -
和歌山県立近代美術館 徳島県立近代美術館 高知県立美術館 三重県立美術館
島根県立美術館 - - -

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2024 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。
・このサイト内にある画像等の著作権・肖像権等すべての権利は、
それぞれの権利所有者に帰属します。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)