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自然の声を聞く 〜発見と希求〜
展覧会公式サイト
四条派への道
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ジョージ・クルックシャンク
展覧会公式サイト
自然の声を聞く
〜発見と希求〜
上村松篁・淳之
2019年
323日(土)〜623日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し4月29日(月・祝)・5月6日(月・振休)は開館、5月7日(火)が休館)
入館料:大人(高校生・大学生を含む) 820円、小学生・中学生 410円
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:公益財団法人 松伯美術館
美術館公式サイト
美術館マップ
◎“鳥のことは鳥に問い、花のことは花に問う”自然に教え導かれて生まれる松篁・淳之の花鳥画には、自然の英知に対する深い畏敬の念が込められています。
同じ空間に座し、計り知れない時を共に過ごすことによって知り得る作家と自然との一体感は、何ものにも侵されない美しい世界を作家の胸中に育みます。
自然から得られる新しい発見と感動は無限に続き、作家の心境や表現方法に影響を与えます。2人の花鳥画家が心に抱いた美しい世界はどのように展開していくのでしょうか。
彼らが覗いた自然の深遠な世界を、発見と希求の跡が色濃く残る写生とともにご紹介します。
展覧会公式HP→ここから
四条派への道
呉春を中心として
会期=2019年
46日(土)〜512日(日)
会期中に一部展示替をおこないます
[前期]4月6日(土)〜4月23日(火)
[後期]4月25日(木)〜5月12日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
※5月1日(水・祝)は開館
主催:西宮市大谷記念美術館、
毎日新聞社
入館料= 一般800(600)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円 ※( )内は20名以上の団体料金(税込)
※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎「四条派」とは呉春を祖とし、呉春やその門弟たちが京都四条通り周辺に居住していたことから、名付けられた画派の名称です。明治以降、近代になっても四条派に属する日本画家たちが活躍を続けたことから、その名は良く知られるところとなりました。京都で育まれて発展した四条派ですが、長い年月を経て、現在では多岐に渡る画風や内容を示すものとなっています。
 このたびの展示では、まず呉春の作品を中心に紹介いたします。呉春は幅広い画技を持ち、生涯に何度か画風を変えました。与謝蕪村に学び、模倣することで始まったその画業が、池田に居住して独自の発展を遂げ、さらに京都に戻って円山応挙の影響のもと、新たな境地に達する変遷を辿ります。
(中略)
呉春の画業から四条派へとつながる道筋を、本展によって辿っていただくことができれば幸いです。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
Collection1
ジョージ・クルックシャンクのオムニバス展
George Cruikshank OMNIBUS
2019年
46日(土)〜526日(日)
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日(ただし4月29日〜5月6日は開館、5月7日は休館)
入館料:一般300(240)円、大高生200(160)円、中小100(80)円
※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎政治や社会の出来事などを絵で面白く伝える諷刺版画が大衆の娯楽だったイギリスでは、19世紀半ばから挿絵入りの小説が盛んになります。教育や印刷技術の発展でたくさんの人々が小説を読むようになり、それまで活躍していた諷刺画家たちが挿絵も手がけるようになります。一枚の絵で多くの情報を伝えてきた諷刺画家たちは、挿絵という新しい芸術でも創造性を発揮しました。その第一人者がジョージ・クルックシャンク( 1792-1878)です。諷刺画家として高く評価されていたクルックシャンクは、時世にあわせて活躍の場を広げ、グリム童話の最初の英語版『ドイツ民話集』など子ども用の本や、チャールズ・ディケンズ著『オリヴァー・ツイストの冒険』やハリソン・エインズワース著『ジャック・シェパード』など文壇の花形たちの小説に挿絵を提供し、挿絵画家としても人気を博しました。
 本展では伊丹市立美術館のコレクションから約200点を展示し、ロンドン下町の日常や奇怪なファッションなどを面白おかしく描いた諷刺画、物語世界を豊かに表現した挿絵、クルックシャンクならではのマニアックな視点がみられるオリジナル作品と、大きく三つに分けてご紹介します。
(公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
江口寿史イラストレーション展 彼女
詳しくは画面をクリック

展覧会公式サイト
阪神名勝図絵と青山政吉
展覧会公式サイト
春季特別展
江口寿史イラストレーション展
彼女
Hisashi Eguchi
2019年
46日(土)〜519日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
神戸新聞社
◎週刊少年ジャンプの『すすめ!!パイレーツ』(77年)で軽快なギャグ漫画家として連載デビュー、続く美少年を主人公に描いた『ストップ!!ひばりくん!』(81年)で大ブレークした江口寿史。その後、ストーリー漫画から次第にイラストレーションの世界に創作を広げ、90年代以降は独壇場というべき、キュートでクールな女性像を描く作家として、現在もそのポジションを独走している。
 本展は、〈彼女〉と題し、江口氏が40年追い求めた女性の美を、新作を含む約300点のイラスト作品で紹介する最新の江口寿史ワールド。女性の美しい姿を通じて、その時々の流行や若者の生き方、時代の形が見えてくる。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
チームラボ
世界は暗闇からはじまるが、それでもやさしくうつくしい
teamLab:
Born From the Darkness a Loving,and Beautiful World
2019年
420(土)616(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
※4月27日〜5月6日は10:00〜18:00
(入場は閉館30分前まで)
休館日:月曜日
(ただし4月29日、5月6日は開館)
観覧料:一般 1,400(1,200)円/大学・高校生 1,000(800)円/中学・小学生 600(400) /未就学児 無料
※( )内は20人以上の団体料金
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、神戸新聞社、サンテレビ、竹田印刷(株)
◎観る者を作品に没入させ、参加、融合させ、作品と作品、自己と他者の 境界が曖昧になる体験、そしてその場自体がチームラボの表現である。
 本展では、《世界は暗闇から始まるが、それでもやさしくうつくしい》、《Black Waves:埋もれ失いそして生まれる》、《永遠の今の中で連続する生と死、コントロールできないけれども、共に生きる》というアーティスト自らが厳選したプロジェクション作品に加え、チームラボの美術表現の原理を体現するモニター作品《世界は、統合されつつ、分割もされ、 繰り返しつつ、いつも違う》を組み合わせることによって、「今、ここ」でしか体験できない場を創出する。
(美術館HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
−描かれた神戸・大阪−
阪神名勝図絵と青山政吉
2019年
413日(土)〜630日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
[ただし、4月27日(土)〜5月6日(月・祝)は開館、5月7日(火)は休館]
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎阪神間の景観を描いたのが《阪神名勝図絵》であり、大正5(1916)年に大阪朝日新聞に連載記事として掲載された後、30点からなる彩色木版作品として出版されることとなります。描いたのは、赤松麟作を筆頭に野田九甫、水島爾保布、幡恒春という大阪朝日新聞に所属していた画家達と大阪朝日新聞記者の永井瓢齊で、実際に芦屋や宝塚、六甲山など現地に取材旅行に出かけ、何気ない地域の景観を穏やかな筆致で描いています。(中略)
 日本全国の景色を描いた青山政吉ですが、本展では、平成27(2015)年に当館に寄託された、芦屋や西宮をはじめとする阪神間を描いた作品全55点を一堂に展覧いたします。
 両作品では、木版画と水彩画との違いこそあれ、ともに阪神間の風景を題材にしています。それぞれに異なる風景画の魅力をご紹介いたします。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
陶の花 FLOWERS 展
展覧会公式サイト
近江のやきものの魅力
展覧会公式サイト
大徳寺龍光院 国宝 曜変天目と破草鞋
詳しくは画面をクリック

特別企画
陶の花 FLOWERS 展
−春、美術館でお花見−
Expression of Flowers in Japanese Ceramic Art
2019年
312日(火)〜69日(日)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=月曜日(ただし4/29(月・祝)、5/6(月・振休)は開館し、5/7(火)は振替休館)
入場料=一般:500円(400円)、高大生:380円(300円)、中学生以下無料、※( )内は20名以上の団体料金
主催=滋賀県陶芸の森、京都新聞、エフエム京都
◎春めく季節。春から初夏にかけての頃、わたしたちが花に最も親しみを感じる季節かもしれません。そこで陶芸の森陶芸館では花いっぱいの展覧会を開催します。(中略)
 本展では、「花」を入り口にして近世、近代、現代という様々な時代の陶芸表現の世界を探ります。展示室いっぱいに咲き誇る花々をお楽しみください。
(展覧会公式HPより転載)
もっと詳しく→公式サイト

細川正廣コレクション寄贈記念展
近江のやきものの魅力
100点を目指し、約10年間をかけて寄贈されたコレクション。
2019年
312日(火)〜69日(日)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=月曜日(ただし4/29(月・祝)、5/6(月・振休)は開館し、5/7(火)は振替休館)
同時開催の特別企画「陶の花 FLOWERS」のチケットにて、併せてご覧いただけます。
主催=滋賀県陶芸の森
◎細川正廣さん(滋賀県在住)によって滋賀県立陶芸の森に寄贈された(滋賀ゆかりの古陶磁)から、信楽焼、湖東焼、梅林焼、八田焼、門平焼、小冨士焼(野洲)、下田焼などを展示公開します。
もっと詳しく→公式サイト

2019年春季特別展
大徳寺龍光院
国宝 曜変天目と
破草鞋
(はそうあい)
2019年
321[木・祝]〜519[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日、4/30、5/7 ※ただし4/29、5/6は開館
開館時間:10時〜17時(入館は16時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、、日本経済新聞社、京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎京都紫野の禅刹・大徳寺の塔頭(たっちゅう)である龍光院は、武将の黒田長政が父・黒田官兵衛の菩提を弔うため、江月宗玩和尚(1574〜1643)を実質的な開祖として慶長十一年(1606)に建立されました。
 このたび龍光院の全面協力を得て、龍光院四百年の全容を一挙公開いたします。国宝の曜変天目や密庵墨蹟
(みったんぼくせき)、柿栗図(伝牧谿筆)、油滴天目などの重要文化財をはじめとする、天王寺屋伝来の名宝、寛永文化の美を伝える江月所用の品や江月に帰依した人々ゆかりの文物、歴代寺伝の什物を展覧するとともに、江月以来脈々と受け継がれ、今に生きる禅の法統、龍光院の現在も紹介いたします。(会期中一部展示替えあり)
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
第43回 朝日陶芸展
四天王寺 春季名宝展
詳しくは画面をクリック
語り継ぐ朝鮮の美
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト

平成31年
四天王寺 春季名宝展
天皇家と四天王寺
2019年
310日(日)〜56日(月・祝)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-8 四天王寺内
会場地図
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
開館時間:閉館20分前まで
3月 8:30〜16:00
4・5月 8:30〜16:30
(但し、3月18〜24日、4月21日は8:00〜17:00)
休館日:会期中無休
拝観料:一般 500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
※団体割引(30名以上)一般 300円、高校・大学生200円
総本山四天王寺公式HP
◎本展「天皇家と四天王寺」では、国宝「四天王寺縁起[後醍醐天皇宸翰本]」をはじめ、四天王寺に伝来する歴代天皇の書[宸翰(しんかん)]を中心とした宝物を陳列し、天皇家と四天王寺との関わりの一端を紹介いたします。その他、宸筆の一行書や和歌短冊などの優品の数々を展示いたします。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
特別展
朝鮮王朝末期の輝き
語り継ぐ朝鮮の美
2019年
41日(月)〜820日(火)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
 
休館日:毎週水曜日
(但し、5月1日は開館)
入館料:一般500円・大高生400円・中学生以下は無料
※20名以上の団体と65歳以上の方は2割引、障害者手帳をお持ちのご本人と付き添いの方1名無料
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎朝鮮王朝(1392年〜1910年)は519年の長きにわたり朝鮮半島を統治した王朝でありました。 初期の王朝支配体制確立期から日本・清の侵略による王朝の動揺期、政治の安定期から世界の潮流が押し寄せた王朝後期へと続きます。そして朝鮮王朝末期は上流階級の文化が一般社会に広がりを見せた時代でした。そこにはより朝鮮らしい鮮やかな色彩を追及し、個性を生かそうとする流れも生まれました。たとえば、男性が持つ文房四宝などに見る道具の多様化、女性用の家具に見る色彩装飾などにその輝きが現れてきます。また、王朝時代末期の美術工芸品には混乱した社会情勢から王朝文化を逞しく継承する姿も見て取れます。
 本展覧会では、朝鮮王朝末期の文化と輝き、そして近代以降の王朝文化継承の過程で生まれた書、工芸、絵画など、約70点を出品します。
 併せて、2017年にユネスコ「世界の記憶」に登録された高麗美術館所蔵の「朝鮮通信使」資料も特別展示します 。
(美術館公式資料より転載)
展覧会公式HP→ここから
平成31年 春季展
織部の子・孫と門人たち
2019年
119日〔土〕〜521日〔火〕
会場:
古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は17:10まで)
休館日:会期中無休
入館料:大人500円/大学生・高校生400円 中学生以下300円/未就学児無料/団体(15人以上)100円引
主催:古田織部美術館
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎当館が3年前に初めて公開した豊後『古田家譜』。この文書に基づいて周辺史料を紐解いた結果、古田織部の子と孫の実像がわかってきました。今回の展示では、その調査・研究の成果を紹介するとともに多彩な顔ぶれをもつ織部の門人たちにもスポットを当てていきます。肖像画や手紙、茶道具などの展示作品を通して、古田織部が確立した茶の湯「織部流」がどのように後世へ伝わっていったかを感じ取っていただける展示になっております。
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト
鳥丸軍雪展
展覧会公式サイト
バーナード・リーチ展
展覧会公式サイト
2019年度コレクション展I
企画展にみる10年の成果
美術館を紡いだ作家たち
2019年
49日(火)616日(日)
■開催年順に二期に分けて展示
前期:2009年〜2013年
4/9(火)〜5/12(日)
後期:2014年〜2018年
5/14(火)〜6/16(日)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日(※但し4/29、5/6は開館、4/30、5/7は休館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
入館料:一般400(320)円、
大学生以下無料
※65歳以上の方は半額。※( )内は20名以上の団体料金。
※前期展示のチケット半券提示により、後期展は無料でご覧いただけます。
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎BBプラザ美術館は、2019年7月7日に開館10周年を迎えます。 当館は開館当初より、“館蔵品と関わる作家”や“人間性の回復”をテーマに企画を行うという方針のもと、日本画、洋画、彫刻といったジャンルを問わず、その創作姿勢に精神性を湛えた作家の展覧会をひとつずつ積み重ねてまいりました。
本展覧会では、これまでに開催した企画展の作家による作品を、開催年順に二期(前期:2009−2013 後期:2014−2018)に分けて展示し、美術館の10年の歩みを振り返ってみたいと思います。 個性豊かな作家たちにより紡ぎだされた展覧会の軌跡を通観するとともに、今後の美術館活動の新たなる展開へ踏み出す契機となればと願っています。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
伝説のファッションデザイナー
鳥丸軍雪展
GNYUKI TORIMARU
2019年
413日(土)〜623日(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
美術館公式HP→ここから
休館日:月曜日、5月7日(火)
(ただし4月29日、5月6日は開館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
入館料:1,000円 (800円)
《大学生・65歳以上》500円 (400円)《高校生以下》無料
※( ) 内は30人以上の団体料金
主催:神戸ファッション美術館、神戸新聞社、毎日新聞社
揺れるドレープ、美しき絹の彫刻家ダイアナ妃も認めた伝説のデザイナー
鳥丸軍雪(とりまる・ぐんゆき)は、英国オートクチュール界に大きなインパクトを与えてきた伝説的なトップデザイナーです。その作品は流れるような優雅なひだを生む手法(ドレープ)や、独創的な布のカットから生み出され、鳥丸は「ドレープの魔術師」「絹の彫刻家」と呼ばれてきました。
1937年、宮崎県生まれ。59年、神戸から世界へと羽ばたき、パリで世界的デザイナー、ピエール・カルダンのアシスタントデザイナーを務めました。そして、シンプルかつ洗練された独自のスタイルで作品を発表、国際的な評価を獲得します。 本展では、プリーツやドレープを駆使した代表作を中心に、デザイン画など約80点を一堂に紹介。神戸から渡英して60年。鳥丸の歩みを展望する貴重な機会となります。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
没後40年
バーナード・リーチ展
山本爲三郎コレクションより
The 40th Memorial of BERNARD LEACH from Tamesaburo Yamamoto Collection
2019年
321(木・祝)69日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30まで)
休館日:月曜日
※ただし4/29(月)、5/6(月)は開館、 振替休館日は5/7(火)
入館料:一般900円(800円)、
高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎民藝運動を黎明期から篤く支援したことで知られる、アサヒビール初代社長山本爲三郎ためさぶろうは、生涯にわたりリーチと親交をむすびました。
本展では、山本家から寄贈され、開館以来当館所蔵品の軸である山本爲三郎コレクションを中心に、山本の自邸に建てられ初期民藝運動の拠点となった「三國荘」や、山本が大阪ロイヤルホテル(現・リーガロイヤルホテル(大阪))に開設した「リーチバー」ゆかりの作品、柳、民藝運動の作家たちとの交流を示す貴重な作品などを含む、約100点を一挙に公開いたします。
(展覧会公式HPより転載)
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

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