関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
美術館・博物館デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場
美術館
Museum
美術館
博物館
デパート

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー谷崎「お薦め作品」

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

文化勲章 三代の系譜
展覧会公式サイト
没後60年 洋画家・辻愛造
展覧会公式サイト
信濃橋洋画研究所
展覧会公式サイト
松伯美術館
開館30周年記念 特別展
文化勲章 三代の系譜
上村松園・松篁・淳之
2024年
518日(土)〜715日(月・休)
※会期中一部展示替えがあります
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し、7月15日は開館)
入館料:
大人[高校生・大学生を含む]1,400円
小学生・中学生 700円
割引入館券:近鉄駅営業所、JTB電子チケット、コンビニエンスストア(JTBレジャーチケット)で販売中。
※20名以上の団体は1割引
※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:公益財団法人 松伯美術館、
読売新聞社
美術館公式サイト
美術館マップ
◎三代にわたって文化勲章を受章した上村松園・松篁・淳之の作品を収蔵する当館は、本年30周年を迎えました。
  松園は格調高い美人画で昭和23年(1948)に女性で初めて文化勲章を受賞しました。松園の息子・松篁は花鳥画の世界で新たな日本画表現を切り開き、昭和59年(1984)に受章。そして花鳥画を通して東洋独自の絵画空間を追求してきた松篁の長男・淳之が令和4年(2022)に受章しました。
 三代それぞれ題材や画風は異なりますが、日本画ならではの美を追い求める情熱や根底にある美意識は受け継がれてきています。
 本展では、当館初展示の作品を含めて他館からお借りした作品も数多く展示します。また、他館では見ることができない素描も展示します。上村三代の美意識を堪能してください
※本展は、同じ展覧会名で高島屋(京都、日本橋)でも開催されますが、展示内容は異なります。
(美術館公式HPより転載)
展示作品数 約60点
※出品作品については、都合により変更する場合があります。 
展覧会公式HP→ここから
没後60年
洋画家・辻愛造
―風景・風俗・挿絵―
会期=2024年
52(木)〜715(月・祝)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
後援:西宮市、西宮市教育委員会、大正イマジュリィ学会
入館料=
一般;1,200円、
高大生;600円、
小中生;400円
※前売料金は各200円引き、団体料金(20名以上)は各100円引き(いずれも税込価格)
※西宮市内在住の一般の方は1,000円、西宮市内在住65歳以上の方は600円(いずれも要証明書呈示)
※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料
※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎没後60年を記念して、当館では50年ぶりとなる辻愛造の回顧展を開催いたします。辻愛造(つじ あいぞう 1895~1964)は大阪に生まれ、赤松麟作の主宰する画塾で洋画を学びました。その後、1934(昭和9)年に国画会会員となり、亡くなるまで国展に出品を続けました。1928(昭和3)年香櫨園洋画研究所を創立して、現在の西宮市大谷記念美術館のある場所のごく近くに居住するなど、西宮とも縁の深い画家です。当館では開館して間のない1973(昭和48)年に「辻愛造回顧展」を開催、また1992(平成4)年には作品の購入、受贈を記念して辻愛造を取り上げる常設展示を行っています。その後も当館の様々な企画展の中で作品を紹介してきましたが、このたびは4つの章で辻愛造の全体像を探ります。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
特別展
創立100周年記念
信濃橋洋画研究所
―大阪にひとつ美術の花が咲く
100th Anniversary Foundation
Shinanobashi Institute of Western Painting: The flowering of new artistic culture in Osaka
2024年
622日(土)〜825日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(ただし7月15日(月・祝)、8月12日(月・振休)は開館、7月16日(火)、8月13日(火)は休館 )
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:
一 般:800(640)円、
大高生:500(400)円、
中学生以下無料
※歴史資料展示室の観覧料も含む
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方とその介護者の方は各当日料金の半額
※7月15日(月・祝)は「ひょうごプレミアム芸術デー」として観覧無料
主催:芦屋市立美術博物館
《展覧会の概要》
◎大正末から昭和初期にかけて、大阪が面積・人口ともに日本一の近代都市となった大大阪時代。その最中1924年、大阪市西区信濃橋交差点に「信濃橋洋画研究所」が誕生しました。前年にそろって二科会員となった気鋭の洋画家・小出楢重、黒田重太郎、鍋井克之、国枝金三が、東京や京都に比べて芸術の実らない地とされていた大阪で、洋画家を志す者の指導を目的に開設したものです。(中略)
 講師の一人・小出楢重が晩年を過ごし、本研究生も集った芦屋の地で、創立から100周年の節目に開催する本展は、信濃橋に集った画家たちの作品を一堂に展観するとともに、彼らの回想や講習カリキュラムなどから、ここでの指導と学びの実態を再検証するものです。
 本研究所が洋画界に吹きこんだ新風と花開いた成果をご覧いただき、関西の洋画史へ理解を深めていただく機会となりましたら幸いです。
(美術館公式サイトから転載)
展覧会公式HP→ここから
アーティストに学ぶ世界のみかた
展覧会公式サイト
東二見 横河家の功績
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
コレクション特集
アプローチ!
アーティストに学ぶ
世界のみかた
Approach !
How to see the world through the eyes of Artists
2024年
413日(土)〜69日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(ただし4月29日(月・祝)、5月6日(月・振休)は開館、4月30日(火)、5月7日(火)は休館)
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:
一般:500(400)円、
大高生:300(240)円、
中学生以下無料
※ 2つの特集を併せての観覧料となります。 ※ 歴史資料展示室の観覧料も含む
※ 5月11日(土)、12日(日)は無料観覧日(あしやつくるば開催)
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方とその介護者の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
《見どころ》
◎当館が所蔵する近現代作家14名の絵画、立体、写真作品約60点を展観。 多彩な表現の作品たちを一堂にご覧いただきます。
◎アーティストたちは世界にあふれる物事を独自の視点でとらえ、作品によって可視化し、私たち(鑑賞者)にたくさんの気づきを与えてくれます。本展では、アーティストたちの視点とアプローチの手法を紹介し、みなさんに、私たちと同じ世界を生きるアーティスト像へアプローチしていただきます。
◎「世界」に存在する物事の中から、それぞれのアーティストたちが制作の動機・題材としたものをキーワードとして、作品とともに紹介していきます。
◎キーワード:自然、重力・引力、植物、命、戦争、宗教、情報、災害、労働、素材、形体、造形
【出品点数】
作品約60点
【出品作家】
蟻田哲、植松奎二、清水九兵衛、デイヴィッド・ナッシュ、戸谷成雄、中川佳宣、ハナヤ勘兵衛、舟越保武、紅谷吉之助、堀尾貞治、松井正、三島喜美代、元永定正、渡辺信子
(美術館公式サイトから転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
東二見
横河家の功績
−大坂の陣から近代建築まで−
2024年
61日(土)〜630日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
会場:1階特別展示室
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
休館日=毎週月曜日
開館時間=9:30〜17:30
(入館は17:00まで)
観覧料=大人200円、
大学・高校生150円、
中学生以下は無料
※20名以上の団体は2割引
※65歳以上の方は半額。
身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・障害者手帳アプリ提示時、本人と介護者は半額。
◎シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター
◎横河家をご存知でしょうか。明石市東二見には二見横河公園という公園があります。また、横河の名がついた会社が日本中にあります。この展示では、多くの資料を通して横河家の人々の功績の数々をご紹介します。
 室町時代から東二見に拠点をおいていたと伝わる横河家より、平成29年に大量の資料群が明石市に寄贈されました。本展は、横河家から寄贈された資料を中心に、戦国時代末期から明治・大正にかけて横河家の人々が活躍された様子をご紹介するものです。
 横河家で最初に大きな歴史の舞台に立ったのは、横河重陳でした。彼は、大坂冬の陣の伯楽渕(博労渕)の戦いで、豊臣方の将、平子主膳を討ち取ります。その功を賞して徳川家康や主君の池田忠長から感状を与えられました。重陳の子孫は、その後も池田家に仕え、鳥取藩士となりますが、明石の東二見では室谷と姓を変えた横河家の一族が活躍しました。幕末から明治にかけては医師として、また学者や企業家として活躍し、現在も横河ブリッジや横河電機といった数多くの企業にその名を残しています。
 横河家の歴史から日本の近世・近代史を窺い知ることができる資料となっておりますのでぜひご覧ください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
泉茂 1950s
陽はまた昇る
Shigeru Izumi in the 1950s, The Sun Also Rises
2024年
614日(金)〜728日(日)
会場:展示室3・5
市立伊丹ミュージアム
(I'Mアイム)Itami City Museum of Art, History and Culture
TEL.072-772-5959
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
開館時間:10:00〜18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日(7月15日は開館、7月16日は休館)
入館料:
一 般:500(400)円、
大高生:300(250)円、
中小生:200(150)円
※( )内は20名以上の団体料金
※学生の方は、学生証をご提示ください
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード提示にて無料
※伊丹市内在住の高齢者の方は、証明書のご提示で半額(平日は60歳以上、土日祝は65歳以上)
ミュージアム 公式サイト
主催:市立伊丹ミュージアム[伊丹ミュージアム運営共同事業体 / 伊丹市]
◎1922年、大阪市生まれ。大阪市立工芸学校(現:大阪府立工芸高等学校)で洋画家の赤松麟作や、バウハウスの造形理論教育を実践した山口正城らに学び、1951年、瑛九(えいきゅう/1911-1960)を中心に大阪で組織されたデモクラート美術家協会の結成に参加。57年、第1回東京国際版画ビエンナーレ展で新人奨励賞を受賞し、戦後の美術界を担うひとりとして高く評価されました。
 シュルレアリスムの手法を用いた幻想的な作風で、戦後の苦悩や希望が入り交じる複雑な心情を詩情豊かに表現しました。
 50年代末には、自己変革を目指してニューヨークに移住し、その後パリでの活動を経て、幾何学的な抽象絵画へと作風を展開。68年に帰国し、大阪芸術大学で教師を務めるなど、後進の育成にも尽力しました。1995年に没するも、今日まで強い存在感で関西の美術界に影響を与えつづけており、戦後の日本美術を回顧する多くの展覧会で取り上げられています。
(ミュージアム公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
東二見 横河家の功績
展覧会公式サイト
風俗画と民具から
見る朝鮮時代
2024年
41日(月)〜825日(日)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:00〜16:30
(入館は16:00まで)
休館日:月曜・火曜の週2日です
※但し4月1日(月)、2日(火)、29日(月・祝)、5月6日(月・祝)、7月15日(月・祝)、8月12日(月・祝)はOPEN
入館料:
一般 500円、大高生 400円・65歳以上の方 400円・
中学生以下 無料
※(障害者手帳をお持ちのご本人様と付き添いの方1名無料)
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎朝鮮時代も日本の江戸時代も、儒教的な社会規範の中で、豊かな自然と共存する社会を目指した、農本主義的な政策を基本とした世の中です。仏教や儒教が影響を与えた朝鮮半島でも、庶民の信仰は山神を始めとした自然信仰でした。これは日本の農耕神と同じで、田植えの時期の祭り、そして秋の神様への感謝を表す祭りと時期を同じにしています。この展覧会では、あまり日本では見ることができない朝鮮時代の風俗図や民具などの生活道具をとおして、豊かでおおらかな朝鮮の人びとの素朴な暮らしを、ゆっくりと楽しんでいただければと思います。
(高麗美術館[館報128号]井上満郎館長の挨拶より)
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
プリズム
見えない光を捉えるアート
会期:2024年
427日(土)〜623日(日)
姫路市立美術館 企画展示室
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(最終入場は16:30まで)
休館日:月曜日(ただし4月29日、5月6日は開館)、4月30日(火)、5月7日(火)
観覧料:
一般:700(500)円
大学・高校生:400(200)円、
中学・小学生:200(100)円
※( )内は団体料金(20名以上)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
協力:アートコートギャラリー
◎私たちの周囲に当たり前のように存在する光は、人間の目に明るさを感じさせ、心を明るくさせ、生活にさまざまな恩恵をもたらしてくれますが、実体として捉えることはできません。プリズムを通して屈折、分散した光が虹光を生み出すように、私たちは何かを介して光を捉え、その諸相を知ることができます。目に見えないものを何とか自分なりに理解し、実感しようとすることは、人間が太古の昔から連綿と続けてきたことであり、アートもそういった営みの一つであると言えるでしょう。
 本展では、現象としての光だけではなく、メタファーとしての光、そして光によってもたらされるもの―闇、影、時間、宇宙など―という「光」についての多様な表現を、姫路市立美術館のコレクションをベースに紹介します。そしてこれらの作品を通して、光とは?アートとは?を考えます。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
東二見
横河家の功績
−大坂の陣から近代建築まで−
2024年
61日(土)〜630日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
会場:1階特別展示室
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
休館日=毎週月曜日
開館時間=9:30〜17:30
(入館は17:00まで)
観覧料=大人200円、
大学・高校生150円、
中学生以下は無料
※20名以上の団体は2割引
※65歳以上の方は半額。
身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・障害者手帳アプリ提示時、本人と介護者は半額。
◎シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター
◎横河家をご存知でしょうか。明石市東二見には二見横河公園という公園があります。また、横河の名がついた会社が日本中にあります。この展示では、多くの資料を通して横河家の人々の功績の数々をご紹介します。
 室町時代から東二見に拠点をおいていたと伝わる横河家より、平成29年に大量の資料群が明石市に寄贈されました。本展は、横河家から寄贈された資料を中心に、戦国時代末期から明治・大正にかけて横河家の人々が活躍された様子をご紹介するものです。
 横河家で最初に大きな歴史の舞台に立ったのは、横河重陳でした。彼は、大坂冬の陣の伯楽渕(博労渕)の戦いで、豊臣方の将、平子主膳を討ち取ります。その功を賞して徳川家康や主君の池田忠長から感状を与えられました。重陳の子孫は、その後も池田家に仕え、鳥取藩士となりますが、明石の東二見では室谷と姓を変えた横河家の一族が活躍しました。幕末から明治にかけては医師として、また学者や企業家として活躍し、現在も横河ブリッジや横河電機といった数多くの企業にその名を残しています。
 横河家の歴史から日本の近世・近代史を窺い知ることができる資料となっておりますのでぜひご覧ください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
特別陳列 源氏・応挙・若冲
展覧会公式サイト
前期:関西の作家たちの交差点
展覧会公式サイト
中国やきもの7000年の旅
展覧会公式サイト
特別陳列
源氏・応挙・若冲
GENJI/OKYO/JAKUCHU
近世絵画と久保惣の名品
■2024年(令和6年)
421(日)〜616(日)
前期:4月21日(日)〜5月19日(日)
後期:5月21日(火)〜6月16日(日)
和泉市久保惣記念美術館
KUBOSO MEMORIAL MUSEUM OF ARTS, IZUMI
大阪府和泉市内田町3-6-12
〒594-1156
TEL.0725-54-0001
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:毎週月曜日
※ただし4月29日(月・祝)、5月6日(月・振休)は開館し、4月30日(火)、5月7日(火)は休館
入館料:一般 600円/高校・大学生400円、中学生以下無料
※20名様以上の団体、65歳以上は2割引
※各種障がい者手帳を提示された場合、本人及び介助者1名は無料
主催:和泉市久保惣記念美術館
◎本展では、和泉市久保惣記念美術館のコレクションの中から桃山時代から江戸時代に制作された近世絵画を取り上げ、当館を代表する国宝2点をはじめとする名品とともに陳列します。
 近世絵画は、特徴的な表現方法を有する作品に着目し、第一に桃山時代の土佐派を代表する絵師土佐光吉が絵を描いた重要文化財「源氏物語手鑑」(全80枚中、前後期で8枚ずつ計16枚)の伝統的なやまと絵の絵画表現、第二に江戸時代中期の京で活躍した円山応挙の写生的な画風、第三に応挙と同時期に同じ京で腕を揮った伊藤若冲の拓版技法によるモノクロームの表現、という三つの切り口で紹介します。とくに円山応挙は、昨年度に新規購入した「老松鸚哥図
(ろうしょういんこず)」を初出陳します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
BBプラザ美術館15周年
開館記念コレクション展
明日への出発
前期
関西の作家たちの交差点
Collection Exhibition
"Departure to the New Days"
2024年
514(火)〜715(月・祝)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日 (祝休日の場合は翌日) 7月15日(月・祝)開館
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
入館料:一般400円(320円)
/大学生以下無料
※65歳以上の方、障がいのある方とその付添いの方1名は半額
※( )内は20名以上の団体料金。
※7月7日(日)は開館記念日のため入館無料
※7月9日(火)はひょうごプレミアム芸術デーのため入館無料
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎2009年に神戸に開館したBBプラザ美術館は、2024年7月に15周年を迎えます。 当館コレクションは近現代の日本・フランスの作品で形成しています。この度、前期・後期の2回にわたり、コレクションから関西ゆかりの作家とエコール・ド・パリを核としたフランスの作家を紹介します。
 前期は、関西(兵庫・大阪・京都)を中心に活躍した作家を精選し、洋画から日本画、彫刻、陶芸作品まで多彩な世界を展観します。兵庫を代表する画家のひとりである小磯良平、大阪で結成されたデモクラ―ト美術家協会で活躍した泉茂や山中嘉一、京都に生まれ前衛陶芸を探究する三代宮永東山ら、関西を舞台に交差と交感を繰り広げた作家たちの歩みをお楽しみください。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
愛知県陶磁美術館コレクション
中国やきもの
7000年の旅
大山崎山荘でめぐる
陶磁器ヒストリー
A Journey through the 7,000-Year History of Chinese Pottery at the Oyamazaki Villa
2023年
61日(土)〜91日(日)
アサヒグループ
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30まで)
休館日:月曜日 (ただし7月15日、8月12日は開館) 7月16日(火)、8月13日(火)
入館料:
一般 1,200円(団体:1,100円)
高・大学生 500(団体:400円)
※中学生以下 無料
※障害者手帳をお持ちの方300円
※( )内は 20名以上の団体の場合
※価格は全て税込表示です
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒグループ大山崎山荘美術館
特別協力:愛知県陶磁美術館
◎愛知県陶磁美術館のコレクション約80点により、中国新石器時代から清朝にいたるまで7000年に及ぶ悠久の中国陶磁の歴史を概観します。神秘的な土器の世界、副葬品として用いられた多彩色の器や日常の世界を再現する建築明器(めいき)、世界に影響を与えた青花(せいか)や、五彩(ごさい)をはじめとする数多くの技法などを、中国各地の窯の代表作品を通じて紹介します。
 「シルクロードを行き交う砂漠の舟」「蓋のつまみにゆるキャラ獅子」といった、各作品の特徴を捉えたユニークなキャッチフレーズが、作品鑑賞をより一層楽しく演出します。
 約100年前に建てられた大山崎山荘の建築、室内の中国古代の意匠と、絢爛けんらんたる中国陶磁の共演も見どころです。

(美術館公式HPより転載)
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

ストリート・アートナビ取材/展覧会シーン/アート館ネット
展覧会シーン/1999年〜2005年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル

美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報TOP頁

※近畿の美術館・博物館リンクとストリート・アートナビの展覧会情報
大阪市立美術館 大阪中之島美術館 国立国際美術館 大阪 大阪府立
弥生文化博物館
大阪歴史博物館 国立民族学博物館 大阪市立
東洋陶磁美術館
大阪市立
自然史博物館
堺市博物館 大阪府立
近つ飛鳥博物館
あべのハルカス
美術館
[enoco]
江之子島文化芸術創造センター
和泉市
久保惣記念美術館
大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
- -
- - - -
京都市京セラ美術館 京都国立
近代美術館
京都国立博物館 京都文化博物館
細見美術館 みやこめっせ 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹) アサヒビール
大山崎山荘美術館
- - - -
兵庫県立美術館 兵庫陶芸美術館 神戸市立博物館 姫路市立美術館
明石市立
文化博物館
神戸市立
小磯記念美術館
神戸ゆかりの美術館 神戸ファッション
美術館
西宮市
大谷記念美術館
市立伊丹ミュージアム 芦屋市立
美術博物館
宝塚市立
文化芸術センター
BBプラザ美術館 尼崎市
総合文化センター
- -
- - - -
奈良国立博物館 奈良県立美術館 奈良県立万葉文化館 入江泰吉記念
奈良市写真美術館
松伯美術館 - - -
- - - -
MIHO MUSEUM
(ミホ・ミュージアム)
滋賀県立美術館 滋賀県立陶芸の森 -
和歌山県立近代美術館 徳島県立近代美術館 高知県立美術館 三重県立美術館
島根県立美術館 - - -

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
artnavi@mx1.harmonix.ne.jp
HPアドレス:
http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。
・このサイト内にある画像等の著作権・肖像権等すべての権利は、
それぞれの権利所有者に帰属します。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)