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メガ恐竜展2017
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魔法の美術館
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マンダイプレゼンツ
メガ恐竜展2017
−巨大化の謎にせまる−
関西初上陸!
2017年
725日(火)〜93日(日)
休館日なし
会場:大阪南港ATCホール
(大阪市住之江区南港北2-1-10)
ATCホール公式サイト
開場時間:9:30〜16:30
(最終入場は16:00まで)
入場料:一般1,600円(1,300円)
3歳〜中学生900円(700円)
※( )内は前売り並びに20人以上の団体料金
お問合せ:メガ恐竜展2017事務局
06-6615-5556
公式ホームページは
http://mega2017.jp

主催大阪市立自然史博物館、読売新聞社、テレビ大阪、ATC
◎なぜ恐竜は巨大化できたのでしょう。この展覧会では、恐竜のなかでも最も大きく、史上最大の陸上動物とされる「竜脚類(りゅうきゃくるい)」にスポットを当てました。竜脚類は長い首と尾が特徴の植物食恐竜で、全長が30メートルほどにおよぶものもあります。目玉となるのは、スペインで発見されたヨーロッパ最大のトゥリアサウルスです。関西初公開となる復元骨格(半身)は迫力満点です。他にもディプロドクスやカマラサウルスといった竜脚類をはじめ、アロサウルスやステゴサウルス、ティラノサウルスなどの全身復元骨格に加え、生体復元モデル、恐竜ロボットなど約200点を展示します。
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第63回
舞楽
(かがりのぶがく)
2017年(平成29年)
84日(金)
四天王寺伽藍内 講堂 前庭
(雨天の場合 本坊 五智光院)
〒543-0051
大阪市天王寺区四天王寺1丁目11-18
会場地図
お問い合わせ:
天王寺舞楽協会事務局 (四天王寺内)
TEL.06-6771-0066(代)
午後7:00〜8:30
(開場 :午後6:30)
次第:振鉾(えんぶ)/篝の火入れ/ 甘州(かんしゅう) 地久(ちきゅう)/抜頭(ばとう)/長慶子(ちょうげいし)
鑑賞料:1,000円(中学生以上)
主催:天王寺舞楽協会
演奏:天王寺楽所雅亮会有志
後援:四天王寺
大阪市助成公演
◎飛鳥時代から連綿と伝わる古典芸能「天王寺舞楽」 燃え盛る篝火の中、舞楽が繰り広げられ、夏の宵のひとときを幻想の世界へと誘います。
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魔法の美術館
〜見て、ふれて、遊べる体感型アート〜
会期=2017年
715日(土)〜93日(日)
会場=大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
大阪市港区海岸通1丁目5-10
休館日=なし
開館時間=10:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
主催=産経新聞社、関西テレビ放送
◎体感型アートの作品を紹介するために、もはや一般化された「コンピューター」や「テクノロジー」という要素で説明する必要はなく、「魔法の美術館」でもあえてその言葉は使っておりません。本展は作品を科学的には説明せず、未来のアート作品として表現しております。仕組みや技術的な内容について尋ねられることもございますが、本展は魔法のようなアートの展覧会ですので、お客さま自身が作品の中で体感していただくことが一番の楽しみ方と考えています。
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生誕120年 伊藤慶之助展
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田嶋悦子展
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鳥たちが教えてくれたこと
〜唳禽荘(れいきんそう)
暮らす鳥たち〜
………………………………
夏休みこどもキャンペーン
開催期間中、小・中学生は入館無料
2017年
711日(火)〜924日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
美術館公式HP
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日 ※但し、7月17日(月・祝)、9月18日(月・祝)は開館し、それぞれ翌日7月18日(火)、9月19日(火)は休館
主催:公益財団法人 松伯美術館
・毎日新聞社
◎幼少の頃から鳥が好きで「自分の家に屋根からすっぽり網をかぶせ、家の中で放し飼いにした鳥たちが自由に飛び回るのと一緒に生活できたらどんなに楽しいだろう。」と大真面目に考えていた若き日の上村松篁。奈良平城に所在するアトリエ「唳禽荘(れいきんそう)」はそんな夢を叶えた創造の拠点となりました。本展では、唳禽荘から生まれた松篁、淳之の花鳥画をご覧いただき、そこに暮らす鳥たちについてもご紹介いたします。
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生誕120年
伊藤慶之助 展
KEINOSUKE ITO
会期=2017年
513日(土)〜730日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎このたびの展覧会は、伊藤慶之助の生誕120 年を記念して開催するもので、滞欧作を中心とした所蔵品の代表作と、2016年度の新収蔵作品2点に、未公開資料を交えた約20点により、大正そして昭和の洋画壇で半世紀以上にわたり活躍した画家の足 跡を振り返ります。
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田嶋悦子 展
Etsuko Tashima
Records of Clay and Glass
会期=2017年
610日(土)〜730日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎陶とガラスを素材に生命感あふれる表現を生み出す美術家、田嶋悦子の個展を開催します。

陶の持つ独自性を生かしつつ、美術表現としてどのような可能性を切り開くことができるのか。本展では、 田嶋作品の造形的特徴を示す《Cornucopia》シリーズのほか、1980年代から新作までのインスタレーションを中心に約15 点を展示し、陶芸の新たな地平を目指す田嶋悦子の挑戦に迫ります。
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第43回 朝日陶芸展
小磯良平ベストコレクション
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展覧会公式サイト
O JUN × 棚田康司 「鬩(せめぐ」
展覧会公式サイト
特別展
来て、見て、楽しむ!
小磯良平ベストコレクション
会期=2017年
715日(土)〜93日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館の受付は16:30まで)
休館日=毎週月曜日[ただし7月17日(月・祝)は開館]、7月18日
美術館MAP
美術館公式サイト
◎小磯記念美術館は今年開館25周年を迎えました。これを記念して、3000点に及ぶ当館のコレクションの中から、小磯良平の名作を公開します。
 本展は、小磯芸術の魅力を新たな切り口で紹介しようとする試みです。あわせて、当館が小磯良平の画業を顕彰する一方で取り組んできた教育普及とコラボレーションします。作品はもちろん、美術館を“まるごと”楽しんでもらいたい!誰にでも気軽に美術館を楽しんでもらいたい!本展は、企画やワークショップを盛り込んだ、夏休みにぴったりの展覧会です。
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交差する
アーティストたち
―戦後の関西
Artists Crossing :
Postwar Kansai
2017年
715日(土)〜918日(月・祝)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日(ただし、7/17・9/18(月・祝)は開館、7/18(火)は休館)
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
観覧無料の日:7月29日(土)、8月15日(火)、9月3日(日)
主催:芦屋市立美術博物館
同時開催:芦屋の歴史と文化財
◎自由な表現、創作活動に制限のあった第二次世界大戦期を経たアーティストたちは、終戦の1945年以降、抑圧への反動を大きな力として様々な活動を進めていきました。新たなグループの結成、戦前に活動した団体の再興、今までにない表現の希求など、徐々に美術の動向は活発化します。それらの動きは、彼らが互いに強い影響を与え合って生まれたものと考えられます。
 本展ではコレクション作品のなかより、阪神間といわれる神戸から大阪を範囲とする地域ゆかりの長谷川三郎、吉原治良、津高和一を柱にして、アーティストたちの活動や交流を紹介します。
(案内文から転載)
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開館30 周年
O JUN × 棚田康司
「鬩
(せめぐ
2017年
78日(土)〜827日(日) 
会場:
伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:午前10:00〜午後6:00
(入館は午後5時30分まで)
休館日:月曜日(ただし7月17 日は開館、翌18 日は振替休館)
入館料:一般800(700)円、大高生450(350)円、中小生150(100)円 ※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]、神戸新聞社
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎O JUN と棚田康司は1997 年に初めて出会って以来、「絵画」と「彫刻」と異なる分野で活躍し ながらも互いに刺激を与え合い、二人展の開催や作品を通した交流など、共鳴と緊張をもって関係をつづけてきました。そして今年、彼らは出会ってから20 年という節目を迎え、美術館で初めてとなる大規模な一騎討ちに挑みます。 本展では、O JUN と棚田康司の新作を含む約150 点を展示するとともに、会期中には両者の公開制作も行います。 彼らの熱い「鬩(せめぐ)」に、どうぞお立ち会いください。
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第43回 朝日陶芸展
今森光彦
展覧会公式サイト
オバケ絵大博覧会
詳しくは画面をクリック
杉浦さやか ・井上ミノル 展
展覧会公式サイト
今森光彦
自然と暮らす切り紙の世界
−里山のアトリエで生まれる命たち−
IMAMORI Mitsuhiko Exhibition
2017年
713(木)〜109(月・祝)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
入館料:一般:500円、
小中高 65歳以上:250円
休館日:月曜日、6月27日(火)―7月12日(水)、7月18日(火)、9月19日(火)[7月17日(月・祝)、9月18日(月・祝)、10月9日(月・祝)は開館]
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
美術館公式HP→ここから
主催:神戸ファッション美術館、神戸新聞社
幼い頃から“生きもの少年”として自然に親しみ、現在でも、里山で、田んぼや雑木林の手入れをしながら暮らす今森光彦氏。
本展では、四季の変化を身近に感じ、豊かな自然に寄り添う今森氏のライフ&ファッションに触れていただきながら、里山のアトリエから生まれる、精選されたペーパーカットの最新作品、写真など約250点以上をご紹介します。
その美しさと繊細さ、優しさと力強さを増した作品群からは、自然と親しむことの根源的な喜びや安らぎを感じていただけます。
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夏季特別展
オバケ絵大博覧会
2017年
722日(土)〜93日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分(入館は18時まで)
夜間開館=8月12日(土)、19日(土)、26日(土) 〜20時 ※最終入館は閉館の30分前まで
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、神戸新聞社
◎オバケ浮世絵が、「ぶんぱく」こと明石市立文化博物館になんとこの夏ゾクゾク大集合。本展は葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳などの絵師たちによる、想像力にあふれたオバケ浮世絵を展示します。もしかすると、見覚えのあるオバケたちに出会えるかも。また、ぶんぱくにオバケ屋敷が登場!オバケ絵でゾクゾク、オバケ屋敷でもゾクゾク。この夏はぶんぱくでゾクゾクしてみませんか。
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イラストレーターと考える
暮らしのたのしみ

杉浦さやか
井上ミノル

Minoru Inoue/Sayaka Sugiura
2017年
715日(土)〜910日(日)
姫路市立美術館
姫路城東隣」
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:午前10痔〜午後5時
(入場は午後4時30分まで)
休館日:月曜日、7月18日(ただし7月17日は開館)
観覧料:一般 600(400)円/大学・高校 生 400(300)円/中学・小学生 100(50)円 ※( )内は前売・20人以上の団体料金
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
◎イラストレーター、そしてイラストエッセイストとして活躍の杉浦さやかと井上ミノルの世界を大規模に紹介する展覧会。出品作品は、初期の原画から、本展のための書き下ろしまで、600点以上です。会場には、ふたりの作家がクリエイティブな視点から編み出した“暮らしを楽しむためのヒント”があふれています。日々の暮らしの中に意外なおもしろさや、愛着を見いだすことができれば、小さなしあわせがたくさん見つかることでしょう。想像力・創造力を味方につければ、暮らしに新しい豊かさが生まれることでしょう。
会場内には、小学生以下の子どもも参加できる創作コーナーや絵本コーナーを設置するほか、会期中には作家と触れ合えるイベントを多数行います。
 小さな子どもと暮らす母親でもある杉浦さやかと井上ミノル。ふたりのプロデュースによるそれぞれの空間をお楽しみください。
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第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト
雪村―奇想の誕生
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展覧会公式サイト
拡がる彫刻
熱き男たちによる
ドローイング
植松奎二 JUN TAMBA 榎忠
2017年
74日(火)〜928日(木)
……………………………
◎1期:植松 奎二 展
7月4日(火)〜30日(日)
……………………………
◎2期:JUN TAMBA 展
8月4日(金)〜27日(日)
……………………………
◎3期:榎 忠 展
9月3日(日)〜28日(木)
……………………………
BBプラザ美術館
BB Plaza Museum of Art
〒657-0845 神戸市灘区岩屋中町4-2-7 BBプラザ
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
開館時間:午前10時〜午後6時
(入館は午後5時30分まで)
※7月4日(火)は午後1時から開館
入場料:一般 400円(320円)/大学生以下無料/65歳以上の方、障がいのある方とその付添いの方1名は半額。
※( )内は20名以上の団体料金
TEL.078-802-9286
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーボレション
◎一般的に、彫刻は木や石、金属などを材料として図像を三次元的に表現したもの、ドローイングは紙や布といった平面の支持体上に無彩または淡彩で描画したものとされます。
 本展は、空間を支持体に、金属や石を素材とした彫刻で描き出すこともドローイングの一種であり、また、平面ドローイングも構成によっては、彫刻の一種になりうることを試みるものです。〈彫刻とドローイングの関係〉という共通のテーマのもと、ひと月ごとに3作家が入れ替わり、最新作を交えた三者三様の展示空間をご覧いただきます。
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2017年夏季特別展
雪村―奇想の誕生
SESSON :
A Singular Painter
2017年
81日[火]〜93日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
読売新聞社
MUSEUM 公式HP
日本絵画史上初めて誕生した「奇想の画家」辻 惟雄(美術史家)
 
雪村が生きた時代、画は中国画を手本にするのが当然でした。しかし、雪村の描く人物画や山水画は、伝統的な様式をはみ出して、破天荒でドラマティックなものが多く、若冲、蕭白、芦雪、国芳などに評される「奇想」の端緒を、雪村に位置付ける所以はここにあります。一方、動植物を題材にした作品は、写実的で、生き物に対する慈しみや、細やかな感性が感じられ、変幻自在ともいえる作風を持っていたのです。(中略)
 
本展覧会は、海外からの里帰り作品を含む雪村の主要作品約80件に、雪村から大きな影響を受けた後代の関連作品約30件を加えた、過去最大規模の回顧展となります。知られざる戦国の画僧・雪村の魅力をどうぞお楽しみください。
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特別企画展
十人陶色
−豊かな色の世界
The Colorful World of Ceramics
2017年
620日(火)〜924日(日)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間:9時30分〜17時
(入館は16時30分まで)
休館日:毎週月曜日、(7/17、9/18開館、7/18、9/19振替休館)
主催:公益財団法人 滋賀県陶芸の森、京都新聞
観覧料:一般450円(360円)・高大生300円(250円)・中学生以下無料、( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下および、身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの方と介護者(1名)は無料
◎色はかたちや模様とともに、奥深い「やきもの」の世界を楽しむ上で欠かせない見所です。色への想いはひとそれぞれ。現代の色をめぐる多彩な表現を通して、私たちは作者の〈やきもの〉像や時代認識など、さまざまなメッセージを感じ取ることができます。
 本展では、当館所蔵の国内外の現代作家の作品を取り上げ、十人陶色な〈やきもの〉の、めくるめく豊かな色の世界を、原料や技法の解説を交えながら紹介します。
もっと詳しく→公式サイト
第43回 朝日陶芸展
福を運ぶ 朝鮮王朝のとりたち
展覧会公式サイト
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
を運ぶ
朝鮮王朝のとりたち
Birds Bringing. Good Fortune in Joseon Dynasty
2017年
727日(木)〜125日(火)
高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
〒603-8108
TEL.075-491-1192
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:水曜日(高麗美術館は月曜開館、水曜定休)
観覧料:一般:500円、大高生:400円、中学生以下無料 ※20名以上の団体と65歳以上の方は2割引/障害者手帳ご提示の場合、ご本人様と付添1名まで無料。
高麗美術館MAP
美術館公式サイト
主催:高麗美術館
◎朝鮮王朝時代にはさまざまな種類の鳥が描かれています。絵画や屏風、硯(すずり)、陶磁器には色鮮やかな美しい鳥、静寂の中にたたずむ鳥、そして人々の災いのたねを持ち去る強い鳥も登場します。
 国境もない太古の昔から空を自由に飛び交い、人間の身近にいた鳥は吉祥の意味を持ち、家庭の平和や愛情の象徴として広く愛されてきました。
 朝鮮王朝時代の人々の平和を希求する心情と、美意識にあふれた世界をどうぞご覧ください。
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

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