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※お知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、臨時休館やイベントの中止があります。
◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2020年2月27日 ストリート・アートナビ)



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※5/30(土)から開館
上村松篁・淳之 花鳥画展
展覧会公式サイト
※5/19(火曜)から再開小磯・ポーズ・デッサン
詳しくは画面をクリック
※6/2(火)より開館

展覧会公式サイト
上村松篁・淳之 花鳥画展
〜鳥語花香
(ちょうごかこう)
2020年
530日(土)〜628日(日)
※会期変更
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し5月4日(月・祝)は開館、5月19日(火)は休館(展示替えのため)
入館料:大人(高校生・大学生を含む) 820円、小・中学生 410円
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:公益財団法人 松伯美術館
美術館公式サイト
美術館マップ
◎上村松篁、淳之は身近な生物たちと共生し、その自然の美しさに魅せられてきました。 松篁の理想の楽園を求めた「夢想」の花鳥画。淳之の厳しい自然に迫る「真理」の花鳥画。 胸中に宿した深い想いを花や鳥に託し、永遠の美の世界に昇華しています。
 本展覧会では、前期・後期を通して、自然との一体感の中で捉えた二人の作家の命の賛歌をご堪能いただきます。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
コレクション企画展示
小磯・ポーズ・デッサン
Koiso Pose Dessin
2020年
410日(金)〜712日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館の受付は16時30分まで)
休館日=毎週月曜日
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館
◎洋画家・小磯良平(1903−1988年)は「デッサンの画家」と称されることがあります。これは、レンズのような眼でモデルやモチーフの形を瞬時に捉え、その量感までも描きとる卓越した素描力こそ、小磯作品の魅力であることを語っていますが、加えて小磯が自身の制作にとどまらず研究や娯楽としての作品鑑賞や後進の指導など様々な場面で“デッサン狂”であったことも、この名称が付けられた理由のひとつかもしれません。(中略)
 本展では、小磯も愛読したという『ドガ・ダンス・デッサン』に因み、小磯が長きにわたる画業で残してきた多彩なデッサン群を、選りすぐってご紹介します。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
「藍のファッション」展
Fashion in Japan Blue
2020年
47日(火)〜96日(日)
※会期延長
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般800(640)円、大高生600(480)円、中学生以下無料
※同時開催「芦屋の歴史と文化財」展の観覧料も含む。
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎着物人口が減少し続けているなか、今も幅広く親しまれているゆかたを基軸に、日本の藍の衣装と藍染めの魅力を紐解く展覧会です。
 第1章では、絞り染めや、失われつつある長板中形(ながいたちゅうがた)、籠染め(かごそめ)などの技法を取り上げ、江戸時代のゆかたから、人間国宝の清水幸太郎(1897−1968)などによる作品をご紹介します。
 続く第2章では、2010年代のゆかたを、現代のドレスコードに合わせたコーディネートで展示するほか、有松絞りや藍染めなどを用いながらも、伝統的な「着物」の形にとらわれずに、新しい感性で作品を発表している作家やファッションブランドをご紹介します。
 最後の第3章は「本藍」をテーマに、藍の葉を原料とする「すくも」を用い灰汁などで発酵建てする伝統的な工程を経て生み出された染織作品やファッション、デザインプロダクトを、ドキュメンタリー映像とともに展示します。幅広い作家やブランドが手がけた50点を超える作品により、藍のファッションの伝統と現在(いま)をご紹介します。
(美術館公式サイトから転載)
展覧会公式HP→ここから
※6/1(月)まで臨時休館

展覧会公式サイト
※時間指定・予約制で観覧メスキータ展
展覧会公式サイト
企画展いきものみつけた!
展覧会公式サイト
伊丹市制施行80周年
生誕140周年
熊谷守一
KUMAGAI MORIKAZU
2020年
623日(火)〜731日(金)
※会期変更
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
入館料:一般800(700)円、大高生450(350)円、中小生150(100)円
※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]、神戸新聞社
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎単純な形態と明瞭な色彩を特徴とする画風「モリカズ様式」で人々を魅了しつづける画人・熊谷守一(1880-1977)。
 明治・大正・昭和を貫く97 年の生涯と、70 年を超える画業を全うし、その風貌と人柄から「画壇の仙人」「超俗の画家」と呼ばれています。しかし、この世俗から離れたイメージが独り歩きし、時に作品そのものへの評価と混同されることもありました。
 そこで本展では、熊谷がどのような人生を歩み、どのように絵と向き合ったのか、その真の像を改めて見つめなおします。画業を辿る上で欠かせない代表作と、近年になって所在が明らかになった逸品を中心に、油彩画・日本画・書の約200 点を通して、あるがままの「自分」を貫いた稀代の画人に迫ります。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
メスキータ展
Samuel Jessurun de Mesquita
オランダが誇る画家・版画家・デザイナー
会期=2020年
44日(土)〜627日(土)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日(4/29、5/6は開館)、4/30(木)、5/7(木)
主催:西宮市大谷記念美術館
後援:西宮市、西宮市教育委員会
入館料= 一般1,000(800)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円 ※( )内は20名以上の団体料金(税込)
※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎サミュエル・イェスルン・デ・メスキータ(1868-1944)は、19世紀末から20世紀初頭のオランダで活躍した画家、版画家、デザイナーで、この時代のオランダにおける最も重要なグラフィック・アーティストの1人と言われます。彼は美術学校で多くの学生を指導、M.C.エッシャーは彼の教え子の一人でした。エッシャーはメスキータから大きな影響を受け、彼を生涯の師として敬愛して止みませんでした。 メスキータ作品の最大の特色は、木版画のシャープで簡潔な表現にあります。モダン・デザインの興隆を背景に、日本の浮世絵版画などの影響を取り入れた彼の木版画は、計算し尽くされた構図と、効果的に用いられた明暗のコントラストによって、見る者に強い印象を与えます。また、多くの時間を費やして無意識的に描いたドローイングは、シュールレアリスムの自動筆記にも通じる自由な発想に満ちており、メスキータの別の一面を示しています。(中略)
 
本展は2019年東京ステーションギャラリーにおいて日本で初めての回顧展として開催され、多くの人々に感銘を与えた展覧会の巡回展です。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
いきものみつけた!
―作品の中のいきものたち―
2020年
530日(土)〜628日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
※月曜休館
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
※6月7日(日)観覧料無料(6月10日が時の記念日のため)
◎20名以上の団体は2割引 ◎シニアいきいきパスポート提示で無料 ◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎物館には絵や本、生活の中で使う道具など、沢山のものが収蔵されています。収蔵品を整理していたら、いたるところから≪いきもの≫が見つかりました。
 そんないきものたちを、絵だけでなく、いろいろな作品から見つけて楽しむ展覧会を開催します。身近ないきものから伝説上のいきものまで、どんないきものに出会えるかは来てみてのお楽しみ。お気に入りのいきものを展示室へ探しに来てください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
※6/1(月曜)から再開朝鮮陶磁器・名品展
展覧会公式サイト
桃山一のかぶき者とは誰か?
展覧会公式サイト
姫路市民美術塾 もっと知りたい郷土の美術
展覧会公式サイト
朝鮮陶磁器・名品展
麗しき青磁・鮮やかなる青花
2020年
61日(月)〜818日(火)
※会期変更
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:30〜16:30
(入館は16:00まで)
※当面の間、上記の開館時間
休館日:毎週水曜日
入館料:一般500円・大高生400円・中学生以下は無料
※20名以上の団体と65歳以上の方は2割引、障害者手帳をお持ちのご本人と付き添いの方1名無料
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎高麗青磁と朝鮮白磁の華麗なる共演
朝鮮半島の「やきもの」は、中国と日本の陶磁と密接に関係しながら特別な器物として発展してきました。高麗時代(918-1392)の青磁や朝鮮時代(1392-1910)の白磁はその時代の社会や宗教観を反映しています。朝鮮半島の代表的な陶磁器である青き翡色の高麗青磁と清楚な朝鮮白磁にコバルトを施した青花。どちらも各々の時代に朝鮮独自の高度な技術により発展した姿です。
 高麗時代の様々な装飾技術に彩られた青磁と朝鮮時代の鮮やかな青花白磁とともに、両時代に流れる歴史の系譜を概観します。当館所蔵の青磁と青花の華麗なる共演の数々をご堪能ください。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
夏季展
−織田左門頼長(道八)
没後四百年記念−
桃山一のかぶき者とは誰か?
慶次か左門か、それとも織部か?
2020年
530〔土〕〜913〔日〕
会場:
古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は16:40まで)
休館日:月曜休館(祝翌日休館)
■入館料:
大人500円/大学生・高校生400円/小中学生300円/未就学児 無料/団体(15人以上)100円引
主催:古田織部美術館
後援:京都市、京都新聞
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎関ヶ原合戦の後、世が落ち着きつつあった17世紀初頭、「かぶき者」と呼ばれる人たちが出現しました。彼らは異様な風体をし、常軌を逸した行動で知られる存在でした。その「第一」といわれたのが織田信長の甥にあたる織田左門頼長(道八)です(『当代記』)。現在では、漫画の影響で「かぶき者」といえば前田慶次の名を思い浮かべる人が多いでしょうが、歴史に埋もれた第一人者が存在していたのです。  今年は織田左門の没後四百年に当たります。それを記念して、本展では左門にゆかりの茶道具や書状を中心に、彼の父で茶人として名をなした織田有楽の茶道具を展示します。
 一般的には「かぶき者」という範疇でとらえられていない古田織部ですが、彼は慶長4年(1599)毛利秀元を招いた茶会で歪み茶碗を用いました。その時の相客の神屋宗湛は「ヘウケモノ也」と驚きの言葉を発しました。それは織部が好んだ茶碗がかぶいていた証といえるでしょう。本展では数寄(茶の湯)の世界の「かぶき者」ともいえる古田織部好みの茶道具も、併せて展示します。
展覧会公式HP→ここから
姫路市民美術塾
もっと知りたい郷土の美術
−姫路市ゆかりの作家たちの作品約30点が集結−
2020年
62日(火)〜830日(日)
会場:姫路市立美術館
コレクションギャラリー

〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日(8月10日は開館)、8月11日(火)
観覧料:無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
◎姫路市立美術館では、平成25年度から「姫路市民美術塾」を開催しています。姫路市立美術館の所蔵作品を広く市民に公開し、美術に親しんでいただくために開催する教育普及型展覧会です。
 ―昨年度までは、イーグレひめじ内の姫路市民ギャラリー・特別展示室にて開催してまいりましたが、昨年度からは、リニューアルによって広くなったコレクションギャラリーにて、開催しています。
 本年度の展示は当館の原点に戻って郷土の作家の作品をとりあげます。近年当館では積極的に姫路とその周辺にゆかりのある作家の作品を収集しています。その中から約30点の作品を選び、展示いたします。
 また、昨年度寄贈のあった梶一郎のスケッチの中から姫路城を描いたものを選び、特集的に展示いたします。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
※4/4(土)以降も
当面の間、臨時休館
MIHO MUSEUM コレクションの形成
詳しくは画面をクリック
リサ・ラーソン
展覧会公式サイト

2020年 春季特別展
MIHO MUSEUM
コレクションの形成
―日本絵画を中心に―
2020年
314[土]〜67[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日、
※5/4は開館、5/7は休館
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
入館料:一般1,300円、高・大生1,000円、中学生以下無料
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎MIHO MUSEUM は、1997 年11月の開館以来、古代エジプトから西アジア、ギリシア・ ローマ、南アジア、中国など、世界の古代美術に加え、わが国の古代から江戸時代にわたる工芸、彫刻、絵画など幅広い分野のコレクションを公開してきました。
 コレクション全体を展望してみると、形成される過程にはいくつかの画期がありました。本展覧会では、コレクションの形成過程を、茶道具を中心とした「黎明期」、MIHO MUSEUM 開館に向けて大型の美術品が加わった「発展期」、そしてMIHO MUSEUM 開館以後、美術 館らしい大作が加わった「充実期」に分けてご覧いただきます。
 半世紀をこえるMIHOコレクションの形成過程をふり返るとともに、30件を超える初公開作品を含めた、桃山から江戸時代の絵画をお楽しみください。
◎展示総数:約70件
もっと詳しくここから
招待券プレゼント

特別展
陶芸の森 開設30周年記念
リサ・ラーソン
−創作と出会いをめぐる旅−
LISA LARSON
−A JOURNEY THROUGH TIME−
2020年
325日(水)〜628日(日)
※会期を延長しました。
滋賀県立 陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=月曜日
入場料=一般:800円(640円)、高大生:600円(480円)、中学生以下無料、※( )内は20名以上の団体料金
主催=滋賀県立陶芸の森、京都新聞
◎リサ・ラーソン(1931年スウェーデン生まれ)は、人物や動物、テーブルウエアなど、数多くの名作を生み出した、世界的に知られた陶芸家のひとりです。(中略)
 この展覧会は、誰もが微笑んでしまう愛らしい動物たちやテーブルウエアなどの、アイデアの源泉に迫ります。グスタフスベリ社の同僚であり著名な北欧のデザイナーのスティグ・リンドベリや日本で出会った陶芸家の濱田庄司、アメリカ陶芸のパイオニア、ピーター・ヴォーコスのほか、リサの身近で感化しあったアーティストたちの作品や、世界各地で収集された品々を、選りすぐりのリサの作品とともに展観します。
(展覧会公式HPより転載)
もっと詳しく→公式サイト
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
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(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

ストリート・アートナビ取材/展覧会シーン/アート館ネット
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