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※お知らせ
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から
美術館・博物館に於いて、臨時休館やイベントの中止があります。
◎各々の公式ホームページで確認をお願い致します。
(2020年2月27日 ストリート・アートナビ)



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創造への挑戦
展覧会公式サイト
夏の2大コレクション展
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
創造への挑戦
上村松園・松篁・淳之
2020年(令和2年)
77(火)〜927(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し、8月10日〈月・祝〉と9月21日〈月・祝〉は開館し、8月11日〈火〉と9月23日〈水〉が休館)
入館料:大人(高校生・大学生を含む) 820円、小・中学生 410円
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:公益財団法人 松伯美術館
美術館公式サイト
美術館マップ
◎三代にわたる日本画家、上村松園、松篁、淳之の創造への情熱は、明治から大正・昭和・平成そして令和へと、三代が生きた激動の時代を超え、今もなお輝き続ける作品として具現化され、観る者を穏やかで清澄な世界へと誘います。
  本展覧会では、創造の源泉となる写生、下絵から作家の真意を読み解き、その魅力に迫りながら、制作に挑み続ける“創造への挑戦”の軌跡をご紹介いたします。
(美術館公式HPより転載)
出品点数 約70点(下絵、素描を含む)
展覧会公式HP→ここから
夏の2大コレクション展
「パリ、フランスへの憧れ」
……………………………………
小磯良平作品選
「終戦75年 従軍画家・小磯良平が見たもの」
2020年
718日(金)〜922日(火祝)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館の受付は16時30分まで)
休館日=毎週月曜日
(ただし8月10日と9月21日は開館)、8月11日(火)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館
◎「パリ、フランスへの憧れ」
 文化・芸術の一大中心地であるフランスは、近代以降、多くの日本人画家を魅了してきました。西洋美術の研究に熱心であった小磯良平は、1928-30年と1960年の2度、パリに長期滞在しています。本展では、小磯や神戸にゆかりのある画家ら10数名の渡仏作品などを一堂に紹介します。
◎小磯良平作品選
「終戦75年 従軍画家・小磯良平が見たもの」

優れた素描力を持つ小磯良平は日中戦争・太平洋戦争期に軍部からの要請で計4回従軍し、作戦記録画(戦争画)などを描きました。終戦75年の夏を迎えることを機に開催する本展では、小磯の戦前・戦中・戦後期に焦点を当て、初公開の兵士素描を含む作品や資料で激動の時代をふりかえります。
展覧会公式HP→ここから
芦屋の時間
大コレクション展
ASHIYA TIME: A LARGE COLLECTION EXHIBITION
2020年
919日(土)〜118日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日(ただし9/21は開館、9/23は休館)
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料
※同時開催「芦屋の歴史と文化財」展の観覧料も含む。
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎今からちょうど30年前、芦屋市立美術博物館ができました。 30年という時間をかけて、地域も超えて、たくさんの作品が集まってくれました。 そして、今、唯一無二のユニークなコレクションを形づくっています。 当館のコレクションを支える作家は、126名にも及びます。
 「芦屋の時間 大コレクション展」では、開館からの歴史で初めて、すべての作家が登場します。 できるだけたくさん、作品を並べます。「お、こんな作品があったのか」というような、初めての出会いもあるでしょう。 また、「いつも見てる」とか「もう見飽きた」と思った作品が、あらふしぎ、いつもと違ったように見えてくるかもしれません。 多くの作品と出会うことで、いつもと違う、作品の表情が見つかると思います。
(美術館公式サイトから一部転載)
展覧会公式HP→ここから
ひろがる美術館ヒストリー
展覧会公式サイト
橋本関雪 〜人・動物・風景〜
展覧会公式サイト
米と酒づくり
展覧会公式サイト
西宮市大谷記念美術館の
展覧会とコレクション 2
ひろがる美術館ヒストリー
会期=2020年
718日(土)〜927日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
後援:西宮市、西宮市教育委員会
入館料= 一般500円、高大生300円、小中生200)円
※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎美術作品を展示して展覧会を開催すること、作品を収集保存することは美術館の大きな役割です。そして、この二つの役割は深く関係し合っています。展覧会を機に作品を購入、または寄贈を受けて作品を収集することもあれば、まとまった作品の寄贈を受けて展覧会を開催することもあります。(中略)
 第2弾となる今回の「ひろがる美術館ヒストリー」では、当館が1997年以降に企画・開催した現代美術作家の個展に焦点を当て、コレクション形成との関わりを検証します。そもそも現代美術の展覧会が企画されるようになったきっかけは、時代につれて、地元作家たちの表現が、従来の形式にとどまらない広がりを見せていたからです。このように始まった現代美術作品の収集は、西宮市大谷記念美術館のコレクションの幅を少しずつ広げていきました。その歩みを、16作家36点の作品を通してご紹介します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
コレクションギャラリー
橋本 関雪
〜人・動物・風景〜
2020年
95日(土)〜1025日(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日
(ただし9月21日は開館)、9月23日(水曜日)
観覧料:無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
◎橋本関雪(1883〜1945)は、神戸に生まれ京都画壇で活躍した日本画家です。父・海関(かいかん)は明石藩の儒者であったことから幼少より漢学や詩文の素養を身に着け、同時に絵画にも関心を示しました。12歳の時、四条派の片岡公曠(こうこう)に学び、その後京都に出て竹内栖鳳に入門します。
 文展では1916(大正5)年から3年連続特選、以降、帝展の中心画家として大正から戦前にかけて活躍しました。関雪が描くのは、四条派・南画、時に洋画など諸派の画風を取り入れつつも、自己の深い教養に根ざした格調高い作品ばかりであるといえます。
 本展では、当館で所蔵および寄託されている関雪作品のうちの一部を、人物・風景・動物という各モチーフに分類し紹介いたします。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展
米と酒づくり
−明石藩の世界VIII−
2020年
912日(土)〜1018日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
月曜日休館
(ただし、9月21日は開館)
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人200円、大高生150円、中学生以下 無料
◎20名以上の団体は2割引 ◎シニアいきいきパスポート提示で無料 ◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(介護が必要な場合は介護者も)は半額
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター
◎明石市域の中部・西部には、いなみの台地と呼ばれる小高い平坦な地形が広がります。江戸時代になると、この台地の開発がすすみ、農業用のため池や水路など、米作りに適した環境が整えられていきました。
 本展では、この地域の主な農産物であった米、米作りと自然環境とのかかわり、米を加工して造られる酒に焦点を当てて、江戸時代から明治時代の古文書やその他の歴史資料をひもときます。明石藩領とその周辺の村々を舞台にくりひろげられた、米と酒をめぐる人々の営みをお楽しみください。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
文房四友と朝鮮ソンビの世
展覧会公式サイト
湖国・滋賀の陶芸
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト
2020年度展覧会
文房四友と
朝鮮ソンビの世界
「有徳儒者」
2020年
91日(火)〜128日(火)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:30〜16:30
(入館は16:00まで)
※当面の間、上記のように開館時間を短縮させて頂きます。
休館日:毎週水曜日
(但し、9月2日は開館します)
入館料:一般500円・大高生400円・中学生以下は無料
※今後の状況により、予定を変更する場合はホームページ、Facebook等でお知らせいたします。
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎朝鮮王朝(1392〜1910)のソンビ(有徳儒者)に代表される文人たちの美徳意識あふれる文房具や家具を紹介します。
 儒教を国教とした朝鮮時代は、文化や教養を特に尊重した時代です。 中央官僚を輩出した支配層である両班(ヤンバン)にとってソンビは道徳的、知的権威としての理想像でありました。儒教的価値観を備えたソンビの文房(書斎)は、友になぞらえる紙、筆、墨、硯をはじめ水滴、紙筒などの道具や、書棚(チェッチャン)、書案(ソアン)、屏風、四方卓子(サバンタクジャ)、文匣(ムンカッ)という文房家具が配置された学術的空間でした。この禁欲的な空間の中にある文房の愛らしい形や、吉祥のモチーフからは人間的な願望も見てとれます。朝鮮時代のソンビのまなざしが感じられる文房の世界をどうぞご覧ください。
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから

特別企画
湖国・滋賀の陶芸
−風土と伝統そして交流のなかで−
2020年
718日(土)〜922日(火祝)
滋賀県立 陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=月曜日
入場料=一般:500円(400円)、高大生:380円(300円)、中学生以下無料、※( )内は20名以上の団体料金
主催=滋賀県立陶芸の森、京都新聞
◎古来より風光明媚な景勝地として、多くの人々に親しまれてきた湖国・滋賀。びわ湖を抱くこの地は良質の陶土を育み、豊かなやきもの文化をつくりだしてきました。中世古窯のひとつ信楽焼をはじめ、近世には街道と〈まち〉を中心に、多彩な陶窯が開かれています。今日ではそうした風土や伝統に魅せられ、各地で幅広い作家たちが活動しています。(中略)
 本展では、この地の風土と伝統そして交流のなかで、活動を繰り広げる彼らの作品と<ことば>を紹介。現代の多彩な陶芸を展望しながら湖国・滋賀の魅力に迫ります。
(展覧会公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
第3回
「あかし若手
アートチャレンジ」
2020年
927日(日)〜1011日(日)
明石市立文化博物館
2階ギャラリー
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
休館日=9月28日(月)、10月5日(月)
開館時間=午前10時−午後5時
※ただし9月27日は午後3時−午後5時、10月11日は午前10時−午後3時
入場無料
博物館MAP
博物館公式サイト
出品校=明石市立明石商業高等学校、兵庫県立明石高等学校、 兵庫県立明石南高等学校、神戸芸術工科大学
主催:明石市立文化博物館
◎明石市立文化博物館では、これからの明石の芸術・文化活動を担う人材の育成を目指して、第3回「あかし若手アートチャレンジ」を開催いたします。この展覧会はアートを志す明石市内の高等学校に学ぶ高校生や近隣の大学生による熱意あふれる作品の発表の場として明石市立文化博物館を開放し、地域に開かれた博物館づくりの一環として開催するものです。
 本展はただ作品を出品するだけではなく、生徒や学生と当館の学芸員やスタッフが共につくり上げる展覧会です。
 チラシ制作を生徒や学生と館の職員で行ったり、照明の工夫をするなどの本格的な展覧会の展示作業を当館学芸員と共に行います。また「あかし若手アートチャレンジ」を通してアートを志す他の学校の生徒や学生同士の交流が深まることも期待しています。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
※6月19日より再開
生誕130年 河井寛次郎展

展覧会公式サイト

詳しくは画面をクリック
マンモス展
展覧会公式サイト
生誕130年
河井寛次郎展
−山本爲三郎コレクションより
The 130th Anniversary of the Birth of Kanjiro Kawai:
from Tamesaburo Yamamoto Collection
2020年3月20日(金)
2021年37日(日)
※会期を延長しました。
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30まで)
休館日:月曜日
(ただし、祝日の場合は翌火曜/9月22日は開館、23日は休館) 年末年始休館[2020年12月28日(月)〜2021年1月4日(月)]
入館料:一般900円、高・大学生500円、※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
作品点数:約110点
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎河井寛次郎(1890ミ1966)の生誕130年を記念する展覧会を開催いたします。1920年、京都の五条坂に窯を求めて「鐘渓窯」と命名し、以来、河井は同地を拠点に活躍しました。中国や朝鮮の古作にならった精妙な作品を発表した初期を経て、柳宗悦(1889ミ1961)らと民藝運動を創始し、生活に根ざしたうつわを追求するようになります。戦後は、既存の概念にとらわれない自由な作風に転じていきました。没後半世紀以上が経過する現在もなお、河井の手がけた多彩な作品は私たちを魅了しつづけています。
 民藝運動の支援者であったアサヒビール初代社長山本爲三郎(1893-1966)は、生涯にわたり河井と親交をもちました。本展では、山本家から当館に寄贈され、開館以来、当館所蔵品の軸である山本爲三郎コレクションを中心に、初期から晩年まで、河井寛次郎の貴重な作品約110点を一挙に公開します。
(美術館公式HPより転載)
美術館公式HP→ここから

令和2年
四天王寺 秋季名宝展
修理完成記念
菅 楯彦 SUGA TATEHIKO
「竜頭鷁首図屏風」
(りゅうとうげきしゅずびょうぶ)
2020年
912日(土)〜118日(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-8 四天王寺内
会場地図
総本山四天王寺公式HP
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
拝観時間:入館は閉館20分前まで
9月 8:30〜16:30
10-11月 8:30〜16:00
(但し、9月19日〜25日、10月21日は8:00〜17:00)
会期中無休
拝観料金:一般 500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
※団体割引(30名以上)一般 300円、高校・大学生200円
◎昭和に大阪で活躍した画家、菅楯彦の「竜頭鷁首図屏風」は、彼には珍しい金屏風に描かれた大作です。これまで保存状態が悪く展示・公開が困難であったため、ほとんど知られていない幻の作品となっていました。四天王寺では、2017〜18年度にかけてこの作品の保存修理を実施し、この度修理完成を記念して、菅楯彦の幻の傑作である「竜頭鷁首図屏風」をお披露目いたします。後半部では、菅楯彦の舞楽作品を、そこに描かれる舞楽所用具とともにご紹介いたします。
もっと詳しく→ここから
マンモス展
その「生命」は蘇るのか
2020年
731(金)〜922(火・祝)
会場:
大阪南港
ATC Gallery
(大阪市住之江区南港北2-1-10)
(ITM棟 2F)
ニュートラムトレードセンター駅下車すぐ。
開場時間:10:00〜17:00
(入館は閉場の30分前まで)
休館日:会期中無休
入場料:一般・大高生1,700円(1,500円)、中小生900円(700円)※小学生未満入場無料
※( )内は20人以上の団体料金
お問合せ:TEL.050-5542-8600
ハロ−ダイヤル 8:00〜22:00
主催:関西テレビ放送、さんいん中央テレビ、岡山放送、高知さんさんテレビ、テレビ新広島、テレビ愛媛
◎必見!世界初公開続々!古生物の冷凍標本が展示!
 近年の気候変動の影響もあり、サハ共和国の永久凍土からは状態の良いマンモスなどの古生物の冷凍標本が次々と発掘されています。本企画展が2018年にロシア北東連邦大学北方応用生態研究所と編成した発掘調査隊が、雄大なシベリアの大地で目の当たりにした永久凍土の今。そして彼らの発見を含む世界初公開となる貴重な冷凍標本の数々を、本企画展のために制作された史上最大級の冷凍展示室でご覧いただけます。
◎新型コロナウイルスの影響により、内容・会期に変更が生じる場合があります。
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

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