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展覧会公式サイト
没後30年 小磯良平展
詳しくは画面をクリック
土方重巳の世界 展
展覧会公式サイト
上村園・篁・
三代展「画家の仕事」
〜本画・下絵・素描が語るもの〜
2018年
911日(火)〜122日(日)
前期=9月11日(火)〜10月28日(日)
後期=10月30日(火)〜12月2日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し、9月17日(月・祝)、9月24日(月・振休)、10月8日(月・祝)は開館、翌日の9月18日(火)、9月25日(火)、10月9日(火)が休館)
入館料:大人(高校生・大学生を含む) 820円、小学生・中学生 410円
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:松伯美術館、毎日新聞社
美術館公式サイト
美術館マップ
◎多くの画家は絵の題材や表現の仕方を常に考えながら生活しています。自分のあり様をも探るその生き方は、楽しくもあり時に苦しい事でもあります。「画家の仕事」とはそういう生き方を続けることなのかもしれません。
 今回の展覧会では、上村松園・松篁・淳之 三代の作品を、本画が完成するまでの過程である下絵や小下絵、素描とともに紹介します。

当館には松園・松篁の縮図や素描が膨大に残されており、それらの資料から、日本画の線の美しさや本質を捉えようとする温かくも厳しい画家の眼差しなどが感じられます。本展をとおしてそうした「画家の仕事」の一端を垣間見て頂ければ幸いです。
※期間中、前期後期で一部展示替えをいたします。
展覧会公式HP→ここから
没後30年
小磯良平展
西洋への憧れと挑戦
2018年
915日(土)〜1125日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=毎週月曜日(ただし9月17日、24日と10月8日は開館)、
9月18日、25日と10月9日
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館、
読売新聞社
◎日本を代表する洋画家・小磯良平は、生涯にわたって西洋美術を熱心に研究しました。その探求の跡は、時期やテーマによって多彩な側面を見せています。本展覧会では、素描などと合わせて、写真、絵葉書、手紙、小磯旧蔵の絵画作品も展示し、小磯と西洋美術とのかかわりを紹介します。
 全国の所蔵家から数々の代表作や新発見・初公開の作品が一堂に会するまたとない機会です。フェルメール、ベラスケス、アングル、ドガ……自身が好きな西洋美術の画家たちを挙げた後「まだまだながめつくせない」(1938年)と語った小磯良平が、「西洋」に憧れ、学び、挑戦し続けた足跡をたどります。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
昔なつかし・昭和レトロ
キャラクターデザインの先駆者
グラフィックデザイナー
土方重巳の世界 展
会期=2018年
106日(土)〜129日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館、
神戸新聞社
入館料= 一般800(600)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円 ※( )内は20名以上の団体料金(税込)
※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎1915(大正4)年兵庫県に生まれた土方重巳(ひじかたしげみ)は、1938(昭和13)年多摩帝国美術学校(現・多摩美術大学)を卒業、東宝に入社します。戦前の東宝映画を代表する『馬』をはじめ、原節子や榎本健一(=エノケン)が出演した映画、戦時下に製作された『決戦の大空へ』など多くの芸術的なポスターや、文化映画(劇映画ではなく、知識や教養を高める目的で製作された映画)のポスターを手掛けました。
 グラフィックデザイナーとして活躍する一方で、飯沢匡(いいざわただす)との出会いにより絵本やテレビ番組など、子どもに向けた仕事も精力的に行いました。
 本展覧会ではこれまで紹介されることのなかった土方重巳の魅力溢れる多彩な仕事を、貴重な原画、ポスター、映像などで辿ります
(美術館公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
谷崎潤一郎文学の着物を見る
展覧会公式サイト
ゴヤ、理性のねむり
展覧会公式サイト
富田砕花展
展覧会公式サイト
谷崎潤一郎文学の
着物を見る
Viewing the Kimono in Junichiro TANIZAKI's Literary Works
−ヒロインたちの多彩なよそおいをアンティーク着物で再現
2018年
915日(土)〜122日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日(ただし9月17日(月)、24日(月)、10月8日(月)、11月19日(月)、26日(月)は開館)
※振替休館日は9月18日(火)、25日(火)、10月9日(火)
入館料:一般900円(800円)、
高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎文豪・谷崎潤一郎(1886−1965)は、女性とそのよそおいを濃密に表現しました。没後半世紀を経て、着物と馴染みがうすくなりつつある現代においては、作中の描写からその様子を思い描くことは難しくなってきています。谷崎自身が想定していた着物とはどのようなものだったのでしょうか。代表作「細雪」の見どころのひとつは、女性たちの華やかな着物姿にあります。本展では、さまざまな資料をもとに、登場人物の着こなしをあらためて検証します。他にも、「痴人の愛」、「春琴抄」、「台所太平記」など、多様な作品に表された、魅力あふれるヒロインたちのよそおいの数々を、谷崎の文章や挿絵、時代風俗なども手がかりに、アンティーク着物で再現します。
◎作品点数:約80件(予定)
※会期中展示替えを行います
美術館公式HP→ここから
collection1
ゴヤ、理性のねむり
“ロス・カプリチョス”にみる奇想と創意
2018年
106(土)〜1224(月・振休)
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
※11月12日(月)〜11月16日(金)は臨時休館
入館料:一般300(240)円、大高生200(160)円、中小100(80)円
※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎変革の時代に生きたスペインの巨匠フランシス・デ・ゴヤ(1746-1828)の最初の版画集『ロス・カプリチョス』(1799年出版)全80点を紹介します。
 暴力的なまでの想像力ーー奇想と創意ーーにみちた『ロス・カプリチョス』は、ゴヤの創作にかける情熱と芸術的な本質を体現した作品であり、近代的絵画の到来を預言するものでもあります。聖と俗、美と醜、理性と狂気ーー残酷な現実と魅惑的な空想とが渾然一体となったゴヤの芸術をご堪能ください。
(公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
富田砕花展
−受け継がれる詞
(うた)
2018年
922日(土)〜1125日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
[ただし、9/24、10/8は開館、9/25(火)、10/9(火)は休館]
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
主催:芦屋市立美術博物館
◎富田砕花は、岩手県盛岡市生まれの詩人です。明治41(1908)年、18歳で与謝野鉄幹・晶子主催の新詩社に加わり、同郷の石川啄木とともに歌会に出席、その年『明星』にて筆名「砕花」で短歌を発表しています。(中略)
本年は、富田砕花が「砕花」の筆名で短歌を発表してから110年、芦屋を最初に訪れてから105年の記念の年にあたり、改めて芦屋を愛した富田砕花の文学人生をふり返ります。
本展では、多岐に渡る砕花の詩作活動の中から、特に校歌や市町村歌、社歌などに焦点を当て、数々の直筆資料を通して、今も受け継がれる砕花の詞(うた)の世界をご紹介します。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
アメリカ古代文明
詳しくは画面をクリック
松井紫朗の センス・オブ・ワンダー
展覧会公式サイト
藩領を行き交う人とモノ
展覧会公式サイト

2018年秋季特別展 I
アメリカ古代文明
超自然へのまなざし
Ancient Civilization of Americas
The Human and the Supernatural
2018年
98[土]〜108[月・祝]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日
(ただし 9/17、24、10/8は開館 9/18、25は休館)
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高大生800円、小中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞
MUSEUM 公式HP
◎アメリカが「新世界」として「旧世界」に知られるようになった15世紀、そこでは青銅器も鉄器も作られていなかった反面、当時の世界の中でもきわめて正確な天文学と暦が発達していました。
彼らは天上界から地下界をつらぬく大きな生命循環の流れにその営みを正しく合わせるため、超自然の力をあおぎ厳密な暦にてらし、正しき時に正しく儀式を行いました。そこにこそ彼らの宇宙の存続がかかっていたからです。 ◎展示総数:約100点。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
美術館庭園アートプロジェクト
松井紫朗の
センス・オブ・ワンダー
−庭と宇宙と私たちをめぐる
冒険をようこそ−
2018年
826(日)122(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
※改修のため館内展示室は閉室しています。
閉場日月曜日(9月17日、24日、10月8日を除く)および9月18日、25日、10月9日
※天候により閉場する場合があります。
観覧無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
◎「松井紫朗のセンス・オブ・ワンダー」は、改修のために休館中の美術館をプラットフォームとして展開される二つのアートプロジェクトによって構成されます。一つは《センス・オブ・ワンダーの庭》、もう一つは《「手に取る宇宙−Message in a Bottle」地上ミッション》です。
 イマジネーションの旅人・松井紫朗とともに参加者は、美術館、地球、宇宙、そして自身の内面を巡ります。国際宇宙ステーションの軌道上の「宇宙」を手にしたり、変容する美術館空間を体感する、そんな旅の体感は、日常とは異なる視点からの私たち自身への問いかけです。
(美術館HPより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
企画展 明石藩の世界、
藩領を行き交うモノ
2018年
915(土)〜1021(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
(入館は18時まで)
月曜日休館(祝日は開館)
観覧料=大人 200円、大学・高校生 150円、中学生以下無料(※20名以上の団体は2割引)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター
◎江戸時代の明石は、西国街道や明石海峡が近接し明石城下に港を抱える“交通の要衝”でした。 参勤交代の大名、幕府公用の書状や荷物、寺社参詣の旅人、明石の特産品を積んだ船、大坂や瀬戸内各地へ向かうさまざまな人やモノが、明石藩領を行き来しました。
 本展では、西国街道の宿場町にまつわる古文書や工芸品、タコ・タイなどの名産を生んだ明石の海のにぎわい、京・大坂との文化交流を育んだ文化人の足跡をとおして、東西交通の要衝として発展した明石の海と街道のにぎわいが、よみがえります。
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
TARTAN タータン展
展覧会公式サイト
信楽に魅せられた美の巨匠たち
展覧会公式サイト
あかし若手アートチャレンジ
展覧会公式サイト
スコットランドからの贈りもの
TARTANタータン展
2018年
915日(土)〜1111日(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
美術館公式HP→ここから
休館日:月曜日、9月18日(火)、25日(火)、10月9日(火)、但し9月17 日、24日、10月8日は開館。
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
入館料:1,000円 (800円)
《大学生・65歳以上》500円 (400円)《高校生以下》無料
※( ) 内は30人以上の団体料金
主催:神戸ファッション美術館、神戸新聞社
世界中で愛される秘密
神戸ファッション美術館では、特別展「スコットランドからの贈りもの タータン展」を開催します。スコットランド北西部・ハイランド地方で発展し、世界各国で愛されている格子柄「タータン」。本展は「タータン」をテーマにした本格的な展覧会で、布地やドレス、関連する美術作品、書籍など約250点を一堂に集め、その魅力、歴史などを幅広く紹介します。また、スコットランドで活躍中のデザイナーの作品に加え、地元・神戸で企画・考案された「神戸タータン」も発信します。
展覧会公式HP→ここから

特別展
信楽に魅せられた
美の巨匠たち
Who Were Charmed by Shigaraki
2018年
106日(土)〜1220日(木)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9時30分〜17時
(入館は16時30分まで)
休館日=月曜日(10/8は開館し、翌10/9は振替休館)
入場料=一般:700円(560円)、高大生:500円(400円)、中学生以下無料、
※( )内は20名以上の団体料金

主催=滋賀県陶芸の森、京都新聞
◎中世古窯以来の伝統を誇る陶郷・信楽。豊かな自然と陶土に恵まれたこの地では、焼締め陶をはじめ特色あるやきもの文化が育まれてきました。長年にわたり人々の生活を支え続けてきた伝統と多彩な技術への興味や関心から、数多くの作家が信楽を訪れています。これまでも、国内外を問わずさまざまな作家が、この地で作陶を試みてきました。
 彼等はどのような経緯でこの地を訪れ、どのような仕事を手掛けてきたのでしょうか。本展では、近現代を代表する作家13人の作品や関連資料を紹介。彼等の信楽での足跡をたどりながら、幅広い交流のなかで育まれてきた信楽のやきもの文化の魅力を探ります。
もっと詳しく→公式サイト
第2回 あかし若手
アートチャレンジ
2018年
930(日)〜1014(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=10時〜17時
※ただし10月14日は午前10時−午後3時
入場無料
出品校=明石市立明石商業高等学校、兵庫県立明石高等学校、兵庫県立明石北高等学校、 兵庫県立明石南高等学校、神戸芸術工科大学
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎明石市立文化博物館では、これからの明石の芸術・文化活動を担う人材の育成を目指して、第2回「あかし若手アートチャレンジ」を開催いたします。この展覧会はアートを志す明石市内の高等学校に学ぶ高校生や近隣の大学生による熱意あふれる作品の発表の場として明石市立文化博物館を開放し、地域に開かれた博物館づくりの一環として開催するものです。
 本展はただ作品を出品するだけではなく、生徒や学生と当館の学芸員やスタッフが共につくり上げる展覧会です。
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
描かれた「わらい」と 「こわい」展
展覧会公式サイト
鄭詔文と高麗美術館
展覧会公式サイト
第43回 朝日陶芸展
日文研コレクション
描かれた「わらい」
「こわい」
─ 春画・妖怪画の世界 ─
※18歳未満は入館不可(美術館・ショップ)受付にて、年齢のわかるものをご提示いただく場合があります。
2018年
1016日(火)〜129日(日)
1期:10月16日(火)〜10月28日(日)
2期:10月30日(火)〜11月11日(日)
3期:11月13日(火)〜11月25日(日)
4期:11月27日(火)〜12月09d日(日)
細見美術館
HOSOMI MUSEUM
京都市左京区岡崎最勝寺町6-3
■TEL.075-752-5555
開館時間:10時〜18時
(毎週土曜日は午後8時まで)
※入館は閉館の60分前まで
休館日:毎週月曜日
主催:細見美術館、国際日本文化研究センター、京都新聞
入館料: 1,500円(1,400円)
※( )内は20名以上の団体料金
美術館マップ
美樹館公式HP
中世から近世にかけて、日本人は絵巻や浮世絵で日常のなかの目に見えるもの、あるいは形なきものを視覚化してきました。日常の「表と裏」、「この世とあの世」。そこには今以上に境目があいまいな世界が広がっています。
 本展覧会では、国際日本文化研究センターが現在所蔵する妖怪画・春画のコレクションより精選された約150点を通して、「笑い」と「怖い」という一見相反するテーマのもと、恐怖と笑いが地続きで繋がる前近代の豊かな日常をみていきます。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
高麗美術館 開館30周年記念
特別展
鄭詔文と高麗美術館
Chung jo mun and Koryo museum
2018年
91日(土)〜1211日(火)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで) 
休館日:水曜日
入館料:一般500円・大高生400円・中学生以下は無料
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎高麗美術館への道は、創設者・鄭詔文(1918〜1989)の第二の故郷である京都で始まりました。
 6歳で別れた祖国への想いから、日本で朝鮮半島の美術を求め続けた鄭詔文。「高麗美術館」は在日コリアンと熱き友情で結ばれた日本の人々との物語です。
 開館30周年記念特別展「鄭詔文と高麗美術館」では、鄭詔文が京都の地で出会った母国の「白磁壺」や、多くの日本の人々にも愛された「帆船魚文壺」を始め、高麗青磁、仏教美術、朝鮮家具など各王朝の粋を集めた麗しき朝鮮半島の美を展示します 。
(美術館公式資料より転載)
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第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
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第43回 朝日陶芸展

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