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上村松園・松篁・淳之展
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新収蔵品展
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上村松園・松篁・淳之 展
〜三代に見る日本画百年の流れ〜
2017年
322日(水)〜625日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:公益財団法人 松伯美術館
・産経新聞社
◎明治8年生まれの松園、明治35年生まれの松篁、そして昭和8年生まれ淳之、3代の画業を辿ることは、激動の明治、大正、昭和、平成と100年間あまりの日本画の流れを眺めることになります。修行方法や価値観の変化、社会の動きに揉まれながらも、深い自然観照に基づき理想や憧れを込め制作された三代の作品から、受け継がれている日本画の真髄を感じて頂ければと願っております。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
バロックの巨匠たち
The Baroque
2017年
28日(水)〜328日(火)
姫路市立美術館
姫路城東隣」〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:午前10痔〜午後5時
(入場は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(ただし3月20日、27日は開館)、3月21日(火)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、
朝日放送株式会社
◎本展覧会では「バロック」を16世紀末から18世紀初頭にかけて西洋の広汎な地域に表れた多様な美術様式と捉え、4つのセクション(イタリア絵画、オランダ絵画、フランドル絵画、ドイツ・フランス・スペイン絵画)に分けて展観します。出品点数は44点。2016年に創設220周年を迎えるチェコ共和国最古の美術館であるプラハ国立美術館をはじめとして、ポーランドのヨハネ・パウロ2世美術館、フランスのシャトル会修道院美術館の3館が所蔵する名品を一堂に会し、ご紹介致します。
展覧会公式HP→ここから
新収蔵品展
松谷武判・正延正俊・二見彰一
………………………………
併催:館蔵品展
近代絵画 −日本・フランス−
会期=2017年
225日(土)〜320日(月・祝)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎2015(平成27)年度に新たにコレクションに加わった作品の初公開展示を行います。
本展では油彩画、版画など3作家の19点を紹介します。 併催の館蔵品展では、フランスと日本の近代の油彩画を中心に約20点を展示します。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント

展覧会公式サイト
春ひらく―芦屋のたからもの
展覧会公式サイト
春季名宝展 浪花の彩
詳しくは画面をクリック
企画展
くらしのうつりかわり展
―道具の知恵と工夫―
2017年
212日(日)〜326日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
観覧時間:9:30〜18:30
(最終入場は18:00まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎当館では開館以来、昭和のくらしを振り返る「くらしのうつりかわり展」を毎年開催しています。本展覧会には、小学校3・4年生の社会科および総合的な学習の時間の一環として、明石市内だけではなく市外からも多くの小学校が来館しています。また、昭和世代の博物館ボランティアから平成世代の小学生へと、文化を受け継ぐ交流の場としての役割も果たしています。 今回の「くらしのうつりかわり展」は「道具の知恵と工夫」をテーマに、昭和初期から40年代ごろまでの生活道具を中心に紹介します。
展覧会公式サイト→ここから
ひらく
―芦屋のたからもの
〜今に伝わる神社、寺院の宝物〜
2017年
41日(土)〜521日(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
開館時間:10:00-17:00
(入館は閉館の30分前まで)
観覧料:一般600(480)円、大高生400(320)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額になります。
※ 観覧無料の日(5月7日(日)、20日(土)、21日(日))
主催:芦屋市立美術博物館
◎古代から交通、文化の要衝として栄えた芦屋には、今も人々の崇拝を集める神社、寺院がありますが、それぞれの寺社には、歴史ある「たからもの」が大切に守り継がれてきています。 これらの今に伝わる「たからもの」のうち、このたび当館に寄託された打出天神社の地車(だんじり)の水引幕、当館収蔵の岩園天神社の絵馬をはじめ、平成27年に修復を終えた芦屋神社の鳳輦(ほうれん)、今回初公開となる、伝猿丸太夫木像など、神社に伝わる「たからもの」をご覧いただきます。(案内文から部分転載)
展覧会公式HP→ここから

春季名宝展
浪花の(なにわのいろ)
−花ひらく、近代絵画と四天王寺−
2017年(平成29年)
312日(日)〜57日(日)
四天王寺宝物館
THE TREASURE HOUSE OF SHITENNOJI TEMPLE
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目-11-18 四天王寺内
会場地図
四天王寺公式HP
お問い合わせ:
総本山 四天王寺 勧学部 文化財係
TEL.06-6771-0066
開館時間=
【3月】午前8時30分〜午後4時
【4・5月】午前8時30分〜午後4時30分
※但し、3月17日〜23日、4月21日は午前8時〜午後5時30分(入館は閉館の20分前まで)
会期中無休
拝観料:一般500円、高校・大学生300円、中学生以下無料
四天王寺ゆかりの画人たち この春、一堂に会す−
 明治維新とそれによって生じた日本の近代化の流れは、文化・芸術・政治・経済をはじめ、様々な分野において影響を与えました。それは必ずしも良い影響ばかりではなく、廃仏毀釈のように、日本の伝統的文化を否定する動きも存在しました。
 本展では、そんな明治期に生まれた近代大阪を代表する画人たちの作品を取り上げます。四天王寺とも親交の深かった彼らの作品を通して、近代絵画と四天王寺の歴史を紹介いたします。また、「近代」といえども遠い昔のことであり、明治維新からはおよそ150年が経過しています。多くの分野で近代の再評価が重要視される中、今一度、日本の「近代」という時代を見つめ直す機会となれば幸いです。
もっと詳しく→ここから
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第43回 朝日陶芸展
〜長谷川義史の世界展〜
詳しくは画面をクリック
和ガラスの美を求めて
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古代オリエント美術の愉しみ
詳しくは画面をクリック
春季特別展
いいから いいから
〜長谷川義史の世界展〜
2017年
48日(土)〜521日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=
4月8日(土)のみ、10:00〜18:30
、4月9日(日)以降は、9:30〜18:30(入館は閉館30分前まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
毎日新聞社、神戸新聞社
『いいから いいから』シリーズなどの人気絵本の作者、長谷川義史さん。近年は絵本だけでなく、MBS「ちちんぷいぷい」の「とびだせ!えほん」コーナーへの出演や、NHK教育「おかあさんといっしょ」内のショートアニメーション「ともだち8にん」のキャラクター原案を務めるなど、幅広く活躍されています。
本展では、絵本原画をはじめ、下絵や構成ラフ原稿、道具類など制作過程を垣間見られるものや、思い出の品々と写真を集めた「秘宝」を展示。笑いと感動にあふれる絵本が生み出された背景や創作の秘密に迫ります。
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2017年春季特別展
和ガラスの美を求めて
The Beauties of Japanese Glass: The Bindeisha Collection
― 瓶泥舎
(びんでいしゃ)コレクション
2017年
318日[土]〜618日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日〔※3/20(月)は開館、3/21(火)、5/13(土)、5/14(日)休館〕
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、京都新聞
MUSEUM 公式HP
日本有数の江戸ガラスコレクション180点を一挙公開!
大藤範里(だいとう のりさと)氏。2011年4 月松山市・道後温泉に開館した「瓶泥舎(びんでいしゃ)びいどろ・ぎやまん・ガラス美術館」の創立者で、「その分野で最も美しいガラスを探す。」ということを目標に、約50年に亘って和ガラスの蒐集をしてこられました。幸いなことに生前の氏のご希望もあり、瓶泥舎コレクションを代表する逸品を MIHO MUSEUMにて一堂に展観することとなりました。
長崎に始まり大阪から江戸へ、やがて日本中の人々を魅了した和ガラスは、日々の暮らしを豊かに洗練させ、特別な日を輝かせるアイテムであり、お大名たちの贈答品でもありました。このCoolな美しさ、どうぞ存分にお楽しみ下さい。
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開館20周年記念特別企画
古代オリエント美術の愉しみ
Bliss of the Ancient Orient
― エジプトから中国まで ―
2017年
318日[土]〜618日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日〔※3/20(月)は開館、3/21(火)、5/13(土)、5/14(日)休館〕
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
入館料:大人1,100円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
主催:MIHO MUSEUM、京都新聞
MUSEUM 公式HP
M I H O コレクションから厳選した古代美術
古代の美術品は、一人の天才のなせる業ではなく、何世代にも亘って受け継がれた 歴史と、異文化間の交流とが相まって必然的に産み出されたものと言えるでしょう。 時代、民族、宗教、地域を超えて、永遠なる至福に憧れる心、美しいものを希求する 心こそが、芸術を生み出す創造力の源泉に他なりません。
本展は、この秋に迎える開館20周年を記念して開催される特別企画です。古代エジプトから西アジア、中央アジア、そしてユーラシア東西との深いつながりを窺わせ る中国を含めた MIHO コレクション 66 点を選りすぐって構成されます。
古代オリエントを巡る壮大な歴史と精神世界との出会いを体感し、はるかいにしえより今に息づく、魅力あふれる造形の数々をお楽しみいただければ幸いです。
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第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト
韓国の伝統組み紐 メドゥプ
展覧会公式サイト
勝部如春斎
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特別企画展
“うつわ”ドラマチック展
世界の陶芸家たちが極めた
“うつわ”の美
2017年
311日(土) 〜611日(日)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間:9時30分〜17時
(入館は16時30分まで)
休館日:毎週月曜日、
(※3月20日(月)は開館し、3月21日(火)が振替休館になります。)
主催:公益財団法人 滋賀県陶芸の森、京都新聞
観覧料:一般700円(560円)・高大生500円(400円)・中学生以下無料、( )内は20名以上の団体料金
※中学生以下および、身体障がい者手帳・療育手帳・精神障がい者保健福祉手帳をお持ちの方と介護者(1名)は無料
◎やきものの“うつわ”は、世界各地でつくられ暮らしの中で用いられています。“うつわ”とは、まさにやきもののシンボルであるといえるでしょう。 また、現代の陶芸において“うつわ”は、用途を離れやきものの美を表現するテーマのひとつになっています。イギリスでは用と美の融合を探求したバーナード・リーチらを先駆けとし、ルーシー・リーに続く作家たちは、使う器から、魅せる“うつわ”へとその美の領域を広げていきました。戦後の国々がたどったそれぞれの 道筋、そしてつくり手たちの個性−。これが “うつわ”の中に、さまざまな国々の特徴とともに映し出されています。本展では、世界の陶芸家たちが“うつわ”の中にドラマチックに映し出す、美の競演をご覧いただきます。
もっと詳しく→公式サイト
特別展
韓国の伝統組み紐
メドゥプ
Maedeup,
Korean Traditional Knots
2016年123日(土)〜
2017年326日(日)
高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
〒603-8108
TEL.075-491-1192
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日[祝日の場合は翌火曜に振替。1月10日(火)は休館。但し3月21日(火)は開館。
高麗美術館MAP
美術館公式サイト
特別展入館料:一般700円、大高生500円、中学生以下は無料
※20人以上の団体と65歳以上の方は、1名様につき500円 障害者手帳をお持ちのご本人と付き添いの方1名無料
主催:高麗美術館
共催韓国メドゥプ研究会
◎今展覧会は京都初の「メドゥプ」展となります。メドゥプの由来は三国時代に中国から朝鮮半島に伝わったもので、朝鮮王朝では宮中儀式や衣服の装飾に使われた伝統的な組み紐です。
 現代の韓国では重要無形文化財に指定されており、その技術は継承されて慶事の装飾結びや装身具など人々の日常生活にも取り入れられています。
 つややかな絹糸が交わり結ばれるメドゥプは、日本の組み紐のルーツと言われています。その強く可憐な表現を高麗美術館の所蔵品とともにどうぞご堪能ください。
美術館公式HP→ここから
西宮の狩野派
勝部如春斎
18世紀摂津の画人列伝
Katsube Joshunsai
会期=2017年
41日(土)〜57日(日)
※会期中に一部展示替をおこないます。
前期=
4月1日(土)〜4月18日(火)
後期=
4月20日(木)〜5月7日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
※ただし5月3日(水・祝)は開館
主催:西宮市大谷記念美術館、
毎日新聞社
美術館MAP
美術館公式サイト
◎このたびの展覧会では、これまで“山本”如春斎として知られてきた郷土の画人の、主要な作品50点余りを一堂に会し、その画業を美術館で初めて紹介いたします。また弟子といわれている森狙仙をはじめ、大岡春卜、吉村周山など摂津を中心に活躍した同時代の画人の作品も併せて展観いたします。如春斎の生きた18世紀の、豊かな文化的雰囲気を味わっていただけることでしょう。
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第43回 朝日陶芸展
漱石と京都
展覧会公式サイト
冬木 遼太郎
詳しくは画面をクリック
第43回 朝日陶芸展
生誕150年記念
漱石と京都
−花咲く大山崎山荘−
Soseki, Kyoto and the Oyamazaki Villa: Commemorating the 150th anniversary the novelist's birth
2017年
318日(土)〜528日(日)
※会期中展示替えを行います。
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
入館料:一般900円(800円)、高大生500円(400円)、中学生以下無料、障害者手帳をお持ちの方300円 ※( )内:20名以上の団体
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎漱石最晩年の書簡を当館初公開
2017年は文豪 夏目漱石(1867−1916)の生誕150年にあたります。
本展では、漱石が加賀に宛てた書簡を当館で初めて一般に公開するほか、漱石の日記や、ともに山荘を訪れた画家 津田青楓(1880−1978)らの作品も紹介し、漱石最後の京都滞在に迫ります。
美術館公式HP→ここから
アーティスト・サポート・プログラム enoco[study?]#4
A NEGATIVE EVAGINATE
RYOTARO FUYUKI
ア ネガティブ エヴァジネイト
冬木 遼太郎
2017年
311日(土)〜326日(日) 
会場:
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]4階 ルーム2ほか
〒550-0006
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
センターMAP
センター公式サイト 
TEL :06-6441-8050 
開館時間:11:00-19:00
※最終日のみ16:00まで
休館日:月曜日
入場料:無料
主催:大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]
◎冬木はこれまで、自身の作品を「自分の延長と外界が落ち合う場所」と捉え、制作してきました。しかし、今回の制作では自身は俯瞰者となり、enocoとenocoに関わる人々に焦点をあてました。そして、社会と個人との関わりを考察するために設けたさまざまなキーワードの「あいだ」に潜むものを、ヒアリングやワークショップ形式でリサーチを行い抽出しました。本展では、働く場における個人の感情表現に着想し「意識の反転」をうながす作品を展示します。
もっと詳しく→ここから
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
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第43回 朝日陶芸展
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