関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
美術館・博物館デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場
美術館
Museum
美術館
博物館
デパート

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー谷崎「お薦め作品」

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

熱帯への旅 上村松篁展
展覧会公式サイト
特別展「秘蔵の小磯良平」
展覧会公式サイト
ヨシタケシンスケ展かもしれない
展覧会公式サイト
熱帯への旅
―極彩色の楽園を求めて―
上村松篁展
2022年
621日(火)〜828日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し、7月18日〈月・祝〉は開館し、翌19日〈火〉は休館)
入館料:大人/[高校生・大学生を含む]820円(730円)
小学生・中学生/410円(360円)
※割引入館券を近鉄駅営業所、JTB電子チケット、コンビニエンスストア(JTBレジャーチケット)で販売中。
詳しくはこちら
※20名以上の団体は1割引
※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:公益財団法人 松伯美術館
美術館公式サイト
美術館マップ
◎17歳の頃、熱帯の花鳥を色鮮やかに描いた石崎光瑤の作品に出会い感銘を受けた上村松篁(1902〜2001)は、40年余りの歳月を経てインドや東南アジア、ハワイなどを訪問する機会を得ます。長年憧れ続けた熱帯花鳥の取材は、独自の表現を確立し、松篁芸術の重要なテーマとして位置づけられます。
 幾層にも重ねられた赤や黄金の強い色彩を感じさせる熱帯花鳥の世界は、松篁の憧れの楽園としての夢をのせ、命輝く深遠な世界に誘います。
(美術館公式HPより転載)
出品点数 約60点(下絵、素描を含む)
展覧会公式HP→ここから
特別展
秘蔵小磯良平
武田薬品コレクションから
……………………………
同時開催:コレクション企画展示「神戸に生まれて」
2022年
611日(土)〜925日(日)
前期:6月11日(土)〜7月31日(日)
後期:8月2日(火)〜9月25日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は閉館の30分前まで)
休館日=毎週月曜日(ただし7月18日、9月19日は開館)、7月19日、9月20日
入館料=一般:1,000円(800)円、大学生:500(250)円
※( )内は20名以上の団体料金
高校生以下:無料
※大学生・高校生・中学生は学生証などの提示が必要。
※神戸市在住の65歳以上の方は、年齢と住所が確認できるものをご提示いただくと無料
※障がい者手帳またはスマートフォンアプリ「ミライロID」などのご提示で無料
美術館MAP
美術館公式サイト
主催=神戸市立小磯記念美術館、
朝日新聞社
協力=武田薬品工業株式会社
◎神戸を代表する洋画家、小磯良平は、武田薬品工業株式会社の六代目武田長兵衞と親しく、戦前に出会ってから、亡くなるまでその交流は続きました。武田薬品の美術コレクションには、小磯良平の重要な作品が含まれていました。本展は、同コレクションを神戸市立小磯記念美術館に寄託していただいたことを記念して開催する展覧会です。
 展覧会では、油彩及び素描作品あわせて約40点と、機関紙『武田薬報』の表紙画として約13年間描き続けられた薬用植物画をもとに刊行に至った『薬用植物画譜』に基づき、約150点および資料を紹介します。
※素描や水彩画などは会期中展示替をいたします。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
ヨシタケシンスケ
かもしれない
2022年
715日(金)〜828日(日)
※8月の土日祝に限り、時間指定予約制といたします。事前にご予約の上、ご来館ください
会場:
市立伊丹ミュージアム
(I/Mアイム)Itami City Museum of Art, History and Culture
伊丹市立美術館は4月1日より施設名称を「市立伊丹ミュージアム」と改めました。
TEL.072-772-5959
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
開館時間:10:00〜18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
(7月18日は開館、翌19日休館)
入館料:
一般1,000(900)円、
大高生700(600)円、
中小生400(300)円
※( )内は20名以上の団体料金
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード提示にて無料
※伊丹市内在住の高齢者割引有(平日は60歳以上、土日祝は65歳以上)
主催:市立伊丹ミュージアム[伊丹ミュージアム運営共同事業体 / 伊丹市]、朝日新聞社、白泉社
ミュージアム 公式サイト
◎絵本作家としてのデビュー作『りんごかもしれない』(2013年)以降、子どもから大人まで大ブームを巻き起こしているヨシタケシンスケ。
 頭のなかに広がる果てしない妄想やアイデア、クスッと笑える人のクセやしぐさ、世界の真理をつくようなものの見方を細いペン先で描き続け、多くの人々をひきつけています。
 ヨシタケさんは絵本を出版する以前から、イラストレーター、造形作家として活躍してきました。
 初の大規模個展となる本展では、作家の発想の源である小さなスケッチや絵本原画、本展のためにヨシタケさんが考案した立体物や愛蔵のコレクションなど約400点以上を展示し、作家の「頭のなか」をのぞいてみます。
 発想の豊かさに支えられたヨシタケさんの「かもしれない」展示空間を、ぜひご体感ください。
(ミュージアム公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
わけあって絶滅しました。展
展覧会公式サイト
テオ・ヤンセン展
展覧会公式サイト
イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
展覧会公式サイト
わけあって
絶滅しました。
開催日:2022年
722日(金)〜94日(日)
※会期中無休
※場内混雑緩和のため、整理券配布等の入場制限を行う場合があります。
会場:大阪南港ATCホール
(大阪市住之江区南港北2-1-10)
(O's棟南館 地下2階)
◎ニュートラムトレードセンター前駅下車すぐ。
ATCホール公式HP
開館時間:9:30〜16:30
(最終入場は16:00まで)
観覧料:
一般1,800(1,600)円
3歳〜中学生:900円(700)円
※( )内は前売・団体(20名以上)料金。
※2歳以下入場無料
※障がい者手帳等を提示の方の介護者は1名無料(ご本人は有料。要証明)
※前売り券の販売は7月21日(木)まで
主催アジア太平洋トレードセンター、関西テレビ放送、東映
◎シリーズ累計85万部突破! 大人気図鑑『わけあって絶滅しました。』 シリーズが今夏、初の大型展覧会で登場!! 「やさしすぎて絶滅」「デコりすぎて絶滅」 え!?そんなことで?!と驚きの理由で 絶滅したいろいろな生き物たちを学ぼう!
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
テオ・ヤンセン
Theo Jansen
開催日:2022年
79日(土)〜925日(日)
※会期中無休
会場:大阪南港ATC Gallery
(大阪市住之江区南港北2-1-10)
(ITM棟 2F)
◎ニュートラムトレードセンター前駅下車すぐ。
ATCギャラリー公式HP
開館時間:10:00〜18:00
(最終入場17:30)
観覧料:
一般1,600(1,400)円
高校・大学生
1,100(900)円
小・中学生
600(400)円
※( )内は団体(20名以上)料金。
※未就学児は入場無料。
※心身に障がいのある方の介助者は1人
まで無料(ご本人は有料。要証明)
主催毎日新聞社、MBSテレビ、ATC
◎風を動力源としてオランダの砂浜を疾駆する「ストランド(砂浜)ビースト(生命体)」。ボディ全体は黄色いプラスチックチューブで造形され、物理工学を基盤としたその動きは生き物を思わせるほどに滑らかで有機的です。それらはオランダのアーティスト、テオ・ヤンセン(1948〜)によって故国の海面上昇問題を解決するために生み出されました。作者亡き後も自立して砂浜で生き延びることを目指し、ストランドビーストは歩行、方向転換、危険察知などの機能を備え、さまざまな環境に適応していくためのシステムを獲得していきます。生と死を繰り返し、遺伝子と遺伝情報を受け継ぎながら進化し続けてきた生命体は、芸術と科学という既存のカテゴリーを横断し、新たな可能性を私たちに提示しています。
 本展は大阪で初めての開催となり、日本初公開を含む10作品以上を展示します。実際に動く巨大なストランドビーストを体感できるほか、その構造や動きの仕組みを明らかにし、テオ・ヤンセンが創り出す世界の魅力に迫ります。
(展覧会公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
2022
イタリア・ボローニャ
国際絵本原画展
会期=2022年
813(土)925(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
※9月17日(土)、18日(日)、23日(金・祝)、24日(土)は午後7時まで延長開館(入館は午後6時30分まで)
休館日= 水曜日
入館料=入館料一般1,200(1,000)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円
※( )内は前売料金(税込価格)
※西宮市内在住の一般の方は1,000円(要証明書呈示) ※西宮市内在住65歳以上の方は500円(要証明書呈示) ※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
主催:西宮市大谷記念美術館、一般社団法人日本国際児童図書評議会(JBBY)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎1964年から続く、世界で唯一の子どもの本専門の国際見本市「ボローニャ・チルドレンズ・ブックフェア」では毎年、絵本原画のコンクールが行われており、世界各地から多くのイラストレーターが作品を応募しています。5点1組のイラストを用意すれば誰でも応募できる公募展で、絵本の専門家である審査員たちによって、すでに絵本として発表された作品も未発表のものも全て公平に審査されます。
 このコンクールで入選した作品を紹介する「ボローニャ国際絵本原画展」を、当館では1978年から毎年恒例の展覧会として開催してきました。
 コロナ禍以降オンラインで開催されていたブックフェアでしたが、今年は3年ぶりにボローニャ現地で開催され、大変な賑わいを見せました。コンクールは今年もオンラインでの応募となり、過去最多の92カ国3,873組からの応募がありました。その中から、日本人4人を含む29カ国78人が入選を果たしました。本展では入選作全てをご紹介します。
 入選作の他にも、特別展示としてSM出版賞を受賞したサラ・マッツェッティ(2019年受賞/第10回)とチュオ・ペイシン(2021年受賞/第11回)の作品も展示します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
第66回篝の舞楽(かがりのぶがく)
詳しくは画面をクリック
土に託されたきらめき
展覧会公式サイト
あんびるやすこ作品展
展覧会公式サイト

第66回
舞楽(かがりのぶがく)
Ancient Japanese Court Dance and Music
次第
振鉾(えんぶ)/篝の火入れ/萬歳楽(まんざいらく)/白浜(ほうひん)/散手(さんじゅ)/長慶子(ちょうげいし)
2022年(令和4年)
84日(木)(雨天中止)
午後6:00〜7:30
(開場 午後5:00)
会場:
四天王寺伽藍内 講堂 前庭
鑑賞料:1,000円(小学生以下無料)
※当日、受付にてお支払いいただきます。
※完全事前申込制
お申込み期間:
令和4年7月1日
(金)〜19日(火)
(先着順)
※当日券の販売はございません。
定員:400名
会場地図
お問い合わせ:
天王寺舞楽協会事務局
(四天王寺内)
TEL.06-6771-0066(代)
〒543-0051 大阪市天王寺区四天王寺1丁目11-18
総本山四天王寺公式HP
主催:天王寺舞楽協会
演奏:天王寺楽所 雅亮会
後援:四天王寺
◎大阪市助成公演
◎飛鳥時代から連綿と伝わる古典芸能「天王寺舞楽」 燃え盛る篝火の中、舞楽が繰り広げられ夏の宵のひとときを幻想の世界へと誘います
もっと詳しく→ここから

土に託されたきらめき
子どもたち×
アーティスト
セラミックス最先端
2022年
625日(土)〜94日(日)
滋賀県立 陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9:30〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=月曜日
(月曜日が祝日の場合は翌日)
入場料=一般:500円(400円)、高大生:380円(300円)、中学生以下無料、※( )内は20名以上の団体料金
主催=滋賀県立陶芸の森、世界にひとつの宝物づくり実行委員会、京都新聞
◎あの「太陽の塔」を手掛けた岡本太郎は、やわらかい土を感じながらつくるワクワク感を、「いま触れている土と、瞬間に湧き上がる情感が無条件にぶつかり合う」と記しました。
 つちっこプログラムでは、陶芸家の素早い手の動きや丁寧に土を整える指先など、子どもたちはプロの技、まさに“本物”に触れています。子どもたちは、土と自ら対話しながらひらめきを形にし、自分だけの作品に仕上げているのです。展覧会では、授業に関わっている陶芸家や子どもたちの造形に注目するアーティストたちの土の魅力を生かした個性豊かな作品も、あわせて展示します。
 セラミックスは、熱に強いなど多彩な特性が活かされ、あらゆる場面で私たちの暮らしを支えています。
 本展では、滋賀県内に工場をもつ企業にご協力をいただき、時代の求めに応え、新境地を切り拓く技術者たちのモノづくりにも焦点を当て、紹介します。
(陶芸館 展覧会公式HPより転載)
もっと詳しく→ここから
夏季特別展
あんびるやすこ作品展
Yasuko Ambiru
2022年
716日(土)〜828日(日)
※会期中無休
◆オンライン事前予約優先制ですが、当日券でのご入場も可能です。ただし、入場制限によりお待ちいただく場合があります。
明石市立文化博物館
1階特別展示室及び2階ギャラリー
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
観覧料=大人 1,000円(800円)、大高生 700円(560円)、中学生以下無料
◎( )内は20名以上の団体料金
◎65歳以上の方、身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を提示の方(スマートフォンアプリによる提示も含む、介護が必要な場合は介護者も)は半額
◎シニアいきいきパスポート提示で無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
神戸新聞社
◎おさいほう魔女のシルクと召使いねこコットンが活躍する「なんでも魔女商会」。ふたりの女の子が店長を勤める森のお菓子屋さんが舞台の「ルルとララ」。ハーブ魔女の遺産を相続した人間の女の子ジャレットが主人公の「魔法の庭ものがたり」。これらミリオンセラーのお話と絵の両方を手がけているのは、児童文学作家のあんびるやすこさん。作家生活30周年をむかえて、新作「ムーンヒルズ魔法宝石店」の刊行もはじまりました。(中略)
 本展は、2020年春、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、残念ながら会期短縮となった「あんびるやすこ作品展」の再開催となる展覧会です。全シリーズの原画をはじめ、制作過程がうかがえるスケッチ、作家愛用の道具などを展示します。さらに、前回の展覧会では展示されなかった新作の原画も新たに加わります。
(博物館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
野田弘志 真理のリアリズム
展覧会公式サイト
あつまれ!朝鮮王朝の動物クリム
展覧会公式サイト
利休生誕五百年記念 利休と織部
展覧会公式サイト
野田弘志
真理のリアリズム
Noda Hiroshi:
Absolute Realism
2022年
72日(土)〜94日(日)
※会期中、一部作品に展示替えあり。
前期展示:7月2日(土)−8月7日(日)
後期展示:8月9日(火)−9月4日(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日 (但し7月18日は開館)、7月19日(火)
観覧料:
一般 1,200円(1,000円)、
大学・高校生 600円(400円)、
中学・小学生 200円(100円)
※( )内は20人以上の団体料金
※同展入場券で常設展示室もご覧いただけます。
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、朝日新聞社
◎本展は、野田の最初期から近作まで各年代と作風を網羅すべく代表作を選りすぐり、初公開となる作品も含め、内容・規模ともにこれまでにない回顧展を試みるものです。自身のスタイルを模索している途上であった学生時代の作品、広告会社時代のイラストやデザイン、画壇に鮮烈なデビューを果たした頃の黒を背景とした細密な静物画(黒の時代)から、野田の名が一般に広く知られる契機となった新聞連載小説の挿絵原画、骨あるいは生ける一人の人間を描き独自の死生感を示した大作(TOKIJIKU/THEシリーズ)、そして近年手掛ける等身大の人物肖像画(聖なるもの/崇高なるものシリーズ)などを一堂に展観することで野田弘志の画業の全容を俯瞰し、その真価を検証します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
2022年度 春・夏 展覧会
あつまれ!朝鮮王朝の
動物クリム
−神話の霊獣も大集合−
2022年
41日(金)〜821日(日)
前期:4月1日(金)〜6月7日(火)
後期:6月9日(木)〜8月21日(日)
※絵画を中心に一部展示替えがあります
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:00〜16:30
(入館は16:00まで)
※開館時間を短縮しています。予定を変更する場合はホームぺージにてお知らせいたします。
休館日:毎週水曜日
(但し5月4日は開館します※振替なし
入館料:一般500円、大高生400円、中学生以下は無料
(65歳以上の方及び20名以上の団体は2割引き。障害者手帳をお持ちのご本人様と付き添いの方1名無料)
※新型コロナウイルス感染状況により、人数や日時の調整のお願い、お断りする場合があります。
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎クリムとはハングルで「絵」の意です。本展では朝鮮王朝時代の動物が描かれた絵を中心に、動物をモチーフとした美術作品をあつめて紹介します。  朝鮮半島では龍や鳳凰など国の守護神とされる四神が王室の紋章に使われました。朝鮮王朝時代の民画では栗鼠(りす)などの身近な動物を子孫繁栄のモチーフにしたり、虎や猿を山の神として描きました。また長寿を願う十長生の図案として鶴、鹿や亀が屏風、陶磁器、家具や刺繍に取り入れられます。動物たちを大胆愉快に描くまなざしが特徴といえるでしょう。生活の身近にあった動物クリムを通して、その地に暮らした人々の希望や祈りの世界をご覧ください。(当館所蔵の約70点を展示します。)
(美術館公式HPより転載)
展覧会公式HP→ここから
2022年 夏季展
利休生誕五百年記念
利休と織部
2022年
618日〔土〕〜1211日〔日〕
会場:古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は16:40まで)
休館日:月曜日(祝翌日休館)、年末年始、展示替え期間中
入館料:大人 500円/大学生・高校生 400円/小中学生 300円/未就学児 無料/団体(15人以上)100円引
※樂焼玉水美術館(堀川通寺之内上ル、入館料300円、休館日は年末年始)との共通券 700円
主催:古田織部美術館
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎千利休、古田織部の両者は、いずれも茶の湯を牽引した「天下一」の茶人であり、茶の湯の歴史に多大な影響を及ぼした、いわばカリスマ的なリーダーでした。
 普遍的な美を現出した千利休、「へうげもの」といわれた歪んだ茶碗や細長い茶入など、強烈な個性を放った織部、今回はそれぞれの好みの茶道具や、書状、茶書などを展示します。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト
常設展 浮世絵オールスター
展覧会公式サイト
宝塚から一番近いアーティストが生まれる場所
展覧会公式サイト
太田三郎
「人と災いとのありよう」
OTA Saburo:
People beside a disaster
2022年
75(火)〜 911(日)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
入館料:一般400(320)円
/大学生以下無料
※65歳以上の方、障がいのある方とその付添いの方1名は半額。
※( )内は20名以上の団体料金
※ 7/7(木)は開館記念日のため入館無料
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎日常的な営為に視点を置き、岡山県津山市で独創的な制作活動をつづけている美術家・太田三郎(1950- )。山形県に生まれ、国立鶴岡工業高等専門学校を卒業後に上京し、やがてグラフィックデザインの仕事に携わります。また、仕事の傍ら肖像画や版画制作を始めます。身近な「版画的なもの」を探す中で、電車の切符やレシートといった素材を広義の版画と考え、1984年に切手を素材とした作品を発表しました。
 本展では、コロナ禍の「マスク」をモチーフとした切手型作品や、先の戦争において失われた生命や記憶に思いを寄せた《POST WAR》シリーズなど、「人と災い」をテーマにした作品を紹介します。精緻で静謐な太田の作品は、一見多くを語りません。しかし、災厄における人間の存在へと迫ることで、その奥にある、これから生きてゆく全ての人々へのメッセージや問い掛け、太田の眼差しに触れることができるでしょう。本展は展覧会という形をとった、私たちへの宛名の無い手紙でもあるのです。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
開館40周年記念
コレクションのあゆみ 第2部
 
常設展
浮世絵
オールスター
―写楽・歌麿・北斎・広重―
■2022年(令和4年)
626(日)〜821(日)
前期:6月26日(日)〜7月24日(日)
後期:7月26日(火)〜8月21日(日)
和泉市久保惣記念美術館
KUBOSO MEMORIAL MUSEUM OF ARTS, IZUMI
大阪府和泉市内田町3-6-12
〒594-1156
TEL.0725-54-0001
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日:毎週月曜日
(7月18日〈月・祝〉は開館し、翌19日〈火〉は休館)
入館料:一般 500円/高校・大学生300円、中学生以下無料
※20名様以上、65歳以上は2割引
※各種障がい者手帳を提示された場合、本人及び介助者1名は無料
主催:和泉市久保惣記念美術館
◎開館40周年を記念して久保惣コレクションのあゆみをご覧いただく連続企画となります。当館名誉館長久保恒彦氏、久保行央氏、久保尚平氏から平成16年度と平成20年度の2度にわたり寄贈いただいた第四次久保惣コレクション、久保恒彦氏から平成19年から継続して購入資金の寄附を受けて購入した美術品である第六次久保惣コレクションに含まれる浮世絵をあわせて展示いたします。
 東洲斎写楽、喜多川歌麿、葛飾北斎、歌川広重、の四大絵師を筆頭に鈴木春信、歌川国芳など特に知られた絵師たちの作品を一堂に展覧し、当館の浮世絵コレクションの豊かさ、質の良さをご覧いただきます。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
宝塚から一番近い
アーティストが
生まれる場所
Grasp your Future
未来をつかめ
■2022年
730日(土)〜830日(火)
宝塚市立文化芸術センター
2F メインギャラリー
〒665-0844
兵庫県宝塚市武庫川町7-64
TEL.0797-62-6800
開館時間:10:00〜18:00
(入場は17:30まで)
※開幕日7月30日のみ12:00〜
休館日:毎週水曜日
観覧料:一般(高校生以上):800円、中学生以下無料
※障がい者手帳提示でご本人様、付添の方1名まで無料
文化芸術センターMAP
文化芸術センター公式HP
主催:宝塚市立文化芸術センター [指定管理者:宝塚みらい創造ファクトリー]
協力:学校法人塚本学院 大阪芸術大学短期大学部
◎宝塚から一番近いアーティストが生まれる場所、大阪芸術大学短期大学部伊丹学舎の歴史は、初代理事長の塚本英世氏(1917〜82年)が日本の敗戦後まもなく、これからは英語が必要な時代であることを 掲げ、英語塾を設立したことから始まります。開校してみると青年達に多大な刺激を与え、大盛況となりまし。
 1951年に浪速外国語短期大学が開学し、高度経済成長期に入ってすぐの1960年には、工業都市でのデザインの必要性を重要視し、デザイン美術科 (当時)を新たに設置するなど、常に時代を見据えた開校と増設により、未来にむけて必要とされる教育が実践され続けています。 現在までさまざまな方向性を持つ教員たちが在籍し、それぞれの尺度や価値観による教育により、あ学生たちに自分自身で発想する力や自由な精神が育成されています。
 本展では、短期大学部のあゆみ、デザイン美術学科の現役教員であるアーティストの作品、そして2022年2月に完成した藤森照信氏と学生との共同制作茶室プロジェクトを紹介します。
(文化芸術センター公式案内より転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展

展覧会公式サイト

春季・夏季特別展
懐石の器
2022年
春季:「懐石の器 炉の季節」
319(土)〜 65(日)
夏季:「懐石の器 風炉の季節」
79(土)〜 814(日)
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
MUSEUM 公式HP
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日、3月22日、7月19日 ※3月21日、7月18日は開館
開館時間:10:00〜16:00
(入館は15:00まで)
入館料:一般1,300円、高・大生1,000円、中学生以下無料
※障がい者手帳をお持ちの方:無料(介添1名は200円割引)※会場北館(南館の展示もご覧いただけます。)
※事前予約制
※来館されるすべてのお客様は、事前予約が必要となります。
主催:MIHO MUSEUM、京都新聞
◎懐石とは“ふところの石”。禅僧が坐禅を組む時、石を温めて懐にいだき、一時の空腹をおさえたという伝承から生まれた言葉で、お茶をおいしく頂くための簡素な料理の呼び名です。 その特徴は、お客様が料理を一番おいしく召し上がれるよう、出来立てを一品ずつ運ぶこと、亭主自ら給仕し楽しく主客交流すること、旬の食材を客の好みに合わせ工夫する事、最後まで頂いてもお腹に丁度良い量であること、料理にふさわしい器を楽しむことなどです。
 本展覧会では、MIHOコレクションの原点である茶道具から、懐石の器の名品を選りすぐって展観します。また江戸時代の近衛家当主であり貴族として最高の茶人でもあった近衛予楽院の茶会記をもとに、当時の茶会で乾山や和ガラスの器がどのように使われていたかもご覧いただきます。最後の展示室では、当館所蔵の大井戸茶碗「小一文字」(益田鈍翁・松永耳庵旧蔵)を初出品し、光悦や乾山の名碗と共に、茶道具の取り合わせもお楽しみ頂けます。日本人の豊かな感性が生み出してきた懐石の器を、どうぞお楽しみ下さい。
(MIHO MUSEUM 公式案内より転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

ストリート・アートナビ取材/展覧会シーン/アート館ネット
展覧会シーン/1999年〜2005年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル

美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報TOP頁

※近畿の美術館・博物館リンクとストリート・アートナビの展覧会情報
大阪市立美術館 大阪中之島美術館 国立国際美術館 大阪 大阪府立
弥生文化博物館
大阪歴史博物館 国立民族学博物館 大阪市立
東洋陶磁美術館
大阪市立
自然史博物館
堺市博物館 大阪府立
近つ飛鳥博物館
あべのハルカス
美術館
[enoco]
江之子島文化芸術創造センター
和泉市
久保惣記念美術館
大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
- -
- - - -
京都市京セラ美術館 京都国立
近代美術館
京都国立博物館 京都文化博物館
細見美術館 みやこめっせ 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹) アサヒビール
大山崎山荘美術館
- - - -
兵庫県立美術館 兵庫陶芸美術館 神戸市立博物館 姫路市立美術館
明石市立
文化博物館
神戸市立
小磯記念美術館
神戸ゆかりの美術館 神戸ファッション
美術館
西宮市
大谷記念美術館
市立伊丹ミュージアム 芦屋市立
美術博物館
宝塚市立
文化芸術センター
BBプラザ美術館 尼崎市
総合文化センター
- -
- - - -
奈良国立博物館 奈良県立美術館 奈良県立万葉文化館 入江泰吉記念
奈良市写真美術館
松伯美術館 - - -
- - - -
MIHO MUSEUM
(ミホ・ミュージアム)
滋賀県立美術館 滋賀県立陶芸の森 -
和歌山県立近代美術館 徳島県立近代美術館 高知県立美術館 三重県立美術館
島根県立美術館 - - -

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2022 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。
・このサイト内にある画像等の著作権・肖像権等すべての権利は、
それぞれの権利所有者に帰属します。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)