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第22回 松伯美術館 花鳥画展
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パリに生きる パリを描く
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新収蔵品展
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公募展 第22回
松伯美術館 花鳥画展
2017年
210日(金)〜312日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日
主催:公益財団法人 松伯美術館
・近鉄グループホールディングス株式会社・読売新聞社
◎自然に教えられ 導かれて・・・
自然との共生の中で日本の風土、日本人の感性によって培われ、描き続けら れてきた花鳥画。松伯美術館では開館時よりジャンルを花鳥画に限定した公募展を 開催し、その世界が大切に未来へと受け継がれていくことを願ってまいりました。
「松伯日本画展」と隔年開催となり、出品者の年齢制限を無くして作品公募致しました 今回も、審査により選ばれた花鳥画作品25点を展示いたします。環境や価値観の 変化による新しい展開を問いかける貴重な機会となりますように、各作家の、自然への 深い眼差しによる様々な表現の花鳥画を是非ご高覧頂きますようご案内申し上げます。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
特別展
パリに生きる パリを描く
−M氏秘蔵コレクションによる−
……………………………… 
同時開催
小磯良平作品選 IV−油彩−
会期=2016年1217日(土)〜
2017年219日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館の受付は16:30まで)
休館日/毎週月曜日
[ただし1月9日(月・祝)は開館]、年末年始(12月29日〜1月3日)、1月10日(火)
主催=神戸市立小磯記念美術館、笹岡市立竹喬美術館、稲沢市荻須記念美術館、神戸新聞社
美術館MAP
美術館公式サイト
◎“芸術の都”として世界中の人びとを魅了し続けてきたパリ。日本の画家たちも、19世紀末頃より留学先や制作旅行先として次々とパリを目指し、多くの名作が同地で生まれました。
 関西在住のM氏は約30年間にわたり、パリを描いた日本人画家の作品を集め、珠玉のコレクションを形成されました。特別展「パリに生きる パリを描く」は、エコール・ド・パリを代表する藤田嗣治をはじめ、児島虎次郎、梅原龍三郎、安井曾太郎、小野竹喬、佐伯祐三、荻須高徳、小磯良平、鴨居玲など、パリに憧れ、パリに渡った洋画家たちの足跡と果たした役割を検証するもので、笠岡市立竹喬美術館、稲沢市荻須記念美術館、神戸市立小磯記念美術館の3館による共同企画です。神戸会場では、M氏秘蔵コレクション70点を中心に、3館の所蔵品を加えた計約100点の作品と資料を紹介します。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
新収蔵品展
松谷武判・正延正俊・二見彰一
………………………………
併催:館蔵品展
近代絵画 −日本・フランス−
会期=2017年
225日(土)〜320日(月・祝)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎2015(平成27)年度に新たにコレクションに加わった作品の初公開展示を行います。
本展では油彩画、版画など3作家の19点を紹介します。 併催の館蔵品展では、フランスと日本の近代の油彩画を中心に約20点を展示します。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント

展覧会公式サイト
しりあがり寿の現代美術
展覧会公式サイト

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企画展
くらしのうつりかわり展
―道具の知恵と工夫―
2017年
212日(日)〜326日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
観覧時間:9:30〜18:30
(最終入場は18:00まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎当館では開館以来、昭和のくらしを振り返る「くらしのうつりかわり展」を毎年開催しています。本展覧会には、小学校3・4年生の社会科および総合的な学習の時間の一環として、明石市内だけではなく市外からも多くの小学校が来館しています。また、昭和世代の博物館ボランティアから平成世代の小学生へと、文化を受け継ぐ交流の場としての役割も果たしています。 今回の「くらしのうつりかわり展」は「道具の知恵と工夫」をテーマに、昭和初期から40年代ごろまでの生活道具を中心に紹介します。
展覧会公式サイト→ここから
しりあがり寿の現代美術
回・転・展
Shiriagari Kotobuki:
“KAI ・TEN ・TEN” Turn, Turn, Turn More !
2017年
114日(土)〜35日(日) 
会場:
伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:午前10:00〜午後6:00
(入館は午後5時30分まで)
休館日:月曜日
入館料:一般800(700)円、大高生450(350)円、中小生150(100)円 ※( )内は20名以上の団体割引料金
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人伊丹市文化振興財団・伊丹市]
朝日新聞社
共催:伊丹市教育委員会
美術館公式サイト
◎美術館での初の本格的な個展となる本展では、しりあがりがここ数年強く関心を抱く「回転」をテーマに、新旧の作品を織り交ぜながら、マンガという枠に収まらない表現者としてのしりあがり寿像に迫ります。グルグルグルグルグールグル♪やかんから美術作品、映像、日用品まであらゆるものが会場で回り始じめる大規模な新作は必見です。「回転とは何か? 停滞の美学か、物語からの脱却か、存在の根源か、インスタント存在アップ術か。」ギャグとシリアス、ナンセンスと哲学、サブカルチャーとアートなど様々な境界線上から独自の表現を試みるしりあがり寿の感性が、観る者の脳内を刺激することでしょう。常識を揺り動かす、この不思議な「回転」をお楽しみください。 。
展覧会公式HP→ここから
art trip vol.02
この世界の在り方
−思考/芸術
The State of this World :

Thought and the Arts
2016年1210(土)〜
2017年212(日)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(但し、1/9は開館、1/10は休館)、年末年始(12/28-1/4)
開館時間:午前10時−午後5時
(入館は午後4時30分まで)
観覧料:一般600(480)円、大高生500(400)円、中学生以下無料、※同時開催「昔の暮らし」展の観覧料も含む ※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額になります。
主催:芦屋市立美術博物館
◎本展では、立体、平面、映像の現代美術の作品と併せ、当館コレクションの近現代美術作品や考古・歴史資料を展示し、「思考」について考えていきます。
 見えるものと見えないものの関係性をテーマに1960年代から国内外で活躍する河口龍夫、刺繍作品や彫刻、アニメーションなどの手法で日常の断片を紡ぎ出す伊藤存、映像や文字や音のズレから意識の焦点を揺り動かす小沢裕子、自然光や電灯などあらゆる光を収集し、それらを構成要素とする映像作品を発表する前谷康太郎。
彼らが生み出す作品は、見える事実とその向こう側にある真実を気付かせてくれ、この世界のとらえ方を再考する手がかりを提示してくれると考えます。
本展が、自らの考えや思いを導き出す「思考」を深める場として、存在したいと願っています。
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第43回 朝日陶芸展
ロベール・クートラス
展覧会公式サイト

展覧会公式サイト

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開館20周年記念
ロベール・クートラス
Robert Coutelas
僕は小さな黄金の手を探す
I seek the small golden hand
2016年1217日(土)〜
2017年312日(日)
前期:2016年12月17日(土)〜
2017年1月29日(日)
後期:2017年1月31日(火)〜
2017年3月12日(日)
※前期・後期で作品を入替えます。
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩約10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日 (ただし祝日の場合は翌火曜日休館) [年末年始休館]:2016年12月26日(月)〜2017年1月3日(火)
入館料:一般900円(800円)、高大生500円(400円)、中学生以下無料、障害者手帳をお持ちの方300円
※( )内は20名様以上の団体
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
フランス・パリ生まれの画家、ロベール・クートラス(1930-1985)は、当時「現代のユトリロ」、「第二のベルナール・ビュフェ」として売り出されました。画家は、流行に左右される美術界での活動に苦しみ、画廊を離れ困窮の中で制作することを選びます。生涯をかけて描いたのは、小さな紙片を独自の神話のイメージや抽象的な模様で彩ったカルト、人間と動物の間のような生物が佇む静謐なグアッシュといった、一見ユーモラスな中に静かな悲しみを湛えた作品でした。
2015年に没後30年を迎え、フランス・日本で続く回顧展によりクートラスの評価は高まりつつあります。本展では、初期油絵から制作の様子が伝わる資料まで未公開のものを含めご紹介いたします。深い部分で私たちをとらえ続けるクートラスの多彩な創造世界をご覧ください。
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バロックの巨匠たち
The Baroque
2017年
28日(水)〜328日(火)
姫路市立美術館
姫路城東隣」〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:午前10痔〜午後5時
(入場は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(ただし3月20日、27日は開館)、3月21日(火)
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館、
朝日放送株式会社
◎本展覧会では「バロック」を16世紀末から18世紀初頭にかけて西洋の広汎な地域に表れた多様な美術様式と捉え、4つのセクション(イタリア絵画、オランダ絵画、フランドル絵画、ドイツ・フランス・スペイン絵画)に分けて展観します。出品点数は44点。2016年に創設220周年を迎えるチェコ共和国最古の美術館であるプラハ国立美術館をはじめとして、ポーランドのヨハネ・パウロ2世美術館、フランスのシャトル会修道院美術館の3館が所蔵する名品を一堂に会し、ご紹介致します。
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BBプラザ美術館
2016年度 コレクション展
日本画との対話
−自然と人間−
2016年 1129日(火)〜
2017年 219日(日)
BBプラザ美術館
BB Plaze MUSEUM OF ART 2F
神戸市灘区岩屋中町4-2-788
BBプラザ 2F
休館日:月曜日
 (祝日の場合は翌火曜日)、年末年始(12/26〜1/5)
開館時間:午前10時〜午後6時
(入館は午後5時30分まで)
※1/22(日)はコンサート開催のため、12:30〜15:30迄閉館
入場料:一般 400円(320円)/大学生以下無料/65歳以上の方半額。
※( )内は20名以上の団体料金
TEL.078-802-9286
美術館公式サイト
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーボレション
◎〈日本画との対話〉と題した本展覧会では、自然と人間、その存在と関わりの探求をテーマに、「国画創作協会(現・国画会)」(土田麦僊)、「日展」(東山魁偉、杉山寧、高山辰雄、奥田元宋、野々内良樹、石川義)、「日本美術院」(前田青邨、小倉遊亀、山本大慈、平山郁夫)、「創造美術(現・創画会)」(山本丘人、石本正、加山又造、上村淳之)の代表作家十五名の作品約三十点を当館コレクションより紹介いたします。
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第43回 朝日陶芸展
韓国の伝統組み紐 メドゥプ
展覧会公式サイト
大阪版画百景
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第43回 朝日陶芸展
特別展
韓国の伝統組み紐
メドゥプ
Maedeup,
Korean Traditional Knots
2016年123日(土)〜
2017年326日(日)
高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
〒603-8108
TEL.075-491-1192
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日[祝日の場合は翌火曜に振替。1月10日(火)は休館。但し3月21日(火)は開館。
高麗美術館MAP
美術館公式サイト
特別展入館料:一般700円、大高生500円、中学生以下は無料
※20人以上の団体と65歳以上の方は、1名様につき500円 障害者手帳をお持ちのご本人と付き添いの方1名無料
主催:高麗美術館
共催韓国メドゥプ研究会
◎今展覧会は京都初の「メドゥプ」展となります。メドゥプの由来は三国時代に中国から朝鮮半島に伝わったもので、朝鮮王朝では宮中儀式や衣服の装飾に使われた伝統的な組み紐です。
 現代の韓国では重要無形文化財に指定されており、その技術は継承されて慶事の装飾結びや装身具など人々の日常生活にも取り入れられています。
 つややかな絹糸が交わり結ばれるメドゥプは、日本の組み紐のルーツと言われています。その強く可憐な表現を高麗美術館の所蔵品とともにどうぞご堪能ください。
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大阪新美術館×
大阪府20世紀美術コレクション

大阪版画百景
−大阪の版画の歴史をたどる−
2017年
118日(水)〜211日(土・祝) 
会場:
大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]4階 ルーム1.2.3
〒550-0006
大阪市西区江之子島2丁目1番34号
センターMAP
センター公式サイト 
TEL :06-6441-8050
 
FAX:06-6441-8151 
開館時間:11:00-19:00
休館日:月曜日
入場料:無料
主催:大阪府立江之子島文化芸術創造センター[enoco]、大阪新美術館建設準備室
◎「大阪版画百景」展は大阪府立江之子島文化芸術創造センターと大阪新美術館建設準備室の共同企画によるもので、大阪府と大阪市の所蔵品から、大阪を描いた風景や大阪出身の作家など大阪ゆかりのものを中心に、20世紀以降の版画作品約140点と関連資料を展示します。
 現代版画コンクールや大阪トリエンナーレを通じて版画作品の収集を進めてきた大阪府と、2021年度の開館に向けて新しい美術館の整備を推進しており、版画のコレクションも充実する大阪市。大阪というまちが育んできた版画作品を府・市のコレクションによってご鑑賞いただき、版画家たちの豊かな活動に触れていただく機会となれば幸いです。
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第43回 朝日陶芸展
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