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公募展
第2回 
松伯日本画
2018年
29日(金)〜311日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
休館日:月曜日(但し2月12日(月・振休)は開催し、2月13日(火)が休館)
美術館公式HP
主催:公益財団法人 松伯美術館
・近鉄グループホールディングス株式会社・読売新聞社
受け継がれる 日本の心
松伯美術館では開館当初から「花鳥画」というジャンルに限った公募展を開催して参りました。日本画は自然との一体感という日本人独自の感性から生まれるものですが、花鳥画展を通して、若い人達にもその世界をみなおし、その心境を求めている事を実感しております。
 今回は、ジャンルの枠を外した日本画展として2回目の展覧会です。これからさらに、日本画の独自性を再確認し、誇りを持って取り組んで頂く事を願い、審査により選ばれた日本画作品25点を展示いたします。ぜひご高覧くださいますようご案内申し上げます。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
没後50年
藤田嗣治 本のしごと
文字を装う絵の世界
会期=2018年
113日(土)〜225日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館、
神戸新聞社
美術館MAP
美術館公式サイト
◎2018(平成30)年は藤田嗣治の没後50年にあたります。これを記念して西宮市大谷記念美術館では、藤田の画業の中でも挿絵を中心に紹介する展覧会を開催いたします。
 本展では戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、1950(昭和25)年フランスに移住した後の大型豪華本の挿絵などの「本のしごと」を中心に、絵画や版画といった「絵のしごと」、さらには藤田が友人に送ったハガキや絵手紙、手作りのおもちゃ、陶芸作品なども同時に展示し、藤田の幅広い制作活動を紹介いたします。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
コレクション企画展示
絵の中の音を聞く
………………………
同時開催
「小磯良平作品選4―油彩―」
2018年
217日(土)〜415日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日=毎週月曜日
美術館MAP
美術館公式サイト
◎藤島武二は、太平洋戦争さ中の1943年に惜しまれつつ他界しますが、初期の明治浪漫主義の装飾的な女性像、留学時代の簡潔な人物画や風景画、転換期の典雅な横顔の美人画、晩年の抽象絵画に接近した力強い風景画など、その作風は常に新鮮な雰囲気に満ちあふれています。
 生誕150年記念として企画された本展では、初期から晩年に至る藤島の油彩画を中心に素描画、日本画、グラフィックデザイン資料、さらに藤島と関係の深い黒田や山本 芳翠、留学時代の恩師であるフェルナン・コルモンらの作品を加えた、約150点を紹介いたします。魅力あふれる藤島武二の芸術世界をどうぞお楽しみください。
もっと詳しくここから
招待券プレゼント
芳年 躍動の瞬間と永遠の美
展覧会公式サイト
しかめっつら ドーミエ
展覧会公式サイト
小杉武久 音楽のピクニック
展覧会公式サイト
芳年
躍動の瞬間と永遠の美
YOSHITOSHI
2018年
113(土)〜311(日)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
入館料:一般:500円、
小中高 65歳以上:250円
(特別展示・ベーシック展示あわせて)
休館日:月曜日、2018年2月13日(火)(2月12日(月・祝)は開館)、2017年12月27日(水)〜2018年1月12日(金)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
美術館公式HP→ここから
主催:神戸ファッション美術館、神戸新聞社
月岡芳年(1839-1892)は、江戸から明治へと急激に変遷する時代に活躍した浮世絵師です。浮世絵の需要が失われつつあった当時において最も大成した絵師であることから、「最後の浮世絵師」と称され人々を魅了し続けています。
 本展は、世界屈指の芳年コレクションとして知られる西井正氣氏所蔵の作品によって、芳年の初期から晩年に至るまでの代表作を網羅した特別展です。
 歌川国芳に入門して浮世絵を学んだ芳年は、時代の変革にあわせ西洋画の研究も行い、人物描写や構図において近代的な感覚をみせました。その大胆な構図、鮮やかな色彩、人物のアクロバティックなポーズは、現代の目で見ても驚かされるものばかりです。歴史画、物語絵、美人画など幅広いジャンルの約200点により、芳年の巧みな技と、豊かな想像力、卓越した画面構成のセンスをご堪能ください。
展覧会公式HP→ここから
コレクション 2
しかめっつら
ドーミエ流パリっ子図鑑
Collection 2
Expressive Grimaces:
Parisian Physiognomies by Daumier
2018年
113(土)〜225(日)
会場:
伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
(ただし 2/12 開館、2/13 休館)
入館料:一般300(240)円、大高生200(160)円、中小生100(80)円 ※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎1830 年代後半からオノレ・ドーミエ(1808-1879)はいち早くパリの都市生活に取材し、人々の暮らしぶりを活写しました。“現代性” (モデルニテ)を帯びた一連の風俗諷刺画は、バルザックやボードレールといった文学者から称賛されたばかりでなく、リアリスム絵画の嚆矢(こうし)となりドガやロートレック等後進の画家にも影響を与えました。
 ドーミエの笑いは率直にして闊達
(かったつ)、彼の情け深さの徴(しるし)さながら輝き渡る─リアリスムの擁護者だったシャンフルーリーのこの言葉が示すとおり、パリっ子の表情を生き生きと描写した「しかめっつら」には、ドーミエの天賦の才と魅力が詰まっているといえるでしょう。 本展では、醜(みにく)さをも魅力に変えた風俗諷刺約100 点を4つの連作を通してご紹介します。ドーミエの面目躍如たる人物表現をご堪能ください。(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
小杉武久
音楽のピクニック
KOSUGI Takehisa
Ongaku no Pikunikku
2017年129日(土)〜
2018年212日(月・祝)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
(ただし1/8・2/12は開館、1/9は休館)、年末年始(12/28-1/4)
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般840円(640円)、大高生500円(400円)、中学生以下無料※( )内は20名以上の団体料金
※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
※同時開催「昔のくらし」展の観覧料も含む
※観覧無料の日:2017年12月24日(日)、2018年1月8日(月・祝)
主催:芦屋市立美術博物館
◎本展では50年代から現在までの300点を超える貴重なアーカイブ資料(記録写真/チラシ/ポスター/プログラムなど)の展示と、これまでに発表されてきたオーディオ・ビジュアル作品の大規模な展示によって、小杉の活動を俯瞰的に捉えることを目指しています。それは決して難解なものではなく、世界的に高い評価を受けてきた小杉の音楽による「ピクニック」とでも形容すべき、きわめて軽やかな「音」による芸術であるといえるでしょう。
 
(案内文から転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
濱田庄司展
展覧会公式サイト
イメージを織る
展覧会公式サイト
くらしのうつりかわり展
展覧会公式サイト
没後40年
濱田庄司展
−山本爲三郎コレクションより
The 40th Memorial of Shoji Hamada from Tamesaburo Yamamoto Collection
2017年1216日(土)〜
2018年48日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日
※ただし祝日の場合は翌火曜日休館
[年末年始休館]
12月25日(月)〜2018年1月3日(水)
入館料:一般900円(800円)、高大生500円(400円)、※( )内:20名以上の団体※中学生以下無料、※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
濱田は大正から昭和にかけて、生活に根ざし、重厚で力強さに満ちた作品を多く生みだしました。
また、柳宗悦(1889−1961)や河井寛次郎(1890−1966)らと民藝運動を創始、日本の工芸界に多大な影響を与えます。1955年に第1回重要無形文化財保持者(人間国宝)に指定され、1968年には文化勲章を受章、長年にわたるひたむきな作陶活動が高い評価を受けました。没後40年が経過する現在もなお、濱田の手がけた魅力あふれる作品は私たちを惹きつけてやみません。
濱田と、民藝運動の支援者であった、アサヒビール初代社長 山本爲三郎(1893−1966)との出会いは、ふたりが20代はじめと早く、それから半世紀以上も親交を温め続けました。
本展では、山本家から当館に寄贈され、開館以来当館所蔵品の軸である山本爲三郎コレクションを中心に、初期から晩年まで濱田庄司の貴重な作品の数々を一挙に公開いたします。
美術館公式HP→ここから
イメージを織る
タピスリー
−国境も時代も超えて紡がれる人間の営み
2018年
210(土)325(日)
姫路市立美術館
〒670-0012姫路市本町68-25
TEL.079-222-2288
開館時間:10:00〜17:00
(入場は16:30まで)
休館日:月曜日(ただし2月12日は開館)、2月13日(火)
観覧料:一般 900(700)円/大学・高校生 600(400)円/中学・小学生 200(100)円 ※( )内は前売・20人以上の団体料金
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:姫路市立美術館
◎本展は「コプト織の世界」「キリムからペルシャ絨毯へ」「西洋の綴織芸術」 「明治期の綴織芸術−制作の過程から−」の4つのセクションからその芸術の 魅力をご紹介するものです。日本で紹介されることの少ない16〜17世紀の西洋の タピスリーをはじめ、日本で展開した「美術染織」としての綴織、古代染織を代表するコプト織からキリムを起源として発展したペルシャ絨毯まで、「イメージを織る」という行為の魅力を迫ります。
 糸を紡ぎ出し、色を染め、膨大な時間を費やし生み出されたイメージは、古今東西の人間の営みの大きな潮流を感じさせます。国境や時代を超えて現代に引き継がれた作品を通じて、本展覧会が人間にとって親密にして可能性に満ちた綴織の芸術世界を多くの人々にお伝えする機会となることを願っています。
(美術館HPより転載)
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企画展
くらしのうつりかわり展
−家事のさしすせそ−
2018年
211(日祝)〜325(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
※最終入館は閉館の30分前まで
観覧料=大人 200円、大学・高校生 150円、中学生以下無料(※20名以上の団体は2割引)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館
◎今では大きく様変わりした昭和時代のくらしの様子を、当時の道具や写真などで振り返ります。昔の道具や遊びの体験もでき、知る世代にはなつかしい、知らない世代はわくわくする、昭和レトロが学べる展覧会です。
 当館では開館以来、昭和のくらしを振り返る「くらしのうつりかわり展」を毎年開催しています。
 今回の「くらしのうつりかわり展」は<家事のさしすせそ>と題し、<家事>をテーマに、昭和初期から40年代頃までの生活道具を中心に、電化製品の登場により家事がどのように変化していったのかを展示します。
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第43回 朝日陶芸展
織部はキリシタンか?
展覧会公式サイト
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
平成30年 春季展
織部はキリシタンか?
−新発見の高山右近書状 初公開−
2018年
120〔土〕〜513〔日〕
会場:
古田織部美術館
TEL.075-707-1800
〒603-8054
京都市北区上賀茂桜井町107-2 B1
開館時間:9:30〜17:30
(入館は17:10まで)
休館日:会期中無休
入館料:大人500円/大学生・高校生400円 中学生以下300円/団体(15人以上)100円引
主催:古田織部美術館
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎茶器を清める「帛紗捌き(ふくささばき)」という所作など、茶の湯の点前は、カトリックのミサに影響されているといわれます。 千利休の七人の高弟・利休七哲のうち、高山右近・蒲生氏郷・牧村兵部・ 瀬田掃部はキリシタンで、また、細川三斎(忠興)の妻ガラシャも熱心な信徒でした。
では、同じく利休七哲の一人であった古田織部はどうなのでしょうか。 今回は、織部はキリシタンだったのかを解明します。新発見の高山右近の書状 (お灸の文)を初公開するほか、キリシタン茶人の書状や茶杓など40点を展示いたします。この機会にぜひご鑑賞下さい。
(公式サイトより転載)
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第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
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