関西・大阪の美楽なアート情報サイト
ストリート・アートナビ(通称:アートナビ)
美術館・博物館デパートの展覧会と個展案内
TOP

個展

画廊

情報

広場
美術館
Museum
美術館
博物館
デパート

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG

工芸

写真

陶芸

立体

書

ノンジャンル

美術館
▲クリックで各々のアート展へジャンプ。

アーティストの感性をストリートから世界に発信。

美術画廊・ギャラリー

貸しギャラリー・アートスペース
ギャラリー谷崎「お薦め作品」

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9


展覧会公式サイト
星のような − のこすこと
展覧会公式サイト
土方重巳の世界 展
展覧会公式サイト
上村園・篁・
三代展「画家の仕事」
〜本画・下絵・素描が語るもの〜
2018年
911日(火)〜122日(日)
前期=9月11日(火)〜10月28日(日)
後期=10月30日(火)〜12月2日(日)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
休館日:月曜日(但し、9月17日(月・祝)、9月24日(月・振休)、10月8日(月・祝)は開館、翌日の9月18日(火)、9月25日(火)、10月9日(火)が休館)
入館料:大人(高校生・大学生を含む) 820円、小学生・中学生 410円
※20名以上は団体割引1割引、※障がい者手帳のご提示によりご本人と同伴者1名まで2割引
主催:松伯美術館、毎日新聞社
美術館公式サイト
美術館マップ
◎多くの画家は絵の題材や表現の仕方を常に考えながら生活しています。自分のあり様をも探るその生き方は、楽しくもあり時に苦しい事でもあります。「画家の仕事」とはそういう生き方を続けることなのかもしれません。
 今回の展覧会では、上村松園・松篁・淳之 三代の作品を、本画が完成するまでの過程である下絵や小下絵、素描とともに紹介します。

当館には松園・松篁の縮図や素描が膨大に残されており、それらの資料から、日本画の線の美しさや本質を捉えようとする温かくも厳しい画家の眼差しなどが感じられます。本展をとおしてそうした「画家の仕事」の一端を垣間見て頂ければ幸いです。
※期間中、前期後期で一部展示替えをいたします。
展覧会公式HP→ここから
The Collection
星のような −
のこすこと/のこされるもの
2018年 128日(土)〜
2019年211日(月・祝)
芦屋市立美術博物館
Ashiya City Museum of Art & History
〒659-0052芦屋市伊勢町12-25
美術博物館MAP
美術博物館公式サイト
TEL:0797-38-5432
休館日:月曜日
〔ただし、12/24,1/14,2/11は開館、12/25,1/15は休館)、年末年始(12/28-1/4)]
開館時間:10:00-17:00
(入館は16:30まで)
観覧料:一般500(400)円、大高生300(240)円、中学生以下無料
※( )内は20名以上の団体料金

※高齢者(65歳以上)および身体障がい者手帳・精神障がい者保健福祉手帳・療育手帳をお持ちの方、ならびにその介護の方は各当日料金の半額。
観覧無料の日:12月24日(月・祝)、2019年1月14日(月・祝)
会期中の毎週水曜日はトークフリーデー(会話を楽しむ美術の時間)
主催:芦屋市立美術博物館
◎当館では、美術作品とともにスケッチ帳や日記帳、手書きの原稿や写真資料など、作家の関係資料も収蔵・保管しています。(中略)
自画像のような凛とした佇まいではなく、家族として、また志をともにする仲間としてくつろぐ作家のもう一つの顔を見ることができるこれらの資料は、作家の家族や親せき、親しい人たちが、思い出とともに大切に保管していたものでした。その思いとともに残された資料が、視点を変えることでその時代の美術の歴史を紐解く重要な発見となります。あたかも、夜空に輝く星がつながり星座となるように、残された資料がその作家の形を浮かび上がらせてくれるのです。
この度、小出楢重や大橋了介、伊藤継郎のほか、芦屋カメラクラブや具体美術協会の関係資料などを所蔵作品とともに紹介し、作家像やグループ像に迫ります。
(公式HPから転載)
展覧会公式HP→ここから
昔なつかし・昭和レトロ
キャラクターデザインの先駆者
グラフィックデザイナー
土方重巳の世界 展
会期=2018年
106日(土)〜129日(日)
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間=10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日
主催:西宮市大谷記念美術館、
神戸新聞社
入館料= 一般800(600)円、高大生600(400)円、小中生400(200)円 ※( )内は20名以上の団体料金(税込)
※西宮市内在住65歳以上の方は一般料金の半額(要証明書)※ココロンカード・のびのびパスポート呈示の小中生は無料 ※心身に障害のある方及び介助者1 名は無料(要手帳等呈示)
美術館MAP
美術館公式サイト
◎1915(大正4)年兵庫県に生まれた土方重巳(ひじかたしげみ)は、1938(昭和13)年多摩帝国美術学校(現・多摩美術大学)を卒業、東宝に入社します。戦前の東宝映画を代表する『馬』をはじめ、原節子や榎本健一(=エノケン)が出演した映画、戦時下に製作された『決戦の大空へ』など多くの芸術的なポスターや、文化映画(劇映画ではなく、知識や教養を高める目的で製作された映画)のポスターを手掛けました。
 グラフィックデザイナーとして活躍する一方で、飯沢匡(いいざわただす)との出会いにより絵本やテレビ番組など、子どもに向けた仕事も精力的に行いました。
 本展覧会ではこれまで紹介されることのなかった土方重巳の魅力溢れる多彩な仕事を、貴重な原画、ポスター、映像などで辿ります
(美術館公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから

展覧会公式サイト
ゴヤ、理性のねむり
展覧会公式サイト
GOOD DESIGN AWARD 神戸展
展覧会公式サイト
没後10年 白髪一雄
水滸伝豪傑シリーズ
SHIRAGA Kazuo
■2018年
1110日(土)〜1216日(日)
尼崎市総合文化センター
美術ホール[5F]
美術ホール MAP
〒660-0881
尼崎市昭和通2丁目7-16
TEL.06-6487-0806(文化担当)
休館日:毎週火曜日
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
チケット情報:当日券 一般 800円、シニア(65歳以上)500円、大・高校生 400円 ※中学生以下無料
主催:(公財)尼崎市文化振興財団、毎日新聞社
◎素足でロープにつかまり滑走して描くダイナミックなアクション・ペインティングによって、絵画に新たな領域を切り開いた白髪一雄(1924-2008)。本展は、没後10年を節目として、海外でも人気が高い白髪の代表作「水滸伝豪傑シリーズ」(全108点)の中から国内の美術館所蔵作品20点を集めて紹介します。
 30代後半から40代にかけての血気盛んな白髪が渾身のエネルギーを画面にぶつけたアクション・ペインティング作品の真骨頂と言えます。同シリーズの個々の作品名は、制作した後に便宜的に付けられたものですが、物語と登場人物を熟知した白髪が題名を付けた作品の画面からは、豪傑たちのイメージを膨らませることもできるでしょう。
本展では、アクション・ペインティングによる大作群によって、白髪が愛した『水滸伝』の豪放の世界をご紹介します。(公式サイトから部分転載)
展覧会公式HP→ここから
collection1
ゴヤ、理性のねむり
“ロス・カプリチョス”にみる奇想と創意
2018年
106(土)〜1224(月・振休)
会場:伊丹市立美術館
TEL.072-772-7447
〒664-0895
兵庫県伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:10:00−18:00
(入館は 17:30 まで)
休館日:月曜日
※11月12日(月)〜11月16日(金)は臨時休館
入館料:一般300(240)円、大高生200(160)円、中小100(80)円
※( )内は20名以上の団体割引
※兵庫県内の小・中学生はココロンカード呈示にて無料
主催:伊丹市立美術館[公益財団法人いたみ文化・スポーツ財団 / 伊丹市]
共催:伊丹市教育委員会
美術館アクセスマップ
美術館公式サイト
◎変革の時代に生きたスペインの巨匠フランシス・デ・ゴヤ(1746-1828)の最初の版画集『ロス・カプリチョス』(1799年出版)全80点を紹介します。
 暴力的なまでの想像力ーー奇想と創意ーーにみちた『ロス・カプリチョス』は、ゴヤの創作にかける情熱と芸術的な本質を体現した作品であり、近代的絵画の到来を預言するものでもあります。聖と俗、美と醜、理性と狂気ーー残酷な現実と魅惑的な空想とが渾然一体となったゴヤの芸術をご堪能ください。
(公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
GOOD DESIGN AWARD
神戸展
「ウキウキデザイン都市」
2018年
1123(金・祝)〜1224(月・振休)
神戸ファッション美術館
KOBE FASHION MUSEUM
神戸市東灘区向洋町中2-9-1
美術館マップ
美術館公式HP→ここから
休館日:月曜日
ただし12月24日は開館)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
TEL.078-858-0050
入館料:一般:1,000円 (800円)、
大学生・65歳以上:500円 (400円)、高校生以下無料、
※( ) 内は30人以上の団体料金
主催:グッドデザイン賞神戸展実行委員会(神戸市、神戸ファッション美術館、神戸新聞社)
東京以外で初めてとなる大規模グッドデザイン賞展
1957年に創設された「グッドデザイン賞」は、長年にわたり、私たちのライフスタイルと社会の変化に寄り添いながら「よいデザイン」を選び続けてきた、日本を代表するデザイン賞です。
神戸展では、受賞対象の中でも特に優れた評価を与えられた「グッドデザイン・ベスト100」を中心に、時代を超えて愛されてきた「ロングライフデザイン」や兵庫県内の受賞対象を紹介します。社会の課題に応え、幸せな未来をもたらす「グッドデザイン」の数々にぜひご注目ください。
(公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
竹久夢二展
詳しくは画面をクリック
明石の近世
展覧会公式サイト
信楽に魅せられた美の巨匠たち
展覧会公式サイト
新春特別展
大正浪漫
グラフィックデザイナーの原点
竹久夢二展
Yumeji Takehisa
2019年
14日(金)〜23日(日)
※会期中無休
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9:30〜18:30
(入館は18:00まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市立文化博物館、
神戸新聞社
竹久夢二(1884〜1934)は、大正時代を中心として明治末から昭和初期にかけて活躍した画家です。夢二の描く女性は、やや上目使いのつぶらな瞳、華奢(きゃしゃ)で儚(はかな)げな姿で「夢二式美人」と呼ばれて人気を博し、現在でも多くのファンがいます。
 
しかし、夢二の創作活動は幅広く、図案や装幀など、デザイン分野にもその才能を遺憾(いかん)なく発揮しました。本展覧会では、近代日本における商業デザイン・グラフィックデザイナーの先駆者としての夢二の側面にも注目しています。
 貴重な夢二の肉筆画や木版画をはじめとして、夢二デザインの楽譜や雑誌、装幀本、さらに千代紙や封筒など、画家としてはもちろん、デザイナーとしての夢二の力量が伝わる作品の数々をご紹介します。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
企画展 発掘された明石の歴史展
明石の近世 II
出土品が語る城下のくらし
2018年
113日(土)〜129日(日)
明石市立文化博物館
Akashi City Museum of Culture
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
開館時間=9時30分〜18時30分
(入館は18時まで)
月曜日休館
観覧料=大人 200円、大学・高校生 150円、中学生以下無料(※20名以上の団体は2割引)
※関西文化の日11月23日(金・祝)、24日(日)は観覧料無料
博物館MAP
博物館公式サイト
主催:明石市、明石市立文化博物館
◎明石城下を発掘調査すると、様々な考古資料が出土します。それらから、江戸時代の武士や町人のくらしぶりが見えてきます。 また、長寿院に埋葬された藩主の正室や子息の墓から出土した、工芸品なども展示します。
 今年で26回目になる「発掘された明石の歴史展」は、昨年の明石城築城時の姿を取り上げた「明石の近世」に続き、江戸時代後半期の姿を紹介します。天和2(1682)年に越前大野から松平直明が明石城に入封して以降、幕末までこの越前松平家が代々藩主を務めました。この時期の遺物は瓦や陶磁器をはじめとして、武家屋敷跡や町屋跡から数多く見つかっています。こうした出土品を通して、城下の変遷や人々の暮らしぶりを紹介します。地中からよみがえった明石の歴史をご堪能ください。
美術館公式HP→ここから

特別展
信楽に魅せられた
美の巨匠たち
Who Were Charmed by Shigaraki
2018年
106日(土)〜1220日(木)
滋賀県立陶芸の森 陶芸館
TEL.0748-83-0909
滋賀県甲賀市信楽町勅旨2188-7
陶芸館HP→公式サイト
開館時間=9時30分〜17時
(入館は16時30分まで)
休館日=月曜日(10/8は開館し、翌10/9は振替休館)
入場料=一般:700円(560円)、高大生:500円(400円)、中学生以下無料、
※( )内は20名以上の団体料金

主催=滋賀県陶芸の森、京都新聞
◎中世古窯以来の伝統を誇る陶郷・信楽。豊かな自然と陶土に恵まれたこの地では、焼締め陶をはじめ特色あるやきもの文化が育まれてきました。長年にわたり人々の生活を支え続けてきた伝統と多彩な技術への興味や関心から、数多くの作家が信楽を訪れています。これまでも、国内外を問わずさまざまな作家が、この地で作陶を試みてきました。
 彼等はどのような経緯でこの地を訪れ、どのような仕事を手掛けてきたのでしょうか。本展では、近現代を代表する作家13人の作品や関連資料を紹介。彼等の信楽での足跡をたどりながら、幅広い交流のなかで育まれてきた信楽のやきもの文化の魅力を探ります。
もっと詳しく→公式サイト
第43回 朝日陶芸展
描かれた「わらい」と 「こわい」展
展覧会公式サイト
鄭詔文と高麗美術館
展覧会公式サイト
櫛・かんざしとおしゃれ展
展覧会公式サイト
日文研コレクション
描かれた「わらい」
「こわい」
─ 春画・妖怪画の世界 ─
※18歳未満は入館不可(美術館・ショップ)受付にて、年齢のわかるものをご提示いただく場合があります。
2018年
1016日(火)〜129日(日)
1期:10月16日(火)〜10月28日(日)
2期:10月30日(火)〜11月11日(日)
3期:11月13日(火)〜11月25日(日)
4期:11月27日(火)〜12月09d日(日)
細見美術館
HOSOMI MUSEUM
京都市左京区岡崎最勝寺町6-3
■TEL.075-752-5555
開館時間:10時〜18時
(毎週土曜日は午後8時まで)
※入館は閉館の60分前まで
休館日:毎週月曜日
主催:細見美術館、国際日本文化研究センター、京都新聞
入館料: 1,500円(1,400円)
※( )内は20名以上の団体料金
美術館マップ
美樹館公式HP
中世から近世にかけて、日本人は絵巻や浮世絵で日常のなかの目に見えるもの、あるいは形なきものを視覚化してきました。日常の「表と裏」、「この世とあの世」。そこには今以上に境目があいまいな世界が広がっています。
 本展覧会では、国際日本文化研究センターが現在所蔵する妖怪画・春画のコレクションより精選された約150点を通して、「笑い」と「怖い」という一見相反するテーマのもと、恐怖と笑いが地続きで繋がる前近代の豊かな日常をみていきます。
(美術館公式サイトより転載)
展覧会公式HP→ここから
高麗美術館 開館30周年記念
特別展
鄭詔文と高麗美術館
Chung jo mun and Koryo museum
2018年
91日(土)〜1211日(火)
公益財団法人 高麗美術館
KORYO MUSEUM OF ART
京都市北区紫竹上岸町15
TEL.075-491-1192
美術館MAP
美術館公式サイト
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時30分まで) 
休館日:水曜日
入館料:一般500円・大高生400円・中学生以下は無料
主催:公益財団法人 高麗美術館
◎高麗美術館への道は、創設者・鄭詔文(1918〜1989)の第二の故郷である京都で始まりました。
 6歳で別れた祖国への想いから、日本で朝鮮半島の美術を求め続けた鄭詔文。「高麗美術館」は在日コリアンと熱き友情で結ばれた日本の人々との物語です。
 開館30周年記念特別展「鄭詔文と高麗美術館」では、鄭詔文が京都の地で出会った母国の「白磁壺」や、多くの日本の人々にも愛された「帆船魚文壺」を始め、高麗青磁、仏教美術、朝鮮家具など各王朝の粋を集めた麗しき朝鮮半島の美を展示します 。
(美術館公式資料より転載)
展覧会公式HP→ここから
澤乃井櫛かんざし美術館所蔵
櫛・かんざしとおしゃれ展
−粋に華やかに、麗しく−
The Stylish Elegance
of Japanese Combs and Ornamental Hairpins
2018年1215日(土)〜
2019年 224日(日)
アサヒビール
大山崎山荘美術館
TEL.075-957-3123(総合案内)
〒618-0071
京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3
JR山崎駅または阪急大山崎駅より徒歩10分
開館時間:10:00〜17:00
(最終入館は16:30)
休館日:月曜日
※ただし、2018年12月17日(月)、2019年1月14日(月)、2月11日(月)は開館
[振替休館日] 2019年1月15日(火)、2月12日(火)
[年末年始休館] 2018年12月25日(火)〜 2019年1月3日(木)
入館料:一般900円(800円)、
高・大学生500円(400円)、
※( )内:20名以上の団体
※中学生以下無料、
※障害者手帳をお持ちの方300円
美術館MAP
美術館公式サイト
主催:
アサヒビール大山崎山荘美術館
◎江戸時代、女性たちは身分や職業によって服装や装飾品を規制されていました。しかし、そのような制限のなかで、女性たちは髪飾りに個性を求め、職人が創意工夫をこらした多種多様な櫛やかんざしで自らを飾り、おしゃれを楽しんでいました。
 東京都青梅市にある澤乃井櫛かんざし美術館には、祇園に生まれ、舞妓となり、後に東京で料亭の女将として多くの人を魅了した岡崎智予(1924−1999)が収集した作品が所蔵されています。
所蔵品には、文化が爛熟し工芸的技術が最も高い水準に達した江戸後期のものをはじめ、尾形光琳(1658−1716)、酒井抱一(1761−1829)、原羊遊斎(1769−1845)ら高名な美術家による逸品も含まれています。
本展では、日本の工芸の粋を凝縮した櫛、かんざしとともに、当時の風俗を伝える浮世絵をあわせた約300点をご紹介します。
美術館公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展
2018年度コレクション展
展覧会公式サイト
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
2018年度コレクション展
明治から平成にみる
コレクションのかたち
2018年
1117日(土)
2019年211日(月・祝)
BBプラザ美術館
BB Plaza MUSEUM of Art
神戸市灘区岩屋中町4丁目2番7号
BBプラザ2F
美術館マップ
休館日:月曜日(祝日の場合は翌日)
※年末年始(2018年12月25日(火)〜2019年1月7日(月)
開館時間:10:00〜18:00
(入館は17:30まで)
入館料:一般400(320)円、
大学生以下無料
※65歳以上の方、障がいのある方とその付き添いの方1名は半額。※( )内は20名以上の団体料金。
※11月17日(土)、11月18日(日)は関西文化の日のため入館無料
TEL.078-802-9286
美術館公式HP→ここから
主催:BBプラザ美術館、
株式会社シマブンコーポレーション
◎本展では明治期を〈近代美術の萌芽と成立〉、大正を〈近代美術の展開〉、昭和を〈現代美術の展開〉、平成を〈現代美術の多様化〉と区分し、当館コレクションを中心に各時代の作品を紹介することで、美術の時代変遷を検証してみようとする試みです。また、明治期に庶民の視覚メディアとして大阪に登場した、錦絵新聞や滑稽新聞、大阪パックなど、大衆ジャーナリズムの先駆けをご覧いただき、時代を映す風俗なども振り返ってみたいと考えます。 (公式サイトより部分転載)
展覧会公式HP→ここから
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展 第43回 朝日陶芸展
第43回 朝日陶芸展

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

ストリート・アートナビ取材/展覧会シーン/アート館ネット
展覧会シーン/1999年〜2005年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

美術館1

美術館2

デパート

展覧会-1

展覧会-2

展示室-1

展示室-2

展示室-3

展示室-4

展示室-5

展示室-6

展示室-7

展示室-8

展示室-9

お好きなジャンルをクリックして下さい。

絵画

現代美術

版画

イラスト

CG・デザイン

クラフト・工芸

写真・映像

陶芸

立体・彫刻

書・墨象

ノンジャンル

美術館デパート
ストリート・アートナビ●新着情報招待券ユーザー感想メールTOP頁

※関西の美術館・博物館リンクとストリート・アートナビの展覧会情報
大阪市立美術館 大阪市立近代美術館
(仮称)心斎橋展示室
国立国際美術館 大阪 大阪府立
弥生文化博物館
大阪府立
近つ飛鳥博物館
大阪歴史博物館 国立民族学博物館 大阪市立
東洋陶磁美術館
大阪市立
自然史博物館
堺市博物館 大阪文化館・天保山
(海遊館となり)
-
- - - -
京都市美術館 京都国立近代美術館 京都国立博物館 京都文化博物館
細見美術館 みやこめっせ 美術館「えき」KYOTO(ジェイアール京都伊勢丹) -
- - - -
兵庫県立美術館 兵庫陶芸美術館 神戸市立博物館 姫路市立美術館
明石市立文化博物館 神戸市立
小磯記念美術館
神戸ゆかりの美術館 神戸ファッション
美術館
西宮市
大谷記念美術館
伊丹市立美術館 芦屋市立美術博物館 -
MIHO MUSEUM
(ミホ・ミュージアム)
滋賀県立近代美術館 滋賀県立陶芸の森 -
奈良国立博物館 奈良県立美術館 奈良県立万葉文化館 入江泰吉記念
奈良市写真美術館
松伯美術館 - - -
和歌山県立近代美術館 徳島県立近代美術館 高知県立美術館 三重県立美術館
島根県立美術館 - - -

STREET ARTNAVI/ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ/ARTNAVI)
Webコンテンツ制作・発信/Copyright(c) ストリート・アートナビ
NAKATA DESIGN INC. 2017 All Rights Reserved.
●このホームページへのご意見・ご質問は
E-mail :
street@artnavi.net/ HPアドレス:http://artnavi.net
※当ホームページの写真・イラスト・記事の無断転載を禁じます。
・このサイト内にある画像等の著作権・肖像権等すべての権利は、
それぞれの権利所有者に帰属します。

●ストリート・アートナビは関西・大阪の美楽なアート情報サイトです。
アート展美術画廊貸しギャラリー案内展覧会案内バナー広告
貸しギャラリー案内広告の制作と掲載
企画制作・掲載/お問合せ:ストリート・アートナビ
(通称:アートナビ)
展覧会バナー広告