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第56回  篝(かがり)の舞楽/四天王寺伽藍内 講堂 前庭

第56回 篝(かがり)の舞楽/四天王寺伽藍内 講堂 前庭

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南宋修内司官窯
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美術のなかの交易
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神戸で秀吉に出会う旅
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国際交流企画展
幻の名窯 南宋修内司官窯
−杭州老虎洞窯址発掘成果展
2010年
8
7日(土)〜1128日(日)
大阪市立東洋陶磁美術館
THE MUSEUM OF ORIENTAL CERAMICS, OSAKA
TEL.06-6223-0055
美術館公式サイト
〒530-0005 大阪市北区中之島1-1-26
開館時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日:月曜日(9/20、10/11は開館)、9/21(火)、10/12(火) 
主催:大阪市立東洋陶磁美術館、杭州歴史博物館、読売新聞大阪本社
◎本展は近年発見され、これまで謎であった修内司官窯ではないかと注目されている杭州市老虎洞窯址(こうしゅうしろうこどうようし)の発掘成果を日本で初めて紹介するものです。老虎洞窯址の出土資料約50点により、幻の名窯(めいよう)、南宋修内司官窯の謎とその魅力に迫ります。なお、本展とともに、特集展「高田コレクション ペルシアの陶器−オリエントの色彩とデザイン」ならびに平常展も同時開催いたします。
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南蛮美術企画展
美術のなかの交易
-南蛮屏風から長崎唐館交易図巻まで-
2010年
619日(土)〜81日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
神戸市立博物館公式HP
開館時間:午前10時〜午後5時
※金曜日は午後7時まで開館
(入館はそれそれ閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし7月19日(月・祝)は開館し、翌20日(火)は休館)
主催:神戸市立博物館
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企画展
神戸で秀吉に出会う旅
2010年
619日(土)〜81日(日)
神戸市立博物館
KOBE CITY MUSEUM
〒650-0034 
神戸市中央区京町24番地
TEL.078-391-0035
神戸市立博物館公式HP
開館時間:午前10時〜午後5時
※金曜日は午後7時まで開館
(入館はそれそれ閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(ただし7月19日(月・祝)は開館し、翌20日(火)は休館)
主催:神戸市教育委員会文化財課、神戸市立博物館
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画家 岸田劉生の軌跡 
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束芋《BLOW》(イメージ) 2009年
Courtesy the Artist and Gallery Koyanagi
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パラモデルの 世界はプラモデル
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特別展
画家
 岸田劉生の軌跡 
−油彩画、装丁画、水彩画などを中心に−
会期/2010年
627日(日)〜912日(日)
神戸市立小磯記念美術館
神戸市東灘区向洋町中5-7
TEL.078-857-5880
開館時間:午前10時〜午後5時
(金曜日は午後6時まで)
入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日
(ただし7月19日は開館)、7月20日
美術館MAP
美術館公式サイト
◎笠間日動美術館のコレクションの中から、油彩、水彩、素描、日本画、装丁画、版画、陶器そのほか、岸田劉生(1891-1929)の作品及び資料120点余を紹介いたします。今回の展覧会は、劉生が、絵画と同等のものと考えて力を注いだ書物の装丁画、そして日本画などを数多く見ることのできる、またとない機会となっています。「内なる美」を追求し、38年間という短い生涯において多岐にわたる制作を生み出した岸田劉生の軌跡を、新たな視点から捉えていただけることと考えます。
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束芋 Tabaimo 断面の世代
2010年
7
10日[土]〜912日[日]
国立国際美術館(大阪・中之島)
THE NATIONAL MUSEUM OF ART. OSAKA
大阪市北区中之島4-2-55
休館日/毎週月曜日
(ただし7月19日[月・祝]は開館、
7月20日[火]は休館)
開館時間/10:00〜17:00/
金曜日は19:00まで
(入館は閉館の30分前まで)
美術館公式サイト
主催/国立国際美術館、読売新聞社
◎「断面の世代」とは、束芋が自らを省みて、1970年代生まれの世代を「団塊の世代」と対比して創出した言葉です。束芋は自身を含む「断面の世代」は個を尊重する存在であり、その個を断面として捉えた時に、ペラペラな二次元の断面を集積していくことで出来上がる幅太の三次元世界により新たな世界が見えてくるのではないか、と考えています。その視線は、初期の作品で見せた外から内へ、社会から個へという行方から、内そして個から外へと往還させながら展開しているといえるでしょう。関西では7年ぶりとなる今回の個展のために制作された新作5点を通じて渾身の束芋ワールドを堪能していただけるでしょう。
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パラモデルの
世界はプラモデル
THE WORLD ACCORDING TO PARAMODEL
会期=2010年
626日[土]―81日[日]
西宮市大谷記念美術館
Otani Memorial Art Museum, Nishinomiya City
TEL.0798-33-0164
〒662-0952 西宮市中浜町4-38
開館時間:10:00〜17:00
(入館は16:30まで)
休館日= 水曜日/
無料開館日:7月19日(月・祝)
主催:西宮市大谷記念美術館
美術館MAP
美術館公式サイト
◎パラモデルは、ともに東大阪に生まれ、京都市立芸大大学で学んだ、林泰彦と中野裕介によるアーティスト・ユニットです。彼らは2001年から活動を始め、模型的な世界のあり方をテーマに、アニメーション、絵画、オブジェ、写真、インスタレーションなど、様々な手法で作品を制作してきました。その多彩な表現が織りなす独自の世界観と、身近な玩具や日用品を用いた大規模なインスタレーションが注目を集め、近年は国内外で活動の場を広げています。本展では、新作の絵画やインスタレーションを中心に、様々な作品を館内各所に設置します。また会期中も継続して公開制作を行うことにより、無限に変化しながら拡張し、観客を日常の隙間へと誘う、パラモデル・ワールドの魅力を紹介します。
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第43回 朝日陶芸展


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美術の中の動物たち
クリックで公式サイト
アジアのかざり
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企画展
近畿日本鉄道創業100周年記念
「未来へつなぐ花鳥画」
〜過去16回の松伯美術館花鳥画公募展を振り返る〜
2010年
83日(火)〜920日(月・祝)
松伯美術館
SHOUHAKU ART MUSEUM
奈良市登美ヶ丘2丁目1番4号
TEL.0742-41-6666
休館:月曜日
(9月20日[月・祝]は開館)
開館時間:午前10時〜午後5時
(入館は午後4時まで)
主催:松伯美術館・
読売新聞大阪本社
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美術の中の動物たち
Animals in Contemporary Art
池上慶一、植松琢磨、
小野養豚ん、名和晃平、
淀川テクニック
■2010年
724日(土)〜829日(日)
尼崎市総合文化センター
美術ホール5F・4F
会場公式HP
会場マップ
〒660-0881
尼崎市昭和通2丁目7-16
TEL.06-6487-0806(文化課)
休館日:毎週火曜日および臨時休館日(8/13、14、15)
開館時間:午前10時〜午後5時
※金・土のみ午後6時まで
(入館は閉館の30分前まで)
主催:(財)尼崎市総合文化センター、毎日新聞社
◎本展では、池上慶一、小野養豚ん、植松琢磨、名和晃平、淀川テクニックによる動物をモチーフとした表現の数々を紹介いたします。上記の5作家による多様な動物たちが、私たちの生命観や人と動物とのかかわりを見つめ直すきっかけをあたえてくれることでしょう。
詳細/観覧料→公式HP

夏季特別展 
アジアのかざり
Dynamic Decoration in Asia
2010年
710日[土]―815日[日]
MIHO MUSEUM
滋賀県甲賀市信楽町桃谷300
MUSEUM交通アクセス
TEL:0748-82-3411
休館日:月曜日(ただし、7/19[月]は開館、7/20[火]は休館)
開館時間:10時〜17時
(入館は16時まで)
入館料:大人1,000円、高・大生800円、小・中生300円
(20名以上の団体は各200円割引)
MUSEUM公式HP
主催:MIHO MUSEUM、
京都新聞社
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第43回 朝日陶芸展
第56回  篝(かがり)の舞楽
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催事公式サイト
林 静一 展
「儚夢」1978年 林 静一
展覧会公式サイト

第56回
(かがり)舞楽
2010年(平成22年)
84日(水)
四天王寺伽藍内 講堂 前庭
(雨天の場合 本坊 五智光院)
〒543-0051
大阪市天王寺区四天王寺1丁目11-18
会場地図
お問い合わせ:
天王寺舞楽協会事務局 (四天王寺内)
TEL.06-6771-0066(代)
日時:午後7時〜8時30分
(開場 午後6時30分)
鑑賞料:500円(小学生以上)
主催:天王寺舞楽協会
演奏:天王寺楽所 雅亮会
後援:四天王寺
大阪市助成公演
◎飛鳥時代から連綿と伝わる古典芸能「天王寺舞楽」。燃え盛る篝火の中、舞楽が繰り広げられ、夏の宵のひとときを幻想の世界へ誘います。
もっと詳しく→ここから
招待券プレゼント
第30回記念 大阪城薪能
30th OSAKA-JO TAKIGI-NOH
■2010年/日時
825日(水) 午後6時開演
※雨天中止の場合は翌26日に延期
会場:大阪城西の丸庭園
番組:
観世流
「翁」観世清和
大蔵流
狂言「貰聟
(もらいむこ)
茂山忠三郎、善竹忠一郎
観世流
「安宅」梅若玄祥
入場料:(全席自由席)
一 般:4,500円(前売3,600円、パンフレット付き4,200円)
高大生:2,500円(前売2,000円)
中学生以下無料
前売り場所:大槻能楽堂、電子チケットぴあ、ローソンチケットほか
【チケットお問合せ】
キョードーインフォメーション:
06-7732-8888
お問合せ:
読売新聞大阪本社企画事業部
TEL.:06-6366-1848
(平日の午前10時〜午後5時)
主催:読売新聞社・読売テレビ
もっと詳しく→公式サイト
アクセスエレベーター完成記念
赤色エレジーから小梅ちゃんまで
林 静一 展
2010年
717日(土)〜829日(日)
明石市立文化博物館
明石市上ノ丸2丁目13番1号
TEL.078-918-5400
会期中無休
開館時間:
午前9時30分〜午後6時30分
(入館は午後6時まで)
博物館MAP
博物館公式サイト
◎画家・イラストレーターとして活躍する林静一は、大手食品メーカーのコマーシャル「キャンディの小梅ちゃん」の生みの親として有名です。絵本の原画をはじめ、日本画、木版画、デジタル作品など代表作約250点を展示し、叙情あふれる美人画の世界を紹介します。
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第43回 朝日陶芸展
アンドレ・ボーシャン展
展覧会公式サイト
アンドレ・ボーシャン展
展覧会公式サイト
素朴絵画の世界
アンドレ・ボーシャン展
2010年
710日(土)〜829日(日)
伊丹市立美術館・
ITAMI CITY MUSEUM OF ART
伊丹市立工芸センター
TEL.072-772-7447
〒664-0895 伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:午前10:00〜午後6:00
(但し入館は午後5時30分まで)
休館日:月曜日、7月20日(ただし7月19日は開館)
主催:伊丹市立美術館・伊丹市立工芸センター[(財)伊丹市文化振興財団・伊丹市]
◎本展は、ボタニカル・アートとしても興味深く、「絵を描く」ことや「自然に親しむ」ことの楽しみを教えてくれるボーシャンの作品約70点を紹介し、素朴絵画の世界を味わうものです。
美術館公式HP→ここから
素朴絵画の世界
アンドレ・ボーシャン展
2010年
710日(土)〜829日(日)
伊丹市立美術館・
ITAMI CITY MUSEUM OF ART
伊丹市立工芸センター
TEL.072-772-7447
〒664-0895 伊丹市宮ノ前2丁目5番20号
開館時間:午前10:00〜午後6:00
(但し入館は午後5時30分まで)
休館日:月曜日、7月20日(ただし7月19日は開館)
主催:伊丹市立美術館・伊丹市立工芸センター[(財)伊丹市文化振興財団・伊丹市]
◎本展は、ボタニカル・アートとしても興味深く、「絵を描く」ことや「自然に親しむ」ことの楽しみを教えてくれるボーシャンの作品約70点を紹介し、素朴絵画の世界を味わうものです。
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酒匂溪香&真砂秀明 書と音のコラボレーションライブ
酒匂溪香(さこうけいか)&真砂秀朗(まさごひであき) 
書と音のコラボレーションライブ
西宮市 廣田神社 参集殿 
アートシーン
取材:ストリート・アートナビ/2010.5/26掲載

公募展 第16回 松伯美術館 花鳥画展 授賞式&講評 

授賞式&講評 取材:ストリート・アートナビ

展覧会シーン/取材:ストリート・アートナビ
展覧会シーン/2005年〜2010年 画面をクリック
(ストリート・アートナビ取材:美術・博物館展覧会、個展シーン)

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