| --お便りコーナー 2010(敬称略)-- |
| 三寒四温をくり返しながら、春への歩が感じられる頃となりました。 Lv-rivero(03-03) 太平洋の反対側で大きな地震が続いていますね。刻々と近づくツナミに、地球には境界線がない、と改めて感じました。 flugilo(03-03) 今日は、近所の美術館でのリュートコンサートに出かけてきました。雪が降ったり、時間的にチリ地震の津波到達予想時間だったりして、主催者の方は少し心配していたようですが、あまり影響もなかったようでほぼ満席。ルネサンス時代とバロック時代という二部構成だったのですが、楽器の変化で、だいぶ雰囲気が違っていました。豊臣秀吉も聞いた記録があるというルネサンス時代の素朴なリュートより、バロック時代の少し重い響きのリュートのほうが好みかなぁ。 Segilo(02-28) わかっちゃいるけど、やめられないミス? flugilo(02-24) 職業訓練を受け始めて一ヶ月半になります。授業中、「ここのところはこんな感じですが理解できますか。」とか「今までのところで何か分からないことはありませんか。」と今回の課題文そっくりの言葉が、何度も講師の先生から発せられます。やっとこさ授業内容についていっている私ですので、malfacile kompreneblaという言葉がまさに実感です。 いとう ひさ(02-21) flugiloさんが書いておられましたが、今週は確定申告に行ってきました。国税庁のWebサイトを利用してあらかじめデータを入力して、印刷して持っていったら、5分ぐらいで受付完了。入力には少々時間がかかりましたが、便利になったものです。 Segilo そろばんの割算には、商除法と帰除法があります。現在一般に行われているのは商除法で、掛算九九を使って商を見つけます。帰除法は昔使われていた方法で、割算九九を覚えて計算するものです。その割算九九をエス語にして、ボケ防止に活用できるようにしました。わたしのエス語訳の事例を参考に紹介します。*duone unuas po kvin.* 二一天作五(にいちてんさくのご)*duone memas deko nul.* 二進一十(にっしんがいんじゅう)*trione unuas for, tridek unu.* 三一三十一(さいちさんじゅうのいち)等々です。 唱えながら実際に指で弾き、計算できます。 lekano(02-22) いつまでも寒いですね。 毎年確定申告の頃には、春めいてくるのですが… flugilo(02-17) * 点訳ボランティアの玉木さんが80歳の後半になられて点訳ができなくなったため,点訳の「週刊やさしい作文」はn-ro390で止まっていました。「エスペラントを広める会」のメンバーから,よい学習講座なので点訳をしてもらいたい,という希望がありました。そこで長谷川了示さんが自動点訳までしてくださることになりました。そのあと点字ボランティア合歓の会で校正をして,n-ro391から400まで仕上げることができました。わたしは最終校正をしております。これからまた勉強させていただきます。 温泉川美喜雄(02-16) 今朝起きたら雪が積もっていました。ちらほら咲きの梅が映えるかと思って、偕楽園へ行ってみることにしました。が、寄り道しながら午後に着いたら、すっかり雪は溶けてしまっていて、思惑は外れ。売店の方は「今朝はきれいでしたよ」とおっしゃっていて、狙いは外れていないと思うので、又の機会を狙います。昔、チャットをしている最中に、エスペラントを指しているつもりで"la lingvo"と書いたら、"kiu lingvo?"と尋ねられたのを思い出しました。私の場合は単に説明不足だったのだと思いますが、冠詞を付けただけで何か話が通じてるつもりになっちゃ、いけませんね。 Segilo(02-14) 今、ブログ記事を冠詞で準備しています。基本はひと言ですむくらい単純なのですが、説明すべきことがたくさんあってすっきり書くのが難しい。 河童(02-13) フランスからのエスペランテイストの来客があり、訳文の送信がつい遅くなってしまいました。 Bolero(02-10) 春のような日々でしたが、寒いですね。 世の中そんなに甘くない? flugilo(02-10) 寒い日が続いたので、今日は袋田の滝が凍っているのを見てきました。検索してみると2年ほど前にも行ったようですね。前回は半分ぐらいが凍っていた、と書いていますが、今回は9割ぐらいかなぁ。 Segilo(02-07) かゆい所に手が届くようなご親切なご指導を常に感謝しています。引用くださる訳例を見ながら「目から鱗」の思いを重ねております。 Lv-rivero(02-03) 危うく提出しそびれるところでした! Zeugma(02-02) エスペラントってとても難しいです。今は日本語や英語より難しく感じます。でも、きっともう少しすると、エスペラントて意外と簡単という世界に到達するんでしょう。私は英語をいくらやっても、上達しないし、才能のある人でもネイティブ級にはなれないと思い、英語をやめてエスペラントにしました。「週刊やさしい作文」のバックナンバーの全500問、製本して勉強します。 私は予備校で化学を教えながら、高分子の研究してますが、化学の学術論文は英語オンリーが現状です。論文を書いたときものすごく苦労したし、協力者がいたからこそできました。エスペラントは単語がすべてやといいきる人がいるので、そこまでまでやろうと思っています。いまの私のエスペラントの現状は、言葉の恐ろしさに目覚めたってところでしょう。日本語は何気なく使っているし、英語はものすごく勉強したけど本当の恐ろしさまで極めてないからでしょう。エスペラントは実用可能だから難しく思うのだと、納得しています。こうと決めたからには、がんばるしかないです。 村上正彦(02-01) Bali(バリ島)から輸入された立体凧を入手した(約3千円)。2本マストの帆船です。つくりは雑だが、いかにも手作りでその創造構成の ideo は大いに気に入った。これを所与として悟性を加算し、自分流の揚がる凧を創る。この工程が ing^eniero の趣味なのです。 Farado de kajtoj kaj kajtado が hobio の方エス語界にもきっといらっしゃるのではないでしょうか!先ずは、ゆっくり図面化するところから享受します! lekanto(02-01) 500回を記念して、第1回の課題文からノートに写して読み返しています。ようやくノート30ページを埋め、150回に到達したところです。課題文をみてすぐに反訳できるようになるまで繰り返し学習しながら、一方じっくりと解説に目を通すやり方を続けています。この講座は本当にすばらしい教材だと実感しています。Longe vivu gxis n-ro mila! いとう ひさ(01-31) 仕事が立て込んできて久々に半徹夜になっちゃいました。ちょっと応えます。 Segilo(01-31) あっという間の1ヶ月、来週は2月ですね。 日差しはほとんど春です。 flugilo(01-27) 今回の課題文はあまりにもシンプル過ぎて、こんな訳文で良いのか、と危ぶまれます。解説やみなさんの回答を見て、今後の学習に活かしたく願っております。 Lv-rivero(01-2) 「三人の子ども」が 養子縁組の/腹を痛めた/三つ子の/里親としての/など で表現がことなるのでしょうネ。 でも単純に"Maria estas patrino de siaj tri infanoj." で自分の子どもは3人との nuancoを出してみましたが、もっと積極的に主張する意味で提出の表現になりました。 lekanto(01-25) 501回、新たな第一歩、今後ともよろしくお願いいたします。 Bolero(01-25) 今日はイッセー尾形さんの一人芝居を見てきました。初めてでしたが、いい感じのとぼけた味を楽しんできました。 Segilo(01-24) patrinoに定冠詞を付けるか否かでとても迷いました。三児にとっては唯一の母なので必要な気もしますが、世間的には母という存在がたくさんいるので、不要な気もします。さんざん迷ったあげく後者を選んで無冠詞にしました。 Zeugma(01-24) 今気づいたのですが、先週は500回記念だったというのに、全く忘れていました。 河童(01-24) 500回おめでとうございます。といいますかありがとうございます。 flugilo(01-20) 500回 あめでとうございます。本当にすばらしい業績ですね。心からお祝いいたします。 Marto(01-20) 祝500問達成! JK(01-20) 500回記念、おめでとうございます! Zeugma(01-17) ついに第500回目ですね。おめでとうございます。 越猫(01-17) 15年前の神戸の地震も大変でしたが、1/12のハイチはさらに大きな被害になっている様子ですね。夏のキューバの世界大会の時点でも、だいぶ傷跡が残ることになりそうな気がします。お、500回目でしたね。これからも宜しくお願いいたします。 Segilo(01-17) 年始に100点いただいてさい先良く…… flugilo(01-14) 毎回作文に自信ないままに送っています。そして毎回添削後の解説で「そうなのか。」と思ってます。とても勉強になり、楽しみにしてます。 Marto(01-13) やはり、歳のせいでしょうか、『EVA 50年の歩み』の発送やらで疲れました。やっと立ち直れそうですので、久しぶりに応募します。 N.Y.(01-12) 2010年もエス語の勉強を皆さんと共に楽しめる健康を喜んでおります。不勉強で「こんな表現の仕方は許されるのだろうか」で投稿してしまう私の疑問にも、懇切丁寧に解説していただけること、非常にありがたく思っています。 lekanto(01-11) 前置詞省略の-nでしたっけ。今回あえて前置詞を入れるなら"je unu monoato antaux ..."でしょうかね。まだ、なかなか自然には出てきません。 Segilo(01-11) |